婚活パーティのプロフィールをとんでもない内容で挑んだが・・・

    女性誌のインタビュー記事で、「あなたのH願望を教えてください」といったものを見かける。 様々な回答があるなか、必ずと言ってよいほど見られるのが「強引に襲われるカンジが好き」というコメントだ。 実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。 というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。『デートでした....

意外とヤれる確率が高い掲示板

鬱病や境界性人格障害などのメンヘラ女子の多くは、幼少期に性的なイタズラや虐待などのトラウマ体験を持っていて、それが原因で病んでるらしいのだが、どういうわけかすぐにヤラせてくれる。 彼女たちに共通しているのは極度の寂しがり屋ということ。心を許せる相手だと認識すると、マメに連絡をくれて一気に距離を縮めてくる。こちらが連絡しないとキレたりするので扱いを間違うと非常に面倒なことになってしまうのだが、信用し....

同窓会でトイレが即席のヘルスになった実体験

季節だが、昨年末に参加した同窓会ほど刺激的だったものはない。あんなことが起きたのは全国でもあの場だけだったのでは?中学時代の同窓会が開かれた。集まったのはおよそ30人。クラスごちゃ混ぜの、だからまるで初対面のようなメンバーまでいる会合だ。ひとまずは仲の良かった男連中と一緒に飲むこと1時間、やっとのことで自己紹介タイムが始まった。仕事や家族の話など、いかにも35才らしいありきたりな紹介が続くなか、ある一...

留置場の恋

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激安ピンサロで働く素人娘の実態

    花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。 汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。 疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらっ....

激安風俗ソープ、デリヘル、ピンサロ、手コキは満足させてくれるのか

    今の世の中、右を向いても左を向いても「安売り」や「値下げ」といった言葉を見聞きしない日はないが、その傾向は、我々が愛してやまないフーゾク業界においても同じことが言える。いわゆる激安フーゾク店だ。 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるの...

出会い系で騙されたはいけないオイシイ文句

   「ワタシの知ってるお店で飲みません?」と逆ナンしてきた女性についていったら、数万もの代金を請求された──。昭和から続くぼったくりキャッチバーの手法だが、現在では改良がくわえられ、より巧妙にぼったくり店に誘導されている。大阪・ミナミで多発しているのは以下の流れだ。深夜、「宗右衛門町」アーケード付近でふらふらしてる女性2 人組が声をかけてくる。「ウチらお金ないんでオゴって~」ここまでは普通だが、最初か....