男の入場も可能なレズバーにニーハイ太股が見放題出会いカフェ

0056_2017050109515186a.jpg 0057_201705010951529e6.jpg 0058_20170501095153732.jpg 0059_20170501095155fe5.jpg 0060_20170501095156135.jpg いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。
ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5%なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。この密着マッサージ店の推しは、何と言ってもセラピストがみなモデル並のナイスバディだということだ。
顔の好みは人それぞれでも、ボンキュボンのエロくさい身体を嫌いな男などいまい。
また肝心のマッサージはソケイ部や乳首などを入念に刺激してくれる他、チンコに手が触れるか触れないかの絶妙なタッチングを披露してくるなど男のツボをちゃんと心得ている。
 そしてもうひとつ、施術室が全面鏡張りであるのも重要ポイントだろう。セラピストがどんなポジションをとっても、常にぱつんぱつんの短パンをはいたイヤらしいおケツを目で追えるのだ。300本以上のバイブが陳列されているバーで、客はそれらのバイブを手にとって動かすことができる(本来の意味での“使用”はNG)。
で、この店が素晴らしいのは、女性のグループ客が頻繁にやって来る点だ。つまりは素人オネーチャンたちの「あ、このバイブ気持ちよさそう。使ってみた~い」的な会話を聞けたり、バイブを興味深げに握りしめる姿を拝見できるわけだ。その生々しさがイヤらしいのなんの。
ただしこの店、女性客とカップル客限定で野郎だけの入店はできない。ご注意を。女の子スタッフに肩を揉んでもらったり、あるいは逆にこちらが揉んでやったりもできる“肩もみ専門店”だ。
 どさくさに紛れて胸を触れたりとかそういうのはなく、あくまで肩揉みだけ。スキンシップとしては派手ではないが、それでもハマる人間はハマると思う。
 というのもこの店、在籍嬢を起用したアイドルグループ商売をやっているせいで、女のコが美人揃いなのだ(現在、アイドルとして活躍しているのは17人)現役のAV女優とイチャこける店です。女の子はみんな露出過多なセクシードレス姿で、太ももが覗くドレスの切れ込みに手やら指やら入れて、女の子たちの反応を楽しみます。遊び方としては、けっこう名前の知ってるAV嬢が在籍してたりするので、前もって出演AVを観てから女の子を指名するのがお勧めです。
僕が行ったときには女の子たちの方からフレンドリーに密着してきてくれ、テキーラを飲みまくって大盛り上がりでした。持参したDVDにサインも書いてもらえて大満足です。高級アロマオイルマッサージに分
類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けに、よっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。
しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバ”を探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。パンチラに特化したガールズバーだ。女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたり。これだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。
その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもって、イイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。
 理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ(出勤は夜10時まで)。
 学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか。リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。
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