M女が埋もれているお宝の場所・使える出会い系のプロフィール

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出会い系サイトで30点クラスの女子と、メールエッチの関係に持ち込む。これが私の必勝パターン。
自分のプロフィールには若い頃に撮影した奇跡の一枚を使えば、どうにか関係は作れます。
どんなに下駄を履かせたプロフ写真を使っても、美人が釣れる可能性はゼロ。
普通レベルの子を相手にしても、後々対面したときに逃げられてしまう可能性が高いため、最初からかなり低めの球を狙わなくてはいけません。
最初の目的が女の子とのメールエッチなので、関係が始まったらすぐにシモネタに移行します。
『最近エッチした?』『寝る前にオナニーしてみてよ』『オレも興奮してすごい勃起してるよ』などと、シモ系の話題からエロトークに誘導します。
見た目が不自由な彼女たちは自分がブサイクだと分かっているだけに、『こんなブサイクな私に興奮してくれてる』という喜びを感じてくれるものです。
いざ女の子と対面するとき、私の場合はいつも車で向かうのですが、合う直前に電話番号を交換し、「車の中にいるから」と電話で位置を教えて相手に来ても
らうようにしています。
女が車内を覗いたとき、車内の私の顔を見て、驚いた表情を浮かべて逃げ去る子と、ブサイクなオッサンだとわかっても、すんなり車に乗り込んで来る子がいます。
ここで車に乗り込んでくるブスをドMと判断します。こちらが詐欺写真を使っているにもかかわらず、ここで帰ったら悪いな、失礼だな、と考えるなんて、よほどの気弱じゃないとありえません。
車に乗せたら適当に会話しつつ、ホテルに直行するだけです。事前のメールのやり取りで「スカートの下はノーパンで行く」だの「車でフェラしてあげる」だ
のと約束を取り付けてあるので、その通りにガンガン命令していけばいいわけです。
何でも言うことを聞いてくれるM気質が強い女を探していくうち、ナイスな場を見つけた。町内会のボランティアだ。
介護師にM女が多いと言われるように社会奉仕で喜びを得たいと考える女はM気質が強いんだろう。
地域の公民館や集会所、住宅街の掲示板などに、ボランティア募集と書かれた広告が頻繁に貼ってある。
その手の会合に参加してみると、花壇の植木を植えたり、ゴミ拾いをしたり、老人や障害者と交流したりといったユルい社会奉仕活動をさせられるのだが、
その手のボランティア活動に参加してる女どもは、暇な主婦かM女しかいないのだ。
町内のゴミ拾いは、ヒマな年配者や主婦が多いが、障害者や老人との交流会には、介護系の専門学生や会社員など20代から30代の比較的若い女がかなりの割合で混ざっている。
この手のボランティア女たちは、泣きたくなるほど地味な雰囲気を放っている。
化粧っ気がなく髪もボサボサで、衣服には大量の毛玉が付いてるような連中ばかりで、長年セックスしてなさそうなオーラ全開。
こういうタイプは、一度ハメてしまえば、セックスにどっぷりハマることが多い。
何しろ相手は近所に住んでいるので人畜無害なキャラを演じてランチに誘い出すのも簡単。
最初のセックスまでは丁寧に連絡を交わし、女として扱ってやりさえすれば、間もなく自宅へ連れ込めるようになるはずだ。
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