手コキ風俗が熱い

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手コキ風俗の価格破壊が著しい。30分4〜5千円なんてのはザラで、20分2千円という激安店の存在さえ、もはや珍しいものではなくなった。
そこで気になるのが満足度だ。本来、他のフーゾクと比べ、女のコのレベルが高いと言われてきた手コキ業界だが、果たしてその法則は激安店においても健在なのか。
都内でもっとも安い店を2つチョイスし(ともにフリーで20分2千円。ルーム代は別)、実態を探ってみるとしよう。
まずはA店から参ろう。レンタルルームに入り、業者に部屋番号を伝えて5分後、はやくもトビラをノックする音が。
はい、どうぞ〜。「失礼しまーす」
現れた嬢を見て、思わず拳をグッと握りしめてしまった。黒髪ロングに切れ長の目が特徴的なクールビューティ。
そして水玉ワンピの上からでもわかる肉感的なボディは当たり言っても、いいだろう。
「ジュンナ(仮名)です。よろしくお願しま〜す」
「学生? かなり若いよね」
普段は看護学科に通う21才で、手コキとは別に歯科衛生士のバイトもしているいう看護師のタマゴ。
魅惑的な加価値がどんどん追加され、何だか心臓ドキドキしてきた。
実はこのお仕事、今日でまだ3日目なんですよ。あんまり慣れてないんで、もし下手だったらすいません。
この子、フリーでついた子ですよ? なんて贅沢なんだ!とはいえ、プレイ時間を考えるとあまりのんびり会話を楽しんでもいられない。
スッポンポンになって横になると、すでに勃起した股間を手でやさしく包み込んだ。髪から、ふんわりいい匂いが漂ってくる。
どうですか?こんな感じで大丈夫ですか?
ああいいっす。き、気持ちいい〜
思わずタメ息をもらすと、彼女がクスリと笑う。
かわいい〜。私、男の人の気持ちよさそうな顔見ると興奮するんです。多分Sなんですよ。
そう言ってジッとおれの目を見つめながら、シコリングのスピードを上げていく彼女。こみ上げる羞恥を我慢し、視線をそらさないでいると乗ってきたのだろう、彼女が言葉責めを始める。
女の子にこういうことされるの好きなんだ?
うん、好き
あ、今オチンポすっごく固くなった。いやらしい〜〜。ね、もっとシコシコしてって言って?
…もっと、シコシコしてください
もう1回
シ、シコシコしてください!
うふ、いいコね、もっとエロくなって〜
間もなく下腹部にぞわぞわと射精感が訪れ空中に放り投げられたヘビのような精液がピュルっと放出された。…ふう
トンでもないエロ娘である。業界入り3日目のくせに、まさかこんな痴女プレイを繰りだしてこようとは。ったく、イイ意味で予想を裏切られちまったぜ。
生チンコを見たのはおれで3本目
休憩を挟み、お次はB店に連絡。指定のレンタルルームへ移動して待つことしばし、女のコが部屋にやってきた
あ、失礼します
その姿を見た瞬間、顔の筋肉が緩みまくった。均整の取れた長身ボディにエキゾチックな美人顔。加えて、清楚で落ち着いた雰囲気までも醸し出しているなんて、ちょっと出来過ぎじゃないの?
とりあえずベッドに腰かけるよう促すと、彼女は「はい」と小さく答えて従った。な ぜだか表情は硬い。
もしかして緊張してる?
「あ、はい、少し。私、今日が初日なんですえ、マジ?
彼女、翔子ちゃんは法学部の女子大生で、本日、手コキ嬢としてデューしたばかりだという。ついた客はおで3人目だが、いまだ緊張が解けず、カコチになっているらしい。
超ラッキーだこんな初々しいコを引き当てるなんて
にしても翔子ちゃんカワイイよね。モテるっしょ
お世辞でも何でもない素直な意見に、彼女はかぶりを振って否定する。
いえいえ全然。男の人と付き合った経験ないんですよ。
てことはまさか処女 
はい恥ずかしながら…
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