ブスはエッチのとき、一切遠慮をしなくていいのが何よりの魅力

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ブスはエッチのとき、一切遠慮をしなくていいのが何よりの魅力だと思う。嫌われても恨まれても困らないので、思う存分イジめられるのだ。
といっても、最初から飲尿やアナルレイプなどハードなプレイをかましてしまうと、その場で文句は言わずとも、せっかく築いた関係が崩れてしまうことがある。
主従関係を長期間キープするには、やはりフォローが必要となる。
以前、出会い系サイトで見つけたブサイクM女と仲良くなって、トントン拍子でホテルに連れ込んだことがある。
いざプレイしてみると、何でも言うことを聞いてくれるよく出来たオンナで、
お決まりの突撃アナルファックで絶叫に近い悲鳴を上げさせた。
オンオン声を出して泣き出す姿をみて、2回目以降のエッチは無理だと悟ったが、これで関係を切るのはもったいないと思った。
そこで帰りの車の中で徹底的に優しく接してあげることに。それもこの先本気で付き合っていくつもりだと思わせるぐらいの勢いで。
「さっきはゴメンな。痛かっただろ?」
ブスなMっ子なら大抵「大丈夫だよ」
などと答えてくれるが、ここでもう一つ、ダメ押しのフォロー。
「オレにはお前しかいないんだよ。お前がいないとダメなんだ。いきなりで変かもしれないけど、愛してる」
SM系の界隈の人達の間では、M女にハードなプレイをさせた後は、時間をかけてフォローする、というのが基本だと聞いたことがあるが、これが本当に効果があるのだ。
以降もその女と会えば、散々ひどいことをしているのだが、帰り際に優しく声を掛けてやったり、千円程度のちょっとしたアクセサリーを買ってやったりするだけで、オレから離れようとしない。
結局、この手のブサイクM女たちは、最後のフォローさえきっちりやれば何でもさせてくれるのだ。
裏モノの連載でお馴染、ある事実に気がを真似て繰り返すうちより不美人店員の方が付いた。美人店員返信いだろうと、あえてブス狙い率が高で手紙を渡しまくっても、意外と返信率は変わらないのだ。
この現象は、不美人特有の思考パターンに起因していると思う。
可愛い子の場合、『私を見て惚れるのは当然。でもアナタには興味はないわ』というスタンスだが、不美人の場合は違う。
『なんでこんな私に手紙をくれたんだろう?』
自分が男に相手にされる対象じゃないと理解しているだけに、大仰なアプローチに対して、逆に強い警戒心を持ってしまうのだ。
なので、将来的に言いなりセックスをすべく不美人を狙うなら、その警戒を解くことが大事。私が辿り着いた文面がこれだ。
突然のお手紙失礼します。
●●と申します。年齢は40才。●●(場所)で●●(職種)の仕事をしています。
いつもお仕事を頑張っている様子が素敵だと思い、手紙を書かせてもらいました。
いきなりこんなものを渡されても怪しいと思うかもしれませんが、何度もお姿を拝見してるうちに、自分の気持ちを伝えておきたいと思うようになりました。
お友達の関係からでかまわないので、よかったら返信ください。よろしくお願いします。
名前+メアド
NGワードは相手のルックスを褒める言葉。見た目がタイプだなどと配慮しても、どうしても嘘くささが滲み出てしまう。素敵に感じたのはあくまで「頑張っている様子」なのだと記しておこう。
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