この時代に文通をやってる女たちをM奴隷に

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この時代に、「文通」をやってる女たちがいます。少々面倒くさいですが、文通好きには性欲処理にもってこいの女が多いのでご紹介しましょう。
文通相手を探す方法は色々ありますが、最も利用者が多く、確実にやり取りできるのは日本郵便が運営する「青少年ペンフレンドクラブ」でしょう。会員の登録は無料で、ネットからでも可能。
これに参加登録すると、毎月自宅にレターパークという会報が送られてきます。
会報には文通相手を募集しているメンバーの名前、都道府県、年齢と、60文字以内のメッセージが掲載されています。女性会員の年齢は20〜40代が中心。
メッセージの内容を見て、自分の住所から会いにいけそうな場所の相手を総合的に判断し、ペンフレンドクラブを通して手紙を送ります。
即アポ、即ヤリの出会い系サイトに慣れた身としては、途方もなく面倒な作業に感じますが、なるべく丁寧に自己紹介文を書きましょう。
1カ月ほど返信がこないこともザラですが、このタイムラグも楽しむしかありません。
でも実際に相手から手書きの手紙が届くと、まるで中学生のときに感じた純愛気分を思い出し、なんとも言えない気持ちになります。
おおよその目安は半年。それまでに自分の写真を同封し、相手の写真も送ってもらいます。
正直に言うと、私が過去にやり取りを交わしたお相手はみんなブスでした。しかも日々の暮らしを尋ねてみると、人付き合いが苦手だったり、メンヘラのよう
な女性ばかりで、手紙でもそれらの悩みを聞くということが多いような気がします。
普通ならまったくそそられないハズなんですが、お互い時間をかけて手紙のやり取りを交わしていくうちに、不思議と周りにいる友人や恋人たちよりも親密な
関係になったような気持ちになってきます。
互いの恋愛事情から、性にまつわる話題に触れていくと、「貴方のことを想いながらエッチな想像までしちゃいました」
なんて言葉が送られてくるようになる。
ここまでくればゴールは間近です。半年以上かけて親密な間柄になってるだけに、いざ会う約束をすれば、確実に会えて、すんなりエッチに持ち込めてし
まうのです。
私が過去に会った4人の女性の中には、高速バスで8時間もかけて会いに来てくれたり、最初のお手紙で求婚してきた44才の女性もいました。
じっくり捕まえた素朴なブスを好き放題するのもタマらないものがありますよ。気の弱いポチ好物で、出会い系サイトを使っては色々と物色している。
彼女たちは見た目は不自由だが、世の男性たちに冷遇され続けてきたため、M奴隷に仕立て上げるにはもってこいのキャラだ。
しかし、いざ気弱なポチャ女を捜そうと思っても、簡単にはいかない。彼女たちは自分が男ウケが悪いことを知っているので、なかなか素直にポチャであることを自己申告してこないのだ。
そこでオレはいつも自分のプロフィール欄に「痩せた女性よりふくよかな女性が好きです」とあらかじめ書き込み、女のメールを待つようにしている。このスタンスなら気弱なデブたちも臆せず近寄
ってきてくれるからだ。
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