萌え系というジャンルのお店

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年齢が十代後半くらいの、まだあどけなさが残る女のコとイチャこける、いわゆる『萌え系』というジャンルのお店。
ご存じの通り、近年盛り上がりが凄まじい。
萌え系の店が多い秋葉原に出かけたところ、路上で『添い寝』のビラを配っているのコたちがパラパラいた。女
ざっと聞いたところ、料金相場は30分3千円前後。遊び方は女のコとフツーに添寝をするだけで、脱ぐとか胸を触るとかエロイことはないという。
目星を付けたのは、篠崎愛っぽい、ちょムチっとしたメイド服ちゃんの店『T』。
「じゃあ、行きたいんだけど」
「ほんとに? 行こう行こう」
歳は19才。今年春まで高校生だったそうだ。笑顔のほっぺたがたまらなくピチピチだ。かわいいなぁ。
案内してもらって店に向かう。
「じゃあ、その一番奥の個室で」
添い寝する場所は、天蓋ベッドのようなレースカーテンで区切られた個室だった。
間接照明で適当に薄暗く、マットもフカフカ。枕もクッションもあるし、いい感じでまったりできそうな雰囲気だ。
では、添い寝を味わいましょう。ゴロンと横になり、何気に腕枕をするような体勢でメイド服ちゃんを引き寄せる。
大きめの胸が密着し、フワァ〜っといいニオイが漂ってきた。何これ? 女ってのは基本的にいいニオイがするんだけど、いつもよりも断然イイ。これが十代か!
「ドキドキするわぁ」
「何で何で?」
「めっちゃ若いし。お肌とかピチピチだし」
「でしょ。オレのほうはオッパイの弾力も感じれるし…」
手を胸のほうに持っていくと、彼女が身体をぐねっと動かした。
「ダメだよ〜」
「ごめんごめん」
まあ仕方ない。でも、19才の女のコとこうして密着して寝るこの心地よさ。普通に眠くなってきちゃいそうだ。
『見学店』は、マジックミラー越しにパンチラを楽しむ、基本的には見るだけの店だが、池袋「O」では、気に入ったコと個室でおしゃべりを楽しめるそうだ。
「いらっしゃいませ」
システムは、60分6千円(見学30分+個室に呼び出し30分)。また、女のコは学生服を着ているが、全員、高校卒業以上の年齢だという。
 受付スタッフに代金を払い、1畳くらいの個室に入った。正面の壁が一面マジックミラーで、向こう側が女部屋だ。
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