生ハメ要員のセフレの作り方

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ワタシが出会い系サイトで使ってる、実にシンプルかつ効果的な募集文面だ。
タイトル・ペット募集
昔から女性をペットとして扱いたい願望があり、実際過去に数名、ペットとして調教した経験があります。
現在新しいペットを募集していますので、興味あるかたはプロフを添えて連絡してください
これを毎日投稿する。基本的にどのサイトでも構わないがピュアのほうに書いたほうがいい。
アダルトは援助交際オンナばかりで純粋な出会いは見込めないからだ。
ペット、すなわちM奴隷志願オンナを募集するための文言である。
普通のオンナはこんなのに反応しないものだが、月に1人はメールをよこす真性ドMがいる。
たいていが『ペットとはどんな感じですか?』などの質問だ。
それに『会ってるときは首輪を繋いでもいいし繋がなくてもいいけど、奉仕してくれたらご褒美をあげる関係かな』と言っておくだけで、
あとは実際に会って話しましょうと。
やってくるのは120%ブスである例外はない。そもそも並以上の容姿の女が、あんな文言に釣られるはずはないのだ。
しかし奴隷にするならそれで良しとすべし。
問題は真性ドMを満足させるセックスができるかどうかだが、そこまで過激なプレイはせずとも、「ひざまづけ」「イイと言うまでしゃぶれ」
程度の冷たい態度を見せるぐらいでも勝手にコーフンしてくれる。
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバース
ペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。
その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。
メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。
こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。
工事現場にときどき、赤い棒を振るさえない風体の女性警備員がいる。40、50代のおばちゃんが多いなかにときどき、
20代もまぎれているが、容姿に関しては例外なく醜女だ。
彼女たち、立ちっぱなしで非常にツライのはもちろんのこと、ドライバーや現場の兄ちゃんなんかにドヤされることも非常に多い。
それでも続けるだなんて精神的に参ってることだろう。だから俺は優しく近づいて仲良くなる作戦を使う。
目星をつけた女に缶コーヒーを持って近づくのだ。
「お疲れさまです。良かったらこれでも飲んでよ」
驚いたような顔をされる。なんでワタシに? ってな感じで。そこでさらに、
「さっき見かけて頑張ってるなぁって思ってさ。肉体労働だし変なクレーマーも多いでしょ。オレだったら自分のチンチン見せつけて追っ払うけどね。なんちゃって〜」
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