飛びっ子プレイを楽しめるガールズバーに突撃

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お色気サービスがウリのガールズバーが増加中だ。
女のコが全員ブラ&パンティ姿の店、ゲームという形で至近距離での股間観賞や指フェラが堪能できる店など、
いずれもエロ濃度は高いが、今とりわけ人気なのが「飛びっ子プレイ」を楽しめる店だ。
客席からリモコンを操作して、ビビビとバイブレーション攻撃!
ビールを注いでる最中「アン!」とか言ってうずくまる女のコ。
こんなことが出来ちゃうのだとしたら、ちょっとタマらんのじゃないでしょうか。
、カウンター内には20才前後のギャル風ガールズたちが4、5名。みな粒ぞろいのルックスで、忙しそうに立ち振る舞っており、そのうちの一人から声が飛んだ。
「おひとり人様ですか? こちらにどうぞ」
案内されたカウンターの端っこに腰を下ろすと、声をかけてきた彼女がそのまま前に張り付き、店のシステムを説明しはじめた。
それによると、飛びっ子プレイをするには、まず相手となる女の子を指名し、その上で5分1500 00円のプレイ代を支払う決まりらしい。ふーん。店の子に誰彼かまわ
ず飛びっ子攻撃ができるわけではないんだ?
「あはは、そんなことしたら私たち働けなくなりますって」
「飛びっ子ってそんなに気持ちいいの?」
「私なんかチョー弱いですね。この前、お客さんに30分ぶっ通しでやられちゃってフツーに立てなくなっちゃったし」
「ビショビショ?」
「ふふ、そりゃそうっしょ」くー、マジか。話聞いてるだけでもめっちゃ興奮するなぁ。
ふと、彼女がカウンター内にいる別の女のコを指さした。
「あ、向こうの彼女、いまお客さんに飛びっ子されてるよ」
見れば、ナース服のコスプレをした店員が、前屈みになって尻を小刻みに揺らしている。
「あ、ちょ、いきなり!?あん、や〜だ」
ほっほう。こりゃマジで、めっちゃエロいやないかい。すぐにこちらも飛びっ子プレイを始めたいところだが、指名制である以上、嬢の選
定には慎重を期すべきだろう。が、あらためて女のコたちを物色するも、なかなか甲乙つけがたい。みんなそれぞれ
に可愛くてセクシーなんだよな。ワカメちゃんみたいなミニスカからパンティをチラ
見せし、背中がパックリ割れたコスチュームからはブラの線をがっつり見せて。うーん、誰にしようか。
さんざん吟味した末、マリンルックテイストのコスを着たコに決めた。スリム体型で顔は山本梓にどことなく似ている。
「キミを指名したいんだけど」
側を通った際、直接声をかけたところ、彼女は顔をくしゃくしゃにして喜んだ。
「わーい、やった。ありがとうございまーす」
カウンター越しに対面し、まずはちょろっと会話を。
「いまいくつ?」
「んっとね、この間ハタチになったばかり!」
「へえ、じゃ昼間はフツーに働いてたりとか?」
「夜だけだね。この店とキャバをかけ持ちしてるの」
おっと、なんか今すっごく得した気分なんだけど。キャバ嬢をローター責めするチャンスなんて滅多にないって。
「じゃ、そろそろ飛びっ子しよっかな。いい?」
すぐに彼女が道具を運んできた。ゴトリとカウンターに置かれた飛びっ子は、ローター部分が想像よりかなりビッグだ。てことは振動も相当パワフルなのでは?
「そうだねー。電マと同じくらいの威力かも」
電マと同じ!?それ、ガチで乱れまくるんじゃね?
間もなく、バックヤード備を済ませで準
た彼女が戻ってきた。
「へへへ、パンツの中に飛びっ子入れてきたよ〜。はい、これリモコン。電源のオンオフはこのボタンで、強弱はこのボタ……」
説明の途中でスイッチをオンに。その途端、彼女の口から奇妙な声がもれた。
「んふわっ!」
立ったままカウンターに突っ伏し、肩を震わせている。どうだ、気持ちいいだろ!
「…あ、ちょ、ちょっと……いきなり過ぎだって…ん!」
必死に顔を歪ませ、呼吸を乱す彼女。ええやないの、ええやないの。これが演技だとしたらプロの女優も顔負けだ。 
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