オタ婚活女はセフレにしやすい?

201502074.jpg 201502075.jpg 「オタ婚活」「アニコン」などの出会い系イベントがある。アニメ好きオタク同士
で仲良くなりましょうってな会で、ネットで検索したらけっこう頻繁に行われている。
オレ自身はアニメに興味があるワケではないが、こんなのにあえて参加する女は
例外なく容姿に難ありなので、都合のいいセフレというか、そういう扱いをできる子を探しにしょっちゅう参加している。これらのイベントは普通のお見合いパーティと同様、男女が順繰りに自己紹介をする「回転寿司タイム」が採用されている。ここでは普通の会話に終始する。
「すごく癒し系だよね」
「話してて落ちつくなぁ」
などといった感じか。他の男参加者は9割方「好きなアニメなんですか?」みたいな話しかしていないので、この程度でも充分、好感触となる。
時間いっぱいになったところでこう付け加える。
「アニメとかそこまで詳しくないから、仲良くなったらイチから教えてほしいな」
無理やりアニメ好き設定にして話を合わせるよりは、こっちのほうがラクなのだ。
当日は連絡先を交換して終了するパターンが多い。無理に「このあと飲みに行こう」と誘うのはよろしくない。男に対して免疫が低いオタ女に焦りは禁物なのだ。
数日間メールを続け、お昼に食事でもと誘う。まあ普通の話だが、夜に飲みにいこうと言うよりは出てきやすい。
以降はいろいろだが、健全デートの後に『家でアニメのDVD見ようよ』とストレートに切り出すのがいいか。当然そこで襲いかかる流れになる。
とまあ、実際にセックスできるまでは少しまどろっこしいが、このぐらい寝かさないとオタ女は股を開かない。恋人のように考えてもらうための、仕方ない手間なのだ。
セックスできてしまえば、もともと男性経験の少ない、もしくは皆無のブサイクなので、「精子はキチンと飲み干してね」などSMチックなプレイもあたりまえのように受け入れさせられるのだ。
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