歌舞伎町や新大久保のヤバすぎる裏風俗

201503068.jpg 201503069.jpg 先日、友人に連れられて行ったハプニングバーで奇妙な光景を目撃した。入場の際、身分証の提示
を求められた俺たちだったが、後に続いて入ってきた女性2人組への店員の対応があきらかにおかし
かったのだ。
 初めてこの店に来たという見た目20才前後の彼女たちの顔を見ると、店員のニイさんは2人の頭を
ぽんぽんと叩いて一言。「うん、大丈夫そうだね〜! いらっしゃ〜い!」と言ってそのまま中へ通
してしまったのだ!おいおい、ちょっと待って! いま年齢確認してないよな? 動揺して友人にその旨を告げると、奴はヒソヒソ声で一言、「黙ってろよ」。どうやらこの店、女性に対しての年齢確認が相当適当らしい。ハプバーに足を運ぶ女性のなかには身元をあきらかにされることを恐れて身分証を見せるのをイヤがる者が少なくないという。でも、だからといって「顔パス」はないだろう。だって、これで仮に未成年だとしたら…ああ、考えただけでもおそろしい。
かつて新宿の立ちんぼスポットとして有名だったミラノ座前やハイジア前だが、ここ最近はすっか
りエンコー女を見かけなくなった。当局の監視が厳しくなったせいでそれぞれ場所を変えたりネット上で客を募集するようになったらしい。
 ところが、先日酔っ払って歌舞伎町をウロウロしていたところ、奇妙な光景が目に入った。ホスト
街周辺のラブホ前で、何をするわけでもなく座り込んでいる10代後半くらいの若い家出風少女。近づ
いて顔を確認しようとしたところ、彼女が話しかけてきた。
「すみませ〜ん! 一緒に中(ホテル)入りませんか〜?」
 彼女、ラブホ前の地べたに座って客を探す立ちんぼならぬ「すわりんぼ」だったのだ。ていうか、よーく顔を見てみたらどう見てもじゃん!
「ちなみに、いくらくらいなの?」
「ホテル代別で1.5ですね」
 手頃な価格の座りんぼは、歌舞伎町のラブホ街でほかにも複数人見られた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?