AKB48のコンサート後にAKBコスプレの風俗に行けば興奮は倍増するか?

SnapCrab_NoName_2017-7-27_20-17-19_No-00.png
みなさん、いかがおすごしでしょうか?
今回、仕事の関係で誘われまして、AKBのコンサートを初体験! テレビのバラエティなどで観ているいつものイメージとは違い、みんな一生懸命に歌うし踊るし、なんというか……キラキラしていました。
渡辺麻友や島崎遥香。篠田麻里子は辞めちゃってていませんでしたが、それでも充分楽しめました!
 興奮状態のまま京セラドームを後にしようとすると、ケータイに電話が。あれ? 裏モノ編集長です。
「もしもし、町田か? 近いうちに今月のテーマを打ち合わせたいんやけど……って、なんかそっち、騒がしいな?」
「あー、すいません! いやー、今、AKB48のコンサートに来てまして! 超〜〜良かったですよ!」
「あっそう。そんなエエのか?」
「もう、最高ですよ! まぁ、広いドームだったんで、肉眼では表情まではわからなかったんで、ほぼスクリーンを見てましたけどね(笑)」
 そう言った瞬間、編集長が黙った。え? なに? もしかして……?
「ええやん! 町田はAKBと同じ空間にいたわけや! その本物から受け取った興奮を使って、フーゾクで疑似体験するのはどうや?」
「……はい?」
「最近のフーゾク店は、AKBのコスプレを用意しているところがあるやろ! その店で、AKBのメンバーに似たコを選んでプレイしてみぃ!ついさっきまで歌って踊ってたAKBを抱けるわけや!」
「そんなもんですかね……?」
「そんなもんや! さぁ、生のAKBを見た興奮が消えないうちに、急ぐんや! 町田よ!」
 まぁ、たしかに今のAKBの興奮が消えないうちに、AKBのコスプレプレイをするというのは無しじゃないかもしれない。大島優子や柏木由紀みたいなオッパイのメンバーや、渡辺まゆゆみたいなロリカワイイコもいるかもしれない。 
 と、いうわけで今回の噂の真相は、期せずして大阪出張篇となりました。さぁ、AKB48プレイ、行ってみましょうか!京セラドームを出た後、今回、コンサートに誘ってくれた仕事関係の人と食事に行くことに。
梅田の『軍鶏』というお店に入って、コンサートの感想戦です。あ〜〜、食事は嬉しいけど、こうしている間にも本物のAKBと一緒の空間にいた興奮が薄れていく! 一刻も早くフーゾクに行かなくちゃなのに!
 はやる気持ちを抑えつつ、運ばれてきた串をほおばる。……って、超美味い!!! なにこれ!
「いやー、この店は鉄板なんですよ! せっかく大阪に来たんですから、美味いものを食べなきゃ!」
 この店に連れてきてくれた地元のNさんが言う。たしかにAKBもいいけど、ここはなんてったって食い倒れの街・大阪! 食べなきゃもったいない!
 そこからは、美味い鶏をキンキンに冷えたビールで流し込む。プッハー! 美味い!
 AKBを観た後で、ビールと鶏! そしてこのあとAKB48メンバー(ニセ)を抱くんだから、オトナの夏休みは本当に楽しいですね! イエーイ!
 良い〜カンジで酔っぱらったボクらは、そのまま2軒ほどハシゴ。結局、ビジネスホテルの部屋に着いたときには、深夜12時を回っていました。
いや〜〜、良い感じです。コンサートからかなり時間が経っちゃいましたが、テンションはMAXです! もう店舗系はやってない時間で
すけども、地方はやっぱりデリヘルですよね。さぁ、そろそろお店を探そうじゃありませんか!
 ほろ酔い気分でベッドに寝転がりながら、スマホで検索です。
「大阪」「コスプレ」「デリヘル」というキーワードで検索してみると……
おぉ、ボコボコ引っかかってきましたよ! しかも値段を見ると、大体が60分1万5000円と、東京に比べてお安めです。
 ……しかし東京の店と違って、お店のHPに『コスチューム一覧』的なコーナーがありません。コスプレ店をうたっているのにも関わらず、このいい加減な感じ。これも大阪ってことなのでしょうか?
 何軒かサイトを見て回りますが、AKBのコスがありそうな店が見つかりません。そうこうしているうちに、時計は1時を過ぎております。
 ……どうしよう。とりあえず、どんなコスプレがあるのか電話してみようかしら! えーっと、じゃあこの『M』って店!
「はい〜、もしもし〜『M』です〜」
 鼻にかかったフーゾク店員しゃべり。これは全国共通なんでしょうか。
「あのー、そちらはどんなコスプレがあるんでしょうか?」
「はい、女子高生の制服から、OL、ナース、アニメ系に水着と、なんでも揃えておりますよ〜」
「AKBの制服はあります?」
「あ、はい! ございますよー」
 あるのかよーー!(心の声)
「なんか、いろいろあるんですね〜 じゃあなんでサイトに載せないんですか!?
 どこの店も『コスプレ一覧』がないんですけども」
「あ〜、コスプレはたくさんありますから。どの店もそういうのは、ようしませんねぇ」
 あれ? いきなり関西弁になった! しかもちょっと面倒くさそう。これも大阪クオリティ??
「そうなんですか……ちなみにそちらにあるAKBの制服ってどんな感じですか?」
「はい。なんていうか、一般的なヤツですね。キンタローが着てるヤツですね。はい」
 キンタロー?? たしかにAKBの制服っぽいけど、その名前を出すなよ!!! もう、キンタローみたいな顔がデカいのが来るイメージがこびりついちゃったじゃない!
 さて、あれから何軒か電話してみたところ、大体の店にはAKBのコスがあることが判明しました。その中でも『D』という店にかけたところ、「はい、『言い訳メイビー』『ポニーテールとシュシュ』『会いたかった』と、何種類かご用意してますよ」という頼もしいお言葉が! ここ! ここにしまーーす!
「えーっと、今すぐに行けるコはどのコですか?」
「はい、今ですとAちゃんとBちゃんと……それからCちゃんと…」
 店員があげる名前をチェックする。う〜〜ん、軽くボカシが入ってるからわかりにくいのもあるけど、なんというか、大島優子とか渡辺麻友、島崎遥香みたいな、メンバーに似てるコがいません。レベルは低いわけじゃないんだけど、タイプがみんなお姉さん系というか、ギャルっぽいというか……、うーん……。
「お客様、気になったコはいらっしゃいますか?」
「いや、せっかくAKBのコスを着せるんだから、
メンバーに似たコがいいなぁと思って……ボカシも入ってるからよくわかんないんだよね。渡辺麻友や、島崎遥香に似たコっていないの?」
「あ〜〜〜、まゆゆとぱるるですか。それはいませんねー。あ、でもこのEちゃんは、卒業生の浦野一美に似てますよ!」
 誰だそれ!?
 知らないうえ、卒業生ってことは年増ってことでしょ? そういうのは却下です。今日、京セラドームに出てて、有名なメンバーにしてください。
「うーーーん、じゃあRちゃんですかね。かなり長身ですけど、ギャルっぽいんで板野友美に見えないこともないですよ〜」
 スマホですぐに確認する。うーーーん、金色っぽい色のふんわりカールの長髪。たしかに髪型は似てる。ボカシの奥のバッチリと化粧された目元は、そこまで似てない感じです。でも、ここは時間も遅いしRちゃんで行っておきましょう。
 制服は写真がないのでわからないけど、『涙サプライズ!』という曲の制服をチョイス。あ、あとせっかくだから顔射オプション(3000円)も付けました。指名料も含めて合計2万円也!
「それでは移動時間のみ、10分ほどで伺わせまーす!」
 さぁ〜〜、多分あんまり似てないとは思いますが、板野友美とのプレイですよ! よーし、部屋に来たらAKBを歌ってもらおう! とりあえず一人称は「トモは〜」って言ってもらおうかしら〜。 いつもなら恥ずかしいけど、今日はアルコールも入ってるからお願いできちゃいますよ
ピーンポーーン。
 来ました! 板野友美(ニセ)が到着です!先に言っておきますが、
そこまで期待していません。ちうか、似てる似てないよりも、カワイイかカワイクないかのほうが問題です!
 ゆっくりと扉を開ける。
 ―すると、そこには身長170センチくらいのスラーっとしたギャルが立っていました。金髪に黒い肌。バッチリとしたメイク。顔は……
かわいい! 面長で、鼻筋も通ってて、まさに黒ギャルってカンジです。板野友美には似てません!(予想通り)
 ヒョウ柄のミニスカワンピから出た太ももは細めだし、これ、かなりレベルの高い黒ギャルです。……っていうか、制服着てないんだ! あとで着替えるシステムなのね!
「こんばんわー、待ちました?」
「そんなことないよ。Rちゃん身長何センチ? スタイル良いねー!」
「168センチです。アハハ、ありがとうございますー(笑)」
 しかも礼儀正しそう。いいよね、黒ギャルなのに礼儀正しい。しかも関西イントネーション。この盛り合わせ、好きですよ。ボカァ。
 とはいえ、元々のテーマはAKB(のニセモノ)を抱く、というもの。ここは、そこんとこハッキリさせとかなければ。
「あのさ、オレお店の人に、AKB48のメンバーに似たコをお願いしたんだよね?」
「え?? 誰ですか?」
「そしたらお店の人が『板野友美似のコを行かせます』っていうからさ」
「えーー、ともちんに似てないですよぉ、私!」
「だよねぇ(笑)」
「お店の人、おかしいわぁ。ありえへん! あ、それでAKBの制服たのまれたんですか?」
「うん、着てもらって、なりきってもらおうと思ってね」
「あーーー、アハハ、なんかすいません、1ミリも似てへんで。ともちん推しなんですか? あ! もしかして今日っ
て、京セラドーム、行きはったんですかぁ?」
「そうそう。だから今日はともちんになりきってよ。自分のこと『トモはー』って言ってよ」
「アハハハハ! いいですよ! じゃあ着替えますね? 着替えて出てきたら、精一杯ともちんになりきるんで!」
 そう言って、カバン片手にバスルームに入っていきました。さすが大阪! ノリがいいですよ! これが東京で同じこと言ったら、「オタクとかあり得ない!」「超キモいんですけれどもー」
「戸籍消えろ」っていう目で見られますよ! すばらしい! 大阪最高です! ブラボー!
「アハハ。おまたせ〜」
 数分後。バスルームの扉が開く。そこには、白ワイシャツに黒チェックのベストとスカート、茶色のニーハイ姿のRちゃんが立っていました。あ〜〜、見たことなかったけど、たしかにAKBの
制服っぽい。
 でも……う〜〜〜ん、どう見ても板野友美じゃないです。なんというか、黒ギャルがいろんなコスプレをやらされてるAVっぽいです。カワイイんだけど、なんか浮いてるというか、安いカンジ。
 ボクが微妙な顔をしていると、それを感じ取ったのか、最初は笑顔で出てきたのに、申し訳なさそうな顔に変わるRちゃん。
「……あの、ごめんなさい。あんま似てへんやん
なぁ。でもな、トモ、頑張るから……」
えーーー??? なにそれ! なんか申し訳なさそうなカンジの関西弁&一応「トモ」って、板野友美になろうと努力してます! なんか健気でカワイイじゃない! 胸のあたりがキュンとしてきました。近づいて、ギュっと抱きしめてみます。
「ん……ん〜〜」
 小さい声が漏れる。いいじゃない。カワイイじゃない!
 ちょっと強めにキスをする。口がパカっと開き、ヌラっとした舌がボクの舌を迎え入れます。おぉう! 唾液が入り込んでくる! 美味い!
「ぉ……んん……あ」
 キスをしながら両手でお尻を持ち上げるように揉みしだくと、ディープキスする口から、こもった声が漏れる。Rちゃん、感じやすいですよ。よ〜し、これはメチャクチャに責めてあげましょう。
「ベッドの上に立ってごらん?」
「え? 立つのぉ……?」
「うん、そのまま頑張って立ってて」
 柔らかいベッドの上に、バランスを取りながら立つRちゃん。
後ろからスカートをめくると、赤いサテン地のツルツルなパンツが確認されました。黒い肌にツルツルテカテカなパンツが良い感じです!
 スカートの中に頭を突っ込み、さらにお尻の谷間に鼻っぱしらを突っ込みます。
「あ、やぁ…!」
 Rちゃんの声が頭上で聞こえる。そこでスゥーーーっと深呼吸。生地と愛液が混ざり合った匂い!
 やばい。濡れてますよ、このコ。
 左手の人さし指でパンツを横にズラす。そのままアゴをぐっと上げて、舌を伸ばすと、むっちょりと濡れたムァンコの味が舌に広がる。
「あぁ…ん…気持ち……んん」
 ベロベロチューチューとRちゃんのムァンコを舐めるたびに漏れてくる愛液と声。うわーー、膝がガクガクしてきましたよ! 楽しい! 楽しいよ、これ!
「……はぁ、はぁ、……ねぇ…トモにも舐めさせてぇ……」
 そう言ったかと思うと、ボクの顔をスカートから追い出し、目の前にペタンと座る。そのままカチャカチャとボクのベルトを外してきます。あれ? そういえばボク、まだお風呂に入ってないんですけど?
 じゅぽ、じゅぽ、にゅろろろろ……じゅぶぶぶぶ……。
 そう思ったときには、すでにしゃぶられてました。あの……Rちゃん、即尺平気なの?
「えー。Rってなに? トモって呼んでぇな……」
 ―そうか、そうだった。
 今、目の前でボクのティンコを即尺してるのは、板野友美なのだ。もうすぐAKB48を卒業する、渋谷の少女たちのカリスマ〝ともちん〞こと板野友美なのだ。関西弁だけど。
「ごめん。トモ」
 そう言ってキスをすると首に手を回してギュっと抱きしめてくる。
「ねぇ、トモの中に入れてぇ」
 え? 本番ってこと?? マジで? ともちん、マジ良いコじゃん。
でも、ここビジネスホテルだからコンドーム無いんだよね。持ってる?
「ん〜? だって最後はトモの顔にかけてくれるんでしょ? ええよ。生で」
 マジで? ともちん、本当にマジ良いコ! でも生本番はさすがに怖いんですけど……。
「おねがい……トモ、もう卒業やし。最後に生で入れてほしい……」
 絶対に板野友美はそんなこと言わないと思う! でも、もうそんなことは関係ない!
 ともちんをベッドに寝かせ、足を広げる。パンツを再び横にズラす。
「まだパンツ脱いだらあかんの?」
「横にズラして入れるのが好きなんだよね」
「うん、だったらそのまま入れてぇ」
AKB48の制服に包まれたまま、パンツが横にズラされ、生のティンコが入っていく。
 ズプププププ……。
「ん〜〜、あ……〜〜……〜…」
 声にならない声を出しながら、ボクをじっと見つめるともちん。うん。目を細めて見てたら、だんだん板野友美に見えてきました!!
 数時間前、京セラドームで歌っていた姿がダブる。ともちんはあの後、メンバーと打ち上げかなんかして、その後でボクの部屋まで来たのだ。そう、生でティンコを入れてもらうために…… !!!!
 奥の奥までティンコが到着する。生のセックス! 何年ぶりでしょうか? このティンコから胸あたりまで快感がゾワゾワと波打っています。気んん持ちぃいい!!!
 ズッパン!! ズッパン!
「あああ! 気持ちいい! もっと、トモのこと突いてぇ! もっと!」
 気持ちよすぎる! 挿入してから2分くらいで絶頂がやってきました! 生ってこんなに気持ちよかったっけ?? さすがAKB !
「(A)あー(K)気持ちー(B)ブラボー」
かなんかの略だっけ??
「ああああ! いっちゃいそう!」
「ちょうだい、トモの顔にかけてぇ」
 最後の最後、思いっきり奥まで突き刺し、勢いよくティンコを抜く。
 そのまま右足を1歩だし、ティンコを2、3回こする。
 ドプッ! ドププ!!
 黒いともちんの顔が、精液の線で汚されていく。長いまつ毛にビッシリとぶっかかる精液の白。
 あまりの快感に、倒れそうになる。それを必死にこらえつつ、そっとともちんの耳元に「卒業、おめでとう」と囁いた。
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

コメント

非公開コメント