クンニ奉仕掲示板はおいしい

SnapCrab_NoName_2017-9-7_23-33-55_No-00.png
裏モノで連載してる国田さんを尊敬している。
モザイク越しでもわかる美人さんと次々に会ってクンニしまくってるなんて羨ましいかぎりだ。
オレはと言えば、クンニは好きなほうだけど、さすがにあれほどの長時間はキツイ。国田さんは挿入にまったく興味はないらしいが、オレはむしろ全然アリだ。だけど美人にクンニできるだけでも充分にすごいわけで、オレも真似することにした。わざわざブログを立ち上げるのは面倒なので出会い系やツイッターで『クンニ奉仕させてください。舐め犬をお使いください』と募集をかけただけだ。
これでもけっこうな数のメールが届くのだから笑う。このブサイクな顔写真を載せたオレにまで食いついてくるなんて、世の女性はどれだけクンニ不足なんだ。いくつかの冷やかし(5万くれたら舐めさせてあげる的な)メールの中に本気っぽいのを発見した。29才のOLさんだ。︿経験はけっこうある方なんですか?    ワタシも気が合う舐め犬さんを探してて…﹀ 適当に話をするうちに週末
に会おうとの流れになった。ラブホ代はオレ持ちだ。
土曜日、待ち合わせ場所でそわそわしながら待ってたら声をかけられた。
「高梨さんですか?    キミカです。今日はよろしくお願いいたしますね」
「あ、ど、どうも!」
年相応の落ち着きはあるものの、キレイな女性だ。出会い系にはなかなかいないタイプというか。
ラブホに入るなりキミカは服を脱いだ。黒の下着姿になりシャワーに向かう。
「洗わないほうがお好み?」
「いえ、お任せしますよ」
「じゃあシャワー浴びてくるからおとなしく待ってて」 先ほどまでの丁寧な言葉遣いから急にSキャラに変貌している。いったいこのあとどうなってしまうんだ…。シャワーから出たキミカはバスタオル一枚のままでベッドに寝転がった。
「じゃあはじめて」
そう言ってM字開脚の姿勢になる。それではいかせていただきます。
レロレロ、ペロリ。
ニオイも味もしないキレイなアソコを舐めてあげる。キミカはアエギ声なんかは出さず、静かに目を閉じている。そのまま1時間ほど舐めまわす。こんな長時間クンニは初めてだ。なんだか首が痛くなってきたぞ。
「ちょっと、休まないで!」あ、すみません。レロレロレロ…。
彼女はオレを仰向けに寝転がらせ、ケツをこちらに向けてまたがってきた。逆・顔面騎乗の体勢だ。うう、なんだか屈辱的!
 しばらくして、ズボン越しのチンコにキミカの手が触れた。
「あれ、立ってるし」
「ああ、すいません…」
彼女はそのままチンコをスリスリし続ける。これ、欲しがってるってことじゃね?
「キミカさん。あの、言いづらいんですけど…」
「なに?    言ってごらん」
「その、僕もうガマンできなくて…」
「フフフ。舐め犬のくせにおかしくない?」
言葉とは裏腹にキミカはオレのチンコをあらわにし、舌を這わせてきた。そのままジュポジュポと濃厚フェラだ。 
やべえ、気持ちよすぎる。
「舐め犬の分際でチンコ立ててんじゃないわよ」
「すいません」
キミカは枕元からコンドー ムを取り出し、それを被せて 騎乗位の体勢で挿入してきた。あぁ、気持ちいい。
「情けない声出して、男のくせに恥ずかしくないの?」
「すいません!」
ただのクンニ奉仕だけだったはずが、まるでAVみたいな言葉責めをうけながら本番できてしまうなんて。それもラブホ代の負担だけで。
クンニ奉仕からのタダマンに味をしめたオレは、再び出会い系で募集をかけた。次に会うことになったのは『ワタシの気が済むまで舐め続けてほしい』とメールしてきた女子大生だ。
やってきた結衣ちゃんはAKBの柏木由紀を崩した感じのキュートな子だ。
「結衣さんですよね?」
「はい。行きましょうか」 すんなりラブホに入り、手馴れた様子で服を脱ぐ彼女の股に顔をうずめた。ちょっとクセのある香りが鼻をつく。レロレロレロレロ。
結衣はシャイなのかほとんど言葉を発しないが、「こっちも舐めろ」と言わんばかりにアナルを指差したり、四つんばいになって尻を突き出したりと、無言での注文が多い。   
なんとかこれ以上のことをしたいが、舐め犬としては自分から触ってなどとは言えない。まずは勃起チンコを見せつけることから始めよう。「横になって足を開いていただけますか?」
シックスナインのように彼女の顔の前にオレの下半身がくるような格好でクンニだ。そこでさりげなく勃起チンポをさすってみる。
「僕もこんなになってしまいました…」
「え?    ああ、すごいですね。ハハハ」
指先でさらっとズボンの上からなでてくれたが、再び無言になってしまった。もうちょっと押しが必要か?
「ああ、興奮しすぎてガマンできないです」
「そうなの?」
「こんなに立ってしまって…」
「……」
「あの、手持ち3千円しかないんですけど、全部お渡しするので僕のも触ってもらえませんか?」
「ええー!    舐め犬さんってそういうのいいんですか?」おどろいた顔を見せる結衣。それでもイヤそうには見えない。
「すいません、本当情けないのですが…」「アハハ。ちょっとだけですよ」
こうして結衣は生チンポに触れ、横シックスナインの体勢でフェラをしてくれた。 国田さん、ありがとうございます。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

非公開コメント