顔騎サービスの密着エステ

0078_20171028162756f96.jpg 0079_201710281627525b5.jpg 形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。
 これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で
水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷるんである。
 夜に数回行うショータイムも、彼女たちがカウンターの上に乗っかり股間をこっちにズームしてくる。その距離わずか10センチほどだろうか先日この店のコを自宅にデリバリーしたときの体験をお話します。
 ベッドに寝ると、女の子が身体にオイルを塗って、かるーく全身をもみもみしてくれます。
「この仕事は長いの〜?」
「いえ、冬休み入ってから始めたばっかりなんですよ」
「そっか、学生さんなんだね」
 そんな会話を楽しみながらもみもみされているうちに、リラックスしてきたのか、股間がムクムクとしてきました。
 平静を装っている私に彼女が言います。
「あれ? なんかおっきくなってません?」
「まあ気にしないでよ」
「うーん…5千円くらいだったら手でできますけど」
 思わず「じゃあお願いします」と言いたくなったのだけど、思いとどまった。黒髪の彼女、肌がやたらみずみずしくて、話し方も幼かったからです。ホームページの年齢は18才って書いてあったんだけど、万が一のことを考えて応じなかったのは正解だったと思いたいですね…
昨年、秋葉原を中心にお散歩系の店は一斉に摘発され、焼け野原状態になってしまったが、先日たまたまアキバを訪れた際、この店がまだ生き残ってるのを知り、女の子を呼んでみた。
 やってきたのは自称10代後半の若い子だ。60分以上の長めのコースを予約して、まったりカラオケを楽しむこと
30分。彼女が曲の合間に尋ねてきた。
「ねえ、今日は歌うだけで満足ってカンジですか?」
「というと?」
「お小遣いあれば、もっと色々できますけど…」
「…」
 俺がしばし沈黙していると、彼女は何かをあきらめたのか、カラオケを再開した。「色々」ってなんだったのだろう…/ミラーボールの光で店内が明るく、シートの背もたれが低く、客席の間にさえぎるものが何もない3回転ピンサロです。
 だからとにかく見えまくりでして、目の前数十センチでディープキスするおっさんや、すぐそばでシックスナインに励むニイちゃんなどが数組、否が応でも視界に飛び込んできます。
 普通のピンサロは出入りのときだけ他のシートが見えるものですが、ここはプレイ中もずっと見えっぱなしなので、自分に付いた子がブサちゃんなら他席のカワイ子ちゃんを鑑賞しつつフェラされるのが賢明です。
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