ファン参加型AV女優旅行ツアーで本当にあったおいしい話

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AVメーカーのサイトで 「出演していただける一般男性募集!」という告知を発見した。一般男性とAV女優数十人が1泊2日で旅行しながらヤリまくるという、 最近流行の「ファン参加型」 企画の募集だ。すぐさま参加申し込みをし たところ、簡単な面接を経て、 見事メンバーに選出された。
休日の朝7時。集合場所のターミナル駅前には30人超が集まっていた。見たことのあるAV女優もチラホラいる。画面越しで見てきたこ のコたちとマジでヤりまくれ ると思うと、胸は高鳴る一方だ。 
スタッフの指示通りに男性陣が目の前の大型バスに乗り込む。オレは車内の前方、窓側の席に座った。
 スーツ姿の女性スタッフがマイクで叫ぶ。
「じゃあこれから女優さんが入ってきまして、そのまま撮影になります!自由に絡んじゃって下さ〜い」
 かけ声のあとに続々と入ってくるAV女優たち。すでにカメラは回っており、男性と女優がそれぞれペアになって座ると、本格的に撮影がスタートだ。オレの隣には茶髪の少しギャル系の企画女優が座
った。
「おはようございま〜す! 一般の方ですよね?」
「はい、よろしくおねがいします」
 バスが動き出すといよいよ本格的なカラミだ。
「では隣の男の子のパンツを下ろしちゃいましょう!」
司会女性のかけ声とともに、ギャルちゃんが何の躊躇もなくオレのズボンを下ろす。
「うっわ、パンツ越しから大きくなってるのわかるわ〜」
 ニコニコしながらぱくりとチンコを咥えてくる。ああ、こんなのマジで天国すぎるって!
 すぐに射精感が訪れた。カメラが近づいてくる。うっ、これが作品になるなんて恥ずかしいけど、もうイク!
 そんなオレを見て司会女性が実況する。
「みなさ〜ん! この男の子、元気すぎですよ〜!」
 こんな調子で、車内やパーキングエリアで撮影は続いた。
 貸し切り旅館に到着してからは本格的な乱交宴会となり、オレは合計4人の女優に4発もぶっぱなした。こんなに頑張ったのはオレくらいのもんじゃないか?夜の12時をまわったころ撮影は終了した。精も根も尽き果て、クタクタの状態で廊下を歩いていると、後ろから「後藤くん」と呼ぶ声が聞こえた。振り向くと、浴衣姿の司会女性だ。
「後藤くんおつかれだったね〜。ちょっと部屋で飲まない?」
 慰労会でもあるのかと、彼女の部屋についていく。
「おじゃましま〜す」
 部屋には誰もいない。
「あれ? ほかのスタッフさんとかいないんですか?」
「うん、いないよー。みんな適当に飲んでるんじゃない?」
 てことは個人的に誘ってくれたのか。
「今日つかれたでしょ? マッサージしてあげる」
「いやあ、そんな悪いですよ」
「後で私もマッサージしてもらうから」
「じゃあ、お願いします」
 うつぶせになったオレの腰に彼女が手を当て、ゆっくり揉みほぐしてゆく。
15人くらいいた素人男優の中からオレだけ特別扱いなんて、なんだかうれしい。仰向けになったところで、彼女がオレの股間を中指でツンツンと突いた。
「今日、ホント元気でしたよね〜」
「自分でもびっくりですよ、はははは」
 今日あれだけ抜いたはずの股間にムクムクと血液が巡ってきた。
「・・・あれ?」
 彼女は、すぐに股間の変化に気付いた。
「また元気になってません?すごい〜!」
 そのままさらに股間のツンツンを続ける彼女。ちょっと!
「いやあ、マズいっすよ」
 焦るオレの表情を見て、彼女がニッコリ微笑む。
「ああ〜私も疲れちゃったかも」
 彼女が股間に顔を近づけて、太ももをさらさらと触れてくる。ちょっとおかしい雰囲気になってないか?
 ためしに彼女の髪を撫でてみると、抵抗がない。
 えっ・・・?
 そのままキスを交わして彼女の股間を触る。かなり熱い!
「・・・いまカメラまわってないですよね」
 彼女は無言でうなずく。遠慮なく彼女の温かいマンコに生チンコを差し込ませてもらった。
 彼女、最初からオレの元気なチンコ目当てで、誘ってきたにちがいない。そりゃあんな大乱交を見せられたら、司会だけじゃ満足できないよな。
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