おまんこをクンニ奉仕してストレス発散させる男

aba2118.jpg aba2119.jpg 恋人夫婦友達愛人セフレ男女の間には様々な一肩書きや、その関係を示す呼び方が存在します。ただ、僕と、クンニ奉仕させてくださる女性との間には、これといった呼び方や肩書きはありません。しいて言えば僕が女性のクンニ玩具で
あるということでしょうか。
〈久しぶり。暇な日会える?今週とか。ストレス溜まっててさあ〉先日、このようにメールでクンニをご依頼くださった女の子とは、お逢いするのはかれこれ4年ぶりになります。初めてお逢いした彼女クンニ奉仕をさせていただきましたのはまだ19歳で学生のころでした。そこから1年ほどの間にかぞえきれないほどクンニ奉仕をさ せていただきました。そんな彼女も現在は24歳。あらためて5年という月日を思うと、なかなか長いクンニ関係だなと感慨深くもなります。
「ほんと久しぶりだねー」
店員様はリクライニングチェアに腰かけ、僕はそのお足元にポジション取りをします。普段からお洒落好きな女の子だからでしょうか、おまんこのお手入れも行き届いており、とてもお上品なお毛並みです。
そのオマンコ様との感動の再会を、じっくり時問をかけて味わせていただきます。
「あーやっばりいいなー、すごい気持ちいいー。ほんとストレス溜まってるから口休めないでね」
ショップ店員様はそう言って、リラックスされた姿勢でテレビを観ながらクンニを楽しまれておられました。僕はテレビ鑑賞のお邪魔にならないようなソフトな紙め方で、快適にお過ごしいただけるようお仕えします。「 あれ、彼氏のせいなんだよね。自分ばっかり好きなことしてさ、ワタシのことは束縛しまくりで」
ショップ店員様は可愛くてお年頃の女の子ですので、この5年の間にも彼氏と別れたり、また新たな恋人が出来たりと多くの恋愛をご経験されていらっしゃいます。そして現在も彼氏がいらっしゃるわけですが、ストレスが溜まったから、久しぶりに僕に祇めさせたくなったというのです。
「まあ、あんたはストレス発散のためだけのオモチャだからさ」
すなわち僕は友達でもなければ恋人未満でもなく、ただのクンニ玩具でしかないということなのです。実はしかし、僕にとってそれはすごく幸せなことなのです。なぜなら、この先ショップ店員様が彼氏さんとどういう展開になろうとも、それとは全く関係の無いところで僕は常にクンニ玩具なのですから。
要するにクンニ玩具という屑呑きは、お相手の女性がクンニ好きである以上は、何年経とうと、別の誰かが現れようと、揺るがないポジションなのです。奉仕させていただいたショップ店員様は、帰り際におっしゃいました 。
「これからも使うから! 」
ありがとうござ います。こちらこそ、一生ご奉仕させていただけたら幸せです。
続いては小柄で黒髪のお嬢様
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