現役女子大生風俗嬢の探し方に手コキ店の新人嬢の落とし方

0048.jpg 0049.jpg 0050.jpg 0051.jpg 0052.jpg 黒髪ストレートの芸能人と言えば仲間由紀恵や夏帆などの清薙系が頭に浮かぶ。街を歩く黒髪ストレートも清薙つぽい雰囲気でかつ可愛い子が多い。なぜか?
この髪型は素材を選ぶからだ。このスタイルにすると粗が目立つてしまラブサイクは、ギャル系のメイクやヘアスタイルでこまかすしかない。
この法則は、風俗嬢選びにも応用が利く。デリヘルなどでは「黒髪ストレートの子で」とオーダーすれば、上玉がくる確率は格段に跳ね上がる。ガチャガチャした下品な売春婦風情が現われるリスクはゼロだ。
デリヘルでフリーで遊ぶとき、いかに当たりの嬢を引くかは我々の永遠のテーマだが、俺が得意とするのは巻き舌作戦だ。つまり、店に電話する際、なるだけガラの悪い男を演じるわけだ。こんな具ロに。
「60分フリー(←巻き舌ポイント) で遊びてえんだけど!  イイ子つけてくれ(←巻き舌ポイント)よな!」
デリヘルは強気な姿勢で営業しているものと我々は思い込みがちだが、実は客からのクレームをかなり恐れている。「この客にブサイク嬢を付けたら文句を言ってきそうだ」と思ったら、なるべくイイ女をつけようとの心理が働くのだ。
コワモテを装えといっても、電話口だけでのハッタリなので、さして勇気はいらない。ぜひお試しを。
フーソクのホームページには嬢の週間出勤表が出ている。定期的にチェックすれば、毎週火曜日の
16 時~みたいな感じで週1回、決まった曜日しか出勤しない女がいるのがわかるはすだ。こラいラ子は概して当たりだ。
『シューイチ出勤』の理由は嬢によってそれぞれだろラが、どんな理由であれ、店がそのワガママ出勤を許しているといラ点が重要だ。
「必す指名客で埋まる」「人気嬢に辞められそラなところを『週ーだけでも』と引き留めた」など、そこには店側の都合が垣間見えるのだ。
口クに指名のつかないよラなブス嬢に、そんなワガママ出勤は許されない。店に利益をもたらさなくとも、円滑にお客をまわすための捨て駒としてとりあえすは週何日か出勤させておきたいし、イヤなら辞めろと切り捨てることもできる。
以上のことからシューイチ嬢は当たりと推理できるわけだ。
在籍嬢のプ口フィール欄に書かれた「現役女子大生」の文字。あれ、どこまで本当なのか。女子大生嬢だけを狙い続けてきた私が導きだしたポイントは以下の3つだ。
1・年齢が20オ以下
→大学生の大半は22オ以下。店がサバを読んで、基本的には20オ以下に設定してくる。
2・シフトが火曜、木曜など、毎週曜日が固定されている。
→授業の時間割のなかで空いた時間に入れているため、規則的になるのは当然だ。
3・勤務時間が19時ころまで
→夜はサークルなどの飲み会があるため、飲みが入りそうな19時以降は避ける傾向にあるのだ。
以上3点を満たしていれば、ます本物の女子大生と見ていいだろ。
オマンコが大好きだ。風俗のときは、照明をマックスにして女のコのビラビラを観察し、舌を暴れさすよラにしてクンニしたい。なのに、世の嬢の大半はわかってない。土手の部分はまだしも、陰唇まわりの毛すら処理してない嬢があまりにも多いのである。
だが、ある種の嬢だけはバッチリ処理してくれている。へそピアスを開けている女のコたちだ。彼女たち、なぜか全員がオマンコの毛をしっかり剃り上げているのだ。へそピとマン毛処理は、同じ美的感覚上のオシャレなんだろ。ヘルスでの指名は「へそピの子お願い」で決まりだ。
フーソク嬢との店外デートを狙ラ際、その子が誘いに応じやすいか否かを事前に知る術があります。
ポイントはHPのプロフ。紹介欄に、このよラな一文があればビンゴです。
【ドMなので思ラ存分イジメてやってください!】
コメントが付いてる嬢は、十中八九、客からひどい扱いを受けています。フィストファックしよラとしたり、強引にイラマチオしたり。ドMだとしても、1日中こんな扱いを受けていれば、嬢もたまったもんじゃない。
だから僕はあえて選んで優しく接するんです。手マン中に「痛くない?」と声をかけたり、いっそのことプレイはせすおしゃべりに徹したり。
女のコにしたらまるで救いの神のよラに映るんでしょラね。なんてイイ人なんだと。当然、店外のお誘いにも萬確率で応じてくれるって寸法です。
本来ヘルスは本番禁止。ヘルス嬢たちもそラ簡単にはセックスさせてくれない。
が、嬢の選びかた次第でその確率を跳ね上げることができる。狙いはズバリ、アナルファックOK嬢だ。彼女たち、アナルオプション分の料金を稼ぐためにAFOKにしているが、実際はアナルよりもマンコの方がラクだし気持ちいいことを知つてる。「アナルは大変そラだし、こつちでいいよ」と気遣ラ素振りで本番に持ち込もう。
「お客さん、こういうお店でよく遊ぶんですか?」
風俗好きなら耳にタコができるほどお馴染みであろうこの台詞。我々はそうした風俗嬢の問いかけについこう答えがちだ。「いや、そんなことないよ。結構久しぶりかも」
風俗にどっぷりはカッコ悪いからと見栄を張る気持ちもわからんではないが、実はこういう場合、正反対の返しを示す方が正しいのだ。
「うん、めっちゃ遊ぶよ。多いときは週6回くらい行くし」
さすれば風俗嬢、何を思うか。この"太客"を逃すまじと大ハッスルするわけだ。本番すらやすやすと許してしまうほどに。場末の安ピンサロは、決まってプレイルームが暗い。照明が天井のミラーボールだけなんて店がザラだ。暗がりに目が慣れてくるまでは、女のフェラ顔もおっぱいやマンコもぼんやりで、何だか損してるようでならない。
そこでぼくは待合室の段階で、じっと目をつぶることにしている。そして「5番の番号札の方!」とお呼びがかかったときに初めて目を開ける。するとどうだろう、真っ暗閻のはすのプレイルームが、なんとも明るい空間に映るではないか。おかげで序盤から視界良好、ノリノリでプレイに没頭できる。
手コキ嬢のおっぱいタッチにはたいてい追加料金がかかる。服の上からでもだ。ましてやパンツの上からの股間タッチなどもってのほかだ。
そこでマンガの方法が使える。手コキ嬢たちはとにかく客を早くイカせてしまおうと考えているので、タッチ拒否で手コキ時間が伸びるより、多少は我慢してでもさっさとイカせよラとしてくるのだ。
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