電マオナニーゴッコのある小料理屋にハッスルタイムの過激なセクキャバ

0060_201704172235270a6.jpg 0061_20170417223528ec0.jpg 0062_201704172235290af.jpg 札幌のセクキャバは全国的にレベルが高いことで有名。
そんなハイレベルなエリアでも、頭一つ抜けているのがこの店だ。ダウンタイム(=ハッスルタイム)になると、女性が上にまたがってきて、パイオツ揉み放題。…だけで終わらず、またがった状態のまま「入れる?」と耳元に囁いてくるのだ。当然、そのまま挿入。ボーイは気づいているはずだが、見て見ぬふりをするのが決まりのようだ。系列店が数年前に摘発されたので、ここももう寿命が長くないかも。
函館駅の東側「大森一番通り」は、昔は飲み屋も風俗店もパラパラあったのだが、今は軒並み潰れて廃墟になっている。
そんな場末の一角にちょっと面白い店がある。ぱっと見は、フツーのしょぼい飲み屋だ。店内の作りも、メニューの内容も。しかしそこに妙に着飾った熟女が5、6人いて、やってきた男の客にこう話しかけてくる。
「おにーさん、遊ぼうよ」
そう、ここは連れ出し飲み屋なのである。料金は60分1万5千円で、近所のラブホでコトに及ぶ流れだ。
飲み食いはせず、単に連れ出しだけという使い方もできるが、ここはせっかくなので一杯やりながらじっくり女の子をチョイスするのが楽しいかと
入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスのための準備にほかならない。そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。
股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。 
雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である。
俺が生まれて育った、なにもないこの田舎町。唯一誇れるのが、市内に数店舗あるデリヘルだ。
ラブホに置いてあるデリヘル案内パンフレット
(業者が自分たちで作成)に掲載されている店を呼ぶと、やってくるのは20代前半から30代後半くらいまでとさまざま。彼女たちの共通点はその全員が本番ができること。本番ができる嬢がたまにいる、って話ではなくて追加料金なしで全員がそうなのだ。これらの店はホームページすら持っていないことも多く、他には電柱ビラなんかで客集めをしている。地元以外の友人にこの話をすると、大抵みな驚いてくれる。そういうときだけ俺はこの町に誇りを持てる。
この店、一つ変わっていることがある。どの女の子もあたりまえのように挿入を促してくるのだけど、その際になぜか全員が「着けない」のである。ホテルのベッド脇にちゃんとゴムは置かれてるっていうのに。
「え、着けなくていいの?」と聞くと、みな判を押したように「いや、ナマでやって」と返してくる。かといって中出しはさせてくれない。ここまで同じ行動を取るということは、店がそういう教育をしているのだろうか。
新人マークのコはわからないが、少なくとも俺が呼んだ嬢は3人全員がそんなカンジだった。確実にナマ挿れできる店なんてそう多くないから利用させてもらってるが、変な病気をうつされないかどうかだけが心配だ。
昨年末、成田のデリヘルを呼んだときのこと。
やって来た女の子がイヤに若い。世間話をしていたら、中学卒業と同時に東京のリフレ店で働き始め、その直後、違法サービスがらみの摘発と同時にこの店に移ることを店側から薦められ、今年入店したそうだ。 
その後、あたりまえのように本番を終えて(成田流と呼ばれるデリ本番が基本)、さらに世間話。どうやらそのリフレで働いていた『若い子』たちがぞくぞくとこのデリヘルに入店してきているとか。おそらくこのデリと旧リフレ店になんらかの繋がりがあるのだろう。おそろしいことだが、この店のホームページで18才、19才と書かれてる子のほとんどがそれらしく、掲載されていない中にもやたら若い子が多いのだとか。その後、何人か呼んでみてもやけに若いので怖くなって行くのをやめた。
「面白いところがある」と友人に連れて行かれたのは歌舞伎町の雑居ビルだった。店内に入ると、スーツやドレス姿の美女たちが客と談笑している。どのコも顔立ちが整っており、どこか品がある。カタコトの日本語を話してるけど、どこの国の人だろう。
「このコらは、みんな台湾人なんよ」
友人が得意げに答える。台湾女性は中国女性と違って、どこかアカぬけていて可愛らしい。 
席につくやママらしき美熟女が尋ねてきた。
「今夜はどのコを連れてく?」
なんとこの店、連れ出しパブだったのだ。説明によると、前金で飲み代オールタイム1万円に加えて連れだし代が3万円という。迷ったが、台湾美女を抱ける機会もそう多くないだろうということで連れ出すことにした。
「でもこんなことしてヤバくないですか?」
ママに尋ねると彼女は余裕の表情だ。
「ううん。うちは警察には絶対に捕まらないから」
どういう事情があるのかわからないが、よい店をまた一つ見つけることができた。
アキバのアロマリフレ店は一時、嬢との交渉次第で相当いろいろできてしまうと報道されるほど騒がれたが、昨年の一斉摘発以降、過激なサービスは鳴りを潜め、どこも店舗内に「性的サービスの禁止」などの張り紙がされている。
しかし、オレが知ってる限り一軒だけ、いまだに〝非常に若い子が〝そういう.サービスをしてる店がある。そこ、形式上はレンタルルームでのアロマリフレなのだが、サービスを受けるときは紙パンツ一枚な
のだ。つたないマッサージで股間付近をサワサワしてきたところでこちらから交渉するもよし、女の子によっては「お小遣いもらえるなら」と持ちかけてくることも多い。
この店はすごい。普通のおっパブと思って入ったら、なぜか奥の個室でセックスまでできてしまうのだ。
40分3980円で入店し、フラットシートに女の子がついて普通のおっパブよろしくヒザの上でチチを揉みまくる。それが2回転。が、途中で女の子たちがこんな感じでささやいてくる。
「ねえ、奥のVIP席行きません?もっと楽しいことできますよ」
追加料金2千円を払ってVIP席(奥にある個室。カーテンで仕切られている)に行くと、本番やフェラができてしまうのだ。女の子によっては多少のチップを要求してくるが、タダで最後まで行けた例も数多い。
キス専門店という珍しい形態のフーゾクだが、最近になって急に『それ以上のこと』ができてしまう店になった。追加料金を払ってフェラや本番ができる子、他にもなぜかタダで本番させてくれる子。女の子に聞いた情報やオレ自身の経験から、在籍嬢の6割くらいはフェラ以上をやってくれるはずだ。
なお、店から薦められるレンタルルームはゴムの備え付けがないので、要注意。
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