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記事一覧

  • 2020/02/21ラブレター手紙ナンパ

    アクセサリー屋さんを街中でよく見かけるが、小ぎれいな美人店員さんが多いように思う。女性客だけを相手にしてるのはもったいない話だ。手紙の力でお近づきになってみよう。週末の夕方、待ち合わせの改札前に現れたのは、1番の色っぽい店員さんだった。「こんにちは〜みのやさんですよねー」おーなかなか良いではないかー!スレンダーで厚めの唇。ロングヘアーも何ともエロい。「こんにちはーあけみさんですよね!すごく人多いけ...

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  • 2020/02/21その他

    アマゾンの創業者の本を読んでいて、重要な記述を見つけた。この金持ちのオッサンですら、恋人を作るためには出会いの数を増やさねばならないと、社交ダンスに通っていたというのだ。オレのような庶民なら、なおさらのことだ。もうすぐ春。今よりもっともっと出会いの場に出向かなければ。突然メールが届いた。相手は中学校時代の同級生、しかも女だ。〈●●中の西村陽子です! 覚えてますか? 明日出張で東京に行くけど、お茶でも...

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  • 2020/02/20奴隷ちゃん調教

    これだけ出会い系サイトが世の中に浸透し一般的なものになれば、多少の問題が起きるのは仕方のないこと。社会には常識の通用しない人間とか、どこかおかしいヤツは必ずいるのだから、どんな物事であれ大衆に浸透すれば、絶対に何らかの問題は起きる。それを、たまたま被害に遭った女性の発言だけを取り上げ、出会い系サイトは問題だ!と声高に叫ぶのはいかがなものか。しかも言うにこと欠いて「見ず知らずの男女が簡単に出会える」...

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  • 2020/02/20出会い攻略

    ミクシイは一時の勢いを失ったように見えるが、既婚者専用コミュニティは今も活発に動いている。特に『既婚者限定ご近所で友達作り』はメンバー1万人越えのマンモスグループで、コメント欄はいつも大量の書き込みで盛り上がっている。 既婚者オフ会も頻繁に開催されているので気になるものの、業者まがいが企画した鋭利目的の会合が多く、個人的にはオススメしない。俺の戦術は、地域ごとに分かれた「自己紹介」や「一言」のトピ...

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  • 2020/02/20エロ漫画アダルトコミック

    電話に手紙の送り付け、待ち伏せ、尾行…。ストーカー事件がクローズアップされるようになって久しいが、中には殺人にまで発展するケースもあり《たかが追っかけ》で片憐けられないのが現実だ。 7年半にわたり美容部員(32才)につきまとっていた社員N(56才)が、ストーカー規制法違反容疑で警視庁に逮捕された。男は独身を貫いでいたが、ある日訪れたデパートで女性に一目惚れ。一方的な恋心を抱き続けた上での犯行だった。 異...

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海外に語学留学経験のある女の子はセフレに抵抗が少ない

アクセサリー屋さんを街中でよく見かけるが、小ぎれいな美人店員さんが多いように思う。女性客だけを相手にしてるのはもったいない話だ。手紙の力でお近づきになってみよう。
20180910110358.png
週末の夕方、待ち合わせの改札前に現れたのは、1番の色っぽい店員さんだった。
「こんにちは〜みのやさんですよねー」
おーなかなか良いではないかー!スレンダーで厚めの唇。ロングヘアーも何ともエロい。「こんにちはーあけみさんですよね!すごく人多いけどちょっと一回りしてみますか!」
休日のおしゃれな町で開かれたワイン祭りは、家族連れやカップルでごったがえし、歩くのもままならない感じだ。いろんな国のワインと、それに合いそうな旨そうなつまみが屋台に並んでいる。見ているだけでも十分楽しい。あけみちゃんはこのお祭りが思ったより気に入ったようで、
「あれ美味しそう!あのスパークリング飲みたい」と、テンションが上がってる様子だ。初対面なのに気軽に話しかけてくれるし、いきなり手を繋いでもおかしくないくらい(つないでないけど)雰囲気はいい。一通りお店を回って、やっと空きテーブルに着席した。2人でスパークリングワインとキッシュを頼んで乾杯!
「こんなお祭りあるんですね〜オシャレ〜! ハハハ」
「俺も久しぶりに来たよ! 何か前より人が増えた気がするけどね」
「初めてじゃないんですね! 家近いんですか?」
「うん、2駅だから歩いても15分くらいなんだ」
実は家に連れ込むためにこの祭りに誘ったのだ。だからさっさと飲んで俺ん家きなよ〜。と、心でつぶやき、キッシュをつまみに酒を飲む。
「あけみちゃん、実家は何処なの?」
「○○(関西の都市)の○○市です」「全然関西弁じゃないね、大学出てから東京に?」
「その前にサンフランシスコに1年留学してから、東京に来ました」
アメリカ留学か。何だかお嬢のにおいプンプンだけど。
「語学留学?」
「そうですね」
「向こうでは彼氏はいたの?」
いきなりだけど聞いとこう。
「えっ? 彼氏ですか?」
ちょっと答えるのを躊躇してるようだが?
「そうですね、一人くらい付き合ったかな?」
「…かな?」
「う〜ん、まぁ帰るのがわかってたし、本気にはなれなかったですね」
なかなか合理的な考えだ。それって、つまりセフレってことだよね?まだ飲み始めて
10分程度だが、スパークリングワインのグラスはもう空いてる。
「お替わり何にする?」
「次は白ワインにしようかどんどん飲んじゃってね〜な…フフ」
このペースで飲まれたらどれだけ金が掛かるかわからない。ここはボトルでいこう。ワイン好きだから下手なワインじゃ機嫌悪くなりそうだな〜。ここはケチケチせずに美味しそうなアルザスの白でいこう。すべては一発ハメるためである!
「あけみちゃん仕事は忙しいの?」
別にどうでもいいのだけど聞いてみた。
「ん〜アクセサリー屋さんなので、やっぱりクリスマス時期は忙しいですねー」
「そうだよねー」
なんだこの不毛な会話は。もう少し弾む話題を考えよう。ワイン好きがよく観る映画のネタでどうだ。
「ねぇ、だいぶ前のやつだけど
『サイドウェイ』って映画観た?」
「あーそれいつか観ようと思ってたけど、まだで…」
おーワイン好きがあの映画観てないとは。
「すごくいいよ。ぜひ観てみて!」
「どんな映画でしたっけ?」
「一言でいうと恋愛ワインロードムービー、かな?カリフォルニアのワイナリーとか出てくるよ」
「へぇ〜観たいー!!」
食らいついてますね〜。いい話題を振ったみたいですよ〜。そろそろ白ワインも空いたので次を飲ませましょう。
「次、赤にする?」
「はい!じゃあカベルネ以外でお願いしますー」
はいはい〜かしこまりました。その後ぐびぐび赤ワインを飲むうちに体が冷えてきた。あけみちゃんも少し薄着なので、そろそろ場所を移そう。
「寒くなって来たし、コーヒーでも飲みに行こっか?」
「そうですね〜」
さぁ、これからどう誘うかな?結構酔っぱらっている感じだけど、そう言えばあまり男の話は聞いてないな。もう少し聞いとくか。
「あけみちゃん、今は彼はいないの?」
「うん、今はいないですよ…」
「結構モテそうだけどね」
「いやいや、ぜんぜん」
「すごい色っぽいし〜」
「そうかなー」
「だって俺さっきからキスしたいもん」
「えぇ〜〜ハハハ」
おっとその反応、そんな嫌がってなさげに見えるぞ?ここは攻め時かも。
「もし良かったら、さっき言ってたサイドウェイのDVD借りて観ない?」
ちょっぴり沈黙。そんなにうまくいくわけないかな?でも結構酔ってるみたいだし、ノリでどうだ。
「いいですよ〜。でももう結構眠いからすぐ寝ちゃうかも、ウフフ」
あら?いいのぉ?おおぉぉっっぉーーーやったよー!こんなに簡単にいいのかな、ホント。早速タクシーで家の近くのレンタルビデオ屋に寄り、『サイドウェイ』を借り自宅へ。なんか意外なほどあっさり家までついて来てくれたけど、本当に映画だけ観て帰るつもりじゃないだろうな。さぁ、エロエロタイムですよー。しかし一応は紳士を装い冷静にDVDをセットし、再生ボタンを押した。
でももう我慢できそうにないっ!映画を観ながら後ろから抱きしめ首元を舐めてみた。いけるかな?
「あっ…ん」
喘ぎ声がもれた。すかさずキスをして体を触りまくる。一応振り払おうとするがその手には力がない。ぽってりした唇が柔らかくてキモチいいぞ。横目で映画を観ながら手はお尻をさわさわ。
「パンツ何色?」
「だ〜めぇ〜〜」
何がダメなのか。でもこのダメは(恥ずかしいけど〜いいよ〜)との解釈でいいだろう。スカートをめくると黒のパンツが出現した。エロいねー。
「え〜い〜がぁ〜(映画)」
まだ言うか。パンツの中に手を突っ込んでやる。おやおや、すでに濡れてるじゃないか。ベッドに移動し、服を優しく脱がしブラを取ると、形の良い小振りのおっぱいが登場した。ゆっくり乳首を舐めてやる。「あぁ〜ん」
なかなか敏感ですなー。お口ワザはどうなのかなー? とフェラにもっていこうとしたが、嫌がられてしまった。そのくせクンニは嫌がることなくスムーズにペロペロ。ちょっと薄めの毛がそそる、なんとも締まりの良さそうなアソコである。
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中学校時代の同級生から急に会いたいと連絡が・出会いがないのかはたまた変な勧誘か

アマゾンの創業者の本を読んでいて、重要な記述を見つけた。この金持ちのオッサンですら、恋人を作るためには出会いの数を増やさねばならないと、社交ダンスに通っていたというのだ。オレのような庶民なら、なおさらのことだ。
もうすぐ春。今よりもっともっと出会いの場に出向かなければ。
突然メールが届いた。相手は中学校時代の同級生、しかも女だ。
〈●●中の西村陽子です! 覚えてますか? 明日出張で東京に行くけど、お茶でもどうですか〉
どうやら、年始の同窓会に来ていた誰かに連絡先を聞いたらしい。彼女、西村さんは中学では卓球部で活躍していた。当時はそこそこの美少女だったことを覚えている。で
も一度だけ同じクラスになっただけの関係で、しゃべったこともたぶんないのに、どうしてこんな連絡をくれたんだろう。アムウェイ的なものに勧誘されるかもと不審に思いながらも、たまたまアマゾンの本を読んだばかりということもあり、これも何かの縁だろうと返事を出した。
〈お久しぶりです。お元気ですか。もちろん覚えてますよ。ぜひお茶しましょう〉
このあと、ちょこちょこしたやりとりがあり、翌日の夕方に東京駅近辺で落ち合うことになった。特に緊張はない。相手はオレと同じ38才、ときめくことなど考えがたい。ただ、勧誘にだけは要注意だ。大阪の田舎モンに東京人のスマートさを見せつけようと、当日は東京駅前の新丸ビルで待ち合わせることにした。このビルにはお洒落な飲食店がいっぱい入っているのだ。
夕方5時、ビル1階の受付前でおよそ25年ぶりに対面した西村さんは、38才とは思えない若々しさだった。まだ30代前半で通用するんじゃないか。「お久しぶりで〜す。赤澤くん、変わってないねぇ」
「いや、西村さんも変わってないよ」
がっちり握手を交わし、一緒にエスカレータに乗ってレストラン街へと向かう。とそのとき、何かの臭いが鼻をついた。何だコレ? ワキガ?間違いない、これはワキガの臭いだ。あのイガラっぽい伝統的なワキガ臭だ。どうやら発信源は西村さんの腋らしい。コートの上から漂ってくるとはなかなかのクセものだ。上階のシャレたカフェレストランに入り、対面して腰掛けた。上着を脱いだ彼女から、またあの臭いが襲ってくる。
コーヒーを飲みながら、お互いの近況報告となった。
「なんか聞いたけど、まだ独身なんやろ?」
「そやねん」
「なんでなん?理想が高いん?」
「そうでもないんやけど。西村さんはどんな人と結婚したん?」
「私も独身やで」
え、そうなのか。ということは今日のコレも何か胸に期するものがあったりするのか。
なんでも彼女、ずっと昔から、男と付き合ってもいつも1年も保たずにフラれてしまい、最近は結婚をあきらめているという。
「まだまだ若いし、ぜんぜんイケると思うで」
「ホンマに?そんなん言うてくれる人、おらへんよ」
「いや、イケるイケる」
と誉めてはみたけれど、ちょっと引っかかった。彼女が結婚できないのはワキガのせいではないだろうか。この容姿、この明るい性格なのに、1年でフラれるとはそういうこ
とだとしか思えない。
それにしても勧誘でもないのに、ほとんど面識のなかったオレに会いに来てくれた理由は何か?
うぬぼれるわけじゃないが、甘えたような口調や笑顔から察するに、きっと彼女はオレを結婚相手として適任かどうかを探りにきたような気がする。今さら他人と新たな関係をつくるより、同級生のほうが安心なのではないか。しかしこっちの気持ちは…。
隣の席ではカップルがフォークの音をかちゃかちゃ響かせている。もう夕飯時だ。帰りの新幹線は最終でもかまわないそうなので、ここは食べたほうがいいのか。でも数秒毎に襲ってくるワキガのせいで、何を食ってもマズく感じる気がする。
「なんか食欲ないし、お茶だけにしとくわ」
「ホンマに?じゃあ私も新幹線で食べよかな」
「ゴメンな。シュウマイ弁当おいしいしオススメするわ」
どことなく強引な形でカフェを出て、新幹線改札でふたたび握手をして別れた。
 すぐにメールが届いた。
〈会えてうれしかったよ。今度東京に来たときはお寿司に連れてってね!〉
メールは嬉しい。オレと会うだけでこんなに喜んでくれる同級生がいるなんて、信じられないほどだ。でも、お付き合いに進展するかといえば、ちょっとありえないように思う。距離的にも、年齢的にも、体臭的にも。
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恥辱・辱め・調教されるのが大好きな女子大生

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これだけ出会い系サイトが世の中に浸透し一般的なものになれば、多少の問題が起きるのは仕方のないこと。社会には常識の通用しない人間とか、どこかおかしいヤツは必ずいるのだから、どんな物事であれ大衆に浸透すれば、絶対に何らかの問題は起きる。

それを、たまたま被害に遭った女性の発言だけを取り上げ、出会い系サイトは問題だ!と声高に叫ぶのはいかがなものか。しかも言うにこと欠いて「見ず知らずの男女が簡単に出会える」のが問題で「男は女の体目当て」とは、何を勘違いしたことを言ってるのかね。書店に行けば、出会いを求める男女のメールアドレスが載った雑誌が山のように売られているこのご時世、男女問わず異性との出会いを求めているのだ。ましてや、男が女の体を目当てとするのは、今に始まったことではない。
そもそも今どきの女にしてみれば、セックスなどほんの軽いお遊びみたいなもの。というか、自らセックスしたい女だって山のようにいるのだ。
そんなことも理解せず、たかがセックスをさも重大なものだと位置づけ、愛の無いセックスはダメだなど言うのは、インポ気味のジジイと、とうに賞味期限が切れたババアだけではないのか。
ふん!気にいらん。やりたい者同士がやりたいことをやって何が悪い。会った男にハメられちまったとしても、それは社会勉強だ。
バカは経験を通してしか学習できないのである。ヤリたい男とヤリたい女が簡単に出会えるとは、実に素晴らしい世の中だが、そんな風潮に甘えているのもどうかと思う。女なんていくらでも抱ける時代だからこそ、男の側にもセックスに対するこだわりが必要なのではないか。少なくとも、私は単に女とハメるだけでは、到底満足できない。
もう5年くらい前になるのだろうか。当時、私は女を片っ端から引っかけてはヤリまくっていた。ところがある時から、何か言い表せぬ不満に襲われるようになった。確かに女とセッスしてるときは気持ちいい。しかし一息入れてタバコを吸っていたりして、ちょっと女から離れたときに、突如として「こんなんで満足なのか」と、素の自分に戻って考え込んでしまうのである。楽しんでいるはずの自分の側にもう1人、こんなアホな女を相手にして何が面白いんだ?と、どこか冷めた自分が現れるのだ。
誰にでもやらせていそうな女というのは、当然ながら私以外の野郎にも同じことをしてるわけで、それではなんの有難味もない。男のセックスというのは、本能的な支配欲に裏付けられたものだ。女に股を開かせて、自分のものを突っ込む。これによって男は満足感と快感を得る。本来はここで完結する話だが、女性が開放的になり、下半身のだらしのない女が増えた現在では、この図式は完結を迎えない。

男の支配欲は、支配されるべき立場の女の服従心があってこそ初めて成り立つもの。男に体を任せることも一つの服従心かもしれないが、私はその程度でとても満足できない。早い話、もっともっと女に服従させたいのである。これこそが自分の真の欲望だと気づいた時から、私のセックスライフは大きく様変わりする。つまり、女性を徹底的に服従させるという、調教への道を歩みだしたのである。
調教というと、すぐにSMを連想する人が多いだろう。変態的趣味じゃないかと嫌悪感を覚える人もいるかもしれない。私が実践する調教も、客観的に見れば単なるSMのようなもんだ。しかし、実状は違う。

一般人は、巷のSM誌やビデオなどを見て、ああいうのがSMだと思い込んでいる節があるが、それらの大部分は女性を屈辱するソレらしきカットを撮影し

「これがSMでござい!」などとホザいてるだけ。私にすれば、そこからSMの奥深さや醍醐味は何一つ伝わってこない。
本格的なSMというのは、直接体で感じる快感を楽しむプレイではなく、頭の中での快感を最大限に増幅させる頭脳ゲームみたいなもの。例えばマゾの女性なら、縛られる行為目体ではなく、その状態にある自分を頭で描き、そこからどんどんイメージを飛躍させる方がより大きな悦びを得られるといった感じだ。
もっとも、このレベルになるとやる方にもやられる方にも、ある程度の技能と適正、そして頭の良さが求められ、私なんぞはとてもクリアできない。
縄で女を縛り上げ、あとは放置プレイとやらを試してみたことも何度かある。が、いったいぜんたい、これのどこが楽しいというのだ。自分には適正がない。私はそうはっきり自覚し、本格的なSMから足を洗った。
そして限りなくノーマルに近い私の趣味に合い、満足感を得られるものは何かと試行錯誤を繰り返して得られた結論が、普通の女を徐々に調教し、奴隷に仕立てるというものだ。むろん、奴隷に適した女を探すのも男女交際誌やらネットの出会い系サイトでは、まず見つからない。
だいたいその手の場所で「ソフトSMの相手を希望します」なんてホザいているのは、レディコミなんぞの読み過ぎで、縛られて調教されてみたいとい妄想に取りつかれた女ばかりだ。
自分がやられたい調教は進んで受け入れても、それ以外のプレイになると途端に拒絶反応を示すから困りもの。何度か望み通りの調教をされたところで、それに満足してサョナラーという結末を迎えるのがオチだ。
やはり、狙うなら調教の「ち」の字も知らないウブな素人に限る。それもハメ慣れた公衆便所みたいな女ではなく、まだセックスもろくに知らない女の方が望ましい。
性格的には、純情で素直な女よりも、高飛車で気が強い女の方が、調教には向いているだろう。言われたことを素直に聞くだけの女では、調教する実感も薄れてしまうものだからな。
ただし、運良く手頃の女が入手できたからといって、焦ってはいけない。最初は普通のセックスから初めて、徐々に調教に持ち込んでいくのが正解だ。
ポイントとしては、相手に恐怖心を抱かせないこと。一度そういう体験をさせると、女に先入観が生まれ、その後の調教がスムーズに行かなくなる。
ちなみに、私がここ数年で調教した女は十数人いるが、それでもこれがベストな調教法だなどとは断言できない。やり方は女しだいで、常に相手の様子を観察し次はどう持っていこうかと、頭を使って考えるだけだ。
例えば、バイブに抵抗感を覚える女なら、ローターで慣らすか、バイブでも見かけの可愛いものを選択し、最初はスイッチを入れずに使い、馴染ませるという課程が必要だったりする。
調教とはこちらの思いどおりに女を玩ぶ以前に、まずは女の頭に「こんなことで感じてしまう」ということを自覚させることが重要。女は体で感じても、頭がそれを受け入れるのに時差があるから、とにかく慣れさせるのが第一というわけだ。ある程度調教が進み、女の側に抵抗感がなくなってくると、デジカメやビデオカメラでエロい画像を撮ってやるのもいい。私の場合などは、ノートに女の自筆で「私はアナルセックスで感じてしまった淫乱な女です」なんて書かせたりもしている。まあここらは、あまり露骨にやる必要もなく、女が逃げにくい状況を意識させるとともに、女に自分がどんな淫乱で変態女かを自覚させるだけで十分だ。
ただし、こうした「女側の弱味」を間違っても、脅しに使ってはいけない。調教はお互いの信頼関係があってこそ成立するもので、例えば「排便シーンを見せないとお前の恥ずかしい写真をバラ撒くぞ!」なんて言おうものなら、一気に信頼関係が崩壊し、女が冷めてしまう。
また女性は気まぐれで、気分によって調教を拒否したりというのもよくあること。その際にも怒らずに、愛情を持って接するべきだ.具体的な調教法については、SMの基本を押さえていけば、まず間違いない。アナルセックス、緊縛、パイプ。徐々に試していけばいいだろう。
ただし、女は調教するばかりでなく、自分にも奉仕させないといけない。奴隷なんだから男の命令を聞いて当たり前。風俗嬢並のフェラチオもできて、男を口でイカせられないようでは、一人前の奴隷とは呼べない。しっかりとコツさえ教えれば上達は早いものだ。こんな調教を半年もやっていれば、だいたいの女は立派な奴隷に成長する。本当に女というのは、蟻によってどんどんと変わるものだと、感心してしまうくらいだ。
そして一人前の奴隷に成長した暁には、あそこのビラビラに、形のリング型ピアスを入れピアスを小さな南京錠で結べば、簡易貞操帯の出来上がりだ。結果、女は恥ずかしくて浮気もできまい。
私の趣味を延々と書いてしまったが、これからの時代は何人の奴隷女を所有できるかがステータスだと、勝手に言っておこう。実際にやってみれば、男の9割は面白いと感じるはずだ。

年齢ちょい高めでマジメな人妻は欲求不満のかたまり・出会えるバイトはこれだ

ミクシイは一時の勢いを失ったように見えるが、既婚者専用コミュニティは今も活発に動いている。特に『既婚者限定ご近所で友達作り』はメンバー1万人越えのマンモスグループで、コメント欄はいつも大量の書き込みで盛り上がっている。

既婚者オフ会も頻繁に開催されているので気になるものの、業者まがいが企画した鋭利目的の会合が多く、個人的にはオススメしない。俺の戦術は、地域ごとに分かれた「自己紹介」や「一言」のトピックに書き込んでいて、なおかつ、後頭部や横顔、口元や目元などの自分の顔の一部分でも出している女性たちを選んで『良かったらお友達になってくれませんか?』と、地道にメッセージを送りまくるというものだ。  ただし完全に顔出ししてる女性はダメ。

プライドが高くて会えないどころか、そもそもメールを送っても無視されるだけだ。逆に一部分を出してるような女性は、出会いを強く意識してるパターンが多く、会いやすい。ちなみに動物の写真やぬいぐるみなどの写真をプロフに使ってる女は、会えたとしてもヒドイ容姿の確率が高いので避けるようにしている。

もちろん大前提として、自分のプロフィールにはなるべく清潔感のある顔写真と、ウソでもいいので充実した日々の生活、家庭を大事にする姿勢がわかる内容にしておかねばならない。

ミクシィには『マイミク募集系』のコミュが無数にある。字面どおり、見ず知らずの人間をじゃんじゃんマイミクにしようというのがその趣旨だ。
経験上、こういったコミュに登録している女はケツの軽い人間が多い。リアルな生活に満足していない。いつも寂しい。だから顔も知らない人間でもマイミクにしたがる、という図式だ。ここが、単なるマイミクコレクターである場合の多い男とは大きく違う点だ。 
もちろん、マイミク募集コミュには人妻もたくさん紛れ込んでいる。となればお望みどおり、マイミクになり、片っ端からメール爆撃をかますまで。だが、さらに効率を上げるには事前に彼女たちの所属する全コミュをチェックしておく必要がある。その中に以下のものがあれば、これまた経験上、出会い志向はバリバリだ。
『綺麗なママと呼ばれたい』
『下着で寝ちゃう』
『本当はエロい』
『35才から人生を楽しんでみませんか』
既婚者のくせに外見をことさら気にしたり、わざわざスケベさを主張するのは、1人の女としてまだチヤホヤされたい証拠だ。簡単な理屈である。
さて、ここからアポ取りまでは小難しいテクニックをほとんど必要としない。取るべき戦略はただ1点、相手とのメールをマメに続けるだけ。前述したように、マイミク募集
女は他人とのコミュニケーションに飢えている。言い方を変えれば、積極的にコンタクトを取ってくる相手にこそ、彼女たちは心を開く。そうなりさえすれば、アポ取り↓ラブホ行きの展開など造作もない。
メールの頻度は1日10回以上が理想だが(ちなみに俺は平均15回)、内容はありふれた日常の報告で十分。1回の文章量も数行でこと足りる。後に魅惑の女体を堪能できると
思えば、苦にはならないはずだ。

飲み会当日はメアドの入手に専念しよう

既婚系コミュとは文字どおり、男女の既婚者が集い、互いの不倫相手を探すことを目的とした場所です。既婚系コミュはミクシィ内に数多く存在しますが、中でも手っ取り早いのが不定期にオフ会を開催しているところです。飲み会に参加しさえすれば、不倫願望バリバリの奥様たちとじかに会って話ができるってわけです。まったく、夢のような話じゃありませんか。オススメのコミュはざっとこんなところでしょうか。
〝ゆるい既婚者〞
〝※既婚者限定※ご近所で友だち作り〞
〝既婚者だって…@関東〞(他エリア版もあり)
〝大人の合コン?既婚者可〞〝既婚者のための出会い〞
〝既婚者でもドキドキしたい〞 
ちなみにいま紹介したコミュの大半は、参加の際、管理人の承認を得る必要があります。未婚の人は弾かれる可能性があるので、必ず自分のプロフに既婚であることを明
記しておきましょう。また、エロ系のコミュにたくさん入っている人も不承認になるおそれがあるので、あらかじめ退会しておくのが無難です。 
さて、まんまとオフ会に参加すれば、あとはお目当ての相手に近づき、時間いっぱい良好な関係性を築くことに専念するまでです。ダンナのグチを聞いてやるなり、主婦の苦労に理解を示してやるなり。優しく接していれば、おのずと心を開いてきます。彼女たちはまさしくそういう男を求めて、オフ会に足を運んでくるのですから。
ただし焦りは禁物。家庭を持っている都合上、大半の人妻は早々に帰宅します。なの
でオフ会当日はメアドをゲットするだけに留め、勝負は後日へ持ち越すのが王道。
デートの約束さえ取り付ければ、即日ハメハメも夢じゃない。
「一度オフ会で顔を合わせている」という事実は、それほど展開をスムーズにさせるのです。

年齢ちょい高めでマジメな人妻は欲求不満のかたまりです

モバゲーユーザーの僕は、コピペメールの爆撃でちょいちょい成果を出しています。
といってもただ闇雲にメールしていてはラチがあきません。ある程度、事前にターゲットを選定する必要があります。
まずは検索機能を使って30代〜40代前半の、やや高めの年齢層に絞り込みます。理由は簡単。女は熟せば熟すほど欲求不満の度合いが高まり、引っかけやすいからです。あまりにもベタな発想ですが、実際にそうなのだから利用しない手はありません。また、日記を読んでなるべくマジメそうな女を狙うのも同じくベタな理屈からです。そう、普段抑制された生活を送っている女ほど、実はエロい事柄に興味を持っているものなんです。 
ターゲット選びが終わったら、いよいよ爆撃スタートです。
【26才の既婚者です。●●さんの日記が気になってメールしました。穏やかで楽しそうな人ですね。よければモバ友になってほしいな。僕もサザン大好きですよ】
爆撃メールは無視されることが大前提。その壁を少しでも突破するためにも、共通のキーワードはなるべく盛り込みたい。この例文でいえば、最後のサザンのくだりがソレに該当します。
返信率はいいとこ7〜8%といったところでしょうか。しかしこのわずか数%の連中、考えようによってはそれだけ欲求不満がたまっているともとれます。でなければ、実のないメールにわざわざ返事を出すはずがないんですから。あるいは、ちょっとオツムが弱いとか。いずれにせよ、打ってつけの獲物であることに変わりありません。
さて、ここから先のやり取りは、相手の出方によって変わっていきますので、僕なりの押さえるべきポイントを挙げておきます。
●浮気願望を明確に 
よこしまな気持ちでモバゲーをやっていることをきっちり伝えます。変にマジメぶっておいて急にエロトークを始めてもシラけられるのがオチです。
●エロネタを会話の随所に

露骨な下ネタは逆効果との説もありますが、僕の場合はガンガンいく派です。【どういうセックスが好きなの?】【イッたことある?】【オナニー好きでしょ】などなど。みな意外と食いつきがいいのは、やはり欲求不満なのかも。
●こちらからは絶対にアポを切り出さない
仕上げの段階です。さんざんエロい会話で引っ張っておきながら、決して自分から「会いたい」とは言いません。そうすることで相手に「きっとこの人は安全」という意識が芽生えると同時に、焦らしの効果が生まれるのです。 で、ずるずると深みにハマッていった相手は、最終的に自ら抱かれたがるのです。マジメなタイプの人妻ほど。

モバゲー大人サークル

テレビCMのゲームの印象が強く「子供の遊び」のイメージがあるモバゲー。でも少し奥に進めば、我々オトナたちだけの世界が広がっている。
コミュニティ検索画面で「セクシー」「既婚」「下着」などと入れてみよう。
『下着フェチ集合』
『既婚者オンリーサークル』
『大人の友達募集』
これらは「大人サークル」と言われていて、すべて管理人の承認がなければ参加できない。暗黙の了解で20才未満の申請は承認されないので、大人だけの社交の場となってい
る。 ターゲット探しは、だいたいのコミュに存在する「参加したら挨拶」のスレッドで。いつもオレが狙うのは、そのサークルに入りたて、もしくは前からいても他の人間とそんなに絡んでいない女だ。
こういうサークルではどうしても常連たちの馴れ合いが出てきて、新規の人間がその輪に参入するのは難しい。輪に入れず、でも「大人の友達がほしい」と考えている女はなびきやすい。これぞという女が見つかれば、片っぱしからメールを送る。文言はなんでもいい。重要なのはやりとりの早い段階で下ネタを挟んでいくことだ。
「昨日はダンナとエッチしたの?」
「したくても襲ってこないの(泣)」
これくらいはあたりまえ。アポをとるまでにメールエッチを済ませておくのもいいだろう。 大人サークルには人妻が多く、またそれを狙う男も大勢いるが、根気よくトライしつづけてほしい。

既婚者探しは「子供と頑張ってます」コメント

CMでバンバン宣伝しているので知ってる人も多いだろう。お宝をユーザー同士で奪ったり、仲間を増やしながら様々なミッションをクリアしていくゲームだ。ユーザーも非常に多く、登録者数は100万人を超えている。
いい大人なオレがわざわざこのゲームをやってるのは、大好物の人妻をナンパしやすいからに他ならない。
まずは登録して、適当にミッションを進めていく。細かい説明は省くが、最初のころはレベルがすいすいあがっていくので、とにかく30くらいまでは進めておきたい。おそらく3、4日でそこまでは到達できる。後にそれが効いてくるので、ガマンしてピコピコやってほしい。
次に向かうのは、公式サークルだ。モバゲーのゲームにはそれぞれサークルがあり、そこで攻略法などを話しあっている。その中の「仲間募集」トピックをのぞいてみよう。
〝子供と一緒にプレイしているのですが、ボスが倒せません。誰か仲間になって!〞
〝息子と代わりばんこでやってます。仲良くしてね〞  こんな書きこみがときどきある。
モバゲーは既婚・未婚で検索できないので、非常にありがたいコメントだ。わざわざ人妻だと教えてくれるなんて!申請ボタンを押し、「これからヨロシクです」と書き込めばすぐに仲間になれるはずだ。
さらにボスを倒したり、アイテム、お宝をプレゼントすることでお近づきになる。このゲームにおける高レベル者への信頼は非常に大きい。 
ここから直メールをする関係に持ち込むには、ちょっとした情報を与えてやることが大事だ。まずは女の伝言板に書きこむ。
『お宝いっぱい持ってる怪盗情報があるんだけど』
『え〜、教えて』
『ここに書いちゃうとまずいから、直メでもいい?』
『は〜い』
数日は怪盗ロワイヤル中心のメールでいいが、どこかでプライベートな話題にシフトしていかなければならない。オレの場合、彼女らのアバターを褒めるところからはじめている。そこから家族の話、夫の不満など、ありがちな流れでアポに至る。

いま、オレの怪盗レベルは600を超えている。高レベルであればあるほど、この手法の成功率もあがるので、ヒマな男子はシコシコとレベルを上げておくように。
人妻と出会えるバイト
日本年金機構は、データベースの確認業務を民間企業に委託している。タウンワークなどの求人誌を見れば「年金情報の照合のお仕事です」「官公庁の記録を整理するお仕事です」「キーボードが叩ければ初心者でもOK」などのコピーで頻繁に募集が出ている。実はこの仕事、人妻とお近づきになるには持ってこいなのだ。たとえば某政令指定都市の場合、アルバイトは全部で900人。ワンフロアだけで120人もの大所帯で、そのうちの7割が女性だ。20代から40代の、子育てに一段落付いたような人妻ばかりで、残り3割の男性はほとんどが定年退職した後のジイさんってところか。
1人パソコンの前で行う孤独な作業なので、机が近い者同士は距離が縮まりやすい。俺の場合、休み時間に買いだめしておいた小さなチョコや飴などをあげたり「今日の服可愛いね」などと些細なきっかけ作りで仲良くなっている。昼休みの食堂などもチャンス大だ。バイトは遅くとも18時には終わるので、食事してホテルに連れ込む時間は十分ある。すでにこのバイトを始めて半年になるが、現在、俺が体の関係を持った主婦は下が27才から上が48才までの7人。こんなに苦労せずにモテたことは今ままでの人生で一度もない。
パートの奥様に渡す手紙には勤務先を明記せよ
ラブレターで女性店員をナンパする「拝啓、美人店員さま」に触発され、これまでおよそ50人の女性店員たちにラブレターを渡してきました。私が選ぶターゲットは30代から40代が中心なので、結果として既婚者やパートの主婦ばかりです。幾度も失敗を重ねることで完成した人妻向けのラブレター、そのポイントは何か。ズバリ、勤務先をはっきり明記することに尽きます。
最初のころは、「その美しさに我を忘れた」だの「年甲斐もなく好きになった」だの美辞麗句を並べ立てたものですが、反応はありませんでした。誉めればいいってもんじゃないのです。ところがあるとき、名刺を1枚同封しておいたら返事があったのです。 自分の勤め先はバレてるのに相手のことは何もわからない。そんな条件下では、独身女性ならまだしも、パートの既婚女性たちは身構えるだけ。イーブンな関係にするには、こちらの素性、特にリスクの高い『勤務先』を伝えなければならなかったのです。名刺の同封がリスキーなら、文面にしっかり書いておくだけでも問題ありません。
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【エロ漫画】DV引っ越しの人妻やストーカー夜逃げOLと寝取り凌辱SEX

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電話に手紙の送り付け、待ち伏せ、尾行…。ストーカー事件がクローズアップされるようになって久しいが、中には殺人にまで発展するケースもあり《たかが追っかけ》で片憐けられないのが現実だ。

7年半にわたり美容部員(32才)につきまとっていた社員N(56才)が、ストーカー規制法違反容疑で警視庁に逮捕された。男は独身を貫いでいたが、ある日訪れたデパートで女性に一目惚れ。
一方的な恋心を抱き続けた上での犯行だった。

異動先を教えてもらえないなら自分で探せばいい!

「ホラ、また来てるわよ」

「あ、ホントだ。最近よく見かけるのよね」

「アンタ、惚れられでんじゃないの?」

「ヤだ。悪い冗談はやめてよ」

都内の某デパート内にある化粧品売り場。某メー力ーの販売員として働いていたA子さんの前に、見知らぬ中年男が頻繁に現れるようになった。タ方になると売り場に姿を見せ、時には化粧品を購入していく。A子さんの手が空いている時間を狙っで話しかけてくることもあったが、あくまで客として。個人的な会話を交わしたことなどない。

そんなある日、Nは帰宅途中のAさんを引きとめる。

「あのう、ボクのことは知ってますよね?」

調べに対しNは、

「一目惚れでした。何度、イヤと言われても好きな気持ちを抑えられなかったんです。でも、まさか逮捕されるとは思いませんでした」

と供述し、ガックリきているという。家庭を持たず、ある日、突然出会った女性に恋焦がれ身をやつした中年。昔なら、その一途さと純粋さが小説のテーマにでもなりそうなものだが、生まれた時代が悪かったようだ。ちなみに捜査関係者によると、A子さんは化粧栄えのするなかなかの美人だとか。彼女にとっては、Nが自宅を割り出して押しかけてくるほどの偏執狂ではなかったことがせめてもの救いだったど言えるかもしれない。

1回お茶を飲んだだけで婚姻届を送りつけた女

世論の後押しを受けるようにして施行されたストーカー規制法は、恋愛感情に基づくストーキング行為を対象としている。違反した者には6カ月以下の懲役または50万円以下の罰金が課せられ、また、被害者の申し出によって警察が警告や禁止命令を出すことも可能だ。

もし、悪質な禁止命令違反と判断ざれれば、1年以下の懲役または100万円以下の罰金となる。

「『恋愛感情』をどう解釈するか、どのような行為をもってストーキングと認定するのか、暖昧な部分の判断は捜査当局に一任されている」(司法関係者)との指摘はあるが、データを見ると、被害者にとって法がある程度は有効に機能している実態がうかがえる。

警察庁のまとめによると、施行されてから被害者からの告訴を受けて摘発されたストーカーは68人で、うち63人を逮舗。警察から警告された453人のうち、さらにストーキングを続けて命令を受けたのは18人で、命令も無視して逮捕されだのは3人だった。

同法に基づく警告が、その後の被害拡大防止に役立っていると言えそうだ。ただし、この時期に警察が取り扱ったストーカー事案は実に9142件にものぼり、根の深さがうかがえる。

被害者と行為者との関係は、「(元)交際相手」が最も多く「(元)配偶者」「職場関係者」と続く。と両者に面識のないは1割ほどだ。

被害者の9割は女性だが、中には男性が餌食になるケースもある

熊本県公欧委員会から禁止命令を出されたのは福岡県内臨住む40代の女性だった。同じビルに勤める30代のサラリーマンと知り合った彼女はA男性が熊本に転勤すると自宅や勤務先に押しかけ、合い鍵や婚姻届を送り付けるなどし始めたそうだ。男性が手を付けた結果かと思いきや、

「1回お茶を飲んだだけ」(地元記者)らしい。ジイさんが60才のバアさんにストーキングしたり、由緒ある神社の神主が交際女性の母親に300回も無言電話をがけるなど、事件化された例をかいつまんでみても登一場人物は多種多様だ。某県警の捜査員はいう。

「《ストーカー》なんて言ってみても、振り向いてくれない異性を追っかける事件なんて昔からあったわけよ。法律が出来たからって、おいそれと安易に適用するのば抵抗あるよな。単に自意識過剰だったり、被害妄想のケースも少なくない。中には男としてオマエの気持ちはよくわかるって加害者に同情しちゃうこともあるしさ。ま、いろんな人間模様が観察できて面しろいことだけは確かだな」

現場で、それなりの葛藤があるようだ。

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