無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

記事一覧

人妻を騙して本番してヤリ逃げ・離婚した学生時代のマドンナと同窓会で中出し乱交


201508108.jpg 201508109.jpg
0136_20191214114049a1c.jpg0137_20191214114220568.jpg今回のお相手は30才の人妻で、条件はホ別2万でのナマ本番。
四角いボディ、そしてどこか陰気な態度が気になるが、シャツの下から突き出た胸はいかにも揉み心地がよさげだ。カネのことには一切ふれず、服を脱ぎだす彼女。では支払いを済ませよう。
無言でウォン紙幣を受け取った彼女は、紙幣を裏表にひっくり返した後、眉間にキッとシワを寄せた。大きくタメ息をついたあと、態度でいらつきを表すばかりで、彼女は何も言わない。出かけた際、彼女がクルッと振り返った。
「私の仲間、ヤバいヤツばっかだから」地方からの上京組にとって、年末は帰省シーズン。皆さんの中にも、久しぶりの実家で親兄弟と紅白を観つつ年を越した、なんて方もいらっしゃるだろう。しかし、俺の場合は、ここ数年、元同級生たちと飲み屋でワイワイ騒ぎながらの年越しが恒例となっている。いい歳をした独身者が5、6人雁首を揃え、積もり積もった話を語り合う。何ともむさ苦しい光景だが、それはそれで楽しいものだ。だから、俺は想像すらできなかった。昨年の大晦日、よもやあんなハレンチな事件が起きるなんて。
その夜、バーにやってきたのは俺を除いて、コージ、アキラ、ナオトの3人。全員、中学時代の同級生で各々地元の企業で働いている。にしても今年は集まりが悪い。ヒロシは今年の夏結婚したし、ミキオは入院中だし。誰か他に来そうなヤツいないのか。俺はこれが楽しみで帰ってきたんだぞ。ブツブツ文句を言いながら、生ビールのグラスを傾けていたところ、突然、ナオトが「アッ」と声を上げた。「そうだそうだ。森田のケータイにかけてみよっか」「え、森田っそんなヤツいたっけ?」「バ力、男じゃねえよ。森田洋子だよ」その名前を聞いた瞬間、脳裏に懐かしい顔が浮かんだ。
中学時代のクラスメートだった森田は女子陸上部のキャプテンで、級友の誰もが認める美人だった。
キョンキョンに顔が似ていたことから、ついたあだ名がモリキョン。成績はさほどでもなかったようだが、運動神経が抜群で、スタイルもよく、さらには、明るく気さくな人柄だったため、男子生徒だけでなく、女子からも人気を集めていた。もちろん、今ここで飲んでいるメンバーの中にも、彼女に恋心を抱いていた人間はいる。俺とアキラとコージ。しかし、みな恥ずかしさが勝ち、コクるまでには至っていない。彼女も当時は男女の事柄に奥手だったようで、彼氏がいるという噂は聞いたことがなかった。中学卒業後、森田は隣町の商業高校に進学。一方、俺は普通高校に入り、接点はなくなった。彼女の姿を見かけたのは、数年後の成人式が最後である。
風の便りでは隣県の男性と結婚し、子供も生まれたと聞いている。なのになぜ、ナオトは彼女を呼ぼうといっのか。人妻がノコノコ出てくるわけないだろ。「いやついこの前、駅前でバッタリあったんだけどさ」ヤツの話によると、森田はダンナとの不仲が原因で、半年前から3才になる娘を連れ、実家に戻っているらしい。すでに離婚が決まってるそうで、機会があれば皆で集まって飲みに行きたいね、とナオトに話していたというのだ。バ力者めが。なぜそんな大事なことをはやく言わん
「わあ、久しぶりー」バーに現れた森田は、相変わらずきれいなままだった。
いや、30となって大人の色気を増し、オンナっぷりが数段上がっている。
「みんな元気そうだねえ」「あ、ああ。森田もな」かつてのアイドルを前に、最初は年甲斐もなくモジモジしていた。俺たちも、3杯とグラスを空けるうち、緊張がとけてきた。
アルコールで顔を真っ赤にしたアキラがデレデレと口を開けた。
「聞いたぞ。いま実家に帰ってきてるんだってっ」「そうなの、変な男に引っかかっちゃったのよねえ」「ははは、大変だな」「それにあたし、病気になっちゃってさ」「えっ」
予想外の話だった。娘を産んで間もなく、育児ノイローゼになった彼女は、その後も症状が悪化し、ついにうつ病を発症。いまも定期的に通院し常用しているというのだ。あの明るい彼女がそんなことになってるなんて。何も言えず黙り込む俺たちに、森田は冗談めかしく笑う。「だから、あんまりお酒は勧めないでよ。飲み過ぎるとクスリの効果でハイになっちゃうかりさ」自らそんなセリフを吐いたにもかかわらず、なぜか、森田は飲み続けた。かなり強い体質のようで、すでにウイスキーの口ックを何杯もおかわりしている。大丈夫かつ心配は的中した。
「大沢くんさ、いま東京に彼女いるのっ」「うん、まだ付き合って3カ月ほどだけど」「へえー、じゃいま一番セックスが楽しい時期だね。やりまくってんでしょ」「あ、ああ。まあね」「アナルとかもしてんのっあれハマっちゃうとヤバイんだよね。あたしなんか、もう穴がガボガボでさ。きゃはは」「へえ、ははは」目が点になった俺たちをョソに、なおも森田は露骨な告白を続ける。精子の味が好きだの、今付き合ってる彼氏がドMだの、自分も乳首を噛まれると感じるだの。且臣田田ル11挙げ句には、口からウイスキーの滴を垂らしたまま、みなの股間を触りまくり「コージ君のが一番でかいな」と満足そうに額く始末。もはやそこに、アイドル・モリキョンの姿は微塵もない。
ショックだった。しかし、目の前の現実は同時に、一つの可能性も示唆していた。コイツ、絶対やれるーフラフラの森田を車に乗せ、一路ラブホへ。スッポンポンになってベッドに押し倒すと、彼女は自ら俺たちのものをしゃぶり始めた。そこかりは酔いも手伝い、もうメチャクチャだ。アキラが正常位でハメている間に俺はフェラチオを。コージが騎乗位で入れればアキラはアナルにという具合だ。それでも森田は、イヤな顔一つせず、どころか積極的に腰を振り、口を動かし、卑狼なセリフを叫びまくる。「ああ、マジ気持ちいい。マジ気持ちいいーっ。お願い、中で出してー」
かつて惚れていた女だったといっこともあり、願わくば2人きりでハメ倒したかったが、この状況では、賛沢すぎる悩みだろう。にしても、中学卒業後、彼女はいったいどんな人生を歩んできたのか。答を聞くのは今年の大晦日まで楽しみに取っておこう。
カテゴリ
タグ

本サロに中国エステに激安ソープランド・格安の風俗店を徹底調査

0044_201912140634035e2.jpg0045_2019121406340444e.jpg0046_20191214063406249.jpg0047_201912140634077b8.jpg0048_20191214063409453.jpg0049_2019121406341077b.jpg
世の男は考える。どうせ風俗で遊ぶなら、最後までヤリたい
女のアソコにペニスを入れ気持ちよく射精したい、と。が、そのたぬにかかる金は、ソープだと安くとも2万5千円、ホテトルで2万、出会い系でエンコー女を探しても最低でも1.5万は必要。たまに、本番禁止のデリヘルで最後までイケるケースもなきにしもあらずだが元々の料金が1.5万程度だから、決して安いとは言えない。
駅前ソープの客はマットもなし。薄利多売の回転率主義にがっくり
駅前ソープ。読んで字のごとく、主要ターミナル駅のすくそばで経営する激安ソープランドで、総額ー万円程度の店も少なくない。が、重大な問題がーつ。ソープ本番ありが常識だが、こと駅前ソープに関しては、大半の店が本番NG。事前の調査によると、最後までヤレるのは池袋の計4店舗だけらしい。数少ない選択肢の中から訪れたのは、池袋駅西口から徒歩5分の場所にある(総額50分1万円)。女の指名はできず、入浴料の3千円を支払うと(残りの7千円は部屋で女に渡す)、すくに奥の待合室へ通された。10分後、廊下で対面したのは、40代前半とも思えるポッチャリ熟女だ。よく言えば、杉田かおる似の団地妻風だが、ネグリジェの下には、乳だか肩だかわからない肉塊が躍動している。女に案内されたプレイルームは広さは6畳ほどか。浴室とハメ場所に二分されてはいるが、両者の段差が乏しいために、風呂から溢れた湯水がベッドまで流れ出てきそうな勢いだ。シソグルベッドにはシーツがー枚、その上に煙煙と照らす白熱灯。海外旅行バッグのような小さなサウナ。壁際には巨大なマットが立てかけてある(ということは当然マットプレイも)
「ああ、マットは延長してくれた人とかにはするけど、50分じゃ時間がもったいないからやらないよね」そういっことですか。女は、オレを全裸にした後、スケべ椅子に座らせ、股間を手で念入りに洗った。続けて風呂。てっきり潜水艦とやらのフェラが始まると思いきや、「はーい、お時間ないから、ベッドに移動でちゆよー」期待はずれは、ベッドに移動してからも変わらない。全身リップはまずまずだったのに、チンコが立つや、ものすこいスピードでコンドームを装着、騎乗位で上下左右に腰を動かし、アッという間に射精させちまった。女はさっと服に着替え、《帰れオーラ》を出しまくっている。見事なまでの薄利多売の回転率主義。二度と遊ぶ気にはなれません
ソープランド阿波踊り、潜望鏡おまけに生で中出しもOKだが…最初から本番が保障されている点では、いわゆるソープ街の中にあるソープランドと、前記した駅前ソープとは似て非なるもの。今回は、あえて両者を分けさせていだいた。足を運んだのは老舗の『5』だ。指名可能ということで、店員に「今すくイケる」という3枚の女の写真を見せてもらったところ、体中に震えが走った(ー人は楳図かずおに似たやせぎすの40代、もうー人がサッチーを地味にしたような50代後半、もうー人がスナックのママといった風情の大きな黒子が目立つ50代。今すく帰りたい気持ちを必死に抑え、断腸の思いで3番目のママを指名した。実物の彼女は、写真よりもさらなるインパクトの持ち主であった。疲れたように毛が飛び出たひっつめ髪に、目じりに刻まれたシワ。さらに化粧っけがない上、ブルーの浴衣のその下では、推定60キロの型崩れした力ラダが隠れている。呆然自失のまま、2階にあるプレイルーム(作りは池袋とほぼ同じ)へ上がり、落ち着く間もなく、ブレイ開始。と、意外にもサービスは悪くない。スケべ椅子はもちろん、泡踊りや潜望鏡も披露してくれるのだ。これであと10才年が若かったらねえ。ベッドに移動したところで、彼女が言った。「スキンはいる?」
後からわかったのだが、実はこの店、大半の女性が《生中出し》がOKらしい。ー万円でこの内容なら大満足だろうが、結果からいつと、オレが彼女と力ラタを合わせることはなかった。いくらイチモツを吸われようが、手でシゴかれようが、ウンともスンとも言わないのだ。「いいのよ。あなた、きっと入るお店間違っちゃったのね。だって、年齢が若すぎるものね。女の言うことには、男性客の中心は50代60代で、中には、70代も少なくないという。「若い子だと、おじいちゃんとか来たとき、どうしてもいやな顔しちゃうのよね。ときには階段やお風呂まで歩けないおじいちゃんを、介護しながらプレイすることもあるの。そういっお客さんにしてみれば、私たちみたいな歳の女の方が、かえっていいのよね」
中国エステ
深夜の駅前などで「マッサージいかがですか」と女性が客引きする中国エステ。通常は、マッサージのあと、ハンドジョブや口で抜いてくれるのだが、実は本番OKの店も少なくない。料金の相場は本番なしで8千円1万2干円、本番ありで1万5千円1万8干円程度だ。店に入ると、50過ぎと思しきマスターに奥の応接室に案内された。女性の指名は不可のようだ。10分ほど待って女とこ対面。出目金のような目をした20代後半の中国娘である。だいぶ腹は出ているものの、そのぶん乳もでかい。ルックスはさておき、ぜひとも若さあふれるサービスを期待したい。プレイルームは、わずか2畳ほどの狭い空間にマッサージ用のベッドがー台あるのみ。ひとまず、共同シャワーで体を流し、部屋にもどってから、ベッドで全身マッサージを受けた。女が馬乗り、腰や肩をモミモミ。心地いい感触に包まれていたところ、女がトンデモない行動に出た。おもむろにガムを取り出すや、くちゃくちゃと噛みはじめたのだ。それが客に対する態度かーそれでも黙ってマッサージを受けていたところ、隣の部屋のアエギ声が聞こえてきた。見れば、まるでトイレの個室のように、壁の上の方が隣と繋がってる。こちらの声も向こうに丸聞こえらしい。「ジャ、ハジメますね」
マッサージを終えた女が、するすると服を脱ぎ、ベッドに潜りこんできた。いよいよ本番だ。しかし、キスをせがめば顔をそむけられ、胸やアソコを触っても、作ったようなア工ギ声しか出しやがらない。案の定、フェラもゴムフェラだ。どんどん気持ちが冷えていく。「大丈夫、イレル?時間あまりないよ」そう言って、女が自分の乾いたアソコに潤滑ゼリーを塗りたくる。そこに、硬度が普段の半分のチンコを埋め込み、必死に腰を動かした。どうにか射精したところで、時間はまだ残っている。が、もはやー秒もこの場にいたくない。さっさと服に着替え部屋を飛び出すと、店の前でマスターに呼びとめられた。「すいません、ずいぶんお早いですけど、何かサービスに問題ありましたっ実はあのコ、昨日入ったばかりの新人でして、まだよくわかってないものですから」何も言うまい。もし、違う日に違う女が付いたら、大満足だったかもしれないのだから。
本サ口20才の美形キャバ嬢風とセミダブルのベッドで
西川口流に代表される本サロは、ヘルスや性感マッサージ店を装いつつ、本番営業している、一発屋である。個室にシャワーを備えた店舗スタイルが特徴だ。2年前の新宿の一斉摘発以降、めっきり数が減った本サロだが、現在でも、越谷や草加ではしぶとく営業中。料金の相場は、40分ー万2-4千円ほどで、以前、西川口あたりに存在した40分7、8干円程度の激安店は今はとんと見かけない。そんな状況下、チョイスしたのが、東武伊勢崎線蒲生駅かり徒歩5分のTだ。さっそく、現在、出勤している5人の女のコのポラ写真を拝見すると、これがみな若いのなんの。最年少は19才で、一番上でも罰才。ルックスも総じて悪くない。でもー万円なら修正ってことも。半信半疑、20才のギャル風を指名して腰が抜けた。写真以上に美形の、キャバクラでも通用しそうな雰囲気の女だ。
キャミのようなワンピースも、細めのボディラインを強調していてグッド。いやあ、テンション上がるぜ。プレイルームは広さ3畳ほどのスペースながら、自由に動けるセミタブルのベッドに加え、備え付けのシャワーも完備されている。環境は十分だ。シャワーを浴びた後、プレイ開始。元来、責め好きのオレは、女を寝転がらせ、キスに始り、胸を証めまくりと、自ら積極的に攻撃した。「あん、あん」感じたような声を出してはいるが、反応はイマイチ。いや、アソコに触ってみたらビショ濡れじゃん。もしやオレを先にシャワールームから出させて、見てない間にアソコにジェルを塗ってきたのかっこ存じない方のために言っておくと、本サロでの挿入は潤滑ゼリーを塗るのが基本。ただ、行為の直前に堂々と塗られたら、若干興醒めするのも事実だ。そこで、彼女は気を遣い、こっそりと。半信半疑、コンドームを装着する。彼女にジェルを取り出す気配はない。よっしゃーそのまま覆いかぶさり腰を振ること5分、オレは思い切り射精を果たした。
タグ

地方の女友達を作っておいて上京したときにSEX|シェアハウスのエッチ事情

0062_20180512103431622.jpg0063_20180512103433372.jpg0060_20180512103428ae1.jpg0061_20180512103430697.jpg
0140_2019121409124840b.jpg0141_2019121409133949f.jpg
おっさんが美女をモノにするなら文字から入るべし
このへんのコって、東京に泊まりがけで遊びにくる人が多いんです
事前に〝東京の知り合い〞として繋がっておいて相手がこっちへ来たときにデートする流れです
まずは女のプロフィールを
見て、次のポイントに当てはまる人間を探します
このタイプ、高確率でキャバ嬢です
ってことで、詐欺写メの可能性が低く、ちゃんと容姿が期待できる訳です
打ち解けたあとは部屋飲みへ誘うのがいつものパターンです
2ヵ月に1度は上京してくるコがいます
酒が入れば、もうこっちのモノ
すでに3人のキャバ嬢とエッチできました
マジで使えますよ
ザーメンまみれの女が、一白目をむいて悶絶
他にも、〈ルームメイトのチンコが2本生えててセックスできない〉だの〈薬物中毒の若者がたまり場にしてる〉だの口クでもないクレームは多いが、極めつけは何といってもコレ。サイト開設からちょうどー年がたった、ある日のことだ。
「鶴丸、ちょっと出てこい一人手が足りん」
真夜中に先輩から緊急連絡が入り、向かった先は、オートロックの中級マンション。女性限定のため、これまで何もトラブルはなかった。現場入口に急行すると、寒空の下、契約者の女(25才)がー人で立っていた。「すいません、急に呼び出したりして。周りの住人からも苦情が入って、もうどうしたらいいかわかんなくて」周りから苦情って、いったい何があったんだっ
エレべータで5階へ。女の住む5-2の前に立つと、中から「ウキャアー」という唯り声が聞こえてきた。慌てて鍵を開け、思わず鼻を押さえた。このすえた臭いはなんだり
声のする方向から臭ってきているよーつだが。先輩がダッシュで近づき、部屋の扉を開けた。と、5人の裸男と散乱したティッシュが目に飛び込んできた。中心では、若い男か懸命に腰を振っている。「アツ、アツーあがああ、死ぬうぐっ」男の腹の下で、ザーメンまーみれの女(28才)が、白目をーむいて悶絶していた。借主のOLである。
「おいーおまえら、ウチの一物件でなにやってんだH。」先輩が男たちに張り手を食らわせ、裸同然で追い出した。さて、詳しく事情を聞かせてもらおうか。なんで、こんなことをっ「仕事のストレスで、お酒に一手を出すと、つい」街で逆ナンし、片っ端から連れ込んでしまう癖があるという。それもー人じゃ飽き足一らず、2人、3人と増殖し最後は10人の男と順々に、まぐわつていたそうだ。よく見りゃいい女なのに、完全に壊れてやがる。残念だが、出て行ってもらうぜ。これからもルームシェアで壊れた下半身交流を緩めてくれ。部屋だけじゃなくヘアのほうもシェアしてください。

人妻もOLスタッフも食い放題・人材派遣という美味しい仕事

0320_20191209151241f2d.jpg0330_20191209151242176.jpg0340_20191209151244e4d.jpg0350_20191209151245c04.jpg0360_201912091512471a7.jpg0370_20191209151250eee.jpgここ十数年、ずっと成長している分野がある。 人材派遣業界だ。
知ってのとおり、人材とは、登録スタッフに能力やキャリアに応じた仕事を紹介するビジネスだ。正社員よりも低コストな力として、急激に需要を高めてきた。
私は関西の某人材派遣に勤務する営業マンだ。いかに女を喰えるオイシイ仕事か、についてのリポー卜である。
年収も人並み趣味といえば推理ドラマの犯人当てくらいしかない私が、なぜモテモテ君のごとき所業をなせるのか。それは単に接する機会の多いいう理由のみならず、社員が、スタッフの食いぶちとも言うべき就職に関し、大きな権限を持っているからだ。
戦績は70人以上。妻に隠れ、忙しい仕事の合間を見つけてのこの数字は、我ながら立派だと思うのだが、さていかがなものか。スタッフフォローなる業務。これが曲者である。
スタッフとはある日突然、余所の会社に送り込まれる。ストレスをため込むものは少なくない。そこで我々営業マンは、時にクラスの担任のように彼女らの相談に乗ってやる。
と、どうなるか。我々に対し、さらにそこから男女の関係に発展するケースも珍しくないのである。
入社早々そんな光景を幾度か目の当たりにした私は考えた。
スタッフの悩みを聞きつつ一方で心をチラつかせる。その微妙なやり取りのおかげで、1 人、2 人と、女を次々喰えるようになっていったのである。
ではいったい、スタッフの悩み相談からどのようにセックスへ持ち込むのか。
「自分ではちゃんとやってるつもりなんですけど」
応対が悪いと、毎日怒られているらしぃ。
「アタシ、目の敵にされてるんですよ」
「そりゃマユコちゃんがカワイイからやで。お局のオバハンかてやっかみ入れるわ。その人、どうせ
そうやろ?」
「そうそう、独身!アタシ、携帯に彼氏のプリクラ張ってあるんですけど、ソレ見ただけで、厭み言うんです。ホンマ、ネジレてるいうか」
「ハハハハ」
私の悩み相談はいつも、相手に職場の悪口を言わせるところから始まる。モノの本によれば、女の
コのストレスは、慰めたりするだけでは不十分。こちらが聞き役となり吐き出させるのが一番だという。
「ほう」
「職場で怒鳴るんやもん、ビックリしましたよ。母さん、結婚の話はゥチで聞くから。会社に電話せんといてって。ぎゃはは」
近所の居酒屋へ。ここでも悪口大会で盛り上がりますます上昇していく。
「いまマユコちゃんに辞められたら困んねん。時給50円上がてみるさけ、がんばってこうな。な?」
「わあ—ホンマ話わかるわあ。 大スキ—」
悩みを聞き、あとは黙って肩を抱きホテルに向かぅだけの話。当然、この夜も朝まで巨乳遊びに興じた私である。なんと自ら私の部屋にいらつしゃいませんかと、誘ってきたのである。もちろん断る理由はない。で、ズッコン、ズッコン。
「ああ、でも。プッシュしてくれてホンマありがとう。あそこの会社、ずっと行きたい思ててん」
サユリが言つた。
「いやいやサユリちゃんの実力やて。ちゅうかまさかキミみたいな美人の面接についてけるとはなあ。オレこそ緊張したがな、あつはつは」
大ウソである。サユリの同伴は、予めこちらでくんだものだった。
本来、この作業はコーディネー夕ーと呼ばれる人間の役割なのだが、実のところ、営業の人間が少なくない。企業の欲しい人材を熟知しているからだ。このときも、件のメー力ーから受付の仕事を取ってきた私は、もっとも条件に合うスタッフを選ぶベくスタッフデー夕を眺めていた。と、その中の一つにサユリの写真が。迷わずサユリを選んだ。正直、このときの目的はサユリとお近づきになることで、ヤレるヤレないはどうでもよかった。体の方は後でじっくり機会を伺って、と考えていた。ところが…ククク。サユリちゃん、ごっそさんでした。
「〇さ〜ん、〇〇社で秘書の募集やってるでしよ?ねぇあそこに放りこんでぇ〜」
「放り込んでつてキミ…。あのなあ、あつこは外やで。しゃベれんのかいな」
「うん、なんやつたら今晩付き合ってもええし」
「え?」
「うん」
で、いただく。きつちりハメる。でも推薦はしない。適正のまるでない人間を送り込めば、それこそ信用問題だ。して、時に天罰が下る。
Sはセックスにしか興味ない。
恐らく騙し寝た女の誰かだろう。こともあろうに、最大の掲示板2ちゃんねるに書き込みやがった。それも複数のスレッドに何回も!悪いことは重なるもんで、おなじころスタッフから会社に、こんな忌々しい要望も入り始める。
「あのお、 菊池さんってちょっとキショイんで、担当を変えてもらいたいんですけど」
どうやらスタッフ間でも、私のオイタが吹聴されたらしい
何十人もスタッフを抱えていれば、1人や2人、おかしなことを言い出すヤツがいるもの。噂話として、何のお咎めもなかった。しかし、噂の予想以上で以来、悩み相談に来る気配がない。加えて、スタッフの働きぶりを見ようと訪れてもみんな無視。まるで汚らわしいオッサンを見るかのごとく、顔をしかめやがる。感じワルッ。…ま、ええわい。それならアイツの世話になつたろ。
「ちょつと頼みあんねんけど」
実はコヤツも、陰でスタッフを喰いまくる悪い男だ。が、ヤツの偉いところは、私と違い、手をつけたスタッフをセックスフレンドとしているところ。見上げたやりくり上手である。
「うるさい。で、おるんかい」
「ん一と、ええ。1人だけ放出要員がいてますね」
「エロぃ?」
「そらもう。多少、見てくれに難はありますけど」
人の噂は75日というが、私の場合は2力月弱で消えた。再び、楽しい狩りが始まった。
実にわかりやすい人妻ちゃんの多いこと。
タマっているのである。案の定、ベッドに行けばそりゃスゴィのスゴくないのって。中でもマキ29
才との出会いは、ちよっとしたエポックメーキングだった。
「あの、i さん」
「ん?」
「恥すかしいんやけど…」
例によってまんまとラブホに連れ込み
「アナルて興味ある?」
「んん—? 」
数年前、ダンナに調教されて以来、マキはケツの快感のトリコになったのだという。ほほう。
「もう見向きもしてくれへんし。その…太いから」
極太戦士、それは私。気分ええのお—。
よっしゃ、入れるで。ズブズブ。どや、ええか?
カテゴリ
タグ
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます