きっかけ - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/17

キャバクラの面接がAVデビューのきっかけに

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1985年、筧井まりは福島県に生まれた。両親が共働きで留守がちだったため、幼少時代は近所に暮らす祖母の家に預けられることが多かった。
「毎日、裏山とかで元気よく遊んでましたね。幼稚園に入ってからはますますおてんばになっちゃって、男の子グループをまとめるリーダーって感じでした」
そんな彼女が変態男に狙われたのは小2の夏休み。知らないオジサンに『ジュースを買ってあげよう』といわれ、疑う事なくついていってしまう。
「物陰につれて行かれて、パンツに手を入れられて…イヤらしいことをされてるって意識はなかったけど、急に怖くなっちゃって、走って逃げだしました」
この体験のせいで、中3のとき、隣のクラスの男の子とキスもしないうちにセックスすることに。
「私、あのとき、指で処女喪失したとばかり思い込んでたんですよ。だから、好きにしてって感じで」
高校時代はバイト先のファミレス店員に一目惚れし、デート初日に肉体関係を持つも、ちゃんとしたお付き合いには至らなかった。
「いわゆるセフレの関係ですね。でも私にしてみれば、初恋の人だったから、それでもかまわなかったんです。彼のおかげでエッチが好きになれたし」
人生の転機が訪れるのは、短大を卒業後、補助看護士として病院で働きはじめたころだ。安月給のため、副業をすべく、求人誌で見つけたキャバクラの面接へ行ったところ、
「それがセクキャバだったんですよね。ダマされたと思ったけど、とりあえず1日だけ働いてみたら、想像以上に楽しくて。結局、病院を辞めて、セクキャバ1本で働くことにしたんです」そんなある日、知人のプロダクションの人間に、AVに出てみないかと誘われた。彼女は悩むことなくこの話に乗る。
「AVに抵抗はなかったですね。むしろ風俗よりももっと楽しい世界かもしれないなって。きっと私って、エッチを通じて男の人に必要とされたいんだと思う」
デビューして半年。すでに数多くの作品に出演している彼女だが、現在でもセクキャバの仕事を続けているという。
「いろんな男優さんとエッチを楽しむ姿を多くの男性に観ていただけたら嬉しいですね。え、セクキャバの店名?それは秘密ってことで(笑)」
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2018/09/14

AVデビューのきっかけは名門女子中でのイジメ

0117_20180914203434693.jpg意志が弱そうなのでウチでの仕事は厳しいかなと思ったのですが、彼女がポッリと漏した一言が引っかかりまして。「私、すごくドMなんですよ・・・」
どうでしょう、皆さん。ちよいと遊べそうじゃないですか。さほどにマゾならば、我々の手でイジメてあげれば彼女も大喜びするのでは。来月号より新連載「私を奴隷にしてください(仮)」を開始します。毎回、読者の皆さんの中から、公開調教してくださるドSな紳士を募集し、一緒に町へ繰り出すとしましょう。トビッコを装着させたまま満員電車に乗せる。ノーパンミニスカで強風の中を歩かせる。デンマを使って無限アクメ地獄に突き落とす等々、思い思いのアイデアでウブな彼女をマゾヒスティックな世界へと誘ってください。
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金子優は1986年、埼玉県で生まれた。両親の他に、3才下の弟が1人。父親は都内を中心に皿店舗近くチェーン展開する飲食店社長で、一般家庭よりもはるかに裕福な家庭で育った。
「父は忙しい人だったけど、休みの日は遊園地とかに家族を連れていってくれました。今でも家族の仲はすごくいいですよ。幼少時代の私は男の.に混じって遊ぶほど元気なコでしたね」ところが、小学3年のころ塾に通うようになってから、性格は一転して地味になった。勉強のしすぎで遊ぶ時間がなくなり、友達が減ってしまったことが原因だった。
「塾通いは私をなんとしても名門校に入学させたいという父の意向でした。猛勉強の甲斐があって、第一志望の名門女子中に入学したんだけど、今度はそこでイジメに遭っちゃって…」
初体験は高校1年、初めてできた彼と付き合って1週間後のことだった。遊び人だった彼は女の扱いに慣れており、痛みもなくスムーズにコトは済んだ。見せるだけじゃなくって、カメラの前でエッチ
までしちゃってるでしよ。AVの世界ってどんなとこなんだろうって、すごく興味が湧いたんです。これだ!って」
思うが早いか、インターネットで調べた今の事務所に自ら応募するや、デビューが決まった。今後は素人企画モノを中心に活動予定だという。
「AVの世界で働いてる人たちって、意外とみんな真面目に取り組んでるんですよね。男優さんのエッチも予想以上にすごかった〜。彼との結婚はまだ先なんで、今のうちにAVを楽しんじゃおうかなって思ってます」
2018/08/20

看護師=スケベイメージと真逆に対応して出会いのきっかけに

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オレはおっさんだが、過去に一度、出会い系をネカマでやってみたことがある。他の男たちはどんなアプローチをしかけてくるのかと思って。
わかったことは一つ。下ネタを放り込んでくる輩がめちゃくちゃ多いことだ。こりゃあ女は辟易するだろうなぁと思ったものである。だから、このライン掲示板に書き込むときも、エロの匂いを伏せるように心がけた。
〈都内住みの四十代です。自分が既婚者なので、既婚者の方と出会いたいです。飲み友達になりませ
んか?〉文章の長さもこれくらいのコンパクトさに。
これに食いついてきたのが、37才の看護師ユウコだ。
〈看護師って言ったら、仕事がハードそうだけど、その分やりがいもない?〉
〈昔は救急センターにいたからそういうのもあったけど…。今は痴呆老人ばかりの現場だから〉
まだまだエロは出さない。「看護師=スケベ」イメージで、他の男からさんざんカマされてそうってのもあるし。そんなスタンスが功を奏したのか、やりとりを始めて1週間後に、会えることになった。ユウコは、唇が太くて胸もデカイなかなか色っぽい女だった。対してオレの本性は、決して紳士などではなく、むしろ大の下ネタ好きだ。居酒屋で一緒に飲み始め、ジャブを打ってみる。
「てかこの店、冷房効き過ぎじゃない? あるいは、ヨウコちゃんがセクシーだからかなぁ」
「どういう意味ですか?」
「玉がキュッっと上がってくるんだけど」
「はははっ。下げて下げて〜」
乗っかってくるじゃん。やっぱり看護師は仕事のストレスの反動ではっちゃけたいのかも。そのあとは、巨乳関係の下ネタをかましつつ酒を勧めていく。2時間で居酒屋を出て手を握ると、あっさりラブホへ連れてこめた。その翌週、ヨウコからこんなLINEがきた。
〈この前はありがとうございました。すごく楽しいお酒でした。もしよかったら今度、私の職場の既婚のコを交えて、合コンしませんか?〉
これがオレの体験談だ。ちなみに、合コンは友達の既婚者2人を誘い、3対3で開催。オレを含めて2人がセックスにありつけましたとさ。
昼下がり。車で走っているとき、その場所を通りかかった。「平均所得が低い」とか「ヤンキーが多い」なんて言われがちな、団地エリアの児童公園だ。子供連れで来ている若い母親たちのこの雰囲気、ホットパンツに生足だったり、金髪にタンクトップだったり。ギャルママが多いんですな。この界隈は…。でも待てよ。こんなイケイケそうな連中が、自我を押さえ続けられるわけない。ママである前にオンナなんだから。そう、出会い系不倫をしてそうじゃないか!おそらく彼女ら、ギャルだけに出会い系は『ぎゃるる』を使っているのでは。GPSによって近くにいるユーザーと繋がるタイプのチャットアプリだ。つまり、この団地周辺は絶好のぎゃるる使用スポットじゃね?公園の横に車を停め、アプリを起動させた。自分のプロフに4年前のまだ20代だったころの写メを載せ、画面に表示された女たちに片っ端らかメッセージを飛ばす。
〈ヒマだから、お話しよ〜〉
50人くらいに送ると、2人から返事がきて、うち一人が既婚だった。27才2児のママさん、写メの雰囲気は、キャバ嬢のプリクラみたいにコテコテだ。
〈上のコは小5で、サッカーやってる。でもあいつ、センスないんだなー〉
〈きびしいー(笑)〉
〈いやいや、うちのスタンスは、親↓木の上に立って見守る、だから。親はなくとも子は育つ!〉
予想どおりの人種っぽい。ギャルってのは、人生論が好きだったりするからな。ひとまず数日は、関係を温める時間とすることにした。
〈やっぱ自由に生きたモノ勝ちでしょ?〉
〈間違いない! 人として一番大切だよね〉
暑苦しいが、これに付き合った先に海路が開けているばす。動きは4日目にあった。昼前、相手から「急に暇になったー」とメッセージがきたのだ。
〈じゃあ会うべ?〉
〈マジか! 夕方までならいいけど〉
待ち合わせ場所に現れた彼女は、肩も胸元も足もガッツリ出した服を着ていた。写メまんまのママさ
んだねぇ。
「どこ行く?あんまりお腹はすいてなんで、ご飯とかは大丈夫だけど、どうする?」
何だそれ?車に乗せてラブホへ直行してみる。と、彼女は入り口で「ゴムはつけてよー」だと。部屋に入ってキスをカマすと、積極的にチンコを触ってきた。いただきまーす。
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ブロマガって何?
2018/07/08

ノーが言えない性格でAVデビュー

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こずえまきは1985年、神奈川県に生まれた。両親と3つ上の兄の4人家族。愛情いっぱいに育てられたものの、幼少時代は口数の少ない子供だった。
「とにかく気が弱くて、感情を表に出せなかったんですよ。たぶん当時はシャイな性格だったんでしょうね。だから笑った記憶もあんまりないんですよね」学校に上がると、性格は徐々に明るくなっていき、いつしかクラスの人気者に。あまりによくしゃべるので、先生から怒られることもしばしばだった。
「中学は私立の女子校へ進学しました。異性にも興味を抱くようになって、学校帰りは他校の男子生徒ともよく遊んだなぁ。彼氏はできなかったけど」
初体験は高1。相手は友達の紹介で知り合った同じ年の他校生だった。なんとなく付き合うことになり、一週間後にノリで初エッチを済ませた。「展開、早いですよね(笑)。人生が変わるのは、看護学校に進学してから。サークルの飲み会の帰り、繁華街で知らない男性に声をかけられたんですね」
AVのスカウトマンだった。アヤシイとは思ったもののうっかり立ち止まり、なんとなく話を聞く流れになってしまう。
「私、ノーが言えない性格なんですよ。そういう気の弱いところだけは変わってなくて。で、気がついたら事務所に連れられて、『じゃあいつ撮影する?』って言われて、どうしようって」
不安はあった。もしAV出演なんかして、親や友達にバレたらどうするのか。やっぱり止めておこうと何度も考えた。
「でも、断ったら怖い人が出てきちゃうんじゃないかって。悩みに悩んだ挙げ句、最終的にオーケーしました。ちょっとお金も欲しかったし」こうしてあれよあれよという間にAVデビューが決定。ところが、いざ出演してみると、想像以上にAVの仕事は楽しかった。
「カメラの前だと大胆になれるんですよ。普段とは真逆の自分になれるっていうか。それがすごく快感だったんですね。もちろんエッチも気持ちいいんだけど(笑)」
間もなくしてAVから身を引くも、紆余曲折を経て、3年後の2010年に復帰。現在は、SMモノまで、幅広く挑戦している。
「今後ですか?んー、先のことはわからないけど、AV業界とは縁があるみたいなんで、当分は楽しみながら仕事を続けていこうと思っています」