ぎゃるるのタグ記事一覧

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  • 2018/08/20出会い攻略

     オレはおっさんだが、過去に一度、出会い系をネカマでやってみたことがある。他の男たちはどんなアプローチをしかけてくるのかと思って。わかったことは一つ。下ネタを放り込んでくる輩がめちゃくちゃ多いことだ。こりゃあ女は辟易するだろうなぁと思ったものである。だから、このライン掲示板に書き込むときも、エロの匂いを伏せるように心がけた。〈都内住みの四十代です。自分が既婚者なので、既婚者の方と出会いたいです...

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  • 2018/06/27出会い攻略

    らくがきライブはリジェクトされているので、ライブおえかきが似たようなアプリであります。コロプラと呼ばれる携帯ゲームがある。GPS機能を使ったスタンプラリーのようなものだ。指定のチェックポイントでハンコを押すかわりに携帯のボタンをプッシュ。すると、GPSが作動し、そこにプレイヤーがやって来たことが認識される。チェックポイントは各都道府県の市や区の数だけあり、東京だったら、今日は世田谷区、次は杉並区と...

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  • 2018/05/18出会い攻略

     どんどん人が集まる若い子だらけのアプリこのアプリ、ルックスのレベルは高いが若すぎる子に要注意チャット相手を募集するスマホアプリの中で、新興勢力なのが「ひまたん!」だ。夜の時間帯になると、一分間に数十の書き込みがなされるほどの盛況っぷりで、いま同様のサービスを提供するアプリから人が大量に流れてきている。なぜか。友達募集の書き込みを眺めれば一目瞭然だが、書き込んでいる男女ともに若者の割合がやたら...

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看護師=スケベイメージと真逆に対応して出会いのきっかけに

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オレはおっさんだが、過去に一度、出会い系をネカマでやってみたことがある。他の男たちはどんなアプローチをしかけてくるのかと思って。
わかったことは一つ。下ネタを放り込んでくる輩がめちゃくちゃ多いことだ。こりゃあ女は辟易するだろうなぁと思ったものである。だから、このライン掲示板に書き込むときも、エロの匂いを伏せるように心がけた。
〈都内住みの四十代です。自分が既婚者なので、既婚者の方と出会いたいです。飲み友達になりませ
んか?〉文章の長さもこれくらいのコンパクトさに。
これに食いついてきたのが、37才の看護師ユウコだ。
〈看護師って言ったら、仕事がハードそうだけど、その分やりがいもない?〉
〈昔は救急センターにいたからそういうのもあったけど…。今は痴呆老人ばかりの現場だから〉
まだまだエロは出さない。「看護師=スケベ」イメージで、他の男からさんざんカマされてそうってのもあるし。そんなスタンスが功を奏したのか、やりとりを始めて1週間後に、会えることになった。ユウコは、唇が太くて胸もデカイなかなか色っぽい女だった。対してオレの本性は、決して紳士などではなく、むしろ大の下ネタ好きだ。居酒屋で一緒に飲み始め、ジャブを打ってみる。
「てかこの店、冷房効き過ぎじゃない? あるいは、ヨウコちゃんがセクシーだからかなぁ」
「どういう意味ですか?」
「玉がキュッっと上がってくるんだけど」
「はははっ。下げて下げて〜」
乗っかってくるじゃん。やっぱり看護師は仕事のストレスの反動ではっちゃけたいのかも。そのあとは、巨乳関係の下ネタをかましつつ酒を勧めていく。2時間で居酒屋を出て手を握ると、あっさりラブホへ連れてこめた。その翌週、ヨウコからこんなLINEがきた。
〈この前はありがとうございました。すごく楽しいお酒でした。もしよかったら今度、私の職場の既婚のコを交えて、合コンしませんか?〉
これがオレの体験談だ。ちなみに、合コンは友達の既婚者2人を誘い、3対3で開催。オレを含めて2人がセックスにありつけましたとさ。
昼下がり。車で走っているとき、その場所を通りかかった。「平均所得が低い」とか「ヤンキーが多い」なんて言われがちな、団地エリアの児童公園だ。子供連れで来ている若い母親たちのこの雰囲気、ホットパンツに生足だったり、金髪にタンクトップだったり。ギャルママが多いんですな。この界隈は…。でも待てよ。こんなイケイケそうな連中が、自我を押さえ続けられるわけない。ママである前にオンナなんだから。そう、出会い系不倫をしてそうじゃないか!おそらく彼女ら、ギャルだけに出会い系は『ぎゃるる』を使っているのでは。GPSによって近くにいるユーザーと繋がるタイプのチャットアプリだ。つまり、この団地周辺は絶好のぎゃるる使用スポットじゃね?公園の横に車を停め、アプリを起動させた。自分のプロフに4年前のまだ20代だったころの写メを載せ、画面に表示された女たちに片っ端らかメッセージを飛ばす。
〈ヒマだから、お話しよ〜〉
50人くらいに送ると、2人から返事がきて、うち一人が既婚だった。27才2児のママさん、写メの雰囲気は、キャバ嬢のプリクラみたいにコテコテだ。
〈上のコは小5で、サッカーやってる。でもあいつ、センスないんだなー〉
〈きびしいー(笑)〉
〈いやいや、うちのスタンスは、親↓木の上に立って見守る、だから。親はなくとも子は育つ!〉
予想どおりの人種っぽい。ギャルってのは、人生論が好きだったりするからな。ひとまず数日は、関係を温める時間とすることにした。
〈やっぱ自由に生きたモノ勝ちでしょ?〉
〈間違いない! 人として一番大切だよね〉
暑苦しいが、これに付き合った先に海路が開けているばす。動きは4日目にあった。昼前、相手から「急に暇になったー」とメッセージがきたのだ。
〈じゃあ会うべ?〉
〈マジか! 夕方までならいいけど〉
待ち合わせ場所に現れた彼女は、肩も胸元も足もガッツリ出した服を着ていた。写メまんまのママさ
んだねぇ。
「どこ行く?あんまりお腹はすいてなんで、ご飯とかは大丈夫だけど、どうする?」
何だそれ?車に乗せてラブホへ直行してみる。と、彼女は入り口で「ゴムはつけてよー」だと。部屋に入ってキスをカマすと、積極的にチンコを触ってきた。いただきまーす。
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出会いアプリおごりん、ライブおえかき、ぎゃるるはパパ活にも使える?

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らくがきライブはリジェクトされているので、ライブおえかきが似たようなアプリであります
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コロプラと呼ばれる携帯ゲームがある。GPS機能を使ったスタンプラリーのようなものだ。指定のチェックポイントでハンコを押すかわりに携帯のボタンをプッシュ。すると、GPSが作動し、そこにプレイヤーがやって来たことが認識される。チェックポイントは各都道府県の市や区の数だけあり、東京だったら、今日は世田谷区、次は杉並区と、クリア箇所を次々と増やしていくワケだ。ユーザーは5万人超。しかもその多くは30代の主婦だ。携帯ゲームといっても実際は自分の足を使わなければならないのに。ヒマな人妻は思いのほか多いようだ。
では手法を教えよう。まずはご近所検索で近場のユーザー探しだ。そこから女性をピックアップしていくのだが、ここでひとつ問題が。不便なことにコロプラのマイページにはプロフ的なものが一切なく、年齢はおろか、性別さえもわからないのだ。面倒でもひとつひとつ個人掲示板の書き込み内容を見て、判断するしかない。先ほど書いたように、コロプラのメインユーザーは主婦。女であれば人妻の可能性はソートー高い。複数のターゲットを選定したら、同時並行でアタック開始。最初は掲示板へのコメントだ。
【ご近所コロニーをたどってきました。フィールド(マイページのこと)のデザイン、素敵ですね】
反応があれば、さらに数日コメント付けを繰り返してから『私信モード』に切り替える。掲示板への書き込みを第三者に見られなくする機能のことで、メールと同じ役割を果たすのだ。以後、シコシコと私信のやり取りを続けていてもある程度仲良くなれるが、手っ取り早く距離を縮めるには、もうひと工夫ほしい。各チェックポイントで入手できる仮想アイテム『お土産』のプレゼントである。
【先週は北海道に出張でした。お土産を買ってきたので(ゲットしたという意味)あげま〜す】
お土産はエリアによって獲得できる種類が違う。遠い地域のものほど有り難みが増すのは言うまでもない。アイテムを活用するのは詰めの段階でも同じだ。コロプラには、チェックポイントでゲットできるアイテムとは別に、スポンサー店(民芸品屋など全国90カ所以上)で平均5千円以上の買い物を
するともらえる特製カードがある。コロプラユーザーには当然、魅力的な品だ。
【○○さんってコロカ(カード)持ってる?】
【ううん。欲しいけど高いし】
【こんどスポンサー店に行こうと思うんだけど一緒にいきません? ○○さんの分、僕がプレゼントしますよ】ほら、アポの名目ができた。
ランダムにつながった相手とリアルタイムで落書きし合うスマホアプリだ。通話機能はついておらず、タッチパネル上に描いた絵(字)だけを使ってコミュニケーションをとる珍しいシステムだ。
相手はランダムに決められてしまうので、全国どこでも男女関係なくつながる。条件に合わなければすぐ退出して別の落書き相手を探さなければならない。なかなか面倒だ。
この面倒を厭わないという人は、オレの手法を真似してみてはどうだろう。
①…自分の名前を「東京ハタチのイケメン」というように場所や性別・年齢を具体的に記しておく(これによって男がつながった場合はすぐに切ってくれる)
②…落書き帳にあらかじめ以下のような落書きを書いておく。
・穴埋め問題
・「○×ゲームしよう!」というメッセージ
多くの男は、いきなり自筆文字での会話からスタートしようとするが、せっかくだから絵を描ける落書き機能を使ったほうが食いつきがいい。
③…○×ゲームなどで盛り上がったところで、ようやく自筆文字で会話をスタートさせる。一言目は「強いね!」「もしかしてバカ?w」などでいい。そこからはずっと自筆文字で会話し、「かおしゃしんはLINEにあるよ」と誘導していく。
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アプリ、出会い系、ルックスのレベルは高いが若すぎる子に要注意

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どんどん人が集まる若い子だらけのアプリ
このアプリ、ルックスのレベルは高いが若すぎる子に要注意
チャット相手を募集するスマホアプリの中で、新興勢力なのが「ひまたん!」だ。夜の時間帯になると、一分間に数十の書き込みがなされるほどの盛況っぷりで、いま同様のサービスを提供するアプリから人が大量に流れてきている。なぜか。友達募集の書き込みを眺めれば一目瞭然だが、書き込んでいる男女ともに若者の割合がやたらと高い。なかにはワリキリなどのきわどい書き込みも確認できる。それが新興アプリの人気急上昇の理由だとは思いたくないが、残念ながらこのアプリを通して若いコとみだらな行為に及ぼうとする輩は絶えないようである。
位置情報をもとに近くにいるユーザーと自由にチャットできる「ぎゃるる」というスマホアプリがある。他の出会い系アプリに比べて男女ともにレベルが高いのが特長だ。営業を目的としたホスやキャバ嬢の登録が多いからだ。さて問題は、こうした派手な見た目の女の中には若すぎる子の登録者が混じっていることだ。関わりを持ったために逮捕された者もいる。このアプリ、年齢確認が実質存在しないために、こんなことになっているのである。
「男は出会い系アプリで知り合い…」ニュースで報道されるあのアプリは何だ?  いい年したオッサンがみだらな行為をして逮捕。こうしたニュースは年がら年中報道されている。
 見出しに続くニュース本文では、たいてい以下のような文章が読み上げられる。
「男は出会い系アプリで知り合い…○○市内のホテルでみだら
な行為…」さて、この文中における「出会い系アプリ」。その大半は「ヒマトーークα」である。発生したこうした事件はまずこのアプリがきっかけだ。最近は業者の割合が増えてきたものの、依然こうした犯罪の温床となっていることは間違いない。利用者は注意。
若い子の売春が横行する実質匿名チャット いま、若い子の売春の温床となっているのが2ショットチャット・ラブルームだ。自分のルームを開いて〝若い子おいで~、助けるよ〟とターゲットを待ち、やってきた子たちに条件を確認し、顔写真交換などを終えて会う。それだけだ。このサイトが選ばれるのは、やはり閲覧者が多く、ラインやメールに移行することなく待ち合わせまでできてしまうからか。利用には身分証明書の提出が必要だが、ネットで拾った他人の保険証でも通ってしまうため、実質匿名でやりとりできてしまう点も悪人に都合がいいのだろう。過去、このチャットで未成年買春を行い、逮捕された者もいる。決して年齢確認を怠ってはならない。
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