ぎゃるるのタグ記事一覧

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タグ:ぎゃるる

  • 2019/08/13出会い攻略

    1、『ぎゃるる』はヘン顔を使って平日昼間の繁華街で起動GPSを使って自分の近くにいる他のユーザーとチャットできるというスマホアプリはいろいろあるが、オレが使っているのは「ぎゃるる」だ。このアプリ、名前が「ぎゃるる」だけあり、派手な感じの女の子が多い。人によっては、女性ユーザーのプロフ写真を見てチョット怯むかもしれない。しかしビビる必要はない。コツさえ掴めば、彼女らは普通の女の子たちよりも会えやすい...

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  • 2018/12/12出会い攻略

    今ひまボタンというチャットアプリがあります。その名の通り、ひまつぶし用のおしゃべりツールです。画面にはユーザーたちの現在地がGPSで表示されるため、自分の近い場所にいる人間にチャットメールを送って楽しむという使い方をします。つまりこのアプリ、ヒマ女を見つけるのに持ってこいなわけですが、いきなり「ヒマなら会わない」みたいなメールではぶしつけ過ぎです。そこでボクはファーストメールをこう工夫しています。こ...

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  • 2018/08/20出会い攻略

    ※メルカリアッテは現在閉鎖されましたが、成功体験談として参考にお読みください  オレはおっさんだが、過去に一度、出会い系をネカマでやってみたことがある。他の男たちはどんなアプローチをしかけてくるのかと思って。わかったことは一つ。下ネタを放り込んでくる輩がめちゃくちゃ多いことだ。こりゃあ女は辟易するだろうなぁと思ったものである。だから、このライン掲示板に書き込むときも、エロの匂いを伏せるよう...

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  • 2018/05/18出会い攻略

     どんどん人が集まる若い子だらけのアプリこのアプリ、ルックスのレベルは高いが若すぎる子に要注意チャット相手を募集するスマホアプリの中で、新興勢力なのが「ひまたん!」だ。夜の時間帯になると、一分間に数十の書き込みがなされるほどの盛況っぷりで、いま同様のサービスを提供するアプリから人が大量に流れてきている。なぜか。友達募集の書き込みを眺めれば一目瞭然だが、書き込んでいる男女ともに若者の割合がやたら...

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ぎゃるるの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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1、『ぎゃるる』はヘン顔を使って平日昼間の繁華街で起動
GPSを使って自分の近くにいる他のユーザーとチャットできるというスマホアプリはいろいろあるが、オレが使っているのは「ぎゃるる」だ。このアプリ、名前が「ぎゃるる」だけあり、派手な感じの女の子が多い。人によっては、女性ユーザーのプロフ写真を見てチョット怯むかもしれない。しかしビビる必要はない。コツさえ掴めば、彼女らは普通の女の子たちよりも会えやすいと思ってほしい。まずポイントはプロフ写メである。イケメンなら問題ないが、オレはそうじゃない。そこでワザと変顔で顔を崩しておどけた写メで誤魔化す。イメージはオリラジ藤森みたいな野郎だ。そして女を探すエリアは、平日の昼の繁華街。服屋とかをプラプラしてるような子が狙いだ。ターゲットを見つけたら、ファーストメールでこちらがどこにいるかを伝える。〈どもー。今、渋谷のマックでメシくってます〉レスがなくてもさらに続ける。
〈やべー、チキンフィレオめっちゃうまいっス〉〈すんません、聞いて下さい。今、友達からメールが。ドタキャンされたくさいです(汗)〉過去、この方法でオレは4人と会い、うち1人とは即日セックスまでいけた。ぜひ試してみてほしい。
2、ぎゃるる2
今すぐ近くにいるエンコー女子を探すなら
アプリ名の通り、ギャル系の若いコの登録が多い出会い系アプリだ。位置情報と連動していて、近くにいる女がすぐにわかる。ポイントは、金欠のメシおごられ待ち女が大勢いること。「おごるよ~」とメッセージを送ってアポを取り付ければ、あとは漫画のようにあっさりエンコーに応じてくれるコも。
3、GPSで近くにいる子とチャットのやり取りができるアプリだ。名前そのまんま、女性ユーザーの多くがギャルなので、ギャル好きにとってはまさに天国のようなツールと言える。ギャルが相手な以上、1にも2にも軽いノリが必要だ。真面目に装っても引かれるだけなので、メッセージもチャラければチャラい方がいい。僕がいつも使ってる最初のメッセは「今、気づいたら小指立ってた(笑)なんでか分かる?」や「一目惚れって信じる?」といった感じ。この文章をコピペして、出来るだけ多くの女の子に送りまくる。確率としては10人に送って1人から返事があればラッキーかな、くらい。ただ、このアプリの一番の特徴は返信をくれた子が近くにいるってこと。
「じゃそこで待ち合わせしようよ」とわずか3分後に会えたりもする。「おごるからご飯でも行こう」とでも言えばアポ率は一気にアップだ。ちなみに以上は、東京や大阪などの大都市で、かつ街中での使い方。田舎や郊外で立ち上げると、いつも同じメンバーしか表示されないので、すぐに一巡してしまう。
4、位置情報をもとに近くにいるユーザーと自由にチャットできる「ぎゃるる」というスマホアプリがある。他の出会い系アプリに比べて男女ともにレベルが高いのが特長だ。営業を目的としたホスやキャバ嬢の登録が多いからだ。さて問題は、こうした派手な見た目の女の中には若すぎる子の登録者が混じっていることだ。関わりを持ったために逮捕された者もいる。このアプリ、年齢確認が実質存在しないために、こんなことになっているのである。

今ひまボタンの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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今ひまボタンというチャットアプリがあります。その名の通り、ひまつぶし用のおしゃべりツールです。画面にはユーザーたちの現在地がGPSで表示されるため、自分の近い場所にいる人間にチャットメールを送って楽しむという使い方をします。つまりこのアプリ、ヒマ女を見つけるのに持ってこいなわけですが、いきなり「ヒマなら会わない」みたいなメールではぶしつけ過ぎです。そこでボクはファーストメールをこう工夫しています。
こんにちは。渋谷は人が多いですね。どこかゆっくりできるカフェとか知りませんか
路上ナンパのきっかけ作りとして、道を尋ねるのと同じ戦法です。相手はヒマ人ですから、レスはだいたい来ます。場所を教えてもらったあとはそのままの流れで、
おしゃれなカフェですね。ありがとうございます。ハーブティーを頼んでみました。他にもオススメスポットあったら教えてください。何通かチャットしたあとは
〈良かったら案内して下さいよ。メシくらいおごるんで〉でオーケーです。なんせ相手もヒマをしてるわけですから。
フェイスブックで友達のページを見ているとき、彼らの友達の女の子たちが気になることってないだろうか。何とかして繋がりたいな、みたいな。そこでボクが利用しているのは、スマホアプリ「Pitapat」。フェイスブックを利用してカップリングゲームできるというシロモノだ。インストールすると、自分の友達の友達までの範囲の人間で、インストールしている異性が表示される。その中から気になる相手にチェックを入れ、相手も自分にチェックを入れてくれると、マッチング成立という流れだ。ぼくはこのアプリを使い始めて以降、職場の人間や飲み仲間など、いろんな知り合いに積極的に友達申請しターゲット数を増やし、カップリングゲームを楽しんでいる。その際のコツはフェイスブックページに写りの良い写真を載せておく程度で、あとは数を打つだけだが、マッチング成績は悪くない。流行のフェイスブック絡みのアプリだから興味心をそそられるのだろう、出会いに前向きな女の子が多いのだ。マッチング成立後は、とりあえずフェイスブック上で何度かメールをしてから、〈今度メシでも食いませんか〉でだいたい会うことができる。このあたり、実名性が重視されているフェイスブックの性格上、出会いに対する女の子のハードルが低いのではとボクは思っている。

看護師=スケベイメージと真逆に対応して出会いのきっかけに

※メルカリアッテは現在閉鎖されましたが、成功体験談として参考にお読みください
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オレはおっさんだが、過去に一度、出会い系をネカマでやってみたことがある。他の男たちはどんなアプローチをしかけてくるのかと思って。
わかったことは一つ。下ネタを放り込んでくる輩がめちゃくちゃ多いことだ。こりゃあ女は辟易するだろうなぁと思ったものである。だから、このライン掲示板に書き込むときも、エロの匂いを伏せるように心がけた。
〈都内住みの四十代です。自分が既婚者なので、既婚者の方と出会いたいです。飲み友達になりませ
んか?〉文章の長さもこれくらいのコンパクトさに。
これに食いついてきたのが、37才の看護師ユウコだ。
〈看護師って言ったら、仕事がハードそうだけど、その分やりがいもない?〉
〈昔は救急センターにいたからそういうのもあったけど…。今は痴呆老人ばかりの現場だから〉
まだまだエロは出さない。「看護師=スケベ」イメージで、他の男からさんざんカマされてそうってのもあるし。そんなスタンスが功を奏したのか、やりとりを始めて1週間後に、会えることになった。ユウコは、唇が太くて胸もデカイなかなか色っぽい女だった。対してオレの本性は、決して紳士などではなく、むしろ大の下ネタ好きだ。居酒屋で一緒に飲み始め、ジャブを打ってみる。
「てかこの店、冷房効き過ぎじゃない? あるいは、ヨウコちゃんがセクシーだからかなぁ」
「どういう意味ですか?」
「玉がキュッっと上がってくるんだけど」
「はははっ。下げて下げて〜」
乗っかってくるじゃん。やっぱり看護師は仕事のストレスの反動ではっちゃけたいのかも。そのあとは、巨乳関係の下ネタをかましつつ酒を勧めていく。2時間で居酒屋を出て手を握ると、あっさりラブホへ連れてこめた。その翌週、ヨウコからこんなLINEがきた。
〈この前はありがとうございました。すごく楽しいお酒でした。もしよかったら今度、私の職場の既婚のコを交えて、合コンしませんか?〉
これがオレの体験談だ。ちなみに、合コンは友達の既婚者2人を誘い、3対3で開催。オレを含めて2人がセックスにありつけましたとさ。
昼下がり。車で走っているとき、その場所を通りかかった。「平均所得が低い」とか「ヤンキーが多い」なんて言われがちな、団地エリアの公園だ。子供連れで来ている若い母親たちのこの雰囲気、ホットパンツに生足だったり、金髪にタンクトップだったり。ギャルママが多いんですな。この界隈は…。でも待てよ。こんなイケイケそうな連中が、自我を押さえ続けられるわけない。ママである前にオンナなんだから。そう、出会い系不倫をしてそうじゃないか!おそらく彼女ら、ギャルだけに出会い系は『ぎゃるる』を使っているのでは。GPSによって近くにいるユーザーと繋がるタイプのチャットアプリだ。つまり、この団地周辺は絶好のぎゃるる使用スポットじゃね?公園の横に車を停め、アプリを起動させた。自分のプロフに4年前のまだ20代だったころの写メを載せ、画面に表示された女たちに片っ端らかメッセージを飛ばす。
〈ヒマだから、お話しよ〜〉
50人くらいに送ると、2人から返事がきて、うち一人が既婚だった。27才2児のママさん、写メの雰囲気は、キャバ嬢のプリクラみたいにコテコテだ。
〈上のコは小5で、サッカーやってる。でもあいつ、センスないんだなー〉
〈きびしいー(笑)〉
〈いやいや、うちのスタンスは、親↓木の上に立って見守る、だから。親はなくとも子は育つ!〉
予想どおりの人種っぽい。ギャルってのは、人生論が好きだったりするからな。ひとまず数日は、関係を温める時間とすることにした。
〈やっぱ自由に生きたモノ勝ちでしょ?〉
〈間違いない! 人として一番大切だよね〉
暑苦しいが、これに付き合った先に海路が開けているばす。動きは4日目にあった。昼前、相手から「急に暇になったー」とメッセージがきたのだ。
〈じゃあ会うべ?〉
〈マジか! 夕方までならいいけど〉
待ち合わせ場所に現れた彼女は、肩も胸元も足もガッツリ出した服を着ていた。写メまんまのママさ
んだねぇ。
「どこ行く?あんまりお腹はすいてなんで、ご飯とかは大丈夫だけど、どうする?」
何だそれ?車に乗せてラブホへ直行してみる。と、彼女は入り口で「ゴムはつけてよー」だと。部屋に入ってキスをカマすと、積極的にチンコを触ってきた。いただきまーす。
メルカリアッテでは商品の売買だけでなく、〝サービス〞の請け負いなども行われている。そこで、
『喫茶店でどんなお話でも付き合います 無料』というワケのわからない募集をしてみた。こちとら46のオッサン、若い子と会話できるチャンスではないか。それにアクセスしてきたのが、47才、俺より一つ上の女性だった。特に話したいことがあるわけじゃないが、物珍しくて連絡をくれたのだと。
平日昼間のファミレスにやってきた47才さんは、石田ゆり子とまではいかないが、あの手のほんわり系の顔立ちをした、見た目年齢35才ぐらいのイイ女だった。が、いざ向かいあって座るも、何を話していいかわからない。相談があるわけでもないし、そもそも見ず知らずの男に相談もクソもないだろう。自然、互いの身の上を語るしかなかったわけだが、ポツポツ聞いた内容をまとめると、彼女は主婦で、ダンナは九州に単身赴任中、子供は高校生という、なんだかゾクッとする境遇なのであった。まさに不倫にうってつけではないか!
で、この日は終了。そこからしばらくは何も起きなかった。たまに連絡を取り合ってお互いに暇なら昼間にお茶するだけの、じれったい関係だ。変化が起きたのは、新宿西口のルノアールでお茶をした後だ。「ちょっとカラオケでも行きません?」
丁寧語で誘ってみたら、あっけなくついてくるではないか。近くのカラ館にゴー!
(ひょっとしたらマジで不倫願望ありなのでは?)
セックスレスだなんだのトークはしてないけれど、単身赴任ならレスなのは当然なわけで、47才の肉体はうずいておって当たり前だ。カラオケ室内でそっと肩を抱き、さらにそっとキスを。あら、簡単にできちゃった。では次はおっぱいモミモミ。これも簡単だった。が下はダメらしい。かたくなに拒んでくる。ならば攻めてもらうしかないわけで、チンコを出してニギニギしてもらうことに。これは抵抗なし。さあ、次はフェラだけどどうしよっか。と案じていたら彼女の方からがっつりくわえてきた。そこから口内射精までは一直線だ。
彼女とは今もたまに会って、たまにフェラしてもらう(機嫌によってはしてくれない)という関係が続いている。
これはランキングの上位にあったから始めたってだけのアプリなんだけど、位置情報を使った出会い系で、近くにいる女子らを写真で選んでチャットできる仕組み。俺の地元で女がたくさん集まる場所と言えば、ショッピングモールのイオンしかない。「ヒマだからとりあえずイオン行くか」みたいなのが本当に多いから。で、自分のプロフ写真を載っけてフードコートで「ヒマなら話そうよ〜」って爆撃してみたら、同じようにヒマしてる女から、結構な割合で返信が来る。まあ冷やかしみたいな女がほとんどだけど。で、しばらく続けていたら、初めてやり取りが長く続いたのが27才の女だった。
「イオンいるの? 本当ヒマなんだね笑」
「自分も同じじゃん!笑」
みたいな感じでやり取りをして、イオンの中で待ち合わせ。いざ会ってみたら、小さい子供をベビーカーに乗せた、そこそこ可愛い茶髪女が現れた。地元は隣町で、10代で産んだ小学校5年の長女もいるっていう典型的な元ヤン妻。しかもダンナは東京に出稼ぎに行ってるので、セフレにするには最高の物件だ。
 イオンでスイーツを奢ってあげて、その日は連絡先を交換してバイバイしたんだけど、夜の遅い時間にメールしても結構なスピードで返信が返ってくる。ダンナとは何年もレスで、出稼ぎに行ってるから本当に男日照りみたいで、下ネタにもグイグイ食らいついてくるし、3日後にはオナニーしてビチョビチョになった自分の指の写真まで送ってくれた。で、初デートはいきなり彼女のアパート。長女が学校に行ってる昼間に上がりこんで、ウーロン茶を飲みながら布団の上でハメまくり。1才の子供が寝てる横で「子供の前でこんなことして」とか罪悪感を与えてやったら、それがめっちゃ興奮するみたいで。というわけで、今も週2ペースで彼女の家に遊びに行ってハメまくっている。

若すぎる子が多いヒマトーク・ひまたんで会う際は要注意|出会い系アプリ攻略

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どんどん人が集まる若い子だらけのアプリ
このアプリ、ルックスのレベルは高いが若すぎる子に要注意
チャット相手を募集するスマホアプリの中で、新興勢力なのが「ひまたん!」だ。夜の時間帯になると、一分間に数十の書き込みがなされるほどの盛況っぷりで、いま同様のサービスを提供するアプリから人が大量に流れてきている。なぜか。友達募集の書き込みを眺めれば一目瞭然だが、書き込んでいる男女ともに若者の割合がやたらと高い。なかにはワリキリなどのきわどい書き込みも確認できる。それが新興アプリの人気急上昇の理由だとは思いたくないが、残念ながらこのアプリを通して若いコとみだらな行為に及ぼうとする輩は絶えないようである。
「男は出会い系アプリで知り合い…」ニュースで報道されるあのアプリは何だ?  いい年したオッサンがみだらな行為をして逮捕。こうしたニュースは年がら年中報道されている。
 見出しに続くニュース本文では、たいてい以下のような文章が読み上げられる。
「男は出会い系アプリで知り合い…○○市内のホテルでみだら
な行為…」さて、この文中における「出会い系アプリ」。その大半は「ヒマトーークα」である。発生したこうした事件はまずこのアプリがきっかけだ。最近は業者の割合が増えてきたものの、依然こうした犯罪の温床となっていることは間違いない。利用者は注意。
若い子の売春が横行する実質匿名チャット いま、若い子の売春の温床となっているのが2ショットチャット・ラブルームだ。自分のルームを開いて〝若い子おいで~、助けるよ〟とターゲットを待ち、やってきた子たちに条件を確認し、顔写真交換などを終えて会う。それだけだ。このサイトが選ばれるのは、やはり閲覧者が多く、ラインやメールに移行することなく待ち合わせまでできてしまうからか。利用には身分証明書の提出が必要だが、ネットで拾った他人の保険証でも通ってしまうため、実質匿名でやりとりできてしまう点も悪人に都合がいいのだろう。過去、このチャットで未成年買春を行い、逮捕された者もいる。決して年齢確認を怠ってはならない。
この2アイテムで電話無しアポに持ち込めばヤリ逃げも追われない
現在、悪人たちが買春するために使っているアイテムが2つある。それらを使えば匿名で女性とやりとりできるため、ヤリ逃げなどに都合がいいのだろう。一つは、中古ショップ等で購入したネクサス7やギャラクシーなどのタブレット端末(もしくはスマホ)。もう一つが、b-mobileなどの『データ通信専用プリペイドSIMカード』。これは通話には使えず、ネット回線のみ利用できるものだ。秋葉原等の電気街で購入でき、身分証明書の提出なども不要のため、メールやネットだけを使う分には匿名で利用できてしまう。このカードを中古端末に差し込み、電話をかけずにアポまで持ち込めば、ヤリ逃げしても追われようがないのである。
フェイスブックを利用した最新デート商法 
フェイスブックで見知らぬ女性から会おうとメールが来たら120%デート商法の餌食だ。彼女らはあらかじめ『アクセサリーを買いに行きたいので付き合って』と言い、待ち合わせ場所ではすぐに手をつないでくる。オマケに「夜までヒマなんですよぉ」「あとでお酒飲みましょ。アタシ飲むとキス魔なんですよ」など、なにかイイことができそうだ、と匂わせる。歩き始めたら雑居ビルの一室に誘導し、アクセサリーが並ぶなか、5、6万のものを選び、財布を見ながらこう切り出す。
「あれ、足りない…そうだ、良かったら半分だけ出しておいてくれません? 来週末にバイト代入ったらすぐ返すんで」半額を払った時点であなたは用済みとなり、女は「用事が入った」と立ち去り、後はなしのつぶてだ。もちろん店と女性はもともと繋がっている。
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