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会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!