ご奉仕のタグ記事一覧

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タグ:ご奉仕

  • 2019/10/03出会い攻略

    ディズニーか水族館デートをしようと約束した佐智子ちゃんに、デートのお誘いメールを送ったところ、すぐに前向きな返信が届いた。今月は、彼女とのその後のお話を紹介します。佐智子さんとのデート当日。待ち合わせた週末の東京駅は、遠出する人と地方からやってきた人でごったがえしていた。10分ほど遅れて佐智子ちゃんが登場だ。「ごめんなさぁ〜い、迷っちゃいましたー!」うんうん、いい匂いがする。遅れてもいいんだよ。今日...

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  • 2019/08/20奴隷ちゃん調教

    「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいまし...

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  • 2019/01/05奴隷ちゃん調教

    〈国田さんはじめまして。ブログみました。わたしも舐めてーヾ(*´∀` *)ノ〉ある日、かような心温まるメールが届きました。すぐさまこちらこそお願いしますと返信したところ、〈静岡住みですが来週東京に用があるのでその時にお願いしたいです(´∀` *)25歳で結婚してます。それでいま妊娠8ヶ月ですがダメですか?〉トントン拍子に話が進み、妊婦様のご上京に合わせてクンニをさせていただくことが決定いたしました。そうして迎え...

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奴隷気質のご奉仕大好きM女と自分勝手なセックスを楽しむ|口説き体験談

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ディズニーか水族館デートをしようと約束した佐智子ちゃんに、デートのお誘いメールを送ったところ、すぐに前向きな返信が届いた。今月は、彼女とのその後のお話を紹介します。佐智子さんとのデート当日。
待ち合わせた週末の東京駅は、遠出する人と地方からやってきた人でごったがえしていた。10分ほど遅れて佐智子ちゃんが登場だ。
「ごめんなさぁ〜い、迷っちゃいましたー!」
うんうん、いい匂いがする。遅れてもいいんだよ。今日はそのボリュームのあるおっぱいを揉むために、すべてのことを受け入れるからね!
あらためて2人で電車を乗り継いで、葛西臨海公園駅へ向かう。さて、今のうちに今日の大まかなプランを考えてみよう。
1、水族館で手をつなぐ。うまくいけばキスも。
2、昼ごはんでお酒を飲ませる。
3、その後、行ければラブホ。
無理ならカラオケでイチャコキからイケるところまで。
こんなところか。まぁ、そのときそのときで、柔軟な対応が必要になるだろう。
前回、彼女の話を聞いた感じでは、Mっぽいしエッチにそんなには抵抗はなさそうだけど、ドキドキやトキメキ感みたいなものを求めていそうだった。
今回はのっけからあまりエロは出さず、こちらの真剣さをちゃんとアピールできればチャンスが生まれるはず。そうこうしてるうちに水族館に到着。チケットを買って入場だ。館内は団体でかなり賑わっていた。
「あ〜! みのやさん、凄いですよあの魚、変な形ですねー!」
久しぶりの水族館にテンションも上がっているようだ。
「佐智子ちゃん、魚好きなんだね!」
「魚は見るのも食べるのも好きです、ほらあのカニ美味しそう!」
やっぱりこういうデートも大事なんだな。普段は酒を飲ませて口説くばかりだけど、明らかにテンションが違うもんな。小さな魚を見るとき自然に近づいて密着できるし、暗いから2人だけの世界に入れるし。いいなぁ水族館、これからも使えそう。
「みのやさん、マグロって寝るんですかね?」
「さぁどうだろう? たぶん泳ぎながら脳を休ましたりしてるんじゃない?」
よくわからないけど…。
「ふ〜ん、イカのあの光、なんですか〜?」
佐智子ちゃん、俺はさかなクンじゃないんだよ。でも楽しんでるようで良かった。さあ、そろそろ手でもつないでおきたい…。
「佐智子ちゃん、あのでかい魚、見にいこうよ!」
と言いながら彼女の手を引っ張ってみた。
「あ〜ピラルクですね〜、私これ好きです」
おお、全然嫌がられもせず握りっぱなし!水族館というものはこんなに自然に手をつなげる場所なのか! がっちり手をつなぎながらピラルクを見る男女2人。はた目からはまさにカップルだ。いい感じ。
「じゃあさ、もう一度、深海魚のところに行こーよ!」
深海魚コーナーは数段暗くて、密着するにはベストな環境なのだ。
変な形の深海魚を観ながら、体を近づけていく。握った手をいったん外し、腰に回してみた。ここらへんでムリな子は嫌がるものだけど…。佐智子ちゃん、ぜんぜん嫌がってなーーい!!
いいね、いいね!今日は触り放題かな?
「なんかこの魚、変な泳ぎ方だね」
腰をまさぐられながら、ごく普通のテンションでつぶやく佐智子ちゃん。たぶん、彼女の意識の半分は、腰にまわった俺の手に向いてるはず。よしよし、着実にゴールに近づいている気がする。
「ほら、あの魚もすごい形してるし」
 ろくに返事もせず、暗がりで
腰からでん部を触りまくる俺。
早くも勃起してきた。
もうこのまま薄暗いラブホテルの部屋でお互い舐め合いたいな〜、などと思っていると、うるさい団体の子供たちがなだれ込んできた。くそ、いませっかくキスしようとしてたのに。
さてと、次のプランは『昼からお酒を飲ませる』だったな。
「佐智子ちゃんお腹は?」
「そうですね、少し減ってますね」
「何食べたい? 何でもいいよ」
「う〜ん、魚は避けてお肉がいいかな…。みのやさん、決めてください」
「じゃあジンギスカンなんてどう?」
「はい、いいですね!」
ということでジンギスカン屋へ。ここでたっぷり精力をつけて、貪るようにセックスしたいものだ。
ジンギスカン屋に入り、生ビールで乾杯。さっそく前回の話の続きを突っ込んでみることにした。
「佐智子ちゃんさ、これまでの彼氏が結構スケベだったって言ってたよね、こないだ?」
たしか今までの男の中に、変態っぽいやつと、言葉責めの上手い奴がいた、という情報は確認済みだ。
「えっ? そうでしたっけ?」
「また〜、しらばっくれて!」
「まぁ、多少ですよ…」
「たとえばどんな風に変態だったりしたの?」
「え〜、それは言えないですよ〜。おもちゃ使ったりとか…」
「ふ〜ん…」
 言ってるし。でも今時おもちゃくらいで変態とは言わないよな。まだ隠してるな。
「もっと聞きたいな〜。ほかには?」
「え〜? …う〜ん、まぁ、外でやったりとか…」
 おお。今度はかなり言いにくそうだった。アオカンかぁ。
「それはなかなかエッチだね」
 俺も変態色は強い方だと思っているが、野外は落ち着かなくてあんまりソソらないんだよなぁ。
「結構外でするカップルとかもいるけどさ、気持ち良いの?」
「え〜、知らないですよ〜!!でも、見られるかもっていうスリルがいいのかも…」
 なんだよ、まんざらでもなさそうんじゃん。まぁ、彼女の場合はMっ気が強そうだし、彼氏に求められると断りきれないのかもな。さあ、俺の誘いはどうかな? これからどうやってホテルに誘おうか? 
でもこの前飲みに行ったときに、ホテルに誘ってる訳だから、佐智子ちゃんもある程度は覚悟してきているはず。
「ねぇ、今日はホテルいいの?」
「え〜、う〜ん、でもまだ付き合ってないし…」
 う〜ん、まだ渋るか〜。なんかちょっとめんどくさくなってきたなぁ。もうこうなれば実力行使でいくしかない。彼女はMっ子なのだ。たぶん大丈夫。
「まぁ、もう一軒飲みに行ってもいいし、とりあえずこの店出ようか」
店を出て、エレベータの前でちょっと強引に抱き寄せ、キスをした。歯の隙間から無理やり舌を入れ、激しめに吸い付く。最初は抵抗していた佐智子ちゃんだが、舌を入れたら急に力が緩んだ。そのあとはもう無抵抗になって、向こうから吸い付いてきた。これで勝負あり。
「ホテルでいいよね?」
「うん…!」
やっぱり、時には強引さって大事なんだなぁってつくづく思う。お互い軽くシャワーで汗を流し、いざベットで抱き合う。最初は軽いキスから始め、大きめのおっぱいを揉みしだき、激しく吸い付く。なんで男ってここまでおっぱいを求めるのだろう…。そんなことはどうでもいい。喘ぎ声をこらえて感じている佐智子ちゃんを見ると、さらに勃起度が増していく。ホテルだから声を出してもいいのに、指を噛んで声が出ないようにしているのは、野外セックスの癖なのか? 指マンに体をクネらせながら「んぐぐ…」と悶える感じ、たまりません。
 しかも、何も言わなくても軽い手コキをしてくれる。キッチリ仕込まれた女って感じでいいです。
 さぁ、次はおしゃぶりテクニックを見せておくれ。佐智子ちゃんの頭を股間の方に誘導。すぐに察知した彼女が無言でフェラを始める。
 ジュポッ…、ズズズ、ジュポッ…。うん、このフェラがまたなかなかにエロい。舌使いが上手いのもあるけど、舐めながら俺の顔をずっと見てくるところがたまらなくMっぽくていい。
 よしそろそろ挿れてやるか。ズブブブ…。
「うあああああ! 気持ちいいい」
「どこが気持ちいいの?」
「なか、ナカがいいです」
「やっぱりすごい淫乱じゃん」
「あんああん…、ごめんなさい」
「淫乱でごめんなさいって謝って」
「ああん、ああ、淫乱でごめんなさい!」
「こんなに感じやすくて恥ずかしくないの」
「恥ずかしい…。あん、ああん、ごめんなさい、ああっ、ごめんなさい」
 この子、澄ました顔で店員さんをやってたのに、どうですか、このドMっぷり。あらためて手紙の威力を感じますね。続いてバックでガンガン突いて、泣きそうな喘ぎ声を堪能して、騎乗位に。これが良かった。乳首をキツくつまんで、その引っ張り具合に合わせ腰の上げ下げさせることを教えると、その後ずっと教えたとおりに奉仕し続けてくれるのだ。実に奴隷気質。
そこから長い時間、みっちり奉仕させて、最後は手コキさせながらおっぱいに射精してやった。
いや~~、こんなに自分勝手なセックスを楽しんだのは久し振りだ。できればセフレとして数カ月くらい楽しみたい。それにしても過去の彼氏たち、よくぞこんなにやらしい女の子に仕上げてくれました。感謝です。ご馳走さまでした!

セックスレス熟女・美人OLをクンニご奉仕で欲求不満解消|エロ画像

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「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 

妊婦さまに8時間のクンニご奉仕|エロ画像

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ある日、かような心温まるメールが届きました。すぐさまこちらこそお願いしますと返信したところ、〈静岡住みですが来週東京に用があるのでその時にお願いしたいです(´∀` *)25歳で結婚してます。それでいま妊娠8ヶ月ですがダメですか?〉
トントン拍子に話が進み、妊婦様のご上京に合わせてクンニをさせていただくことが決定いたしました。そうして迎えたクンニデー当日。妊婦様を最寄り駅までお迎えにあがりました。
「はじめまして。なんかうけるんだけど(笑)」
ご挨拶いっぱつ目からテンション高めの妊婦様。お腹の膨らみこそ大きいものの、基本的にはスラリとしていて、おっぱいのシルエットも素晴らしく、魅力的なスタイルの持ち主です。また、お顔もアイドル顔でAKBのメンバーに居そうな感じのカワイコ様でいらっしゃいます。「いつから変態なの?」
「どうしてこういうのが好きなの?」
「もし変な女の人が来たらどうするの?」
僕のような変態の存在が珍しいのでしょうか。道中は質問攻めの嵐でした。 まもなくクンニルーム(僕の自宅)に到着。椅子に敷くタオルの準備をすると、妊婦様もスカートを脱いでクンニの準備をなされます。
「昨日からお風呂入ってないんだ。でも国田はそのほうが嬉しいでしょ?」
ブログのおかげでしょう。初対面なのに事情通でいらっしゃいます。椅子に腰掛けた妊婦様は両足を開き、足元に跪く僕にアソコを露わにしてくださいました。
「いただきます」感謝の言葉を告げてから妊婦様にクンニご奉仕を始めます。
シャワー前ならではのアソコの芳しさを堪能し、少々のカス的なものを舌でお掃除させていただきます。「美味しい?」
聞かれたので舐めながら頷くと「今日はずっと舐めててね」とのご指示を頂戴いたしました。妊婦様はクンニの指示を終えるとテレビをつけて雑誌を手に取り、クンニされながら思いっきりおくつろぎになられます。腰元でペロペロと懸命に舐めている僕には目もくれず、あたかもその状態が当たり前といったご様子で雑誌をめくっていました。
僕のクンニご奉仕はHの一環というよりは、マッサージやエステ感覚に近いものかもしれません。ですのでご結婚されていらっしゃる妊婦様も「これが浮気って感覚はまったくない」と仰っておられました。妊婦様はほぼ無反応に近い状態で、足だけ大の字のように投げ出して完全なるリラックスモード。時折テレビのバラエティ番組に笑っておられます。
椅子に座ってのクンニ奉仕が2時間ほど経つと、お次は横に寝っ転がって読書を始める妊婦様。
椅子からベッドに移動するときも口がアソコから離れないように僕の頭を手で抑えつけたまま、ゆっくりとご移動されます。 
当初の予定はお昼過ぎまでということだったのですが、結局は延長に継ぐ延長で日が暮れる頃までご滞在いただいたので、かれこれ8時間程のクンニ奉仕をご堪能いただきました。
「子供が生まれたら忙しくなりそうだけど、またこっち来るときは舐めてね」 
またのご利用、心よりお待ち申し上げます。
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