ご飯 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/07/11

ご飯に誘うときは店の画像を見せるべし

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LINEにはチャットを使ったトークのほかに、実際の声で話せる通話機能が付いている。友達登録した相手なら、通話ボタンを押すだけで無料の電話が掛けられるのだ。狙った女とリアルに会話できれば、手っ取り早く仲良くなれるのは間違いないが、文章でのやりとりだったのに、いきなり電話はしづらいもの。そこで、ある程度仲良くなった女にはモーニングコールを頼むことにしている。
〈明日早起きしなきゃいけなくてさ、モーニングコールしてくんない?〉
起きれないからムリ、などと断られることもあるが、諦めずに何度か頼んでいけば、一度ぐらいは応じてくれるものだ。朝に電話をくれたら、お礼を伝える程度にし、長話は控える。ここでの会話は“目的”ではなく、今後気兼ねなく電話をするための“きっかけ”にすぎない。一度でも声を聞くと安心してくれるので、自然と電話を掛け合う仲に発展しているはずだ。
通話機能があることは知っていても、いきなりは掛けづらいものです。文章よりも電話で話した方が早く親密になれるのに。僕がいつも使ってるテクニックは、間違ったフリをしてワン切り通話する方法です。通話ボタンを押すとトーク画面に履歴が残るので、相手は確実に通話してきたことに気付いてくれます。そこですかさず〈ゴメン、間違ってボタン押しちゃった〉とメールで謝れば、女の子によっては〈別に電話してくれても良かったのに〉と嬉しい反応を返してくれることがあります。逆にここでかんばしくない返事が来るようなら、会える可能性も低いので、あきらめて別を探した方がいいと思います。
自分から「会いたい」とは絶対に言わない
LINEをやる上で、俺が鉄則にしているのは、絶対に自分から会おうと言わないことだ。その代わり、メッセージのやり取りはマメにする。おはようの挨拶から、今日は会社でこんなことがあった、晩飯には何を食ったなど。むろん、相手の話題にも必要以上に食いつき、共感し、常に場を盛り上げることに力を注ぐ。でも、やっぱり会おうとは言わない。会いたい素振りさえ見せない。こんなことをしばらく続けていくと、やがて相手の心境に変化がおきる。こちらの存在に興味を持ち始めるのだ。他の男どもは何かと会いたがるのに、なんなのこの人は? さすればどうなるか。女自ら、俺に会いたくなるのだ。〈○○君と話しているとすごく楽しいな〉
相手がこんな台詞を口にするようになった時がまさにそのサインだ。攻めに転じるのはこのタイミングを置いて他にない。〈俺もだよ。ね、今度メシでも食いながら語り合おうよ〉必勝法 いざ会うためにまず断る女はいない。
デートの口実としてメシ屋に誘うのは常套手段だが、周りの連中の話を聞いていると、どうもやり方がマズい。〈週末、夕食でもどう?〉
こんな何の工夫もない誘い方をしておいて、「フラれた~」なんて落ち込んでるけど、当たり前だっつーの。そこへ行くと私なんかはちゃんと考えている。まずは、女をメシに誘う前に、行くべき店をきちんと下調べしておく。ちょっと値の張るオシャレな居酒屋とか、有名なフレンチとか。で、いざ切り出す。
〈●●って知ってる? かなり評判のいい店らしくて気になってるんだ。よければ一緒にどう?〉
ポイントは、その際、店の雰囲気がわかる画像も送信すること(店内写真が望ましい)。そうすることによって店への興味がにわかに湧き、つい誘いに乗ってもいいかなという気分になってしまうのだ。
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