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札幌のすすきののテレクラ援助交際事情

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札幌の激安風俗は十分に堪能した僕だが、もう一つどうしても確認しておかなければならないことがある。それはすすきのテレクラの援助交際事情についてだ。友人の話によれば、札幌での相場は1万円ということだった。安くなったとはいえ相場が未だ2万〜3万円であることを考えれば、激安と言わざるをえない。札幌の女性は、本当に1万円で援交するのだろうか。
幸い僕の宿泊しているホテルから徒歩3分の場所に「S」という取次制のテレクラがある。ここで事の真偽を確認してみよう。フロントで簡単な入会手続きを済ませ、一番奥のルームで待機。1本目のコールが鳴った。主婦マサミ、どうやら援助希望ではなさそうだ。話してから「時間だから」と切る。まつ最初はこんなもんか。が、その後も期待していたような電話がなかなかかかって来ない。コールはそこそこあるものの、年齢を言ったとたんガチャ切りされたり若いほうがイイのかと思い、少し年齢をサバ読みしたのが災いしたか、つながっても話が長続きしない。少々焦りが出始めたそのとき都合8本目のコールが鳴った。
相手の主は30才の自称OL・周囲の雑音が聞こえることからして、公衆電話からかけているようだ。挨拶も早々に東京から来たことを正直に伝えると、「私も東京に住んでたことあるよ」とのこと。これは脈がありそうだ。
「もしよかったら、札幌を案内してくれない」
「いいわよ・迎えに行ったげる」
話はスムーズに進み、難なくアポ取りに成功。しかし、どうも気にかかるのが女の話し方だ。落ち着きがないというか、若干分裂症気味の感じがするのだ。まあルックスが良ければ問題はないけれど。
とりあえず顔だけ確認するつもりで指定場所に行ってみると、女が話していたとおりの青いフェスティバがウインカーを付けたまま止まっていた。車の背後から近寄ると中から黒いコートを着た髪の長い女が降りてくる。その瞬間僕は背中に悪寒が走るのを感じた。
「ヤバイー」
見るからに危なそうなのだ。分厚い化粧、服装のセンス、そして明らかに行き場を失った視線。
どれをとってもパラノイア系以外の何ものでもない。おまけに年齢も30代後半だろう。僕は蛇に晩まれたカエルのように、その場を一歩も動くことができなかった。「今中さんですか?」彼女はまるで獲物を捕らえた豹のように僕に向かって一直線に歩いてきた。どうやって突破したらいいのか。
「ぼっ、僕じゃありません」
我ながらへタな嘘で情けなくなったが、それしか出てこない。と、彼女、その言葉を聞いた瞬間、般
若のような顔になり、ドスの聞いた低い声でこう言った。
「いったい、どういうこと…」
「あの、僕、今中に頼まれたんです。あいつ、用事があって行かれないからって」
「バカヤローー」
女は僕を大声で一喝したかと思うと、車に戻り、もの凄いエンジン音を響かせて行ってしまった。せめて写真ぐらい撮っておけば良かったか。いや、乗り越えられただけでもラッキーとしなければ。再びテレクラに戻りコールを待つ。が、意外にも援助交際の女からはまったくかかって来ないもしや札幌では援助交際が絶滅したのだろうか。などと考えていると都合10本めのコールが鳴った。
「もしもし…」
おっ、かすかに聞こえる周りの雑音。これもまちがいなく公衆コールだろう。
「こんにちは、今どこからかけてるの」
「えっ…うん、そこのテレクラのすぐ側だよ」
電話の相手はともみ25才。販売の仕事をしているという。
「じゃあさ、僕、東京から来てるんだけど、もしよかったら今から札幌を案内してくれない」
頼むから切らないでくれよ、という願いを込めながら聞いてみた。すると…
「あたし、実は援助希望なんだよ」
来た来た来た〜・援助交際は絶滅してなかった!
「そうなんだ、うん。僕も暇だしさ、いいよ。だけど今、あんまり持ち合わせがないんだよね。ちな
みにいくら欲しいの」
「そっちの予算はいくらなの」
おっ逆に聞いてきたか…こいつちょっと手ごわいかもしれないぞ。しかし、ここでビビッてはいけな
い。単刀直入に聞かねば。
「いつ1万円…でどうかな」
「いいよ、1万円で」
ビンゴ!やはり友人の言っていたことは本当だったのだ。たった一例だけで判断できないだろうが、少なくとも彼女は1万円で簡単にOKを出した。僕は小躍りしたくなる気持ちを抑えつつ、ともみの待つ交差点横ラーメン屋の前へと出かけた。ここから歩いて2分ほどの距離である。茶髪に黒いジャケット、そしてミニスカをはいた彼女はすぐにわかった。しかし、小走りで来た僕の目に飛び込んで来たのは、ともみの虫歯だらけの口・・・。
「あっ、とつ、ともみちゃん…待った?」
ううん。待ってないよ。寒いから早く行こうよ」ともみが強引に僕の腕を取って歩き出す。が、僕はすっかり意気消沈、またもやこの場からどうやって逃げ出すかに、頭をめぐらすこととなった。彼女の車がある駐車場まで約300メートル。そこまでに何とかしなければ。
「あっちょつとさ、車に乗る前にトイレに行っておきたいんだけど」
「え」
一瞬怪語そうな顔をしたともみだったが、渋々セブンイレブンのトイレに行くことを承諾。しかし、生憎トイレの出口は1カ所しかなく、ここから脱出することは不可能だ。くそ、こうなったら、トイレから出た後、ともみにも入るように進め、その隙に逃げるか。僕がトイレから出ると、ともみは週刊誌を立ち読みしていた。
「ふう〜、スッキリした…ともみちやんはトイレに入っておかなくて大丈夫?」
さりげなく聞いてみる。
「そうね、入っておこうかな…」
シメタ!
「そうしなよ」
疑わずにトイレに入っていく彼女。僕は、その姿を確認した後、猛ダッシュでセブンイレブンを後にした。結局テレクラにいた3時間半で、総コール数十本、即アポ2本、援助交際1人。もっと時間をかければ、という気持ちがないではないが、あの2人のルックスを見てしまっては僕の戦闘意欲もこれ以上は湧かない。
テレクラでは芳しい結果は得られなかったものの、全体を通せば札幌の風俗は素晴らしいの一言に尽きる。料金が安くて、質が高いとなれば、これに勝るものはない。こうなりゃ、貯金を全部下ろして
札幌風俗に費やしてみるのも悪くなさそうだ。

18才嬢の在籍数がすすきの1のソープ

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Tバックだからしゃがむとナマ尻がコンニチハ
二十歳を過ぎると別店舗へ。だから10代しかいないようで
まるで彼女の部屋でまったりしているような
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