ちょんの間のタグ記事一覧

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タグ:ちょんの間

  • 2019/10/08素人エロ画像

    韓流ハメ撮り今や普通のサラリーマンや自営業のオッサンでも、セフレやエンコー相手をレンズに収めている。その手の投稿系雑誌やDVDが大流行している。韓国も負けてない。儒教の国、韓国で破廉恥ビデオの流出なんて信じられないかもしれないが、写真をご覧のとおり、可愛い娘さんたちが無邪気にお股を熊いていらっしゃる。しかも、メシを食って、カラオケボックスでフェラさせて、そんでもって部屋やラブホヘ。なんて王道ストーリー展開は...

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  • 2019/08/14裏風俗・風俗体験談

    青春通りの売春婦は芸能人クラスの美女揃いの最高峰ストリート続いてババアだらけの妖怪通りルポ日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。プレイル...

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  • 2019/08/13裏風俗・風俗体験談

    摘発エリアから若い子が流れてきたちょんの間漫画にあるように摘発されたちょんの間街から若い子が流れているのだが、基本的には未成年はめったにいないので、安心して遊んでいい。ひとつ難があるとすれば、若い子に客を取られたくないババアたちの妨害だろうか。スナック(看板は「旅館」)で飲みながら嬢を選ぶスタイルなのだが、中には若い子を店の奥に追いやって隠すババアまでいるので、勇気を持って「若い子がいいんだけど」...

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  • 2019/05/18裏風俗・風俗体験談

    ある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステル...

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  • 2019/03/04裏風俗・風俗体験談

    ちょんの間、飛田新地で女の子をじっくり選べる方法西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たちを眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の...

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  • 2017/11/10裏風俗・風俗体験談

    1、本番風俗は禁止されているはずなのに、なぜか公然と本番を基本サービスにしているのが、関西5大新地と呼ばれるちょんの間街だ。古くからの色街だけに、警察も暗黙の了解として取り締まりを除外しているのかもしれない。中でも不思議なのが、5大新地の中で唯一、やたらと若い女の子たちが複数在籍している信太山新地だ。ここのシステムは他の新地と少し違う。飛田や松島なら軒先に嬢が座っているが、信太山の場合、軒先にいる...

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  • 2017/08/16突撃リポート

    奈良県の山間部に、生駒新地と呼ばれる一帯がある。風情ある旅館が並ぶ、知る人ぞ知るちょんの間エリアだ。ここの最大の特徴は、夕方から朝まで女のコと一晩過ごせる「お泊まりコース」があることだ。その間、外に出て散歩をするもよし、街に降りて食事をするもよしの、まさにしっぽり中のしっぽりプランといえるだろう。料金は6万5千円。やや値は張るが、都会の喧噪を離れ、夏の疲れを癒やすにはぴったりのお遊びかもしれない。...

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韓国は女子アナもちょんの間も韓流ハメ撮りもレベル高すぎ|エロ画像

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韓流ハメ撮り
今や普通のサラリーマンや自営業のオッサンでも、セフレやエンコー相手をレンズに収めている。その手の投稿系雑誌やDVDが大流行している。韓国も負けてない。儒教の国、韓国で破廉恥ビデオの流出なんて信じられないかもしれないが、写真をご覧のとおり、可愛い娘さんたちが無邪気にお股を熊いていらっしゃる。しかも、メシを食って、カラオケボックスでフェラさせて、そんでもって部屋やラブホヘ。なんて王道ストーリー展開は、まんま日本と同じ。
女子アナ
全員、韓国の女子アナだそうです。日本だとここまで大胆な人はおりませんわな。毎日テレビでこんなの見れるなんて、うらやましい限りです。
ちょんの間
横浜黄金町を始め、都内近郊のちょんの間街が壊滅的な状況に陥った。もはや復活は不可能ともいわれるが、成田空港から飛行機に飛び乗ってお隣の国・韓国では、今がまさに花盛りだ。韓国のちょんの間のシステムは基本的に日本と同じ。飾り窓などで女のコを指名、奥の個室で肌を合わせる、いわゆる一発屋方式だ。料金相場は15分6万ウォン(約6千円)程度と、我が国より若干割高である。
しかし、韓国ちょんの間の魅力は何と言っても女のレベルの高さだ。今回、紹介した韓国有数のちょんの間街清京里弥阿里(ミアリ)の写真を見てもおわかりのとおり、そのルックスの良さは並じゃない。最近の韓国美女は、折からの日本ブームも手伝ってか、日本男児大好きっ子が増殖中。本気のサービス、期待できますよ!

ちょんの間・飛田新地の青春通り妖怪通りの行き方・料金・遊び方|裏風俗体験ルポ

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青春通りの売春婦は芸能人クラスの美女揃いの最高峰ストリート0072_2019031411591617f_20190813172011e19.jpg0073_20190314115917b47_201908131720133dd.jpg0074_20190314115919228_201908131720141cf.jpg0075_201903141159200ef_20190813172016014.jpg0076_201903141159220f6_20190813172017169.jpg0077_20190314115923ecb_20190813172019628.jpg

続いてババアだらけの妖怪通りルポ0078_20190223144116932_201908131720203f3.jpg0079_20190223144117879_20190813172022f5e.jpg0080_201902231441194a2_20190813172023383.jpg0081_201902231441202e8_20190813172025594.jpg
日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。プレイルームに向かう階段をあがるときのちょっとしたパンチラも楽しみのひとつだ。飛田は表向き料亭とされている。客が払う代金はいちおうその対価っていうことになるわけだ。ゴムフェラ、ゴム本番なのも全店で統一されている。いきなりヌルヌルなのはどこも同じだ。股間にローションを仕込んでるわけだ。ゴムフェラやローション仕込みなどの問題はあれど、このレベルの女とハメられるのは最高の一言だ。毛じらみをはじめとした性病持ち女が多いあたりホンマに妖怪通りだ。最後にちょっとしたお得情報を。飛田のお店はおよそ深夜0時に閉店する。閉店間際の青春通りにはこんなことをもちかけてくるお店がいくつかある。さすがに生ハメはなかなかできないが、覚えておくといい。
JR天王寺駅から歩いて15分の場所に、飛田新地はある。およそ250メートル四方の区画に150軒ほどのちょんの間が並ぶ、オレはまず、若い子が多いという「青春通り」から歩いてみた。
古びた瓦屋根の建物がズラつと並び、どこの玄関でも、呼び込みババアコンビが座っている。姫を気に入れば、ババアに話をつけて中へ入るシステムだ。
「お兄ちゃん、このコはアタリやで!」
「他にこんな子おらんで!」
さすが青春通り、ババアが叫ぶように姫のレベルは相当に高い。学生服姿のロリ女がスカートを広げ
て赤いおパンツを見せ、その隣の店ではメイド姿の巨乳ちゃんが胸をよせ、そしてはす向かいではギャルが流し目で誘ってくる。正直、誰を買ってもそんしないレベルだ。
だからだろう、平日の夕方にもかかわらず、サラリーマンから学生連中までが通りに溢れかえり、ゆっくりと品定めをしている。よその風俗街ではとても味わえない活気だ。ところが、しばらく歩くうちに、徐々に様子が変わってきた。あれだけいた男連中がまったくいないのだ。左右に点々と店の明かりがあるものの、やり手ババァが店の前でフラフラしている以外、猫1匹いやしない。妖怪通りだ。先のババァがいきなり大きな声を発した。
「そこのお兄ちゃん!こっち来てや〜」「おいくつなんですか?」
「あら、年なんて聞いたらあかんよ。いくつに見える?」
「え〜つと、う-ん、60才くらい?」
「まあそんなとこかな」
ホントかよ.だいぶ遠慮して言ったのに。
「ここは楽しいやろ?」
オババはそう言いながら布団をセットしはじめた。その姿は誰かに似ている.懐かしいような…。そうだ、母ちゃんだ!小さいころに母ちゃんがオレの部屋で布団を敷いている姿だ。前歯が鬼のようにはみ出し、シワがはっきりと見えるおばあちゃんが、オレをセックスに誘ってくる。
ここに存在する「妖怪通り」なる、デブ、ババアしかいない一帯に潜入していた。そこで思うわけだ。わざわざ飛田まで行って、なぜあんな妖怪の巣窟に出むかにやならんのだ。あそこ以外は可愛い子だらけらしいじゃないの。その中でも『青春通り』という道沿いは、容姿端麗のスター揃いらしいじゃないの。青春通りをぶらりと歩き、気に入った子をみつくる。先に進む。今度は大きめのYシャ
シを来たガッキー似が見えてきた。「遊ぼうよ〜」ガッキーがみずから声をかけてきた!ごめんよ、オレは青春通りに行かなければならんのさ。あきらめてくれ…。
結局、メイン通りは二周した。ときどきアレ?つと首をかしげるレベルの女もいるものの、総じて容姿レベルが高い女だらけだ。歌舞伎町の人気キャバ嬢クラスか。正直この通りでもコト足りる。十分満足できると思う。この通りを上回る青春通りってそんなにスゴイのか?青春通りの入口に立った。先ほどまでとはうって変わり、男の人数が圧倒的に増えている。メイン通りの倍以上はいる。再びガマンして前へ進む。今度はAKBの小嶋陽菜似がウインク攻撃をしてくる。それを過ぎると修道女コスプレだ。大きく開いた胸元から、これでもかと谷間を見せてくる。
「お兄ちゃん、いい子だから入ってあげてえや」
凄まじい誘惑に負けそうになりながら前へ。軽く1周してこの子以上がいなかったらお願いしよう。
しかし、『以上』はいくらでもいた。その先には熊田曜子似、宮崎あおい似、安めぐみ似などがよりどりみどりなのだ。150メートルほどで、ようやく青春通りのゴールにたどり着いた。ひや〜、もうクラクラだ。そこらぢゅうに今までに触れたことのないレベルの女がいると、疲れてしまうもんだ。悩み疲れってやつか。いやいや、「悩む」なんて簡単な言葉では済まされない。まさに苦悩だ。
どれに入っても人生最上玉にあたるからこそ、なにを基準に決めればいいのかわからない。その後も1時間ほどをかけて青春通りを5周した。ほとんどの店が先ほど座っていたのとは違う嬢になっていて(つまり客がついた)、なのにどんどん芸能人レベルの上玉が投入されている。6周目、どの嬢に入るか選びかねていると、サラリーマン二人組みが1軒の店前で、露骨に悩んでいた。そんなに悩むなんて、どんな子なのよ?
「どうしようか。オマエ入れよ」
「いやあ、先輩がいってください」
そんな譲り合いの先には、メガネをかけた、スレンダー巨乳がいた。上戸彩が隠れてバイトしてんじゃないかと疑うほどにソックリだ。こんな子が谷間を見せつけてくりや、このオッサンたちじゃなくても迷うわ。オレは祈った。
(オッサンたち、どっか行ってくれ。あっちにもそっちにも上玉がいるんだから。頼む)
3分ほど迷ったオッサンたちは、他も見たくなったのか歩き去った。祈りは通じた!よし、入るぞ
「お願いします!」
「いらっしゃい。じゃあ靴脱いで2階にあがってね〜」
オババがそう言うと、彩(そう呼ばせてもらう)も二コつと笑顔を見せながら、オレの脱いだ靴をそろえて2階にあがってきた。部屋の中は真っ暗で、机と布団がうっすら見える程度だ。
「お兄さん、初めてですよね?」
「うん、キミが可愛いから入っちゃった」
「やだ、何周もしてたじゃないですか(笑)」
あら、しってたか。
「でも嬉しい〜。ありがとう〜」
そう言うと彩はオレの一肩に手を回し、唇にチュつとキスをする。たまらんわ〜。
1軒目を出てから2時間後、すっかり日がくれたころに再び青春通りに戻ると、男たちの数がさらに倍ほどになっていた。狭い通りを車で走りながら女を見定めているヤシらもいる。こんな光景が見られるのは、ホントここだけだよな。オレも再び女をチェックしようと通りを歩きはじめる。レベルは夕方に比べてさらに上がっている気がする。お人形さんみたいなギャルや広末涼子みたいな清楚系まで、どんな好みでも力バーするまさにスターぞろいだ。やはり迷ってしまい3周ほどしたところで、今日初めて見た女に目を奪われた。花魁風の着物で胸を強調した、今まで話したこともないようなギャルだ。市川由衣に雰囲気が似ている。こんなタイプの子を抱けるなんて人生で最後かも!
「どうぞ〜、お兄ちゃんそるそる決めてや」
「よし、入る、お願いします」
由衣(こう呼ばせてもらう)はオレの手を取りギュっとつないで、2階へと上っていく。今度の部屋は明るい。
「何周もしてたみたいですね。ウチに入ってくれて嬉しいです」
目をウルウルさせながらこんな言葉をかけてくるのだから、もうたまらない。服を脱ぐ前におっぱいに手を伸ばした。
「あん、お兄さんエロい〜」
「めつちやデ力いね。何カップ?」
「Gカップだよ〜。あん」
感度良好!そのままお互い服を脱いで、布団になだれこむ。今度こそオレが攻めようと、首筋を証めていると「ねえ、キスして…」ときた。唇に触れると暖かい舌が入りこんでくる。実にエロいキスだ。
次は「アタシにやらせて」と自分の乳首をオレの乳首に擦りつけてきた。
「あん、気持ちいいかも…」
そのまま下腹部に移動したかと思えば、なんと生フェラ。飛田にも生フェラあるんだ。息子はすごい勢いで固くなっていく。
「入れたい。ね、お願い?」
さすがに挿入時はコンドームをつけてきた。ズポつと由衣の中に入れると、獣のようなアエギ声が聞こえてくる。
「うっ、あ、イイ、ああ!」
そんな大きな声出して大丈夫か〜気持ちいい。
「ね、バックでして〜」
お望みどおり後ろから刺すと、アエギ声がさらに大きくなり、由衣は体を震わせた。イッたようだ。ウソだとしても嬉しいぞ!
「最後は顔を見ながら出して」
なんてイイ台詞だ。ユッサユサ揺れる胸を見ながら、俺は2発目とは思えない量の精子をコンドームの中に放った。終わっても由衣はハアハア言いながらなかなか立とうとしない。
「ヤバイ、私のほうが気持ちよくなっちゃったかも」
そんな力ワイイお顔でそんなこと言われたら、絶対またキミに会いにきちやいますって。

沖縄でエロい遊びが出来るガールズバー・ちょんの間リポート

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摘発エリアから若い子が流れてきたちょんの間

漫画にあるように摘発されたちょんの間街から若い子が流れているのだが、基本的には未成年はめっ
たにいないので、安心して遊んでいい。ひとつ難があるとすれば、若い子に客を取られたくないババアたちの妨害だろうか。スナック(看板は「旅館」)で飲みながら嬢を選ぶスタイルなのだが、中には若い子を店の奥に追いやって隠すババアまでいるので、勇気を持って「若い子がいいんだけど」と言ってみるべし。絶対に買っちゃいけない未〇年立ちんぼは、基本的に夜22時ごろにいっぱい立っている。明らかに見
た目で判断できるので、避けるべきだ。それ以外にも20代前半や、女子大生なんかもちょこちょこいる。だが中には歳を偽ってくる(JDと言ってきたりする)女もいるので、身分証を見せてもらうのが手っ取り早い。
股間を指でなぞる「丘登り」ができるガールズバー
まだオープンしたてだが、その過激な内容に惹かれた客のため、狭い店内はいつもぎゅうぎゅうだ。女の子は毎日2、3人出勤している。地元娘の水着姿は当然まぶしいが、やはり丘登りをはじめとしたエロいオプションこそがこの店の魅力だ。中には残念ながら出来ない子もいるので、行く前にあらかじめ電話で確認しておいたほうがいいかもしれない。ちなみに谷間ポッキーは全員可能みたいだ。
若いシロートが指2本で交渉してくるロータリー
いわゆる立ちんぼエリアです。ここはすごくて、学生っぽい子(これは買っちゃダメですけど)から40代まで、もっと言えば人妻、学生服、など様々な種類の女性が立っています。特に週末になれば、夕方から深夜にかけて10人くらいはいるでしょうか。指をピースサインにしながら「これでどう?」などと声をかけてきます。特に20代後半より下の若い人は立ってからすぐにどこかへ消えてしまいます。
那覇近辺にはやけに若すぎるデリヘル嬢を抱えた店が結構ある。その中でも特に若すぎる子が多く在籍しているのがこの店だ。けっこう昔からある店だけど、ここ2、3年でその比率が増えたようだ。オレの友人はこの店を良く利用しているらしく、「今日学校でテストがあって〜」などと打ち明けてくれる子もいれば、「フーゾクは学校の友達と冬休みの間だけ一緒にやってるんだぁ」と告白する子もいるとか。そのうえ、そんな子とあたりまえに普通に●番できてしまうらしく、呆れてものが言えない。
沖縄の手コキ専門店
手コキ専門店だが、通常の40分コースを選ぶよりもずっと楽めるのが、10分コースだ。この店にはホームページ上写真の出ていない「10 分手コ専門嬢」が在籍している。沖縄女は特に地元バレを気にするで、サイトにアップされないのろう。この子たちが若く(20代半)すこぶる可愛いので、たった10分のコースでも充分に満足きてしまうのだ。やってくるのは知念里奈風いかにも素人クサさを残した美だったりする。今までオレが会た子たちは全員地元の女の子った。こちらからのお触りは厳とはいえ、そんな子たちがノーラTシャツ姿で手コキをしてくるのだから、文句のひとつも出い。おまけに発射制限もない。子のいい日は2回出すことも可だ。
沖縄娘が泡まみれに辻の名店
辻といえば沖縄一のソープ密集地帯。その中でもっとも支持されているであろういつ行っても待合室が激混別店が、ここだ。なぜか。近くの色々な店に行っているオレが思うに、すべてにおいてレベルが高いからだろう。店名のとおりに沖縄出身の女の子がほとんどで、観光客にとっては魅力的だろうし、フリ一で入ってもハズレがない。だが一番大きいのは料金の問題かもしれない。このへんはタクシーの運ちゃんが店まで連れて行ってマージンを取る店が多いのだが、ここはそういうことをしていないので、他に比べて割安だ。

川崎ちょんの間の売春ストリートを覗いてみたい

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ある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。
「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」
フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)
な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステルダムには、窓という窓から娼婦たちがオイデオイデしている路地があり、世界でもっとも有名な売春ストリートのひとつとして数えられているが、まさにソレとウリふたつ。オランダ顔負けの異空間がそこに広がっているのだ。実はここ、堀之内。川崎競馬場の目と鼻の先にあるこの一角は、一口原に次ぐ関東屈指のソープ街であると同時に、日本有数のちょんの間街でもある。「ちょっとの間で遊べる」というとおり、ちょんの間ほど割安かつお手軽なフーゾクはない。個室に入るなり、シャワーも浴びずに一発やって1万円前後。別名“一発屋“と呼ばれる所以もわかるだろう。
またこの手の店は、表向き小料理屋の形態を採っていることが多い。相手をしてくれるオネーチャンは言ってみれば仲居さんで、個室に入った後は客との自由恋愛でエッチに及ぶという、そのまんまソープランドと同じ論理でもって営業しているのだ。まあ小料理屋といつくらいだから、一応ビール程度は振る舞われるが、そのほとんどは古びた旅館宿風情…。だからこそ浮きまくってるんだな、ここは。およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、『1マンエンデoKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。
暗黙のルールなのか、いくら派手でも、彼女らは決して歩道には身を乗り出してこない
いくつかある飾り窓風の店からいちばんレベルの高そうな店を選んで入ることに。ドウゾ中へ。
通されたのは、4畳半ほどの個室だった。ウーロン茶を飲みながら待つとやってきたのはさっきの力ワイコちゃんじゃねーぞ、オイ。オバチャンじゃない
「年いくつ?」「ニジュウゴネ」ど一見ても、ひとまわりサバ読んでる。「ハイ、フトンキレーニ」モーレツな勢いで準備を始めるオンナ(写真上)。その後は、あっと言うまにスキンをかぶせ、口ーション使っていきなりインサート。前戯もヘッタクレもあったもんじゃないんだよな、これが。
ちょっと待ちなさいって。まだ挿入して1分たっとらんでしょーが。オバチャンのアクションと反比例するようにこっちはダウンする一方。ああこんなんじゃ・・
終了のブザーが鳴り終わると同時になんとか発射。スッキリした後は一服する間もなく店の外へと追い出される。その間、約15分。とまあここまで読んでいただければもうおわかりかと思うがこの飾り窓、何のことはない、外観をちょこっとオシャレにリニューアルしただけのこと。中身は単なるちょんの間だったのだ。堀之内に数軒あるこうしたオシャレ1発屋には、中国や台湾、韓国、タイなどから出稼ぎに来た女性が多いという。窓際の女性はたいてい指名OKらしいが、ちゃんと主張しないとオバチャンが出てくることもあるんだとか(ちなみに彼女は韓国のお方だった)。
そんでもって翌週のタ方、珍しく中穴馬券を的中させ、ソープでも行こうかと鼻息荒く堀之内へ足を踏み入れると、昔ながらの小料理屋風の店から、外国人にしては流暢過ぎる日本語が聞こえてきた。「遊んでいかれません?」ん?よく見りゃキミ、日本人じゃないか。しかも20代半ばでルックスもワルくないときた。ぜひお願いしたいところだけど、隣で手招きしているのは90分3万の顔見せソープ…。川崎、堀之内。ここが勝っても負けてもギャンブル帰りの男を悩ませる街であることに違いはない。
日本人らしき若いギャルの姿も…

本番風俗を渡り歩いて飛田新地のちょんの間へ・女の子をじっくり選べる方法

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ちょんの間、飛田新地で女の子をじっくり選べる方法
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西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たち
を眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。
が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の子を眺めることができないんです。
「お兄ちゃん見てって! 可愛い子いるから見てって〜!」
このヤリ手ババアたちの営業がとにかくしつこい。飛田は狭いエリアなので、グルグル徘徊していると顔を覚えられ、ますます声掛けが激しくなります。そんなの無視すればいいと思うかもしれませんが、押しの強い大阪の婆さんの声掛けをかわして、女の子を眺められる人はいません。そんなヤリ手ババアたちを大人しくさせる必殺ワザがあるんです。キャンディの棒を口にくわえて歩く。ただそれだけです 飛田のちょんの間はどこも、お店に入ると、女の子がお茶とお菓子、不二家のポップキャンディを持ってきてくれます。プレイ後にはそのキャンディをなめながら帰る人が多い。つまり、ヤリ手ババアたちの目には、「棒をくわえて歩いてるのはすでに遊び終えた男」と映るわけです。
いつもならしつこいヤリ手バアたちも「あ、舐めとるわ〜」とそっぽを向いてくれますので、あとはじっくり女の子を眺めればいいんです。飛田に行かれる際にはぜひこの情報を活用してください。

信太山新地のちょんの間旅館の行き方・料金と遊び方|裏風俗体験ルポ

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1、本番風俗は禁止されているはずなのに、なぜか公然と本番を基本サービスにしているのが、関西5大新地と呼ばれるちょんの間街だ。古くからの色街だけに、警察も暗黙の了解として取り締まりを除外しているのかもしれない。中でも不思議なのが、5大新地の中で唯一、やたらと若い女の子たちが複数在籍している信太山新地だ。ここのシステムは他の新地と少し違う。飛田や松島なら軒先に嬢が座っているが、信太山の場合、軒先にいるのはヤリ手ババアのみで、嬢はお店の奥に隠れている。客が女の子を見ずに遊ぶのが信太山スタイルなのだ。つまり若すぎる子を表に出さずにすむわけだ。
そのため若い子狙いの客たちはうまい戦略を取っている。店に入らず通りに立って、出勤する女の子を観察。これぞ思う嬢を見つけたらすぐに後を付けて入店し、ヤリ手ババアに「さっきの子」と指名するのだ。ピンサロとは本来、薄暗い部屋のソファで、嬢にフェラしてもらって精子を放出する場所だ。しかし中には本番をウリにした店も少なくなく、そういったピンサロは俗に本サロと呼ばれている。むろん違法行為だが、全国には昔から複数の本サロが密集したエリアが点在しており、お上から摘発を食らうことなく、今も堂々と営業を続けている。まさしく野放しと呼ぶにふさわしい状況だ。
 とはいえ、本サロ地帯の代名詞だった埼玉・西川口が2006年、当局の手入れにより突如、壊滅してしまった例もある。また、6年後の東京オリンピック開催をにらみ、関東の、ひいては全国の本サロ地帯が一掃されてしまう可能性もゼロではない。決して永続的な存在ではないことを念頭に入れておくべきだろう。
2、「信太山新地」は、ちょんの間旅館が40軒くらいあって、料金は一律15分7500円。リーズナブルに遊べるのでよく行くのだが…。先日、玄関からユーロビートが通りまで鳴り響いているこの旅館に初めて入った。玄関にいるヤリ手婆に希望を伝える。
「若いコおる?」
「おるよ」
「どんなコなん?」
「まだ学生が何人かおるで」
 女子大生が多数在籍ってか。いいねぇと期待して部屋で待っていたところ、やってきたのはとても大学生には見えないような、やけに若いコだった。…学生ってまさか? とりあえず今日は帰ろっといま大阪ではマンションの個室を使ったメンズエステと呼ばれるアロママッサージの店がブームを呼んでいる。リゾートホテル風なマンションの一室で、素人っぽい女の子と一対一でマッサージをしてもらえるのだが、常連になれば交渉しだいでタダでヤラせてくれる子もいて、オレなどは本番をしたいがために、あちこちに通い詰めている。このエステは一見客でも本番に応じてくれる子が4人も在籍しているお店だ。紙パンツ一丁になってベッドに横になると、女の子がヌルヌルのオイルマッサージ。普通は股間には一切に触れないが、その4人の嬢たちは、一見客でもチンコに手を伸ばしてヌルヌルしてくれ、そのまま追加料金なしで本番までさせてくれるのだ。まるで基本サービスであるかのように
3、地元のフーゾク好きの間では有名なホテヘル地帯だ。昔から、この界隈は本番風俗が多い土地柄で、15年以上前には本番デリヘルで盛り上がり、続いて本番ピンサ口がブームに。そして現在は本番ホテヘルの時代が到来している。
普通の風俗街と少し異なる。このエリアー帯に点在しているうえに、ひっそりと営業していることが多いので、ネットで調べるよりも、実際に自分の足で歩き、お店の看板を目印に入店した方がいいだろう。料金の相場は、60分1万6000円ほどで追加料金はなし。本番ができるかどうかはあくまで女のコ次第だが、よっ(1ど不潔な客でもない限り問題なし。入れて当然の態度でコトを進めていけばゴールを決められるはずだ。俺の打率で言えば3人中2人がOK嬢だ。
4、全部で40軒ほどの小さなちょんの間街で、女の子の顔見せがないシステムです。料金は一律7500円。女の子はスタンドと呼ばれる置屋から店へ呼ばれてやって来ます。どこの店で遊んでも条件は同じなのに、この地を訪れる客の95%は「ぎんねこ」という店に吸い込まれていきます。店に入ると応対してくれるのは、やり手ババアと呼ばれるおばちゃんではなく、揃いの制服を着たお姉さんたち。パソコンを見ながら「今だと21才の巨乳のコがいますね」などと教えてくれます。プレイは普通のちょんの間と大差ありませんが、女の子のハズレがないので、顔見せがないこのあたりでは人気になってるのでしょう。
5、十三駅から徒歩3分の場所にあるこのセクキャバは、他のお店よりもやや高めの料金ながら、女の子に指入れでき、交渉次第では追加料金なしで手コキまでしてくれます。ただし、お店の女の子全員が指入れできるわけではありません。見分け方があるので説明しましょう。キスをする時に舌を入れてみて、嫌がればNG嬢。反対に受け入れる子はOK嬢です。胸を触る流れであそこに手を伸ばし、ヌルりと指を入れちゃってください。席にはひざかけが置いてあるので、触る時に被せてしまえば周りからも見えません。心置きなく女の子を責められます。「めっちゃ気持ちいい」などと女の子が火照ってきたタイミングで、すかさず硬くなったチンコをズボンの上から触らせ「俺も気持ちよくなりたいな」などと誘えば、こっそり手コキで抜いてくれます。
このガールズバー、カウンターだけの店内に常時3人〜4人の女の子が働いているが、どの子もかなり若い。席につくなり女の子がいきなり鍋に入ったうどんを出してきた。どういうこっちゃと尋ねると「風営法の絡みで料理を出さないとヤバいねん」と意味深なセリフが。
 そのとき隣にいた客が、女の子とこんなやり取りをはじめた。
「可愛いわ〜めっちゃタイプやもん」
「うそやん」
「ホンマやって。このあと、ご飯おごるからどっか行こうや」
「いいよ〜」
いいのかよ!と驚いていると、その客が「ここ、連れだしできるんですよ」と耳打ちしてくれた佇まいはごくごく普通のスナックだが、ママさん以外の女の子たちがトイレでヌイてくれるという驚きのスナックだ。横についてくれた女の子に直接交渉し、5〜7千円程度を払えば奥のトイレでサービスしてくれる。普通のスナックでこんなことしていいのか!という背徳感が加わって興奮度は上がりまくりです。路上に立っていたキャッチに、手コキ5千円と誘われてついていくと、漫画のような展開が待っていました。看板もなければホームページもないので、キャッチに頼るか、直接雑居ビルを訪ねるかしてください。

生駒新地で熟女としっぽり遊ぶ|裏風俗体験ルポ

201311041.jpg奈良県の山間部に、生駒新地と呼ばれる一帯がある。風情ある旅館が並ぶ、知る人ぞ知るちょんの間エリアだ。ここの最大の特徴は、夕方から朝まで女のコと一晩過ごせる「お泊まりコース」があることだ。その間、外に出て散歩をするもよし、街に降りて食事をするもよしの、まさにしっぽり中のしっぽりプランといえるだろう。
料金は6万5千円。やや値は張るが、都会の喧噪を離れ、夏の疲れを癒やすにはぴったりのお遊びかもしれない。8月末、生駒の旅館に電話予約を入れた。
「あの、泊まりで遊びたいんですけど」
「お兄さん、若いでしょ?」
「生駒は若いコいないんですよ〜。それでも大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
「では承りますね」
オレに合わせ、若めの女性を手配しておいてくれるらしい。
土曜の午後、近鉄奈良線の生駒駅からケーブルカーに乗り換えて、目的の生駒新地を目指した。
 宝山寺駅でケーブルカーを降り、細道を歩くこと数十秒、すぐに旅館街が見えてきた。人通りはまったくなく、まるで自分1人だけが昭和の時代にタイムスリップしたような奇妙な感覚に襲われる。昨晩の雨はあがったものの、 空は曇り空。前方の視界は悪い。乗客もまばらだ。予約した宿の玄関をくぐると、すぐに女将が出てきた。 
「いらっしゃいませ、お待ちしてましたよ」
上品な奈良弁のお出迎えに、旅情感が一気に増してくる。
「今日は遠いところから来てくれはって、ほんまにありがとうございます」
 丁寧なお辞儀をされ、部屋へと案内される。
「一番眺めがいいお部屋を選んでおきましたから」
畳には既に布団が敷かれており、枕が二つ並んでいる。
「今日の女のコですけど、30代後半でようしゃべる明るいコです。楽しんでもらえたらうれしいですけどねぇ」
女将が部屋を出ていってから10分ほどで、トントンとノックの音が鳴った。
「失礼しまーす」
やってきたのは、はるな愛のような女性だった。肌が少しだけ焼けて、笑顔も含めて健康的な雰囲気だ。
「お客さん、今日こっち来たん?」
「はい」
「あっ、名前はさとみ(仮名)って言います」
「どうも、はじめまして」
正直、期待以上の女性がやってきた。
「よろしく〜!    ていうか、自分若いなぁ〜。さっきな、受付の人にな、今日のお客さん、さ
とみちゃんの弟さんみたいやでって言われたけど、ほんまやったなぁ」
「あはは」
「こんなおばちゃんでもかまへんの?」
「ええ、大丈夫ですよ。むしろ、素敵ですね」
お世辞ではない。今日の目的であるところのしっぽり感を楽しむには、ちょうどいい頃合いの女性だ。
さて、この旅館でも夕食は食べられるのだが、どうせなら外に出て恋人気分を味わいたい。そう告げると、さとみさんが携 帯でお店に連絡を入れてくれた。生駒駅のあたりに行きつけの小料理屋があるらしい。
「ほんじゃ、行こうか」
2人で旅館を出る。てっきりもう一度ケーブルカーで逆戻りなのかと思っていたが、さとみさんが腕をとって言う。
「せっかくやから歩いていかへん?」
指さしたのは、緑の木々が並ぶ坂道だ。
「麓まで10分とちょっとくらいやし、歩かへん?」
それも悪くない。ぶらぶら散歩しよう。
「階段あるから気ぃ付けてな」
「はい」
「ここな、春は桜がめっちゃキレイに咲くんよ」
「じゃあ春は賑わうんでしょうね」
「それがな、みんな来いひんから花見の穴場やねん」
左手にある小さな公園を彼女
が指さす。
「春になったら弁当つくって、あそこの公園で花見しよっ」
「あはは、いいですね」
「だからまた来てな」
こんな会話のおかげで、また旅情があふれてきた。風俗に来た気分とはまた違う涼やかさとでも言うか。
坂を下りきったところで、さとみさんは一軒の小料理屋の前で立ち止まった。
「ここ。お魚がおいしいねん」中はカウンターだけのこじんまりとした店だった。
「仕事忘れると困るから、お酒はそんな飲めへんねん、ごめんな」
「大丈夫ですよ」
オレはビール、さとみさんは梅酒で乾杯だ。彼女オススメのきすの天ぷらと焼きしいたけはどちらも絶品だった。関西風のだし醤油が最高に合う。
「ああなんか楽しくなってきたわ〜」
彼女はニコニコしながら、梅酒を5杯も飲んだ。
「楽しくなるとな、飲んでまうねん」
そうこうして店を出たのが夜の9時。さらにさとみさんに手を引か れて、路地裏のスナックに入る。既に常連と思われる男性客4人とママさんがのんびり飲んでいた。
「ここな、いつも仕事終わりにいくスナックなんやけど、今日はもう楽しすぎて飲まんとやってられんから、飲むで!」
焼酎のボトルを開けて再び乾杯だ。
「今日はな、ホンマに楽しいねん」
さとみさんの笑顔にママが答える。
「さとみちゃんな、お客さんがイヤなときは酒なんて一滴も飲まんでずっとぷーんってしてるんやで!  ははははは!」
てことは、今日はオレのことを気に入ってくれてるわけだ。悪い気はしない。
おっさんたちの演歌メドレーが続く中、酔ったさとみさんがオレの腰に手を回してきた。
そしてこちらに近づき唇を尖らせて目を閉じる。「チューして」の合図だ。
グラス片手にそっとそれに応じる。
「うち40才やけど、どう?  おばちゃんかな?」
「いえ、大好きですよ」
「あぁ〜んもう、こっちにおいで〜!    ホンマに好きになりそうや〜。私のこと、ホンマに好き?」
「うん、好きですよ」
「ホンマ?」
「はい」
「そんなら、ホンマのチューして」
そのまま、無言で舌を絡ませ た。店の中だというのに、大胆 な俺たちをとがめる人はいない。
さらに密着して足と手を絡ませる。いちゃつきながら彼女の赤らんだ頬を見ていたら、股間が膨らんできた。さとみさんもそうらしく、オレの肩に頭をもたげてきた。
「あんな、はよエッチしたなってきた〜。もう、行かん?」
スナックを出て、タクシーに飛び乗り旅館に戻ったのは夜の11時すぎだ。
畳の香りのする部屋に戻り、 腰に手を回してじっと見つめ合 ううちに、彼女から唇を預けて
きた。舌を伸ばしそれに応える。
「もう、ガマンできん…」   彼女は何度も何度も、接吻を交わしてくる。
「実はな、タクシーん中でもずっと濡れててん」
そうか、ならばと股に手を伸ばしてみる。人差し指をパンツと股の間に入れると…スゴい!
 トロトロに溶けてるじゃないか。
彼女の手もオレのズボンに侵入してきた。数本の指が金玉とサオの付け根の部分をやさしく撫であげる。
さとみさんはオレの目をじっと見つめる。
「もうあかん…」
そのまま畳に押し倒した。上着を脱がし、胸にむしゃぶりつく。さらに乳首を指でゆっくりと転がしながら、小刻みにキスを重ねていく。
「もう限界…」
「どうしたの?」
「もう、やめてや〜」
「…やめるの?」
ヌチョヌチョに濡れてるマンコに入っていた指を抜きかける。
「あっ、やめんといて〜」
「だってやめてほしいんでしょ?」
「ちゃう、入れてほしいねん、ほんまにもうムリムリ〜」   に体勢をかえた彼女は、チンポにむさぼりついてきた。トロけるような舌使いだ。そしてようやくトロトロのマンコにゆっくりと生チンコを差し込む。暖かい。
「アンッ…!ホンマにすごい…っ」ゆっくりと、腰を動かしながら暖かみをさらに噛み締める。
「もうホンマに好きや!あかんっ」
こっちもダメだ、あまりの快感にピストン運動を続けられない。
「もうイキそうです…」
「だめっ、抜かんで…っ!」さとみさんがオレの腰に両手をまわし、悶えながらじっと目を見つめてきた。中出し? それは駄目だろ。それからすぐ、オレは彼女の腹にザーメンを思い切りぶちまけた。そのまま眠ってしまったらしく、気づいたときは、窓から朝の光が差していた。今日も生駒の空は薄曇りらしい。ランジェリー姿に着替えたさとみさんがテーブルの上で麦茶を入れている。
まるで新婚初夜の翌朝のような気分だ。麦茶を飲みながらテーブルの前であぐらをかいていると、さとみさんが後ろからオレの尻をつま先でつついてきた。
そして無言でオレの膝に頭をうずめ、甘えた表情でこちらを見つめてくる。「もう一回」の合図だろう。
布団にもぐり、昨夜とは一転し今度は乱暴に乳房を揉みしだく。前戯もほどほどにすぐにマンコに手を伸ばすと、なんということか、もう濡れまくっている。
「ちょっと、濡れすぎじゃない?」
「だってな、さっきまで昨日のエッチずっと思い出してたら濡れてきてん。ホンマに変態や、うち…」
濃厚なフェラで立たされたチンコは、朝から元気よく彼女の秘部へと入っていった。
朝っぱらからの放出でぐったりするオレに、さとみさんが耳元でささやいた。
「お風呂いこか?」
そうだ、昨晩は風呂に入っていなかったのだ。
浴場の更衣室に入って驚いた。
すでに宿泊客の浴衣と女性モノのランジェリーが置いてあるではないか。ってことはもしかして…。
さとみさんが浴場の扉をノックする。
「入りまーす」
中から「どうぞ〜」という声が聞こえた。
 入ると、40代後半くらいの熟女が、男の身体を流している。別の部屋の嬢と客だ。
思わず彼女の裸体をチラチラ見ていると、何かが引っかかった。えっと…あれ?  この人どこかで見たような…。そうだ、思い出した!  この人、受付の女将さんじゃないの!  この旅館、女将まで抱けるってことなの?
風呂のあと、和風の朝食を食べ終えたところで、別れは唐突にやってきた。
「あのな、私ここでお別れなの」
「え、そうなんですか」
身支度を終えたさとみさんと見つめ合い、最後の口づけを交わす。
「ほんまに楽しかった。また来てな」
そう言い残して、彼女は去っていった。
部屋の窓を開けると、朝方の曇り空は完全に晴れ渡っていた。
生駒新地のおばちゃんが立ちんぼを!?
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1年ほど前、付き合ってる彼女から「一人じゃ不安だから一緒に集会行ってくれない?」と誘われた。彼女は重いぜんそくの持病を抱えている。それで通院を重ねていたのだが、あるとき病院内で患者らしきババアからこんな声をかけられたというのだ。
「同じように苦しんでて困ってる人たちが集まる場所があるのよ。見るだけ来てごらんなさい」
いかにも怪しい集会だけど、ワラにすがるつもりで顔を出してみようってことだろう。同行してやることにした。
日曜日。ババアから教えられた雑居ビル内一室に入ってみれば、ずらっと並んだパイプ椅子に年寄りから子供まで30人ほどが腰かけている。奥にはステージらしきものがあるみたいだ。しばらくして壇上に白髪のジイさんがあがった。
「お集まりいただきありがとう。私どもの考えや教えを説明させてもらいたいと思います」
その後に続いた言葉はなんというか、呆れるほどに典型的な宗教トークだった。自分たちの教えを体現すれば病気もよくなるし、毎朝祈りを続けることで人生が良い方向に向かうだのなんだの。それでも他のジジババなんかはうんうん言いながら聞いてるわけで、なんとも不気味な集会だ。そんなろくでもない話に続いてステージにおばちゃんが上がった。腰を90度に曲げ、杖を手にしてたどたどしく歩く。まだ40代ぐらいだろうにずいぶんカラダにガタが来てるなぁ。
「この方は腰の不調に長年悩まされています。我々は『手かざし』をすることでその不調を取り払うコトもやっています」
おっちゃんがそのまま右手をおばちゃんの腰に当てる。なにかブツブツ言ってるようだが聞き取れない。おばちゃんのほうもなんらリアクションすることなく手かざしとやらを受けている。それが20分も続き、ようやく動きが。「だいぶ良くなったでしょ」 
おっちゃんの声に合わせてその腰曲がりおばちゃんがスッと上体を起こす。うわー、インチキくせー。「今は一時的に回復してるだけなんだけども、日々続けることで具合が良くなりますよ」
会場には拍手が起こり、おばちゃんは手を振ってステージを降りていった。もう見てらんないので帰ります。それから2カ月ほど経ったころだろうか。会社近くの鶯谷で一杯やった帰りにフラフラして
いたところ、ラブホ街の入口付近で声をかけられた。「お兄さん遊んでってぇ」視界に入ってきたのは40代らしきおばちゃんだ。ん?なんか見たことある顔だぞ。誰だっけ?え!あのとき壇上で手をかざされてたオバハンじゃねーか!
間違いない。あのとき腰がピンと治った女が立ちんぼをしているのだ。今は腰ぜんぜん曲がってないけど。
「7千円でいいから、ね?」
「おばちゃんとヤルんだよね?」
「若い子には負けないよぉ」 
そう言ってなぜか二の腕を曲げて力こぶを出す。よくわからんけど元気そうじゃねーか。
好奇心というか面白そうなので一緒にラブホへ向かう。このオバハン、歩くスピードが尋常じゃなく速い。手かざしのおかげか。入室してすぐお風呂へ。
「お兄さんこういう遊びは良くするの?」
「いやしないですよ。お姉さんはよく立ってるの?」
「もう5年ぐらいね。若い子には負けないよ。エッチって経験がものを言う世界だから」
そう言ってチンコをスリスリしてくる。風呂を終えてベッドに戻ったところでおばちゃんが乗っかってきて、あれよあれよと射精に至った。最後に聞きたいことをぶつけてみよう。
「おばちゃんさ、豊島区の宗教の会にいたよね?」
「…え?」
「オレもその場にいたんだよ。腰が悪くて、手かざししてもらって治ってたじゃない」
おばちゃんは目を閉じている。奇妙な光景だ。
「でも5年この仕事してるんだよね?腰が曲がってたのに。やっぱアレってインチキなんだね」
そのときだった。
「違う!手かざしにはお金がかかるでしょ!だからこんなコトしてるの!」
半狂乱とはこのことだ。目を閉じたままベッドを叩きまわっている。
「手かざしは素晴らしいの!」 
そう言い残しておばちゃんは服を着て部屋から出ていった。おそらく、あの宗教を信じるおばちゃんは、腰痛が治る役を受け持つ一方で、本気で自ら進んで手かざし料も払っているのだろう。お気の毒に。
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