ちょんの間のタグ記事一覧

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タグ:ちょんの間

  • 2019/02/23裏風俗・風俗体験談

       JR天王寺駅から歩いて15分の場所に、飛田新地はある。およそ250メートル四方の区画に150軒ほどのちょんの間が並ぶ、オレはまず、若い子が多いという「青春通り」から歩いてみた。古びた瓦屋根の建物がズラつと並び、どこの玄関でも、呼び込みババアコンビが座っている。姫を気に入れば、ババアに話をつけて中へ入るシステムだ。「お兄ちゃん、このコはアタリやで!」「他にこんな子おらんで!」さすが青...

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  • 2018/12/25裏情報

       「いる?」と錠剤をすすめられるジャンキーの巣窟クラブ博多美人がそこかしこで指入れされているセクキャバできる仲居とできない仲居がおりますが摘発されたちょんの間の美女たちは、連れ出しキャバに流れ着いた唯一機能している家出掲示板はここだWinnyの流出画像をひとまとめに閲覧できる2サイト...

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  • 2018/10/26突撃リポート

        およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、「1マンエンデOKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。...

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  • 2018/08/08裏情報

    西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たちを眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の子を眺めることができないんです。「お兄ちゃん見て...

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  • 2018/03/11裏風俗・風俗体験談

        日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。プレイルームに向かう階段をあがるときのちょっとしたパンチラも楽しみのひとつ...

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  • 2018/03/07裏風俗・風俗体験談

      裏風俗が大好きで、全国各地のちょんの間や本サロなどを探すことをライフワークにしている。先日、山口県の防府駅からタクシーに乗った際、「遊べるトコ行きたいんだけど」と聞いてみると、運ちゃんはニヤリと笑って海の方に向かって走り始めた。たどり着いたのは、「三田尻3丁目」という表示の静かな住宅街、郵便局の少し先の、空き地が目立つ場所だった。空き地に、プレハブ小屋が数軒立っている。それぞれに白地の...

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飛田新地のちょんの間・青春通り妖怪通りを歩く

0078_20190223144116932.jpg 0079_20190223144117879.jpg 0080_201902231441194a2.jpg 0081_201902231441202e8.jpgJR天王寺駅から歩いて15分の場所に、飛田新地はある。およそ250メートル四方の区画に150軒ほどのちょんの間が並ぶ、オレはまず、若い子が多いという「青春通り」から歩いてみた。
古びた瓦屋根の建物がズラつと並び、どこの玄関でも、呼び込みババアコンビが座っている。姫を気に入れば、ババアに話をつけて中へ入るシステムだ。
「お兄ちゃん、このコはアタリやで!」
「他にこんな子おらんで!」
さすが青春通り、ババアが叫ぶように姫のレベルは相当に高い。学生服姿のロリ女がスカートを広げ
て赤いおパンツを見せ、その隣の店ではメイド姿の巨乳ちゃんが胸をよせ、そしてはす向かいではギャルが流し目で誘ってくる。正直、誰を買ってもそんしないレベルだ。
だからだろう、平日の夕方にもかかわらず、サラリーマンから学生連中までが通りに溢れかえり、ゆっくりと品定めをしている。よその風俗街ではとても味わえない活気だ。ところが、しばらく歩くうちに、徐々に様子が変わってきた。あれだけいた男連中がまったくいないのだ。左右に点々と店の明かりがあるものの、やり手ババァが店の前でフラフラしている以外、猫1匹いやしない。妖怪通りだ。先のババァがいきなり大きな声を発した。
「そこのお兄ちゃん!こっち来てや〜」「おいくつなんですか?」
「あら、年なんて聞いたらあかんよ。いくつに見える?」
「え〜つと、う-ん、60才くらい?」
「まあそんなとこかな」
ホントかよ.だいぶ遠慮して言ったのに。
「ここは楽しいやろ?」
オババはそう言いながら布団をセットしはじめた。その姿は誰かに似ている.懐かしいような…。そうだ、母ちゃんだ!小さいころに母ちゃんがオレの部屋で布団を敷いている姿だ。前歯が鬼のようにはみ出し、シワがはっきりと見えるおばあちゃんが、オレをセックスに誘ってくる。

20代女子が急増中の昔むかしからある本サロ街

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「いる?」と錠剤をすすめられるジャンキーの巣窟クラブ
博多美人がそこかしこで指入れされているセクキャバ
できる仲居とできない仲居がおりますが
摘発されたちょんの間の美女たちは、連れ出しキャバに流れ着いた
唯一機能している家出掲示板はここだ
Winnyの流出画像をひとまとめに閲覧できる2サイト

ちょんの間街・ちょっとおしゃれな一発屋飾り窓の女

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およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、「1マンエンデOKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。

ちょんの間、飛田新地で女の子をじっくり選べる方法

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西成のちょんの間、飛田新地で遊んだことがある人ならわかると思いますが、店先に座る女の子たち
を眺めながら、好みの子を選ぶ時間は楽しいものです。彼女たちは胸元の大きく開いた服を着て、パンツが見えそうなポーズでコチラを挑発してくるので、そんな姿を見るだけでも勃起ものです。
が、大きな問題があります。ヤリ手ババアの営業トークがうるさくて、なかなかじっくりと女の子を眺めることができないんです。
「お兄ちゃん見てって! 可愛い子いるから見てって〜!」
このヤリ手ババアたちの営業がとにかくしつこい。飛田は狭いエリアなので、グルグル徘徊していると顔を覚えられ、ますます声掛けが激しくなります。そんなの無視すればいいと思うかもしれませんが、押しの強い大阪の婆さんの声掛けをかわして、女の子を眺められる人はいません。そんなヤリ手ババアたちを大人しくさせる必殺ワザがあるんです。キャンディの棒を口にくわえて歩く。ただそれだけです 飛田のちょんの間はどこも、お店に入ると、女の子がお茶とお菓子、不二家のポップキャンディを持ってきてくれます。プレイ後にはそのキャンディをなめながら帰る人が多い。つまり、ヤリ手ババアたちの目には、「棒をくわえて歩いてるのはすでに遊び終えた男」と映るわけです。
いつもならしつこいヤリ手バアたちも「あ、舐めとるわ〜」とそっぽを向いてくれますので、あとはじっくり女の子を眺めればいいんです。飛田に行かれる際にはぜひこの情報を活用してください。

日本最大のちょんの間・飛田新地の本当の価値

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日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。
プレイルームに向かう階段をあがるときのちょっとしたパンチラも楽しみのひとつだ。飛田は表向き料亭とされている。客が払う代金はいちおうその対価っていうことになるわけだ。ゴムフェラ、ゴム本番なのも全店で統一されている。いきなりヌルヌルなのはどこも同じだ。股間にローションを仕込んでるわけだ。ゴムフェラやローション仕込みなどの問題はあれど、このレベルの女とハメられるのは最高の一言だ。毛じらみをはじめとした性病持ち女が多いあたりホンマに妖怪通りだ。最後にちょっとしたお得情報を。飛田のお店はおよそ深夜0時に閉店する。閉店間際の青春通りにはこんなことをもちかけてくるお店がいくつかある。さすがに生ハメはなかなかできないが、覚えておくといい。

裏風俗スポット巡り・生脱ぎパンツ専門店

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裏風俗が大好きで、全国各地のちょんの間や本サロなどを探すことをライフワークにしている。先日、山口県の防府駅からタクシーに乗った際、「遊べるトコ行きたいんだけど」と聞いてみると、運ちゃんはニヤリと笑って海の方に向かって走り始めた。たどり着いたのは、「三田尻3丁目」という表示の静かな住宅街、郵便局の少し先の、空き地が目立つ場所だった。空き地に、プレハブ小屋が数軒立っている。それぞれに白地の看板に黒字で屋号らしき名前(ひらがな)が書かれており、中から熟女がちらちら顔をのぞかせているが…ここって!?
「お兄さん、いいよ、ちょっとおいでませ〜」
招かれて小屋に入ってみた。「遊べる?」「もちろんです〜」
 本番60分1・8万円らしい。オーケーなら、その先のラブホに行きましょうとのことだ。
 このプレハブ小屋は、売春女の顔見せ場所ってわけか。しかし、こんな普通の住宅街で大胆に営業してるんですなぁ。いろんな裏風俗スポットに足を運んだが、こんな場所は初めてだ。
冬に帰省した時、地元の友人たちと食事をした後、エロい店に行こうということになりました。高
知にも数える程度ではありますがセクキャバがあり、そのとき選んだのがこのお店でした。中はどこにでもあるようなセクキャバの作り。接客に出てきたボロボロのスーツを着た初老の男性スタッフが案内してくれます。店内で友人と別々に座ると、すぐに女の子が登場。細身のギャルで、年齢は22才とのことでした。若づくりババアが出てくると思っていた僕にとってはサプライズです。その子によると若い女の子は結構多いとのこと。女の子がおもむろに僕の膝の上に座り、トークスタート。Dカップ乳や乳首を責めながらベロチューという王道プレイを楽しんでいると、突然、女の子が胸を揉んでいた僕の手を取り、自分のアソコへと持っていくではありませんか!そのまま女の子に従うまま指入れ&手マン。声を押し殺して感じてる姿がたまりませんでした。
 指でかき回しながら、僕も我慢ならず「めっちゃ勃ってきた」と言うと、彼女が耳元に顔を近づけ
「入れる?」と一言。そのまま社会の窓から出てきた息子をナマでIN!さすがに中出しはまずいので、最後は横に座ってもらっての手コキでフィニッシュ。帰り際、「こういうことする子、多いの?」と尋ねると「うーん、仲良い子はみんなやりゆうよ」とのことでした。ピンク店の股のゆるさは都会よりも田舎の方が上かもしれません。

生脱ぎパンツ専門店

最初にネットでこの店を見つけたときは腰を抜かした。なんせ生脱ぎパンツ専門店なる妙ちくりんな業態で、料金は10分3千円。ホテルにやってきた女の子がその場でパンティを脱ぎ、それをプレゼ
ントするだけなのだ。合理的かつオレみたいな生脱ぎパンティ好き男にとって革命的なシステムといえよう。ってなわけで呼んでみることに。女の子は19才〜20代前半がメインみたいだ。
 ホテルのトビラを開けたらそこに立っていたのは、AKBにいそうなショートカットの子だった。
「失礼します。では脱ぎますね」
 お金を受け取った途端、彼女はもぞもぞとスカートの中に手を入れ、白いパンティを脱いでいく。伏し目がちなのが非常にイイ!それを受け取り、ニオイを嗅ぎながらお話する。なんでも彼女は専門学生で、この仕事について長いとか。刺激的な香りのおかげですごく興奮する時間だ。そんな中で彼女がふいに切り出した。
「あの、良かったら口でするんで5千円もらえません?」
なんと唐突な。個人オプションのお誘いだ。当然了承し、パンティを被りながら昇天した。彼女によれば、やはり10分3千円だけあって店からのバックが少なく、このように女の子によってはそれ以上のプレイをお客に持ちかけることが多いらしい。
「私はダメなんですけど、エッチもしてる子いますよ」
以降、オレは数回ここを利用して、パンティを被りながらムフフなプレイを楽しんでます。
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