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上野のぼったくりピンサロを許すまじ

0011_20181114163742e22.jpg 0012_201811141637442b8.jpg 0019_201811141639354fe.jpg 0020_20181114163936a24.jpg 0021_201811141639375b6.jpg 0022_20181114163939e7c.jpg 0023_20181114163940217.jpg 0024_20181114163942dc2.jpg 0025_2018111416394374b.jpg 0026_20181114163945290.jpg東京・上野はいま、ぼったくりピンサロの密集地帯になっている。6千円ぽっきりの呼び込みにつられて入店し、受付でカネを払って個室へ。するとブサ女が現われて、聞いてもいないバカ高な料金表を見せつけてくる手法だ。ぼったくり防止条例の施行から10年、いまだにこんな手口が横行しているなんて…

ご注意!個室ビデオでもぼったくり店が

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結局、僕は有り金の5千円をすべてもぎとられ、精液など1滴も出すことなく、店を後にしたのでした。ただ、僕にもまったく非がなかったワケじゃありません。まず、入場料を取る個室ビデオなど皆無ですし(ほとんどがテープごとの計算)、店員がビデオを勝手に選ぶなんて、もっての他。個室ビデオとはいえ、ナメちやいけません。皆さん、くれぐれもおきおつけを。

ススキノのポン引きから学ぶぼったくりの手口

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北海道随一の歓楽街、札幌:ススキノ。この街を訪れたことのある人ならわかると思うが、とにかくうっとおしいのが通りに立って声をかけてくるポン引き連中だ。しつこさでは、歌舞伎町より上なんじゃないかと噂されている。実は、オレも半年前までその一味だったのだからデカイことは言えないが、この世界で働いた間はそれなりにエキサイティングな毎日だったように思う。
肝心の仕事内容は至極単純。毎日夕方6時から繁華街に立って、通りがかりの男に声をかけ、雇われている店へ連れていくだけ。立つ場所もショバ割りで細かくきっちり決められている。相手に声をかけるのは信号渡ってからとか、そこの角を曲がったら放さなきゃならない云々。
地元の観光協会の人間になりすまし、声をかける万法だ。
「アナタ今、1人?観光客でしょ。ちょっと注意事項があるから、これだけは聞いてほしいんですよ。××通りは危ないから、安全なところで遊んだ方がいいよ」と、こんなモノ言いで近づいていく。そこで欠かせないのは「飲み屋マップ」や「遊びマップ」などのガイドブックである。もちろん、ボッタクリ店など1軒も載ってないが、要は雰囲気。ソフトなトークで相手を信用させるのが第一だ。中でも、いかにも観光客然とした男どもはいちばん狙い易い。通称「モロ観」と呼ばれるヤシらのことだ。なんたってモロ観は、足元を見れば一発でわかる。
ススキノで痛い目に遭いたくなければ、まずポン引きに耳を貸さないことだ。が、声をかけられなくても偶然ボッタクリ店に入ってしまうことだってあるわけで、これだけは避けたいところだろう。

海外ぼったくり被害報告

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ヤバイ空気を感じていたが、メニューに書かれだ額は、酒700円程度と許容範囲内。でもやっぱり居心地が悪いので3杯飲んで出ようとすると、勘定は1万円近くまで膨れ上がっていた。3千円ほどしか飲んでいないのに
「いや、これは正しい料金だ。ここに書いてあるだろ!」という。
よ〜くメニューを見てみると、こう書かれていたのだ。
「1杯につきサービス料が15ポンド」
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