ぽっちゃりのタグ記事一覧

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豊満なデブぽっちゃりだけの乱交パーティーで爆乳に挟まれ酒池肉林を味わう

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
やたらおデブちゃんが闊歩する奇妙なストリート
東京・新大久保に、奇妙なストリートがあります。夜になるとやたらおデブちゃんが闊歩するんです。全員がラブホへ消えていくことと、近くに格安デリの事務所があることに、なにか関連性はあるのでしょうか。
乳豊満女と乱交パーティー
参加していた女はすべて百貫デブ。その肉塊に挟まれ悦惚の表情を浮かべる男たち。まるで冗談のような状況に大笑いしたものだが、しかし一方でオレはある不満を抱いていた。
「絵じゃ迫力が伝わらん。キッチリ写真で見せんかいー」
この気持ちは、恐らくや皆さんも同じだったに違いない。
今週末、都内でデブ専乱交パーティがあるんだわ。もうアボ取り終わってるし、ちょっと行ってきてよ
聞けば、参加者はみな素人で、仕込みは一切ナシ。要は、純粋なマニアの集いだといで、女性の方って、それぞれ体重は一人一人は知らないけど、平均体重は確か100キ口くらいって言ってたかな。
ほほう、100キ口もそれはかなり笑え・・いや、期待できそうではないか。デブ専乱交。いったいどないなことになるのか。しかとこの目と体で確かめてきてよ。
「いらっしゃーい。ちょうど始まるところなんですよ」
一室内では男4人(20代後30代前半)、女性4人(20代後半30代後半)の計8人がソファにくつろぎ、歓談中。みな美味しそうにピールをグビグビゃぞいる。それにしても何なんでしょう、この光景は。雪ダルマのような女性陣とは対照的に、男性はみなカリカリのゴボウのよう。やはり人間、自分が持っていないものに惹かれるのだろうか。
「お風呂、沸いたわよと「はーい」場の雰囲気に圧倒されてるオレを余所に、バッと服を脱ぎ出すデブ専パーティの参加者たち。キャーキャー、ドスドス騒ぎながらあっといつ間に風呂場へ消えていく。ヤル気満々じゃーん。
「麻野さんもいらつしやーい」・「あ・はい」
9人の男女が一度に入場したことで広い浴室が狭くなる。広い浴槽も肉と脂肪で足を入れる隙間もないくらいだ。スゴイ、スゴすぎる。それにしても皆さん、楽しそうに互いの体を洗ったり洗われたりしてるけど、空気が薄いと感じるのはオレだけなのか。とっても苦レくなーい?お風呂でさっばり、オヤツで腹の虫をなだめれば、ヤルことは1つ。ただし、女性陣の体格が大きいため、乱交はベッドルームを2つ使うことになった。
「アン、アン、アー」「ウー、イクウ」
適当にニ手に分かれわずか1分。アチコチから卑狼な声が上がり見れば男たち、各々の相手の股に顔を突っ込み、ネチョネチョやっとるはないか。イヤー、さすがはデブ専。威勢のいい食い付きっぷりだ。すっかり他人ゴトのように、地獄絵図を鑑賞していると、不意にお声が。
「麻野さん、いらつしやい。いいコトしてあげるから」「・・ういっす」
呼ばれるままベッドに向かうと、はうっーいきなり誰かにベッドリされた。すかさずおデブちゃんたちが3人、モサモサとこちらに向かおお、素晴らしい。両乳首、チンボの3点責めではないか。目を一実に気持ちいい。マシュマ口のような柔肌に触れるたび、ゾワゾワ感r刺激する。うわあ、スゲ。
責めの気持ち良さにウットり射精寸前のとき、最巨漢の女性が近づいてきた。あれ、どうしたんすか、ニコニコしちゃって。
「うふふ、せっかくバーティに来でもらったんだし、サービスしてあげようと思ってえ」
…サービス?いいえ結構です。もうイキそうだし、集中しなくちゃいけないんで。
「ブフフ。遠慮しなくていいのよ。デブ専の人はみんなコレすると大喜びなんだから」「…」
なぜ悪い予感というのは当たるのだろう。動けないオレの顔の上に仁王立ちとなった彼女のケツがゆっくり、実にゆっくりと近ついてきたズーン。殺す気かー
時間にして3時間の宴は、熱気と酸っばい体臭を室内に充満させお開きとなった。いかがでした、実写版デブ専乱交パーティ。

ぽっちゃりねるとんに韓国娘の股間周りアカスリ|過激エロスポット体験談

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韓国娘が股間周りを洗ってくれるのアカスリ、こく普通の店なんですが、それなりにレベルの高い韓国娘たち(30代前半がメイン)がキワドイところまで洗ってくれます。まず男性客は、店から借りたパンツー丁でベッドのような台の上に寝かされます。施術しやすいようパンツをまくり上げられるので、ほとんどTバック&Tフロント状態です。すると間もなく、韓国娘の手が伸びてきて、太股の付け根をスーリスリ。触れそで触れないこのもどかしさがタマリません。もちろん股間はソソリ立ちます。そして最後は、パンツを脱ぐように言われて、生のチンコを水で洗ってくれると。ヌキはなくともこれはこれでアリでしよう。
女の方がガッついてくるぽっちゃりねるとん
太った女が嫌いでない僕は、ぼっちゃり女性が集う、「ぼちゃねるとん」に通っています。ここがけっこう喰えるんですね。このパーティは、参加女性が太ってるだけで(だいたいいつも20名ほど集まる)、他は一般のソレと変わりありません。回転寿司形式の紹介タイムやフリーのトークタイムがあるのも同じです。ただ違うのは、彼女たちが驚くほど食いつきが良いことです。たぷん容姿にコンブレックスがあるせいなんでしょう。まるで逆ナンのようにがっついてくるのです。しかも、ライバルはオタクのような男が多いので、出しぬくのも難しくありません。相手とガッツリ話すことさえできれば、告白タイムではまずカップルになれることでしよう。
ことではない。アラサー、アラフォーたちが、ダンスに興じつつ、ナンパに励んでる現状はすでにご存じの方も多いと思う。熟女好きでアラサーの私はさらにその上をいくアラフィフが集う店に通っている。さすがに顔や体は崩れているものの、これはこれで喰えるのだ。ナンバに苦労はいらない。若い男(彼女らに比べてだが)がよほと珍しいのか、フロアにただ突っ立ってるだけで、女の方から積極的に声をかけて<る。相手と意気投合したら、面倒な手間をかけずにストレートにホテルに行こうと切り出そう。向こうはハナからセックス目的。断られることはまずないはずだ。
ナンバ大好き人間の僕にはすばらしい場所である。なんと、店員がキャバ嬢たちと相席にしてくれるのだ。この店は朝8時まで営業している。こんな時間まで空いてる店はそうそうないので、店内はいつもむせかえるほどの激こみ状態だ。中でも、朝5時以降は、早朝まで働いていたキャバ嬢たちが行き場をなくし、店に雪崩れて込んでくる。
歌舞伎町に代わる裏DVD屋密集地帯
都内の裏DVD屋密集地帯と言えば新宿歌舞伎町が有名ですが、ここ最近は、頻繁に摘発を受けてるせいか、以前に比べて店舗数が激減しております。そんな中、新たなる裏DVD密集地として台頭してきたのが秋葉原。正確な店舗数は不明ながら、界隈で10軒以上は営業してるはずです。堂々と「DVD」という力ンバンが出てるので、探すのは簡単です。品揃えは女優モノを中心に数千本単位、値段の相場は20本1万円ほど。

ぽっちゃりにはセフレ体質の女性が多い?ねるとんパーティで口説く

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ぽっちゃりにはセフレ体質の女性が多いのか?ならばそのねるとんパーティでモテなそうなデブ女を狙い撃ちすればセフレが出来るのか、パーティーに参加してチャレンジしてみました。

テレクラでワリキリを繰り返していると、金銭を介したセックスがだんだん虚しくなってくる。シロート女子が恋する瞳をウルウルさせながら股を開く、そんな過程に憧れるようになる。
だから俺は向かった。ぽっちゃりねるとんパーティに。このパーティ、女性参加者に厳しい基準が設けられている。身長から体重を引いた数字が1 0 0を下回ってなければならないのだ。例えば、身長1 5 8センチの女ならば体重は58 キロ以上。必然的にぽっちゃり体型限定となる。一方の男性に体型の縛りはなく、あえて言うならぽっちゃり女性好きであることが条件か。さてどうだろう。恋愛市場において需要のないオデブさんたちならば、簡単にヤラせてくれそうなものだが。まず参加したのは20代限定のパーティだ。恋愛をしたい若い盛りに、ぽっちゃりであるがために独り身の境遇を受け入れざるを得なかった女たちの集いだ。受付を済ませ、会場内へ。壁際のイスに女たちが並んでいる。全部で20人ほどか。肝心の体型だが、おかしなことに7割ほどはごく普通〜ややぽちゃ程度で、明らかなデブは3割ほどしかいない。デブこそ落ちやすいはず。その信念に基づき、今日はナンバーワンの巨漢を狙うことにしよう。回転寿司タイムを終えたところで、ターゲットが決まった。小錦似の高橋さん(仮名)だ。まだ22才だというのに、おそらく90キロはありそうだ。最初のフリートークで、さっそく彼女の前に陣取る。幸いライバ ルはいない。男たちもいくらぽっ ちゃり好きとはいえ、ここまで の巨漢には興味が持てないようだ。

「高橋さん、このあとメシでもいきませんかね」
「すみません、このあとは女子会があるんですよ」
女子会って、なんでも言えばいいってもんじゃないだろう。90キロは女子じゃないぞ。
ま、でも本人が女子のつもりなら仕方ないし、予定を変えさせるわけにもいかない。ターゲット変更だ。次のフリータイムで向かったのは、会場内で2番目の巨漢、ショートカットの22 才、久美さん(仮名)だ。これまた人気がなく、男たちからは捨て置かれている。
「久美さん、ぼく番号書くんで、カップルになりましょうよ」
「えー、ホントですか」
「もちろんですよ。お願いします!めっちゃタイプなんで」こんな熱烈なアタックを受けたのは生涯初なのだろう、俺たちは見事にカップル成立となった。誰もうらやましそうな視線を向けてこなかったが。まだ夕方の6時。時間はたっぷりある。
「じゃあ軽くご飯でも行きますか」
「うん、行きたい〜! 飲みた〜い!お腹も減ったし!」
やっぱり、デブはそうこなくっちゃ。居酒屋に入り好きなものを注文させてやると、すっかり上機嫌だ。
「最初の自己紹介のときにね、もう久美ちゃんって決めてたんだよね」
「え〜! それめっちゃ嬉しい〜! でも信じらんない! わたし、柳原可奈子に似てるってけっこう言われるんだよね」
いや、どちらかといえば、渡辺直美か森三中あたりに近いが、あえて触れずに持ち上げておこう。
「柳原って、全然違うじゃん!」
「ですよね〜! 自分でもあんまり納得できなくて」
「だってさ、久美ちゃんはもっとセクシーだし」
「え〜!」
「さっきからほんとにたまんないよ。その二の腕とか」
手を伸ばしてふくよかな二の腕をブニブニ揉んでみる。
「ほら、すごくセクシーだし」
スキンシップ成功。このなすがまま感、今後の展開に期待できる。胸もみぐらいまではすんなり進むだろう。

「彼氏どれくらいいないの?」
「う〜ん、3カ月くらい?」
ほんとかよ。彼氏いたことあるのかよ。
「へえ、じゃあ初体験もその彼氏と?」
「それは…。まぁまぁ、もう少し仲良くなってから答えます。フフフ〜」
人並みにもったいつけてくるとは。デブだからといって、なんでもかんでもあからさまにブヒブヒしゃべるわけじゃないようだ。居酒屋を出たところでカラオケに誘った。
「もうちょっと一緒にいたいな」
「うん、私も〜!」
「カラオケにしよっか」
「うん!」
個室に入るや、彼女は西野カナの曲を入れた。モテないデブ、褒められ好き、スキンシップOK、そして西野カナ。もうこれで数え役満だ。どんどん攻めよう。
「あの、正直なこと言っていい?」
「うん」
「いま久美ちゃんの胸の中にうずくまりたくてしょうがなくって」
表情を変えずに、真剣に彼女の目を見る。

「え〜!」
照れたような、嬉しそうな表情を浮かべている。
「もう、そういうのってなんて反応していいかわっかんな〜い」
腰に手を回し、さすってみた。脇腹のちょうど一番脂がのってそうな部位だ。
さらに耳元に口を近づけ、ふっと息を吹きかけてみる。と、大きな身体が悶え出した。
「うっ…! ううんっ! ちょっとー!」
唇を近づけ、そのままキスへ。入室からここまで、およそ5分。やっぱり楽勝じゃん!続いて服の上から乳を揉み、空いた手で黒タイツをはいた太ももをすーっと這わせてやる。
「うんううん…っ!」さらに吐く息が荒くなってきた。マンコの線をツーッと中指で辿ってみると、黒タイツの奥に確かな湿り気と熱気を確認できる。
「もう〜!早い早い早い」
「え、ダメなの?」
「だ〜め、まだ早いって!会ったばっかじゃん。そういうのは付き合ってからだよ!」
ガーン。ここで拒んでくるなんて。
付き合う気なんてさらさらないから、これ以上は前に進めないっす。
日を改め、年齢をごまかして30代限定のぽちゃパーティに向かうことにした。
20代よりも10年分多くメシを食ってるだけに、こちらのほうがぽっちゃり度も高く、恋愛市場の価値はさらに低く、結果として即マンの可能性が高まるものと思われる。
パーティ会場に一歩入って、足が止まった。ホンモノのぽっちゃりばかりが窮屈そうに並んでいたのだ。等間隔で暗い顔をして並ぶその様は、まるで精肉処理されるのを待つブタようだ。
これほどわかりやすい集団なのに、回転寿司タイムでは誰もぽっちゃりの件には触れず、まるでコンプレックスなど皆目ないかのようにふるまってくる。ディズニーが好きだとかドライブがどうこうとか。腐っても鯛、太っても女ってことか。
ターゲットが決まった。元大関の朝潮太郎(現在の高砂親方)に似た、本日の最重量級女性、かなこ(仮名)さん35 才だ。
親方は今日このあと女子会などの予定はないそうなので、フリータイムからどしどし攻めた。
「お酒って飲まれますか」
「うん、飲むよ」
「このあと飲みませんか?」
「ぐふふふふ、いいですよ」
全3回のフリータイム、親方の元には誰も近寄らないため(やはりここでも軽いぽちゃに人気が集まった)、俺が彼女の時間をすべて独占した形だ。もちろん難なくカップル成立だ。チェーン居酒屋に入り、親方と生ビールで祝杯をあげる。本場所勝ち越しおめでとう、といったところか。
「好きなもの頼んでくださいね」 メニューを手渡すと、親方は迷いなく3つの単語を口にした。
「トリカラ、厚揚げ、海老の唐揚げ」決まってるのか? 食うもの決まってるのか?
「揚げ物ばかりですね」
「うん。厚揚げは豆腐だし大丈夫だよ」
胸がすくほどの自己正当化だ。物言いをつける気にもなれない。
ビールからチューハイに移行してからも、親方はムシャムシャと追加の唐揚げを口に放り込んでいく。それが一通り済んだところで、ようやく唐揚げからオレに興味の対象を移してきた。
「なんで私のこと選んでくれたの?」
「えっと、ふくよかな人がすっごく好きなんですよ」
親方はうんうんと納得したような表情で微笑んでいる。
「私、でも胸はそんなにないよ?」 一丁前なセリフを吐いてくる。誰も
そんなもん求めてない。タダでヤレればいいだけだ。
「ああ〜、ほんとにかなこさん見てる
と興奮してきた〜」
手を伸ばし、ボンレスハム大ほどの二の腕をつかんで…って、なんだこの肉厚は!
「体重、どれくらいあるんです?」
ニコニコしていた親方が急に真顔になった。
「それ、女性に聞きます?」
ぷっ。すぐにうつむいて失笑をごまかした。この期に及んで、まだレディーのつもりか!
なんだかんだで、親方は俺のことを気に入っているようだ。無料セックスの目的はすんなり完遂できそうである。ラブホ代を惜しんでカラオケへ入り、乱暴に唇を奪う。そのまま胸へ手を進める。

「私、声出ちゃうからダメ〜」
いかん、また笑けてきた。親方が人並みなセリフを吐くのがどうにも可
笑しくてならない。
ならばその声とやら発してみやがれと、胸の直モミをすべく、ワンピースの下に手を入れ、背中のブラホックを外し…うっ、手が届かない。なんだこりゃ。体をずらしてようやくホックに指をかけ、パッツンパッツンに張ったブラを取り外す。親方の乳首は意外にも小さい。コリコリしてやると一瞬、巨体がビクンと動く。
「フゴッ…!」
興奮しているらしい。よし、次はマンコに突撃だ。黒タイツの上からマンコ付近に指を当てる。すごい熱を帯びている。さっきの唐揚げがもうエネルギーに変わったか。熱い部分をスリスリ攻撃だ。
「ンガッ! ハッ!」
鼻息が荒くなってきた。しかしタイツを下げようとしたところで、
「だ〜め」
呼吸を整えながら、親方は続ける。
「来月にディズニーランドでクリスマスイベントが始まるのね」
「はい」
「それに行った帰りじゃダメ?」 はぁ? ディズニーでクリスマス? その後に結ばれたいって?人間みたいな夢見てんじゃねーよ!親方は服装を整えながら言った。
「私、そんなに軽い女に見えた?」これは何かのギャグなのだろうか。

ちょいぶす・ぽっちゃりM奴隷志願はセックス調教しやすい

201502070.jpg201502072.jpg201502073.jpg201502056.jpg201502057.jpg201502058.jpg201502059.jpgブスのM女を調教するのが趣味のオレ。
いつも出会ったばかりの女とセックスするとき悩むことがある。
「こいつ地味だしブサイクだし、たぶんMだろうなー」と思っていても、いざ本番という場面でなんとなく遠慮してしまい、思い通りのプレイが出来ないのだ。Mっ気のない女にいきなり「アナル舐めて」
などと変なお願いをして、ドン引きされるのも嫌だし。
そんなとき、女のM度合いを計るナイスな方法がある。ナマで挿入した後のフェラだ。
生で入れさせてくれる時点でそもそもM女の素質はある。一度挿入したペニスを女の口元に持っていくのだ。
この自分の愛液がベットリついたチンコを舐める行為、どんな女の子に聞いてもやりたくないと口を揃えるプレイだ。
恐らく男が女の口に射精したあと、キスされるのが嫌なのと同じ理屈だろう。
手軽で自然にできるうえ、確実にM女かどうかの判別がつけられるので重宝している。
オレは嫌がることなくしゃぶり倒してきた女をドM女と認定し、続けざまにアナルや足の指も舐めさせている。ドMだけにかなりの確率でベロンベロンとやってくれる。ワタシが出会い系サイトで使ってる、実にシンプルかつ効果的な募集文面だ。
タイトル・ペット募集
昔から女性をペットとして扱いたい願望があり、実際過去に数名、ペットとして調教した経験があります。
現在新しいペットを募集していますので、興味あるかたはプロフを添えて連絡してください
これを毎日投稿する。基本的にどのサイトでも構わないがピュアのほうに書いたほうがいい。
アダルトは援助交際オンナばかりで純粋な出会いは見込めないからだ。
ペット、すなわちM奴隷志願オンナを募集するための文言である。
普通のオンナはこんなのに反応しないものだが、月に1人はメールをよこす真性ドMがいる。
たいていが『ペットとはどんな感じですか?』などの質問だ。
それに『会ってるときは首輪を繋いでもいいし繋がなくてもいいけど、奉仕してくれたらご褒美をあげる関係かな』と言っておくだけで、あとは実際に会って話しましょうと。
やってくるのは120%ブスである例外はない。そもそも並以上の容姿の女が、あんな文言に釣られるはずはないのだ。
しかし奴隷にするならそれで良しとすべし。
問題は真性ドMを満足させるセックスができるかどうかだが、そこまで過激なプレイはせずとも、「ひざまづけ」「イイと言うまでしゃぶれ」
程度の冷たい態度を見せるぐらいでも勝手にコーフンしてくれる。
工事現場にときどき、赤い棒を振るさえない風体の女性警備員がいる。40、50代のおばちゃんが多いなかにときどき、
20代もまぎれているが、容姿に関しては例外なく醜女だ。
彼女たち、立ちっぱなしで非常にツライのはもちろんのこと、ドライバーや現場の兄ちゃんなんかにドヤされることも非常に多い。
それでも続けるだなんて精神的に参ってることだろう。だから俺は優しく近づいて仲良くなる作戦を使う。目星をつけた女に缶コーヒーを持って近づくのだ。
「お疲れさまです。良かったらこれでも飲んでよ」
驚いたような顔をされる。なんでワタシに? ってな感じで。そこでさらに、
「さっき見かけて頑張ってるなぁって思ってさ。肉体労働だし変なクレーマーも多いでしょ。オレだったら自分のチンチン見せつけて追っ払うけどね。なんちゃって〜」 
ブスはエッチのとき、一切遠慮をしなくていいのが何よりの魅力だと思う。嫌われても恨まれても困らないので、思う存分イジめられるのだ。
といっても、最初からアナルレイプなどハードなプレイをかましてしまうと、その場で文句は言わずとも、せっかく築いた関係が崩れてしまうことがある。
主従関係を長期間キープするには、やはりフォローが必要となる。
以前、出会い系サイトで見つけたブサイクM女と仲良くなって、トントン拍子でホテルに連れ込んだことがある。
いざプレイしてみると、何でも言うことを聞いてくれるよく出来たオンナで、お決まりの突撃アナルファックで絶叫に近い悲鳴を上げさせた。オンオン声を出して泣き出す姿をみて、2回目以降のエッチは無理だと悟ったが、これで関係を切るのはもったいないと思った。
そこで帰りの車の中で徹底的に優しく接してあげることに。それもこの先本気で付き合っていくつもりだと思わせるぐらいの勢いで。
「さっきはゴメンな。痛かっただろ?」
ブスなMっ子なら大抵「大丈夫だよ」
などと答えてくれるが、ここでもう一つ、ダメ押しのフォロー。
「オレにはお前しかいないんだよ。お前がいないとダメなんだ。いきなりで変かもしれないけど、愛してる」
SM系の界隈の人達の間では、M女にハードなプレイをさせた後は、時間をかけてフォローする、というのが基本だと聞いたことがあるが、これが本当に効果があるのだ。
以降もその女と会えば、散々ひどいことをしているのだが、帰り際に優しく声を掛けてやったり、千円程度のちょっとしたアクセサリーを買ってやったりするだけで、オレから離れようとしない。
結局、この手のブサイクM女たちは、最後のフォローさえきっちりやれば何でもさせてくれるのだ。
裏モノの連載でお馴染、ある事実に気がを真似て繰り返すうちより不美人店員の方が付いた。美人店員返信いだろうと、あえてブス狙い率が高で手紙を渡しまくっても、意外と返信率は変わらないのだ。この現象は、不美人特有の思考パターンに起因していると思う。
可愛い子の場合、『私を見て惚れるのは当然。でもアナタには興味はないわ』というスタンスだが、不美人の場合は違う。
『なんでこんな私に手紙をくれたんだろう?』
自分が男に相手にされる対象じゃないと理解しているだけに、大仰なアプローチに対して、逆に強い警戒心を持ってしまうのだ。
なので、将来的に言いなりセックスをすべく不美人を狙うなら、その警戒を解くことが大事。私が辿り着いた文面がこれだ。
突然のお手紙失礼します。
●●と申します。年齢は40才。●●(場所)で●●(職種)の仕事をしています。
いつもお仕事を頑張っている様子が素敵だと思い、手紙を書かせてもらいました。
いきなりこんなものを渡されても怪しいと思うかもしれませんが、何度もお姿を拝見してるうちに、自分の気持ちを伝えておきたいと思うようになりました。
お友達の関係からでかまわないので、よかったら返信ください。よろしくお願いします。
名前+メアド
NGワードは相手のルックスを褒める言葉。見た目がタイプだなどと配慮しても、どうしても嘘くささが滲み出てしまう。素敵に感じたのはあくまで「頑張っている様子」なのだと記しておこう。 このくらいの下ネタはOK。相手が笑ったら
「頑張ってる人見ると嬉しくなっちゃうんだよね。良かったら今度食事おごらせてよ」と連絡先を交換。くわえて仕事が何時に終わるのかを確認しておく。
この程度の会話には付き合ってくれるものだ。その場から離れられない状態なので、付き合うしかないと言ったほうが正しいかもしれないが。
その後、終業時間のころに再び出向いて「また来ちゃったよ」と半強制的に食事についてこさせる。
食事中は「いくらでも好きなもの注文して」とたらふく飲み食いさせ、「キミともっとおしゃべりしたいな」でホテルに連れ込むのが鉄板の流れだ。これは推測だが、『ワタシみたいな女に優しくしてくれるなんて、この人ホントに好いれてるかも』と考えるのだろう。
冗談みたいな話だが、オレみたいなナンパ不得意男でも、気疲れした警備員相手ならこの流れでいけている。向こうからすれば彼氏なのかもしれないけど、こちらは月に2、3回呼びつけてアナル舐めさせたり愛撫ナシで生ハメする奴隷と捉えている。
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