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タダマン狙いにはやや使いにくい(レスが遅い)印象を受け始めたこのサイトも、エンコーに絞ればかなり有効だ。援助希望は犯人に1人ほどの割合だが、全体の書き込み数がハンパじゃないので次から次へとターゲットが見つかる。完全無料なのでゆっくリ探せばいいだろう。
メール送って何ポイント、写メを見て何ポイントと、ポイント制は利用料金が嵩む悪印象が強いが、
女性利用者の数が圧倒的に多いので使わぬ手はない。サイトは掲示板とコミュニティに分かれているが、エンコー女が群がるのは圧倒的に掲示板だ。ここは、検索メニューの機能に特色がある。よくある年齢や体型別にチェックするタイプではなく、掲示板全体からフリーワードで検索できるのだ。これ、応用次第でかなり便利な使い方ができる。自分の利用する地域名と「今から」「会いたい」「ホ別」などと入力して検索すればエンコー女は一発で見つかるはずだ。さらに「巨乳」や「生」、「SM」など、こだわりたい内容を入れていけば、より絞り込める。最近のエンコー娘は、自分のウリをストレートに掲示板に書くことが多いので、そこそこの確率でヒットするだろう。ただ、あくまでポイント制なので、ダラダラしたやりとりはしたくない。3往復ほどの会話で直メに移行できないようなら次に移ろう。
ワリキリのと約束した時に困るのがスッボカシである。彼女らは複数の男とやりとりしながら、より条件のイイ男の元に収まろうとする性質を持っているものだ。なのでこのサイトでは処女検索機能を使おう。これは「まだ返事の来ていない」を検索するためのもので、ライバルが少ないを簡単に見つけ出せる。自分一人としかメールしていない女がすっぽかす可能性は極めて低いのは当然だ。趣味の友達探し、悩み相談、情報交換などをメインとしたSNSサイトの体裁をとっているため、「女子大生」「人妻」「OL」といった明らかに女性と特定出来る書き込みはすぐに削除されてしまうが、実質的にほとんどの書き込みが異性目的なのは明らかだ。利用ポイントとしては、まず最初にスパム業者を把握してしまうこと。あえて地域や年齢を絞らずに検索すれば、各地域、各年齢ごとに同じ書き込みをしている業者が一発でわかる。
特筆すべきはメールのフォルダ整理機能だ。エンコー相手を探すときは同時に複数の女の子とやりとりをするのが王道だが、どこに誰のメールがあるのかわからなくなりがちである。しかしココは相手別に整理できるので、そのような混乱を防げる。まさにエンコー向けな作りと言えるだろう。アボるため人気薄に走るのも馬鹿馬鹿しい。俺は毎回、人気の高い女1人にホ別2万。低めの女2人にホ別1万7千円を提示し、同時進行で交渉を進めることにしている。高め女とうまくアポれたらそのまま
進み、ダメだった場合に低めでフォローする2段構えの戦略だ。
このサイト、まさにこれ以上の直球はないといってもいいくらいモロなネーミングで、手っ取り早さでは一番。援交系の掲示板は魚市場みたいなものなので、新鮮なものからどんどん売り切れてしまう。最新の書き込みにいち早くメールを送った者が有利なのは間違いない。そのため、こまめにチェックして、気になった子には片っ端からメールを送るべし。特にひっかかりやすいのが、深夜に「困っています」と書き込んでいるパターンだ。普通のサラリーマンならなかなか動けない時間帯だけに
ライバルが少なく、女のコも切羽詰まっている。深夜に会うとなれば必然的に朝まで好き勝手なヤリ放題状態になだれ込める。自分から書き込みする場合も、深夜に近い時間帯で。私の場合、「一緒に国道○号線で朝までやってる美味いラーメン食べに行ってくれるコいないかな。サポはその後で」などとフレンドリーさを強調している。もっとも、これは深夜に動ける自営業ならではの戦法だが。ただし、女の質に関しては正直、保証はしない。そもそもこの手の掲示板は写メが一切載せられないため、自然と容姿に自信のない手合いが集まってきて、やがて巣窟と化す。私ががここで会った女のほとんどは魚市場でいえば外道の類、つまりボチャか、フーゾクで客の取れなくなった女たちだった。
この手の援交専門の掲示板はインターネット登場時から存在し、突然生まれてはある日ひっそり姿を消すものだ。存在している間は質にこだわるより、食えるだけ食って「量」をこなすほうが正解だろう。