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タグ:アイドル

  • 2019/09/18裏風俗・風俗体験談

    大手マットヘルスグループが買い取り、大幅な進化を遂げた激安ソープ店(50分総額1万500円)。中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、H力ップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。予約に殺到・恋人プレイのノースキン嬢ソーブランド前のお店(王と私)でもナンバーワンを張っていた有名嬢で、会員が1週間前から予約に殺到する。前日予約の一般客ではお目にかかるこ...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどな...

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  • 2019/07/16その他

    アイドルや二枚目俳優にキャーキャー騒いでいる若い女。アタシは彼女らを見てると、どーにも気の毒で仕方がない。人気アイドルなんて、ちょっと器がいいだけで中身はその辺に転がってる男と同じ。単にヤリたいケダモノ君たちなのだ。ちょっとあんたバ力っナ二言ってんのーおそらく女のコたちは怒るに違いない。でもね、みんな聞いて、これはウソじゃないの。今夜会った人のことは絶対に口外してはいけないよ「ケイコちゃーん。明日...

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  • 2019/05/13裏情報

    みなさんは、死ぬまでにあと何回オナニーできるかを考えてみたことはないでしょうか? 現在は週5でヌイていたとしても、歳と共に頻度も減るだろうし、そのうちは勃たなくなるはず。ほら、少しあせってきませんか?何が言いたいのかというと、1回1回を大切にしましょうって話です。手でシコシコとか、オナホでジュポジュポとか、安っぽいのはもうやめませんか。そこでお勧めしたいのが、ダッチワイフ『リアルボディJULIA』...

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  • 2019/01/07裏風俗・風俗体験談

    1、秋葉原のイベントやニコニコ動画に出演する、現役アイドルコスプレイヤーがヘルス嬢をしているという話を聞いた。名前もばっちりわかっている。聞き捨てならない。わざわざイベントに出かけ、そのコのコスプレ姿を目に焼き付け、踊っているニコ動を見て、いざその店に予約を入れた。で、会った瞬間に確信した。同じ子だ! ガマンできず、「ニコ動に出てない?」と聞いたら、あっさりと「うん」って答えちゃったので、たぶん風...

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  • 2018/11/10裏情報

    アイドルマニアには2つのタイプがある。1つはあくまでステージ上のアイドルが好きで、コンサートに通ってコールを送ったり、ファンクラブに入って少しでもよい席を取ろうと努力したりするタイプ。もうひとつは、アイドルの住所や電話番号、携帯番号など、事務所が公開しないデータを収集して悦に入るタイプだ。かくいうボクも完全にこのタイプである。自宅ストーキング(当時、そんな便利な言葉はまだなかったが)いろんなアイド...

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  • 2018/09/29裏風俗・風俗体験談

    この女の子、ホームベージ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。ポップティーンの読モが7千円でぺ口ぺ口モデルとして出演していた。さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドル...

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  • 2018/09/11裏情報

       授乳ママさんのはち切れんばかりの胸を堪能できる場所俺の狙いはキッズコーナーの若ママさんだ本来のカップ数より1、2段サイズアップするためほとんど全員が巨乳なのだちなみに大抵のデパートやショッピングモールではベビーカーを無料貸し出しているこいつがあればキッズコーナーに長居しても不審に思われないまさに至れり尽くせりだゲーセンでチェックすべきゲームを知ってますか?胸元ユルユル店員はどの店...

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  • 2018/02/10裏風俗・風俗体験談

       買春の温床として問題視されている「JKビジネス」。当局の規制も強められているが、最近のサービスは巧妙化の一途だ。この店は、「池袋の町を探検しよう」というコンセプトで、女子高生を「隊員」と名付けて派遣し、法には触れてませんよという建前をとっている。が、実態は管理売春と思っていい。冷やかしに問い合わせるのも控えたほうがよろしいかと。ソファベッドの置かれた個室で客が待機していると、素人...

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ソーブランド・マットヘルスのNO1のテクニックサービス内容|風俗体験談

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大手マットヘルスグループが買い取り、大幅な進化を遂げた激安ソープ店(50分総額1万500円)。中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、H力ップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。
予約に殺到・恋人プレイのノースキン嬢
ソーブランド
前のお店(王と私)でもナンバーワンを張っていた有名嬢で、会員が1週間前から予約に殺到する。前日予約の一般客ではお目にかかることすら難しい。まるで恋人のような癒し系の接客が人気の秘密のようだ。見た目はおとなしい雰囲気だが、中身は明るく甘え上手。常連客はそのギャッブにやられる。もちろんNS(ノースキン)だ。
新人ながらすでに予約困難
ソーブランド
60分2万2500円の大衆店だが、看板娘のA嬢は高級店クラスのルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、10年来のセフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。スキン着用店。
長引く不況で客足が遠のく中、ブレイ総額5万1000円(110分)のソープ店が人気を集めている。写真パネルのない完全顔出しNGシステムなので、OLや学生などレベルの子が集まりやすいようだ。
伝説のソープ嬢に秘技を叩き込まれた教え子たち
堀之内の有名店で長年ナンバー1の座を守り続けた力リスマ泡姫、沙也加さん。彼女の教えめて背面洗い、片足をマンコに挟んでの足指紙め洗い、股間同士を併せる滑り込み(松葉崩し)、膝内側で息子を刺激しながらの側面洗い、力エルキックなどなど、これでもかと言わんばかりに華麗な技を次々と繰り出してテコの原理を使いアクロバット。プ口レス技のような鮮やかさには感激すら覚える。まさにワザ師と言っていい女の子たちだ。
このイメージプレイ専門店は、大阪では数少ないマット完備の箱型ヘルスだ。マットプレイはあくまでオブション扱い。使用するマットはキングサイズの本格派で、きっちり講習が行き届いているためテクニックのレベルが非常に高い。自ら役を演じるイメージブレイは難易度が高いと思われがちだが、ここはプレイ時間の長さによって、新人研修、課長の火遊び、部長の情事などとコース分けされ、それぞれマニュアル化されているため、初心者でも楽しめる。
ピンサ口激戦区で圧倒的人気の3人娘
ピンサロ激戦区で、圧倒的なリピーター数を誇る名店。人気の理由は女の子のレベルだが、常連客たちの間で評価を得ている3名はフェラテクを誇る。ピンサロ嬢は、サオの中腹くらいしかくわえないところ、「そんなに根本まで大丈夫?」とコチラが心配になるほどのセルフイラマチオ。そして唖えたサオを圧迫し、オナホールのごとき密着感で上下左右にローリングする。何回もイカせるのではなく、時間いっばいしゃぶり続け、ギリギリで射精させてくれるあたりは感涙ものだ。男なら一度は
もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルぺの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それをG嬢、K嬢に伝えたとのこと。なので基本的に3人ともテクニックは似ている。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃はソーブのようなめくるめく快感だ。

現役のタレントがデリヘル嬢だった・憧れのアイドルと中出しプレイ|風俗体験談

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中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどなく所属事務所のスタッフを引きつれて、N・Sが現れた。「よろしくお願いしまーす」
正直なところ、当時の記憶はあまり残っていない。仕事柄タレントなんて腐るほど見ている。いちいち覚えてなんかいられないのだ。強いて印象を言うなら、背が高くて、色白のキレイなコってとこか。型どおりの挨拶を済ませると、オレは撮影の趣旨を説明した。
「今日のテーマは『下着でデート』ね。ちょっと恥ずかしいかもだけど、よろしくね」
「わかりました!」
待つこと30分、メイクを施し、水玉の下着姿に変身した彼女が目の前に現れた。うん。オッパイは小振りだけど、スレンダーなスタイルはさすがモデル。いいんじゃないの!
オレは興奮気味に一眼レフのカメラを構えた。
「はい、こっち向いて!」
彼女が振り返り、目線をカメラに向ける。オレはすかさず近よって、胸元を接写だ。
「その調子!はい、笑顔でピース!カワイイよ!」
こんな調子で何百枚と撮影したろうか。後日、彼女の写真はグラビアを飾り、オレの元には3万円のギャラが振り込まれた。
オレはカメラマンだよ。忘れるわけないじゃん
それから3カ月後の夕方、オレは池袋西口のラブホテルにいた。他でもない、デリヘルを頼んだのである。みなさんは思うかもしれない。グラビア雑誌のカメラマンなら、さぞかしアイドルやモデルを喰いまくっているのではないかと。違う。そんな恩恵にあずかれるのは「センセイ」とよばれる一流どころだけ。オレごときは鼻にも引っかけられないのが現実だ。
「はじめまして〜。」
女が部屋に入ってきた瞬間、体が固まった。フリルのスカートを穿いた彼女は超のつくべっぴん。というか、どこかで会ったような気が…。 
…思い出した。彼女、この前、撮影したN・Sじゃないか!向こうもオレに気づいたのか、引きつったような笑いを浮かべている。「……だよね?君さぁ、この前のコだよね?」
指さすオレに、彼女がとぼける。
「……いえ。何でしょうか?」
さすがに認めるわけにはいかんのか。
「3カ月前、撮影したじゃん。あのときのカメラマンだよ」
「……さ、撮影って何ですか」
「じゃ、はっきり言おうか。N・Sちゃんだよね?」
「……」
「オレは腐ってもカメラマンだよ。一度覚えた被写体の顔なんて、何があっても忘れるわけないじゃん」「……はい」
観念した。さて、問題はこの後である。相手は同じ業界の人間、プレイしないで帰すのが礼儀なのかもしれん。
しかし、現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて、万に一つもない体験である。このチャンスを逃すにはあまりに惜しい…。オレは彼女に囁いた。
「でも、こんなことしちゃっていいの?」
「……」 
この反応、やはり事務所は何も知らないらしい。おそらく金に困って勝手にバイトしてるんだろう。
にしてもデリに勤めるなんてどんな神経してるんだ?無名とはいえメディアにさんざん登場してるんだから、もし世間にバレたらタレント生命は一環の終わりだ。この女、相当ヌケてるに違いない。
「サービスできるの?」
唐突に言うオレに、彼女が涙目で答える。
「は、はい。でも、内緒にしていてください」
「わかってるよ」
「ホントにホント、お願いしますね……」
料金を支払うや、彼女のカラダにダイブした。オレはいま、芸能人とディープキスをしているのだ。続けて、洋服と下着を脱がせて、全裸に。撮影のときは触りたくても触れなかったスベスベ美白のお肌をサ〜ワサワ。胸をモミモミ、アソコをれろれろ。かーたまらん!存分に楽しんだところで、彼女の口にギンギンのペニスをねじ込んだ。テクニックは並レベルでもカウパーが出まくるほどの興奮だ。ウソかホントか、感度の良さも並じゃない。乳房を軽く捻れば、クビレた腰回りを震わせ、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ〜、あ〜!」
このまま挿入しちまおうか。…いや、芸能人にフェラしてもらっただけでも十分でしょ。オレは彼女の口の中に、たっぷりと白い液体を放出した。後日、店に電話を入れると、彼女はすでに辞めた後だった。さすがにマズイと思ったのだろう。現在N・Sはとある短時間番組に不定期で出演している。
イメクラで憧れのアイドルと中出しプレイ
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「町田は最近、生きてて楽しいか?楽しいことなんてないやろ?」
なんか随分と失礼な言い方です。
「お前みたいなおがくず、生きててもしゃーないやろ?」
みたいなニュアンスですよそれ。
「いや、まぁ……ボク、最近アイドルが好きなんですよね」
「アイドルて……AKBとかか?」
「まぁ、そうですね。他にもいろんなアイドルがいて、ライブとか観に行くと、ちょっと楽しいんですよね」
「はー、アイドルなぁ。でもそのコらは、セックスとかでけへんのやろ?」
「当たり前ですよ! 何言ってんですか!?」
アイスティーをストローでチューチュー吸いながら言う編集長。氷がカラン、と鳴る。
「でも実際、そういうアイドルと『エロいことしたい!』とは思うやろ?」
「まぁ、そうですね。以前読んだエロマンガに『握手会で知り合ったアイドルとセックス』みたいな作品があって、いいなぁ〜なんて思ったりしましたけど」
「それや! 久しぶりの『エロマンガを実現化シリーズ』や! 憧れのアイドルとのプレイや!」
 出ました。久しぶりのシリーズ作。しかもアイドルとエロプレイ! うわ〜い、ちょっとテンション上がってきましたよ〜!まずは具現化するエロマンガの内容を紹介いたしましょう。舞台は、某アイドルの握手会。主人公の女のコは、握手の瞬間にファン(メガネのデブオタ)に紙を握らされます。握手会が終わった後、その紙を見ると、そこにはメアドが!
 最初は、なんとなくメールをするくらいだったのが、だんだんメールの内容もエスカレート。なんと男が「セックスさせてくれたら、10万円あげる」と持ちかけてきたのです! 
全然給料なんてもらってないアイドルちゃんは、その誘いに乗ることに……。ある日のライブの後、彼女にアイドルの衣装を持参させたデブオタは、ラブホテルで思う存分、〝アイドル〞な彼女を犯しまくるのでした。
「いつもみたいに、自己紹介してごらん?ほら、マイク(ティンコ)を離しちゃダメだよ……」
 そんな夢のようなプレイをするオタ。テレビに流れる、彼女のイメージDVD。そして最後は「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出しをする……という、なんともエロい作品です。
いや〜〜、こうやって文字に起こすと最低ですね!ちなみにボクが今、一番ハマっているのは、モーニング娘。鞘師里保ちゃん。黒髪のストレート、涼しげな奥二重で性格はマジメ。ちょっと空回りな感じが魅力的な16歳。この里保ちゃんが、ボクのティンコをニギニギと愛情込めて握って〝夜の握手会〞をしてくれる。
……最終的には中出し!……いやいやいや、さっきは「最低ですね」って書きましたが、最高ですね! 最高でーす!と、いうことでございまして、まずはお店選びからです。
 デフォルトで、こんなアイドル妄想プレイができるお店はございませんので、このシリーズではおなじみの歌舞伎町「M」を選びました。この店に在籍している女のコは、みんなコスプレが大好きなアニメオタクばかり。こういったオタ女たちならば、こちらの願望に喜んでつきあってくれそうです!
 と、いうことで、まずはサイトを確認。ずらりと在籍の女のコが並んでおります。ここから鞘師里保ちゃん似のコを探しましょう。黒髪ロングで顔の薄い里保ちゃんは、オタ女によくいるタイプ
なので探しやすいはずです!モザイクがかかっている在籍嬢たちの写真を目をこらしながら見る。あれ? 
この「本日出勤」の中にいる黒髪のAちゃん(19歳)ってコ、モザイクでよくわからないけど、なんとなく里保ちゃんに似てる気がしますよ? とりあえず、Mに行ってみましょう!
(画面変わって、歌舞伎町の映像)さて、歌舞伎町の雑居ビルにあるMの案内所へとやってまいりました!
「すいません。本日出勤のコって、どんなコがいますか?」
 坊主頭の店員がニッコリ笑う。
「はい〜、本日はこのコたちですね〜」
 目の前にラミネート加工された生写真が5枚並ぶ。お〜〜、さすがオタ女専門店! 
媚び系オタ女っぽいコの写真がずらりです。写真を見ただけでオタってわかるなんて、なんかすご〜い!(悪い意味で)そして肝心のAちゃんは…目元がスッキリしていて、鞘師里保ちゃんにちょっと似てます! これは素晴らしい逸材じゃないですか!
「じゃあAちゃん予約したいんですが」
「はい。本日16時から行けますよ」来ましたよ! ボクの大好きなモー娘。の鞘師里保ちゃん(似)とエロいプレイができるのです! 日本全国1000万人のアイドルファンの夢ですよこれは!
 そんなわけでございまして、鞘師里保ちゃんのイメージDVD『ひゃっっほ〜い♪』(私物)を持参いたしまして、再び、歌舞伎町にあるMの案内所へとやってまいりました。ホラ、マンガみたいに、アイドルのDVDを観ながらプレイするわけですからね!(鼻息ムッフー!)
この店は、いわゆる制服やナースといったスタンダード系から、アニメ系、ゲーム系と様々なコスが用意されています。さすがに「モーニング娘。コス」とかはないのですが、なんかアイドルが着そうな感じのそれっぽい衣装をチョイスしました。
 カンカンの太陽の下、ホテルへと向います。……あぁ、胸がドキドキと高鳴ってまいりました。写真の通り、鞘師里保ちゃんに似てるのでしょうか。もうこうなったら「りほ」って呼ぼう! もしAちゃんがモーニング娘。を知ってたら、歌とか歌ってもらおうかしら。いや〜、夢は広がるばかりなり!ホテルに着いて、さまざまなイメトレを繰り返して待つ事15分。コンコン、とノックする音が! さぁ、やってまいりました! 
今、この扉の向こうには、コンサートを終えたばかりの鞘師里保ちゃんが立っているのです! ……っていうか、本当に似ていてくれよ!!祈るように扉を開ける。するとそこには、黒髪に涼しげな目もと。ニッコリ笑うAちゃんが立っていました。
 ……んーーー、ちょっと鼻がぷっくりしているのが残念だけど、ちょっと薄目で見れば、里保ちゃんに似てますよ、これは!!っていうか似てる似てない以前にけっこうカワイイですよ、このコ!
「……こんにちわ〜? 待ちました?」
「いや、全然! 暑いよねー」
「暑いですぅ〜。もう夏ですね〜!」
 なんか、ちょっと語尾が上がってます。
オタ女特有のしゃべり方っぽいです。こ
のコ、やっぱりオタクですね。
「っていうかAちゃんカワイイよね。モーニング娘。の鞘師ちゃんに似てるし」
「あ、それ言われます〜。友達にもふたりに言われて。お客さんにも何回か言われました〜」
 おぉ! 里保ちゃんのことを知ってる! 素晴らしい! 「鞘師になりきってよ」って言いやすくなってきました! それでは、今回の趣旨を説明したいと思います!
「Aちゃん、あのさ〜、俺、今日は夢を叶えたいって思ってて」
「夢ですかぁ?」
「ウン。前に読んだエロマンガで、アイドルとエッチしちゃうっていう内容のヤツがあってさ、それを体験してみたいんだよね」
「え〜〜、なんですかそれぇ〜〜(笑)」
 いいぞいいぞ! このシリーズは、いつも「うわッ…キモいんだけど」と思われる危険と隣り合わせですが、やっぱりオタ女は理解度が高いです!
「っていうかさ、そのマンガ、今日持ってきたから読んでもらっていいかな?」
そう言って、マンガを手さげ袋から取り出す。「わ〜〜、エロいやつだ〜」と言って、読み出すAちゃん。
「あ〜、すごいですねぇ……これ(笑)。っていうかエッチ10万円って、高いですね…」
「え、そう? でも、アイドルだよ?」
「だけど、私の友達に地下アイドルやってるコがいるんですけど、一時期エンコーしてましたよ。普通に2万円とかで」
えええーーー???マジで??何その夢のある話! 思いもよらず、すごい話を聞きましたよ!「今、買えるアイドル」って実存するんだ! ……っていうか、あまりにインパクトあって、本題を忘れるところでした。
「……で、そのマンガと同じようにしたいんだよね。どうかな? Aちゃんは俺の憧れるアイドルってことで」
「うわー(笑)。あ、だからコスプレも、アイドルっぽいやつを選んだんですね。でもこのマンガに出てくる、テレビで流すDVDってどうするんですか?」 
……うっわー、これは恥ずかしい! 
ここで鞘師里保のDVD(私物)出すの、すっごい恥ずかしいよ! ……しかし、この壁を越えなければ、夢は掴めない!行け! 町田ぁぁぁ!!!
「一応、こういうのを持ってきたんだけど」
 そう言って、再び手さげ袋に手を突っ込み、DVDを取り出す。
「えーーー!(笑)鞘師のだー! え、なんで? 偶然??」
「いや、なんの偶然?(笑)Aちゃんの写真を見て『鞘師に似てるな〜』と思って、このプレイを計画したんだよね。だから今日は、鞘師里保になりきってほしいんだよね」
「わーー! すっごい恥ずかしいです〜(笑)。うまくできるかな〜。あはは〜」
 来た!(涙)やった!(涙)夢のために積み重ねてきた努力が、実を結ぶときが来ました!! さぁみなさん、夢が叶う瞬間、じっくり見てください!!
(ガ汁)ラブホの扉をバタン、と閉め、後ろ手でカギをまわす。コンサートを終えたばかりの鞘師里保は、肩をすくめながら、ボクの方をチラリと見る。
「ちゃんとライブ用の衣装を持って来た?」
 そう聞くと、コクン……と小さく頷きます。
「里保ちゃん、モー娘。は、恋愛しちゃダメなんじゃないの? あ、でもコレは、恋愛じゃなくて援助交際だから大丈夫かな」
 そう言うと、何も言わず下を向く。そのアゴをグイっと上げる。
 目が合う。おぉぉ! なんていうかこの距離で見ると、本当に鞘師里保ちゃんに似てますよ! やばい! チューしたい!
「里保、チューしたことある?」
 頭を横に振る里保。
「じゃあ、『里保にキスしてください。ファーストキス、奪ってください』って言ってごらん?」
 パッ! と目を一瞬、見開く。そして、何かをあきらめたような表情を見せた。
「……私の、ファーストキス…、奪って、下さい…」
 うわーーーー! 来たよ! 来た! まだキスどころか、オッパイも触ってないのに、ジーンズの中のティンコがありえないほどに硬くなっているのがわかります! ガ汁も出まくってます!アゴをさらにグイっと上げ、口の中に舌を入れ込む。ゆっくりと舌にからみついてくる里保の舌。チューっと吸い付き、舌から唾液をチューチューと吸い出します。あぁー美味しい! 
リホリホの唾液美味しいよ!! じゃあ、お返しにボクの唾液もあげるかんね! と、口にためた唾液を、今度は里保の口の中へと流し込みます。「んっ!」と、眉間にシワがより、腰が少し引ける。その腰をグイっと引き寄せ抱きしめます。
「ん〜……ん……クんん〜……」
まるで子犬のようにカワイイ小声で鳴いています!
「じゃあ、次はいつも握手会のときみたいに、心をこめて握ってごらん?」
 そう言って、ジーンズのチャックを下ろし、ティンコを取り出します。予想通りバッキバキに勃っております。ハイ。予想通り先っちょからガ汁が溢れてます。ハイ。おそるおそる、ガ汁だらけのティンコを握る里保。キュウっと軽く力が入ります。良い。良いじゃないか! 
握手会ならぬ、このような握ティンコ会に参加するには、CDを何枚買えばいいのでしょうか? いや〜、報われないCDをせっせと買っている普通のファンに申し訳がないなぁ(笑)。壁掛けテレビに流れる、赤いワンピース姿の鞘師里保。16歳(DVD発売当初は14歳)。雨の中、傘をさして遠くを見つめている。
 ……そして、視線を落とすと、ソファに座るボクの両足の間にチョコンと座った少女は、いきり勃ったボクのティンコをじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶっていました。ライブでいつも着ている衣装でティンコをヨダレだらけにしています。ときおり、こちらをチラチラと見る。う〜〜ん! 
「里保、いつもみたいに自己紹介してごらん? ほら、マイクを離しちゃダメだよ」
 そう言うと、じゅっぽん、とティンコを口から出す。一瞬の躊躇。でも、恥ずかしそうに言ってくれた。
「…モーニング娘。の…鞘師里保です……。特技はダンス、です……よろしくおねがいします……」
 ブラァアアアボォーーー!!!(訳・ブラボー!)100点! 
ボクに権限さえあればレコード大賞だってあげちゃうし、紅白歌合戦にだって出してあげるよ!!
 もうヤバい! オチンチン入れたい!
「里保。じゃあ、上に乗ってごらん?」
「……え……あの……」
「パンツをズラして、自分でオチンチン、入れてごらん?」
 思わず黙る里保。……あ〜……やっぱり本番は無理、か?
「あの……『中に出す』カンジ、ですかぁ……?」
お? どうやら里保ちゃん、あのマンガの最後「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出ししていたシーンを思い出してるようです。……ってことは、中に出さなければイケるってこと??
「大丈夫、中に出すよって言うけど、最後は外に出すから」
そう言うと、おずおずしながらもコクリと小さく頷き、ソファの上に対面座位の体勢になってきました。おぉ! 来た!イケるぞ、これは!!!手首を返して、ボクのティンコを握り、ムァンコに狙いを定めるように腰を動かす里保。あ、あ、あ、入る! 入っちゃう!ヌプブブプブ……。
「あぁ……ッッ……ッ!!」
 ゴォーーーーーーーチッ!!!!!
 里保の細い身体に、生のティンコが根元まで入りました! 全国のモー娘。のファンのみんな〜、ゴメ〜ン☆ライブ衣装の腰の部分をギュッと掴んで、奥まで差し込む。そのたびに「うぅぅーー……」とカワイイ声を出す里保ちゃん。
「メンバーは、今日、俺にお金で抱かれること知ってるの?」
「……知らない、知ってるわけ、ない……あぁっ…!」
「ファンのみんなにごめんなさいって言わなきゃ。里保を応援してくれてるみんな、ごめんなさいって!」
「…ごめんな、さい…ファンのみんな…あぁ、気持ちい…!」
 良い! 素晴らしいよ! あぁ、5分ほどのピストンで、もう限界になってまいりました!
「里保、もうイクよ? 精液、中に出すからね? いい?」
 一瞬「え?」って顔の里保。それに対しボクも「わかってるよ、大丈夫!」って顔で笑う。すると、困ったようにコクンと頷いた。
「じゃあ『中に精子だしてください』って言ってごらん?」
「フゥー、ん……せい、し……出してくだ……い」
「赤ちゃんできたら、産んでくれる? 『ハイ』は?」
「……ん〜〜、…、はい」
「女のコだったら、モー娘。に入れようね。『ハイ』は?」
「はい……、あ〜〜、気持ち…いい……よぉ〜〜…!」
イックぞーーー!! 最後の大ピストンを奥までズガンッ! 撃ち抜く。「あぁーー!!!」と大絶叫の里保からティンコを抜き出すと、ズリョンズリョンと、これまでにないほどの濃さの精液が、太ももに飛び散りましたと

人気アイドルに売れっ子歌手・芸能人専門エッチパーティー

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アイドルや二枚目俳優にキャーキャー騒いでいる若い女。
アタシは彼女らを見てると、どーにも気の毒で仕方がない。人気アイドルなんて、ちょっと器がいいだけで中身はその辺に転がってる男と同じ。単にヤリたいケダモノ君たちなのだ。
ちょっとあんたバ力っナ二言ってんのーおそらく女のコたちは怒るに違いない。
でもね、みんな聞いて、これはウソじゃないの。
今夜会った人のことは絶対に口外してはいけないよ
「ケイコちゃーん。明日休みでしょ。何してんのお」
2年前、アタシが勤めていた中部地方某都市のキャバクラで、同僚のリカがヘラヘラしながら近づいてきたのが全ての始まりだった。彼女は少々頭のぶっ飛んだ天然ボケ女で、つい最近も
「店を辞めたい」とホザくホストに3ケタの大金を貢いだばかりだ。
「んー、ゴ口ゴ口してっかな」
「うふ、実はねえ、スゴーくいい話があるんだけどお…。一緒にどうかなって」
「へー、何なの」
「ケイコはあ、大事な親友だから特別に教えたげるね。実は・・」
もったいつけたわりに、話はなんてことなかった。リカがやっているパーティコンパニオンのバイトに欠員が出たので、ヘルプしないかというのだ。
「時給1万円よ。びっくりするような人が来る【秘密のパーティ】なんだ」
どうせこのバ力女のことだ。誰かに編されている可能性は大きい。
「まさか、ヤクザに輪姦されたりするんじゃないでしょうね」
「そんなのじゃないわよお。ただ水着着用なのよね」
ホーラ、おいでなすった。どっかのスケベオヤジが水着ギャルを集めて悦に入ろうって宴会だろ。とは思ったものの、今月はちょっとショッピングしすぎて苦しい。謹んでお受けいたしましょっ。
翌日の午後9時。アタシはビギニを持参してこの界隈じゃ一流ところとして知られているRホテルの口ビーにいた。
「会場はココのスイートルームなんだ」
10分ほど遅刻したリカに案内されて最上階へ。中に入ると、アタシの実家よりも広い部屋にソファ、テーブル、そして何人が寝れるのかわからないほどのでかいベットが置かれていた。テーブルの上はピールにワイン、シャンパン。その周りを10人近いコンパニオンが取り囲んでいる。
「あのお、電話で話した友達のケイコです」
リ力が、黒いスーツを着たー人の男性にアタシを紹介する。とうやらコンパニオンの元締めらしい。と、その男、真島(仮名)はバッグを取り上げて中をゴソゴソと探り始めた。
「何すんのよー」「力メラとか持っていないか調べさせてもらうよ」
有無を言わせず、荷物を念入りにチェックする真島。そして、何も怪しいモノがないとわかったところで初めてパーティのルールを説明した。
まず撮影は絶対厳禁だが、先方の持参したカメラで希望があれば一緒に写ることはOK。相手に自分の番号を教えることも許されないが、これも同様にアチラが教えてくれと望んだときにのみ答えてもよい。
「最後に、今夜会った人たちのことは絶対にロ外しないこと。以上の規則を破ったら10万円だから気をつけてね」
どうせ田舎の中小企業社長か小役人でしょ。ノーパンしゃぶしゃぶとかならいざしらず、水着パーティぐらいで何をビビってんのさ。
「水着は服の下につけてもらうから。今日は特にVIPなんで、失礼のないように頼むよ」
なるほど、徐々に脱ぐわけね。オヤジの考えそうな趣向だこと。が、着替えを終えてしはらくして、アタシの予想は裏切られる。なんと、まだあどけない顔をした4人の少年たちだったのだ。
「こんばんわー」「おー、みんなカワイイね」
どんな道楽がやってくるかと思いきや子供とは。しかも、どっかで見た顔…。えアンタ、テレビや雑誌でお馴染みの美少年アイトルもAクンじゃない
オレら仕事ばっかでストレス溜まってんだよ
「キャー、ヤダー、Aクーン」
ソファに腰かけるなり、彼を黄色い声援が取り囲む。
「ね、ね、だから秘密のパーティだって言ったっしょ」
ポカンと口を開けているアタシに、リ力が言う。このパーティが、地方公演に来た芸能人たちにとっての【夜のお楽しみ】だともささやく。リ力は、以前勤めていたキャバクラの常連客だった真島の紹介でこのパーティに参加することになったらしい。
「私もまだ3回目だけど、Aクンに会えるなんてラッキーよね」
彼女がうかれるのも当然か。目の前にいるレギュラー番組数本をかかえる期待の少年アイドル。女子には圧倒的な人気を誇っている。
「最近、オレら仕事ばっかでさあ、ストレス溜まってんだよね」
4人はピール片手にすでにハイテンション。さっきから見てると全員、当たり前のようにタバコをスッパスッパやってるけどサー。
「じゃ、とりあえず、野球拳でも始めますか」
「アウト、セーフ、ョョイのョイ」「ョッシャー」「ヤダー、負けちゃった」
深夜のバラエティ番組かよ、とツッコこみたくなるほとの大盛況。上半身ハダカのパンツー丁で大ハシャギだ。すでに真っ赤な顔して隣の女にしなだれかかっている。
紙キレにアイドルの携帯番号が書かれていた
「続いて王様ゲーム」
「イェー」「王様だーれ」
2回負けたら水着姿という圧倒的なハンデを背負ったコンパニオン軍団がほぼ全滅すると、セミヌードのAクンが、「3番が5番の胸をもむー」
「しょうがないじゃんゲームなんだから、ハイ5秒間ナマチチね」
すっかりヤリコンの様相を見せる集団かり離れた。目新しかったのは最初の30分だけ。別に慣れてしまえばその辺にいる年下のガキである。なんでそんな相手を楽しませなきゃいけないのさ、アホらしい。1人まったりしていると、Aクンが近づいてきた。
「ういーす。何か、たそがれちゃってない」「えー、そんなことないよ」
「ふーん。ね・え、オレたちのこと知ってる?」
「ハイハイ、もちろん知ってますって。テレピで見るもん」
「でも何か冷静だね。他の子みたいにうれしそうじゃないもん」
「あなたみたいな売れっ子アイトル初めてだから緊張しちゃってるのかも」
こういっ相手にはキャバクラで鍛えた心にもないお世辞でも喰わせてやる。
「そっかァ。じゃあさ…コレ」紙キレを差し出した。見れば番号か書かれていた。
「ねえ、キミのも教えてよ」
あまりガツカツしないのがツボにハマったのか、意外なことに彼はアタシが気に入ったようだ。ま、教えてあげてもいーけど、ガキは相手にしない主義なのよ
1カ月後。再びパーティに誘われた。今度は私とリカを含めてコンパニオンは4人しかいない。真島が指さす先を見れば、セーラー服に白衣、おまけにウェイトレスの衣装まで揃ってる。プププ、コレがヤツの趣味か。体操着を選びスタンバイして間もなく、本日の主役がおぼつかない足元で部屋に入ってきた。
「せっかく体操着なんだから、運動しないと、ホレ、おいっちに、おいっちに。膝曲げてえ」
「へ」「ホレ、おいっちに」
わけのわからぬままベッドの上で屈伸運動するアタシを、寝転がってニタニタと見つめる。あんた、どんな趣味してんの。こんなこといつまでさせんのよ。しかし、虚ろな目をした男と4人のコスプレ女たちの異様な宴は1時間もしないうちに終了する。なぜなら、ウエイトレスをお気に召したAが、2人っきりになりたいと真島に強く所望されたからだ。
このパーティ。基本的にHはないという表向きだが、先方がどうしても気に入ったコンパニオンがいた場合は、交渉しだいで2次会へ連れていくことができる。まあ、ぶっちゃけ【夜のお相手】なのだが、本人の意思は尊重されるので拒否も可能だ。そのギャラは相手によりけりで10万とも20万ともいわれているが実際のところ不明。といっのも、アタシとリ力は幸か不幸か、一向に2次会へのお誘いがないのだ。自分ではちょっとはイケてると思っていただけに、実はかなりショック。そんなアタシたちが、一度ぐらいは芸能人と寝てみたいねー、なーんてこぽしていた矢先、思わぬ話が転がり込んだ。
「Hありのパーティ依頼が来てんだけどケイコちゃん、どう?女の子が集まらなくてさ」
ニ枚目俳優が女のコ4人と乱交したいというのだ。アタシたちはなく話に飛びついた。

女優やアイドルともヤリ放題のヌキ放題!…の夢が見られます

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みなさんは、死ぬまでにあと何回オナニーできるかを考えてみたことはないでしょうか? 現在は週5でヌイていたとしても、歳と共に頻度も減るだろうし、そのうちは勃たなくなるはず。ほら、少しあせってきませんか?
何が言いたいのかというと、1回1回を大切にしましょうって話です。手でシコシコとか、オナホでジュポジュポとか、安っぽいのはもうやめませんか。そこでお勧めしたいのが、ダッチワイフ『リアルボディJULIA』。JULIAというAV嬢の上半身を等身大で再現した人形です。
何と言ってもポイントは、胸から腰にかけてのボディラインでしょう。B96・W61・H90。触り心地も人の肌に近い柔らかさ。抱き心地のイメージとしては、峰富士子を犯しているような感じでしょうか。顔はない、脚もない、でも巨乳をタプタプしながら犯せるオナホとして、こいつが大人気なんです。値段は5万6千円とちょっと張りますが、日々のオナニーの質が格段にアップすると思えば、買う価値ありだと思いますよ。
ヘミシンク音というものがある。特殊な音を聞くことによって脳波をコントロールし、リラックスや集中など、自分を望んだ状態へ持っていく…という、ちょっとウサン臭いものだ。しかし海外では医療機関や大学等でも使われており、一定の効果があるという。中でもエロと相性がいいのが、明晰夢へ入れるヘミシンク音だ。これを聞きながら眠りにつくだけで、夢の中で意識を持って行動できるのだ。夢の中でなら手の届かない女
優や、道端の女ともヤリ放題で、もちろんレ〇プだってOK。うまくハマれたときの快感はVRを軽く超える。寝る直前に考えていたことによって、明晰夢のスタート地点は左右される。寝る前に軽くAV等を見て、気分を盛り上げておくといいだろう。この音声はyoutube等にも上がっている。手の届かない女を好きにしたい方、試してみては?

現役アイドルコスプレイヤーが在籍するヘルス|絶品風俗嬢

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「うん、脱水症の対策してるから」
そう言った彼女のバッグには2リットルのペットボトル水が入っていた。
2、女子大生だけを集めたヘルスってのは大抵、若さ以外になんの取り柄のないビッチばかりが大半を占めます。大学名も学部も石を投げれば当たるくらい平凡なものばかりでおもしろみもありません。しかし先日、たまたま風俗業界誌の仕事をしている人間から珍しい経歴の女の子の話を聞きました。そのコ、なんと超難関・超名門で知られる芸術大学に在籍中ということなのです。良くないですか。その肩書き。お嬢様コンプレックスをくすぐられませんか? 実際に話し方や仕草までお上品で、とても繊細なフェラチオをしてくれたのが印象に残っています。 
3、格安のヌキありエステにしては顔も性格もグッドな彼女は、独特のイジメ方で喜ばせてくれます。
「佐藤さん、ここが気持ちいいんですか? イキたいの、佐藤さん?」
手コキは基本、M男のための店なので言葉攻めは珍しくないですが、頻繁に「さん」付けで名前を呼ばれるパターンは希少です。
「佐藤さん、すごく固くなってますよ? ねえ、佐藤さん」
わかるでしょうか、年下のイタズラ痴女にもてあそばれているかのようなこの機微を。というわけで、予約するときには普段偽名を使う方も、ちゃんと本名を名乗ったほうがいいです。
4、飲み屋街がひしめく錦糸町の丸井裏に、外国人キャッチに混じって見た目ファンキーで眼鏡をかけたキャッチがいる。その彼のヘルス店は受付はなく、彼の持つスマホで女の子を選びレンタルルームへと移動する形式だ。帰宅途中いつものように声を掛けられ、ギャル系の彼女を指名した。
「はじめまして」の声はどことなく影があり、今にでも睡眠薬を飲みそうなテンション。この店は本番店なので、ゴムを着け直ぐ入れろとばかりに仰向けになり、手でグイグイ俺のブツを引っ張ってくる。入れたはいいがガバガバのあそこに摩擦は感じない。ダメだ、生で入れるしかない。その様子を黙って見つめ、彼女はこうぼやいた。「また堕ろすのかぁ・・・」長年フーゾク遊びをしてきたが、こんなつぶやきは聞いたことがない。貴重な経験だった。

ゴミ捨て場からアイドルのお宝はゲット出来るのか?

0086_201811101028295a2_201910031739554b7.jpg0087_20181110102830e44_201910031739598d7.jpg0088_20181110102831a8d_201910031740032a1.jpg0089_2018111010283308b_201910031740078cd.jpg0090_201811101028344a1_201910031740095d0.jpg0091_20181110102836313_2019100317401094d.jpg0092_20181110102837b6a_2019100317401083f.jpg0093_201811101028392a9_2019100317401170e.jpgアイドルマニアには2つのタイプがある。1つはあくまでステージ上のアイドルが好きで、コンサートに通ってコールを送ったり、ファンクラブに入って少しでもよい席を取ろうと努力したりするタイプ。もうひとつは、アイドルの住所や電話番号、携帯番号など、事務所が公開しないデータを収集して悦に入るタイプだ。
かくいうボクも完全にこのタイプである。自宅ストーキング(当時、そんな便利な言葉はまだなかったが)いろんなアイドルのプライベート情報をかなりの数調べ上げることができた。やはり中心になるのは自宅データだ。
調べる手段は、電話帳や尾行、周辺の聞き込み、ファン仲間からのタレ込み、裏ホームページ、高額納税者番付、住民基本台帳の閲覧…。中でも友人からの口コミは、貴重な情報源だ。当初、ボクはアイドルの自宅前で洗濯物、部屋の様子などを眺める「家庭訪問」を至上の喜びとしていた。が、ゴミまではなかなか手が出なかった。確かに、アイドルが楽屋で食べ残した弁当や、直接口をつけた箸、ストローなんかを後生大事に取っておくマスコミ関係者の話はよく耳にするし、ボクの友人には学生時代、フジテレビの食堂にバイトで入って、「残した昼メシを平らげた」と豪語していたヤシもいる。
アイドル御用達の堀越学園高校では、アイドルの使用済みグッズを入手しては裏ルートで回している同級生がいるとのウワサもあるほどだ。ただ、そんな僕でも家庭訪問で偶然にもお宝をゲッ卜したこともあった。
3年前、菅野美穂の実家を訪れたときのこと。その時点ですでに彼女自身は一人暮らしを始めていたが、実家のマンションのドアの前には、大掃除でもしたのか、古新聞や雑誌、学校で配られるようなプリント、さらにローラースケートや安っぽいキーボードなど、ゴミがうずたかく積んであった。ほぼ反射的に、お宝が詰まっていそうなプリントの束をいくつも小脇に抱えてダッシュ。人気のない公園で仕分けしてみると、そのほとんどが弟のものだったが、ただ一つ、菅野本人が高校時代に使ったと思しき社会科のノートを発見したのだ。
偏差値の高そうな字でキレイにまとめてあったのが印象に残る。気に入りのアイドルが出現すると、自宅の住所を調べ上げ、現地に足を運んで最寄りのゴミ集積場と曜日をチェック。と、ここまでは割合ラクに進むのだが、問題はここから。実際にやってみるとわかるんだ。動き始める朝の8時から9時くらいの間は、ちょうど通勤・通学ラッシュに当たり、駅へ向かうサラリーマンや学生とすれ違うのだ。やはり人目が気になって漁れたもんじゃない。また、相手が大物アイドルの場合は別の理由で困難を極める。
たいていの芸能人は売れてくると高級マンションに住み始めたりするのだがそうした場合は建物の施錠付きスペースにゴミ捨て場があり、部外者は中に入れないのだ。だから必然的に、比較的狙いやすいアイドルの条件として、まだ売れていない、実家もしくは普通のマンションに住んでいて最寄りのゴミ捨て場が道路に面しているという点に限られてくる。
在一人暮らしをしているSのマンションは、閑静な住宅街の中にあるごくフツウの物件。毎朝、そこから大通りまで歩き、バスで通学しているらしい。意外と思うかもしれないが、さほど珍しいことではない。
奥菜恵なども、以前はこれとほぼ同じパターンで一人幕らし&通学をしていたのだ。この場合、ゴミを捨てに来るのはほぼ100%本人。S・Aの場合も間違いないだろう。マンションの周辺には、いくつかゴミ集積所があったが、ボクはターゲットの物件からいちばん近いポイントのブロックをグルグル回り彼女と出くわす偶然に賭けてみた。そ
してちょうど8時訓分を過ぎたころ。約7、8メートルほど前方に、グレーのセーターに黒いズボンの女の子が小さな袋を捨て、例のマンションへ小走りで戻っていくのが見えた。激似だ!その髪型や雰囲気が限りなく本人に近い。追いかけるのはさすがにマズイので横目で流したが、本人らしき子がゴミを捨てていたのである。
※この記事はストーカー規制法制定前の話です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

雑誌の現役読者モデルの過剰なサービスの中身|風俗体験談

0070_20180929235002905_20190922084946511.jpg0071_20180929235003254_20190922084947081.jpg0072_20180929235004678_20190922084948c4d.jpgこの女の子、ホームベージ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。
ポップティーンの読モが7千円でぺ口ぺ口
モデルとして出演していた。さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よりも7千円高くなっている。出勤が週に1度程度なので店にこまめに確認すべし。
このデリヘル、実に予約がとりにくい。通常サービスが異常に充実しているためだ。一般的には3千円や5千円ほどの「有料オブション」である“聖水““顔射“(前立腺マッサージといったブレイが、通常料金(45分¥1万3千円)内ですべて可能なのだ。コンパニオンは店名の通り人妻系のエ口女だらけ。俺はいつもフリーで入って顔射して帰るのだが、どの子もサービス精神で、気持ちよくヌケる。
ビデオボックスでヌイてくれる店は、名古屋では非常に多い。他の風俗に比べて若くてキレイな子も多い。が、いかんせんサービスの手抜き感が目立つ。オレのように色んな店に行った人ならわかるはずだ。
この店も基本的には変わらないのだが、名古屋中のビデボ好きが一目を置く女性、R嬢は特別。彼女、ブレイが始まったとたんに盛りあがり、まるで恋人のチンボを扱うようなタッチで手コキをしてくれ、さらに盛りあがったあげく、「〇×△・・?」と潤んだ瞳で△△△を懇願してくるのだ。案の定、予約は3日前からどんどん埋まっていく。
すべての嬢が生XX・XXし
ホームページを見ても、普通のホテヘルにしか見えない。しかし実はすべての女性が生××、生××しを誘ってくる。彼女はタダで生××をさせてくれる。「また指名してくれるんなら生で入れていいよ」と。しかも腔内はミミズ天井なのだから言うことなしだ。
ハイジア裏には、今まで何人もの立ちんぼが登場しては消えていきました。そんな立ちんぼの聖地に2、3年ほど前、誓星のように現れたのが「タトウちゃん」です。背中にワンボイントのタトウがあるためこう呼ばれています。彼女は現れると1分も経たずに買われていく超5級立ちんぼ嬢なのです。僕は3回ほとお相手してもらいました。20才だというその肌は立ちんぼ嬢では考えられないほどキメ細かく、E力ップはある巨乳。陥没した乳首やアソコを少し触っただけでも潮を吹いてしまいます

ナイトプールには巨乳おっぱい自慢のアイドルがわんさか

0083_2018091116504559d.jpg 0084_20180911165046b42.jpg 0085_20180911165048598.jpg 0086_2018091116504969e.jpg
授乳ママさんのはち切れんばかりの胸を堪能できる場所
俺の狙いはキッズコーナーの若ママさんだ
本来のカップ数より1、2段サイズアップするためほとんど全員が巨乳なのだ
ちなみに大抵のデパートやショッピングモールではベビーカーを無料貸し出している
こいつがあればキッズコーナーに長居しても不審に思われないまさに至れり尽くせりだ
ゲーセンでチェックすべきゲームを知ってますか?
胸元ユルユル店員はどの店にいるのか?

回転売春ルームにJKビジネス・過激なエロ違法店

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買春の温床として問題視されている「JKビジネス」。当局の規制も強められているが、最近の
サービスは巧妙化の一途だ。この店は、「池袋の町を探検しよう」というコンセプトで、女子高生を「隊員」と名付けて派遣し、法には触れてませんよという建前をとっている。が、実態は管理売春と思っていい。冷やかしに問い合わせるのも控えたほうがよろしいかと。
ソファベッドの置かれた個室で客が待機していると、素人の女の子たちが入れ替わり立ち替わりや
ってきて、そのほぼ全員がエンコーを持ちかけてくる回転売春ルームのような場所だ。店舗によっては、いつ入れるかわからないのに順番待ちの男が列をなしている。個室に滞在するだけで1時間4千円ものお金が必要なので、それを知る女の子たちは、手コキ3千円程度から交渉に応じてくれる場合が多い
セクシー撮影会を行っているスタジオだ。モデルの大半は同スタジオ所属の女性で、極小Tバッグなど過激な水着姿になってくれるのだが、驚くべきはモデルの中に多数の現役女子高が混じっていることだ。
 さすがに彼女たちの場合、通常のビキニまでが限度ではあるものの、オプション料金を取って股間部分の接写を許可しているのはいかがなものか。さらにはときどき、芸能事務所所属のジュニアイドル(15才未満)を水着モデルとして招くことも。いろいろと危なっかしい業者だ。
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