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タグ:アナル

  • 2018/09/02漫画

     ご存じウィダーインゼリーゲイの間ではアナルゼリーの定番と言われるほどの代物ですローションだけだとアナル独特の固さが感じられますがウィダーインゼリーを1本注入するだけであの寒天状のツブツブがいい感じにまとわりついてチンコが柔らかな感触に包まれ女の子も気持ちいいさすがはゲイ御用達のゼリーです......

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  • 2018/07/27突撃リポート

             溜まったストレスを解消するため、生意気な婚活デブ女をとっ捕まえて、ロープで亀甲しばりにしてやった。ボンレスハムみたいな姿を見て、気分はスッキリしたはずだったが、どういうわけか俺の心はまだ晴れない。またストレスが溜まっただけ、というのもあるが、そもそも、デブを縛り豚にする、というストレス発散法に問題があった気がするのだ。縛るという行為自体、SMの...

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  • 2018/07/04SEXテクニック

     すぐできる早漏対策。イキそうになったら口を開け射精感が近づいてくると無意識に息を止め全身を硬直させてピストンをしているのですが、自然と全身の力が抜け射精感もピタリと収まるわけです昔はアロエかコラーゲン今ならハチミツ。すべて顔射用キーワードです「美肌効果」という言葉に女はめっぽう弱い......

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  • 2018/05/29突撃リポート

          美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。 恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自...

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  • 2018/05/18裏情報

             女装を繰り返すうち、ごくナチュラルに、アヌス開発に心が惹かれはじめてきた。我が菊門でめくるめく快楽を味わいたくなってきたのだ。いきさつは私と違えど、アナルをなんとかしたい、今はおとなしい子だけど、しっかり成長を見守り、高校大学へと進学させたいと願う親御さんは多いはずだ。何を書いているのかわからなくなってきたが、なにはともあれ、アナル開発にはアナ...

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  • 2018/05/14素人の本物ヌード

      お姉さんこんにちわぁ〜。はい、こんにちは。お願いしたいことがあるんですけど、お時間ありますかね?はぁ、どんな用件ですか? お姉さんがあまりにキレイだったのでモデルになっていただけないかなと。えっ…ありがとうございます。モデルですか?アダルティです。やっぱり…服を脱ぐとか?できれば拝ましてください!誘った本人がそんなに驚くのはオカシイでしょ(笑)。ホントに引き受けてもらえるとは思わなく...

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  • 2018/05/03突撃リポート

    「週末お願いね」「はい」といった具合に待ち合わせることになったのは34才のOL様です。やってきたお姿を見て驚きを隠せませんでした。何しろ、テレビドラマに出てくる篠原涼子みたいな、どう見てもキャリアウーマンといった見た目なのです。その美貌なら、どんな仕事でも上手く進めてしまうのではないか。そう思わせるほどのビジュアルです。「じゃあ行こうか。そこのホテルでいいよね」「はい」「ふーん。今日はよろしくね」僕...

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  • 2018/04/27SEXテクニック

     女がアナル綿棒を拒むのは付くから。ならば…......

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  • 2018/04/04突撃リポート

    高田馬場のルノアールで、今月も編集長と打ち合わせです。今回のテーマを考えはじめて約1時間。まったくアイデアが出てきません。「そうやなぁ……じゃあ、フーゾク嬢にンコを食わすのはどうや? どんなリアクションするか、見てみたいやろ!」昼間のルノアールに編集長の声が響き渡る。「以前、口の中にンコをしたらどうなるか? みたいな検証はしました。『ンチは無理!』って、切れられましたよ」「そうやったそうやった。じゃ...

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エッチが終わってすぐシャワーに向かってるようじゃ女は愛想を尽かすぞ

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ご存じウィダーインゼリー
ゲイの間ではアナルゼリーの定番と言われるほどの代物です
ローションだけだとアナル独特の固さが感じられますが
ウィダーインゼリーを1本注入するだけであの寒天状のツブツブがいい感じにまとわりついてチンコが柔らかな感触に包まれ女の子も気持ちいい
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アナル好きな美少女のエッチ体験談

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SMの緊縛プレイの延長アナルロウソク鑑賞

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溜まったストレスを解消するため、生意気な婚活デブ女をとっ捕まえて、ロープで亀甲しばりにしてやった。ボンレスハムみたいな姿を見て、気分はスッキリしたはずだったが、どういうわけか俺の心はまだ晴れない。またストレスが溜まっただけ、というのもあるが、そもそも、デブを縛り豚にする、というストレス発散法に問題があった気がするのだ。
縛るという行為自体、SMの緊縛プレイとして認知されているし、ハム巻きにしてやったデブも、ロープで縛られ興奮していたフシがある。あのデブ女は、プレイとして楽しんでいたのだ。わざわざ手間暇かけてデブを楽しませてどうする。やはり一方的に虐めなければ、本当のカタルシスは得られない。純粋なストレス発散には繋がらないのだ。いい案を思い付いた。ちょうどクリスマスも近いことだし、デブのアナルにロウソクをおっ立ててみるというのはどうだろう。暗闇に浮ぶデカいケツ。その先にはキャンドルの炎がゆらり。想像しただけで笑えてきた。うん、スッキリできるかも。
前回同様、ターゲットはその辺に転がってるような普通のデブではダメだ。アナルキャンドルのしがいのある、生意気な激デブが望ましい。当然、カネを払えば何でもアナルに突っ込むようなプロの風俗嬢や援交女の類も除外だ。
やはり今回もポチャ専婚活パーティのお世話になることにした。知らない方のために一応説明しておくと、デブ女とデブ好きな男だけが参加できるマニアックな婚活パーティのことである。さっそく、ネットでパーティの参加予約を入れ、SM用の低温ロウソクとローションをカバンに忍ばせ、会場へ向かった。夕方5時、目的のビルの一室に入った瞬間、全身が少し湿った空気に包まれた。広い会議室のようなスペースに40人以上のポチャ女たちがひしめいている。湿度も高めなわけだ。
ポチャ女どもと向かい合う形で男性参加者用の椅子が置かれ、すでに30人以上の男たちが座っていた。毎度思うが、痩せた男ばかりなのはどうしてだろう。集まったポチャ女たちは、30代から40代が中心で、ざっと見てもロウソクの灯しがいのある巨ケツデブは5人以上いる。これなら選び放題だ。
「それでは、時間になりましたのでパーティを開始いたします!」
司会のアナウンスと共に、目の前のポチャ女たちと順番に話していく。数人目で、場内のデブトップ5の1人が巡ってきた。
「あ、初めまして〜」
「どうも初めまして」
名はアイコ。赤いカーディガンを羽織ったダルマのような女で、推定身長167センチ、体重95キロ超の堂々たる体格。顔が白いので巨大な赤ダルマの上に特大オニギリが乗っかったようにも見える。
「最初のデートはクラゲのイベントに行きたいって書いてますけど、なんですかコレ?」
「あ、ワタシ、クラゲが大好きなんですよ〜!」
身体は大きいのに、甲高いアニメ声だ。さらに首を左右に小刻みに揺らしながらしゃべる典型的なブリッ子キャラ。イラつくな〜。何がクラゲ大好きだ。目をつけていた残りのトップ5とも話してみたが、みな遠慮がちで分をわきまえたキャラばかり。やはり最もアナルキャンドル欲をくすぐったのは断トツであいつだ。よし、キャンドルの炎はアイコ(30才)のアナルで灯すことにしよう。フリータイムで再びアイコの元に行ってクラゲの話で盛り上がった結果、あっさりカップル成立となった。このあたり、デブは与しやすい。会場の下で待っていると、アイコが笑顔で降りてきた。「どうも!アハハ」
「今日はまだ時間ある?よかったらご飯でも食べない?」
「いいよ〜。ちょっとカゼ引いちゃったみたいで、コンコンしてるけど…大丈夫かな?」
「俺は大丈夫だけど、そっちこそ大丈夫?」
「平気です!アハハ」
カップルになった途端に、馴れ馴れしい口調になった。何がコンコンしてる、だ。まあいい。デブらしく、腹が減ってるということなので近くの居酒屋へ。ビールと梅酒ソーダで乾杯し、世間話やら互いの仕事やらの話をしながら食事を注文していく。よく見れば、アイコの髪の毛はくるくるとカールされ、爪もキレイにデコレーションされていた。今日のパーティのために時間をかけておめかししてきたんだろう。ケツにロウソクを突っ込まれるとも知らずに。
「あ〜、緊張しちゃって、食欲なくなってきちゃった」
と箸を置き、こちらをチラ見する赤ダルマ。いちいち鬱陶しいリアクションだ。
「遠慮しないで食べなよ」
「え〜でも〜。…タネちゃんって、ワタシみたいな体型の女の人が好きなの?」
「そうだね。前は普通でもよかったけど、最近好きになってきたんだよね」
「わたし、付き合ってって言われた人でも、いざ付き合うと『痩せて』って言われるんだよね。アハハ」
「え?なんで?ぜったい痩せない方がいいよ」
「そうかな。やっぱり太り過ぎなのかなって」
「そんなことないよ。痩せたいの?」
「まあ、痩せようとはしてるんだけど、痩せないんだよね。アハハ。あ〜なんか食欲出て来た!お肉食べるね!」結局食うのかよ!さて、アナルキャンドルを成功させるため、この辺で下調べしておきたい。 彼女クラスのデブになると、不思議なこ
とに、マニア男性たちがカラダ目的で近づくことが多い。アナルも調教済みの可能性だってある。さて、アイコはロウソクがスルッと入るアナルなのか否か?とりあえず過去の男関係から確認してみるか。
「彼氏はいつからいないの?」
「半年前ぐらいかな。大阪の人と遠距離だったんだけど」
「なんで別れちゃったの?」
「なんか、毎回会いにいくたびにホテルを取ってたんだけど、どこにも行かないでずっと部屋にいるから、何のために来てるんだろう、って思うようになっちゃって」
どうやら遠距離だった元カレには月に2回、セックスのために呼ばれていたみたいだ。それ、カレシじゃなくてセフレって言
うんだよ。まあ、そんなこったろうと思っ
てたけど。  結局アナルについては質問できないまま夜8時になった。ホテルに連れ込むならそ
ろそろ動いた方がよさそうだ。
「そろそろ出よっか。まだ時間大丈夫だよね?」
「うーん…。ごめんなさい、ワタシちょっと熱あるかも…寒気がしてきちゃった」
さっきからゴホゴホと連続で咳をしていたので少し気にはなっていたが、カゼをこじらせたみたいだ。肉を食っても熱は出るんだな。今日のところは紳士を装い、次回のデートでアナルキャンドルと洒落こもう。あの日、アイコは家に帰ってから40度もの熱を出し、3日も会社を休んだそうな。風邪を引いて下痢にでもなったらロウソクを突っ込めないじゃないか。しっかり完治させてくれよ。朝晩毎日のラインのやり取りを続け、2週間後、彼女のリクエストで、クラゲがたっぷり観れるという水族館に行くことになった。夕方、待ち合わせ場所に現れたアイコは、まだ体調が完全ではないのか咳が止まっていなかった。
「風邪大丈夫?」
「うん、ちょっと声ガラガラだけど、大丈夫だよ」
「頭痛いとか、お腹の調子が悪いとかもないの?」
「うん、平気だよ〜。クラゲ楽しみだね!」
どうやら下痢ではなさそうだ。これならロウソクを突っ込んでも大丈夫だな。手を繋ぎ、近くのクリスマスイルミネーションを観てから水族館へ向かう。彼女は完全にデート気分のようで、お目当てのクラゲを観ながら、「コレ見て!」「あれ可愛い!」などと甲高いアニメ声ではしゃいでいる。このブリッ子キャラ、普通の子なら可愛いらしいと思えるのかもしれないけど、やっぱり彼女がやると勘に障るんだよな。ようやくクラゲを見終わり、同じビルのレストラン街の洋食屋に入るや、アイコは頼んだオムライスを物凄いスピードで平らげた。さすがの貫禄だ。時間はまだ7時を回ったばかりだが、このエリアにはラブホテルがないので、移動しなければいけない。
「体調はどう?大丈夫なら少しお酒でも飲みに行かない?」
「うん、いいよー」電車に乗って、ここから一番近いホテル街のあるエリアに向かう。本日はずっと歩きながらボディタッチを繰り返し、電車内でも軽く手を繋いで積極的にスキンシップを取ってきた。彼女もこちらに密着してくることが多かったので、ホテルに行く予感はしてるはずだ。 駅を降りてホテル街近くのバーを覗いたところで切り出した。
「ここで飲んでもいいけどさ、部屋で2人で飲んだ方がよくない?」
「え?部屋ってどこの部屋?」
「近くにホテルがあったじゃん」
「えー!」
「その方が落ち着いて話もできるしイチャイチャできるでしょ?」
「でもー、まだお付き合いもしてないのに〜。ポリシーに反します」まったく、眠たいことを言うデブだな。ナニがポリシーだよ。「俺と付き合う気はないの?俺はそのつもりだったのに」
「えー、だってまだタネちゃんのこと、ちゃんと知らないもん」
「何でも聞いてよ。隠すことなんてないしさ。ていうかエッチしに行くんじゃないよ?そういう話をするために行くんじゃん。部屋の方が静かだし落ち着いて話もできるでしょ?」「まあ…、ねえ〜」
アイコの手を取って歩き始めると、彼女は「え〜」と言いながらも歩き始めた。実は、まえもってこの界隈のホテルに、「縄とロウソク」がコンセプトの部屋があることを突き止めてある。その部屋ならロウソクを取り出しても、備品のように思い込むことだろう。目的のホテルに入ってパネルを見ると、運良くその部屋は空いていた。ラッキー。
「あ、この『ロウソクと縄の部屋』面白そうじゃん。部屋もキレイだし、ここにしようよ」
「え〜!なんか怖いよ〜」
「大丈夫、大丈夫」
無視してパネルを押し、部屋に向かう。
「わ〜、すごい、キレイ!え〜何このテーブル、縄が飾ってある。あ、ロウソクも!」
「ね、全然怖くないでしょ?」
アイコはハイテンションで喜びだした。これからそのロウソクを尻に突っ込まれるんですよ?彼女がトイレに入った隙に、カバンの中から低温ロウソクとローションを出して、棚の中に隠しておいた。ひとまずコンビニで買ったケーキを食べながら、トーク再開だ。
「なんかさ、この前、元カレと別れた原因は、ずっとホテルから出ないから、とか言ってたけど、アイコはセックスが嫌いなの?」
「っていうか、そんなのばっかりじゃ嫌だよー」
「変態プレイ、みたいなことでもされた?」
「え〜!ってどんなこと?」
「まあ、屋外でしたりとか、お尻でしたりとか、かな」
「ないない!そんなの嫌だよ〜」
アナル処女か。いきなりロウソク入れさせて、なんて言ったら腰抜かすかな。
「タネちゃんはあるの?」
「まあ、試したことはあるよ。こっちは普通に入れるのと変わらないけど、女の子は慣れてくると普通のより気持ちよくなるらしいよ」
「ふーん…」
お尻ネタに引いてるみたいなので、話題を変え、彼女の好きなクラゲの話でしばし歓談。とりあえずシャワーを浴びさせて、一旦セックスをしてトロトロにさせてからロウソクを取り出すことにしようか。
「ちょっと身体冷えたし、お風呂入ろっか? 風邪引いてるんだし、暖めた方がいいよ」
「そうだね。シャワー浴びよっかな」
素直に風呂場に向かうアイコ。セックスする気満々みたいだぞ。彼女がシャワーを浴びている途中で風呂場に乱入すると、キャーなどとあざとい声をあげてきたが、キスをしてやったら、すぐに鼻息を荒くして舌を絡めてきた。だるまのような身体から垂れ下がった胸を揉み、乳首を舌で転がす。
「キャ…ウーン」
と甲高いアエギ声が。すでに股間はヌレヌレだ。そのまま2人でベッドに移動して、キッチリとセックスした。見た目の割に感度がいいようで、2時間ほどの間に手マンで1回、挿入で3回とイキまくったようだ。よし、ここまで頑張ればアナルも許してくれるんじゃないか?
「あ〜あ…、エッチしちゃった」
「え?何が?」
「お付き合いしてないのにエッチしちゃったなーって思って」
「ああ、でも俺まだ射精してないし、してないってことでいいんじゃないかな」
「え〜!そうなんだ。まだしてないんだ!アハハ」
鬱陶しい会話はこれぐらいにして、そろそろロウソクを取り出そう。
「その辺の棚の中にさ、バイブとか色々入ってるんじゃないかな。見てみようよ」
ベッドから立ち上がり、先ほどロウソクを隠した棚の元にいく。
「あ〜、見てこれ、電マとロウソクが入ってる」
「え〜!なんでそんなのあるの!?気持ちワル!」
「だってここ、ロウソクと縄の部屋じゃん」
「そっか」
「ほら、このロウソク、SM用のヤツだよ。熱くないヤツじゃない?」
「え〜、ちょっとー、怖いし!」
ロウソクに火を点け、まずは自分の手にロウを垂らしてみた。
「うん、やっぱりそんなに熱くないよ」
「え〜、ナニナニ?何で火つけてるの?怖いよ〜!」
だいぶ引いてるな。いったん火を消そう。ひとまず電マで気持ちよくさせつつ、アナルを少しずつ開拓していく作戦でいってみよう。ブイ〜〜〜ン。
「え?え?ナニそれ、ああ、ああん、あああ〜ん」
否応なしに股間に電マをあてると、アイコが再び喘ぎ出した。よし、同時に指に愛液を付けて、アナル周りもヌルヌル。
「ああ〜、何かヘンなとこ触ってる…、なんかヘンだよ、なんかヘンだよ!」
「いいから、チカラ抜いてみて」 
コンドームを指に被せてローションを垂らし、アナルの中へスルり。
「あああん、あああ〜!」
とりあえず指までなら大丈夫そうだ。よし、もう一息だ。
「ねえ、お願いがあるんだけど」
「ハア、ハア、え〜、ナニ?」
「お尻にコレを入れさせてよ」
「え〜〜?ロウソク?何で?」
何で、か。ストレス発散のためとは言えないしな。
「ほら、赤いロウソクが入ってるとこ見てみたいんだ」
「え〜わけわかんない!やっぱりタネちゃん変態じゃん。お尻はイヤ〜」「大丈夫だよ。四つん這いになって」
なぜか素直にアイコは四つん這いになった。指でアナルをホジホジしながら、途中でロウソクにバトンタッチ。
「動かないでよ」
「え? え?入れてるの?ちょっと、火もつけるの?コワイって、コワイ!」
「いいから動かないで!!」
一喝するとピタリと動きが止まった。 シュボ!一瞬、2人の呼吸が止まり、静まりかえった部屋の中で、ロウソクの炎だけが揺れ動く。なんだこれ、ちょっと感動的…。「すごい、炎が揺れてキレイだよ。クリスマスキャンドルみたい。ジングルベール、ジングル…」
「もう、何歌ってんの?」
「一緒に歌おうよ。ジングルベール、ジングルベール…」
「いやだー、タネちゃん変態だよ!」
結婚しようとパーティにやってきたデブが、アナルにロウソクをぶち込まれ、火を灯されるというこの不条理よ。あ〜快感!かくしてストレスは発散された。

すぐできる早漏対策

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すぐできる早漏対策。イキそうになったら口を開け
射精感が近づいてくると無意識に息を止め全身を硬直させてピストンをしているのですが、自然と全身の力が抜け射精感もピタリと収まるわけです
昔はアロエかコラーゲン今ならハチミツ。すべて顔射用キーワードです
「美肌効果」という言葉に女はめっぽう弱い
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美人女医に合法的にチンコやアナルを見せつける

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美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。 
恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れてきそうです。ネットで肛門科の女医さんを発見した。数ある医療ジャンルの中から肛門科を選ぶぐらいだから、よっぽどアナルに興味があるんだろう。しかもこのクリニック、スタッフ全員が女性らしい。素晴らしい。見せ放題ではないか。 平日の午後、病院に向かった。受付で若い看護婦さんから問診票を受け取り、症状の欄に「肛門が痒い」とだけ書いて手渡す。看護婦さんにもアナルが痒い男だと知られたかと思うと、尻の穴がムズムズしてくる。
「タネイチさん、こちらへどうぞ」 診察室のドアを開けると、女医さんが白衣姿で座っていた。
「どうされました?」
「肛門周りの痒みが取れないんです」
「それはいつぐらいからですか?」
「もう1ヶ月以上になりますね」
「排便の時の痛みはどうですか?」
「特にないです」 
問診はスムーズに進んでいく。こういう患者は珍しくないのかも。
「じゃ拝見しましょうね。そちらのベッドに移動してください。ズボンとパンツを膝まで下げた状態でお待ちください」 
いよいよ、アナルご開帳の時がやってきた。心臓が高鳴る。 カーテンで囲まれたスペースに移動すると、ベッドの横に若い看護婦さんが立っていた。パンツを降ろしてベッドに横たわる。まもなくして先生が登場した。ラッキーなことに若い看護婦も一緒だ。女医とナースの2人とは、なんて贅沢な露出プレイなんだ。「はい、じゃ診てみますねー」先生はベッド脇の丸椅子に座り、私の尻肉を左右に押し広げた。ああ、タネイチはいま、女医と看護婦に視姦されて…痛てててて!
「はい、チカラ抜いてくださいねー」 
視姦される喜びを噛み締める間もなく、アナルに先生の指がグイッと挿入された。スゲー痛いんですけど。
「あー左側に小さいのがあるね。イボ痔ですね」
「えっ?」
「はい、もうズボン履いて大丈夫ですよー。小さいイボ痔がありますね」
俺、イボ痔だったのか。くそ、そんなこと知りたくなかったよ。もっとじっくりアナルを眺めてほしかったのに。毎日、何十、何百ものアナルを見ている女医さんが相手では、感動が薄い。そこで次に選んだのが、脱毛やホクロ除去などをしてくれる美容クリニックだ。その手のクリニックは女性患者ばかりなので男のアナル耐性が低いはずだ。見せがいがある。都合のいいことに私の肛門周りには大量の毛がビッシリ生えており、小さなホクロもある。美容クリニックに行く理由としては十分だ。某ターミナル駅から徒歩5分のビルへ。エレベータが開くと、リゾートホテルのロビーのような雰囲気の受付に、美形のお姉さんが座っていた。 
すぐ脇の待合所ではモデル風の長身美女が帽子を目深に被って雑誌を読んでいる。こんな雰囲気の病院でアナルを開帳できるなんて!   モデル風情の横に座り、問診票に「臀部のホクロ、ムダ毛」と書き、いよいよ問診へ。診察室にいたのは、かなりの美人女医だ。歳は40代半ばぐらいか。
「お尻のホクロと脱毛ですね」
「はい。気になっちゃいまして」
「なるほど。ではちょっとそちらを向いて立っていただいて、見せてもらっていいですか?」四つん這いになりたかったのに!背中を向けてズボンと一緒にパンツを同時に降ろす。ああ、先生の表情が見たい。「このあたりですね。ホクロはどれですか?」
「ありませんか?」肛門を見せつけるように尻を付き出す。どうだい先生、おれの汚い尻の穴は?
ひょっとして、男のアナルなんて、まだ一度も見たことがないのかな。おそらく先生は、地元の進学校を卒業するまで、毎日勉強漬けの日々だったんだろう。苦労して入った医学部時代、研修医の彼氏と一緒に裸になって、診察ごっこぐらいはしたかもしれないけど、まじまじとアナルは見ていないだろう。でも、いまこうして、見も知らぬ男のアナルを診ているんだよ、貴女は。
「この程度なら気にする必要ないと思いますけどね。はい、結構ですよー」
先生は淡々とした口調のままだった。もっと声、震えると思ったのに。続いて精神科に向かうことに。チンコやアナルを見せつけるのではなく、性的な悩みを相談すると見せかけて、
ヒワイな言葉でセクハラするのだ。さらにどうせなら、先生の口からもヒワイな言葉を聞き出したい。診察当日、受付で渡された問診票の症状欄には「性嫌悪症」とだけ書いておく。
「タネイチさん、どうぞー」
診察室には、白衣の和風美人が座っていた。正直タイプだ。
「性嫌悪というのはたとえば?」  私は胸を張って答えた。
「実は、クリトリスが怖いんです」
「え?」
「学生時代の先輩にですね、クリトリスを舐めろと強要されたことがありまして、それ以来、恐怖感が…」
「え、ホント!んー…」
一瞬、驚きの表情でこちらを一瞥するも、すぐに手元のカルテに視線を戻す先生。さあ、ここからが勝負だ。先生にもクリトリスって言わせてやる!
「それ、付きあってた彼女?」
「いえ、仲のいい先輩という感じでしたけども」
「んー…、それは一度だけではなかったの?」
「まあ、2度、3度とありまして。それが原因で、誰のクリトリスも舐めれなくなったというか」
「ホントー、んー、付きあってたわけじゃないんだ。んー」 
かなり動揺してるようだ。でもクリトリスとはなかなか復唱してくれないな。
「いまだにクリトリスを目の前にすると、わーって思いまして」
「んーなるほど。わーって思う。それじゃもうセックスはできないですよねえ」
どうにか「セックス」の一言には辿りつけたが、クリへの道はまだ遠い。
「ただ、オナニーは普通にできるんですよ」
さらなる展開を求めて、オナニーの話に持ち込んでみる。クリよりは復唱しやすいだろう。
「女性が嫌というわけではないんですか?」「そうですね。女性そのものは好きなんですけど」
「んー、なるほどねー」 
オナニートラップにも引っかからない。なかなか手強いぞ、この先生。
「やっぱりクリトリスへの嫌悪感をなんとかしたいんですよ」
「そーですねー。うーん、女性器そのものっていうのがねー、単なるセックスレスではないなって感じですよね」この後も一進一退あったが、「女性器」止まりで終了した。無念。ラストはチンコだ。それも患者のブツを見慣れている性病科ではなく、再び美容系のクリニックを攻めよう。 
またしても都合のいいことに、俺のチンコには、竿の脇に小さなホクロがある。こいつを取り除きたいと相談してみよう。問診票には「お尻などのホクロ除去」とだけ書いて提出した。ペニスとまで
書くと断られかねない。まもなく名前を呼ばれ、診察室へ通された。
「はい、そちらにおかけください」
先生は斜めに構えて座っていた。低い声とキリっとした表情は、宝塚の男役にいてもおかしくない雰囲気で、なんとなくSMの女王様っぽくもある。汚らしいチンポを見ていただくには、これ以上ないお相手だ。
「いくつか取って欲しいホクロがあるということ?」
「はい。お尻とペニスに小さいホクロがありまして」
ペニスと口にした瞬間の彼女の表情に注目したがまゆ一つ動かず話にうなずいている。クールだ。
「うん。はい。じゃ、そこのベッドに俯せになってもらえますか。お尻出して」
まずは肛門まわりのホクロチェックだ。
「はい、えーと、お尻はこれのことですね」
「はい」「そんなに目立つものでもないけどね」
相変わらずのクールトーンで話しかける先生。まあいいさ。ケツはすでに何度も見せているので、軽く流してて結構。勝負どころは真打ちペニス様だ。「で、ペニスのホクロなんですが」と、言いつつベッドの上で回転して、チンコを引っ張り出した。
「この部分です、この脇のココです」先生の顔がチンコに近付いてきた。ああ、ついにこのときが。この情けないフニャチン、いかがですか?
「それ自体は生理的な現象で結構できたりするものですよ。そこまで珍しいものじゃないし、悪いものじゃないので、取らなくていいと思うけど」
珍しくないってことは見慣れてるんだ?なーんだ、ツマんない!

アヌス開発アナルグッズ入門体験談

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女装を繰り返すうち、ごくナチュラルに、アヌス開発に心が惹かれはじめてきた。我が菊門でめくるめく快楽を味わいたくなってきたのだ。いきさつは私と違えど、アナルをなんとかしたい、今はおとなしい子だけど、しっかり成長を見守り、高校大学へと進学させたいと願う親御さんは多いはずだ。
何を書いているのかわからなくなってきたが、なにはともあれ、アナル開発にはアナルグッズが必須である。どれを使っていいやら五里霧中の男性のため、いざ参ろう、菊ミシュラン。漢字8文字が並ぶお経のような商品である。唱えてみよう。ヤコウセイセンギクカンケツヘン。
きっと往生はできまい。さて、こいつはアナルを洗浄するためのポンプなのだが、なぜか先端のノズルが夜光性になっていて、暗闇でうっすら光る仕掛けだ。 アナル洗浄界に疎い私には、夜光性である意味がまったく理解できない。お尻は暗いところで洗ってあげたほうがいいのだろうか。あるいは突然の停電に対応するためか。私なら電気が止まればアナル洗いはあきらめるだろうが。中にお湯を入れ、風呂のヘリに座りして、ノズルをアナルへイン。そして湯を大腸へ!入れたお湯は普通に逆流して外へ出てきた。少々濁り湯になっていたので、一応は洗浄できているんだろう。
アナライズミー。直訳すると、俺を分析しろ。なぜこのアナル専用シリコン潤滑スプレーに、そのような名前がつけられたのか、私には知るよしもない。 アナルとアナライズって似てね?あーそれいいね。アナライズでいこっか。でも締まりが悪いよね。アナライズミーは?あ、それもらった。 以上は完全フィクションの会議室風景だが、現実もおそらく似たようなものだろう。さてこのスプレー、パンテノール配合と書いてある。どこかのCMで聞いたフレーズだ。ニベアか、歯磨き粉か、皿洗い洗剤か。どれでもいいが、とにかくお肌にいい的な成分なのだろうと思う。 トップのボタンを押すと、ぬるぬるした、無色透明、無臭のオリーブオイルのようなものが出てきた。アナルにすり込む。これでほぐれたのかな。軽く中指をあてがい、力を込めてみる。するっと入った。痛くもない。さすがパンテノール配合だ。よく食べたな、コロネ。チョコが飛び出ないよう透明セロファンで塞がれてて、あれを剥がしてそのままの勢いで食べ始めるから、いつも太いほうから口に入れたものである。おいしいところを最後に取っておく私の性格なら本来は逆なのだが、コロネだけはこの食べ方だった。人間が少し大きくなった気分がしたものだ。でもコイツはどう考えたって細い方から挿入すべきだろう。構造上、そうでなければおかしい。太い側の先端は輪っかなんだから。 では一段目を入れさせていただく。ふむ。入った。まだチョコの入ってないスカスカ部分だけに、喜びも少ない。二段目。入った。チョコはまだだ。でも少し気持ちよかったりする。三段目。ようやくチョコの登場だ。生地とチョコが口の中でふんわり溶け合う。美味い。いつのまにかコロネの食べルポになっていた。話を戻す。三段目、痛すぎて限界!
アナルに突っ込んで電源を入れるとブルブル震える単純な仕組みなのだが、どういうわけだか、根元の部分がストッパー状になっている。きっと振動によって便意を催すからだろう。そいつを防ぐための役割を果たしているのだ。ここまでして快楽をむさぼりたがる人間という生き物に、ほとほと感心してしまう。大便が漏れぬよう漏れぬようにと心配しながらバイブに身悶えするその姿勢。いったい人間はどこへ向かおうとしているのだろう。哲学的なテーマを思いながら、アナルに入れてみた。電源も入れてみた。でも、振動タイプはちょっと肌に合わないようだ。むずがゆすぎてギブアップ。
野球を始めたばかりの8才の少年がニューヨークヤンキースで4番を打ちたいと夢を語ったら、あなたはどんな言葉をかけるだろう。頑張れよ。私ならそう言う。無理だ、とは言えない。一転、アナル開発の初心者がフィストを入れてみたいと語ればどんな言葉が適切なのか。おそらく私は、
「そこまでしなくてもいいんじゃない?」と言う気がする。 
今回購入したのは、フィストとはいえ親指の倍ほどの大きさしかない、Sサイズの鉄製グッズだ。が、形状はあくまで拳であり、5本の指がゴツゴツ感を主張している。こんなものがアナルに滑り込むとはとても思えないわけである。もうひとりの自分がささやくのである。そこまでしなくていいよと。弱気の虫のせいで、やはり挿入は不可能だった。冒頭の野球少年にも、まずはキャッチボールからだよと諭すことにしよう。ヘビーメタルなら少したしなみがある。ハーレーに乗って登場するヘビーメタルゴッド、ジューダスプリーストのステージは最高だ。名曲、ペインキラーは聴いておくように。こちらのヘビーメタルは、ヘビーというわりには小さなつくりをしている。4つのメタルビーズの大きさは、ビー玉サイズの直径1.6センチ。ヘビーさはどこにもない。ひとつ目はするりと収まった。2つ目、3つ目も難なく突破。最後のひとつが少しツラかったが、どうにかすべてクリアだ。輪っかを引いて、四つのメタルビーズをスポスポ抜いていくと、かすかに痛みが走った。でもこれ、クセになるかもしれない。猫好きって多いですね。私も好きですよ、猫。でもアレルギーなので絶対に近づきません。呼吸困難になって死にそうになるので。このキャットテイル、尻に入れればしっぽになって、猫ちゃんに変身できるんですね。こんなコスプレ、そうそういませんよ。アナルからしっぽを生やしたコスプレ女子、見かけたらご連絡を。では私もネコになろう。あら、あっさり入った。どう。可愛いかしら?アナルオナニー界で空前のヒットを飛ばした前立腺オナニーの定番、エネマグラのミニ版だ!と大仰に書いてみたが、読み返してみると、なんてマヌケなんだろう。そもそもアナルオナニー界ってどこなのって話で。さて、本家エネマグラを試したことのない私には、ミニがちょうどいいかと思っていたが、尻に入る部分は本家よりも太いのだそうだ。小さいけれど頑張り屋さんってことか。あるいは、この子は背が低いくせによく食べるわ〜的なことか。どっちも違うと思うが。ゆっくりと尻穴に押し込むと、あっさり根本まで入ってしまった。詰まったような異物感がある。これが噂のドライオーガズム!じゃないな。シングレットとは、レスリングの選手が着用する吊りパンツのことだ。股間部にアナルビーズを入れたシングレットを着れば、四六時中ばっちりお尻を刺激できるという、もし特許申請すれば一発で蹴られそうな商品である。でもしかしこれ、ただのパンツならずり落ちてしまうわけで、肩から吊り下げるシングレットだからこそ成立するとも言える。意外と特許申請してもいいのかも。で、着用感だが、とにかくキンタマがはみ出ることが気になり、アナルの心地よさに集中できなかった。このあたりを改良してから申請していただきたい。

Sっ気を感じる美女のドMアナル攻め体験談

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お姉さんこんにちわぁ〜。
はい、こんにちは。
お願いしたいことがあるんですけど、お時間ありますかね?
はぁ、どんな用件ですか? 
お姉さんがあまりにキレイだったのでモデルになっていただけないかなと。
えっ…ありがとうございます。モデルですか?
アダルティです。やっぱり…服を脱ぐとか?
できれば拝ましてください!
誘った本人がそんなに驚くのはオカシイでしょ(笑)。
ホントに引き受けてもらえるとは思わなくて。
なんか面白そうだったから。
ありがとうございます。ちなみに何しに来ていたんですか?
仕事帰りですよ。
何の仕事を?
雇われのピアノ講師。
(まっすぐな目で)ぜひエッチなレッスンをお願いします!
それはちょっと…。
志穂さんっていまおいくつなんですか?
28だよ。
全然見えないですね。若さの秘訣はやっぱり熱いエッチとか?
かもね。でもあんまり付き合った人数は多くないんだよ。
そうなんですか!?
モテそう、というかもっと遊んでそうですが。
アナタの中の私のイメージはどうなってるのよ。一応、5人だけ。
付き合いだすと長いとか?
そうだね。1人と3年くらいは付き合うかな。時折変な趣味とか性癖とか持ってる人もいたけど、基本的に好きな人の行為は許せちゃうほうだから。
ほほう、変な性癖とは?
私の目にSっ気を感じるとかいう理由で、男性器をハイヒールで踏んで欲しいとか言われたり、赤ちゃんプレイとかしたり。こういうのって、やってみると意外とこなせるみたい。こなせちゃうんだ。他に何か変わったお付き合いとかしてたりします?
一度だけ、お金が必要だったときに愛人契約をしたことがあったかな。
愛人となると相手はどこぞの重役とか?
あんまり詳しくは言えないけど、結構有名どこの社長さんだったよ。その人はドMで、一番引いたのはペニバンを持参してきて後ろから突いて欲しいって言われて…。
開通したんですか?
童貞卒業しましたね。でも色々とチャレンジするのは楽しいから、これも経験のひとつかなって。お小遣いもそれなりにもらえたし(ピースのポーズで)。
今は彼とかいるの?
そうだね。商社に勤めてる普通のサラリーマン。私の好みがガテン系でガッチリしたタイプの顔つきの人で、今カレもTOKIOの松岡君に似たイケメンで結構理想的なタイプな人。
セックスの相性もバッチリとか?
そうなの。サイズがイイのかわからないけど、エッチが気持ちよくって。たまにスケスケのランジェリーを着たりしてコッチからも誘っちゃったりしてる。彼氏さんが羨ましい、というか妬ましい。でもやっぱり気になるのは生徒さんとの情事なんですが。
ピアノのですか?
数人ほど10代後半の可愛い男のコが来ますけど、さすがに行為とかはないですよ。でもイタズラで胸
の開いた服を着てったことはありますね。なんかモゾモゾしてた(笑)。
どんだけ男の好きなポイント押さえちゃってるんですか!
同じシチュエーションで後日お願いします。
さっきからちょいちょいソレを挟んできますねぇ…無理です。ですよねぇ〜。じゃあ上を脱いでください。
うん、ちょっと恥ずかしいね。結構タワワな胸しちゃってるじゃないですか。カップはいくつなんですか?
Eカップだよ。
じゃあ挟んだりするのも簡単だ。
そうだね。胸は敏感だしけっこう好きかも。
あらら、そんなこと言ってたら反応してきてますよ。実は結構Mだったりするんじゃない?
わかる?
実はSもいけるけど、どちらかというとMなの。耳元で囁かれたりするとゾクゾクってする。
今カレとも激しいプレイを?
こっちから求めなくても自然体でやってくれるから、根っからのSなのかもね。お尻とかも叩かれちゃうし。
お尻もですか。じゃあ、どんなお尻が叩かれてるのか見せて。イキナリS気出し始めたね(笑)。
確かに適度に肉付きが良くて、叩きたくなるかも。ついでにアナルの経験は?
もちろんあるよ。一つ前のカレとだけど。
もちろんですか。気持ち良かった?
うーん、微妙。元カレも反応イマイチで途中でやめちゃった。ただ単にヘタだったからかもしれないから、もう一回位は挑戦したいかもだね。
では最後に、今後のセックスライフについての目標があればお願いします。
興味があるのが野外でのエッチなので、カレを上手く挑発して外に連れ出そうと思ってます。
ありがとうございました。

キャリアウーマンのお尻の穴アナルを舐めてきた

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「週末お願いね」「はい」といった具合に待ち合わせることになったのは34才のOL様です。やってきたお姿を見て驚きを隠せませんでした。何しろ、テレビドラマに出てくる篠原涼子みたいな、どう見てもキャリアウーマンといった見た目なのです。その美貌なら、どんな仕事でも上手く進めてしまうのではないか。そう思わせるほどのビジュアルです。
「じゃあ行こうか。そこのホテルでいいよね」
「はい」
「ふーん。今日はよろしくね」
僕が問いかけるでもなく、キャリアウーマン様はお勤めの超有名企業の名を教えてくれました。優秀な大学を出た男の部下を抱え、大プロジェクトを牽引する役割であるとも。お話を聞きながら、自分の印象が間違ってなかったことに驚きます。人間としての優劣。圧倒的な個体差。その感覚がまた、僕のM心をぐいぐい盛りあげるのです。
 ラブホテルに入ってすぐに、キャリアウーマン様がタバコに火をつけました。そのまま洋服を脱ぎ捨て、ベッドに横になります。
「はじめちゃって」
うつぶせの体勢なので、お尻側から舌を伸ばします。アソコからは大人の女性らしい芳醇な香りが漂ってきます。クラクラするほどに。
SnapCrab_NoName_2018-2-8_17-34-31_No-00.png 
「それそれ、そこそこ」
「ふぁい」
「しばらくソコを入念に舐めて」
お尻の穴にほど近いポイントです。ある種のトランス状態になった僕は、一心不乱にそこを舐め続けます。
「じゃあ次。もっと穴の周りね。あ、ビール取って?」
 急いで冷蔵庫から缶ビールを出してお渡しします。タバコを吸い、ビールをあおるその姿のカッコいいこと。
「穴の周りを入念に。舌で円を描く感じね」
「ふぁい」
「もうちょっと強めに押してくれる?」
 アグレッシブとはこのことで、次々とクンニの指示をしていただけます。愛液が少し出てきたので、なんとかご期待に沿えているのでしょうか。2時間ほどが経ち、次は体勢チェンジです。
「じゃあ座るから、舌を下からちょんちょんって、穴をツンツンする感じでやって」
 ああ、僕はクンニするためだけの生き物なんだ。高圧的な指示に顔が熱くなります。
「ツンツンを30分したら、次はクリトリスを口に含んで吸って。ずっとだよ」
 この方はお仕事中もきっと、的確な指示を飛ばすのでしょう。そしてそれは仕事の成功に結びつくものに違いありません。そんなことを考えていたら、急に終わりのときがやってきました。
「やば、3時間経ったかー。ちょっと仕事あるから戻るね。また今度」
颯爽と駅に消えていくキャリアウーマン様。舐め犬として使っていただいた奇跡に、感謝しかありません。

どんなに生意気な女も観念する恥辱プレイの最高峰

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女がアナル綿棒を拒むのは付くから。ならば…
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おまんこやアナルに酒を入れたら酔っぱらうのか!?

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高田馬場のルノアールで、今月も編集長と打ち合わせです。今回のテーマを考えはじめて約1時間。まったくアイデアが出てきません。
「そうやなぁ……じゃあ、フーゾク嬢にンコを食わすのはどうや? どんなリアクションするか、見てみたいやろ!」
昼間のルノアールに編集長の声が響き渡る。
「以前、口の中にンコをしたらどうなるか? みたいな検証はしました。『ンチは無理!』って、切れられましたよ」
「そうやったそうやった。じゃあ、強い酒を女のオメコに注ぎ込んだら酔っぱらうのか? ってのはどうや?」「そのテーマは、『私を奴隷にしてください』で、当時の奴隷だった〝ももちゃん〞に試しましたね。そんなに酔っぱらわなかったですよ」さすがに10年もやっていると、あらゆるコトはやっているのです。……っていうか、こう改めて文字にすると、この2人、頭おかしいな。
「そうか、オメコ酒も、町田は笑顔で越えてきたんやな……」
「越えては来ましたけど笑顔ではなかったです。それに、そういう無茶をする系のフーゾクは、ほとんど『Sンキュー』でやってきたんですよ。あそこ、今年の春に閉店しちゃったんですよね」
これにより、この連載も「フーゾク嬢に酷いことをしてみたらどうなるか?」(答・大体がイヤな気持ちになる)という検証ができなくなってしまったのです。
「なるほどなぁ……」
 アイスティーをすすりながら、編集長はスマホをいじりだす。……しかし、次の瞬間、編集長の
目がカッと見開いたのだ!「おい、町田! 『Sンキュー』、いつの間にか復活しとるぞ!」
水戸黄門の印籠を持つ助さんのように、笑顔でスマホの画面をボクにかざしてくる編集長。たしかに『Sンキュー』●●●●店のホームページ、出勤表のところに女のコの写真がズラリ!うわー、本当に復活してるよ!
「よし、今回のテーマは決まりや!
『Sンキュー復活記念! 酒を下の口に注ぎ込むと、人は酔っぱらうのか!』や!」
 あのー、Sンキューの復活はめでたいかもしれませんけど……そのテーマ、以前やりましたって。
「それは相手がももやろ。今度の相手はあの『Sンキュー』やで? もっとエエ反応になるはずや」
 そういうものでしょうか。でも強いお酒は本当に危険なので、アルコール度数の低い●●●にしておきましょう。さて、この連載を愛読されている方には必要ないとは思いますが、はじめてのお客さんのために、ちょっとだけ『Sンキュー』という伝説の店について説明を。この店は、その店名からもわかるように、「30分3900円」でプレイできるという超激安店。フーゾク界の激安革命児なのです。しかもここが伝説と呼ばれるのは、激安だからだけではございません。
 普通は「即尺」「顔射」「写メ撮影」のようなオプションは、1個につき、それぞれ値段がかかるのが普通。しかしこの店は、女のコを2千円で指名すると、その女のコがOKにしているオプション全部がデキてしまうのです。しかもみんな「即尺」とか「顔射」「ビンタ」「アナル舐め」など、5〜10コはOKにしているからすごい!しかし衝撃なのはさらにここから。こんな劣悪な店なので、当然女のコのレベルは、とんでもなく低いです。デブなのは当たり前。ブスで、汚くて、性格が悪い。そんな〝人間界のゴミため〞みたいな場所なのです。……いや、〝人間界〞なんて、良く言い過ぎですね。〝モンスターハウス〞と言った方がしっくりきます。化け物小屋です!そんなモンスターハウス、『Sンキュー』が復活する。
 常識的に考えると、「ムァンコの中に酒を入れるんや!」という発言をした編集長は狂っていると思うのですが…Sンキュー嬢にならば、まぁ、普通な気がしてしまう。そんな店なのです。Sンキューは。……と、いうわけで約半年ぶりにサイトを開き、出勤表をチェック!
 いますいます、モザイクをかけてもデブでブスなのが丸わかりです。魔界獣が働いてることで有名なSンキューですが、この●●●●店は、その中でもテッペン。ブスモンスターの梁山泊なのです。閉店前となにも変わっていません。ブスを集める情熱は、あの頃のままのようです!そんな中、この町田、相当なモンスターを発見いたしましたよ!Fちゃん。21歳。身長153センチ、バスト95、ウエスト59、ヒップ89。こう見ると、「ボンキュッボンの最高のスタイルじゃん!」と思うかもしれませんが、この店のスリーサイズは、〝ただ書いてあるだけ〞です。とくにウエストの数字は、どんなにデブでも60までです。軽く100センチとかあっても、60なんです。そういう店なのです。
 そして、ボクがFちゃんに目を付けたのはオプションの数。その数なんと53! さらに、そのオプションの中に「母乳プレイ」の文字が。 ……えー! ってことは、赤ちゃん産んだばっかりってこと? 赤ちゃんにオッパイあげてるってこと?ヤバくない? もし赤ちゃんを母乳で育ててるとしたら、●●●をムァンコに入れたりするのってヤバくない? 赤ちゃんに影響出ちゃうんじゃない? 常に酔っぱらってるみたいな子供に育っちゃうんじゃない?ヤバいヤバい!
 しかし、このくらいのモンスター級じゃないと、「ムァンコに酒入れて良い?」なんて言って「いいともー」とOKしてくれるわけがありません。あぁ、どうすればいいの!?そこで思いつきました。黙って入れてしまえばいいのです。え? そんなことできるのかって?できるんです! このFちゃん、オプションの中に「牛乳浣腸」なるものがあります。牛乳と酒を買っておき、牛乳の中に酒を混ぜてしまうのです。そうすれば、見た目もわかりにくくなるし、お酒の臭いも隠すことができるじゃありませんか!さっそく店にお電話。ムァンコにお酒を入れて、酔っぱらうまで時間がかかるかもしれません。念のため90分をオーダー!さぁ、いよいよ魔界獣を召還してしまいました! ひさしぶりの人体実験の始まり始まり〜。です!青空。頭上の高架には、緑の山手線がガタンガタンと音を立てて走っていきます。やってまいりました、●●●●の駅前。
 日曜日の昼。手に持ったコンビニ袋の中には、牛乳と●●●が入っております。ラブホに入り、部屋の中でイメージトレーニングを行ないます。まず、一番最初に確かめておかなければならないのは、『Fちゃんこと魔界獣は、赤ちゃんを母乳で育てているか?』という事実確認です。もし、今日も子供に母乳を飲ませるとしたら、強いアルコールは危険です。ボクも鬼ではありませんから、かなり薄めた●●●をムァンコに飲ませることになるでしょう。そして、もともとお酒を飲むのか?もしグラス1杯飲んだだけで、ゲロゲロと吐いてしまうような下戸だったら…ムァンコに●●●を入れようものなら、上から下から吐いてしまって、このホテルは地獄絵図となることでしょう。この2個の質問はマストですね、うん。コンコン。不意にノック音!え、もう来たの?早くない?もうこのドアの向こうに化け物が!?心の準備が出来てないですよ!恐る恐る、ドアを開ける……と、そこには黒い長いスカートに、身体のラインがむっちりと出る茶色のセーターに身を包んだ、死んだ目のデブがぼんやりと立っていました。んーー、なんて例えればいいんでしょう。長州力と左とん平を足したような顔、と言えばいいのでしょうか?鼻もつぶれている。ハロウィンかな?って感じの化け物顔です。身体も異常なほどデブい。あれ?出産して間もないのかな?もしくはまだお腹ん中に誰かいる?
「どうも……こんにちは……待った?」
声のトーンが低い! なのにタメ口!デブスで陰気なクセにタメ口!この盛りつけ、腹立ちます!
「いや、全然待ってないよ。早かったね」
「あ、そう?……お店に電話しちゃうね」
「あ、うん。えっと……Fちゃん、21歳だっけ?」
「あ〜、実際は23!お店の人がそうしろって言うんでさ(笑)」
いやー、なんでボク、こんな超格下のバケモンにタメ口で話されなきゃいけないんでしょう。自分の立場をわからせなければなりますまい。そうそう、このコのオプションには「ビンタ」や「顔に唾」とかもあったっけ。ここはとりあえず、何発かひっぱたいて、顔に唾でもかけとこうかしら。……いや、待て待て。今回はムァンコに酒を飲ますのが第一目的。さすがのSンキューでも「ムァンコに●●●を流し込む」というオプションはないわけで、ダマテンで牛乳に混ぜて行なわなくてはなりません。なのにここでビンタやら顔に唾とかしちゃったら……間違いなくバケモンの機嫌は悪くなるし、酒を混ぜてることがバレて「そういうの無理なんだけど!」とか大騒ぎをする可能性もあります。ここは、できるだけ優しく接するのが得策ではないでしょうか。……でもタメ口はムカつくのでやめさせますけども。おっと、そうそう、聞いとかなきゃいけないことが2つほどあったんだ。
「えーっと、そういえば可能なオプションプレイに『母乳』って書いてあったけど、出産したの?」
「あ〜、そうそう。2カ月前にね」
「産んだばっかりじゃん! 母乳で育ててるの?」
「ううん、今は両親に預けてるから」
 おぉ! 母乳で育ててない!
「へー、じゃあ心置きなく遊びにも行けるね。飲みに行ったりはするの?お酒は飲める?」
「最近行ってないかな。……前はよく行ってたけどね」
「お酒は強いの?」
「うーん、どうだろ? わかんない」
「そっかー、了解。あとタメ口やめて、敬語で話してもらっていいかな?」
「あ…………はい」
 お酒は飲むし、赤ん坊に母乳を飲ませてない。素晴らしい! これで心置きなく犯行におよべます! そしてタメ口もなおったようです! さぁ、それでは実験、スタートです。ベッドに座るボクの足下に、まんぐり返し状態でムァンコを広げる裸の魔界獣。その身体は、ぶよんぶよんの肉塊のようです。どろんと溶けた角煮のようなオッパイに毒々しいムァンコ。一瞬でゲロれるようなキッツイビジュアルがボクの足下に転がっています。
「そのままの体勢でいてね。今から牛乳の用意をしてくるから」
 そう言ってベッドから立ち上がり、お風呂場に向います。この連載で、以前、ヨーグルト浣をやったことがあるので、慣れているボク。
「素人には1000cc(1リットル)が目安」と書いてありました。読者のみなさん、「え、1リットル?」と、驚きになられる方も多いと思いますが、けっこうイケるもんなんですよ。さっそく洗面器に、お湯と牛乳と●●●を混ぜます。ドボドボドボ。ちょっとアルコールの臭いがしますが、色的にはほぼ牛乳です。うん、良いカンジ!洗面器を持って部屋に戻ると、床に転がっている魔界獣がこちらを無言でチラリと見ます。うわっ、なんだよ、怖ぇなぁ。
「じゃあ、牛乳をしていくよー。あ、そうそう、その前にマンコの中にも牛乳を入れてみようか」
「……あの」
うわ、しゃべった! さっき「タメ口やめろ」って言ってから全然しゃべらなくなってたからどうしたのかと思ったよ。
「……あの、私、浣腸ってやったことないんですけど、大丈夫ですか?」
「あぁ、大丈夫だよ。俺、慣れてるしね。じゃあ、まずはマンコの方に入れてみるね」
「……それって、どうなるんですか?」
「どうなるっていうか、お尻は腸の方にたまっていくけど、マンコは出口がないから、ある程度までたまったらあふれだしてくるよね。大丈夫、問題ないよ」
「はぁ……わかりました」
一体、ボクの今の説明で何がわかったのかはわかりませんが、チョロいもんです。やっぱり人間様とは脳の作りが違うのかもしれません。さぁ、ではいよいよ人体実験です。とりあえず30ccまで入った器を、ムァンコに当てます。
「じゃあ、いくよ?」
「……はい」
宙を見つめる化け物。その顔は、不安と恐怖が入り交じったような表情です。
 ……なんだか、ちょっと罪悪感が芽生えてきました。いくら人間じゃないからと言って、我々科学者の実験体にしていいのだろうか? 彼女が化け物として産まれてきたのは、彼女のせいじゃない。神のきまぐれによるものだ。そんな悲しきモンスターを、科学の発展のためにオモチャにしていいのだろうか……?ムァンコに器の先をあて、ゆっくりと押込んでいく。浣腸筒の白い部分がどんどん縮んでいく。グイッとすべて押込む。「どう?」
「うーーーん……大丈夫です」
なーんだ、大丈夫なんだ! なんだよ、平気じゃん! じゃあ、もう一回くらい入れとく? 続いて、もう30cc!再び、ムァンコにあて、グググっと押込む。すると半分くらいで、ムァンコから牛乳が溢れ出してきました! うわ! もうムァンコのスペースが終わり? 思ったよりも狭いなー。赤ちゃん入ってたんでしょ? もうちょっと頑張ってほしいんだけどー。
「あ、もういっぱいかもしんないね。あふれてきたよ」
「あ、はい……あの……ちょっといいですか?」
「なに?」
「ちょっと子供産んでからアソコの調子が悪くて、不正出血するんですよ。なんで、アソコはもうやめた方がいいかもしれません……」
 え? 不正出血? そう言われてパッとムァンコを見ると、あふれてくる白いカクテルに、赤が混ざってます。うわー、ホンマや! ちょっと引くわー。とりあえず、ムァンコの中には今、特製カクテルが50ccほど入っております。このまましばらく放置して、実際に酔っぱらうのかを観察です。雑談でもしようかしら。
「あのさ、風俗はこの店がはじめてなの?」
「あ……ちがいます。前は池袋で働いてました。で、子供産んだあとで、この店に来て」
「へー。っていうか、妊娠して、どのくらいまで働いてたの?」
「産む1カ月くらい前までですね」
「妊婦として働いてたの? そういうお店だったとか?」
「黙ってました。バレませんでしたよ?」
バレないもんなんだー? やっぱり超デブだと、わかんないもんなんですね。……と、そんな話を10分ほどしましたが、どうも酔っぱらったカンジがしません。まさか……実験は失敗? なんということだ! 我々、人類と科学の進歩が止まってしまう! こうなったら、いちかばちかだ!
「あのさー、そういえばムァンコとかアナルって粘膜じゃん? そこに酒を注ぎ込んだら、酔っぱらったりするのかな?」
「えー、どうなんですかね……?」
「ムァンコとかアナルでお酒飲んだことある?」
「ないですね」
「そりゃないよね(笑)。俺、いつもよく飲んでるから、酒持ち歩いてるんだけど、してみていい? マンコとアナルに」どうだ! 頼む!!
「……あ、はい。いいですよ」
いいんだ! 全然大丈夫だった! なんだよ、わざわざ牛乳と混ぜて薄めなくてもよかったんだ! よ〜し、実験体本人からOKが出ました! ガッツリいっちゃいますよ〜!今、ムァンコの中は特製カクテルでいっぱいになっておりますが、さらにそこに、まじりっけなしの●●●を注ぎます。もちろんカクテルがこぼれ出してきますので、バスタオルでお尻の周りをしっかりとガードします。さぁ、では実験を再開します!ムァンコに注射口をズブズブズブと入れ、根元まで差し込みググググ……。ムァンコの隙間から、不正出血と混ざった、ピンク色のカクテルが溢れ出てまいりました! 怖い! 三原山の噴火でマグマがこぼれ出したときよりも怖い!
「あ……ヒリヒリします。熱い!」
実験体が声を上げました。「熱い熱い」と鳴いてます。ムァンコの粘膜を焼いているようです! 
では続いて、アナルの方にも入れてみましょう。
「じゃあ、今度はアナルにお酒を入れていくからね。まぁ、初心者は1000ccが目安っていうのが一般的だから頑張ろうね」
「……あ、はい」
なんと素直な実験体でしょうか!今度はアナルにセット! どりゃああーー!グンイーーンっと、アナルにすべり込むように入っていきます。どう?
「さっきみたいな熱さはないです…」
おぉ! アナルの方が、ムァンコよりも粘膜が強いのか? 研究になるなぁ。続いて、2発目、3発目、4発目。まったく問題なく、どんどん入っていく。そしてなんと10回目!量にして500cc!どう、さすがに変化が出てきたんじゃないの?
「……なんか、お腹が苦しくなってきたかもしれません」
「うーん、まぁ普通の浣腸でも、500ミリリットルって言ったら、まぁまぁな量だからね。お腹も痛くなってくるよ。それより、酔っぱらった感覚ってある?」
「どうですかね……わかんないです」
こうなってくると、本当に実験は失敗かもしれません。続けて5回ほどブチ込みますが、どうにも変化がありません。
 ……ちょっと待てよ? いつも飲み屋とかで飲んでるときって、全然酔ってないと思ってたのに、立ち上がってトイレに行こうとしたら、頭がクラクラして酔ってたことに気付くってパターンがありますよ! もしかしたら実験体ちゃんも、立たせて歩かせた方がいいのかもしれません。
「じゃあ、ちょっと立ち上がってお風呂に行こうか? マンコからお酒がこぼれないように、タオルで抑えてね」
「あ、はい」
そう言ってバスルームに移動。湯船のへりに座らせる。タオルを外すと、ムァンコからピンクに染まった液体が、糸のようにツーーッとこぼれ出す。なーんか汚ない感じ!
「どう、動いてみて。酔ってきた?」
「…………うーーん……」
 全然かよ! 身体が丈夫すぎるんじゃないの? どうすりゃいいんだコレ。
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