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タグ:アナル

  • 2019/08/28その他

    この独特の形状は、女性モニター数十人へのアンケ—卜をもとに設計されたそうだ。人によっては全体に施されているイボイボが痛いかもしれない。その場合は前モデルのイボイボ無しオルガスタ—を勧める。しようもないアイデアに思えるが、革命的に優れた商品である。ロ—夕—を指で持つ必要がないだけで、いかにセックスが自由になることか!想像でもわかると思う。どんな体勢だろうと、触っていようと、常に指がブルブルしているのだ。...

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  • 2019/08/19突撃リポート

    最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を...

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  • 2019/08/18突撃リポート

    美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れて...

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  • 2019/08/13SEXテクニック

    ローターと綿棒を使った秘技、クリ挟みパンツ越しオナニーに慣れてる子はクリの直タッチを痛がるこの意外性に勝るものなし!ホテルへinと同時にセックスの手順を崩せ鏡の前でフェラやバック。それってあんまり辱め効果がありませんクリ、会陰、穴、アナル。必殺4点攻めはアゴを使う舌先ツンツンしてませんか?AV男優が本気でイカせるときのクンニ女は温かい舌でクンニされたがっているらしい唇がローターのように震えるキスすると...

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  • 2019/07/31ハッテン場ゲイ同性愛

    新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」とアピールすることに他ならない。たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇目的の店は、2丁目メ...

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  • 2019/07/21素人エロ画像

    ももです今回は読者の方の奴隷になってきましたももさんを人気のない公園で、おもちゃでいやらしくせめてみたりしたいです。宜しくお願い致します、まずはノーパンで散歩だよ。主人様の命令で脱ぎました(〉・〈)そのまま竹下通りを散歩。人気のない階段でいきなりスカートをめくられました。怒られちゃうよ(>!<)恥ずかしくて後ろからお尻も触ってくるし少し濡れちゃったけど。次は公園に行くよ散歩してる人がいっぱいいるの...

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  • 2019/07/21突撃リポート

    ある日、編集部に1枚の読者ハガキが寄せられた。最近、私の近所にポラロイド女が出没しています。ネタになるかもしれません。毎日のように届く読者ハガキは、編集長が目を通し、順に回ってくるのだが、このネタは完全に無視ざれたらしい。ポラロイド女確かに何のことやらさっぱりわからん。が、わからん分ソソられることだってあるだろう。もし、とんでもないスクープネタだったらどーすんだ。さっそくオレは差出し人に電話をかけ...

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  • 2019/07/15奴隷ちゃん調教

    集大成として、存分に名器の威力を発揮させたいと思っています。ところで、こんな湿っぽいムードの中、ちょっとした事件がありました。いつものように鉄人社を訪れると、編集さんがこんなことを。「今月はラス前ちゆうことで、お前に特別企画をプレゼントしてやるよ」さしもの編集さんにも仏心が生まれたのでしょうか。嬉しいことを言ってくれるじやありませんか。「ホッとしたろ。今月は、マンコイジメはしないよ」「わーいーで、...

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  • 2019/07/11エッチ体験談

    今日はおまわりさんがそこら中ウロウロしてるでしょ?モデルさん探しがしにくくて困ってまして。モデル?雑誌の写真モデル、興味ありませんか?どういう感じのやつですか?ちょっとエッチなやつなんですけど・ほか当たってもらっていいですか。無理なんで。待って待って。顔は隠していいし、ちゃんど謝礼もゴー、ゴニ・ゴーーくらい払いますんで…うーん・・お願いしますーじゃあ、まあ。というわけでホテルへどんな仕事をしてるん...

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  • 2019/07/07裏風俗・風俗体験談

    下半身がスッキリしたら頭を洗われウトウト目ん玉を舐められるとゾクゾクした快感で気が狂いそう......

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オルガスター・エネマグラを使ったアナルオナ二—|アダルトグッズ口コミレビュー

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この独特の形状は、女性モニター数十人へのアンケ—卜をもとに設計されたそうだ。人によっては全体に施されているイボイボが痛いかもしれない。その場合は前モデルのイボイボ無しオルガスタ—を勧める。
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エネマグラを使ったアナルオナ二—では、射精のない興奮◊ ドライオーガズ厶に至ることが目的となる。前立腺の位置さえうまくつかめばなんとかなるので、何度も何度もトライすべし。この商品でムリならあきらめたほうがいいかも。

アナルの除毛剤にクリトリスの痒み止め・美人店員にエッチな単語を言わせてみる|セクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

美人女医に合法的にチンコやアナルを見せつける|エッチルポ

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美人女医。その言葉を聞いただけで股間が疼くのは私だけではないはずだ。エロい女の代名詞として君臨するナースよりもさらに格上の存在。エロス界の高嶺の花だ。頭脳明晰で美人とくれば、男なら誰だってあらぬ妄想をかき立てられてしまうだろう。ああ、そんな美人女医たちに、私のヤラしい部分を見せつけてやりたい! まずはアナルだ。
恥ずかしいポーズでアナルのヒダを診断される惨めな自分を想像しただけで、チンポの先が濡れてきそうです。ネットで肛門科の女医さんを発見した。数ある医療ジャンルの中から肛門科を選ぶぐらいだから、よっぽどアナルに興味があるんだろう。しかもこのクリニック、スタッフ全員が女性らしい。素晴らしい。見せ放題ではないか。 平日の午後、病院に向かった。受付で若い看護婦さんから問診票を受け取り、症状の欄に「肛門が痒い」とだけ書いて手渡す。看護婦さんにもアナルが痒い男だと知られたかと思うと、尻の穴がムズムズしてくる。

「タネイチさん、こちらへどうぞ」 診察室のドアを開けると、女医さんが白衣姿で座っていた。
「どうされました?」
「肛門周りの痒みが取れないんです」
「それはいつぐらいからですか?」
「もう1ヶ月以上になりますね」
「排便の時の痛みはどうですか?」
「特にないです」
問診はスムーズに進んでいく。こういう患者は珍しくないのかも。
「じゃ拝見しましょうね。そちらのベッドに移動してください。ズボンとパンツを膝まで下げた状態でお待ちください」
いよいよ、アナルご開帳の時がやってきた。心臓が高鳴る。 カーテンで囲まれたスペースに移動すると、ベッドの横に若い看護婦さんが立っていた。パンツを降ろしてベッドに横たわる。まもなくして先生が登場した。ラッキーなことに若い看護婦も一緒だ。女医とナースの2人とは、なんて贅沢な露出プレイなんだ。「はい、じゃ診てみますねー」先生はベッド脇の丸椅子に座り、私の尻肉を左右に押し広げた。ああ、タネイチはいま、女医と看護婦に視姦されて…痛てててて!
「はい、チカラ抜いてくださいねー」
視姦される喜びを噛み締める間もなく、アナルに先生の指がグイッと挿入された。スゲー痛いんですけど。
「あー左側に小さいのがあるね。イボ痔ですね」
「えっ?」
「はい、もうズボン履いて大丈夫ですよー。小さいイボ痔がありますね」
俺、イボ痔だったのか。くそ、そんなこと知りたくなかったよ。もっとじっくりアナルを眺めてほしかったのに。毎日、何十、何百ものアナルを見ている女医さんが相手では、感動が薄い。そこで次に選んだのが、脱毛やホクロ除去などをしてくれる美容クリニックだ。その手のクリニックは女性患者ばかりなので男のアナル耐性が低いはずだ。見せがいがある。都合のいいことに私の肛門周りには大量の毛がビッシリ生えており、小さなホクロもある。美容クリニックに行く理由としては十分だ。某ターミナル駅から徒歩5分のビルへ。エレベータが開くと、リゾートホテルのロビーのような雰囲気の受付に、美形のお姉さんが座っていた。
すぐ脇の待合所ではモデル風の長身美女が帽子を目深に被って雑誌を読んでいる。こんな雰囲気の病院でアナルを開帳できるなんて!   モデル風情の横に座り、問診票に「臀部のホクロ、ムダ毛」と書き、いよいよ問診へ。診察室にいたのは、かなりの美人女医だ。歳は40代半ばぐらいか。

「お尻のホクロと脱毛ですね」
「はい。気になっちゃいまして」
「なるほど。ではちょっとそちらを向いて立っていただいて、見せてもらっていいですか?」四つん這いになりたかったのに!背中を向けてズボンと一緒にパンツを同時に降ろす。ああ、先生の表情が見たい。「このあたりですね。ホクロはどれですか?」
「ありませんか?」肛門を見せつけるように尻を付き出す。どうだい先生、おれの汚い尻の穴は?
ひょっとして、男のアナルなんて、まだ一度も見たことがないのかな。おそらく先生は、地元の進学校を卒業するまで、毎日勉強漬けの日々だったんだろう。苦労して入った医学部時代、研修医の彼氏と一緒に裸になって、診察ごっこぐらいはしたかもしれないけど、まじまじとアナルは見ていないだろう。でも、いまこうして、見も知らぬ男のアナルを診ているんだよ、貴女は。
「この程度なら気にする必要ないと思いますけどね。はい、結構ですよー」
先生は淡々とした口調のままだった。もっと声、震えると思ったのに。続いて精神科に向かうことに。チンコやアナルを見せつけるのではなく、性的な悩みを相談すると見せかけて、
ヒワイな言葉でセクハラするのだ。さらにどうせなら、先生の口からもヒワイな言葉を聞き出したい。診察当日、受付で渡された問診票の症状欄には「性嫌悪症」とだけ書いておく。
「タネイチさん、どうぞー」
診察室には、白衣の和風美人が座っていた。正直タイプだ。
「性嫌悪というのはたとえば?」  私は胸を張って答えた。
「実は、クリトリスが怖いんです」
「え?」
「学生時代の先輩にですね、クリトリスを舐めろと強要されたことがありまして、それ以来、恐怖感が…」
「え、ホント!んー…」
一瞬、驚きの表情でこちらを一瞥するも、すぐに手元のカルテに視線を戻す先生。さあ、ここからが勝負だ。先生にもクリトリスって言わせてやる!
「それ、付きあってた彼女?」
「いえ、仲のいい先輩という感じでしたけども」
「んー…、それは一度だけではなかったの?」
「まあ、2度、3度とありまして。それが原因で、誰のクリトリスも舐めれなくなったというか」
「ホントー、んー、付きあってたわけじゃないんだ。んー」
かなり動揺してるようだ。でもクリトリスとはなかなか復唱してくれないな。
「いまだにクリトリスを目の前にすると、わーって思いまして」
「んーなるほど。わーって思う。それじゃもうセックスはできないですよねえ」
どうにか「セックス」の一言には辿りつけたが、クリへの道はまだ遠い。
「ただ、オナニーは普通にできるんですよ」
さらなる展開を求めて、オナニーの話に持ち込んでみる。クリよりは復唱しやすいだろう。
「女性が嫌というわけではないんですか?」「そうですね。女性そのものは好きなんですけど」
「んー、なるほどねー」
オナニートラップにも引っかからない。なかなか手強いぞ、この先生。
「やっぱりクリトリスへの嫌悪感をなんとかしたいんですよ」

「そーですねー。うーん、女性器そのものっていうのがねー、単なるセックスレスではないなって感じですよね」この後も一進一退あったが、「女性器」止まりで終了した。無念。ラストはチンコだ。それも患者のブツを見慣れている性病科ではなく、再び美容系のクリニックを攻めよう。
またしても都合のいいことに、俺のチンコには、竿の脇に小さなホクロがある。こいつを取り除きたいと相談してみよう。問診票には「お尻などのホクロ除去」とだけ書いて提出した。ペニスとまで
書くと断られかねない。まもなく名前を呼ばれ、診察室へ通された。
「はい、そちらにおかけください」
先生は斜めに構えて座っていた。低い声とキリっとした表情は、宝塚の男役にいてもおかしくない雰囲気で、なんとなくSMの女王様っぽくもある。汚らしいチンポを見ていただくには、これ以上ないお相手だ。
「いくつか取って欲しいホクロがあるということ?」
「はい。お尻とペニスに小さいホクロがありまして」
ペニスと口にした瞬間の彼女の表情に注目したがまゆ一つ動かず話にうなずいている。クールだ。
「うん。はい。じゃ、そこのベッドに俯せになってもらえますか。お尻出して」
まずは肛門まわりのホクロチェックだ。
「はい、えーと、お尻はこれのことですね」
「はい」「そんなに目立つものでもないけどね」
相変わらずのクールトーンで話しかける先生。まあいいさ。ケツはすでに何度も見せているので、軽く流してて結構。勝負どころは真打ちペニス様だ。「で、ペニスのホクロなんですが」と、言いつつベッドの上で回転して、チンコを引っ張り出した。
「この部分です、この脇のココです」先生の顔がチンコに近付いてきた。ああ、ついにこのときが。この情けないフニャチン、いかがですか?
「それ自体は生理的な現象で結構できたりするものですよ。そこまで珍しいものじゃないし、悪いものじゃないので、取らなくていいと思うけど」
珍しくないってことは見慣れてるんだ?なーんだ、ツマんない!

クリ、会陰、穴、アナル4点攻めのクンニの舐め方|エッチテク

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ローターと綿棒を使った秘技、クリ挟み
パンツ越しオナニーに慣れてる子はクリの直タッチを痛がる
この意外性に勝るものなし!ホテルへinと同時にセックスの手順を崩せ
鏡の前でフェラやバック。それってあんまり辱め効果がありません
クリ、会陰、穴、アナル。必殺4点攻めはアゴを使う舌先ツンツンしてませんか?
AV男優が本気でイカせるときのクンニ
女は温かい舌でクンニされたがっているらしい
唇がローターのように震える
キスするときは上アゴの裏を舐めつづけてみよう
クリトリスをスポイトで吸い出すと感度がアップする
アカすりタオルとローションの併せ技でザラニュル刺激を
アトピーと同じ!42度のちょい熱シャワーをクリにあてると悶絶します

ゲイ専用のハプニングバーでアナル処女を死守する

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新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」
とアピールすることに他ならない。
たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇
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目的の店は、2丁目メインストリートから1本わき道に入った、雑居ビルの地下にあった。ふう〜。大きく深呼吸してからトビラを開ける。
「いらっしゃいませ〜」
店の奥からオネエ言葉が飛び、続いてガチムチ従業員が現われた。
「あら、ご新規さん?」
「はい。大丈夫ですか?」
「もちろん大歓迎よ〜。じゃあ服ぬいで」
「えっ、いま?な、なんで?」
「今日は裸デーだもん」
この店、曜日によって普段着デー、下着デーなどいろいろなドレスコードを設けているとのことだが、よりにもよって最悪な日を選んでしまったみたいだ。仕方なく、受付け前のロッカーでスッポンポンになった。ただし靴は履いておくよう言われたので、ブーツはそのまま。完全無欠の変態スタイルである。早くもブルーになりながら布の仕切りをくぐって奥へ。そこはタタミほどのスペースで、向かって左側にL字型のバーカウンターが、右側には2人掛けのベンチが配置され、さらに暖簾のかかった出入り口らしきものが2カ所ある。きっとその先には、いちゃいちゃスペースがあるんだろう。肝心の客は9人。メインで外国人の姿もある。もちろんみな素っ裸で、一見すると健康ランドの脱衣所のような光景だが、妙な圧迫感を覚えるのは、彼らが談笑しつつも常時チンコをしごいてるからだ。いつナンドキ起きるかわからぬハプニングに備えているのか。
男たちの刺すような視線を全身に受けつつ、おずおずとカウンター席に腰を下ろす。間髪いれずに隣の地味な男が話しかけてきた。
「あなた、カワイイわれ」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「モテるでしよ」
「全然ですよ」
「そうなの?ねえねえ、好きな芸能人って誰?」
反射的に「スザンヌです」と言いそうになり、慌てて飲み込んだ。イカンイカン。今日はゲイ設定なのだ。
「う-ん、キムタクですかね」
「やだもう。アナタ古すぎよ」
その後、他の連中ともちょこちょこつと会話をかわしたが、和やかムードは変わらなかった。てっきりピラニアのように襲いかかってくるのかと身構えていただけに肩透かしを食らった気分だ。ふと視線を感じて隣をみると、先ほどの地味男が勃起したチンコをうりうりと見せつけている。イスの上でM字開脚の体勢をとりながら、うっとりと。
「はあはあ、ほら見て。すっごくカタくなってきたの」
正視に耐えられず、席を移った。気を落ち着かせようとタバコをスパスパと吹かす。と、そのとき、二の腕に何かがコッンと当たった。ゾワッと寒気が走る。この熱くて堅い感触って…。
「ねえ、紙めてあげようか」耳たぶになま温かい息が吹きかかる。振り返れば、そこにはスキンヘッド男が。「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
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「照れ屋さんなのね。じや後で、絶対ょ」
ヤベー。どうしよ。トイレから戻ると、様子が一変していた。終電時間を過ぎたためか、客の数がドッと増えている。座る場所が見つからないほどの混雑ぶりだ。
そして耳を澄ませば、大音量のテクノミュージックに紛れて聞こえてくる不気味な喘ぎ声。
「ァッ、ォォ、ゥッ」
ついに、いちやいちやスぺースでも宴が始まったらしい。
それも2人の声じゃない。少なくともその倍はいそうだが、中を覗くだけの来はまだ1ミクロンもゎ
ぃてこなぃ。
とにかく酔うしかないとビールをゴクゴクあおる。
そこへまた新たな男が近寄ってきた。
「はじめまして。俺、沖縄からきてるんだょね」
歳は20前半。爽やかな風貌の、いわゆるィケメンだ。さぞ女にモテそうなのにもったいない〇
「楽しいですか2丁目は」
「パラダィスだね」
男はニッコリと笑い、まるで握手でもするかのように俺のチンコを握った。あまりにも動きがで、避けるヒマさえない。
「あれ?フニャフニャだね。緊張してる?」
こちらの表情を伺うように、男の手がゆっくりと、しかし確かな技術でチンコをしごきはじめる。ス〜コ、ス〜コ。
いくらこすっても一向に勃起しないチンポに業を煮やしたのか、男は
「また後でね」と言い残し、いちゃいちゃルームに消えていった。
代わって現われたのが、先ほどのスキンへッドである。
「あなた、まだ奥に行ってないでしょ」 
「ぇぇ」
「一緒に行かない?」 
誘いに乗れば製われるのはわかりきっている。どころか他の連中にもオモチャにされて、蜂の巣になるだろぅ。でも、いちやいちやスペースこそがハプバーなんだしなあ。
よし、とりあえず行ってみるか。
ただし、入り口から様子を伺うだけ。
中には
:
入らん。
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スキンへッドに手を引かれ、入りロの暖簾をまくつた。汗と精子の混ざった不快なニオィがプーンと鼻をつく
「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
目の前の光景は、ちょっと言葉ではいい尽くせない地獄だった。縦長の細長いスペースに男たちが重なりあっている。アナルに挿入してる幸頁ケシを掘られながら別のチンコをくわえる耳さらには挿入と被挿入を同時にこなす、トコロテン男までいる。いかん。頭がクラクラしてくる…。
想像を絶するカオスっぷりに、一気に腰が引けた。もう十分だ。巻き込まれんうちにとっとと帰る-つと。と思って、こっそり入り口から離れようとする俺の腕を誰かがガシっと掴んだ。え、ち、ちょっと!
「ほ〜ら、新入りくんがやっと来てくれたぞ」
「せっかくなんだから一緒に楽しみましょうよ〜」
拷問が始まった。四方八方からのびてくる手に乳首をつれられ、チンコをしごかれた。
悪夢は怒濤のように続く。例のスキンへッド男が、俺の足下にひざまづいたのだ。げ、まさか! 一
「いつただつきま〜す!」 
やられた…〇
ただただ気色の悪い汁気たつぷりのねっとりとしたフェラだ。
「ちょつと待つて。お願い、待ってください!」 
「気持ちよくないの?」
「いやそういう問題じゃなくて」
「だったらいいじゃ一ん」
他の男たちもどんどん仕掛けてくる。気がつけば、右手に見知らぬ男のチンコを握らされてるわ、大事なアナルをごつい指がツンツンしているわと、シャレにならない事態に追い込まれていた。
もぅ無理す、ガチ

【エロ画像】アナルもおまんこも舐めるシックスナイン

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ももです
今回は読者の方の奴隷になってきました
ももさんを人気のない公園で、おもちゃでいやらしくせめてみたりしたいです。
宜しくお願い致します、まずはノーパンで散歩だよ。
主人様の命令で脱ぎました(〉・〈)
そのまま竹下通りを散歩。人気のない階段でいきなりスカートをめくられました。
怒られちゃうよ(>!<)
恥ずかしくて後ろからお尻も触ってくるし
少し濡れちゃったけど。
次は公園に行くよ
散歩してる人がいっぱいいるのに、スカート丸出し
恥ずかしいよ、もうやめて(〉、〈)
下半身裸でオマンコを見られてろ
そしたらお尻の穴なめてよ
注文が工スカレートしていきます。お尻に顔を近ずけなんか独特の臭い。
じゃ今度はシックスナインだよ
言われるまままたがっておチンコなめてたら、気持ちいいよ一
我慢してたんだけど出してもいい?
そろそろ限界みたいです。手でしてあげたら勢いよく精子が出てきました。

本当にいたヌード撮影させてHまでするアナル露出熟女

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ある日、編集部に1枚の読者ハガキが寄せられた。
最近、私の近所にポラロイド女が出没しています。ネタになるかもしれません。
毎日のように届く読者ハガキは、編集長が目を通し、順に回ってくるのだが、このネタは完全に無視ざれたらしい。ポラロイド女確かに何のことやらさっぱりわからん。が、わからん分ソソられることだってあるだろう。もし、とんでもないスクープネタだったらどーすんだ。さっそくオレは差出し人に電話をかけてみた。相手は栃木県在住の読者である。
「ハガキに書いてあった件なんですけど・・」
「アレね。シャレで書いたのに、まいったなあ」
「えっ?」「又聞きした程度だから・・」
「・・」
ほら見たことかってな顔の周囲を他所にとりあえず話を聞いてみる
彼は言った。鬼怒川沿いにあるQ公園で平日の昼問からブラプラしていると、ポラロイドカメラを持った女がおいかけてきて、タダでヌード撮影をさせてくれるらしい、と。
「おまけに一発ヌイでくれるとかくれないとか」
「見ず知らずの男に裸を撮影させてHまで?」「ハハハ、どーせガセでしょ」
どーせガセ。あんたがそーゆこと言っなよ。ど、しかし、この手の話は昔からあって、オレも、子供の頃、荒川の土手で女の変質者が500円でヤラせてくれるなんてウワサを聞いたことがある。
「でね、そいつが秋野暢子似だっていうんだから」
「秋野…。ハハハ、そらまたずいぶん微妙な例えですねえ」
もはや冗談として聞き流すよりない。最後は「ヘンに期待させてすいません」と申し訳なさそうに電話は切れた。はあ…。せっかくネタが1本見つかったと思ったのに、また新たに探さにゃならん……いや、とりあえず行くだけ行ってみてもいいんじゃないか。世の中、裸を見られることでエクスタシーを感じる人々がいるのは紛れもない事実。今や素人の野外露出写真がェロ本の投稿ページを賑わせている。ならば、そんな女が河川敷にふらり現れても・・・
実に都合のいい考えだが、オレは某ローカル沿線の駅に降り立った。ここからタクシーで15分ほどの場所で昼メシどきに到着したところ、人影すら見当たらない。望みがゼロに近いことは百も承知だ。ここは女が現れるのを信じて待つよりあるまい。
1時間、2時間…。無情に時は流れていく。その間、オレが出くわしたのは、散歩中の老人2名、子連れのヤンママ、草刈にぎたオーバチャン5名。そして、捨てられたエロ本3冊と使用済みコンドームだけだった。ふースそれにしても、河川敷って必ずこの類のものが落ちてるよなあ、なんでかね。
なことを考えているうちに、気がつけば時計は4時を回っている。ハー、やっばこの展開かよ。どうしてオレはいつもこうなのかねえ。あー空しい。風も冷めたくなってきたしなあ。もっ帰ろっか。敗色濃厚なオレの目の前を1台の乗用車が通り過ぎていったのは、それから15分後のことだった。何の気なしに目で追、2200メートルほど先で停車。運転席からロングヘアにヒョウ柄ミニスカといういでたちで、ネコ目の中年女性が降りてきた。
「すいませーんっちょっといいですか?」
軽く頭を下げながら近づいてくる女。そっいや秋野暢子に見えないことも-・らて、ハハハ、そんなことあるワケねーな。
「あの、今って時間あります?え?」
「よかったら、Hな写真を撮ってもらいたいんですけど・・こマええっっ!?」
マジすかりアンタがウワサの
・・…いやーこりゃスゲーことになったぞー・・
とりあえずここはトボけよう、いかにも待ってました風では逆に警戒されてしまう。にしても、この足の震え、何とかならんかい。
「ワタシの裸とか撮ってもらいたいんですよ、アソコとかも・・」
「こ、ここで?」「それはちょっとマズイんで、もっと奥の方へ行きませんか」
何でも、川沿いの草むらにいい撮影スポットがあるという。恐いお兄さんが出てきて、カネ払え、とか「ハハハ、そんなことありませんよ。さ、乗って」
恐る恐る車に乗り込み、改めて女の横顔を観察する。確かに秋野暢子似だ。10人中9人が納得するだろう。が、急激にモチベーションが低下していくのはなぜっ
「あの、おいくつですか?」
「いくつに見えます、ウフフ」
「さ、さあ。29ぐらい」
「えー、そんなあ。あざいます。じゃ、そういうことにしといてください」
お世辞もサラリとかわす。なんだか結構気さくな感じの人じゃない。
「それじゃ、この辺りでやりましょうか」
車1台がやっと通れるほどの砂利道を抜け、周囲を葦で囲まれた10畳ほどの場所で停車。女がハンドバッグから小型ポラロイドカメラを取り出し、オレに手渡す。
「コレって望遠が付いてて、便利なんですよお」
「はあ?あの、いつもこんなことやってるんですか?」
「ええ。趣味なんでえみんな最初は驚くけど、協力してくれる人もいるのよ」
オレを尻目に、女はサクサクと撮影準備にとりかかる。トランクから取り出した青いビニールシートを地面に敷きうルスルとパンティを・・…
「これがズーム。で、ここを押すだけ。あ、このランプが点灯しないとフラッシュ点かないんで」「ハ、ハイ。ここです」
「じゃ、お願いしまーす」
ウワーいきなりシートの上でパックリ御開帳だよ。ツルツルの毛剃り跡が冬の河原と妙にマッチして、なんか寒々しいのー。バシャオレが1枚撮ると、女はすぐに写真を抜き、パタパタパタして画質をチェックする目は真剣だ。
「あー、ブレちゃったかも。気をつけてくださいね」
「すいません」って、なんで謝ってるんだオレ。
「じゃ、次はアソコを広げたやつ。ちょっと手を貸して」
「え?こ、こうですか」
女の導きにより、小ぶりな大陰唇を広げさせられる。ハハーン、誘ってるワケね。
「あ、悪いんですけど、指は入れないでね」
ちょっと待てくれよーさっきから黙って聞いてりゃ、構図やらなんやらで注文多過ぎじゃねーの。こっちがお願いして、やってもらってることじゃないだろーが。
「指示に逆らったらどうなるんでしょうか?」「え?」
「たとえば、ムラムラきて迫っちゃったりLしか」
「そういう人もいますけど、ルールを守らなければ中断して帰ってもらいますんで」
「なるほど」
どうやら撮影の相手は誰でもいいわけではないらしい。選考もかなり慎重で、自分がコントロールできそうもなければ声すらもかけないようだ。仕方ない、ここは黙って従っとこう。
「ヤダなー、もー。写真を撮るだけですよお」
お尻の穴をかがれているところを撮ってほしい
女がンチングスタイルとなり、オレはシートに寝転びながらローアングルでカメラを博える。
「あっ、全身入るように、少し後ろに下がって」「ハイハイ」「では、イキますよ。ハイッー」
中年女性を地面に伏してフラッシュを浴びせる27才の冬、親には見せられないよな。
「…撮れましたよ」「じゃ、も1枚ね」
お小水をピタッと止めた女が、今度は犬のように片尻を上げる。ジョンジョロジョーうーん、なんか賄に落ちない。さっきから露出とは名ばかりでアソコメインの写真しか撮っていない。せっかくシートも敷いてるんだから、ここらでバーンと全裸になってもらいたいもんだ。
「あのお、上は脱がないんでしょうか?」「いいのよ」
「なんで?やっぱ露出といつたらオッパイでしょ」「ん、じゃ1枚だけ」
頑として引かないオレに渋々、上着をまくり形のいいオッパイをむき出すも、少々機嫌を損ねてし
まった様子。雰囲気としては、巨匠カメラマンにぺーぺーが意見したような感じか。
露出狂が寒さで尻ごみするというのもおかしな話だが、太腿にはすでにサブイボができている。「で、次はどうします?」「あの、えーと…私の・・」
女は今までの態度と一変し、急にモジモジと一ん?どうしたんだ。
「お尻の穴をかがれているところを撮って欲しいんですけどお」「……」
そうきたか。わかったよ、やりゃいいんでしょ。でも、そんなことしてホントに幸せ?
目と鼻の先でアナルがパクパクパク
女が四つんばいになり、尻を突き出す。ふっくらとした谷の割れ目に黒?亮幾千のシワが集中したつぶらな穴があらわになった。
あ、恥ずかしい・自分でやらしておいていい気なもんである。それにしても、ここまで潔く突き出されてはクサーイ仲になるしかねーじゃんよー。オレは覚悟を決めるとゆつくり顔を近づけた。アヌスは目と鼻の先である。と、「ウッー」
「どうしました?」「なんでもないです・・」
よく見れば、富士山に積もる万年雪のようにティッシュのカスが火口周辺に付着しているじゃありませんか。でも、これってツッコんだら悪いよなー。
「じゃあ、かいでみてもらえますか?」
ハ、ハイー・…にええい、なにも取って食われるワケじゃなし。相手はたかがケツの穴っナメんなよ、コノヤロー、やってやろーじゃんか。クンクンクン…ン:ツーンという刺激臭が目にしみる。明らかに女性器特有の匂い。当然か。彼女のアソコは西日に照らされ、新鮮な赤貝の如くテラテラと光っているのだ。
「どうでしょう?」「そうですねえ。ちょっとニオイますねえ」
「ヤダー・恥ずかしい。アタシの臭いお尻が・・」
「いや、というよりアソコの方なんですけど・・」
「いやん、感じてきちゃった。ああ、ヒィ・・」
女はオレの話など聞く気がないようだ。パクパクパク突然、目の前で異変が起きた。餌をねだるニシキゴイといえばわかりゃすいか。まるで別の生物のようにアヌスが激しく呼吸しているのだ。ひょっとしてアナルフェチか?
「ん、臭い。ホントに臭い。どうしてこんなに臭いアナルなんですか?」
「ィャ。すいません。は、恥ずかしいいー」
「へー、臭ーいお尻がヒクヒクしてきたようゴイねえ」
快感と差恥に打ち撃える彼女と共に肛門までビートを刻む。この打てば響く感度の良さは、まぎれもない。
「どうやらココが相当お好きのようです、実は、ここを見られるのが一番感じるんです」
「へー、じゃあ、指とか入れたりとか」
「それはダメ」「ハ?」
「Hでもこっちの穴を使ったことはないんですよ」
意外な返答である。もしゃ彼女がこんなことをしている真の目的は《アナル露出》なのか。
ポラロイドフィルムを使いきると、女は衣服の乱れを直しながら切り出してきた。
「イヤじゃなければ、お礼に手でヌイてるんだけど、どうします?」そりゃ、願ってもない。って、手だけ?
「ゴメンねえ、他の人にもそれ以上はやってないの」「……」
正直、寒さと《アナルづくし》で性欲もめっきり減退している。しかも手コキじゃあなあ。
「どうします?」「あ、じゃあお願いします」
「じゃ、寒いから別の場所に移動しましょうか」
ポイントが決まっているのか、女はオレを車に乗せ、さらに葦が高くなった茂みへと進んでいく。「じゃ、これ付けてもらえまき女は申し訳なさそうにコンドームを差した。マジ?ゴム付き手コキなんて聞いたことないぞーなんて文句など」
いえるワケもなくセルフスタンバイ。クー、うれしくて涙が出そうだゼ。
「じゃ、いきますよー」
情緒もへったくれもなくいきなりトップギアでシコシコシコ。たちまちオレの愚息はビンビンに…などなるワケもない
うーん、なんかヒリヒリしてきたぞ。
「なかなかイキませんか?」「ええ。せめてフエラなんかしてもらったら助かるんですが・・」
「それはムリです」そう・・気持ちがいいほどハッキリしたお人だね。
「じゃあ、せめてオッパイとかさわらせてくださいよ」
彼女が世間話にすら応じず黙々と仕事に集中して10分が経過。ゴムさえズリ脱げてしまいそうなほど事態は悪化している。乳ぐらい触らせろよ。
仕方ないですね・そっそう、わかりゃいいんだよ。ホホなんか染めちゃって、いまさらカマトトぶんなよなー。
「それじや、ワタシの臭いお尻でも見ますか」「……」
もはや呆れて言葉も出ない。が、オレはこの申し出を受けてしまう。遊星からの物体Xを視界に入れぬよう尻を撫でまわし、ひたすらイマジンすること5分10クー、乙葉に井川遥、吉岡美穂に小池栄子、おまけに優香で、どうだコノヤロー
「アッ…フウ、ヒィ」肩を揺らすオレにウエットティッシュが差し出される。後始末までセルフですか。「それじゃ、ここでお別れね」「え、そんなあー」
女がはいていたパンティを手渡す。せめてものお礼ということなのか。
「臭いかもしれませんよ、ウフ」「ハンツ、臭いアナルのね」
「フフフ、今日はありがとうございました。さようなら」皮肉のつもりで言ったのだが、彼女はうれしそうに微笑んで、車のエンジンをかける。闇に包まれた河川敷で次第に小さくなるテールランプを見つめてオレは呆然と立ち尽くしていた。
こうして悪魔のような1日は終わった。一応コレで記事皇日ける。しかし、どうにも引っかかる。いったいあの女は何者なんだ冬の河原でオレにケツの穴の臭いまでかがせた女。どーでもいいっちゃいいが、あまりに謎ではないか。そんなワケで、数日後、オレは再び口会園に足を運び、近隣住民や訪れた者に聞き込み調査を敢行する
男、A氏によれば、女は子供もいる平凡な主婦らしい。
「今までどれぐらいの相手と撮影してきたんですかねえ」
「20人ほどが協力してくれたそうですよ。上は60才で下は18才までって言ってましたね」
「問題になったみたいですよ」「だろうな」
「でも、そいつら感謝してますよ。その歳じゃ頭ん中は女の裸ばっかりですもんね」
「うーん。それにしたって手コキはマズイでしょ」
場合によっては淫行で後ろに手が回るという危険だってあるハズ。まあ、それよりも見ず知らずの男に裸をさらすほうがぜんぜんリスキーではあるが。
「ほう、良かったですね。写真を見る限り、アナタは結構気に入られたみたいですよ」
「な、なんでわかるんです?」
聞けば、彼女はちょっとでもヤバイと思った相手にはスニーカーを穿いて対応するという。襲われても蹴飛ばして逃走できるのが理由らしい。
「ホラ、このときはサンダルじゃないですか。これは心を許してる証拠ですよ」
なるほどねえ・・サンダルが信頼の証でも、ポラロイド女に信用されてもなあ。単にナメられてんのか、喜ばしいことなのか。A氏に丁重に礼を言って別れると、オレは自分なりにひとつの結需を導き出した。きっと彼女は覗かれ、刺すような視線が気持ちいいのだ。
オレの部屋には今もアナルの残り香が漂うピンクのパンティが飾ってある。

名器のおまんこを作るためにアナル開発

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集大成として、存分に名器の威力を発揮させたいと思っています。ところで、こんな湿っぽいムードの中、ちょっとした事件がありました。いつものように鉄人社を訪れると、編集さんがこんなことを。
「今月はラス前ちゆうことで、お前に特別企画をプレゼントしてやるよ」
さしもの編集さんにも仏心が生まれたのでしょうか。嬉しいことを言ってくれるじやありませんか。「ホッとしたろ。今月は、マンコイジメはしないよ」
「わーいーで、ナニをしてくれるんですか?」「アナル調教」「」
わかりません。編集さんの頭の構造がまるでわかりません。なんでそんな恐ろしいことをこうjり軽々しく・・
「お前、高校受験のときすべり止めの学校受けた?」「ええ、一応」
「気分ラクだったろ」「まあ、本命がダメでも、高校浪人する必要はないですからね」
「それだよ、まさにそれ」「は?」
アナルを開拓しておけば、それが使える安心感から、リラックスできる。つまり、心の余裕がアソコの実カを100%引き出す。そんなところで結局いつも通りの妄想理論。
っていうか、断然酷くなっいですかー
「ウルせーな。酷いことないって。どうせ気持ち良くなるんだから」「絶対なりません」
「任せとけ。ちゃんとプロを用意してんだよ」
編集さんが言い終わらぬうち、知らぬ男性が編集部に現れ「こにゃにゃちわ。大沢だよん」
どうにもサムい挨拶で場を凍らせたのは、フリーの調教師と名乗る大沢さん。ふーん、フリーの調教師そんなの成り立つのかしら?
「ほら、ボソボソ言ってないでケツの穴見てもらえよ」
わざわざ召集されたプロを帰すほど子供じやありません。アナル調教、受けようじやありませんか。勢いよくパンティを放り投げた後、すかさず四つんばい。とりあえずヤル気を見せたものの、本当は不安でした。なんたって、これまで私のアナル経験と言えば、わずかー回のみ。しかもそのときはあまりの激痛に泣き出してしまったのです。
「ほんじゃ最初は指ー本ね」大沢さんはローションのタップリついた指をズブズブと挿入してきます。痛くはありませんが、ズーンと重苦しい感触というか。
「結構、大丈夫そうだね。ほんじゃ次ダブル、いきまーす」
指が2本になり、少し痛みが出てきました。って、イタタタッ。ナニしてんるですか、大沢さんー
やたらにうやって壁(ヘキ)を作る
「んっ壁を整えてんの」直腸に入った指を折り曲げ、周囲の筋肉をグリグリほぐしだす調教師。巨大な座薬でも入れられたかと錯覚するくらいの激痛です。いやーん、息もできない。泣きたい気持ちで苦悶すること5分
突然、肛門から体が裂けると思わせるくらい、私を苦しめた激痛がすっかり止み、同時に指の異物感がなんだが味わったことのない感覚!
こうなると極太バイブまでツルン、と入っちゃいます。さすがプロ調教師。それにしても、アナルって意外といいんだあ。大沢さんが帰った後も、あのユルーイ刺激の余韻が体に残ります。きっとアナルセックスも気持ちいいんでしょう。

アナルもナンパもOK・押しに弱いショップ店員

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今日はおまわりさんがそこら中ウロウロしてるでしょ?
モデルさん探しがしにくくて困ってまして。モデル?
雑誌の写真モデル、興味ありませんか?
どういう感じのやつですか?
ちょっとエッチなやつなんですけど・
ほか当たってもらっていいですか。無理なんで。
待って待って。顔は隠していいし、ちゃんど謝礼もゴー、ゴニ・ゴーーくらい払いますんで…
うーん・・
お願いしますー
じゃあ、まあ。
というわけでホテルへ
どんな仕事をしてるんですか?
服売ってます
楽しい?
そんなに楽しくない、仕事してないと父親が怒るんで。
ふーん。じゃあ、キミの初体験を教えてください。
初体験は15才ですね。相手は2上の力レシで、普通に痛くて、まー普通ですね
その後セックスの気持ち良さを知る?
いつごろっていうか、付き合ってる人どやるのはいつも気持ちいいですよ。
まーナンパの人とかに。相手がやうたいっていうから・・
キミ、押しに弱いでしょ?
まあいいや。どにかく、付き合ってる人どのセックスは最高なわけね?
はい。幸せになれるし、たぶん身体じゃなくって頭で感じてるんだど思う。
ロマンチックなこと言うねえ。今は彼氏はいるの?
一応半年前から付き合ってる相手なんですけど。
セックスはしまくってます?いやいや。あっ、でも、こないだ初めてアナルをやりました。
ぜんぜんロマンチックじゃないじゃんー
でも、相手がアナルに入れてみたいって言ってきて…。さすがに考えたんですけど、痛かったらすぐやめるって約東してくれたから。で、ぜんぜん痛くなかったんですよ。ちゃんど指でアナルを広げてくれたし。やっぱりキミ、押しに弱すぎじゃん

アナルにエネマグラとかアナルプラグ。思わず女のような声が漏れ出て…

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下半身がスッキリしたら頭を洗われウトウト
目ん玉を舐められるとゾクゾクした快感で気が狂いそう
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