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  • 2018/07/22セフレの作り方

     ビジュアル系バンドが好きな女が集まる掲示板に、「添い寝」というなんとも中途半端な募集をかけるスレッドがいくつかあります。女たちが『今日、添い寝してください 身長160Hカップ』などと書き込みをしているので、それにメールを送ると、けっこう会えます。こちらのスペックは、ビジュアル系とまでは言わずとも、以前にけっこうマジメにバンドをしてたぐらいにしておいたほうがいいですね。〈元都内バンド麺(=メンバ....

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  • 2018/02/09エッチ体験談

    わたしはどちらかと言えば地味で奥手なタイプで、大学3年生になった今も処女を守っている。オナニーぐらいはしたこともあるし、男の人とお付き合いしたこともあったけど、セックスには踏み込めないのだ。そんなわたしだけど、ちょっぴり変わった性癖を持っている。大学の友達に誘われて、渋谷の路地裏にあるシーシャ(水タバコ)の店に行った。タバコを吸わない私でも楽しめるし、お洒落な雰囲気なので以前から興味のあった場所だ...

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セックスレスをテーマにすれば主婦が引っかかる

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ビジュアル系バンドが好きな女が集まる掲示板に、「添い寝」というなんとも中途半端な募集をかけるスレッドがいくつかあります。女たちが『今日、添い寝してください 身長160Hカップ』などと書き込みをしているので、それにメールを送ると、けっこう会えます。こちらのスペックは、ビジュアル系とまでは言わずとも、以前にけっこうマジメにバンドをしてたぐらいにしておいたほうがいいですね。
〈元都内バンド麺(=メンバーの意)30才です。細身でメイク映えする顔と言われます。添い寝しながらお話しましょう〉
さりげなく「メイク」の文字を入れることで、向こうが勝手に「ビジュアル系バンドをやってたのかな?」と勘違いしてくれます。募集に対してこのメールを爆撃することで、10人に1人ぐらいは会えますね。添い寝といいながら、向こうもバストカップを書いてるぐらいなんで、寝転がった瞬間から襲ってしまっても大丈夫です。基本、ちょいポチャの20代前半女子が多いですが、中には中島美嘉っぽい、小ぎれい系のメンヘラ女子なんかもいて、案外楽しめちゃいますよ。
プレイ愛好家がパートナーを探しに集まるこの掲示板、“されたい”希望の女の書き込みが意外と多い。
『27才・女/出すところを見られたり、オムツをされて赤ちゃん扱いされたいです』
『25才・女/前から興味あるので痛くないならしてみたいです。見た目は小柄で細身』
しかし、“したい”希望の男の書き込み数はその3倍以上。競争率は高い。そこでオレは、差別化を計るべく、医者を装って書き込んでいる。
『現役の内科医です。白衣でさせていただきます。興味がある女性の方、いませんか?』
このメッセージ、安心感を与えるのか、週1ペースで書き込めば、月に一人は反応してくれるだろうか。プレイの現場では、白衣でブチ込み、先生口調で「ほ~、いっぱい出たじゃないですか」などと言葉責め。その後は普通にセックスという流れで楽しんでいる。アナルセックス、プレイなど、とにかく肛門に興味ありすぎな女たちの書き込みがわんさか転がっている。世の中に変態女がこれほどたくさんいるのかとビックリすることだろう。事実、私はこの掲示板で複数のドM女と知り合っているが、ハズレを引いたことは一度もない。アナルへの異物挿入に目がない20代OL。アナルセックスを求めてくるセフレのため、肛門拡張を依頼してきた不倫妻。中でも最高だったのは、膣の拡張を希望する40代の変態バツイチ女で、初めて会った日、彼女は私にこんなことを言ってきた。
「子宮口に直接チンチンを挿入されるのが夢なんです。お願いできますか?」
 はあ? マジかよ!クスコで膣を拡張していろいろ頑張ったものの、子宮口へのチンコ挿入は果たせず、結局は歯ブラシの柄で軽く子宮口に出し入れるにとどまった。とにかくこの掲示板にやってくる女の変態ぶりは並みじゃない。
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処女の女子大生の私がアナルセックスに目覚めた理由

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わたしはどちらかと言えば地味で奥手なタイプで、大学3年生になった今も処女を守っている。オナニーぐらいはしたこともあるし、男の人とお付き合いしたこともあったけど、セックスには踏み込めないのだ。そんなわたしだけど、ちょっぴり変わった性癖を持っている。
大学の友達に誘われて、渋谷の路地裏にあるシーシャ(水タバコ)の店に行った。タバコを吸わない私でも楽しめるし、お洒落な雰囲気なので以前から興味のあった場所だ。狭い店内は、外国人や遊び慣れた感じの男女が向かい合って座る、わたしには少し気まずい空間だった。戸惑っていると、目の前にいたエキゾチックな顔立ちのイケメン男性と目が合った。その彼がニコリと笑って水タバコを差し出してきた。
「ワタシ、チョット日本語話セマス。シリアから来マシタ」
 シリア? 確か、内戦が続いてる中東の国だっけ。彼の名前はアフマド。シリアでは裕福な家の生まれらしく、日本の大学に留学中らしい。アフマドは25才で歳も近く、日本の文化にも興味津々で、話も盛り上がった。日本ではさっぱりモテないわたしに、どうして彼みたいないい男が声をかけてきてくれたのか謎だったけど、後から知った話では、向こうでは日本人女性は愛想がよく優しいと人気が高いんだそうだ。その場で連絡先を交換し、片言の日本語でメールのやり取りをかわし、シーシャ屋でのデートを続けるうちに、自然な流れでお付き合いすることになった。
 何度かのデートを経て、水タバコを吸いに行くという口実でついに彼の部屋に遊びにいくことになった。部屋は質素なアパートで、大学生の一人暮らしのような間取りの部屋だった。見た目は決してだらしなくない彼だったが、家の中はぐちゃぐちゃ。イスラムでは、家事は女性がするものと決まっているらしい。シングルベッドに座ってお酒を飲みながら彼と話していると、なんだかいい気分になってきた。
「マユミ、可愛イイヨ。コッチに来テ」
 酔いもまわったところで、彼が肩に手を回して密着してきた。やっぱり今日、しちゃうのかな。正直、覚悟はしていたけど、不安はある。だって初めてだし。ついに服を脱がされた。
「アフマド、私、初めてなの…」
「セックス?」
 こくりとうなずく。彼はいっそう愛おしそうにキスをしてきた。しかし、下着を脱がされ触られた場所は、アナルだった。
「え……?」
「ムスリム(イスラム教信者)は、結婚する前にセックスできない。ダカラ、後ろでヤル」
「え?」
 当たり前のように、ぺぺっと私のアナルに唾を吐きかけるアフマド。ちょっと待って。唾付けただけで、そんな大きいのをお尻に入れるの?
「アイラブユー、マユミ」
 痛い! 痛い痛い! お尻に激痛が走り、自分でもビックリするぐらいの大声が出た。彼が動く度に涙があふれ出す。こうして私はお尻の処女を失った。熱心なイスラム教信者は、男女共に婚前セックスが禁じられているため、結婚前にお付き合いする関係になった男女は、みんなアナルでセックスをするんだそうだ。あれほどの痛みを我慢するなんて、イスラム教の女の子はスゴイと思う。アフマドとの関係は順調に進み、二度目の肉体関係もやはりアナルだった。相変わらずの痛さに泣きそうになりながらも、頑張って彼のために耐えた。
 三度目も生理なのにアナルセックス。彼は性欲が強く、生理だろうが体調が悪かろうが、会うたびに求めてくるのだった。四度目ぐらいから、やっと慣れてきて、少し気持ちよさがわかるようになってきた。彼に求められるのは嬉しいし、自分もそれに応えようとしていたからかもしれない。
 五度目のアナルセックスで、私はついに絶頂に近い感覚を得た。大学の授業中でも、彼のモノがお尻に欲しいと思うまでに。最初はあんなに痛かったアナルセックスが、慣れるとこんなに快感が得られるだなんて。人間ってスゴイな。もし前の穴だったら、もっとすごいのかも。でも前の処女は誰が奪ってくれるんだろう。
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