アナル舐めのタグ記事一覧

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タグ:アナル舐め

  • 2019/11/07援助交際・パパ活

    フェラとアナルファックのみ。この書き込みを見て、一瞬でピンとくるのはIQが150以上ある人だけでしょう。ワタシはさっぱり見抜けませんでした。なんらかの事情で膣の具合が悪くなったか、あるいは処女なので口とアナルだけを許しているのか、そのどちらかだと思っていたのです。メールによれば、条件はイチゴー、場所は彼女の部屋でとのこと。マンコが使えないとはいえ、悪くない話です。指定された都内の某所に到着すると、...

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  • 2019/10/06援助交際・パパ活

    大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろ...

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  • 2019/09/28SEXテクニック

    1フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗にフェラをさせるとき、部屋の電気を暗くするのは芸がないと思っていた。女の顔が見えたほうが楽しいから。でもある日、セフ レとのエッチでたまたま完全●部屋が明るい→テクを使うことに羞恥心が生まれる。●部屋が真っ暗→そうはならない。この方程式、他の女でも検証してみたところに真っ暗にしたところ、不思議なことが…。 普段はあれこれ舐め方を指示しても応じないのに、自ら積極的にしゃ...

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  • 2019/09/22裏風俗・風俗体験談

    お店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。「これ、みんなで食べてよ」「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がるって寸...

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  • 2019/08/17奴隷ちゃん調教

    〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉...

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  • 2019/07/14裏風俗・風俗体験談

    プレイ代がタダになった!?先日、渋谷・道玄坂のヘルスに行ったときのことだ。「アタシ、それ好きじゃないからやらないんだよねー」プレイもいよいよ佳境というとき、ヘルス嬢から耳を疑うような言葉が飛び出した。「えー、だってサービスに入ってるんじゃないの」「けど、好きじゃないからあ」「おい、ちょっと待ってくれよ」オレと風俗嬢が何をモメているかといえば、他でもないシックスナインのことだ。受付のサービス説明表で...

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  • 2019/06/08エッチ体験談

    渋谷で3時問、所沢で10時間を費やしても即ゲツトには至らなかった蚊に喰われながら新宿中央公園で延々4時間のインタビューを受けた後、友人の部屋を借り俺の日常を撮影、さらに新宿に戻り夜の繁華街を俳個するシーンを撮りたいとの申し出を断ったのも事実だ。しかし、俺にも言い分は山ほどある。撮影を拒否したのは、そのころ自宅に不審な電話が相次ぎ、昼間はともかく、夜、老齢の母をー人にできなかったからだ。当時は父が死んで...

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  • 2019/05/11SEXテクニック

     アナルを舐められるのが大好きって男性は多いでしょうがそれは女性も同じこと。女のアナルは想像以上に有効な性感帯、汚いものが出てくるアナルを舐めるなんてなんて言っていたら女の心はつかめない。クリトリスと同じ感覚で肛門を攻めるアナル舐めはぜひおすすめだ。 攻め方としてはいきなりアナルを攻めるのではなくまずはおまんこをたっぷりと愛撫する。そしてアナルは舌先でつつくように優しく舐める。おまんことアナル...

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  • 2018/09/28裏情報

    これを酒と一緒に飲むとべロべロになるよ、 何それ大丈夫なの?けっこう甘くてオイシイかもすっかりべロべロですな(笑)本番はここからです この錠剤の正体はコレ スコポラミンという主成分がアルコールと混じると脳の中枢を剰激して理性や差恥心がぶっ飛んで もうヤリたい放題なのですオナニーして みようか アナルを舌の先でグリグリしてよ イキそっ 顔に出すよ...

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フェラとアナル舐めセックスが得意です・どんな女がやってくる

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メールによれば、条件はイチゴー、場所は彼女の部屋でとのこと。マンコが使えないとはいえ、悪くない話です。指定された都内の某所に到着すると、黒ずくめのサングラスの女が手招きしてきました。「こっちよ!」
身長およそ180センチ、推定年齢40オーバー、清川虹子のような顔をしたその人物は、女ではなく男でした。膣の具合どうのこうのじゃなく、膣を持っていないのです。逃げればいいのに、そのままカレの後をついてマンションへ。ピンクのライトに照らされた部屋で、シースルーの服に着替えた虹子が、胸をあらわに手招きしてきます。せっかくなのであからさまなシリコン乳をもんでみたところ、虹子のパンティー脇から、がっつりしたペニスが飛び出してきました。もはやこれまで。フェラもアナルも遠慮し、すごすご退散するしかありませんでした。
アナル好きの美容師とアナルセックス
フリマの神髄は何といっても夏だ。地べたに座ったタンクトップ娘の盛り上がった胸元を上から覗くため、俺は汗を流して自転車をこぐ。加えて、今年は流行の半ケツーンーンズを履いた客の女も見逃せず忙しいのなんの。それでも、しゃがんだ彼女たちの露出した尻肌をじつくりながめていると実に幸せな気分になれる。さすがに昨年とは違い、生尻を意識しているのか毛もなくカラフルなパンティだが、あまりにも整ったよそ行きの房ばかりでも現実感がなく燃えない。それを補ってくれたのが今年の超猛暑だ。汗が尻に渚んだ《濡れ尻女》が発生。むしゃぶりつきたいほどだ。来年の夏は薄地の半ケツサブリナが流行することを願う。そんな折り、俺の「ハゲ伝説」を連載している出版の編集者から宅配便が届いた。開健てみるレ姿の下着が一式。前の月、打ち合わせで彼とA電った際、その雑誌のグラビアに出ていた「うさみ恭香」というAV女優のことを「この女だったらヌけますね」と言ったのを覚えていてくれてたらしく、撮影時に使った衣装をプレゼントしてくれたのだ。ご丁寧にもブレスレットやシャツまで入っていて、おまけにピンクのヒモパンの股の部分には彼女の液体が乾いたものと思われる薄黄色の粉がこびりついていた。さっそく、以前フリマで買った等身大のヌードマネキンに着せて部屋に飾りオナニー。ー週間で1ダースのコンドームを使い切ってしまった。翌週の日曜、いつものように乳と尻観察のためフリマをブラついてたら、後ろから声をかけられた。「スエモリさんですか」女牲である。何でも「裏モノ」の愛読者でいつも夫婦で読んでいるという。
「写真よりお若いですよ。食べちゃいたい」
そんなお世辞言われても、真っ黒なイカつい顔といい、男のような体型といい、とても《食べられたい女》とは言いがたい。適当に話を合わせたら《顔相学》に詳しいというその女がいった。
「あなたって、0型の血液型で大きな顔をした女の人から好かれません」
そういえば「また会ってくれる?」と迫られた女はいつも決まってデカ顔女だ。テレクラの前で声をかけてきた女今年会ったデカ顔は4人。最初は、上野のテレクラにかけてきた主婦。2番目のが高かったが、こちら男にいじめられるのが快感だとか。いずれも再会の約束だけはしたが写真は絶対ダメと言うのでそのままだ。3番目の女・ジュンは群馬県T市に住む美容師。彼女とは直接テレクラでつながったわけではない。その日は朝から所用があり、いつもより3時間ばかり遅刻して池襲西ロのテレクラに入ろうとしていた。電話の横に女が立っている。デバート入口の真ん前ながら、ぞこだけが取り残された影のある辻。テレクラ店から歩いで加秒。ふつうの女が人待ちに使う場所ではない。特定の相手を待つでもなく、テレクラに電話した後に違いない。神津カンナをチョイ美人にしたような骨ばった顔だちに165センチくらいの身長で、デブではないがダレ気味の体型を持つ典型的なテレクラ女だ。瞬時に女の値踏みをした。顔はオマケとしてしか使えないが、張った尻はどうにかなりそう雄響だ。チョイブス特有のエ口ティシスムもなにやら燃えるものがある。俺は店のドアの前でターンして彼女の前に戻りジッと見つめた。と、女の唇に少し動きがあり視線が下がる。アボったテレクラ女が必ずする仕草だ。
あそこの電話の店に行くんですホテル代も含めてー万6千チョイか。
「だったらこっちも条件があるよ。すばりエッチな写真撮らせてえ。それと2回したい。それとタ方まで楽しみたい」
「…ゴムだけ約束してくれたら…いいよ」
アナルに指とか叫ぶ
「何してほしいの?」「オシリとかに・・」
「アナルセックス?」「じゃなくて指とか入れられる?」
「いいよ。約束するから、その前になめて」そう言ってペニスを近づけると、女がゆっくリと活を使い先っぽを紙め、全体を奥まで含む。

本物の痴女、淫乱女と目隠しプレイ、練乳プレイ、アナル舐めを味わいつくす

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大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった

顔射の美肌効果謳いにペニスから睾丸アナル舐め|フェラを気持ち良くする裏技8つ

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1フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗に
フェラをさせるとき、部屋の電気を暗くするのは芸がないと思っていた。女の顔が見えたほうが楽しいから。でもある日、セフ レとのエッチでたまたま完全
●部屋が明るい→テクを使うことに羞恥心が生まれる。
●部屋が真っ暗→そうはならない。
この方程式、他の女でも検証してみたところに真っ暗にしたところ、不思議なことが…。
 普段はあれこれ舐め方を指示しても応じないのに、自ら積極的にしゃぶってきたのだ。どういう風の吹き回しなのか?出た答は、こうだ。
 あてはまった。やはり真っ暗にすると、開き直ってくれるのだろう。
 というわけでオレ、今はセックスの最中、フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗にするという芸の細かいことをやっております。
2顔射の美肌効果をニューヨーカーが認めてくれました
スペルミンフェイシャルてことは精子で顔をキレイにすることだよ
3「手で!」「口で!」「また手!」ヨガりながら言うとよろし
4(アナルを舐めないと愛していないことになる)と思わせよ
フェラの延長としてアナル舐めは無視できない。しかし、ペニスから睾丸、そしてアナルへと連なる性感山脈の中で、最も舐めさせにくいのがアナルでもある。不潔感が段違いなのだろう。
俺がアナル舐めを仕込むときは、いつも自分から率先して女のアナルを舐めるところから始まる。そして一言こう言うのだ。
「愛してる子の体なら、なんだってできちゃうよ」
 そう、愛ゆえにアナルに舌を這わせていることをアピールするわけだ。そして攻守交替したらこうだ。
「あ、もっとお尻の方もお願い」
 すると女の頭にはこの論理が突き刺さる。
(さきほど彼は、愛してるから舐めたと言った。つまりここで舐めないと、私は愛していないことに
なる)
愛という言葉はそれほどまでに強い。おそるおそる舌を差し出してくるものだ。あとは大げさに感じたフリをして自尊心をくすぐってやれば、以降もアナル舐めは基本プレイとなる。
5これが一番カンタン!好きなフェラを動画で見せる
6「オナホ扱いされて嬉しい?」実際にうれしいそうです
道具扱いされると喜ぶ女って多いんですよ
この口はオナホみたいなもんだな
オナホ扱いされてうれしい?
この口はマンコの代わりだね
ほら、もっと
口マンコ使ってこれからもオナホ扱いしてあげるからね出るぞ。
精液バキュームカー
なんだからちゃんと飲めよ
はふはひ
ほら、ちゃんと吸うんだよ、
7逸らすタイミングをなくせば、見つめフェラのできあがり
目を逸らすタイミングをなくせばいいんです
8一点集中ではダメなことを伝えてやらねばならない
女に特有の行動パターンがある。あるひとつの行為を褒めてやると、そればっかり繰り返すという習性だ。たとえば裏スジ舐めで「うっ」と声でも出そうものなら、ずっと裏スジばかりを攻めてくる。あれはいったい何だろう?
おそらくクンニのせいだ。女はクンニで同じ場所を執拗に舐められることを好む。男もそれと同じだと勘違いしているに違いない。
 したがって我々は教えてやらねばならない。
「裏スジもいいけど亀頭もいいんだよ」
「亀頭もいいけどカリも感じるんだよ」
「カリもいいけどタマも舐めてみて」
 あくまで「いいけど」と言いつつ他の場所へ誘導していくのがベストだ。

初対面の風俗嬢のテンションを上げてたっぷりフェラやアナル舐めしてもらう方法

0076_20180927175151d9b_2019092123111801b.jpg0077_20180927175152aa3_20190921231119c15.jpg0078_20180927175154ca7_20190921231121bb6.jpg0079_2018092717515533b_2019092123112259e.jpgお店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。
「これ、みんなで食べてよ」
「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」
パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がるって寸法です。
風俗嬢への差入れに、お茶やケーキを持っていく人は多いと思うが、俺のチョイスは叙々苑弁当(1500円)一択だ。これだけで女の子はアホみたいに喜んでくれるし、金持ちだと思ってくれる。そんなアホなと言うことなかれ。リピートに繋がるからと本番率もめちゃくちゃ上がるのだ。ただし、新宿や六本木の子にはたいしたことがないとバレるので、赤羽や蒲田あたりの郊外店の嬢を狙うのが正解。
風俗嬢は1日のうちに何度も何度もシャワーを浴びるので、皆さんお肌がカピカピです。そんな肌荒れの彼女たちが一番喜んでくれるのは、ボディクリームや保湿入浴剤などの差入れ。ちなみに無香料がベストです。ちょっといいヤツを選んでおけば、まあ喜んでくれるのなんの。サービスも段違いにアップです。自宅にデリ嬢を呼んだとき、彼女たちが一番滅入るのは、シャワールームとバスタオルの汚さだそうです。
シャワールームは掃除すればいいけど、バスタオルまで気が回る人は少ないのではないでしょうか。長く使っているバスタオルは、自分で考えている以上に薄汚れています。なので僕はいつもクリーニング済みのバスタオルを用意しています。嬢が風呂に入るところで袋から出して手渡すと、一気に機嫌がよくなり、プレイも濃厚になる気がします。お試しを。フリー嬢は、総じてモチベーションが低い。どうせ今日しか会わない客だし、適当に抜いて終わらせちゃおう、ってな具合だ。が、次の一言を伝えるだけで彼女たちのテンションは一気に上がる。
「○○ちゃんだよね? キミを指名してよかったよ~」
彼女たちは、「店員からフリーと言われていたけど、間だったのかな? 指名してくれたなら頑張ろ
うかな」と思ってくれる。ポイントは、女の子がお店へ入れる到着報告の電話が終わったあとに言うこと。その前だと、指名料や手配ミスの話になって面倒だ。初対面の風俗嬢との会話で、鉄板で盛り上がるネタがある。ドラマやゲームではない。スタッフの男に関する話題だ。
「あの受付の小林稔侍みたいなオジサン、目が血走ってたけど大丈夫?」
「あのお兄さんボソボソ何しゃべってるのかわかんないんよね」スタッフの特徴やら口癖などについて、一緒になってからかうようなのり。仲間意識を生んで、プレイもいちゃいちゃ感が増す。
女ってのはずっと悪口大好きな生き物。特に閉ざされた空間にいるフーゾク嬢なんてのはその傾向が治らないものなのだ。
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そこで電熱シェーバーです
剃刀だと鋭く尖る毛先がこれを使えば丸くなるのでアナル周りとキンタマの毛マを切っていざ風俗へ
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Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた|クンニ体験談

0116_201806301934148ce_20190817201039fdc.jpg0117_20180630193415057_20190817201042cea.jpg0116_2019011818454868c_20190817201041ade.jpg0117_20190118184550943_20190817201044024.jpg〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。

アナル舐め無し・ヘルスで女のコの接客態度にクレームつけたら無料になった!?

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プレイ代がタダになった!?
先日、渋谷・道玄坂のヘルスに行ったときのことだ。
「アタシ、それ好きじゃないからやらないんだよねー」
プレイもいよいよ佳境というとき、ヘルス嬢から耳を疑うような言葉が飛び出した。
「えー、だってサービスに入ってるんじゃないの」「けど、好きじゃないからあ」
「おい、ちょっと待ってくれよ」オレと風俗嬢が何をモメているかといえば、他でもないシックスナインのことだ。受付のサービス説明表ではプレイ内容に含まれていたはずなのに、それを好きじゃないからとは何事だ。いや、皆さん、何をオーバーなと思わないでいただきたい。性のに目覚め、はや十数年。その歴史の陰にはいつもシックスナインがいた。賛否両論はあろうが、オレはあのスタイルが一番興奮するのである。
これがオレの信条だ。横っ面を張り倒そうとも思ったが、同時にもう一方の思いが湧き上がった。「キャー、また来たわよ、ミスターシックスナイン。ムキになってキモイんだよねー」
ヘルス嬢たちの間でそんな陰ロが流布されるのではなかろうか。店に文句を言ったところで相手にされんだろうし…。
結局、オレは泣き寝入りするしかなかった。チクショー、風俗店で悔しい思いをするのはこれで何度目だよ。客は店や女性の理不尽に耐えるしかないのか。そんなオレのもとに先日、1人の読者から胸のすく体験談が寄せられた。何でも、会社の上司と行ったヘルスで女のコの接客態度が最悪だったので、クレームをつけたら2人分の料金がタダになったというのである。
風俗店に正面からイチャモンをつけて、タダにするとは何という偉業。これぞ客の鏡である。いっちょやってみっか。読者にできてオレにできないワケがない。何食わぬ顔して訪れた風俗で、プレイにナンクセをつけてみるのだ。シックスナインの雪辱を晴らしてやる。当然、狙うは、料金の全額返却だ。うまくすれば、タダで遊べたうえに《お詫び》とかいって、女のコから特別サービスがついちゃったりして。ククク。
入店1カ月の新人マット嬢。予想を裏切り絶品フェラ
10月某日。オレは横浜・曙町のマット性感「A」を訪れた。俗に言う『ハマヘル』である。場所や店など、どこでも良かったが、行き当たりばったりで選んだというワケでもない。
狙いは店頭に掲げられたプレイ内容と料金の看板。これらのサービスのうち、一つでも欠ければ、一看板に偽りあり叫と、かなり有利にクレームを展開できるに違いない。勝ち目の無いケン力はしたくないからな。さっそく入店1カ月の新人を指名する。無論、不慣れな分、サービスを怠るであろうという可能性を視野に入れた選択だ。
「いらっしゃい。まだ入ったばかりなの。よろしくー」
「いーよ、いーよ。なんか初々しいねえ」
スレンダーにした感じのユミ(22)に社交辞令のような挨拶もそこそこ、ディープキスから脱衣、シャワーへと導かれる。
「それじゃマットに仰向けになってください」
言われるままの姿になるや、パクッとナイスフェラ。意外にも賞賛に値するテクだ。
「キ、キミ、ホントに新人?」「ええ、この店ではね」「ハイ?」
よくよく聞けばユミは、他店からヘッドハンティングされた、この道4年のベテランマットプレイヤーだった。なるほど、だったらこんなバキュームフェラも説明がつくね…ってフザけんじゃねー。本来ならうれしいハプニングだが、今日に限っては、勝利の方程式が台無しじゃんかよー。
闇のような剛毛に阻まれ〈アナル舐め〉を断念
そんなオレの気も知らず、五体を駆使した熟練のテクで足の指まで訴めまわすユミ。同時に平泳ぎのカAロルキックのように両足の裏を合わせてオレのモノをシゴキ始める。ヒイ、そんなのって…。先ほどまでの怒りは消え去り、すっかり骨ヌキ状態になっていく。クーッ、イカンイカン。何としても彼女の落ち度を探さねば。
と、今までのプレイをふりかえり、ハタと気付く。そういえば《耳訴め》がなかったんじゃねーかーベテランらしからぬミスだが、ただ、これだけでイチャモンつけるってのもいかがなものか。「それじゃ、力抜いて足を開いてねえー」彼女に促されるまま、赤ちゃんのオシメを取り換えるようなスタイルに。いよいよ《アナル舐め》ですかあ。
流れるようなリップサービスが始まる。チロチロチロー。あー気持ちいい、あー天国。と、そこで急に彼女の《ロ撃》が止まった。
「どうしたの?」「う、ううん、何でもない」もしかして・。実は、オレのアナルは周辺を亀の子タワシ顔負けの剛毛でビッシリとガードされている。例えるなら黒い太陽とでも言うべき異形なのだが、それに蹄踏しているのかい、キミは。いやいやそんなことでアナル舐めを止めるなんてオレは許さないよ。さー続けて続けて。
ひと呼吸おき、決心がついたのか漆黒の闇へ舌を突進させる彼女。が、その思いも虚しく、深い茂みに阻まれて核への侵入はかなわない。プププ、こりゃ決定的な失態だわな。いつもは一気にブルーになる場面だが、今日だけは、この体に生んでくれた両親に感謝の気持ちで一杯である。その後、素股、シックスナインと一連のサービスを受けたオレは、勝利への確かな手応えを得た。
ここからが肝心である。《耳舐め》と《アナル舐め》という2大クレームをどのように伝えるべきか。と、「お疲れ様でした。いかがでしたでしょうか?」受付で店員が、アンケートを片手に待ち横えていた。飛んで火に入る夏の虫とはよく言ったもんだ。
「本当はこういつの言いたくないんだけどねえ・・」オレは鼻息も荒く、ユミの問題を責めたて、店員の反応を伺った。
「そうですか…。申し訳ありません。本人にもよーく注意しておきますので・・」
「うん。それで?」「更なるサービス向上を目指しますので、今後もよろしくお願いします」
「・・へ?…終わり?」「ええ」
「マジで?アンタじゃダメだ。店長さんを呼んでくれ」
店員にゴネること15分。なんとか事務所に通されるとホンジャマカの石塚を眼光鋭くさせたような店長が待っていた。
「ご意見はありがたく頂戴いたしますが、彼女も一通りのサービスをしたと申してますし・・」
「ちょっと周りをペ口ッとやっただけじゃ、アナル舐めとは言えないでしょー」「はあ・・」
このスキモノめ、と言わんばかりの呆れ顔でため息をつくホンジャマ力。ケッ、何とでも思え。ここまできたら、後に引けるかよ。きっちり誠意を見せてもらうまでは一歩も動かんゾ。
「アナル舐めって言ったら、こうやって舌先を尖らせて、穴を掘り出すようにシワのううまで丁寧に」
べロを突き出して必死に説明するオレをホンジャマ力は憐れみの表情で見つめている。
「イヤ、何もアナル舐めにこだわってるワケじゃない。あるべきサービスが無いのが客をナメてるって言いたいんだよ。入口の看板なんてデタラメじゃねーかー」
しばしの沈黙の後、ホンジャマ力は深々と頭を下げた。
「こちらの指導不足です。申し訳ありません」
ヨッシャー、さあ早く料金はお返ししますと言ってくれ。
「でも、失礼ですけど、射精はされましたよね」「え?ええ、まあ・・」
「イッたということは、ウチのサービスにある程度の満足がいただけたといつことですよね」「……」言葉に詰まるオレに対して途端に横柄な態度に出るホンジャマ力。
クッ、まさかあの射精が命取りになるとは…。
「お客さん、どうしてボッタクリ風俗がなくならないのかわかりますか?」
ヤバイ。形勢が逆転したぞ。
「どんなサービスでも受けさしてしまった以上、開き直りができるからなんです。後の満足度はお客様それぞれですから」
くー何も言い返すことができん。悔しいー
「ボッタクリがそうなんだから、ウチみたいな優良店がクレームに屈するなんてことはまずないですね。お客さんに怪我でもさせれば別ですけど、サービス内容くらいじゃ料金の返却などに応じるワケがない。それに値するサービスをしている自信はありますから」
・・ガックリと肩を落として事務所を出ると、客を見送るユミと鉢合わせた。
(あんなに感じてたくせに、アナル舐めぐらいでネチネチ言って、ケツの穴の小さな男ね)
憎悪むきだしの視線でオレを呪む彼女。一度はケツの穴まで見せ合った相手と遺恨を残すのは、何ともやりきれない・・。
風俗店へのクレームは予想以上に苦しい闘いである。なぜなら、性的快感という非常に暖昧なものを巡って争わねばならないからだ。それでも、オレは今回の取材で得たことがある。読者の皆さんには、その言葉をもって結びとさせていただきたい。

マッサージとフェラチオで1万の素人は肛門紙めアナル舐めも丁寧な大当たりだった

0064_201906081015053a8.jpg0065_2019060810150616f.jpg0066_20190608101537fec.jpg0067_20190608101522549.jpg0068_201906081015218b4.jpg0069_201906081015390aa.jpg
渋谷で3時問、所沢で10時間を費やしても即ゲツトには至らなかった
蚊に喰われながら新宿中央公園で延々4時間のインタビューを受けた後、友人の部屋を借り俺の日常を撮影、さらに新宿に戻り夜の繁華街を俳個するシーンを撮りたいとの申し出を断ったのも事実だ。しかし、俺にも言い分は山ほどある。撮影を拒否したのは、そのころ自宅に不審な電話が相次ぎ、昼間はともかく、夜、老齢の母をー人にできなかったからだ。
当時は父が死んでまだー力月もたっていない。そのことを差し引いても、俺は最大限、力を貸したつもりである
一昨年に知り合った女子大生には、自分の職業を打ち明け、嫌がる彼女に食事をおごるからと再会シーンに出演してもらったし、テレクラ取材2日目に後日アポをとった18才のフリーターとは番組編集ギリギリの日に会い、ホテルにまで行った。
そして、それらは実際、12分の映像となり、番組の中でオンエアされたのである。12分の映像制作に協力した人間に支払われるギャラの相場を俺は知らない。が、少なくともそれが1万じゃないことぐらいわかる。要はナメられたのだ。
俺はムカついていった。
「そんな金では受け取れません。このことは書きますよ」
さらに翌日、交通費、女におごったメシ代、ホテル代の約2万を請求書にして送りつけた。
ギャラとは別に、当然支払われていい金である
4月13日現在、経費はおろか出演料は送られてこない。電話の1本もないのが現状だ。このままでは、4日間のただ働きのうえ2万の持ち出しである。悲惨、というより他ない。昨年9月にも似たようなことがあった。テレビの制作会社からテレクラで遊ぶ人妻を紹介してほしいと頼まれ、渋谷と池袋のテレクラで不細工ながら出演を承諾した2人の女を捕まえ担当者に引き合わせた。が、結局、出演の条件が合わずに番組は不成立。このときも2日を要し、経費も数千円かかっていたにもかかわらず「謝礼はありません」の一言で片づけられた。
洗ってないペニスをフェラさせる快感
季節の変わり目は持病の五十肩と腰痛がひどくなる。とりあえず、お灸やマッサージに行ってはいるものの、大した効果はない。先日は、テレクラにあった雑誌にリフレクソロジー(足の裏のマッサージ)の広告を見つけ、銀座の英国式と渋谷の台湾式に足を運んだ。銀座の店はきれいでマッサージ女の質も上々。足操みは想像以上に痛かったが、終わって外へ出たら足腰が軽く思わずジョギングしたくなるほどだ。渋谷の足操みは銀座以上に痛かった。思わず声を漏らすと、台湾女が笑った。
「あなた肝臓が悪いね。エッチも弱いよ。奥さんかわいそう」
「エッチを強くしたいんですが」
「日本の男みんなそれいうね。不倫だめよ」まったく余計なお世話だ。
リフレクソロジーの女と比べたら顔も体も格段に劣るが、池袋のテレクラで会ったマキはエロ・リフレクソロジーとも一買える女だ。
「21才で素人ですけどマッサージとフェラチオで1万でどうですか?マッサージは本格的でフェラチオにも自信あります」
よどみなくしゃべる女だった。体型はややボチャで顔は普通らしい。普段なら相手にしないが、「腰痛が一気に楽になりますよ」と自信ありげに言われたら心が動く。10分後、公衆トイレの前で会うことにした。その女、マキは大きな紙袋を下げ、俺を待っていた。デブというよりドサッとした体型。正直、ダサイが、まん丸な目に惹かれる。
昔前の女学生さながらの〈おさげ髪〉もレトロで悪くない。
「お尻の穴も紙められる?」「いいですよ?得意だから」
「それと、テレクラ代もかかっているし、エッチなしなんだからホテル代込みでいいかな?」
「はい・・」テレクラ代に、マッサージとフェラと尻なめを加えで計ー万5千250円。
「アロマテラピーって知っでる?」
そう言って、さらにバスタブにも香りのする入浴剤を入れる女
何だか得した気分だ。女の仕事は実に丁寧だった。頭から足の爪先まで丁寧に洗い、特にペニスと肛門は痛いと感じるほどしつこい。そして、洗って流してまた洗って、を3度ばかり繰り返した後、「キレイになった」とー人喜んでいる。なんだ、本当は男のサマの匂いが好きじゃなかったのか。
時々や首筋に息を吹きかける性感を刺激する。「出せそう?」。女が右手でペニスの根元をマッサージしながらキスを求めてきた。「肝心のアソコも紙めてよ」「スケべな人」そう言いながら俺の脚を大きく抱え上ば舌を肛門につける。
戻り、うつぶぜになるとラベンダーオイルを塗られマッサージが始まった。専門の学校でやったこともあると言うだけあって、さすがに巧い。
一通り終わったところで、女の方がSMっぼくて、よくない?とアイマスクをかけ、改めてまでを紙め上げた。
「じゃあいくよ」今度は、俺の脚を持ち肛門紙め。さきほどより深く入ってきた舌が心地いい。2分も続けられたら、尻は女の唾波でビチョビチョになった
「足が疲れたから、下ろしでいいかな」「いや、もっとさせて」
女の希望でさらに10分。しかし、これほど尻穴眠めに集中する女は過去にも例がない。まさにナメクジ女で窃る。さすがに疲れた俺が、出せば終わるだろうと自分でしごき放出すると、女はずかさず口をぺニスに移動させそれを飲み込む。さらに、着替えてる最中も縮んだベニスを紙めてくる。まったく、どこまでスキな女なんだ。
外へ出て歩くとリフレクソロジーのときより快適だった。
思わず、「いい気分だよ」というと「よかったらーまた会ってね」と携帯番号を書いたメモをくれた。「今度はお尻の穴でもいいよ。拡げる機械持ってるから」

クリと同じ感覚でアナル舐めをせよ

0064_20190511115557152.jpg 0065_20190511115558046.jpgアナルを舐められるのが大好きって男性は多いでしょうがそれは女性も同じこと。女のアナルは想像以上に有効な性感帯、汚いものが出てくるアナルを舐めるなんてなんて言っていたら女の心はつかめない。クリトリスと同じ感覚で肛門を攻めるアナル舐めはぜひおすすめだ。 攻め方としてはいきなりアナルを攻めるのではなくまずはおまんこをたっぷりと愛撫する。そしてアナルは舌先でつつくように優しく舐める。おまんことアナルの間の会陰を舐めるとより効果的だ。
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乗り物酔い止めと酒を一緒に飲むとアナル舐めも顔射もさせてくれる

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これを酒と一緒に飲むとべロべロになるよ、 
何それ大丈夫なの?
けっこう甘くてオイシイかも
すっかりべロべロですな(笑)
本番はここからです 
この錠剤の正体はコレ 
スコポラミンという主成分がアルコールと混じると脳の中枢を剰激して理性や差恥心がぶっ飛んで もうヤリたい放題なのです
オナニーして みようか 
アナルを舌の先でグリグリしてよ 
イキそっ 
顔に出すよ
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