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タグ:アポ

出会い系でアポを取るには占い好きをアピールせよ

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聞くまでもないでしょうけど,みなさんやってますよねメールナンパ。
ええ。もちろんボクもやってます。写真の彼女(30才)も、携帯メールで引っかけた人妻です。
方法としては
掲示板にメッセージを載せてる女に、片っ端から同じメールを送る・・
まあ、ご想像どおりなんですが、ボクの場合、ファーストメールに一工夫ありまして。
0------「初めまして。ぴょこたんです。東京の片隅で占い師をやってます。あちがう。趣味だから占い師じゃなくて占い好きの男だね(ケンカ弱そー)よければキミの運勢、占ってあげるよ」
それぞれ狙いは、カワイイ名前の方がとっつきやすい。
女の占い好きは周知のとおり。
ノリ突っ込みで面白い人との印象を。
まこれで10人中3人は返事を寄越してくるんで、お次は
「じゃ画数で占います。キミの名前を教えて」
再びリターンがあったら、相手の電話番号を聞き出してテキトーにアポっちゃうって流れです。なんでそんなにうまくいくのかって不思議でしょ。「本名も教えちゃったし、電話番号もいっか」って思うメール女の心理ってわかります?メール女も女は女、やっぱ乗せ上手な男に弱いものなんですよ。つーわけで、さっそく今日も、ってファーストメール公表しちゃったらもう使えねえじゃん
30才になるこの奥さん、ダンナさんとうまくいってないらしくて。ときどき男漁りしてるんですと。

盗聴で他人が取ったアポに相乗りしてセックスしまくり~

盗聴になんてまったく興味のなかった私がこの遊びに目覚めたのは、受信機を買いさえすれば携帯電話やコードレス電話の音声が盗み聞きできることを知ってから。盗聴といっのはてっきり盗聴器を仕掛けてから遊ぶものと思っていたため手が出なかったのですが、これなら犯罪チックなことをしなくても楽しめるわけです。買った受信機はトランシーバみたいな形で2万4千円。店員に聞いたところで詳しいことはてんでわからなかったのですが、『アナログ携帯電話』の雷疲と『コードレスホン』の雷疲を拾うスイッチが分かれていて、まあ、とにかく電源を入れてそのスイッチをゴチャコチャ動かしていれは何かしら聞こえてくるとのことです。幸い、私は自営業なので遊ぶ時間は腐るほどあります。さっそく事務所でちょこちょこいじくってみました。最初は携帯電話の方のスイッチを押してトライしてみたのですが、聞こえてくるのは営業マンの他愛ないやりとりばかり。せっかくOLのふしだら会話なんかが聞けると思っていたのに、これじゃあ何のための盗聴だかわかりません(後でわかったのですがアナログの携帯電話というのは今ではほとんど使われていないそうです)。そこでー度はコードレス電話の方にスイッチを切り替えてみることに。すると数分後、うまい具合に男女の会話が聞こえてくるではないですか。
初めて聞こえてきた女の声に私は舞い上がりました。しかもよくよく会話を聞くと、どうやらタカシという男がミキという女をナンパしているみたいなのです。「ねえ、何ゃってるの」「専門字校」こんなことを電話で尋ねるシチュエーションはそう多くありません。そう、これは紛れもなくテレクラかツーショツトの会話です。私は深く展開を見守りました。「へえオナニーとかするの」「うん、毎日するよ」「どうやって」「指かなあ」まあまあ、楽しそうにやってくれています。このままだとテレフォンセックスに突入するのではと思っていたら、やっばりアーンウーンと始まっちゃいました。そしてひとしきり盛り上がった後、思わぬ展開が訪れたのです。
「それじゃあ、電話番号教えてよ」
「090の…」なんと、この女、携帯の番号を教えているじゃないですか。私は慌ててメモりました。何度かツーショットに挑戦したことのある私ですが、自分が教えたことはあっても向こうが教えてくれたことなど一度もありません。タカシはなんてラッキーな男なんでしょう。結局、2人は赤羽駅前のコージーコーナーでアポ。暇な私が、どんな連中が現れるのかと様子を見に行くと、確かにー人の男がキョロキョ口と様子をうかがっています。さてはスッポカされたかとニヤニヤ見ていたところ、なんと18ぐらいのかわいい女のコが現れて、男の肩をポンと叩くではありませんか。やはり携帯をゲットしてからのアポは成功率が高い。その後、2人がどこへ行ったかまでは知りませんが、まあ、うまいことやりよったなあというところです。
女の電話番号を男に聞き出させる翌日、私は考えました。目の前に残された電話番号は、エッチなツーショット女のもの。なんとか利用できないものでしょうか。私は意を決し、いきなり彼女に電話してみることにしました。あの会話と行動から察するに、ミキちゃんはかなり慣れているはず。
いくら突然とはいえ、軽いノリで接していけば活路は見いだせるのではと思ったのです。呼出音の後、聞き覚えのある女性の声。「もしもし」「山田だけど」「え、…誰だっけ」「ひどいなあ、この前、電話でしゃべったじゃん」するとどうでしよう、ワケのわからない様子ながらも、彼女は私の話に付き合ってくれるじやありませんか。やはり、ミキちゃんはいろんな男に携帯番号を教えてしまっているのでしょう。どこの誰だかわからなくてもついつい相手をしてしまうみたいです。さあ、こうなればこっちのもの。なにせ向こうはツーショット女。しかもエッチな性格な上に一度は男(タ力シ君)と会ったことだってあるのですから、落とせないほうがおかしいというもの。案の定、軽く話した後に「それじゃあ、今日会おうか」と。提案すると、すんなりOKが出ました。
まったく尻の軽い女です。待ち合わせ場所に現れたのは、やはりあのときと同じ美少女系のミキちゃん。私はもういい歳のおっさんですが、嫌がられることもなくすんなりとホテルへ向かうことができたのでした。大きめのクリトリスを愛撫してやると、ウーウーと声を上げてヨガリ続ける姿が印象的なコでした。タダでいい思いをさせてもらった私はこれに味をしめて、その後も毎日のようにタ
カシ君のコードレスホンのみに照準を合わせて盗聴し続けています。と言うのもこのタカシ君、とにかくいつも昼間っからツーショットで遊んでいて、しかもなかなか口説きがうまいのです。ホントかどうか慶応ボーイであることを強調した上で、おもしろいしゃべりを展開するのが持ち味なのですが、これにコロッと引っかかる女の多いこと多いこと。暇にまかせてアポ現場を見に行くと、たいていっまくいってるのだから驚きものです。もちろん他人がよろしくやっている様子を見ているだけでは仕方ありません。私の目的はただひとつ。またミキちゃんのときのように、相手の電話番号を聞き出してくれることです。自力ではなかなかーっまくいかないこともタカシに任せればなんとかなるのではと、面識もないくせにまるで我が子の活躍を願う親のような気持ちになって盗聴を続けている私です。

ぺアーズPairsで絶対出会える口説き方・デートの誘い方(5人の成功例)

0122_20190422094810687.jpg0123_20190422094811a97.jpgここ1カ月、ペアーズの調子がますますいい感じです。以前までは、マッチング後に軽くメッセージを交わしてLINEに移行、アポを取り付けて食事へ、その後ホテルへ、という流れ(ここまででだいたい2週間)でしたが、最近はマッチングから3日ほどでアポ、さらには食事を挟まずに即セックスという例が増えてきました。
 その原因を今回即ヤリできたベッキー似でハーフ顔のせりな(30歳。デパート勤務)のケースから解き明かしていきましょう。
ポイントは全部で3つあります。
一つは、地方出身で上京が比較的遅かったこと。全国展開する某美容系メーカーの販売員をする彼女が上京したのは29歳のころと遅めでした。出身は岡山で、大学卒業後すぐに上京した場合、比較的友達が多いものですが、彼女のように中途半端な時期に上京すると友達がいないケースがとても多いのです。
ふたつめは、女性だけの職場なこと。出会いはありません。にもかかわらず、プロフィールを見るとお酒は「よく飲む」で、かなりアクティブなことがわかります。
さらに3つめ。不定休とありますから、一緒に飲みに行く異性は皆無に等しいでしょう。
 こういうコには例の「食べログ」作戦がよく効きます。ほかの男たちは彼女の人となりを知るべく少しずつ会話を進めて世間話から距離を縮めようとしますが、今すぐにでも異性と会いたい彼女には最短距離で攻めるのが正解です。
最初のメッセージで、こんな内容を送りました。
「せりなちゃん東京へようこそ!(笑)好きな食べ物、すっごい一緒みたいだし、来週飲みに行きましょ! ココとかどうですか?ワインもサングリアも日本酒もあって、おまけにスイーツもめちゃおいしいんです(^^) https://www........」
すると…。
「はじめまして! 来週大丈夫です! おいしそ?!
新宿なら場所もいいかんじです(^^)でも、迷子になるかも…(´・ω・) 」
 はい、一発でアポを取り付けました。
アポ当日までは適当にメシの写真やこれまで撮った突っ込みたくなる写真(ヘンな張り紙とか)を送って場をもたせることに徹します。そして迎えたアポ前日に「明日、早く飲めるから15時とかでもいい?」と提案。どのみち仕事が休みなのでOKしてくれます。
着いたら「ごめん、昨日徹夜で家帰ってなくて、シャワー浴びてないから浴びていい? 新宿ならラブホがいいかな。仕事でもよくサボるときに使うんだよね」と提案。ここで帰る女性はまずいません。いかにも「これが東京で働いてると普通なんだよ」というテイで言えば、あっさり「あ、そっか、はーい」となんともあっけない返事がかえってきます。
あとは写真のとおり、1時間ほどセックスしてホテルを出たら「大事な仕事を思い出した!」で撤収です。平日休みのコには「仕事の合間に会ってる」という設定にしておけばこういうことがしやすいんですよね。
セフレ扱いで処女を卒業した子と出会い系で会う
0116_20190402163505b2a.jpg0117_20190402163506b53.jpg突然ですが問題です。1年前に彼氏と別れたばかりの女と10年間彼氏もおらずセックスもしてない女、どっちがヤリやすいと思いますか?素直に考えればセックスへの抵抗が少ないであろう前者だと答えたくなるでしょう。が、実はそうとも限りません。前者の場合、わりと出会いがあるので男を選別する基準が厳しく、ペアーズで会えたところで「なんかそういうタイプじゃないんだよね」とNGを食らってしまうケースも少なくないからです。
一方の後者は、ピッタリとハマれば長期的なセフレになり得ます。職業にかかわらず、彼女たちの多くは出会いがなく、男と出会うための積極性もない。男側からも、10年彼氏がいない女は何か欠陥があるんじゃないかと敬遠されがちです。よって、ライバルも少なく「ずっと彼氏いない系」は安定したセフレ供給元となっているのです。
関東の女子大を卒業後、大手メーカーの子会社で働く30歳のサヤカはまさに後者のタイプでした。大学時代にバイト先で出会った店長と一瞬付き合って(たぶんセフレ扱い)処女を卒業。その後は男性との付き合いが一切ないということでした。つまり経験人数は1人。彼女とのメッセージのやり取りからは性的な匂いがいっさい感じられません。話題は「今日寒いね」「鍋食べたいね」「二度寝って気持ちいいよね」とか、他愛もないものばかり。それでもメッセージが続くのは、男からのいいね数がわずか10とライバルが少ないからに他なりません。 
迎えた一回目のアポは普通の焼鳥屋。彼女の年齢を考慮し、こちらも結婚を意識していることを匂わせ、そこから逆算して俺たちは付き合ってエッチしたほうがいいよねという話題にもっていきます。
「長く付き合ったり同棲してから結婚すると、結婚後のドキドキがなくてつまらないって聞いたことない?」
「聞いたことある!」
「5年付き合って結婚した友だちがね、結婚してからレスなんだって。それってお互い愛情があるのかなって思うよね。楽しいのかな」
「ラブラブな家庭がいいな」
「だよね。俺たち、もう年齢も年齢だし、ダラダラ付き合ってもしょうがないと思うんだよね。こうやって食の趣味も合うし性格も合うし、もし結婚できたらずっとイチャイチャできると思うんだよね。たぶん長く付き合ってるカップルより全然ラブラブになれると思う」
いま出会ったばかりの2人の状態が逆にメリットだよね、と提案して「まだ会ったばかりだし」というグダを崩します。なお、10年セックスしてないことに対する彼女の不安には「エッチがしたいっていうより、サヤカちゃんとくっついてたいだけだから」と言えばすんなりと通りました。
いきなり脱がさず、ほっぺにキスしたり、いちゃいちゃ自撮りをしたり、くすぐったりと軽くスキンシップを経て抵抗をなくしたところで素のチンポを見せたところ、10年のブランクを感じさせないほど素直にくわえてくれました。
出会い系アプリで即ヤリ出来る手法
0118_20190410181127444.jpg0119_20190410181129192.jpgこの連載を始めてから何人かの読者さまから、「ペアーズに登録したけど、結局メッセージのやりとりが面倒で続かない」という相談を受けました。
たしかに、忙しい毎日の中で女性とマメな連絡を取ってメシを食ってつまらない話を聞き、セックスまで持ち込むのは本当に面倒ですよね。ということで、誰でもいいから即ヤリしたい!面倒な会話とか全部したくない!という方のために、アポから食事もせずにいきなりセックスする方法を紹介します。今回は本当に「即ヤリ」のための方法ですよ。
まずは、プロフィール文をとにかく充実させます。たとえば、こんなかんじ(右参照)。
年収は1000万円以上に設定し、徹底的に「待ち」の戦略をとります。足跡やいいねだけをつけまくり、向こうからのメッセージを待つわけです。
狙うべきは、いいね数が60以下、33歳以上、体型が「普通」「やや太め」「太め」の女性。
簡単に言えば飢えている女です。
毎日、ひたすら足跡といいねをつけていると、3日に1回くらいのペースで女性側からメッセージが届きます。たとえば、今回セックスしたぽちゃ女性の看護師・小百合34歳はこんなかんじでした。
〈プロフィール読みました! 恋愛リハビリ(笑)私も一緒です! よかったら仲良くしてください!〉
 こんな連絡が来たら、一か八かで以下のような返信をしてください。
〈ありがとうございます(^^)恋愛セカンド処女ってことですね!(笑)メッセージとか、正直慣れてないので、よかったらリハビリ兼ねてお茶しましょう!〉
〈いいですね! 私もメッセージってなかなか続かなくて…平日でもいいですか?〉
 たった1往復でアポを取り付けました。そんな運びでアポになったら、会うやいなや堂堂と「じゃあ、ホテルでゆっくりしましょうか」と提案します。時間は食事には中途半端な16時がベストです。
 相手は一瞬「え?」となりますが、ここまで出てきたコスト、その日の予定がなくなることなどを考慮してちょっと迷ってしまうんですよね。そしたら手をつなぎながら、とどめにこんなセリフを。「こっちだって、緊張しているのは一緒だよ?たぶん、いま小百合ちゃんと考えていること一緒だと思う。とりあえず寒いから移動しようよ」
コンビニでお茶を買い、ホテルへ入室。ソファに並んで座ったら、「チューってどんなかんじか覚えてる?」と聞いてそのままスタート。信じられないかもしれませんが、即ヤリしたいなら絶対に試してみてほしい手法の紹介でした。
ペアーズで会う女性のほとんどは婚活中のアラサー
0122_20190501102706c0a.jpg 0123_201905011027077ba.jpgペアーズで会う女性のほとんどは婚活中のアラサーなので、2人で会っているときは基本的に「俺たち、もう付き合ってるみたいだよね」と言いながら和みモードでいちゃつく恋人プレイをしたほうがすぐにセックスに持ち込めるのですが、今回セックスしたあきな(30歳・アクセサリーショップ店長)は違ったパターンで即ヤリできたので、その手法を紹介します。
 最初のメッセージやりとりの時点では、いつものように他愛もない話から入って次第にグルメの話に移行。牛肉が好きというので昼から豪快にステーキが食べれる店に行こうと提案したところ、あっさりとOK。次の休日に原宿でアポとなりました。
 事前に「せっかくの休みだし、赤ワインも一緒に飲みたいね!」と酒を頼むのを匂わせるのも忘れません。もちろん、あきなも「うん! 休日っぽくていい!」と、ノリノリです。
 当日、ステーキと赤ワインを2杯飲み、すっかりほろ酔い気分になったところで「食べすぎたし、ちょっと散歩しようか」と手をつないで神宮外苑を散歩します。「ごはんはおいしかったね。あきなちゃん、今日すっごく晴れてるし、俺らいいかんじに昼から酔っ払ってるし、なんかダメな奴みたいだけど最高だね」
「わかるー! いいかんじだよね! 充実した休日ってかんじ」
「わかる? なんかいつもと違うよね、多幸感がやばいもん(笑)」
「わかるわかるー!」
 さて、ここからがいつもと違う展開です。ベンチに座り手をつなぎながら、次第にこんな話を。
「てかさ、今日まだ言ってない大事なことがあるんだよね」
「なになに?」
「あきなちゃんと会った瞬間に、かわいすぎて俺チンピクしちゃったんだよね」
「ちょっと! なに言ってんの」
しかし、既に手をつないで心を許し合ってるため、彼女はまったく嫌がるそぶりを見せないどころか楽しそうに笑っています。
「てか、ずっと興奮してて、マジ勃起してんだよね」
「えー!」
「まじまじ。嘘ついてもしょうがないから。ほら」
 そう言って彼女の手を自分の勃起チンコにあてます。
「うっそ! ウケる!!」
「ホントでしょ? もうヤバイから。これエッチしろって意味でしょ」
「えー!」
楽しく返事する彼女の姿を見ていけることを確信。すぐに手をつないで立ち、歌舞伎町のホテルへと直行しました。冗談っぽく「興奮してきちゃった!」と言って服の上から勃起チンポを見せたり、触らせる作戦は、ノリがいいコには効きますよ!
相手の海外コンプレックスを見抜きおだてて出会う
0118_20190522180540a51.jpg0119_201905221805429da.jpg
ペアーズでは、海外の写真をアップしている女性をよく見かけます。ハワイだかグアムだか知りませんが、大抵は水着でサングラスをかけてピースしている、アレです。
で、プロフィール文を読むと
「海外で生活していたので、海外勤務の方や同じ経験をしている人とつながりたいです」
 こういう海外かぶれの女性は真っ先に避けてしまいがちですが、攻略法がないわけではありません。今回アポった女性であるアパレル販売員のミサキもその一人でした。なんでも、過去にアメリカ人と付き合ったことがあり、2年ほどニューヨークで暮らしていたといいます。
この手の女性とのアポを繰り返してわかったことは、そもそも海外かぶれてますアピールをしている女性の大半は、逆説的に純粋な日本人だということです。だって、海外生活が本当に長い人は、わざわざ海外行ってますアピールなんてしませんからね。
 聞けば、彼女の実家は群馬県で農家を営んでいるそう。20歳のころ東京に出てきて、クラブで出会った男と付き合ってアメリカに行ったといいますから、単なる欧米コンプレックスであることが伺えます。なので、こちらが軽く海外慣れマウンティングをかませば、コロリと態度を変えてきました。
〈アメリカに行ってたんですね! 僕も小学校のときまで父の仕事の関係でアメリカに行ってたので価値観が合うかも (^^) 今でもたまにあっちの友達とFacebookで連絡をして会いに行ったりしてます!〉
〈そうなんですね! いいな〜! あーまた海外行きたくなってきた!〉
 こんな調子でマウンティングしつつ、もし日程が合えば今度のGWにアメリカに行くので現地で落ち合ってごはんでも食べようよ! と提案します。「それめっちゃいい!!」とミサキ。彼女たちは、こういうシチュエーションが本当に大好きなんですよね。
 というわけで「あっちの話できる人ってなかなかいないから貴重だね、まずは東京でランチでもしようよ」と、表参道のテラス席のあるイタリアンでランチとなりました。昼にアポを提案すると彼女たちはなぜかすぐについてきます。
「せっかくだし」と白ワインで乾杯し、「なんか日本人ぽくないよね。職場とかで気が合う人あんまりいないでしょ?」とおだてると、彼女は喜んで「そう!もう日本脱出した〜い!」といいます。もう少し飲みたいからカラオケに移動を提案するとあっさりOK。手を繋いでカラオケに入り、再び白ワインを頼んだところで肩に手を回しキス。「すっごいセクシーだから興奮しちゃった」と勃起ちんこを触らせてフェラへと誘ったのです。
相手のコンプレックスを見抜き、そこをうまく利用したのが今回の勝因と言えるでしょう。

サギ写メ援交女は出会いアポ時にどんな言い訳をするのか?

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アポ場所に指定されたメガネスーパー前でしばらく待っていると、遠くから茶髪の熟女が現れた。小太りのスナックママさんのような風貌だ。まさかこの女が?
○タネイチさんですかー?
●はい。
○ちりですー
●あれ?ちりさん?
○はい。ちりです。
●あれ、ちりさん、なんか写真と雰囲気違いますね。
○そうかなー。
●髪の毛茶色だし、パサパサになったような。
○ああ…、色抜いたからねー。
●眉毛の形も変えたんですか?
○うん?一緒だよ?
●そうですか。なんかお疲れじゃないですか?
○えーなんで?(上目遣いになるとおでこにシワが)
●いや、なんか写真より疲れて見えたんで。っていうか、写真とは別人ですよね?
○そんなことないよ。あれ、プロに撮ってもらった写真だから印象ちがうのかも。
●なるほど。けっこう昔に撮った写真なんだ。
○んー、1年前ぐらいかな。
●わりと最近ですね。1年で体型も変わったのかな。
○うん、入院して太ったからねー。
●あ、ご病気か何かで?
○うん。1ヵ月寝っぱなしだったから。
●あーなるほど。なんかほんと別人みたいですね。
○あ、やめとくー?
●え?
○やめとく?いいよ、別に全然気にしないから。
●いやいや、ちょっと待っ…
○バイバーイ。(来た方向へ早歩きで消えていった)
あの美少女が1年やそこら入院したくらいで、こんなオバハンになるかよ!待ち合わせのマック前。横断歩道の向こうから、ショートパンツに黒い薄ストッキングを履いた女が近づいてきた。遠目からは上玉に見える。しかし近づいてみれば、身長は165ほどあり、顔は故ポール牧師匠だ。○あ、こんにちはー。
●あ、ななさん?ですか?
○そうです。(顔を背ける)
●あれ、なんかちょっと、雰囲気違う感じですね。
○全然違くないけど。うん。
●あれ、なんか…
○なに?(目を合わせようとしない)
●写真と雰囲気変わったんじゃない?
○変わってないけど、なに?
●ホントですか?
○ホントです。(キレ気味に)
●名前、ななさんでしょ?
○はいー。
●背、伸びたんですかね。
○え、何が?
●いや、身長150センチって書いてたから。
○あーそれ間違いです。
●え、間違い?
○間違って書いただけですけど?
●目の大きさも変わりました?
○嫌なら嫌で、早く断ってもらいたいんですけど。
●いやいや、っていうか、違う人でしょ?
○違う人じゃないです!(完全にキレた感じで)
●いやいや、違う…
○違う人じゃないです!(食い気味で)嫌なら嫌で早く断って欲しいんですけど。違うのに、そんなこと言われて。うん。どうすればいいの?
●いやいや、明らかに写真と違う人が現れたからおかしいんじゃないのかって言ってんの。
○だから、どうするんですか? 
●そりゃお断りしますよ。
○さっさと言ってくださいよ!
(言い終わる前に踵を返して立ち去っていった)
身長を間違うってどういうことだ?顔を合わせないようにしていたのは、一応は罪悪感があったからなのかもしれないけど。待ち合わせのマック前で彼女の到着を待っていると、ビルの陰から茶髪のショートカットが近づいてきた。おでこが広くてひょうきんな顔立ちだ。もう笑わせないでくれよ。
○こんにちはー。
●あ、結衣さん?
○はーい。
●あ、なんかちょっと、雰囲気…
○うん。
●変わりました?
○あ、髪の毛切ったから?
●あ、そうですか。髪切ったんですか。なんかちょっと、お写真と…
 ○そお?(一気に不穏そうな顔に)
●目の大きさも変わったみたいだけど。
○そうですか?(一瞬こちらを見るが、すぐに下を向く)
●うん、小さくなったみたい。
○……。
(黙ったまま携帯をいじり出す)
 ●あの写真、ご自身のですか?
○……。(携帯を打ち続ける)
●あれ、結衣さん?
○写メ載っけてたっけ?
●え?載ってたよ。
○違う違う、私じゃなくてアナタ。
●あ、オレが?オレは載せてないけど。
○載せてないよねー?(咎めるように)
●え?なんで?
○ううん、別に。(再び携帯に目を落とす)
●てか、やっぱ自分の写真じゃないってこと?
○いや、本人ですけど?
●そっか。あまりに雰囲気違うっていうか、本当は他人の写真なんでしょ?
○……。(携帯をいじりながら長い沈黙)
●自分の写真使えばいいのに。
○なんでそれをアナタに言われなきゃいけないの?
●だって、その写真を見ていいと思ったから連絡したんだから。
○……。(携帯をいじり続ける)
●本人だって言ってるけど、オレは違うんじゃないかと思うんですけど。
○……。 
長い時間何も言わないので、仕方なくその場を立ち去った。少しは悪いと思ってるんだろうか。待ち合わせ場所にやってきたのは、やけに首の短いポッチャリ女だった。歳も20代後半だろう。まったくどいつもこいつもふざけやがって。
○お待たせしました。真美ですけど。初めまして。
●あ、真美さん、初めまして。アレ?
なんか雰囲気、ちがいますね。
○髪の色じゃない?
●髪の色?長さも違うような…
○あ、伸びました!(髪の毛を触りながら)
●あー、伸びましたか。
○色も茶色くなりましたしね。
●あーそうですか。僕、写真を何度か見てここに来たんですけど…
○まあ、ちょっとアレ、高校のときの写真だったんでね。黒髪だったんで。
●ああ、高校のなんだ。かなりイメチェンしたんだね。
○まあ、変わりましたね。
●少し太られました?
○んー、そうですね。少し。
●高校時代ってことは3年ぐらい前ですか?
○いやー、1年、ぐらいかな?
●ホントですか?
別人じゃないですか?
○いやー、それは違いますね。
●実は、プリントアウト持ってきたんですよ…(写真を出そうする)
○あ〜、見せられても。(手で制しながら)自分の写真なんで大丈夫です。
●そうですか。ちょっとご本人だとは思えないんですけど。
○はいーわかりましたー。(一瞬で踵を返して来た方向へ消えて行った) 
よくもまあ、1年前はあの美少女だったと言い張れるもんだ。ホームラン級の図々しさだけは評価
してあげよう。ざ待ち合わせ。指定されたコンビニ前に、ロナウジーニョのような女が現れた。なんだか強そうだぞ。
○タネイチさんですか。
●はい。
○お待たせしましたー。
●あ、保奈美さん?ですか?
○はい!そうです。
●あれ、なんか、雰囲気ちがう気がするんですけど。
○そうですか? いや、自分だけ…ど!?
●ホントですか?別人じゃないですか?
○いえ、ちがいますけど!?
●いや、なんか思った感じと違うなーと思って。
○そうですかね。あたしそこはなんとも言えませんけどねー。だって自分だからさー。
●あれいつぐらいの写真なんですか?
○えーー、去年ぐらい? とかじゃない?
●そうですか。写真の感じだと丸顔っぽいから、ああいう感じかなーと思ってたんだけど。
○それはメールで言っていただかないとわからないですよね。いやいや、写真が載ってたから、それを見て、タイプだなと思って連絡したんですよ?
○たぶん、写真だけじゃそういうのわかんないと思いますよ。
●いやいや、わかるでしょ。別人ですよね?
○だってワタシ整形してるわけじゃないし、なんだろ、変な意味じゃないけど、タイプなんて、言っ
てくれなきゃわかんない問題だしー。
●いやいや…
○だって、それ言うんだったら、私だって背の低い人ダメですもん。っていうことになりますよ?
●いやいや、こっちの身長は正直に書いてるし。てか僕は写真を見て判断したわけですよ。
○だから写真で判断するのはいいと思うけど、それは勝手なあなたの想像じゃないですか。
●想像っていうか、実際に写真を見て判断したんですよ?てか違う人でしょ?
○違いませんよ。私ですよ。
●いやいや、ちょっと、フフフ。
○何がおかしいんですか?
●いや、あまりにヒドイなと思って。
○ごめんね、不細工で。親に言ってそれは。
●いやいや、ヒドイやり方だなって話だって。自分じゃない写真使ってることがヒドイって話。
○だって、いま実物がヒドイっていったじゃない!(目を見開いて)
●言ってないって。自分の写真を使えばいいじゃない。
○え、自分だけど!
●言い張りますか。
○うん。なんで?自分だけど。違うって確証は?
●そんなもんないけど、じゃ写真のプリントアウトあるから出すよ、コレ。(プリントを見せながら)保奈美さんでしょ?
○うん、だって私の過去知らないじゃん。いまの私しか知らないじゃん。
●そりゃそうだけど。
○うん。それに私、飽き性だから髪型とかすぐ変えますしね。うん。つい一ヶ月前まで金髪だったし。
●まあ髪型はね、でも輪郭は変わらないでしょ。全然違うじゃん。
○わたし痩せました。
●目も全然ちがうよ?
○いや、でも、太る太らないで結構変わると思いますよ。変わる子は変わると思いますよ。変わんな
い子は変わんないと思いますけどね。
●うーん。じゃ、保奈美さんはすごい変わったのかもしれないと。
○じゃないんですか?でも自分自身はそんなのわかんないじゃないですか?自分にとっては。
●変わってないと。
○人から言わせれば、あー痩せたね、とか言われますよ。
●うーん、まあ痩せたのかもしれないけど、写真とは別人でしょ?こっちは時間かけてここまで来た
わけですよ。
○それ言うんなら、私だって時間かけて文句言われるために来たわけじゃありませんけどね!申し訳ないけど!
●いやいや、本当は言われたって仕方ないと思ってるでしょ?どう見ても、本人じゃないでしょ?
○じゃ文句言うために来たんですか?
●そんなわけないでしょ。この保奈美さんに会いに来たんでしょ!
○デカイ声出さないで。ね、それ、すげーメイワク。
●いやいや、なんか逆ギレしてるけどさ。
○逆ギレじゃなくて、そんなことでデカイ声出されたくない!
●はいはい、失礼しました。
○じゃ怒る理由はなんですか。
●あなたが写真の本人じゃないからでしょうに。 
○じゃ証拠は?証拠見して。(手を前に出して)
●証拠はこの写真だよ。
○それだけでしょ? それじゃ証拠にならないよね。
●なるでしょ、これ!(再びプリントを見せながら)
○じゃ、あたしの過去の写真持ってるの? 
●ハハハ、持ってませんよ。
○持ってないでしょ? 5年前とか6年前とか。持ってんの?
●持ってるわけないでしょうに。過去と今が違うにしても限度があるでしょ。てか誰が見ても別人で
しょうがコレ。
○別人だって言うならちゃんと証拠を持ってきてください。そのうえで納得しますよ。
●だからそんなもの証明のしようがないでしょ。
○いや、ワタシはできますよ。
●どうやって?
○だって過去の写真、携帯に入ってますもん。
●じゃ見せてくださいよ。
○イヤです!携帯は個人情報です!
●じゃ、その写真だけ見せてもらえたらいいですよ。
○イ、ヤ、だ。
●ほら、見せられないからでしょ?証明できないじゃない。
○じゃ勝手に見れば。ハイ(携帯をオレの前に出して)
●操作わかんないし、どこに写真入ってるかわかんないよ。どうせ入ってないだろうけど。
○見ればいいじゃん。どうぞ、ハイ、見てください。見ないの?じゃ文句言わないでね。知らない人に個人情報バレるのイヤなのに、こうやって出してます。ここまでしてます、ワタシ。
●はいはい。自分で見せられないくせにね。
○はい、見てください。じゃここに置いとこうか?(地面に携帯を置いて)はいどうぞ。
●はいはい、わかりました。もう結構です。時間もったいないんで。
○どうします?
●帰るよ。
○え、ここまでされといて、ワタシ。個人情報、根掘り葉掘り聞かれといて?
●何が根掘り葉掘りだよ。
○まあ携帯触ったら警察行こうと思ってたけどね。ましてや他人に自分の過去を言う必要もないです
し。
●意味がわからん。論理が破綻してるよ。
○あ、ごめんねー! 
脳ミソ狂ってて!(頭に指を当てながら)
●はいはい、もうわかったよ。延々30分も言い合いになったのに、それでもまだカネで抱かれようと
する神経。ワケがわからん!

出会い系でアポが取りやすくなる誘い方|女を落とす心理術

0093_20180626104340165_201908171923237e0.jpg0094_201806261043412e5_20190817192324f54.jpg0095_20180626104342dc2_20190817192326704.jpg0096_20180626104344129_2019081719232748e.jpg出会い系は出いが目的のはずなのに、ガツガ感を出すとなかなかアポれない。
〈今度、飲みに行こうか〉
〈日曜、空いてる?〉
こういうのは、いかにも会いたさ全開なので引かれてしまう。しかしこれが、たまたま感を出すだけで簡単にアポれるのだから不思議なものだ。
〈週末、仕事で横浜に行くから、タイミングが合えば食事でもどうかな〉
〈来週は仕事が早く終わりそうなので、飲みに行こうか〉
ぜひとも会いたいのではなく、時間ができそうだから会えますというスタンスで。
送れば嫌われそうだし、送らなければ会ってもらえなさそう。行くも地獄、戻るも地獄だ。と思いがちだが、本気で自信がないなら「送らない」で正解。ルックスで敬遠する女は多くても、写メがなければ会わないなんて傲慢な女は少ない。「会ってからのお楽しみで!」とケムに巻いておこう。
結婚前はちやほやされたのに、今やダンナはろくに構ってくれず、デートなんて何ヵ月もなし。人妻ってのはそんなもんだ。だから彼女たち、女として扱われたいと願っている。若いカップルが行くようなスポットへ行きたがってる。人妻を口説くときは、そういう気持ちをくすぐってやるのがポイントだ。
人妻が他の男と2人で会っている時点で、ダンナに不満があることは明白である。ただ、女にも見栄があるので自分から積極的にはペラペラ愚痴ってこないもの。なので自分の夫婦関係を誘い水に、しゃべりやすくしてやろう。「ウチ、最近、夫婦でおしゃれなレストランとか行かなくなったよ」
「独身時代は手をつないで歩いてたんだけどね」
「夜のほうは、もう半年以上ないかも」
ウチもよウチもよと同意するうちに、女はダンナの駄目っぷりを再認識し、不倫への勢いがつく。
安全な人間だということを強調しておきたい。具体的には、こんな台詞が効果的だ。
「あんまり夜遅くなると、ダンナさんが怪しむよ」
「また会いたいから、連絡していい時間帯教えて」
細かいことだが、それだけに得られる効果は大きいだろう。
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