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タグ:アマゾン

  • 2018/08/06副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

     アマゾンの低価格商品の一部には、『あわせ買い対象』というマークがついている。生活雑貨やお菓子、文具などに多いだろうか。・激落ちバスクリーナー(205円)・ホームパイ(280円)・消しゴム(345円)これらの商品は、単品購入することができない。欲しい場合は、他の商品も一緒に注文して合計金額を2千円以上にしないといけないルールだが…。ズル賢い連中たちの間で、ある買い方が横行している。お目当てのあわせ買い対...

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  • 2018/05/16突撃リポート

    『アマゾン』は、出品者に対して身元を公開するように義務づけており、どの商品のページにもこんな欄がある。【詳しい出品者情報】・正式名称:○○○○・住所:東京都△△△業者であろうが、個人であろうが、名前と住所をきっちりさらしているのだ。そこでピンときた。アマゾンにはエロイ商品も売っているし、中には女の出品者もいるだろう。彼女ら女性出品者に、直接取引きを持ちかけ、会いに行くってのはどうだろう。エロいブツを処分...

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アマゾン宅配買取サービスを悪用する悪い奴

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アマゾンの低価格商品の一部には、『あわせ買い対象』というマークがついている。生活雑貨やお菓子、文具などに多いだろうか。
・激落ちバスクリーナー(205円)
・ホームパイ(280円)
・消しゴム(345円)
これらの商品は、単品購入することができない。欲しい場合は、他の商品も一緒に注文して合計金額を2千円以上にしないといけないルールだが…。ズル賢い連中たちの間で、ある買い方が横行している。お目当てのあわせ買い対象品と一緒に注文するアイテムを、まだ発売前の『予約商品』にするのだ。
・激落ちバスクリーナー(205円)+単行本(2,000円/この本の出版予定日は10月24日です)
この際、『準備が出来次第発送』という項目にチェックを入れて注文すると、先にあわせ買い対象品だけが発送されてくる。モノを受け取ったら『予約商品』はキャンセルという流れだ。
※この記事はフィクションであり知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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ブロマガって何?

アマゾン出品でエロ商品を売ってる女性に直接取り引きを持ちかけて

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『アマゾン』は、出品者に対して身元を公開するように義務づけており、どの商品のページにもこんな欄がある。
【詳しい出品者情報】
・正式名称:○○○○
・住所:東京都△△△
業者であろうが、個人であろうが、名前と住所をきっちりさらしているのだ。そこでピンときた。アマゾンにはエロイ商品も売っているし、中には女の出品者もいるだろう。彼女ら女性出品者に、直接取引きを持ちかけ、会いに行くってのはどうだろう。エロいブツを処分したがってる女なんて隙がありそうだが。というわけでアマゾンを調べまくり、ターゲットの女性を探してみた。
 大人のおもちゃ、AV、セクシー下着——。思いつく限りのエロジャンルを漁ってみるが、明らかに女性とわかる出品者は見つからない。唯一、成果があったのは、“BLモノ”つまり美男子のホモセックスを描いた漫画だ。さすがオタク女が好むジャンルなだけに、出品者にもちらほら女性名が確認できる。その中から近場の4人に絞り、サイトのメッセージフォームから、古本買業者を装って直接取引を持ちかけてみた。
『ご相談です。まとまった数を買わせていただきたいのですが、アマゾンを通すと送料がかさむので。できれば直接取引でそちらにお伺いさせていただき、引き取らせてもらえればと思います』
200円程度の漫画を10冊ほどあなたから買いたいので、最寄りの喫茶店などで手渡ししてもらえないかという提案だ。果たして、オーケーの返事が1人からきた。さあどんな女なのやら。BLオナニーのしすぎで指がふやけてたりして。
当日。待ち合わせの駅前に、胸元の大きくあいたブラウスの熟女が立っていた。
「あ、どうも」
「すみません。わざわざ来てもらって」
ビッグダディの美奈子っぽい、地味顔だがどことなくスケベそうな雰囲気の女だ。悪くないかも。彼女が本の入った紙袋を出してきた。
「これなんですけど」
「はいはい。一応、パラパラっと確認させてもらいたいんで、そのへんの喫茶店にでも入りませんか?」「いいですよ」
喫茶店のカウンター席に並んで座り、紙袋から本を取り出す。さっそくページをペラペラペラ。ほー、男同士がえらいことになってますな。
「なかなかスゴイ内容ですね。こういうマンガが好きなんですか?」
「ははっ。そこはまあ突っ込まないでくださいよ」
彼女はニヤついている。もうちょっと攻めてみっか。男子同士のフェラのページを見せてみた。
「これとかスゴくないですか?」
「それくらいは普通ですよ」
「普通ですか? ということはこれくらいではドキドキしないと?」
「そうですね、って言わせないでくださいよ」
ノリがいいじゃん。
「じゃあどんなのがドキドキするんです?」
「それ聞く?」
お願いしますと本を渡すと、彼女はページをペラペラめくり、小柄な少年がバックでガンガンやられているシーンを開いた。
「たとえばこういうのとか。って何で言わせるのよ!」
うーん、さすがだ。「いやー、BLってのはなかなかなもんですね」
「はははっ」
「エロ話もいろいろ披露してもらって、ありがとうございます」
「それはまあ、そっちが聞くから」
「でも聞きたくなるんですよね、その胸元あたりからフェロモンがふわぁ〜と出てるし」
臭いをかぐように手をパタパタやって見せると、彼女がこちらの肩をポンポン叩く。
「ちょっと何やってるんですかぁ」
「最初からずっと気になってたんですよね、胸元。チラチラ見させてもらってたし」
「ホントに?」
彼女がブラウスの胸元をぐっと上げる。
「いやいや、下げたままにしてください」
「もー」
さあ、そろそろ勝負をかける時だ。なにせ買い取りのために2千円を投資してるのだから、もうちょい強引に攻めておきたい。
「何かもう気になってしょうがないですよ、その胸が。ちなみに何カップです?けっこう大きいですよね」
「普通ですって」
「そうなの?ちょっと見せてほしいな。けっこう大きいでしょ」
「ぜんぜんですって」
「お願い、少しだけ。見るだけだから!」
言ってみるものである。周囲をキョロキョロ見渡した彼女は、ブラジャーをちらっと下げてくれたのだ。そこには推定Fサイズのおっぱいが。マジで見せてくれるなんて!
しかし、そこまでだった。一気呵成に口説こうとしたが、ホテルへの誘いには乗ってこず、彼女は普通に帰っていった。ま、そもそも本を売りに来た相手なのだから当たり前だけど。
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