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アラフォーアラフィフ熟女が不倫セックスマシーンになるディスコ

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「オマエ、年上いけるクチ?」
居酒屋で、含み笑いをしながら語る熟女好き・川西の話に俺は、食い入るように身を乗り出した。
「いや〜即マン、即マン。そいつの乱れつぶりったらなかったよ」
一体どこで、どんな女とそんなオイシイ思いを?
何でも、先日、上司に連れられて新規のディスコに行ったところ、工口い熟女のナンバに成功し、あれよあれよという間にお持ち帰りしたらしい。
「30代?全然0Kよ。アラフォーなんてまさに食べごろじゃないの」
「それが50代だらけ。アラフィフっつーの?クックック」
…含み笑いの正体はコレだった。50代とは、さすがの俺も気が引ける年齢だ。
「でもババアって感じではなかったぜ。ディスコに来るくらいだからみんな着飾ってるしな」
美味しくはない。しかし、吐き気を催すほどの妖怪でもない。ならちよっくら覗きにいったろかい!
200人ほど入れそうなフロアが、これまた豪華だった。入り口付近にバーカウンター。壁半面に並ぶソファ席、スツール。中央部分はDJブースとお立ち台がフロアをはさみある。
話しかけて来たのはツレのオッサンだった。聞けば案の定、女たちとは他店で知り合った仲間で、店にいるほとんどが顔見知り。この手のイベント情報をメール共有し、月数回集まっているらしい。
「踊りが上手くないとモテんよほらほら、教えてあげるから」
オッサンに連れられフロアに出て、見よう見まねでステップを踏む。「セプテンバー」はこうしてツーステップを繰り返すのね。ワンッー、ワンッー。くるりと回って手拍子パンパン。と、どうだろう。俺らを仲間と認めてくれたらしく、ステップ講習に豊丸も参加してくるではないか。
「よく来るんですか?」
「ときどきね」
いいんでないの。ニッコリ微笑んでくれたではないの。はいはい、ワンツーワンツーー.
が、いかんせん彼女らの連帯感が強すぎて、どうにもこうにも先の展開が見えて来ない。その空気を豊丸も感じているようで、心なしか一緒に踊るにも遠慮がちだ。
「あっちで飲まない?」
「ごめん、今日はみんなで来てるから」やっぱりだ。いくらなんでもこの状況でしっぽり行くわけにはいかんだろう。しやーない、今日は退散しますか。
「え、若い子たち帰っちゃうの?」「ええ帰ります。今日はありがとうございました」
すかさず連絡先を書いた紙を豊丸に握らせ、耳元で鳴く。
「よかったら今度、個人的にステップを教えてくれませんか?」
翌日、豊丸から来た「昨日はお疲れ様」メールにすかさず返信。飲みに誘うと、のこのこと新宿までやってきた。彼女の名前はアキコ、バツイチ。夫とは2年前に別れ、今は娘たちと3人暮らし。昼間はあくせく総菜屋で働いているのだと。
「言うこと聞かんくて困ってるの。ねえ聞いて、上の子なんて隠れてキャバクラで働いてたのよ」
Eはそんなうらぶれた日常を忘れさせてくれる場所。大方、あのオッサン連中とヤリまくってるんだろ。「アハハ、みんなはそうかもね」自分はしていないと否定するが、信じれたもんじゃない。そしていつしか酔いは進み、話はだんだん工口い方向へ。やれ最近彼氏と別れた、やれ女だってしたくなるときもある、と。まるで抱いてくれと言わんばかりだ。
「そろそろ行こうか」
野暮は言うまい。そのままラブホ方面に歩き出すと、アキコも小さくうなずいて腕を絡ませてくる。
彼女は想像以上に欲求不満のようだった。「工口いね」「見た目も40後半には見えない?」
「うん、見えない、見えない」
ウザイ質問とお世辞のラリーが数回続いたかと思うと、もう一回してとばかりにすっかり縮んだ俺の息子を再びパクリ。なんかすごいわ。
上玉を抱けないものか。願わくば、かたせ梨乃クラスを。そういうわけで次は深夜1時過ぎに出撃し、終電逃しのバアさんを狙おうとしたのだが、アテがはずれた。オナゴはたった2人、しかもどちらもおそらく30代なのだ。そりゃセックスするなら50代よりは30代のほうがいいに決まってるのだけど、ヤシらはバアさんみたいにガッガツしてないから簡単には引っかからないだろう。若さだけがウリの俺たちに勝算があるとは考えにくい。でも一応は挑戦してみるか。箸るから一杯どう?
「箸ってくれるの〜。私、赤ワイン」
簡単にノッてきた。貧乳のミホが38才で、ギャル系のクミが36才。2人はママ友で、今日は終電を逃したので朝までいるつもりだと言う。
「俺らと一緒じゃん。でもホント、キレイだよね。モデルさんかと思った」
翌土曜日の夜10時、三たび川西と『E』へ。
ざっと見渡したところ客は50人オーバーで、男女比も4対6と申し分なし。今日はバレンタインイベントらしく、フライヤーには「素敵な出会いを」と大々的に刷られていた。
すぐ横にリストバンドを付けた40代後半らしき女2人がワインをがぶ飲みしている。このリストバンドは飲み放題客の印。つーことは、アンダらもう出来上がってるわけね。
「はいはい、ルネッサーンー」
乾杯に乗じて仲良くなり、川西はショートカットのカオリの横に、俺はスタイルは良いが不細工なカエデの隣に陣取り口説きに入った。去年離婚したカエデは2人の娘(上が27才、下が25才)と一緒に暮らしていて、仕事は契約社員。年齢は50才だ。
「聞いてよぉ、ダンナに一千万も借金があってえ、それに暴力も振るうんだよぉ。私悪くないよねえ、悪くないよねえ」
では、お先に入れさせていただきます。おや、思ったほど粗悪なマンコじゃないな.まずまずの摩擦感だ。カエデが上の口を使って、川西のチンコにしゃぶりつく。慣れてるな、このオバハン。いつもこんなことしてんのかいな。

地味なアラフォー主婦がヤリマンに

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