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中洲のど真ん中のこのビル、階段で屋上にあがれるうえ、誰にも注意されることなく酒を飲んだり騒いだりできる場所だ。オレの場合は、飲み屋を出て「ちょっといいとこあるよ」と酒を買ってここに連れて行き、飲みながら機をうかがう。ラブホを指し「あの人たち入っていくのかな?」とかなんとか言いながら後ろからガバっと行ったり。やはり人の目がないのがいいんだと思う。公園ではこうはいかないだろうし、ビルの陰なんかでも女からしたらいつ人が通るか気になって拒否したくなるものだし。
日帰り温泉で、別に混浴でもなんでもないが、個室の休憩所があるのがポイントだ。ドライブしながらさりげなくこの施設の看板があるところを通って「ちょっと疲れたし寄ってこうか」と車を進める。女からしたらプールみたいに裸を見られるような場所じゃないし、拒否されることはほとんどない。館内に入ってそれぞれがお風呂に向かうとき、オレは個室(料理がついて1人3千円ほど)をさりげなくとっておく。風呂を出て落ちあったときに「休憩室こっちだって」って連れ込めば女も不審がらない。あとはダラダラと寝転びつつ、距離を近づけていくまでだ。
ナンパや出会い系の女と行くには最適の店だ。この店は珍しい作りの部屋で有名だが、中でも「かまくら」作りの半個室が非常に都合がいい。まず、天井も壁も近いので、イヤでも密着してしまう。並んで座れば必ずカラダが触れてしまうほど。店員が通れば中が見えるけど、カレらも慣れてるのかほとんどスルーして通り過ぎていく。つまり、いちゃつくにはもってこいなのだ。鍋をつつきながら足をモミモミ、酒を飲みながら股間サワサワしてればそりゃあ、イケますって。
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