インタビューのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:インタビュー

  • 2018/09/25素人の本物ヌード

      こんにちは。どっか行くの?うん、サンシャイン通りに。時間あったらちょっと取材に協力してくれない? お礼もできるし。えっ取材!?なんの?恋愛話とか、ちょっとHな撮影したいんだけど。怪しいし、時間ないから。そこをなんとか! コレぐらい出せるんだけど(指を数本出して)。すぐ終わる?すぐ終わるよ! じゃあ行こっか。池袋西口のホテルへ移動ではさっそく。年はいくつなの?今年21才で、今はまだ20才。若いね...

    記事を読む

  • 2018/09/20突撃リポート

                       常習的に発せられる怒鳴り声、意味不明な叫び、あるいは不快なノイズ。こんなものをしょっちゅう聞かされちゃたまったもんじゃないが、一方で好奇心をくすぐられるのも事実だったりする。近所迷惑もかえりみず、ナゼ彼らは奇声をあげ続けるのか? いざ本人たちを直撃してみよう。まず最初にやって来たのは、...

    記事を読む

  • 2018/08/16突撃リポート

     AVメーカーにお勤めの香織さんは、職場のマガジンラックに裏モノJAPANが置いてあるのがキッカケで、愛読するようになったそうだ。見た目は熊田曜子似の癒し系美人だが、職種が職種だけにやはり人一倍スケベさんなのでは? まずは、毎日どんなエロイ仕事をしているのかうかがってみよう。「私がやっているのは、洋モノDVDのパッケージのデザインですね。撮影現場へ行くわけではないし、けっこう普通のデスクワーク...

    記事を読む

  • 2018/07/21突撃リポート

       オレの地元埼玉にも多いが、車のフロントガラスにUFOキャッチャーで取ったようなぬいぐるみを並べて走ってる連中がいる。スズキやダイハツの軽自動車はたいがいそうだ。しかもそのぬいぐるみ、外向きに置いてあるのだ。まるで周囲にアピールするかのように。もしや何か自慢してる?家からほど近い埼玉・春日部のドンキホーテに足を運んだ。そういった車をしょっちゅう見かけるスポットだ。ほら、いた。あの車...

    記事を読む

  • 2017/09/10素人の本物ヌード

    こんばんは。ちょっどお話聞いてほしいんですけど?…もう帰るんで。ほんどに?ほんどに帰るんでど言いつつ、もしかしてマックでダラダラしようどか思ってたんじゃないです力?夏の夜の街を一人でフラついてる女の子なんていったら、家出の女子高生どかじゃないかなぁど思って。違いますから。そうなの?はい、ちゃんど大人なんで。そりゃ良かったはあ?どいうのは、実は僕、エッチな感じの写真を撮らせてくれるオネーさんを探して....

    記事を読む

ショッピング中の童顔美女にエッチインタビュー

0062_201809251137030e5.jpg 0063_201809251137055b3.jpg 0064_201809251137022df.jpg
こんにちは。どっか行くの?
うん、サンシャイン通りに。
時間あったらちょっと取材に協力してくれない? お礼もできるし。
えっ取材!?なんの?
恋愛話とか、ちょっとHな撮影したいんだけど。
怪しいし、時間ないから。
そこをなんとか! コレぐらい出せるんだけど(指を数本出して)。
すぐ終わる?
すぐ終わるよ! じゃあ行こっか。
池袋西口のホテルへ移動
ではさっそく。年はいくつなの?
今年21才で、今はまだ20才。
若いねぇー。じゃあまだ学生さん?
うん、大学生。一度留年してるからまだ2年だけど。
学内恋愛とかに励んじゃったりしたせいとか?
ううん、普通にバイトとかしすぎて単位が取れなくて留年。それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがプンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
去年付き合ってた人で55才。
えらい年上だね。しっかり勃った?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよね。特に胸が。スポーツとかやってた?
胸でかいのとスポーツあんま関係なくない?(笑)。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
まぁ、覚えてる範囲だと13人ぐらいかな。
20才で13人は多いね。性感帯はやっぱり胸とか?
うーん胸もいいけど、首筋とかゾクゾクして好き。バックでしながらキュって首を絞められるのとか好きかも。
マニアックだね。初体験とかはどうだったの?
16才の時にバイト先の先輩と。どんな感じだった?
なんかもう、痛くて…恥ずかしかった(笑)。
なんか恥ずかしいプレイでも?
プレイ自体は普通だったんだけど、場所がバイト先のコンビニの控え室だったから。

近所迷惑な奇声をあげる人間に突撃インタビュー

201507216.jpg 201507217.jpg 201507218.jpg 201507219.jpg 201507220.jpg 201507221.jpg 201507222.jpg 201507223.jpg 201507224.jpg 201507225.jpg 201507216.jpg 201507217.jpg 201507218.jpg 201507219.jpg 201507220.jpg 201507221.jpg 201507222.jpg 201507223.jpg 201507224.jpg 201507225.jpg常習的に発せられる怒鳴り声、意味不明な叫び、あるいは不快なノイズ。こんなものをしょっちゅう聞かされちゃたまったもんじゃないが、一方で好奇心をくすぐられるのも事実だったりする。
近所迷惑もかえりみず、ナゼ彼らは奇声をあげ続けるのか? いざ本人たちを直撃してみよう。
まず最初にやって来たのは、神奈川県某市の住宅街だ。古い民家の建ちならぶ細い路地をてくてく歩くうち、目的のアパートが姿を現した。築30年は軽くいってそうなレトロ感バリバリの物件だ。情報提供者はアパートに隣接する民家の住人で、彼によるとその一室からもれ聞こえる奇声は以下のようだ。
×ほぼ毎日、深夜に怒鳴り声がする。
×場合によっては歌ってる風にも聞こえるが、とにかく何を言ってるかわからない。
×声と同時にドスンドスンと床を踏みならす音も。
なるほど、こりゃひどい。周辺住人が困ってるのも納得だ。問題の部屋の前に立った。ドアには「が
いきっちゃん(キチガイのことか?)」と書かれたポスターが貼ってあり、そばには謎の手形色紙が無造作に転がっている。何だか、とっても不穏なんですけど。
ややビビりつつノックすると、10センチほど開いたドアの向こうで、ボサボサ髪の男が顔を覗かせた。歳は20代後半くらい。こちらを警戒してる様子だ。
「…なんでシュか?」
「私、近くの住人なんですけど、こちらの部屋からよく大きな声が聞こえてくるので、どうされたのかと思いまして」いきなり男が吠えた。
「また文句か?いい加減シロ、馬鹿ヤロ!」
口ぶりからして、しょっちゅう近所から苦情が入っているようだ。にしても、先ほどからどうも日本語がヘンだな。外国人か?
「韓国人だよ!あなた文句いいに来たか! ?」
「いや、そうじゃないんです。なんで大きな声を出してるのか知りたいだけで」
途端に男が笑顔になる。
「あ、そう。私、ヒップホップがシュキ(好き)で歌ってるの」
現在は韓国料理店で働いているものの、来日前は歌手志望だったとかで、いまも自分で作曲した曲を歌うのが趣味なのだと彼はいう。はあ、そうですか。とりあえず奇声の正体が、韓国語ヒップホップと判明し、少しホッとする。あんなポスター貼ってることだし、最初はてっきり本物のキチガイかと思ったが、どうやらまともに話のできる相手のようだ。なので、気軽に尋ねてみる。
「カラオケは行かないんですか」
「行きません。なんで?」
「大きな声で歌いたいならカラオケの方が良いかなと思って。近所迷惑にもなりませんし」
間髪入れず、銃弾のようなツバのしぶきともに罵声が飛んできた。
「だからおまえバカ! ?カラオケに私の曲じぇんじぇんないでしょ!ほらどうです、文句いった、このウソちゅきぃぃ!♀※×♪△♯〃♂! !」
最後に韓国語で悪態をついたところでドアがバタンと閉まり、なおも男は室内で何事かわめき散らしていた。キーンと、耳が痛くなるほどの声量だ。やっぱり、マトモな人じゃありませんでした。続いての訪問地は、都内某駅から少し歩いた場所にあるボロアパートだ。ここへ来る前、情報提供者から聞いたのはこんな内容だ。
「僕がよく聞くのは『くっさー』っていう叫び声とか『おえー』っていうえづきとかですね。あと笑い声もすごいんです。1回はじまると20分くらいずっと笑いっぱなしなんですよ」
よくわからん話だ。何かトンでもなく臭いものを嗅いで七転八倒したあげく気分がハイに、てなことなんだろうか?ぼんやり考えつつアパートの階段を上がろうとすると、集合ポストが目に留まった。おそらくその奇声主のポストであろう部分に張り紙が貼ってある。
「夜中に大声を出すのはやめて下さい。迷惑しています!」
ゾッとしたのは、張り紙の劣化と変色具合だ。つまり奇声の主は、相当前に貼られた紙を撤去せず、そのまま放置していることになる。怖いんだけど…。緊張気味に部屋をノックしたところ、か
なり間があって、ドアの向こうで男のかすかな声がした。
「…はい」
「あの、すいません。私、近くの住人なんですけど、こちらからよく大きな声が聞こえるので、どうしたのかと思いまして」
返事の代わりに甲高い笑い声が届いた。
「んふっ」
「あの〜、ドアを開けていただくことはできないでしょうか?」
「ひひひっ、フガガ!」
今度は鼻も鳴ったらしい。
「あの、すいません。ちょっとだけ出てきてもらえませんか」
「くくく、くくくくく〜」
どうしようどうしよう。これマジでヤバい人じゃん…。得体の知れぬ恐怖にぷるぷる震えていると、同じ階の住人らしき人物が階段を上がってきた。すがるように駆けよる。
「すいません、あの部屋の方のことなんですけど…」「ああ、○○さんでしょ。関わらない方がいいよ」「どういう方なんですか?」
「いや、俺も不動産屋に聞いた話しか知らないんだけど…」
彼の話はこうだ。以前までの奇声主はごく普通の勤め人だったのだが、うつ病が原因で仕事を辞めたあたりから様子がおかしくなり、以後、滅多に外出をしなくなった。生活保護などは受けておらず、時折、部屋を訪ねてくる両親が生活の面倒を見ているそうで、現在の年齢はおそらく40前後ではないかとのことだ。住人が笑って続ける。
「たまに俺も顔を見ることあるけど、普通に挨拶もするし、悪い人じゃないと思うね。でも1週間に3回くらいは発狂するんだよなぁ。昨日も朝方までワキが臭いだ、尻が臭いだ叫んでたし」
帰り際、もう一度外から部屋の窓を見上げると、男の影がせわしなく動くのが見えた。ワキの臭いでも嗅いで動揺してるんだろうか。都内のとある閑静な住宅街に、ファミリー層向けの白塗りアパートがある。その一室の住人がなかなか騒がしい人物らしく、夜中に「ウォォォ」と雄叫びが聞こえたり、ガチャンとモノの割れる音が聞こえたりといったことがたびたび起きるそうな。ファミリー用住宅、雄叫び、モノの割れる音。素直に考えると、単なる夫婦げんかのような気もするが、さてどうなんでしょうか。目的の部屋のインタホーンを鳴らすと、
「はい、どちら様?」
スピーカー越しに女性の声が届いた。奥さんのようだ。
「あの、何だかこちらの部屋で夜、よく大きな声が聞こえてくるんですがどうかしましたか?」
「ああ、すいません…。うちの主人です」
心底、恐縮している様子が手に取るようにわかる。
「ご主人はご在宅でしょうか」「はい、お待ちください」
まもなくおっさんのガラガラ声がスピーカーに響いた。
「いやぁ、すいません。以後、気をつけますんで」
「なぜ大声を?」
「いや、ちょっとその、お酒が入ると私、えへへ。本当に申し訳ございません。じゃそういうわけで失礼します、はい」
そこで会話は一方的に途切れた。もう一度インターホンを鳴らしても応答はない。うぬ。このオッサン、腰は低いくせになかなか図太いキャラのようだ。仕方なく近所の家を何軒か訪ねてみたところ、アパート真裏に住むオバサンが色々と教えてくれた。
「酒乱なんですよ、あの人。普段はヘラヘラしてるんだけど、アルコールが入るとめちゃくちゃなの。ずっと大声出して騒ぐんだから」
あまりの迷惑っぷりに、彼女も自分の夫を連れ、一度、抗議しに行ったことがあるらしい。
「奥さんがいい方で平謝りしてくるの。だからその時はおとなしく引き上げようとしたんだけど…」
苦々しい顔でオバサンが言う。
「帰り際、ダンナさんがいきなり窓から顔を出して『ションベンかけてやろうか!』って、そんな失礼なことを叫ぶのよ。呆れちゃうでしょ? もう私、あの奥さんが本当にかわいそうで」
まったくだ。続いてやって来たのは、埼玉県郊外の住宅街だ。その一角にかなり年季の入った戸建てがあり、騒々しい物音が聞こえてくると言う。早朝4時ごろ、家の住人がアルミ製の雨戸をガンガン叩き、「やかましい!」と金切り声を上げるらしいのだ。意味不明だ。自分が雨戸を叩くからやかましいんじゃないの?
さっそく奇声主の自宅を訪問すると、60過ぎのおとなしそうな男性がドアから顔を出した。表情に、ややうつろな印象がある。「なんでしょう?」
「あの、お宅からよく騒音がすると聞いたので、どうされたのかと思いまして」
「騒音?知りませんけど」
さらっと否定された。あるいは、騒いでいるのが彼自身ではなく、家族の誰かなのかもしれんが、それにしてもまったく知らんことはないだろうに。
「けっこう大きな音が出てるようなんですがご存じないんですか」
「ええ、わかりませんね」
ドアが閉まり、カチャっとカギのかかる音がした。うーむ、とりつくシマがない感じだ。隣の民家の軒先で、オバサンが鉢植えに水をやっている。あの人に聞いてみよう。
「あの家からたびたび騒音がするって聞いたんですけど、何かご存じです?」
言うと、オバサンが申し訳なさそうに頷く。
「迷惑かけちゃってゴメンね。あの人、うちの犬に怒ってるのよ」
「犬?」
以前、先ほどの男性が、庭先で飼っている彼女の犬がうるさいと文句を言いに来たことが一度あるらしい。
「朝方にキャンキャン吠えるから黙らせろって。でもうちの犬って朝どころか滅多に吠えないのね。だから勘違いだと思って放っておいたのよ。そしたらああやって窓を叩くようになって」
つまり男性の完全な被害妄想だと彼女は言っているわけだ。
「でも、だったら男性の家族がやめさせるんじゃないですか?」
「あの人、あの家で1人暮らしなの。前は奥さんがいたんだけど、亡くなってね。それからちょっとおかしくなったみたいなのよね」
念のため、近隣の家々にも話を伺ってみたが、たしかに彼女の家から犬の鳴き声がするとの証言は得られなかった。お次の奇声ハウスはなかなかハイテンションだ。「殺すぞコラ!」「てめー刺すぞ」
「かかってこいや!」など、物騒なわめき声がほぼ毎晩、深夜から朝方にかけてえんえんと続くそうな。目指す家は、都内の庶民的な住宅街の中でひときわ不気味な存在感を放っていた。パッと見は白塗りのシャレた一軒家なのに、家中のガラスが残らず割れており、ガムテープで修繕されているのだ。奇声主が破壊したのだろうか。迫力がハンパない。しかし、どうにもインタホーンを押す気になれないのは、それだけが理由じゃない。
「文句あんなら言ってみろぉやぁコゥラァ!」
「オイオイ、来ねえならこっちから行くぞ、コゥラァ!」
今まさに奇声がバンバン上がってるのだ。…うわ、えらい巻き舌ですよ。勇気を振りしぼりインターホンを押す。と、奇声がピタリとやんだ。そう思った次の瞬間、
「やんのかコゥラァ! !」
玄関トビラが吹っ飛びそうな勢いで開き、坊主頭でカミソリの目つき、黒のスエット上下に身を包んだ、簡潔にいえばヤクザにしか見えない男が転がり出てきた。のみならず、拳を握りしめ、ずんずんこちらへ近づいてくる。こりゃまずい。逃げろ!しばらく後、ふたたび現場へ。すでに奇声ハウスは静まりかえっており、何の怒声も聞こえないが、またあの狂人を呼びだす勇気も気力も残されていない。そのまま素通りし、隣人宅を訪ねる。
「すいません、お隣のことでお話を伺いたいのですが」
切り出すや、応対してくれたおばさんが深いタメ息をこぼす。
「もう10年近くあんな状況なのよ。本当に困ったものよねぇ」
 彼女いわく、男(40代前半)は若いころ暴走族をしており、そのころから覚せい剤に手を出していたという。精神に変調を来たし、幻聴や幻覚にさいなまれるようになったのもそのためらしい。
「何度か入院もしてるみたいだけど、いっこうに治らなくてね。それにあの子、暴力を振るうもんだから、とうとう両親もサジを投げてどこかに逃げちゃったのよ」
被害者は男の家族だけではない。このおばさんを含む周辺住人たちも、男に恫喝されたことは数限りなく、中には実際に暴行を受けた人まで複数いるのだとか。挙げ句、家の前を通りかかった少女にヒ
ワイな言葉を投げかけることもあり、とにかくここ最近は、月に数回パトカーがやってくる有様だという。ツワモノすぎだろ。
「本当に、ウチも引っ越せるなら引っ越したいわ」
そう言っておばさんは何度もタメ息を繰りかえした。最後に訪れたのは、東京郊外にある古びたアパートだ。鉄筋部分と木造部分が混在する変わった造りの建物で、よくその一室の窓から大音量のお
経や祭りのお囃子、そして言語不明瞭な叫び声が聞こえてくるとの話だ。が、どうやらすでにソレは始まってるらしい。アパートの敷地に入る前から、陽気な祭り囃子が鳴っているのだ。
テンテテンテン、ぴーひゃらぴーひゃら、テンテテンテン。
おそらく音源はCDか何かだろうが、日中からこんな調子とは、ハタ迷惑もいいところだ。さらに玄関トビラの前には雑に破られた段ボール片が貼ってあり、「防犯カメラ作動中」の文字が。しかしカメラらしきものはどこにも見当たらない。首をかしげつつ呼び鈴を押す。と、思わずのけぞりそうになった。阪神の野球帽にマスク姿の男が、急にドアを開けたのだ。
「あ、あの、少し伺いたいことがあってお邪魔したんですけど…」
「あ、そうですか。じゃちょっと待ってください」
いったん奥に消えた男が制汗スプレーのようなものを持って現れ、おれの体にかざした。上半身から下半身へスプレーを走らせる動作は、まるで空港の金属チェックのようだ。スキャンの真似事か?
「あの、これは…?」
「うん、大丈夫みたいだ。よし、入ってもいいですよ」
よくわからんが、室内に招いてくれるらしい。気が進まんなあ。いやまあ、入るけどさ。部屋はキッチンと8畳一間の造りで、モノが溢れてごちゃごちゃしている。男はキッチンで湯を沸かしながら口を開いた。
「何を聞きたいの?」
そう言われても聞きたいことがありすぎて迷ってしまう。とりあえず、このうるさい祭り囃子のことを尋ねるか。
「いま鳴ってるこれって、何のためなんですか」
「敵を威嚇してるんだよ。大きな音を出せば近寄りにくいでしょ」「失礼ですが敵って何です?」
「ちょっとやっかいなヤツらに目を付けられててね。詳しいことは知らないほうがいいよ。君も巻き込まれちゃいやでしょ」
「はあ。ところで普段から家の中でも帽子やマスクを付けてるんですか?」
「寝るときもね。ほら、気体兵器は窓を閉めても入ってくるから用心しないと」
この人、完全な電波系だ。ならばもはや彼の行動の意味について尋ねても不毛なだけだろう。質問を変えるか。
「でも、これだけ大きな音を出してると、苦情が来ませんか?」
「たまにあるね。それは申し訳ないと思ってる。でも、こっちも自分の身を守らないといけないから事情をよく話して理解してもらってるよ」
そんな事情を理解してくれる人なんて誰もいないと思うんだけど。お茶を一杯いただいた後、部屋を後にした。その際、出くわした住人に話を聞いてみる。
「ああ、あの人ね。けっこう前から色んな住人が管理会社に文句言ってるみたいだよ」
にもかかわらず男が退居扱いにならないため、他の住人たちも不思議がっているという。
「あくまで噂だけど、あの人の親、かなり偉い人で、大家にがっぽり金払っているらしいよ。まあ、俺はあんまりあの人が嫌だとは思わないけどね。なんかやってることや言うことが笑えるし」
気楽な人だな。深刻な問題がそのうち起こらなければいいのだが。

AVメーカーにお勤めの美人OLインタビュー

0118_2018081612304417f.jpg 0119_20180816123045100.jpg
AVメーカーにお勤めの香織さんは、職場のマガジンラックに裏モノJAPANが置いてあるのがキッカケで、愛読するようになったそうだ。見た目は熊田曜子似の癒し系美人だが、職種が職種だけにやはり人一倍スケベさんなのでは? まずは、毎日どんなエロイ仕事をしているのかうかがってみよう。
「私がやっているのは、洋モノDVDのパッケージのデザインですね。撮影現場へ行くわけではない
し、けっこう普通のデスクワークですよ」
いやいや、普通ではないと思うんですが…。
「まぁ、外人ってアナルローズプレイとかよくやるんで、扱う写真とかはスゴイんですけど。お尻の
穴の入り口を裏返して、飛び出した粘膜をペロペロ舐めたり」
聞いているだけでも胸ヤケがしてきた。そもそも、どんな経緯でAVメーカーに就職したんです?
「この仕事は3年目で、キッカケはハプバーですね。あるお店に通ってたとき、常連さんに今の職場
の女の子がいて、うちに来ない?って誘われて」
いかにもなリクルーティングですな。それにしてもハプバー通いとは聞き捨てなりませんよ。
「ハプバーには一時期、週3くらい行ってました。でも、毎回ヤってたわけではなく、どちらかというとお酒飲むだけって感じで」
でも、ときには複数プレイなんかもするわけでしょ? 「はははっ。それはまぁ騒ぐときは騒ぎますね。発射させるのが好きなんで。一人目、ピュっ。二人目、ピュっ。次々かかってこーい、みたいな」
おっと、本性を現わし始めたようですな。ちなみに今までで最高のハプバー体験は?
「渋谷のお店で黒人にナンパされたことですね。六本木に立ってるような怪しい感じのオジさんにお
持ち帰りされて、オレの女になれって言われて…」
その後、実際に付き合ったらしい。さすがは裏モノレディ。
「私、外人によく声かけられるんですよ。六本木のクラブとかへ行くと、ホントにしょっちゅう」
で、ついて行くと?
「まぁ、話が合えばですね。最近だと、クラブでナイジェリア人にナンパされて、家の冷凍庫にお肉のストックがあるんでナイジェリア料理を作ってあげるって言われて、お持ち帰りされちゃって。は
ははっ」
もしかしてキミ、外人が好きなんじゃないの? だから洋モノ部署にいるのでは? 「いやいや、そんなことないですよ。日本人がチンコも普通サイズでいいです。ほんとですよ」

車にぬいぐるみを乗せてるのはナンパのため?突撃インタビュー

201505166.jpg 201505167.jpg 201505168.jpg 201505169.jpg
オレの地元埼玉にも多いが、車のフロントガラスにUFOキャッチャーで取ったようなぬいぐるみを並べて走ってる連中がいる。スズキやダイハツの軽自動車はたいがいそうだ。しかもそのぬいぐるみ、外向きに置いてあるのだ。まるで周囲にアピールするかのように。もしや何か自慢してる?
家からほど近い埼玉・春日部のドンキホーテに足を運んだ。そういった車をしょっちゅう見かけるスポットだ。ほら、いた。あの車、ディズニーの小さなぬいぐるみをこれでもかと並べている。若い女性がちょうど出てきた。声をかけてみよう。
 (●…探偵 ○…運転手)
●こんにちは。ちょっとそのぬいぐるみについてお聞きしたいんですけど。
○……。
●たくさん並べてますよね。
○…はい。
●好きなんですか?
○まあ、子供が好きで。
●へえ。お子さんのために並べてるんですね。
○はい。え、なんですか?
●でもそれだとしたらちょっとヘンだなぁ。だってぬいぐるみ、外向きに置いてるじゃないですか。お子さんに見せるためだったら内向きにして置いたほうがいいと思うんですけど。
○……。
●ぬいぐるみを外向きに置くのは他に理由があるとしか思えないんですけど。
○まあ可愛いし、子供も喜ぶし。
●私のクルマ可愛いでしょってアピールですか? 自慢してるっていうか。
○そんなぁ。みんなやってるじゃないですか。
●はっきり言ってダサイですよ。
○そうかもしれないですけど。可愛いと思ってやってるんで、それはアタシの勝手でしょ?
●可愛いと思うのは勝手ですけど、それを周りにアピールするのはどうかと思いますよ。それにお子様のためだったら内向きに置いてください。
○……。
●もっと言えば車内じゃなくて家に置いておけばいいと思うんです。そしたらお子さんも直接触って遊べるわけだし。
○…もういいですか?(スタスタ去る)
子供のためと言いつつ、本心は「私のクルマ可愛いでしょ」アピールであることは明白だ。可愛くないって。再びドンキの駐車場でぬいぐるみカーを発見した。こちらもミッキーやらなんやらが大量だ。運転手がいないので待つこと15分。「アタシ16で子供産んだんで」系の女性が戻ってきた。
●どうも。すごいたくさんぬいぐるみ乗せてるんですねぇ。
○え、ウチ? ああ、まあ。
●こういうのってドコで買うんですか?
○ぜんぶUFOキャッチャーですよ。ウェアハウス(近くのゲーセン)の。
●へえ。取れたから嬉しくてクルマに乗せちゃう、みたいな?
○そうー。ダンナが好きで子供と一緒に行ったときに取ってくるんですよー。
●じゃあそれをここに置いてるのって「ウチはUFOキャッチャーでたくさんぬいぐるみを取れるんだ。スゴイだろ」ってアピールしてるんですね?
○え? いや、ぜんぜん。
●ウチのダンナのテクニックすごいだろ、みたいな。
○そんなのないですって。ハハハ。
●じゃあ何でクルマに置いてるんですか?
○なんとなくですよ。家に置いとくとジャマだし。
●運転の目の前にあっても邪魔じゃないですか?
○いや全然大丈夫だから。
●じゃあクルマに置くのはいいとしても、トランクに入れとけばいいと思うんです。なんでわざわざ
他人から見えるように、ぬいぐるみを外に向けてるんですか?
○うーん。
●自慢したいとか。
○いやぁ。
●どうでしょう。
○あの、駐車場にクルマ停めて場所わからなくなるときあるでしょ?でもこれがあったらウチの車ってわかるじゃないですか。
●え、目印ってことですか?
○そういうこと。理由が聞きたいんでしょ? そういうことなんで、もういい?最後は睨みながら運転席に乗り込んでいった。
ホントに目印か? そんなのナンバーでわかるだろうに。
続いて見つけたワゴン車には、よくわからない卵型のキャラクターが大量に乗っていた。フロントガラス周りだけじゃ足りないのか、後ろの窓からもぬいぐるみが覗いている。主を待っていたところ、作業着姿の男性を筆頭に家族連れがやってきた。眉毛が極細の実にいかつい顔をしてらっしゃる。
●こんにちは。家族団らんのところすみません。
○ん?
●あの、このキャラクターってなんかのアニメのとかなんですか?
○あ、これ? パズドラ(ゲーム)だよ。
●そうなんですか。ずいぶんいっぱいありますね。
○まあね。オレ取るのウメーから。
●UFOキャッチャーですか?
○そうそう。
●取るの得意なんですね。
○一回で5、6個取っちゃうね。
●それを自慢したいからこんなにたくさん車に乗せてるんですね。
○へ?
●いや、失礼だったらすいません。そういう車の調査をしてまして。
○自慢ってなに? わかんねーよ。
●自慢じゃないとしたら車に乗せてる理由はなんでしょう?
○えー、なんかよくわかんねーよ。可愛いっしょ?
●可愛いかもしれませんけど、それなら家で見てればいいと思うんですよ。なんでわざわざ車に乗せるのかなーって。
○車でも可愛いって思いたいじゃん。
●話変わりますけど、この車で東京に行ったりもするんですか?
○ん? 行くけど。
●え!?ホントですか。それ、やめたほうがいいですよ。ちょっとダサイっていうか。
○何、カラんでんの?
●違います違います! でも地元だけにしといたほうがいいですよ。東京はキツイです。
○なんだコイツ。(半笑いで車に乗り込んで走り去る)
あー怖かった。でもお兄さん、車の中でも可愛いと感じたいだなんて、そこまで怖い人じゃないのかも……ウソウソ。たて続けに見つけたのはキティちゃんだらけの軽自動車だ。こうもぬいぐるみ族が集まってくるなんて、ドンキホーテってすごい。サンダル履きの元ギャルみたいなのが乗ってるとみた。…ほら、やっぱり。
●どうもー。ちょっと車について調査してる者ですが。
○はい。
●この車はご自身のですか? ぬいぐるみも。
○そうですよ。2年ぐらい乗ってます。
●失礼ですが独身ですか?
○はい。
●ああ、じゃあ完全に自分の好みでぬいぐるみを乗せてるんですね。
○はあ。
●これはなぜ乗せてるんでしょう。
○なぜ? うーん。
●理由を教えてください。
○なんででしょうね。よくわかんないけどゲーセンで取ったから。
●家においておくのはダメなんですか?
○それでもいいけど、なんかそこ(フロントガラスを指さして)に置いてますね。
●キティちゃん好きなんですね。
○まあ、はい。
●でもゲーセンで取ったってことは特別高価だったり、貴重なものでもないんですよね?
○コウカ?
●高くないですよね。それをわざわざ人に見せるように置いてる理由が知りたいんです。
○うーん。みんなやってるしって感じですけどね。
●ここらへんはそうなのかもしれないですけど、都会ではほとんど見ませんよ。
○…。
●まさかこれで都内に行ったりはしてないですよね?
○行く用事が特にないので。
●ああ、良かった。笑われちゃうので止めたほうがいいですよ。
○うん。で、結局なんなんですか?
●調査と忠告です。
なんとなく乗せちゃってるそうだ。きっとそういう人が多いんだろうなぁ。もうそろそろ調査終了かと思われた矢先、ものすごいスピードで駐車場にやってきた軽自動車にドラえもん人形が乗っていた。乗ってるのは若いお兄ちゃん一人みたいだ。
●お買い物ですか?
○はい、なんすか?
●その人形についてお伺いして回ってるんですけど、ドラえもん好きなんですか?
○アハハ、なんすかそれ。別に好きとかじゃないっすよ。
●そうなんですか? へー。じゃあなんで車に乗せてらっしゃるんですか?
○なんかいい感じかなって思ったからですかね。ギャルってこういうの好きじゃないですか。
●じゃあ女の子ウケを狙ってるんですね。なるほど。
○なんか可愛いとか言ってくれるときあるんで。え、ダメっすか?
●ダメとかじゃないです。でも色色聞いて回ってるんですけど、そういう理由の人は初めてですね。
○自分ナンパとかするんで。
●そうなんですか。このへんでナンパしてるんですか?
○そうっすね。
●あんまり都会とかに行くと変に思われちゃうので、そこだけは気をつけたほうがいいですよ。
○ギャハハ! ダサイっすもんね。
●まあ。でもその人形のおかげでナンパうまくいったりしたことあるんですか?
○おかげかどうかわかんないけど、フツーにいけてますよ。
●すごいですね。ナンパのためにゲーセンでそれを取って、車に乗せてると。
○まあそんな感じっすね。
明確な回答だ。しかしそんな人形でナンパがうまくいくだなんて、やっぱり田舎はユルいですな。

素人娘の全裸エッチインタビュー・上野

201311001.jpg
こんばんは。ちょっどお話聞いてほしいんですけど?
…もう帰るんで。ほんどに?
ほんどに帰るんで
ど言いつつ、もしかしてマックでダラダラしようどか思ってたんじゃないです力?
夏の夜の街を一人でフラついてる女の子なんていったら、家出の女子高生どかじゃないかなぁど思って。
違いますから。そうなの?
はい、ちゃんど大人なんで。そりゃ良かったはあ?
どいうのは、実は僕、エッチな感じの写真を撮らせてくれるオネーさんを探してまして。
いや、しませんから。
まあ条件を聞いてよ。ごにょごによ
•••• 
口元は手で隠していいんでどうですカ> ?
…それならまあ。
というわけでホテルヘ
もう一回確認なんですけど、ホントに写真を撮るだけですよね?
もちろん。
触ったりしないですよね? 
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

素人娘エロ突撃インタビュー

201502003.jpg201502004.jpg 201502005.jpg
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます