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一人暮らしの女子大生のお家に泊めてもらって控えめなエッチ

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無一文で知らない土地へ向かい、そこで人様のお慈悲にすがって丸1日を乗り切ろうという、他力本
願マックスな当連載。目的地として俺が選んだのは、神奈川県南部だ。そう、夏といえば海。海といえば湘南エリアである。 俺だってエンジョイしたいワケです。小麦色の水着ギャルとおしゃべりしたり、一緒にメシ食ったり(相手のおごりで)、そして願わくば、家に泊めてもらい不眠不休で腰を振ったりしたいんです。夢を持つのは大事である。たとえ結果的に、オッサンやオバハンとばかり交流するハメになったとしても。まさか酢飯だけってことはないだろう午前11時。目的の駅に降りたったその足で、さっそくビーチへと向かう。 期待に反して、海は閑散としていた。浜辺には海水浴客がぽつぽつと点在している程度で、活気がまるでない。たしかに今日は天気悪いもんなあ。気温もあまり高くないし。 
とはいえ、ギャルがいないわけではない。ひとまず敷物に寝ころぶ2人組に声をかけてみよう。
「あの〜、俺さ、いま旅行中なんだけど、何だか人恋しくて」
「だから何?」
冷たい反応が返ってきた。
「一緒に混ぜてもらえないかと思って」
「ムリムリ。他いって」 
昼間、ビーチにいる女たちはナンパ男に辟易している。そんな状況で声をかけまくっても徒労に終わるのがオチだ。日が暮れてから出直すとしよう。いったん海を離れ、駅周辺の商店街に足を向けた。俺と遊んでくれそうなヒマ人はいないかとキョロキョロするも、これといった相手は見つからない。だんだん腹が減ってきた。幸い、メシ屋はその辺にたくさんある。頼めば、残飯を恵んでくれるかも。
「すみません。お手伝いでも何でもやりますんで、余ってる食べ物をわけてもらえませんか?」
体よく断られ続けること5軒目、フラリと入った寿司屋の大将が景気のいい声を張りあげた。
「何だ、変なヤツだな。ちょうどいま捨てようと思ってたもんがあるからくれてやるよ!」
「本当ですか」思わず生つばを飲み込んだ。寿司屋の残り物ってことはウニやトロ? 
いや、そんな高価なものはさすがに出せないだろうから、出し巻き玉子くらいか。あと、茶碗蒸しとか。「ほらよ」大将に手渡されたのは、ラップに包まれた酢飯だった。ゆうに1キロはあろうかというほど大量の。
「たっぷり入れといたぞ。こんだけありゃ十分だろ」
「…あ、ありがとうございます」 
礼を言いつつ、大将の顔をまじまじと眺める。まさか酢飯だけのはずはないだろう。せめて漬け物くらいはくれますよね?しかし大将は満足気に俺を見送ろうとしている。あきらめた俺は、ペコリと頭を下げて店を去った。恵んでもらった分際で言うのも何だが、やっぱり酢飯オンリーはキツイ。こいつは非常食として取っておき、別ルートで食事をゲットすることにした。看板作戦だ。コンビニで不要の段ボールをもらい、そこにマジックでこんな文句を書くのだ。『ゴハン食べたいです。仕事・雑
用・マッサージやります。泊めてください。会話しましょう』我ながらナイスアイディアだ。駅前の歩道脇にどっかと腰を下ろした俺は、出来たてのダンボール看板を掲げた。あとは酔狂な御仁を待つのみだ。誰か来てお願い。ちょうど1時間が経過したところで、40がらみのオッサンが近寄ってきた。物珍しそうに看板の文字を読んでいる。オッサンが顔を上げた。
「甘いの好きか?」
「はい」
「これやるよ」
カバンからどら焼きが出てきた。すかさずかじりつく。ウマイ!
「お礼に肩もみでもさせてください」
「そんなのいいよ。じゃあな」
照れくさいのか、オッサンは足早に去っていった。残念だ。こちらとしては肩もみから世間話に移行し、あわよくば自宅に招いてもらおうと企んでいたのに。続いて看板に足を止めたのは、買い物帰りらしきオバチャンだ。
「おなかすいてるんだったら、これ食べて」 
スーパーの袋から取り出したバナナ1本を笑顔で手渡してくれた。
「ありがとうございます。お礼になにかお手伝いできることはありませんか?」
「別にいいわよ。じゃあね」
さほど関わり合いは持ちたくないようだ。ちと寂しい。その後もたまたま通りかかったホームレス支援団体の方にそぼろご飯をいただくなどし(やっぱそう見られるわな)、背中にくっつきかけていた腹もドンと前に張りでている。ふう、生き返ったぜ。3人全員が一人暮らしだなんて!公園でのんびり午睡を楽しんで目を覚ますと、辺りはすっかり暗くなっていた。園内の大時計の針は午後7時を回っている。そろそろビーチの様子でも伺ってくるか。砂浜には、そこかしこでカラフルな火花がぼうっと暗闇に浮かんでいた。花火を楽しんでいるグループがいくつかあるようだ。海の家のそばで、線香花火を持ったギャル3人組を発見した。全員、足取りがふらふらしているあたり、けっこう酔っているようだ。こいつは放っておけない。
「花火、楽しそうだね」
「チョー楽しいよ〜」
「いいな、俺も混ぜてよ」
「いいよいいよ」
うおっ。あっさり受け入れられちゃったよ。
「オニーサン、缶チューハイもあるけど飲む?」
「え、いいの?」
「ほらほら、イッキイッキ!」 
同じ大学のクラスメイトだという彼女たち、歳は19とピチピチで、どのコもわけへだてなくカワイイ。それでいて、こんなにノリがいいんだからもう大当たりを引いたという他ない。さらに、俺がもっとも感激したのは、彼女たち全員が1人暮らしだという点だ。1人暮らし。Sで始まる3文字の性的英単語がいやがおうにも頭にちらつく。さて、ここからどう持っていくのが正解か。3人のうち1人にターゲットを絞ってアパートに転がり込ませてもらうか。いや、それより全員で誰かの家に押しかけるほうが現実的かも。健全にはしゃぎ回る女たちの傍らで、熱心に不健全な妄想を働かせていると、ふいに遠くの方から野太い声が飛んできた。「おーい、ミチコじゃね?」振り返った先で、チャラい感じの男が2人、こちらに手を振りながら近づいてくる。ギャルたちの友人らしい。イヤな予感。ミチコと呼ばれた女が、少し離れたところで男たちと何事か話し、こちらに戻ってきた。
「ねえ、カズくんがドライブに行かないかって」
残りの2人が一斉に口を開く。
「うっそ、行く行く〜」 
行くのかよ!お前さんたち、どこまでノリがよければ気が済むのかね。地蔵のように突っ立つ俺のわきをすり抜け、3人は楽しげに去っていく。頭がくらくらするのは、チューハイのせいだろうか。
「ケイコちゃんちに泊めてくんない?」
抜け殻のようにとぼとぼとビーチを歩き、目についたベンチでゴロンと横になる。時間は深夜0時ジャスト。ここで寝ちまうか。目をつぶると、ガヤガヤと騒々しい声がこちらに近づいてくる気配を感じとった。
「なに歌おっかなー。とりあえずマルモリ?」
「えー、AKBみんなで歌おうよ。アガるじゃん」
大学生らしき集団だった。花火の燃えかすの入ったバケツをぶら下げ、これからカラオケに向かう
ようだ。混ぜてもらうのはちょっとムリっぽいか…。集団が通りすぎた直後、若い小柄な女がその後を追うように歩いていた。おそらく連中の仲間っぽいけど、何だかつまらなさそうな表情をしているのが気になる。思わず後ろから声をかけた。
「1人でどうしたの?散歩?」
女は驚いたようにこちらを振り返り、やや間を置いてから口を開いた。
「ううん、さっきまで友だちと花火してたんだけど、なんか1人で歩きたくなったっていうか」ルックスは悪くない。安部なつみをちょいとぽっちゃりさせた感じだ。すかさず俺は先ほどのギャル3人組からもらった線香花火の束をポケットから取り出した。
「俺も花火もってるよ。一緒にやらない?」
「あ、するする」 
するんだ。何だか今日はずいぶんと調子がいいじゃないの。俺って、こんなにナンパ上手かったっけ?パチパチとかわいらしく燃える花火のおかげか、会話は面白いように弾んだ。彼女の名はケイコ。20才の大学2年生だ。集団から離れ、ひとり暗い顔で歩いていたのは、つい最近別れた彼氏のことを思い出したからだという。
「すれ違いっていうのかな。彼はサークルとか友だちが大事みたいで。でも私は…」
どうでもいい失恋話がダラダラと続いた。1時間たってもまだ終わる気配がない。しかし、俺は辛抱強く耳を傾け、ときに彼女を励ますことばさえ口にした。だって、軽く手を握ったらギュっと握りかえしてくるんだもん。頭をナデナデしたら、肩にもたれかかってくるんだもん。そりゃ真剣になりますって。ケイコちゃんはここからほど近いアパートでひとり暮らしをしているという。もはやセックスの神様がお膳立てしてくれているとしか思えない。 会話が一段落したところで切り出してみる。
「あのさ、今晩行くところないんだよね。ケイコちゃんちに泊めてくんない?」
「…うーん、別にいいけど、変なことしないでね」
「しないしない。絶対しない!」
「変なことしないって 約束したじゃん」
15分ほど歩いてケイコちゃんのアパートに着いた。8畳ほどのワンルームの床には、化粧品やポー
チ、段ボールなどが雑然と転がっている。ルーズな性格のようだ。勧められるまま、敷きっぱなしの布団に腰を下ろし、冷蔵庫から取り出した缶ビールとチューハイで乾杯した。俺としてはすぐさま襲いかかりたいところだが、彼女がまた元カレの話なんぞ始めるもんだからなかなかキッカケがつかめない。遠い目をして彼女が言う。
「ホント、あんないい人いないよなぁ。趣味も性格もピッタリだし、カッコいいし」
「大丈夫。彼氏なんてまたすぐできるって」
「え〜無理だよぉ」
ふっと彼女が笑ったタイミングで肩を抱きよせた。その流れのまま首筋にキスをする。
「こら〜、変なことしないって約束したじゃん」
口ではそうは言うものの、抵抗はないに等しい。イケる。確信して唇を重ねると彼女の身体から力が抜けていくのがわかった。もうこっちのもんだ。 まだ経験が浅いのか、彼女のセックスはずいぶん控えめなものだった。でも終始、受け身の体勢で、俺の繰り出すクンニや手マン押し殺した声で反応するあたりが何ともかわいらしい。
「あ…あん…あっ」
「そろそろチンコ入れちゃうよ(生で)」
「うん…あっあっ」 
バチンバチンと肉体のぶつかり合う音がワンルームに響く。間もなく俺は彼女の腹に大量の精子を放出した。すっきりして布団に滑り込んだときには、もう窓の外はうっすらと白んでた。
「昨日のことかなり後悔してるの」
昼過ぎに目が覚めた。何やらいい香りがすると思ったら、キッチンでケイコちゃんが遅い朝食を作っている。
「おはよう、よく寝てたね」
間もなく、小さなちゃぶ台に2人分のトーストと目玉焼き、みかん、そしてコーヒーが並んだ。ケイコちゃん、いいコだなあ。惚れちゃいそうです。短パンから伸びた彼女のナマ足を眺めているうちに、股間がムラムラしてきた。おもむろに覆いかぶさり、衣服をはぎ取ろうとする。が、きっぱりと拒否された。
「好きでもない人にエッチなことしちゃダメだよ、やっぱ」
へ?昨夜、カエルがひっくり返ったような格好でアンアン喘いでいたのは誰なのよ。
「好きだよ。ケイコちゃんは俺のこと好きじゃない?」
まんざらウソではないがしかしやりたい気持ちを全面に押し出しすぎた。「いいじゃんいいじゃん」と半ば無理やりキスを迫ったところ、彼女が涙目になったのだ。赤い眼を手でこするようにして彼女が呟く。
「ゴメン。昨日のことかなり後悔してるの。和田くんのことは嫌いじゃないけど、やっぱりまだ元カレのこと引きずってるみたい」
女心はようわからん。が、これで東京へ帰る踏ん切りがついた。ふと時計を見ればすでに午後2時。湘南に来てからすでに27時間が経とうとしている。ちと長居しすぎたようだ。ケイコちゃんとは駅の近くで別れた。彼女はそのまま大学のサークルの友人と出かけるらしい。
「じゃ、どうもありがとう。朝食までごちそうになっちゃって」
「うん、元気でねー」
自転車に乗った彼女の後ろ姿がどんどん小さくなっていく。そのはるか上には、昨日の曇天とは打
って変わって青空が広がっていた。セミの鳴き声が聞こえる。夏って、いいもんですねぇ。

ブスはおだてりゃエッチができるのか?

0042_20181205184257701.jpg 0043_20181205184258b3a.jpg 0044_20181205184300b68.jpg 0045_20181205184301831.jpg 0046_2018120518430370b.jpg 0047_20181205184304bfc.jpg元々が短時間で相手を見つける場である以上、男女共にお菓子を頬張るしかないのである。

漫画喫茶で援交慣れしてない女のエッチ交渉が増殖中

1_20181201234827e58.jpg 2_20181201234828210.jpg 3_20181201234830052.jpg 4_20181201234831454.jpg 5_20181201234833ce5.jpg 6_20181201234834c74.jpg 7_2018120123483610d.jpg 8_20181201234837cb2.jpg 9_201812012348396ae.jpg 10.jpg
個室マン喫でかわいい子を見かけたので援交交渉してみた
出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える

学校の先生とエッチして女子大に入った話

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極上のエッチを味わいたければエイズをおそれてはいけない!?

0154_20181127094600aba.jpg 0155_201811270946020d0.jpg 0156_2018112709460392f.jpg 0157_201811270946052a0.jpg酒池肉林の体験談などと勘違いされては困る。確かにそういう体験ってのはひととおり味わったけど、それはいわゆる楽しい思い出であって、ワタクシの場合、エッチな気分とはほど遠いものなのだ。例えば、全国からスケベなカップルが集まり、伊豆の温泉旅館を借りきってやったオールナイト大乱交パーティなど、聞いただけでヤラシソーだけど、実際には大笑いして楽しんだというか、けつこう健康的で明るい雰囲気だから、もう立たないんですよ、アソコが。大浴場で全員がスッポンポンになって女性をかついで騎馬戦とかやって、タオルのハチ巻きを奪い合うとかね。こういうのって何だろうね?ようするにワタクシの中でこれはエッチと別モノなんですな。元々人前でセックスできないタイプだから。
リスクを背負うといえば、最近忘れそうなのがエイズである。感染者が世界中で4千万人を突破しそうだというからまさに恐るべし。この人類史上最大のリスクを背負わなき極上の性体験も味わえないのかもな?

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エッチしないから大丈夫!?エイズのヘルス嬢

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AV女優になった理由「とにかくエッチがしたかった」

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1990年、埼玉県に生まれた茜笑美は、3人兄弟の末っ子だった。5つ上と3つ上の兄がいて、家族仲も悪くなかった。「上がふたりとも男だったので、初めて女のコが生まれて、お父さんはすごく嬉しかったみたい。私自身はどちらかというと大人しい性格だったかな」
幼稚園に入ると、早くお家に帰りたいと言って毎日泣いた。小学校に入ってからはさすがに泣かなくなったものの、相変わらず家が大好きだった。
「極端な人見知りだったんですよ。本当はクラスの男のコとも仲良くしたかったんだけど、友達作りがヘタで。恋愛なんて想像もできませんでしたね」
初めて彼氏が出来たのは中3、相手は合同行事で知り合った同じ年の他校生だった。付き合って一週間ぐらいで家に遊びに行き、キスをした。
「そしたらいきなり洋服を脱がされて。当時はセックスという言葉すら知らなかったから、本気で怖くて拒んだら、それ以来、彼が文句を言うようになって……」
もともと内気な性格だった彼女はこの件ですっかり自分に自信をなくし、恋愛にますます奥手になっていく。しかし同時に、性に対する興味だけは増していった。
「高1で自然とオナニーを覚えたんです。セックスがどんな行為か知ったのもそのころ。あ〜、あのとき、彼はコレがしたかったんだぁって思ったら、自分も早くしたくなっちゃって」
願望が叶ったのは、女子大時代だった。学園祭で知り合った他大生と仲良くなり、ふたりで食事に出かけることになり、漫画喫茶の個室でコトを済ませた。
「嬉しかったですねえ。でも、その初体験の男とはそれっきり。こっちはエッチがしたくてたまらないのに、相手がいないから、もうモンモンとしちゃって」
そんなとき、たまたまネットでAVプロダクションの女優募集の記事を発見し、「これならエッチできる」と考えた。
「迷いがなかったと言えばウソになりますね。親バレや友達バレもあるし。でも、AVは一回だけの関係だから、純粋にエッチが楽しめるでしょ。ムリして恋人を作る必要はないんじゃないかって」
かくして彼女は単体女優としてAVデビュー。現在までにリリースした作品は15本近くにのぼる。
「AVの仕事は本当に楽しいです。普通に暮らしていたら絶対経験できなかったすごいエッチもできるし。マジで毎日でも撮影したいくらいですよ」

忘年会のときに泥酔して会社の同僚とエッチしちゃったOLの初ヌード

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(携帯をイジってる彼女に近づいて)こんにちは。いずみ ……なに?
ぶっきらぼうだねえ。忙しい?
いずみ 友達とカラオケやるはずだったんだけど、約束の時間になっても全然来なくて。ついさっき電話したら「いま起きたからすぐ行く」って。
ねぼすけだね! お友達はどこから来るの?
いずみ 森林公園。
めちゃ遠いじゃない! じゃあさ、暇つぶしにモデルさんやりません?
いずみ どんなモデル?
ちょっとエロいモデル。
いずみ メイク適当だからイヤ。眉毛無いし、目もなんもやってないし。無理です。
ナチュラルメイクの方がうちの読者は喜ぶから全然OKですよ。それ
でも気になるんなら前髪で眉毛のとこをちょっと隠しちゃえばいいじゃん。
いずみ でも、1時間くらいで友達きちゃうよ?
30分で終わるから大丈夫。ギャラはそれなりだけど拘束時間が短いからね。時給にしたらすごい額ですよ。
いずみ どのくらい?
えっとね……(彼女に耳打ちして、金額を伝える)。
いずみ う〜ん。やってみる。
付近のラブホへ……
いずみ ラブホに来るの久しぶり〜。
どのくらいぶりなの?
いずみ
22才のときだから、5年前くらいかな。
誰と来たの?
いずみ 当時は地方の大学に通ってたんだけど、そのときの彼氏。
もう続いてないんだ。
いずみ 私が大学卒業して東京に来ちゃったからね。「俺、ちょくちょく東京に行くからさ」って言いながらボロボロ泣いてたくせに、6月ごろには電話もなくなって。
ありがちだねえ。それからずっと新しい彼氏は見つからないの?
いずみ 見つからない。というか、彼氏がいたらこういう撮影やらなくない?それに、中小企業のSEってめちゃ忙しいんですよ。なんか話が飛んだけど、今の仕事はSEなのね。
いずみ そう。いくら忙しくたってたまにはセックスするでしょ?
いずみ う〜ん。去年の忘年会のときに今の会社の同僚とやった気がするけど、あんまし覚えてない……。泥酔してたの?
いずみ 私、調子がいいとウイスキー一瓶あけちゃうんですよ。あの日はヤツにすすめられて、ワインだの日本酒だのをちゃんぽんするうち、すっかり酔っちゃって。
はいはい。
いずみ で、ぐでぐでになってお店を出て男とタクシーに乗って、そいつの家に行ったところまで覚えてるけど、そこから先の記憶がなくて。何したっけって感じ。
ソイツ、キミを酔わせて、前後不覚になったところで、ヤッちゃおうと思ってたんだね。柔道の内柴みたいなヤツだなあ。
いずみ ていうか、そもそも酔ってなきゃセックスしなくないですか?けど、朝、目が覚めたら、隣りに彼がいたんでしょ。起き抜けにおかわりセックスしなかったわけ?
いずみ あ、それは覚えてる。目が覚めたら入れられてた。
エッチはどうだった?
いずみ 正常位だったんだけど、チンコを出し入れするとき、わざと滞空時間を作ってくるの。チンコの先っぽをアソコに当てておいて、「急降下!」みたいな感じで、一気にドンって奥まで入れてくるのが気持ちよかった。
結果オーライだね。その後つきあうことにはならなかったわけ?いずみ やったからって好きになるわけじゃないでしょ? 好きじゃなくてもセックスできるけど、好きじゃないとつきあわないでしょ。ヤると好きになるパターンもあるけどね。じゃあ初セックスはどうだった? いずみ16才のときに高校の同級生としたんだけど、いま考えると彼のことはあまり好きじゃなかった気がする。エッチも想像してたよりよくなかったし。
ほうほう。
いずみ さきっちょが入っただけでも痛くて、あとはピストン中ずっと我慢。気持ちよくなったのはハタチ過ぎたころかな。
遅咲きなんだね。ところで、今年ももう終わりだけど、最後に何か言い残すことはある?
いずみ 今年の忘年会にも去年エッチした男が来るから、もしあいつとするんなら、今回はなるべく酔わないでやってみようかなって思ってます。
ありがとうございました〜。
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