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エッチできなかったキャバ嬢をデリヘルで発見!復讐の指名アナル舐めプレイ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
彼女に初めて出会ったのは、去年の9月のことだ。
 運送会社の同僚に誘われて生まれて初めてキャバクラに行き、そこで居心地悪くしていたぼくに優しい言葉をかけてくれたのが、彼女、レナだ。
 ぼくは極度の口下手で、特に相手が女性の場合、緊張のため頭が真っ白になる。そのため42才にもなって女性と付き合った経験がなく、いわゆる素人童貞としての人生をずっと歩んできた。
 そんな奥手な男を、レナはやたらと持ち上げてくれた。
「えー、トラック運転してるんですか? 超カッコいいですね」
「そうかな。結構たいへんな仕事だよ。座りっぱなしだから痔にもなるし」
「きゃはは、痔とか超ウケる.。上田さんって面白いんだね。私、そういう人タイプなの!」
 面白い? 俺がタイプだって?
 聞けば27才の彼女は、普段はパチンコ屋でコーヒーレディをやっていて、土曜のみキャバクラに出勤しているらしい。完全に水商売に染まりきってる女性とはどうやら違うみたいだ。
 だから純粋なのだろうか、ぼくのつまらない話にも、目を輝かせて相づちを打ち、こちらのプライベートな事柄にも遠慮なく質問を浴びせてくる。気になって仕方ない様子で。
 帰り際、レナに求められて連絡先を交換したところ、その晩の遅い時間にメールが届いた。
〝上田さんはもう夢の中かな? 今日はとても楽しかったです。また会いたいな☆.
 読んだ瞬間、心臓がドキッとした。なんてストレートなコなんだろう。
 1週間後、再び例のキャバクラ『X』の扉をくぐると、レナが満面の笑みで現れた。
「指名してくれてありがとう。また会えてうれしいよ.」
「…お、俺はそうでもないけどね」
 照れ隠しにわざとつれない返事をする。彼女はぷうっとふくれっ面になった。
「冷たいなぁー。こっちは本当に喜んでるのにぃ」
「うそうそ。俺もうれしい」
「もう。でも、なんか照れるね」
 いまだに信じられない気持ちだ。こんな40過ぎのおっさんが、キャバ嬢に好かれてる?
 夢中で彼女としゃべるうち、時間は瞬く間に過ぎていった。時刻は夜中の3時半を回り、ボーイが閉店を告げにやって来る。
「なんだもう終わりか。もうちょっと話したかったな」
「本当だね。私ももっといっぱい上田さんと話したいのに」
 そこまで言ってから、レナが思い出したように続ける。
「あ、そうだ。もし良ければ、今度から同伴で会おうよ」
「ドウハン?」
 出勤前のキャバ嬢と外で食事をし、それから2人で店に行く業界独特のシステムなんだとか。てことは彼女と外で2人きりで会えるのか。そりゃいいこと聞いた。
「わかった。来週、同伴しよう」
「ホント? やった!」
 気がつけば完全にレナに惚れていた。トラックを運転してるときも家にいるときも、頭に浮かぶのは彼女のことばかり。ついには同伴が待ちきれず、こんなメールをしてしまった。
〝いつもレナちゃんのこと思ってます。好きです
〝私も上田さんのこと好きだよ。彼氏と思っていいのかな?
 彼氏。なんだろう、このくすぐったい響きは。ぼくが誰かの彼氏になる日が来るなんて。
 待ちに待った同伴当日、夜7時半。Xの最寄り駅で待ち合わせし、レナの希望でイタリアンレストランに入った。パスタや肉料理に舌鼓を打つ彼女の姿は、今までよりもいっそう魅力的だった。キャバ嬢としてではなく、素のままの姿だからだろうか。
 8時20分。食事を終えたその足で、開店間際のXへ。まもなくドレスに着替えたレナが、ソファ席で待つぼくの元へやって来た。
「ねえ、今日はワインが飲みたい気分なの。ボトル入れていい?」
「いいよ。俺も飲もうかな」
 栓を開けたボトルはものの30分ほどで空になってしまった。ぼくがちびちびと飲んでいる間に、レナがほんど飲み干してしまったのだ。
「やっぱりワインって美味しいね。もう1本いい?」
「あ、うん」
 いつもはしおらしくカクテルを2杯ほど飲むだけだったので知らなかった。彼女、こんなにも酒が強かったのか。
 その後もレナの注文は続いた。カクテル数杯、おつまみを数皿、そしてフルーツの盛り合わせ。なんともまあ、すごい量だ。呆然とするぼくに、頬を赤らめたレナが顔を寄せる。
「ねえ、今日は何時までいてくれるの?」
「ちょっと疲れたし、12時にはおいとましようかな」
「やだ。せっかく同伴したんだから、今日もラストまでいて」
 口をとがらせ懇願する彼女。うん、わかった。ぼくもレナちゃんといたいしさ。
 そうして彼女との談笑を心ゆくまで楽しみ、いよいよお別れのときが。
「7万8千円になります」
 その会計には驚かされた。キャバ嬢を彼女にすると大変なんだな。
 以降も、X通いは毎週のようにつづいた。同伴の日はイタリアンで食事をしてからXに移動し、8時半のオープンから午前3時半のラストまでの7時間、延々と店に居座る。
 レナと長時間一緒に会話できるのはこの上なく幸せだけど、金がやたらとかかるのが悩みのタネだ。何をどれだけ注文したかによっても変わるが、安くても6万以上、高い時は10万近くになる。ぼくの給料(手取り30万ちょい)を考えれば、月1ペースでもギリギリだ。
 ところがレナはそんなことにはお構いなくメールしてくる。
〝今週の土曜、若いお客さんに同伴を誘われたの。ちょっと怖そうな人なので迷ってます。上田さんなら安心できるんだけど、お願いしちゃダメ?
あるいは、
〝同伴の約束してたお客さんが急にキャンセルになったの。一緒にお店に行ってくれない? こんなこと、上田さんしか頼めないよ、お願い….
 もちろん仕事の都合がつく限り、必ず同伴に付き合った。そりゃそうだろう。恋人が頼ってきている
のに、財布の具合など気にしてられない。支払いが3週連続で10万に届くときもあったけれど、レナのためなら文句はない。
 同伴以外の日は、深夜0時ごろに店を訪れ、ラストまでいるのがパターンで、こちらは毎回3万ちょっとで済んだ。
 ただ、レナがやらかすおっちょこちょいのせいで、料金がはね上がったりすることもままあった。
 栓を開けたばかりのワインボトル(5500円)をテーブルにぶちまけて、追加でもう1本注文することになったり、満腹なのにフルーツ(3000円)をいくつも頼んだり。
 こんな風に、酔うとトンでもないことをしでかすレナだが、ぼくは彼女のそういう部分にも惹かれていた。やんちゃな子犬みたいというか。
 メールで毎日連絡を取り合い、週末になれば、Xで仲むつまじく酒を飲み交わす恋人同士のぼくとレナ。交際期間は順調に半年を越えた。
 ただ、不満もあった。同伴以外でデートすることが一度もないのだ。ぼくも男、映画を観たり、遊園地で観覧車に乗ったり、そんなデートをしたかったし、そろそろホテルにも行きたかった。 何度かぼくの方から提案し、デートの日時まで決まったことはあったのだが、いつも直前になって彼女の仕事(コーヒーレディ)の都合で、ことごとくキャンセルになってしまったのだ。急なシフト変更などの理由で。
 お互い忙しい身で、なかなか予定が合わないのは仕方のないこと
だが、やはりXでしか会えないのはどうにも物足りない。
 それならせめて電話で声が聞ければまだ我慢もできるが、何度こちらからかけても絶対に出てくれない。
 一度、Xに行った際に尋ねたことがある。
「レナちゃんてさ、なんでいつも電話に出ないの?」
「だって仕事中は普通、電話にでないでしょ」
「平日の夜も出ないよね」
「平日は家に帰った瞬間に寝るの。立ち仕事だからチョー疲れるんだって。てか、もともと電話が嫌いだしね」
 こんな調子だからエッチなんてできるチャンスはない。付き合いだして半年もすれば、普通のカップルならばそろそろ肉体関係があって然るべきと思うのだけれど…。
 でもそれに関しては、レナはかたくなに言うのだ。
「そういうことは焦りたくないの。自然にエッチしたくなる日が来る
と思うからもうちょっと待って」
 ある日、レナから切実なメールが届いた。
 │毎月、私は実家の母親に10万円の仕送りをしているのだけど、
先日、不良の兄が実家に現れ、母親に送った10万を取り上げてしまった。困った母親を助けてあげたい。でも私にはお金の余裕がない。
 そしてメールの文末にはこんな文章が。
10万円もどうしたらいいのかな。どこかで借りたりした方がいいのかな。ごめんね、こんなこと愚痴って。話せる人、上田さんしかいなくて。
 そんなに高い額でもない。でもいくら恋人同士でもお金の貸し借りはしちゃいけないとぼくは思う。
〝レナちゃん。こういうお金の問題は、人間関係を壊す原因になりかねないんだよ。頼ってくれるのはうれしいけど、俺は貸さない。君のことを大事に思うからこそ
 5分後、返事が届いた。
〝上田さんのバーカ! 私がお金を貸してほしいだなんて言った?
上田さんしか相談する人がいないから聞いてもらおうと思っただけなのに! 超ムカつく!!.
 え、そうだったの? ぼくの勘違い? こりゃ大変だ。
 即座に送った謝罪メールで、どうにか怒りの矛を収めてもらった。
ふぅ、男女交際って難しい部分もあるんだな。
 いろいろ不満もありながら、それでも店に通いつづけ、ぼくたちのお付き合いも8カ月になろうという今年の5月。
 初めてXに誘ってくれた職場の同僚が、「ホスラブ」というサイトを教えてくれた。水商売系のネット掲示板だ。
 何の気なしにXのスレッドを発見し、つらつらと読んでいたところ、あり得ない書き込みが目に飛び込んできた。
〝Xのレナって、Aってデリヘルでキララ(仮名)の名前で出勤してるよ。みんな抜いてもらったら?.
 バカ書いてんじゃないよ。レナはコーヒーレディだし、恋人だっているんだぞ。それにすぐにエッチもしない慎重派だし。だからネットは信用できないんだ。
 でも好奇心に負けてAのHPに飛んでみた。キララ、キララ…。
 プロフ写真は、顔部分こそモザイクで隠されているものの、髪型も、輪郭も、そして腕の大きなホクロも、すべてレナと一致していた。
 さらにキララの出勤日は、レナのコーヒーレディ出勤日と丸かぶりだ。ということは…。お金に困ったから、ほんの少しバイトしてみただけ。何かの事情で嫌々やってるだけ。あるいは完全な別人。
そう思い込もうとしても、とてもムリだった。キララは1年以上も前から店のブログを書いてるし、可能オプションの項目にはアナル舐めやバイブプレイがあるほどの何でもあり嬢だ。なにより今までのレナの不可解な言動は、彼女がぼくを騙して金ヅルにしていただけと考えた方がすんなりするのだから。
 この8カ月、現金こそ貢いでいないが、同伴の食事やXに落とした金額は、優に300万円を超えている。
 あの女、まんまとハメたな!
 復讐法はひとつしかない。デリヘルでキララを指名し、さんざんもてあそんでやるのだ。8カ月の時間と300万円の恨みを込めて。
 しかし彼女もホテルでぼくと対面したら、サービスを拒否して帰ってしまう恐れがある。
 そこで考えたのが次の方法だ。
①偽名を使ってデリヘルAに電話をし、キララを指名
②キララがホテルにやって来る前に、あらかじめマスク(覆面レスラーのような)をかぶっておく
③マスクをかぶったままプレイする
④途中でマスクを外して驚愕させて射精
 声でバレてしまうとマズイので、現場では「のどが痛いから」という理由で筆談にしよう。デリヘルのプレイなんて会話などなくてもなんとかなるものだ。
 決行日、さっそく業者に電話した。
「今日、1時ごろにキララちゃんを予約したいんですけど」
「はい、大丈夫ですよ。ホテルが決まったらお電話ください」
「あの、私、仕事の関係で素顔で風俗を利用すると差し障りがありまして、軽く変装してるんです。あらかじめキララちゃんに伝えといてください」
 ホテルに入り、全裸になってキン肉マンのマスクをかぶる。待つことしばし、チャイムが鳴った。
 ピンポーン。
ドアの先にいたのは、まぎれもないレナだった。キン肉マンのマスクに驚いている。
【ごめんなさい。のどが痛くて声が出せないんで】
 ノートを差し出す。
【どうぞ入って。マスクは気にしないで】
「あ、はい…」
 レナを招き入れて、料金を支払うと、彼女が伺うようにマスクを凝視してくる。
「あの、なんでそんなの被ってるんですか?」
【風俗で遊んでることをバレたくないんです】
「もしかして芸能人とか」
【いえ】
 これ以上突っ込まれるとボロが出そうだ。さっさとシャワーしてプレイに移るとしよう。
 レナがするすると服を脱いだ。白い肌、長い手足、手頃なサイズのヒップ。想像どおりのいい体だけど、胸がひどくペチャパイだ。
さてはいつもはブラに詰め物をしてたな。 浴室で軽く体を洗ってもらってベッドへ。あお向けに横たわると、レナの生暖かい唇が体に触れた。まずは乳首。次にヘソ。そしていよいよチンコへ。唾液をたっぷり含みつつの、淫靡なフェラだ。顔が上下運動するたびに、ジュブジュブと卑猥な音が聞こえてくる。
【撮影オプションいい?】
「はい、でも顔はダメですよ」
 念のため新たなケースを付けておいたスマホで、裸やフェラを撮影していく。
 続いてアナル舐めだ。ほらレナ、舐めるんだ、ぼくのアナルをその舌で。
 でんぐり返しになって肛門を彼女に向けると、レナは暖かな舌でにゅるっと舐め上げてきた。
 そのタイミングでマスクを脱ぐ。
「レナちゃん、アナル舐め上手だね」
 その拍子に彼女は顔を上げ、「え?」と小さく声を発した。続けて、後ずさりしながら大声で、
「え...! 何で何で? ウソ
でしょ? え....
!?」
 想像以上のうろたえぶりだ。どうだ、驚いたか。
「偶然、働いてること知っちゃったから遊びに来たよ」
「ちょ、マジで意味わかんない、意味わかんない。説明してよ」
「だから、キャバクラに金をつぎ込んでも何もしてくれないから、デリ呼んだんだって」
「は?」
「ほら続きやってよ。アナル舐めの」
「…」
 プレイが止まった。レナは無言でバスタオルをつかんでシャワー室へ消えていく。 へへ、どうだ、ザマーミロ。
 この日を境にレナからのメールは一切途絶えたが、まだキャバクラには在籍しているようだ。また
ぼくのようなカモを見つけて金を巻き上げていなきゃいいのだけれど。

漫画喫茶で援交慣れしてない女にエッチ交渉で手コキ

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出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える
切羽詰まった女は犯されやすい!?
切羽詰まったオバちゃんを取り上げましたが、今月はもっとシンプルなカキコミにアクセスしてみましょう。『つらい。楽になりたい』まるで遺書です。でもメールしてみるとこれがエンコー目的なのだからワケがわかりません。エンコーすると楽になれるんでしょうか。
ホ別2でアポってみたところ、やってきたのはマスク越しでも可愛い形に分類されるハイレベル女子でした。意外です。ホテルへ向かいがてら、例の遺書について聞いてみました。
「楽になりたいってどういうこと?」
「いやぁ恥ずかしいんですけど、母親の再婚相手に犯されたんですよ」
のっけからの大胆告白です。
「あと、彼氏にもヒドイことされ…」
「なにを?」
「こないだカラオケに2人で行ったんですよ。それで『友達来るから』って言われて、そのあとに4、5人来て、そのまま普通に全員にマワされたんですよ」
きっとその男、彼氏のフリをしているだけなんでしょう。
「で、泣きそうになって家に帰ったら、また再婚相手に犯されて。だから遠くへ行きたいんですよね。どっか遠く」
そのために、また見ず知らずの男に抱かれてお金をもらおうというのですから、たいした精神力です。結局、買いはしませんでしたが、いまごろ彼女は遠くへ行ってしまっているのでしょうか。
漫画喫茶ネットカフェでエッチの交渉をする援交女が見つかる説

『完全個室』を謳ったネットカフェが増えている。個室の作りがパーテーションではなく、他の客から覗かれる、あるいは聞き耳をたてられる心配がないのが特長だ。そんなネカフェで、売春が大流行している。一人でカップルシートに入り、出会い系に「今から漫画喫茶で遊べる方いませんか?」と書き込んで、個室に呼び出してはエンコーしているそうだ。

待ち合わせに向かう手間がいらないし、店内まで呼び出せばドタキャンされる率も下がる。しかも完全防音だからバレっこない。願ったり叶ったりの空間なのだろう。てことは、カップルシートをノックして回れば、簡単に援交女が見つかるはず。いっちょ直接交渉してみっか。

平日の夕方4時、池袋北口の風紀の悪い繁華街へ。完全個室マン喫チェーン『C』の池袋店に向かった。料金は、一般的なマン喫と似たようなもんだ。ちなみに、カップルシートは『3時間パック』で1940円、『6時間パック』で3200円。援交女からすれば、多少の出費はかかるがゴロゴロできるんでオッケーって感じだろうか。ひとまずシングル席を選び、ビジネスホテルの廊下のような通路を進み、自分の個室へ。1・5畳くらいの完全な密室だ。壁につり下げられたビニール袋の束が気になった。

『布やゴムなどのゴミは、この袋に入れて、ゴミ箱にお捨てください』ゴムって何だよ。ストレートだな。では、カップルシートをノックしにいこう。廊下のフロア案内板で場所を確認したところ、部屋数は約20。普通にカップルが出てくる場合もあるだろうが、そのときは「間違えました」と誤魔化せばいいだろう。ノックしては「間違えました」を繰り返すことしばし。6つ目の部屋のドアが開いた瞬間、ハッとした。カップルではない。ハタチ前後のお一人女だ。
「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて」「…はぁ」 首をかしげられている。もちろん見かけた云々はウソだが、そんなことはまあいい。
「タイプだったもんで、どうしても声をかけてみたくて」「……」

表情が曇った。ナンパと思われてるのかも? いかんいかん、援交女に対してまどろっこしい前置きはマイナスだ。本題を切りだそう。
「お小遣いを出しますんで、ちょっと遊んだりできませんか?」「えっ? …まあ、条件によるかな」 

よっしゃ! 援交女発見! 直接交渉、本当にイケちゃうんですな。しかし、「手コキで4千円でどう?」と切り出すと、首を振られた。「じゃあ5千円はどう?」「せめて8は欲しいかも」さすがに8千円は無理だ。渋っていると、ドアがゆっくり閉まっていく。うーん、ちょっと惜しいが…。

ところが、次のカップルシートへ向かい、「間違えました」を2回挟んだ後、またお一人女がいた。「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて、どうしても声かけてみたくて」「…さっきって、いつですか?」不審がられたが、構わず切り出してみた。「たとえば5千円払うんで、遊べないかなぁって相談なんですけど」

「あ〜〜。はいはい。今ですか?」2人目発見! これまたあっさりですなぁ。にしても、今はダメみたいな口ぶりはどういう意味だろ?
「うーん、今ちょっと時間がなくて。…どうしよっかなぁ。1時間半か、2時間後くらいだったらいいですけど」
これ、出会い系のアポが入ってるってことだな。カップルシートに一人で入っていったのはマラソンの松野明美似の熟女だった。歳は30代後半くらいか。「すみません。さっき廊下で見かけて…」
例のセリフをしゃべりながら、部屋を覗く。脱いである靴がボロボロだ。いかにも売春女っぽいですなぁ。
「あんまり大きな声では言えないご相談なんですけど。ワリキリとかできません?」「ん〜〜、なるほど。まあ大丈夫ですよ」
やっぱり応じたか。まったく売春女だらけですなぁ。とりあえず中に入らせてもらことにした。広さは2畳くらいか。
「いやぁ、すみませんね。ちょっとムラっとしちゃって」「はははっ。男の人はそういうのありますよね」

「5千円で手でやってもらったりできます?」「うーん…」マジマジと見つめてきた。
「ムラムラしてるのにぃ〜。手でいいのぉ〜?」口調が変わった。鼻に掛かった甘ったるい声だ。彼女の手がすーっとチンコに伸びてきた。
「もしかしてぇ〜。もう立ってるぅ〜?」仕事モードに入ったってか。ねちっこくシゴイてくれそうじゃないか。お願いしてみますか。5千円を払い、チンコを突き出す。彼女の指が亀頭をくりくり撫でまわす。ほほぉ〜。こりゃあ上手だぁ。発射後、パンツを履きながら、なにげに聞いてみた。
「めっちゃ気持ち良かったぁ。男のツボがわかっているというか。ワリキリよくやってるでしょ?」

「そう思う?」
「思う思う。サイト使ったりしてません?」「サイトはたまにかな」

ウソウソ。今日だってそうなんでしょ?

「この部屋ってカップルルームでしょ?サイトに書き込んで男をここに呼ぼうとしたんじゃないの?」
「えっ? アハハハ! まあそんなんじゃないわよ」「じゃあ、なんでまた一人でカップルルームに?」
「うーん、それは…。今日、私、誕生日なんだよね。だからちょっと豪勢にしようかなっと思って」何だそりゃ?
「誕生日なのにワリキリなんて、おねーさん、何やってんですか」「はははっ。ほんとよね」
「今日は誕生日らしいことはしないの? 誰かと一緒にご飯を食べるとか?」

「しない。というか、誕生日らしいことはもうやったし。西武でちょっとイイお菓子買って、親に送って」「親に?」
「誕生日って母親に感謝の日だと思うんですよ。お腹を痛めて産んでくれたわけだし。だから私、昔から誕生日には、お母さんありがとうって、プレゼントを贈るようにしてて」
手コキガールの分際で殊勝なことを言いますな。池袋の東口に、個室マン喫チェーン『D』がある。カップルシートの料金は、3時間で2880円といい値段がするが、援交女が来ているかも。
『D』は巨大な完全個室マン喫だった。大きなビルの2階から10階までが全てフロアで、ちょっとしたホテルのようだ。

エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、シングル個室に荷物を置いたあと、カップルシートのフロアへ向かう。カップルシートのドアには、それぞれ小さな小窓がついていた。室内の一部をのぞけるようになっている。便利じゃないですか。チラチラ覗いていくと、お一人女がいた。ちょいポチャだが、訪ねてみましょう。コンコン。ドアが開いた。

「すみません、窓からチラっと見えて、気になったもんで」「……」表情が険しい。さすがに警戒されてるようだ。
「用件はですね。あ、ダメだったらすぐ帰りますけど。…ワリキリなんですけど?」

「……はぁ。とりあえず入ります?」反応した! ここにも援交女はいるんですな。さっそく上がらせてもらう。4畳半くらいの、かなり広々とした部屋だ。「いきなり、ホント、すみません。で、たとえば、手で5千円とかどうですかね?」
「……いやぁ〜。できればプチじゃないほうがいいんですけど」「…つまり最後までで2とか?」

「まあそうですね」なるほど、カップルルーム代が高いだけにガッツリ稼ぎたいのかも。
「すみません。2とか無理ですわ。まあ条件が合わなかったってことで」「手で7でどうですか?」「ごめんなさい」
くるりと回れ右したところ、背中に怒声が飛んできた。
「ひやかしですか! ここまでしゃべらせといて最低! スタッフさんに言って、警察呼んでもらって、変な人が部屋に入ってきて乱暴されたっていいますね!」
物凄い表情で睨んでいる。何なんだこのデブは? 気を取り直して他の部屋をチェックする。

次のお一人女は、細身の清楚系だ。いきましょう。ドアが開き、相手が顔を出した。
「すみません。かわいらしい方が一人っぽかったんで、どうしても声をかけたくなって」「えっと…。あっ、どうも」
笑顔だ。警戒されてないぞ。こちらの目的も悟ってくれちゃったかな。

「お話があるんですけど。ワリキリとかしてません、よね?」
「…まあ条件によっては」よしよし。この『D』も援交女が多いこって。中へ入らせてもらう。

「手で5千円はダメですかね?」「それはビミョー…」
「ってことは、いつもはもっと高い値段でヤッてる感じ? もしかして今日も出会い系でやってたとこでしょ?」

「えっ? …まあ、そうですね」「いつもこの『D』でやってるの? 

『C』のほうではやらないの?」「あっちは店員少ないから、店員が3日間同じこともあるし。顔覚えられるんで」何だその告白? かなりやってるなぁこの子。

「どれくらい前からやってるの?」「2年くらい」2年?っていうと、いまも十代に見えるけど。

「そのときはいくつだったの」「こう…。19です」
いま「こう」って言ったよな。あきらかに高校って言いかけただろ? 薄気味悪い女だなぁ。フロア案内図によれば、カップルシートが35もある。援交女も5、6人はいるのでは。
例のごとくドアをノックしていくと、まもなく一人女が顔を出した。

「すみません。さっき廊下で見かけてどうしても気になって…」
香水のにおいがぷーんと漂ってくる。
「色っぽい女の香りがして、つられてやってきたんですけど。…ぶっちゃけ、遊べませんかね?」「遊ぶって?」
「つまり、そのエッチな感じの。もちろんお小遣い渡すんで」「はははははっ。なるほど!」
彼女がぐいっとドアをあけてくれた。そうこなくっちゃ。サイフから千円札を5枚取り出しながら切り出す。

「じゃあ手で5千円でどうかな?」
「ホントはもうちょっと欲しいんですけど…。まあ、さくっとならいいですよ」

目の前に金を出されたら、そりゃあ断れないよね。ふふっ。チンコを出した。彼女がウネウネとこねくり回す。
「ああ、もうダラダラに出ちゃってるね。どうされるのが好きなのぉ〜?」

Sっぽい女王様口調だ。かなり慣れてそうじゃん。
「ねえねえ、ちょっとまたがってもらえない?」「そのほうがいいのぉ〜?」

騎乗位のような体勢になった。黒いパンスト越しにパンツが。あぁもうたまらん。まもなく発射。彼女は手際よくティッシュでチンコをふいてくれた。「今日はなんでマン喫にいたの?」「まあ仕事帰りで。ちょっとパソコンやりたくて」
「と見せかけて、ぶっちゃけ援交してたんじゃないの? 

そういう人いるから、もしかしてそうなのかなと思って」「ま〜、そういうのもあるかなぁ」「でもまたどうしてやるようになったの?」
「前に、サイトで知り合って定期で会ってた人がいて、このマン喫によく連れてこられてたんですけど」

そのうちにここで援交をやりだしたわけか。
「ぜひまた会いたいんだけど、どのサイトをやってるか教えてくれない?」

彼女がスマホを操作し、出会い系のプロフ画面を見せてくれた。
「週1くらいは、このマン喫にいるんで。またよかったら、サイトに連絡くださいよ」

彼女の部屋を後にし、自分の部屋に戻ろうとしたところ、おのののか似のかわいコちゃんとすれ違った。あれ? 

彼女がペアシートに入っていく。ちょうど店にやってきたような様子なのにツレはいない。まさか?すでに本日2発ヌイているが、あの美貌は見逃せない。行ってみましょう。コンコン。
彼女が顔をだした。近くでみるとほんとにかわいいな。「すみません。ちょっとそこですれちがったでしょ? どうしてもお話があって」「あっ、はい」
「ちなみにお連れさんは?」「いないですけど」普通にしゃべってくれるな。援交慣れしてるタイプか?

「お小遣いあげるんで、ちょっとワリキリできませんか?」「ワリキリって?」
「ですから、わかりやすく言えば、援交。手でいいんだけど」「ホントに? ちょうどよかったです」
何だこの食いつきは? にしてもこの子、見た目もさることながら、何だかとってもおぼこい雰囲気なんだけど。さっそく部屋に入らせてもらう。

「5千円でどう」と提案すると、彼女はニコニコ笑ってくれた。

「大丈夫ですけど、それより私、あんまり得意じゃないけどいいですか? いろいろ指示してもらっていいですか?」「こういうの初めて? じゃないよね?」「それは…」

ちょっと間が空き、彼女がはずかしそうにいう。「エッチ自体の体験が少なくて」

「…でも、処女じゃないでしょ?」「処女です」マジかよ!何で処女がこんなマン喫援交なんてやってるんだよ。
「先月、福島から出て来たばかりなんですよ。で、まだ何も仕事やってないからお金ないし」

「だから出会い系を?」「そうなんですけど。東口って言われてもわからないじゃないですか? 

だからマンガ喫茶に来てもらおうと思って」こういうタイプのコもいるんですな。じゃあさっそくやってもらいますか…。

なるほど確かに下手クソな手コキだったけれど、処女が必死にシコシコやってくれる姿は最高でした!

処女でも自撮りのヌード写真や局部アップのオナニー写真は見せたがるエッチな女神

2_20200123102540afc.jpg3_20200123102542158.jpg1_20200123102539316.jpg4_202001231025433b1.jpg1、2ちゃんねるの女神板は、ヒマでエッチな女の子がたまに現れ、自撮りのヌード写真や局部アップのオナニー写真などを載っけてくれるナイスな掲示板だ。
 その手の女神ちゃんの中には、結構な割合で処女がいる。実際にエッチする勇気はなくても、男が
自分の身体を見て興奮してくれるのが嬉しいんだろう。
ただしリアルタイムで遭遇するのは難しい。毎日24時間、女神板を巡回してるニートのような人なら、すぐに気づいてレスを送り、「もっと乳見せて」とか「くぱあして」などとリクエストできるかもしれないが、普通の人には現実的じゃない。
 奇跡的に女神板に処女が降臨した瞬間に居合わせたとしても、わずか5分ぐらいで写真をアップし
た本人が消してしまったり、運営に削除されたりするので、写真を見ることすら難しいのだ。
 ただし、専用の画像収集ソフトがいくつかあるので、そいつを女神板に設定すれば画像をまとめてハードディスクに保存できる。「みんくちゃんねる」などのエロ画像まとめサイトでも、保存された処女女神の画像が楽しめるはずだ。
2、オフパコという言葉をご存じだろうか。ネットで知り合った人間と実際に会う「オフ会」のオフ、「パコパコハメる」のパコ、合わせてオフパコ。つまりネットで知り合った女と会ってセックスする意味なのだが、ツイッターを使った出会いに限り、この言葉が隠語として使われているのだ。
 ツイッターの検索窓に「#オフパコ」と入れてみると、結構な数の女たちが出て来る。いい感じの
セクシー写真を載せた、かなりソソる雰囲気の若い女ばかりだ。
 結局は小遣い目的の援交娘なのだが、実際に会ってみると、出会い系サイトよりは素人感が強いコが多いので悪くないと思う。ただし、オフパコ嬢を名乗っておきながら、実際には男と会わずにアフィリサイトに誘導したり、単にチヤホヤされたいだけの冷やかし嬢も紛れている。
実際に会えるかどうか見極めるには過去のツイートを見て判断しないといけないが、簡単に探したいなら、オプパコハメ撮り動画などをアップしてる男性ユーザーのフォロワーから、オフパココメントしてる嬢を特定する方法がオススメだ。
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