オリジナルのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:オリジナル

  • 2019/10/09援助交際・パパ活

    ぽつりぽつりと雨が降っています。窓に重なるいくつもの水滴。高田馬場のルノアール。店内は、じめりじめりとしております。「町田、またトークイベントをやるらしいやないか」 本日2杯目のアイスティーを空にしながら編集長が言います。そう、この不肖・町田足土。今年の2月にやったトークライブが思いのほか好評だったので、もう一回やろうと企てているのです。「で、今回はどんな内容なんや?」「前回もやったんですが、ハメ...

    記事を読む

  • 2019/06/18突撃リポート

    言うまでもなく、人は気持ちいいことを好む。己の行動を決めるとき、それが気持ちいいか悪いかは、極めて重要な判断基準だ。中でも、より純粋に快感を追求した行為がオナ二ーだろう。思い思いの方法で己の世界に没入する悦びは、何にも代えがたい。そこで聞きたい。果たして皆さんはどのようにマスをかいておられるのか。ズリネタを見ながら右手でシコシコフなるほど、それが伝統的かつ確実なやり方であろう。しかし、死ぬまでの間...

    記事を読む

  • 2019/05/22裏風俗・風俗体験談

    フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」タ刊紙の三行広...

    記事を読む

  • 2019/01/08突撃リポート

    世に言うところのへアヌード・プロデューサーは、出版社と芸能プロダクションの間に入って女優やタレントをヌード、それもヘア丸出しにするのが仕事だが、同じ職を名乗るオレのはちょっと違う。女優やタレントがヘアヌードになることで破格のギャラを手にするのに対し、オレが脱がせる女たちは自らカネを払って裸になる。あくまでもギャラをもらうのはオレの方。「私も江角のような写真集を作ってみたい」などとホザく素人女たちの...

    記事を読む

オリジナルAVハメ撮りの顔出し撮影のハードルはどれくらい高い?|援助交際体験談

0079_20191009051517cbc.jpg0080_201910090515196cd.jpg0081_20191009051520e18.jpg0082_2019100905152211b.jpg0083_20191009051523158.jpg0084_201910090515255c5.jpg0085_20191009051526910.jpg0086_20191009051528036.jpg0087_20191009051529a4f.jpg
ぽつりぽつりと雨が降っています。窓に重なるいくつもの水滴。高田馬場のルノアール。店内は、じめりじめりとしております。
「町田、またトークイベントをやるらしいやないか」
 本日2杯目のアイスティーを空にしながら編集長が言います。そう、この不肖・町田足土。今年の2月にやったトークライブが思いのほか好評だったので、もう一回やろうと企てているのです。
「で、今回はどんな内容なんや?」
「前回もやったんですが、ハメ撮りの方法とかですかね。あとボクってハメ撮った映像をアイドルのBGMに乗せて編集するのが趣味なので、そんな映像を流したりすると思いますよ」
「はー。しかし援交で会った女もよく撮らせるもんやなぁ。撮影はかなりハードル高いやろ?」
「うーん、慣れてしまえば、誰でもハメ撮りできると思うんですけどねぇ。しかも編集は、もともとパソコン(マッキントッシュを使っています)に入っている『iMovie』で簡単にできますから。楽しいですよ。言ってみれば自分オリジナルのAVですからね」
「うーん、読者も、そういうオリジナルなAVを作ってみたいって気持ちはあるやろうけどな。やっぱりハメ撮りは、普通の男には無理やない……」
 突如、一点を見つめ黙る編集長。どうしましたか? 寿命?
「それや! フーゾクや!」
 目をカッと見開き、まぁまぁ大きな声で叫ぶ。ルノアール中の客たちの視線が一斉にボクたちに注がれる。
「エンコーでハメ撮りがでけへんなら、〝動画撮影OK〞のフーゾクに行けばエエやないか!店なら思い通りの動画が撮れるやろ! 今回のテーマは『動画撮影OKの店なら、思い通りのオリジナルAVが作れるのか?』コレで行こう! 町田よ、思いっきりエグいAVを撮ってくるんや! そしてそれをオレに見せてくれや!」客たちの冷たい目線。毎月毎月、なんでこんな辱めを受けなくてはならないのでしょうか。死にたい。
 ……と、いうわけで今回のテーマは「撮影OKの店での撮影プレイ」です。たしかにエンコーでハメ撮りするのは難しい。でも、デリヘルなどで撮影オプションがある店なら、かなり思い通りの撮影ができるはずです。
 ……でも、今のご時世、動画撮影OKの店なんてあるんでしょうか……?
 そんなわけで、まずはネットで動画撮影OKの店を探してみます。……しかし、探してみてすぐにわかりました。撮影オプションがある店はたしかにあります。でも、そのほとんどが「顔の撮影なし(アゴから下)」「アイマスク着用での撮影はOK」といったもの。そう、いわゆる〝顔出し〞はNGなのです。
 中には「顔出し撮影OK」という店もあるにはあったのですが、その際「顔写真入りの身分証明書の提示とコピー」が必須だったりもするのです。
 ……まぁ、その動画をネットに流されたりする危険性もあるわけですから、当然といえば当然なのですが……、でも個人情報を教えるのはハードルが高いです! もし、その店から顧客リストが流出したら、「動画撮影コースの客一覧」というアグレッシブなファイル名とともに、自分の身分証がデジタルの海に流れ出すわけですから。超怖い!うーん、でも普通に考えて、「顔出し撮影はしたいけど、こっちの個人情報は一切出したくない!」という主張は通るわけがありません。ここは観念して、身分証を提示するしかないようです。はぁ〜〜。
「え? 町田さん。あの店、知らないんですか?」
 ボクがそんな悩みをつぶやいていたら、知り合いのTさんが目を丸くして言いました。このTさんは、会社を経営していて、社会的地位がまぁまぁある人。そのため「信用できる安全なフーゾクにしか行かない」という慎重派なフーゾク好きなのです。しかも「動画を撮ることに興奮を覚える」というボクと共通の性癖を持つ方で、とても信用できる人物だったりします。
「いや、フーゾクに詳しい町田さんなら当然知ってると思いましたよ。渋谷の『M学園』っていうデリヘルですよ」
「あ〜、有名店ですよね。名前はもちろん知ってます。っていうか、7〜8年前に1回くらい行ったことありますね」
「実は、ここ1年ちょいくらい前から『AV男優コース』というコースができまして。女のコの顔撮影OKで、しかも身分証提示なしっていう、すんごいサービスを始めたんですよ! これ、ハンパないですよ!」
 そう言って、スマホで撮影したプレイ動画を見せてくれました。カメラ目線で、制服姿の美人がガッポリ根元までくわえてるではありませんか!
「しかもこの店、かなりレベルが高いので、自分は、月に4〜5回は行っちゃいますね。もう20人以上は撮影しましたよ」
 ……この連載のタイトルは
『フーゾク噂の真相』。
 そう、風俗連載です。それなのにここ1年、エンコーの噂の真相ばかりを検証していたため、有名店のオプションが増えたことをまったく知りませんでした。
「しかもこの店の子たちって、女の子によっては、客とプライベートで会って、ハメ撮りされてる子もいるんですよ。まぁ自分は外で会うのはリスクが高いのでやりませんけど、本人たちに聞いてみると、そういう子がけっこういるんですよね」
 すごいじゃないですか! 身分証もナシで動画も撮れて、さらにプライベートでもハメ撮りセフレを見つけることもできる? なんて店だ! ガンダーラ!
 Tさんの助言通り、『M学園』のサイトを見てみると、たしかに「AV男優コース」がありました! 60分で2万6千円。75分は3万円と、けっこうな値段です。でも、身分証なしで顔撮影アリなら高くないですよ! しかもこの「AV男優コース」には、即尺、即アナル舐めも付いているんです。さらに、この店は制服プレイがデフォルトなので、制服コスプレはタダなのです。……いやいやいや、全然高くないよ!
 しかもTさんの言っていた通り、サイトに載っている女の子たちのレベルがメッチャ高い!顔撮影OKというだけあって、モザイクゼロの写真がズラリと並んでいます。この店、8年前に利用したときは、こんなんじゃなかったのに!東京ってすごいことになっています!!
 しかも、サイトを見ていたら、ボクの好みにドストライクな女の子を見つけてしまいました。Yちゃん20歳。現在はカープの緒方孝市監督の奥さんになっている、元グラビアアイドルの中條かな子似!(ちょっと懐かしめ)しかも身長は161センチでバストが85のEカップ。しかもウエスト57、とオッパイが大きいのにスレンダー! コレはレベル高すぎです! この子、いいねぇ。
AV監督としてのクリエイティビィティをくすぐってきますよ!!
 しかしプロフィールを見て愕然としました。なんとYちゃんは「プレミア生徒」らしく、基本金額にプラス4千円かかるらしいのです! ちょ、ちょっと待って! 75分で入ったとして、「AV男優コース」が3万円。ネット指名料と交通費(合わせて3千円)。その上にプラスでプレミア価格4千円が加算されるわけでしょ? 
 つまり3万7千円!? これにホテル代も必要だから……4万円超えるじゃん!!!これは高すぎる! なんとか1000円でもいいから安くはならないものかしら……。
 そんな気持ちでサイトを隅々まで調べると、なんと「激アツ割引」というタグを見つけました! 頼む、安くなってくれ!祈るような気持ちでクリック。するとそこにはこんな文字が!
「『イベントを見た』と伝えると+プレイ時間15分もしくは、1000円の割引をさせていただきます!! 大変お得なイベントになります!」
15分プラスか1000円割引??? いや、たしかに「1000円でも安くなってくれ」と神に祈りましたけど、75分が90分になるんだったら、当然プラス15分を選ぶでしょう! こちとら監督よ? 撮影時間が伸びることがなによりも大切なのよ?
 と、いうわけでございまして、4万円を払う覚悟もできました。さっそく『M学園』にお電話電話。もしもし〜。Yちゃんを指名したいんですが〜。「はい、Yちゃんでしたら本日の夜8時からご案内可能です。何分コースをお考えですか?」
「『AV男優コース』で75分で。あと激アツ割引でプラス15分でお願いします。ホテルは新宿あたりのホテルを考えています」
「承知いたしました。合計90分で、モロモロ含めまして3万7千円となりますね」
 3万7千円。こうやって直で値段を聞くとやっぱり高い! 奥歯をギュッと噛む。あ、そうそう一応聞いておこう。
「あの、普通、女の子の顔出し撮影アリだったりすると、身分証の提示があったりするじゃないですか? そういうのは……」
「はい。当店は、とくに身分証などは確認いたしません!」
ホンマや! Tさんの言っていた通りです! この街は、なんて素晴らしいのでしょう。東京! 東京! 東京!
さて現在、不肖町田は歌舞伎町にある激安ホテル(120分3千円)にやってきております。そして、ホテルのドアスコープにカッチリとスマホのカメラを当てております。
……そう、実はこうすると、ドアスコープから覗いた映像がバッチリ撮れるのです。みなさんもお試しあれ!
……で、なんでそんな映像を撮っているかというと、今回、町田足土監督が撮影する作品は、「デリヘル嬢、堂々撮り」。そう、「隠し撮り」ではなく、堂々と撮るのです。なので、部屋にやってくるシーンをしっかりと押さえたいのです。そう、女の子がやってきて、コンコンとノックした瞬間に撮影しても遅いのです。しっかり訪れるシーンを撮らなくてはならんのです!
ですから、到着時間が近づいてきた頃から、ずっと扉のドアスコープにスマホをあてがいつつ待っております。もうこの体勢のまま待ち続けて10分。足がしんどくなってきました。でも、これぞクリエイティブ! あの大監督・黒澤明だって、きっとボクと同じように待ったことでしょう。
さらに10分が経過。
おや? 廊下をコツコツと歩いてくる音がしました! 来た! スマホで録画スタート!ポチッ!
じっと息を殺し待っていると、スマホの画面に映し出されたラブホの廊下の下手から、スッと女の子が現れました。Yちゃんです。茶髪のロング。ちょっとギャルっぽい感じのワンピースに白いカーディガン。おもむろに扉に手を伸ばします。
コンコン。ノックノック。一瞬待つ。Yちゃん、なんともいえない表情です。ドキドキしているようでもなく、「お客さん、どんな人なんだろう」と考えているようでもない。ただの無表情。長いことフーゾクで働いているのでしょうか。なんの期待も不安もトキメキもない表情です。こういったスキのある顔もバッチリ撮る。これぞリアルなのです!
ガチャ。スマホをかまえたまま扉を開ける。Yちゃんと目が合う。ニコッと笑う。さっきまで完全な〝無〞だったのに!
「……えへっへっへへ。最初から…?」
 笑顔でスマホのカメラを見ながら部屋に入ってくる。うーん、残念ながら中條かな子には似ていませんでした。しかもブルーのカラコン。マジかー、ただのギャルじゃんか。ガックリンコ。でも、そのままカメラを構えつつ撮影を続行します。
「え〜。AVかっ!(笑)。はじめまして。お店に電話しちゃいますね?」
 そう言って、床にしゃがみ込み、電話をかけはじめるYちゃん。なになに?? 電話よりも前に即尺じゃないの? ちょっとイラつきながらも、待つこと数分。電話が終わったところでいよいよ即尺です。
「じゃあ、おちんちん舐めてよ」
「あ、はい。お風呂入りましたか?」
 ……はい、来ました! この店も「即尺と言いながら、あらかじめ風呂に入っておく」という偽即尺です。ここで「店から説明なかったんだけど?」と言ってもいいんですが、そこから言い争いになっては気持ちよくプレイができなくなります。偽即尺にハラワタ煮えくり返っていますが、ここは大人の対応をすることにしましょう。
「うん。お風呂入ったよ(昨日)」
「あ、じゃあ、はーい」
 そう言うと、Yちゃんはしゃがんだままの体勢でボクの下半身ににじり寄ると、カチャカチャとジーンズのベルトを外しはじめます。床に正座しながら、ペロンと出したティンコをパクリといきました。じゅぷ、ジュプ……ジュプ……。
奥深くまで入れ込んできます。いいじゃないか。悪くない。悪くないぞ。
「カメラ目線したまま、前後に動かして」
「タマを一個、口にふくんで口の中でコロコロしてごらん。目線はカメラだよ?」
「タマとタマの間から、べぇ〜〜ろ〜〜おんって舐めながら上がってきて。そのまま亀頭をパックリくわえ込んで。その間、ずっとカメラ目線だからね」
 そう言って、あくまでもカメラ目線のまま濃厚なフェラを繰り返させます。二重のパッチリとしたカラコンの瞳が、表情なく、じっとカメラを見ています。
 そのまま、今度は立ち上がらせてワンピースをめくります。ベージュのパンストごしにピンクの下着。ほほう。悪くないカラーリングですよ。ストッキングを太ももまで下げ、ピンクのパンツを横にズラして右手の中指をはわします。ぬるり。あれ? もう濡れてんじゃん?
「……んん……」
 中指をぬっぽりと入れると
「あぁ…ん!!」と小さく叫ぶ。そのまま持っていたワンピースのすそで顔を半分隠すYちゃん。
 ……え? マジ?
なんと、めくり上がったワンピースから覗いたのは、軽く縦に線が入るほどに引き締まったお腹とくびれ。そしてバインバインにブラの中に詰まったオッパイ! そういえばサイトにはEカップって書いてありました! 顔はサイトの写真とは違ってたけれど、ボディのほうは正直に申告していたようです。くぅ〜〜〜、たまんない身体!スレンダー&グラマラス! イヤッホー!
ブラをズラして、ちょっと色素が薄い乳輪と乳首に吸い付く。チュッバーー!!!
「ああぁーー……気持ち…あぁああ……」
 ちゅっぽん。口から乳首を出すと、キレイにビン勃ちしている乳首。素晴らしくエロい! しかもこんなエロいプレイがボクのスマホの中にガンガン取り込まれているという事実! いやぁ〜、全国の皆様! 撮影快調です! 東京に来て4万円払えば、だれでもデキちゃうことなんですよ、コレ!
 さて、たっぷりと私服でのプレイシーンを撮影した後は、いよいよ制服です。白いワイシャツにバーバリーのような、黄土色と黒と赤のチェックのスカート。そして紺のハイソックス。ワイシャツの奥に、ピンクのブラが透けていて良い感じです。
 じっとカメラを見つめる視線が、さっきからずっと無表情です。いや、無表情というか、「おっさん相手に援交させられてるギャルの女子高」っぽくて、かなりそそります。中條かな子ではなかったけど、コレはコレで最高なんじゃないの? っていうかYちゃん、20 歳でも制服全然イケるよね。現役感ありますよ。……アレ、今年
20歳になる感じで、まだ19歳だったりするのかしら? 
「Yちゃんって今、いくつなの?」「あ、24です」
 えええええええええええええ???? マジかよ??! うわー! あっという間にモチベーションが下がったわー。最近、エンコーで18歳〜20歳までしかヤッてこなかったから、24歳に4万円って値段がヤル気なくなるわー。そぐわー。ヤル気そぐわー。
 制服姿でフェラされながらも、なーんか心は冷めていくボク。すんごい制服似合うし、オッパイも大きいし、フェラも良い感じだけど24歳だもんなー。
「っていうか、Yちゃんって、この店に入ってどのくらいなの?」
 完全なる受け身でフェラをされながら、なんとなく聞いてみます。
「……(ちゅっぽん)一週間です。
でも、その前の店では半年くいやってました(ぱくっ)」
「あ、そうなんだ。前の店でも動画を撮られたりしてたの?」
「……(ちゅっぽん)してないです、してないです。最初は抵抗あって、撮影のオプションはNGにしてたんですよ。でも、3日目に店のスタッフさんに『撮影OKにしたほうが稼げるよ』って言われて(ぱくっ)」
「でも、怖くないの? お客さんが動画をネットに上げたりするかもしんないじゃん?」
「……(ちゅっぽん)あ、でもスタッフさんが『今まで一度も、そういうことはなかったから大丈夫』って言うんで(ぱくっ)」
 いやー、それはどうだろうか? 絶対にこの広いネットのどこかで流出してると思うんだけどなー。それにしても、答えるたびにティンコを口から出してしゃべるのがちょっと面白いなぁ。モチベーションが下がっていても、フェラをされていればティンコは硬くなるもの。ガッチガチになったところで、とりあえず本番を狙ってみましょうか。
 エンコーでのハメ撮りとフーゾクの撮影オプションの大きな違いは、セックスができるかできないか。もし、このまま本番ができれば、ほぼエンコーと違わないですもんね。
「じゃあ、一度寝てみて」
 そう言って、Yちゃんをベッドに寝かし、足を開かせてティンコをムァンコにセットします。カッチカチのティンコをムァンコの入口に、ぺたんこぬらーぺたんこぬらーと、なすり付けます。
「………………」Yちゃん、撮影中のスマホのカメラをじっと見ています。
 今、ボクが行なっているのは、あくまでも〝素股〞です。しかしここからゆっくりとティンコの角度を立てていき、ムァンコに差し込んでいくのです。そぉ〜れ!腰をクイクイと動かし、ムァンコの先にティンコを入れる。頭から2センチほどムァンコに埋まっています。
「……ん」
 小さな声を出すYちゃん。そこでボクは、ガチガチのティンコのサオ部分を手で擦り、「あー気持ちいい……」とつぶやきます。そう、あくまでもこれは
「亜流の素股」なのだ、という雰囲気を醸し出しているのです。そうこうしているうちに、生のティンコはYちゃんのムァンコに半分ほど入っております。亀頭? あぁ、奴なら随分前に店の中に入っていったぜ。
「あー……気持ちいい。素股、気持ちいい。痛くない?」
「……、ん、ちょっと、痛いけど、ん……そこまでは……」
 素股ならば痛いわけがありません。痛いのは、ボクのガッチガチのティンコが入っているからですね。さぁ、そろそろ根元までズッポシいっちゃおう! そうすれば、完全なるセックスシーンが撮れちゃいますからね! せぇーの!
「… … 入れちゃダメですよ……」
 突然、真剣な目でボクを見るYちゃん。え? 半分まで入ってて、なにを言ってるの? 狂ったの?
「うん、大丈夫、入れないよ」
「……っていうかさっきから入っちゃってるじゃん……」
「いや、素股だよ」
「ダーメ」
 そう言って、腰をグイっとヒネる。すると、ティンコがスポンと抜ける。え? なに今の?簡単に抜けた! 忍術? くノ一?
「じゃあ、ちゃんとゴム付けるから」
「ダーメ」
「入れたら1分くらいでイッちゃうから」
「ダメだよー(笑)」
 声は笑っていますが、目はずっと変わらず無の表情です。っていうか、目がメッチャ怖い!24歳、怖い! ズッポシと奥まで入れるのはあきらめるしかないようです。
「じゃあ、さっきみたいに、入口に当てて擦るからさ。それならいいでしょ?」
「うん、それなら」
 入口にぺたんこぬらーと擦り付けるところからはじまり、2センチ、亀頭部分、そして半分まで進んだトンネル開通は入口に逆戻り。結局、亀頭をムァンコの入口にハメながらシゴき、最後はお腹に射精。う〜〜ん、な〜んか微妙なフィニッシュでした。
「だからいつもはさ、エンコーした相手のことを撮らせてもらってて、その映像を編集して作品作りをしてるんだよね」
「なんで、そんなことしてるんですか?」
「趣味だよね。別に誰かに見せたり売ったりはしないんだけどね」
 射精後、シャワーを浴びたあとで、ベッドに横になりながらハメ撮りトーク中です。Tさんが言っていた「プライベートで会って、動画を撮らせてもらえる仲になる」というミッションに挑戦中です。24 歳という年齢が気になりますが、見た目はギャルJKなわけですから。まぁ、口説いてみることにしましょう。
「作品って……その動画って、どんな感じなんですか?」
「オレの今の作品作りは『アイドルとセックス』っていうテーマなんだよね。アイドルの子も、エンコーとかする子も、同じくらいの年齢だったりするし、同じくらいにカワイイコもいるんだよね。だからアイドルもエンコー娘も、そんなに大差ないと思うんだよ」
「へー」
「だからエンコーしたコのハメ撮り映像に、アイドルの曲をBGMみたいにくっつけて、アイドルのPVみたいにしてるんだよ。まぁ、今、このスマホの中に映像が入ってるから、観てみる?」
「あ、観たいです」
 ……よし、かかった!
 これまでのボクの経験で言うと、ハメ撮りをイヤがるエンコー娘にボクの作品である「ハメ撮りPV」を見せると、「え!なんかすごいかも。私も撮ってもらいたいかも!」と、意見を180度変えたりするケースが多いのです。そう、この映像さえ見せてしまえば、Yちゃんもプライベートハメ撮りさせてくれることでしょう。イザ・再生!ラブホの部屋中に曲が流れ出す。スマホの画面からは、ポップなアイドルソングに乗ってハメられているエンコー娘たち。どうだYちゃん! 「私もPV作ってほしいかもしんない」って思っちゃうだろ!
「……私、エンコーとかしたことないんですけど、生なんですか?」
 え? なにを突然? あぁ、今流れてた女の子が生でヤッてたからか。
「いや、生とは限らないよ。ゴムの子もいるし」
「これって、大体、いくらくらいもらえるんですか?」
「あー、人によるけど、大体2万円だね」
「……え?」
 黙るYちゃん。部屋中に響く、ポップなアイドルソング。
「あ〜〜〜……そんなカンジなんですか。私、エンコーって10万円とかもらえるのかと思ってました。その上で撮影だから、15万円とか、そのくらいなのかなって」
「いやいやいや(笑)。エンコーは今、1万5千円から2万円が普通だよ! 撮影してもプラスはしないよ」
「あーー……そうなんだぁ。この子たち絶対にフーゾクやったほうがいいですよ。モノの値段を知らなすぎる……」
 モノの値段? なにその言い方! 女なんてのは2万円くらいだよ!
「……あ〜〜、でも、エンコーだと相手を選べるしさ。フーゾクは選べないじゃん?」
「うーん、でも逆を言えば、エンコーって危険な人と遭遇することもあるじゃないですか。フーゾクだったら店が守ってくれるし」
……なんか雲行きが怪しいぞ。まぁ、Yちゃんが言うのは、その通りなんだけどもね。このテンションで否定されちゃうと…
…プライベートでは会えたりしないよね。
 動画も終わり、一切黙ったままのYちゃん。恐る恐る聞いてみます。
「……ちなみに、一応聞くんだけど、店とは関係なしで別の日に会って、ハメ撮りさせてもらえたりはできないかな?」
「え? それはいくらもらえるんですか?」「……まぁ、2万とか?」
「ハァー……ハハッ」
 え? なに今の? ため息からの苦笑?
「まぁ、私は無理ですねー。他の子でも、普通10万円とかだと思いますけど」
 いやいやいや、モノの価値を知らないのはお前だよ! なんだ10万って!!!
「あと、店で撮影したものって、やっぱりお店の人が怖いから、お客さんも映像をネットに流したりはしないじゃないですか。でも個人だったら、普通に流したり売ったりしそうですよ。そういう意味ではお店は守ってくれてるから安心だし」
 いやーー、この『M学園』、全然守ってくれてないからね? 「身分証なんて見せたくない!」
って言ってたボクが言うのもなんだけど、身分証のコピーは取っておかないと、店は女の子を守れないからね! スタッフが
「今まで悪用されたことはない」なんて言ってたかもしんないけど、絶対に動画とか売られてるに違いないからね!
 ││思わず、そんな言葉が出掛かった。しかしゴクリと飲み込みました。だって、こんな素晴らしい店を失くしたくはないから。結局、残りの時間で、もう一度ムァンコに亀頭を入れての手コキ。まぁまぁの気持ちよさでしたとさ。つるかめつるかめ。

みんなのオリジナルオナニー術・オナニーに覚醒した猿

1_20191203112408852.jpg2_2019120311240972d.jpg3_201912031124114ae.jpg4_2019120311241235f.jpg言うまでもなく、人は気持ちいいことを好む。己の行動を決めるとき、それが気持ちいいか悪いかは、極めて重要な判断基準だ。中でも、より純粋に快感を追求した行為がオナ二ーだろう。思い思いの方法で己の世界に没入する悦びは、何にも代えがたい。そこで聞きたい。果たして皆さんはどのようにマスをかいておられるのか。ズリネタを見ながら右手でシコシコフなるほど、それが伝統的かつ確実なやり方であろう。
しかし、死ぬまでの間、何千・何万回と付き合っていくことになる生涯の生理現象「射精」を、陳腐でカビ臭い右手でシコシコなんぞに執着していいのか:それで本当の満足を得られるのか。答えは当然「ノー」だ。何事にも応用・開発は重要だ。フロンティアスピリンツ溢れる独自のセンズリ法を編み出してこそ、真の男というもんだろう。
今回は、インターネットで見つけたオナニー掲示板の協力を得て、そこに集うオナニスト達のワザをリサーチしてみることにした。気持ち良くなるために努力を惜しまぬ男たちの、素晴らしきテクニックをとくとご覧あれ。
こすりつけやすいです。吹くところと、音がするところに精子をそそぎ込むのです。すこく臭くなります。何人かの女子の笛でやったけど、気づかれません。音楽の時間が楽しみです。黄色くシミになっている笛もあります。男子あこがれのアイテム、リコーダーに射精。そのストレートな発想がすばらしい。
クローゼットに結び付けます。勃ってくると締め付けられるわ、身体をくねらせれば左右にいたぶられるわでスゲーです。最終段階まではちょっと時間がかかるけど、休みの前の日なんかに気長にやるのがいいかも。人に見られると言い訳できない事態に陥るが、プレイヤーは至上の悦びを得られるはず。ハイリスク・ハイリターンだ。
わしが飼ってるスピッツのトム。サービス精神旺盛なヤツで、女の子の股ぐらの匂い巻唄ぐのが大好き。特に生理中の匂いには目がないらしい。若い女の子が「かわい~」と言って近づいてくると、股ぐらに鼻先を突っ込んでクンクンやってる。そこで思いついたのがトムにフェラさせる事こ。ちょっとヌルヌル感が足りないが、あの舌使いは女の子には真似できそうにない。ものすこい高速でチンカスを証めとってくれる。あまり同じところばかり砥めさせると、亀頭が痛くなる。チンボはできるだけ汚くしておく事。犬はそんな匂いが大好きだからね。
犬を飼っている方であれば、誰でもチャレンジできる良策である。
桃(半分切り)の真ん中に切り込みを入れへこんでいる方から挿入!一緒に入っている汁をかけながら桃をゆっくり動かす!ちなみに黄桃の方が表面ヌルヌルで気持ちいいです。
試してみたい、という衝動にかられる得体の知れない魅力がある。モモ缶・・。なんだか、やけにソソる響きだ。
女の子のリコーダーでオナニーします。臭いおちんちんをこすりつけて、そのまま射精します。アルトリコーダーが大きいので、SMに使うような長めの口ープをチンチンにまきつけて、そのままそのはじっこを、イスやクラッシュを哩ぎ嘆ぎ、乱丸(AV女優)のビデオを観ながら、空気弁付きアナルプラグをぶっさして、空気で満タンに膨満感をあじわいつつ、風船状のプラグをむりくり出す。ケツマン全開で、バイブをオン。これは最高ですね。
テンションは高い、が、チンコはいじっていない。それだけがオナニーではないという良い見本だ。
僕は時々夜の公園にいって、全裸でオナ二ーをします。チンポをなぜる風がとても気持ちいいです。たまに少年少女のための砂場にいつて、砂の中にチンポを突っこみ腰をふります。砂の中はじゃりじゃりしてて、とても感じます。それにひんやり感がまたたまりません。すぐに、いっちゃうのがたまにキズです。
公園で全裸:一瞬、気持ちよさそうだな、と混乱してしまう深みがある。純粋な心でトライしよう。
まずは普通にこすります。汁が出てきたら力テーテルを寸前まで挿入。力リ首に洗濯バサミを何個も付けます。入れっばなしでしこくとカテーテルが抜けちゃうんで、ペニス全体にロウソクをたらし、力テーテルを固定します。この辺で息が荒くなって我慢できなくなってきます。最後におりものでゴワゴワになった生理用ナプキンをペニスに巻き付けます。強く握って動かすと固まったロウがパリパリとくだけ、力リ首に突き刺さるような痛みになります。それを我慢し、さらに早くこすります。ドロド口になったカテーテルが勢いよく大量の精子と一緒に飛び出しまう。2-3日はぺ二スが痛いけど週2のベースでやってます。
本人もすでに後戻りできない場所にいるのだろう。行きつくところまで行ってほしい。
上級者向け
盗んだブラを使って、仮性包茎のペニスを完全に剥いて固定します。オカズを全部出してきて、
オナ二ーは発想力・想像力が決め手である。人によって様々なオナ二ーがあって当たりまえ。つまりは、チンコの数だけオナ二ーの方法もまた存在しているのだ。皆さんの健闘を祈る。
オナニーに覚醒した猿
ネットの回線速度が上がるにつれ、バカのトレンドは画像から動画へ移行しつつある。そこで今回は、本コーナー初のバカ動画を取り上げてみたい。題材は「チンパンジーが、不思議そうに自分のチンコを覗き込んだら顔面を直撃」という、1秒程度のシーンを記録した動画だ。動物ならではのホノボノとしたバカだが、問題はやはり「なぜチンパンジーはチンコを覗いたのか」だろう。
日常的な行為に、なにをいまさら悩むことがあるのか。答えは「尿道」だ。ご存知の方も多いだろうが、尿道は人体のなかでも有数の性感帯である。実際、そこに異物を差し込むプレイ好きの女性は数多く、いわゆる「尿道オナニー」というジャンルが確立されるほど。とある泌尿器科の医師によれば、体温計や耳かきが勝脱に入って取れなくなり、診察を受けに来る女性は珍しくないという。中には尿道を拡げたがる女性までいて、チンコが入るほどの拡張に成功した例もあるとか。こうなると、もはや尿道セックスの域である。もちろん男性も負けてはいない。海外の関連サイトを見れば、チンコに何を入れたかが日々報告されており、この世界の多様さに驚かされる。ある者は、掲示板で嬉しそうにこう書き込んでいた。「昨日は直径3ミリのパスタを入れたよ。20センチぐらいの、固めに菊でたやつが最高だな」どうリアクションを取ればいいのかわからない。だが、これこそ彼らにとっては生きた情報なのであろう。他にも、耳かき、試験管、ドライバー、五寸釘など、例を挙けていけばきりがない。
細くて長いものなら、たいていは使用レポートが報告されているのだ。むろん、彼らは使用器具の自慢大会をしたいわけではない。本筋はあくまでも「尿道オナニーの気持ちよさ」を、みんなでわかちあうことにある。尿道とは奥へ行けば行くほど快感の度合いが上がるものらしい。チンコは、付け根のあたりで上下に分岐しており、下へ向かうと精嚢にたどりつく構造になっている。そして、その途中にかの有名な「前立腺」があるのだ。紅門から前立腺を攻めるテクニックは今さら説明するまでもなかろう。それを尿道オナニーは、内側からじかに刺激するのである。はたして、どれほどの快楽が襲ってくるものなのか。経験者の話では、「射精時の感覚が永遠に続く感じ」とのことだから、まったく想像を絶する技だ。もっとも、そこまでいかずとも、快感なら誰しも理解するところだろう。特に、限界まで我慢した後の小便。じつに気持ちがいい。これも尿道を物体が通過するときに起こる快楽の一例なのだ。ここまで言えばもうおわかりだろう。チンバンジーは刺激され、「なんだかチンコがいつもより気持ちいいぞ?」と不思議がっていたのだ。
そこで私は思わず考えてしまう。これをきっかけに、チンパンジーが尿道オナニーに目覚めるのではないか、と。決して可能性はゼ口じゃない。チンパンジーは、人間についで性行動のバリエーションが多く、オナニーまでこなす数少ない種族なのだ。学習能力の高さはハンパではない。なにかの拍子で、チンコに小枝でも刺さった日には…。そうなる前に、アナタも負けずにチャレンジしてみてはいかがだろうか。ちなみに、初心者は清潔な綿棒から始めるのがオススメとのこと。健闘を祈る。

スカ愛好者にオリジナルAVハメ撮り・変わった風俗遊び

1_20191127001809a9f.jpg2_201911270018101eb.jpg3_20191127001812038.jpg4_2019112700181376a.jpg5_201911270018156db.jpg
フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。
自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなくスタジオ。ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2千円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長、単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ヌケないっすよ。さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばん力メラ栄えしそうなKちゃんをビックアップ、女のコの部屋をイメージした個室に入る。手カメラ用と据え置き用のビデオカメラをセットしたら、いよいよ撮影スタートだ。
「じゃあ1枚ずつ脱いで」
持ったビデオカメラで、追いながら撮るのが意外に難しい。
右手の癒れと震えでピントずれちゃうよ。
おまけのシャワーシーンでシメ
途中でムスコも萎えちゃう。それを察してか、果敢に攻めてくれる。皮肉にも、彼女のおかげでいち
わりたかったフェラチオシーンがしっかり撮れてしまった。
ホントは騎乗位スタイルで悶えてくれればだがあくまで擬似本番。そんなわけでハメ撮りの楽しさと難しさを実感しありました。
最終日躍日、スカ愛好者が
思うと、聖水を金をポトリ。とたんに店に入れようと必死なのだ。お次の力ナコ嬢のときはさらにエスカレート。なかなか肝心のンコが出なくてフンばる彼女に業を煮やした1人が浣腸役を買って出たのだ。「この際、3本いっとく?」「えー、2本くらいで」「いいじゃない、ハデにやろうよ」
結局、力を借りた力ナコ嬢は、見事に任務を果たして無事終了。撮る方も撮られる方も実にスッキリした顔で会場を後にしたのだった。

素人のハダカが拝めて金までもらえるオリジナルアルバム撮影|へアヌード・プロデューサー体験談

0187_201901081129438e2_2019102619432456d.jpg0186_20190108113018c3c_20191026194323f59.jpg0188_20190108112944506_201910261943260e3.jpg0189_20190108112946b3b_20191026194327fd9.jpg0190_20190108112947464_201910261943292ed.jpg0191_20190108112949b22_20191026194330df8.jpg0192_20190108112950803_201910261943329be.jpg0193_20190108113019175_20191026194333cc9.jpg世に言うところのへアヌード・プロデューサーは、出版社と芸能プロダクションの間に入って女優やタレントをヌード、それもヘア丸出しにするのが仕事だが、同じ職を名乗るオレのはちょっと違う。
女優やタレントがヘアヌードになることで破格のギャラを手にするのに対し、オレが脱がせる女たちは自らカネを払って裸になる。あくまでもギャラをもらうのはオレの方。「私も江角のような写真集を作ってみたい」などとホザく素人女たちのワガママな願望が懐を満たしてくれるのだ。やるからには上をめざしそうと必死で仕事に打ち込んだ。結果、入店半月でマネージャー、1カ月で店長を務めるまでになった。
ヘルスの店長といえばフロントに座ってカネ勘定をしたり、新人の講習をやったりと、オイシイ仕事ばかりだと思われがちだが、実際は違う。周囲にオレを店長の座から引きずり落ろしたいと企む連中がゴロゴロいるのだ。そこでオレは、そいっらを逆に蹴落とすため、自分に対して忠実な女、それも稼げそうなイイ女を店に入れるべく、街頭で声をかけたり、テレクラに通ってはキャッチした女たちを店で働かせた。
その後、8年間、オレはこの業界に籍を置く。当然、女性観は180度変わった。それこそ昔は風俗で働く理由なんて借金苦や流れ者といった暗いイメージが付きまとったものだが、今じゃ高校出たての皿代がブランド品欲しさに平気で見知らぬオヤジのチンポをしゃぶっていやがる。ただ、女なんて皆こんなもんかと諦めがつくだけならまだマシだ。ほとんど毎日、講習やら何やらで店の女にチンポをしゃぶらせていたせいで、完全な不感症になっていたのだ。よほどのことでない限りコーフンしないし、チンポも反応しやしない。フェラチオの練習台になるためにむりやり勃起させることほど、ツライものはなかった。ヘアメイクの経験を活かして、店のアルバム撮影や風俗誌の撮影のときに女に化粧をしたり、髪の毛をセットしてやったり鶴するのも日課の一つだ。女というやつは髪の毛を触られながら「カワイイじゃん。いつもと全然、雰囲気が違うよ」などとホメ言葉を浴びせられると舞い上がってしまい、大胆になるものだ。
中には親バレや彼バレがコワイと言って雑誌掲載などを断固拒否する女もいたが「顔出しすれば指名がどんどん入るようになる」とオイシイ面ばかりを強調して口説くと、服を着ての撮影のはずが
下着になり、やがては全裸ヌードになっている。
不動産屋のオヤジさんが「いつしょに組まないか」と一層笹かけてきたのは、そんな取材現場でのこ
とだった。彼には当時、店の女たちの寮を探してもらうなど、いろいろと世話になっていた。たまたま書類を持って立ち寄ったオヤジさんが、オレがおだてて脱がせているところを目にし、興奮して耳打ちしてくる。
「なあケンちゃん。こういうのをお店のコだけじゃなくて、ホントの素人に作ってあげたらナンボか
金が取れんもんかね」
「ナニを言ってるんすか」
冗談混じりに返したが、オヤジさんはマジだ。
「知らんのか?最近、オリジナルアルバムとかなんとかが流行ってるってテレビでもいつとったで。
やろう、金はワシが出すで」
以前から「いっしょに何か商売をやる」とは話していたが、本気だったのか、このオヤジ。しかも、東京じゃあるまいし、素人相手にヌード写真集を作ろうなんて、お笑い草もいいとこだ。金まで払
って脱ぐ女がいるとは思えない。
「でも、素人のハダカが拝めて金までもらえるんだぞ。これ以上あるか?お店の.のハダカじゃも
うおもしろくないって言ってたろ
うに、ケンちゃん」
一度はあきらめたオレだったが、機材は空抑えるし、スタジオは手持ちの空き物件をなんとかすると強引に丸め込まれ、ヘルス店を僅輩に任せて渋々オヤジの誘いに乗ってしまった。これが「ABCフォト」(仮名)の始まりだった。値段設定は、A5版撮影代込みで1冊5万9千円。これなら素人女でもどうにか手が出せる額だろう。
あとは宣伝だ。手始めに、地元の情報誌や求人雑誌などに広告を載せた。
(作ってみませんか?世界でたった1冊、自分だけの写真集)広告は、あえて健全なイメージを出すため、子供やペットの写真で構成。とにかく、ヘルスの面接と同じで女が事務所にさえ来れば何とかなるだろうと踏んでいたところが、これが思わぬリアクションを呼ぶ。素人女がわんさか来ると思いきや、ふたを開けてみれば子供やペットの写真集の依頼ばかり。みんな広告を真に受けたらしい。
ったく、畜生どものために6万円近くも払う客の頭の構造は理解しがたいが、だからといって撮影依頼を断るわけにもいかない。楽勝のノルマ仕事と踏んでいた畜生どもの撮影は、正直言って神経がすり減るほどハードなものだった。赤ん坊はポーズを付けようにも泣いてばかりで言うことを聞かないし、動物にいたってはスタジオで走り回った挙げ句しやがる。が、客の前で殴るわけにもいかない。そんなわけだから、カメラマン側からも「やってられね-よ」と不満が漏れてくる。客とカメラマンの板挟みになっていたオレは、気遣いで倒れそうな毎日が続いた。このままではせっかく集めたスタッフも離れていってしまう。もう一度、雑誌に載せた広告をよく見直してみると、一つの打開策が浮かんできた。
女性ヌードのサンプル写真がないじゃないか。
そう、オレは致命的なミスを犯していた。広告を見た読者が世界でたった一つの自分だけの写真
集から、ヌード写真集のイメージを抱かなければ意味もない。
打ち合わせのために事務所へ来られても、サンプルがなければ皆怖じ気づいて、自分からヌードの話なんてできないはずだ。さっそく、かつてのヘルス店へ足を運び、話をつけた。そこは元店長、やはり頼るべきは自分のスカウトした女の子たち。さっそくルイという女子大生風俗嬢が、サンプルモデルを買って出てくれた。ただ、最初からヌードをほのめかしたりはしなかった。「たまには服を着たままで写真を撮ってみようよ」と口説いただけだ。
翌日の撮影日、ルイはド派手な赤いブラウスを着てスタジオに現れた。時間がないので、すぐに撮影に入る。
「よしっ、イイよっ。そう、その表情!ノってきたねえ」
この日が来るのを待ち望んだのだるえ誰よりもカメラマンがいちばん入っている。
風俗誌の取材に慣れているのか、ルイがシャッターを切られるたびにポーズや表情を変える。まんざ
らではなさそうだ。
「じゃ、上に羽織っているその赤いカーディガン、脱いでみようか。事務所のソファに向かい合って
座ると、ミニスカからはパンツが丸見え。しかも毛までハミ出させている女もいたりする。ルックスの悪い女に限ってコレだからかなわない。最初の打ち合わせではまず、客がどんな写真集を作りたいのかを事細かに聞いた。テーブルの上に、これ見よがしにサンプルのへアヌード写真集を置いておく。すると、お客は自らそれを開き、必ず似たようなリアクションを見せた。
「へえ、こんなの作る人もいるんだスゴーイ」
「あ、これ?最近のコは大胆でね、ヘアヌード写真集を作りたいという子がたくさんいるんですよ。
まあ確かに、フツーの服を着た写真ばかりだと薄っぺらい内容の写真集になっちゃうんで、多少の露
出はあったほうがおもしろくはなりますね。プロが撮ると全然違いますから」
説明はしつこくならず、あくまでサラリと「ご希望ならば」という態度に留めておく。実際、相手が脱ごうと脱ぎまいと、払う金は変わらないのだから、ムリに押す必要はないのだ。
その代わり、90点以上の女は皆タップリと視姦させていただいた。いったい、オマエはどんな下着を
つけているんだい。オッパイの大きさはどれくらいかよ・ヘアのカタチは?アソコの色は暇そんなコトを考えながら、撮影の日取りを決めていく。
そして当日。撮影がスタートし、1時間も経てば、彼女らはオレの口説きのシャワーを受けることになる。
「もちろん、自分の好きなようにすればいいんだよ。でも、どうせなら本屋に並べても何の違和感が
ない写真集にしてみようよ。大勢の人が買ってくれると思うくらいさ。だってホラ、もう女優の顔になってるんだから」
まったくこつ恥ずかしぐなるが、目を合わせて真剣な顔でこれを言われてマジにならない女はいない。ヌード志願者は別として、オレは「こいつのハダカが見たい」と思った女のほぼ9割近くを脱がせていた。そして、脱がされた女のほとんどが焼き上がった現像を目の当たりにして目をまん丸くする。
「これってアタシ?ウソみたいに痩せてるぅ」
当たり前だ。プロがポーズを付け、ライティングをし、シャッターを押したんだからクオリティは、
素人目にも全然違う。たいていの女は角度や照明だけで誰でも神田うのみたいなスタイルになれるのだ。冗談じゃなく。ただ一度だけ、できあがった写真集を見せても「こんな太ってるのは私じゃないわ」と何度も撮影を申し込んできた女がいた。さほど太ってないのを見るに、自意識超過剰ってところだろうか。やっと製本にこぎ着けたのは5回目のことだった。もちろん、撮影料5回分はキッチリいただいてやった。脱がせられるべくして来たようなタマばかりだ。脱がせる過程はそこそこ楽しめても、いざハダカになったら、股を大つぴろげてピースサイン。これじゃ、エロスもクソもあったもんじゃない。やっぱり人間、異性が見せる「ギャップ」ってヤツにいちばん興奮するのだろう。カワイイ顔してこんなにヤラシイのかよ・それがなきや、興奮は生まれない。
オレがその事実に気づいたのは、不覚にも冴えない少女との出会いがきっかけだった。
「あ、あの…。コスプレの写真集を作ってほしいんですけど…お願いできますか」
ある日、麻衣と名乗る女の.が事務所に尋ねてきた。何でも、自分で作った衣装が多くなったので、
写真集というよりはカタログのようなモノを作りたいとのこと。
「コスチュームよりも写真集の方がきっとコミケで友達に自慢できるから」
彼女は、蚊の泣くような声で話してきた。実は、アニメを生き甲斐にしているような女が自作のコスプレ衣装の写真集を作りたいとやってくるケースは珍しくない。こういう女の普段着はだいたいが地味で、化粧っ気もなく、ピン底メガネ。そして、元の素材もしっかりブサイクだったりするので、ヌードなど勧めたこともなかった。ところが、麻衣の場合、服装こそチェックのネルシャッに地味なパンツ、汚いスニーカーといかにもなスタイルなものの、メガネの下から除くスッピン顔はまんざらブサイクでもない。タレントの酒井美紀にも通じるダサカワイサがそこはかとなく漂っている。こんな女でもコスプレをやるということはひょっとして露出願望が…と考えてもみたが、肝心の裸がどうしても想像できない。
第一、冗談半分にサンプルのへアヌード写真集を見せても全く無反応。ほとんどの女は恥ずかしがったり、目を背けたりして何かしらの反応はあるが、無反応というのも珍しい。こうして終始、暗い雰囲気で麻衣との打ち合わせは終わった。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます