カップル - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/12

終電後の泥酔女に別れ話したてのカップルを狙う

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ここはヤマダ電機がまだ三越だった時代から、近くのリンリンハウスユーザー(男女)の待ち合わせポイントになっていて、そいつを横取りする男たちがうろちょろしています。ソレっぽい女が現れたら、自分からジッと視線を送るだけ。向こうも電話でしか相手と話してないので、もしやあれかと、チラチラ視線を送り返してくることでしょう。その後は、さりげなく近づき、「待ち合わせ?」なんて声をかければいい。さすがの彼女らも別人だと気付きますが、条件さえあえば、あっさりエンコーに応じてくれるのです。スッポカシの可能性のある男よりも、目先の確実な男を優先するのでしょう。
テレクラ横取りスポットいまだ健在
東京・池袋 ヤマダ電機裏
線路を挟んで反対側からラブホの様子が丸見え
東京・池袋 ●●パーレーンの非常階段
私は深夜、このボーリング場の非常階段をよく訪れている。線路を挟んで向かい側にラブホがあり、その中の様子が拝見できてしまうという素晴らしき場所なのだ。普通のラブホで窓を全開にすることなどまずありえないが、ここは目の前が線路という人気のないロケーションのせいで、カップルたちも油断してしまうのだろう。裸体のまま夜景を眺めてみたり、ときには電車の乗客に見せるようわざと露出気味にカランでみたり。ちなみに、この非常階段はマニアたちの名所にもなってるらしく、お仲間に出くわすことしばしば。もっとも縄張りがなんだと面倒くさいことは言われないので、ご安心を。
サンシャイン60のすぐ近くにあるこの公園、入口から階段をあがると緑に囲まれた広場があり、週末の夜にもなると、学生や飲み会帰りの若いカップルがわざわざいちゃつきにやってくる。オレがよく行く金曜の夜はいつも、その痴態を目当てに5、6人の怪しい男が集まってくる。カップルが座るベンチが一定の距離ごとにあって、目の前にある茂みに隠れて覗いてるんだ。当然、おっぱじめたヤツらの前にある茂みでは、場所の取りあいになる。オレみたいな常連たちから順に覗く場所が決まっていく感じ。なかには、イチモツをシゴキながら見てる猛者もいたりして。ここ、有名なビデオシリーズの撮影現場にもなるぐらいでターゲットには事欠かない。ベンチでただ会話してるだけのカップルを見ながら「頼むからはじめてくれ!」って祈る時間も楽しかったりするんだよね。
写真は西武池袋線駅の改札口前のものです。ここ、終電近くになると、モメてる(大抵は別れ話)カップルをやたらと目にするんですよね。あっちこっちに柱があり、周りから死角になる場所が多いぶん、ケンカしやすいんでしょう。中には、泣きじゃくってる女のコも…って、もうわかりますね。
方法としては、ケンカが終わり、2人がそれぞれ別れたところで、1人っきりになった女のコにすかさず近づき、「どうしたの?」と声をかけるだけです。向こうは心が弱っているので、見ず知らずの男でもつい頼ってしまいがち。2回に1回は持ち帰れるんですから、多少の労力は気になりません。
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ブロマガって何?
2018/09/11

離婚寸前夫婦を救ったのはスワッピングカップルだった

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大手食品メーカー下請け商社の営業マンである私が結婚したのは、40才のときでした。妻のミエは10も下の30才。出会いのきっかけは友人の紹介です。よく尽くしてくれる妻で、愛妻弁当を作ってくれるばかりか、同僚を夜遅くに連れて帰っても、嫌な顔一つしません。私には出来すぎた妻でした。
しかしそんな幸せな日々はほんのわずかな間だけでした。接待やサービス残業などで帰宅が遅くなるたび小言を言われるようになったのです。
「なんで毎日、こんなに帰り遅いの?」
「そんなこと言ったって、仕事の付き合いだから仕方ないだろ」
「あなた、外に女の人とかいないわよね?」
「何言ってんの?勘弁してくれよ」
いったんこうなると、夫婦関係など脆いものです。毎日のように言い争いが起こり、そのうちセックスをする気も起きなくなり、いつしか顔を合わせることすら億劫になっていきました。結婚してわずか1年。でもわずか1年だからこそまだ人生をやり直せると、ごく自然な流れで離婚の話が出てきました。子供がいなかったことももちろん大きかったと思います。
「今はお互いがお互いを愛していないんじゃないかと思う。こんな決断するのは不本意だけど」
「とりあえず時間を置きましょう。わたし実家に帰ります」
悲しい表情で、彼女はバッグを抱え実家に戻ってしまいました。40の男なんて図体だけでかい子供のようなものです。自由気ままな生活に戻って初めて気づきました。やはり独りはイヤだ。暖かい家庭を築きたい。数日後には妻の実家を訪ね、彼女を連れ戻していました。とはいえ、どう接していいかまだわかりません。どうすれば以前のような関係に出会ったときのような感覚に戻れるのでしょう。
仕事も手につかず、私は何かに取り憑かれたように「夫婦」「倦怠期」「関係修復」などのキーワードを会社のPCに打ち込んでいました。そのとき、数多く検索にヒットしたのが『スワッピング』という言葉だったのです。とあるスワッピングサークルのサイトには、パートナー交換する夫婦のなまめかしい写真がアップされ、掲示板には交換相手の募集が書き込まれていました。
《♂48、♀38の夫婦です。妻は豊かなGカップが自慢です。27日のお昼に名古屋の○○ホテルで、SW(スワッピング)しませんか?》
《スワッピング歴5年目です。今度、岐阜でサークルを立ち上げることになりました。そこで創立メンバーの募集です》何なんだこれは?スワッピングという言葉は知っていましたが、正直こんなに、この特殊な性癖を持つ人々がいるとは思いもしませんでした。しかも、そんなサイトに踊る文字は、ことごとく「夫婦不和から救われた体験談」ばかりだったのです。
《離婚寸前だった夫婦の絆を取り戻した》《愛していることを、再認識した》
《他の男に抱かれている喪失感が、自分を変えた》
それまではまったく発想になかったのですが、このあたりの男女関係のアヤは理解できなくもありません。
正直、40才ともなればセックスに対しピュアな考え方はありません。愛し合う者同士だけの行為だなんて思ってるのは少女漫画の主人公ぐらいのものでしょう。妻や私が他の夫婦と抱き合い、そこでの嫉妬や興奮がかえって関係の修復につながる。セックスをそんな「道具」として使ってみることもアリなのかもしれません。しかしそれは男である私個人の考えです。昔から奥手だったらしい妻に提案が受け入れられるでしょうか。私は、スワッピング専門誌の『ホームトーク』を資料として買い、深夜の居間で妻に話しかけました。
「このままいくと俺たちはダメになる。そこで相談なんだが、二人の愛を確かめ合うためにも、スワッピングに参加してみないか?」
「スワッピングって?」私は専門誌を見せ、本業のセールスのように畳みかけました。決してイヤラしさなどは匂わせずに、懇々と…。
「わかったわ」てっきりなじられるかと思いきや、妻は私の用意した資料を読み、大きく息を吸うと、立ち上がりました。
「その変わり、明日まで考えさせて…こういう話だから…ね」
「わかったよ」
すでに別室となった寝室へ、妻は消えていきました。2日後の夕食中、彼女が口を開きました。
「一昨日の話、わかりました。これからどうしたらいいのか、また教えてください」
妻がなぜOKしたのか。その理由がわかったのは何年も後のことです。実は彼女、実家に帰ったときに厳格な両親にこっぴどく責められたそうなのです。嫁いだばかりなのにどういうつもりなんだと。もうどうにでもなれという気分だったのでしょう。翌日から私は、スワッピング相手を探すためマニア専用サイトの掲示板へ書き込みをはじめました。初めてなのですから、やはりベテランの夫婦にお願いしたいところです。
《♂41歳と♀31歳の夫婦です。ウチも巷で話題のセックスレス(笑)です。経験豊富なご夫婦、どうか私たちに刺激を与えてはもらえないでしょうか?》
書き込みの翌日、さっそくレスポンスがありました。私より2つほど年齢が上の、スワッピング歴5年の夫婦です。
《まずは食事をしてから、リラックスした雰囲気の中ではじめましょう。奥様もその方がよろしいと思います》
紳士的な文面に期待が高まります。帰宅して妻に提案してみました。
「どうかな、この人たちで」
「うん、別に」
気のない返事を返し自室に入ってしまいました。やはりそこまで乗り気ではないようです。
一週間後の週末、待ち合わせ場所に指定されたホテルのレストランへ向かいました。めかし込んだ妻は、タクシーの中でも表情を固くして一言も口を開きません。個室に通されると、役所広司似のスーツにノータイ姿の男性と、高木美保似の奥さんが、私たちをリラックスさせようとにこやかに微笑んでいました。
「はじめまして」
「こんにちは。よろしく」
お互い会釈し、料理をつつきながら、互いの会社の話や奥さんの趣味の話など、他愛もない会話を交わしました。
「どうですか?下に部屋を取ってあります。私たちでよろしいですか?」
ごく自然な流れで誘ってくる2人。スワッピングとはこんなに簡単なものなのでしょうか。私が考えあぐねていると、妻が即答しました。
「ええ、こちらこそ、よろしくお願いします」
何かが吹っ切れたようです。4人で移動し、お互い夫婦同士でシャワーに入り、バスローブに着替えました。おかしなもので、久しぶりにみる妻の体がなんだか愛おしく思えてきます。
「では、お酒を飲みながらはじめましょう」
パートナーを交換して、軽いタッチから。このとき私は人の奥さんを寝取る興奮よりも、妻がどんな行動をするかに気を取られっぱなしでした。妻は恥ずかしそうに唇を重ねています。そして彼の手は胸元へ。何なんでしょう、この気持ちは。ただのキスなのに、一度は離婚も考えた妻なのに、ここまで胸が締めつけられるなんて。
「最初は気になるでしょう。誰だってそうよ」
奥さんが私の耳元でささやき、股間に手を這わせてきました。どうやら4人の中で一番緊張しているのは私のようです。妻は執拗にクンニされ、そしていきり立ったモノを挿入されました。
「ア、アアア…アアン、アン、アン」 
聞き慣れた喘ぎ声です。私も負けじと、コンドームをかぶせ、奥さんの上で必死で腰を振りました。
タクシーで自宅に戻ったのは深夜でした。運転手の前ではおとなしかった私たちですが、家に着くなり共に涙目になって抱き合っていました。
「ごめんね、こんなに好きだったなんて思わなかったよ」
「私こそ、ごめんなさい」
唇を重ね、そのままさっきまで別の男に弄ばれていた乳房に吸いつきます。久しぶりの妻の肌です。手をアソコに這わすと、ぐっしょりと濡れていました。私を早く受け入れたいと妻が瞳を潤ませています。私はこれまでにないほど怒張したペニスを妻の割れ目にあてがい、一気に挿入しました。
「あぁ、あぁ〜!!」
歓びの声を上げながら、私の首に手を回す妻。愛おしくて、どうしようもありません。興奮は背筋をかけあがり、私は人に抱かれたばかりの妻の膣内にたっぷりと射精しました。先ほど出したばかりなのに、どこから湧いてきたのだろうと思うほどの量です。これはいったいどういうことなのでしょう。自分の心はなんとなくわかります。手に入れてしまったものには愛着がわかなくても、他人のものになるかもしれない怖れがあればなんとしても離したくない執着心が芽生えてくるのだろうと。 
でも妻の心は?男の私と同じなのでしょうか。
その日以来、私たちは毎晩のように抱き合うようになりました。綻びやすい夫婦関係は、同時に、たった一度のセックスで修復されるものだったようです。ただそれは、あの体験が脳裏に残っているからだと私にはわかっていました。あのときの胸をかきむしりたくなるような嫉妬が、妻への愛情に転換されていることを。 関係が冷める前に、また新たな刺激を。新たなスパイスを。これからも長くつづく夫婦生活のために、私たちは話し合いました。
「月に1回でもいい。2人の刺激になるから、相手探そうよ」
「わかった。そうしましょ」
スワップ専門の出会い系サイトに登録し、パソコン画面を見ながら2人で相手を吟味し、掲示板に書き込みをする。帰宅後、妻と一緒にそんな作業をするのが日課になっていました。
「ねぇ、この人なんかどう?」
「プロフィールの書き方が丁寧だから、期待できるかもしれないね」
この間まであれだけいがみ合っていた私たちは一つになっていました。こんなひとときが持てるだけでも、スワッピングへの参加は正解でした。
次のカップルと出会ったのは、初めてのスワッピングから3週間後のことでした。待ち合わせ場所のホテル街に現れたのは、20代半ばのカップルで、イケメンと読者モデル風のギャル。容姿に自信アリと書いていただけのことはあります。彼らは初心者で、スワッピングに参加した理由は興味があったから、ただそれだけです。夫婦ではないので、いろんな相手とセックスしたいな、ぐらいの感覚なのでしょう。
4名が入れるラブホでお酒を飲み、カップルを交換しました。小麦色に日焼けしたギャルの硬いおっぱいをむんずと揉みしだくと、若い吐息がもれます。妻は積極的にイケメン君の全身を舐めまわして奉仕プレイに興じていました。二度目とはいえ先輩なのだからと気を遣ったのでしょう。その夜もやはり、自宅に戻ってからのセックスは格別でした。愛情の増し方が尋常じゃないのです。不思議なものです。あんなに若い娘より、妻のゆるみがちなカラダのほうが魅力的だなんて。その後も私たちは2〜3ヶ月に1度の楽しみとして、スワップにのめり込んでいきました。逆に言えば、それぐらいの期間しか嫉妬が持続しなかったのです。定期的に刺激を与えないとだめな夫婦になっていたのでしょう。妊娠すれば引退しようと妻は思っていたみたいで(当たり前です)、私ももちろんそうだったのですが、なかなかその気配はありませんでした。いま現在38才になった妻はもう子供はあきらめているようですが、当時はやはり人並みな家庭を築きたくて、だからスワッピングに付き合ってくれていたのだと思います。ちょっと湿っぽい話になってしまいました。気分を変えて、スワッピング歴8年の間に出会ったカップルたちのことを思い出してみましょう。
《30代前半夫婦ですが、スワッピングがしたいと考えています。赤ちゃんが一緒でも大丈夫でしょうか?》
このメールをもらったとき、妻は露骨にイヤな顔をしました。自分たちより明らかに幸せな境遇にある夫婦のことが気に障ったのでしょう。
「でもこの人たちも悩んでるんだろうから。今後の育児のためにも会っておいたら?」 
そう言う私の本音はただの好奇心でした。子供を産んだばかりの母親の身体に興味があったのです。夫婦が連れてきたのは、まだ1才にもならない赤ちゃんでした。出産に立ち会ったことが原因で、夫が妻を抱けなくなったそうです。 
その幼い顔を見て、妻の気分はどういうわけか前向きに変わりました。一肌脱いであげようと吹っ切れたようです。でも残念ながら満足のいく結果にはなりませんでした。赤ん坊が一度泣き出すともう大変。前戯中も、セックス中も、ご機嫌ナナメでちっとも寝ついてくれません。結局はみんでお守りをしてプレイはお預けという滑稽な体験でした。
これまでで最も驚いたのは、20代後半のアツアツカップルです。プレイ中に、女の子が隣を見ながら「お兄ちゃん」と呼ぶのです。そして男もこちらへ寄ってきて、「お兄ちゃんが、気持ちいいところ見ててやるから…」とささやきます。2人は兄妹の近親相姦カップルでした。あくまで自称なので確証はありませんが、「そういえばどこか顔が似てた」と妻が言うのでたぶんウソじゃないのでしょう。もし夫婦仲がしっくりこないならば、スワッピングを試してみるのも悪くないと思います。離婚寸前までいった私たちが、今も日々愛し合えているのはこの世界に飛び込んだおかげだと自信を持って言えます。でも長年つづければイヤな思いは避けられません。対面して(ちょっと違うかも…)と感じればお断りしていいのがスワップ界のルールなのですが、対面だけでは見えてこない問題があるものなのです。 プレイ時にやけに部屋を暗くしようとするカップルは、2人共に背中一面にざらついた鱗状のできものが広がっていました。皮膚病なのでしょう。ホテルに入るやドラッグを勧めてくる、薬物中毒カップルもいました。怖くなった私たちは、
「あなたたちが使うぶんには構いませんけど」 
と辞退し、それでも交換プレイだけはこなしました。あのときの白目を剥いてイキまくる2人の様子は、後々まで妻がよくモノ真似したものです。 そういえば、ずいぶん耐性の付いたはずの妻が(むしろ私より馴染んでいたかも)、一度だけ激怒した事件がありました。プレイ中に相手の奥さんが叫んだのです。
「そのまま入れて中出ししてください!」 
当然ですが、スワップではナマ本番は御法度。生フェラやクンニすら無理強いはできないことになっています。なのに奥さんのほうから中出しを請うてくるなんて。旦那も納得済みのようだし。 
一旦プレイをやめて事情を聞いたところ、実は旦那に種がないのだと告白してきました。
「じゃあ、旦那さんの代わりに、スワッピング相手に中出しさせてるんですか?」 
黙って聞いていた妻が、立ち上がって怒鳴り散らしました。
「なんで、ウチの人の子供をあなたが産むのよ!」
勢いのまま中出ししようかと思っていた自分が恥ずかしくなりました。ただの男女の出会いと違い、スワッピング界には何かしら〝事情〞のある夫婦・カップルが集うため、その人間模様は、深く、おかしく、せつなくて、だからよりいっそう、彼らと交わるたびに私たち夫婦の愛情は深まっていくように思います。あいかわらず子供はできない2人ですが、このままお互いに愛し合い続けられれば、それはそれで幸せな人生なのではないかと考えています。
2018/09/06

許せるカップルと許せないカップル

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2018/07/30

白昼に堂々と手マンするカップル

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男同士で温泉に入ったところで、せいぜい皮の剥け具合を横目でチェックするぐらいですが、女同士は違うんですね。カメラを持ち込んで記念撮影までしちゃうなんて。そんなに思い出作りが大事なんでしょうか。と嫌味を言ってみましたが、実はうれしいです。もっともっと撮りまくってください。ただし苦言をひとつ。女だけなんだから、乳首を死守しなくてもいいんですよ!
鉄板女、すなわち「誰が声をかけても付いてくる女」には、服装に独特の特徴がある。ナンパ師たちはそれを〝ちぐはぐ〞と一言でまとめてしまうが、さて、そのちぐはぐとは具体的にどういうことを指すのだろう。今後の参考のため、写真と共に教えてもらおう。みなさん、こういうヘンテコなファッションを見かけたらすぐに声かけを!
あのー、人前でマンコなでなでするのってアリなんでしょうか。見たいけど。路上でオメコずぶずぶするのってアリなんでしょうか。もっと見たいけど。でも可哀想なのは女の子ですよね。そんな中途半端なペッティングだけでデートを続けなきゃなんないなんて。パンツヌレヌレで歩かなきゃなんないなんて。ま、そういうプレイなんでしょうが。
2018/07/29

ポルノ映画館でカップル露出セックス

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2018/07/17

アダルトショップでグッズを買ったカップルはどんなハードプレイをするのか

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アダルトショップには単独男性のみならず、女性の姿もちらほら見かける。単独女性はさすがに少ないが、カップルなんかはしょっちゅうだ。あのカップルさんたちって、どういうつもりなんだろう。「ちょっと入ってみようか」ってな暇つぶし感覚なのか、それともやりたいプレイを明確に想像したうえでのことなのか。平日夕方、都内の某大型アダルトショップへ足を運んだ。二人ともスーツ姿でイチャイチャしながら店内を楽しそうに歩いている。年齢差がありそうだしもしかして不倫カップルか?
♂ いやーなんかね、恥ずかしいんだけどさ。女性用テンガがあるって聞いてさ。コイツにやらせてみようかなって。やってみたいとか言うから。
♀(手で口をおさえながら)ちょっと、恥ずかしいじゃん。アナタがやってみようって言ったんだからねー。
♂ そうだっけ? とりあえず目の前でやらせてみたいなって思ったんですよ。そういうのってほら、やっぱマンネリ防止だから。
♀ 私は別にいらないって言ったんですよ? ホントに。(手で紅くなった顔を扇ぎながら)
彼女のほうの焦り具合からして、きっと自らおねだりしたのだろう。いやーリアルな照れってのは興奮するもんですな。ちなみに不倫カップルではなく、普通にご結婚されてる夫婦とのことでした。仲がよろしくてうらやましいですね。いかにもなヤリ手サラリーマン風と、清楚系ブラウス女性のカップルを発見。彼氏のほうが積極的にいろんなグッズを彼女に見せている。清楚系さんはちょっと恥ずかしそうだ。
♂ えーっと、簡単に言うとアレですね。(彼女に向かって)極太の…なんだっけ?
♀ え? なんで私に聞くのよー。
♂ 極太のやつがいいって言うんで、それでイイのがないか見に来たんです。(彼女に向かって)極
太の、アレ、ほら、なんだっけ?
♀ もう…。あのー、バイブレーターですよ。(手でバイブの形を表す)
♂ そうそう、バイブです。極太の。どうせだったら店で一番ぶっといの買って、彼女に自分で使わ
せて、それをオレが撮影して、みたいなのがいいかなーって。
♀ いやいやいや、なんでよぉ…。
♂ まあそういうつもりでココに来たんですけど、思ったより太いのないっすね。持ってるヤツとあんま変わんないです。
♀ ちょっとぉ…。
こんな清楚さんが極太バイブを飲み込んじゃうなんて、人間、外見からじゃわからないもんだ。店内をぐるぐる周って色んな商品を手にしては首をかしげるカップルがいた。女性は石田ゆり子に似たものすごいべっぴんさんだ。
♂ うーん、いろいろ買いたいものがあって来たんですけど、なかなかこれっていうものがないです
ね。どれもピンとこないっていうか。
♀私たち、けっこうハードなプレイが好きなんですよ。だからアナルパール、しかも小ぶりなやつが欲しいと思ってたんですけどね。
♂ 散歩しながら僕のお尻に入れてもらえるちょうどいいサイズのがないんですよね。
♀ こういうお店でもこっそり露出プレイしたりするのが好きなんですよ。変態カップルってやつで
すね。アハハハ。
♂ アハハハ。
♀ あとは強制的に勃起させたいから、サプリメントも欲しいなと思ってたんですけど、店員さんに聞いたらオススメのものがいま品切れらしくて。困ったなぁって感じです。近くにもう1店舗アダル
トショップがあるので、そこに行ってみようかなと。
石田ゆり子にアナルパールを入れてもらって散歩。ドMにとってはこれ以上ないプレイかもしれない。
彼女のほうがずっと「キャー」と言いながら手で口を覆っている。こういうところに来るのは初めて
なのかもしれない。
♂ なんですか? インタビュー?恥ずかしいなぁ。いや、今日はこの子と付き合うようになって半年経ったんで、なにか新しいことやろうと思って連れてきたんですよ。僕ってけっこう大人のオモチャで遊ぶの好きなんで、彼女にもその楽しさをわかってもらおうと思って。飛びっこプレイぐらいから挑戦してもらおうかなって。
♀ いやー。なんかこういう場所ってすごいですね。みんな普通に商品見てますけど私は恥ずかしい
です…。
♂ 恥ずかしいっていうところから快感に変わっていくのが楽しいんだよ。(探偵に向かって)お兄
さんも言ってやってくださいよ。飛びっこつけて会社の飲み会に参加しろって。あ、うちら同じ会社なんですけどね。今度の飲み会でそれをやろうかなって。
♀ ムリムリ! ムリだって〜。
♂ 大丈夫だよ。楽しいって。最初は徐々にやるから。
♀ えー。
♂ 楽しそうじゃないですか? いまからワクワクしてますよ。
会社の飲み会で飛びっこ遊びか。大胆だけどなかなか楽しそうだ。ぜひお呼ばれしたいものだ。約1時間も店内に滞在してるカップルがいた。店内の商品はあらかた見たことだろう。それでも何か購入してそうな気配はない。
♂ うん? なんですか? 何を買いに来たかって? いやー。決めてるものはあるんだけどね。
♀ うーん。
♂ まず、スケスケの下着を買おうとは思ってるんだよ。上の階にいい感じのがあったんだけど、ち
ょっと高くてさ。あとはニップルリングってわかる? 乳首を吸うやつ。あれも欲しいんだけどね。
♀ ちょっと、しゃべりすぎだって。アハハ。
♂ それさ、クリちゃんの吸引にも使えるわけよ。乳首を大きくして、そのあとクリちゃんも勃起さ
せたいんだよ。想像してみなよ、見た目が素晴らしいと思わない?
♀(探偵に向かって)私は別にそんなの希望してないですからね。
♂ なに言ってんだよ。オマエだって楽しそうって言ってただろ。
♀ 言ってないってばー。
♂ まあいいや。だからとりあえずその二つを買おうと思ったんだけど、コイツが「やっぱいらない
でしょ」とか言うもんだからさ。説得してる状況なんだよ。
♀ 下着だけならいいんですけどね。
♂ いやそれだけじゃ意味ねーだろ。だって乳首吸引しなきゃ。ね、そう思うでしょ?
彼氏さんの強いこだわりに対して少し冷めた様子の彼女。なるほど、ずっとうろうろしてたのはそういうワケだったのか。カレの熱意にこたえてあげてくださいよと伝えたところ、彼女さんはうーんと言いながら乳首吸引機を手にしてレジに向かっていった。
2018/07/14

自宅での露出セックスを見せつけるカップルたち

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ラブホでもシティーホテルでも、窓があれば必ずコレをやるカップルがおりますな。シモジモの者ど
もを眺めながら悦に入ってるんでしょうな。でも最近の望遠レンズをなめてもらっちゃ困りますぜ。
わしらバッチリ見てまっせ。
現実的な話、電車に座ってもパンツまではなかなか見えないもんです。こりゃイケそう! と思ってもたいていが太ももムッチリの壁に阻まれて、デルタゾーンは拝見できないんですね。でもこの状況、わりと良くないですか? 一服の清涼剤になりませんか? 
2018/04/28

3P提案でカップル成立→そのまま本当に3P

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短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。
「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」
「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」
「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」
「いやいや、それ絶対ウソですよね?」
「いや、ほんとですって! たぶんこの会場で3Pしたことないのボクとお姉さんだけですよ!仲間外れですよ!」
「なに言ってんの! あはは!」
 ポンっと彼女が肩を叩く。他の女性たちとはリアクションが段違いだ。そうだ。大事なことをまだ言ってなかった。
「あ、最初に言っておきたいんですけどいいですか」
「え、なになに?」
「3Pしたいって書きましたけど、誰でもいいってわけじゃないんですよ。まずボクがいます
よね? それとマキさんがいますよね? で、もう一人も実は決めてるんですよ、すでに」
「なにそれ!」
 ニコニコ笑っている。
「オレの一番仲いい親友で、お互い裸みたいな関係の奴がいて。もうそいつとじゃないとボクは3Pしないって決めてるんですよね」
「なに? もう話が進んでるわけ? 何いってんのハハハ!」
「とりあえず、このあと時間ってあります? 軽く話しません?さっきから自分のエッチの話ばっかりしちゃったんで、お姉さんの話、まだぜんぜん聞けてないし」
「うーん、今日はこのあと予定あるから明日でもいい?」
「もちろん!」
 こうして、オレとマキさんはカップルになったのだった。3P提案でカップルになった男など、パーティの歴史始まって以来だろう。翌日、夜8時前。友人の田口くんと落ち合い、マキさんとの待ち合わせ場所である居酒屋へと向かった。
 いきなりホテルに行って3Pもいいのだろうけど、やはり最初に紹介ぐらいはする必要があるだろう。2人でビールを飲みながら待っていると、8時ちょうどにマキさんが現れた。
「うわ! ほんとに友達連れてきたの!」
 まさか、昨日の提案が冗談とでも思ったのか?
「ほんとに2人は仲良いの?」
「うん、だって昨日パーティ行くこともコイツには伝えたもん。お互いなんでも知ってるんだよね」
「へぇ〜! ほんとに仲良いんだね! 私、女子校育ちだったから男の友情とかほんとわかんないんだよね」
「いいもんだよ。な?」
「うん、お互いの恥ずかしい話もいっぱい知ってるし」
 酒を頼み、打ち解けてきたところで徐々に本題に移ろうか。
「昨日3Pしたいって言ったじゃん?」
「言ってたけど、ほんとに今日3人で会うと思わなかったよ」
「それがさ、違うんだよ。こっちは大真面目なの!恥ずかしい話ってそういうことだよ。な?田口」
「うん。昨日の夜、マキちゃんのこと聞いて、オレも会いたいって思ってたんだよ」と田口。
「すでにオレはマキちゃんと3Pすること考えて興奮してるけどね!」
ここはオレがリードすべしと、彼女の右手を取り、股間へと持っていった。
「ほら! わかる? いまちょっとおっきくなってるの」
「ちょっと! なにすんの! エッチ〜!」
 すかさず田口もマキちゃんの顔を触る。そのままコロリと田口にもたれかかるマキちゃん。なんだよ、オレより田口のほうがお気に入りか?
「マキちゃん、こっちきてよ」
 オレと田口で彼女をサンドイッチする形で密着する。男2人に挟まれて嬉しそうだ。
「マキちゃん、なんかオレたち今日初めて会った気がしないね。ずっと昔から仲良しだった気がしない?」
「うん、そうかも…」
「マキちゃん、こっち見て」
「なに?」
 振り向いたところで唇を重ねる。
「な〜に〜! ちょっと〜!」
 喜ぶマキちゃんを今度は田口が呼ぶ。
「マキちゃん、今度はオレの方も向いて」
 今度は田口とキスをするマキちゃん。いやはや、これが婚活してた子だなんて。
「なんだかさ、今日は3人で修学旅行に来たみたいだね」
 そう言うと、嬉しそうにうなずくマキちゃん。
「うん、久々に飲んだ〜! 楽しい〜!」
 ここまでの流れはカンペキと言っていいだろう。しかしまだ冗談と思われているフシがある。3P提案でカップルになり、今日こうして3人で会っているのだから、もう自然とそうなるはずとは思うのだが、どうも彼女、楽しく飲めればそれでいいや的なノリのようなのだ。このままバカ騒ぎしていてはいけない。さっさと店を出よう。
「そろそろ出よっか」
「なに? 次どこ行くの?」
「え、ホテルだよ」
「まーじー!」
「マジマジ」
3人で手をつなぎながら店を出て、ホテル街へと向かう。彼女は「あはは!」と大声で笑いながらホテル前までついてきた。
「えー、マジマジ?」「うん、だって3Pしたいって伝えてたでしょ?」
「えー、本気で言ってんのー!」
 と言いながらも、体はフラフラとホテルへ吸い込まれていく。うん、やっぱりソノ気で来てたんだな。部屋に入るや、田口があっという間に上着を脱ぎ、パンツ一丁になった。
「待って待って待って! なに?早くない? 乾杯しようよ」
「乾杯はするよ。けどゆったりした格好になってから乾杯したほうがいいでしょ」
 よし、オレも脱ごっと。
「2人とも〜! 裸じゃん!」
 マキちゃんはソファに座って笑っている。
「マキちゃん、こっち来なよ。こっちでゆっくりしようよ?」
「待って! 2人とも裸なんだけど!」
「だってホテルだもん。ていうかこれだと仲間はずれだよ」
 彼女の手を取り、ベッドへと誘う。
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「みんなでとりあえずゴロンって寝ようか」
 マキちゃんを真ん中にして川の字になって横に。寝にくいのか、彼女は上着を脱ぎ、キャミソール一枚になった。
「昨日さ、パーティ会場で3Pしたいって言われたとき、どう思った?」
「うーん、変わった人だと思った!」
 髪を撫でながら、続ける。
「じゃあさ、実際にいま、こうやって2人に挟まれるのってドキドキする?」
「えー! それ聞いてどうすんの?」
「ちゃんと言わないともうキスしないよ?」
「うーん…だめ! やっぱ恥ずかしいって!」
「じゃあ、ヒソヒソ声でいいから言ってごらん」
 頭を撫でながら彼女の瞳をじっと見つめる。マキちゃんはこちらに近づきボソリと告げた。
「…めっちゃドキドキする」
 すぐに彼女の唇を奪う。積極的に舌を絡ませるマキちゃんの股間に右手を持っていきズボンを脱がせると、水色のパンティの中央にシミがついているのを確認できた。
「濡れてんじゃん! パンツ乾かさないとマズいね!」
 するりとパンツを脱がせ、次いでキャミソールとブラを外す。
「あ〜! もう恥ずかしいから照明は落としてよ!」
 キスをしながら右手の中指でクリトリスをやさしく撫でてやり、後ろから田口が彼女の両乳首を転がす。
「アアッ! …ンンッ!」
「気持ちいいの? 乳首? クリトリス? どっち?」
 意地悪な質問を投げてみるも、
「ンンッ!」と彼女は喘いだままだ。
「いっぱい、いじってほしい?」
「…」
 彼女が黙ってコクりと頷く。
「じゃあ、コイツともちゃんとキスして」
 田口がマキちゃんの頭を自分のほうに持っていき、唇を重ねる。レロレロと舌を絡ませるあいだ、俺は中指の動きを強めた。
「アアアアアンッ! それ…ヤバい…って!」
 頭を左右に揺らすほど悶えだした。もうこっちも我慢できないよ! 先にいただきます!
「マキちゃん、仰向けになって」
 ゆっくりとチンコを挿し込むと、暖かい感覚に包まれた。腰をゆっくりと動かす。
「ああっ! ダメ! ああああああ! やばいやばい! 待って!」
「マキちゃん、口とお腹どっちがいい?」
「アアアアア! おな…か!! アアンっ!」
10分ほどで腹の上にザーメンをぶちまけた。
「じゃあ、今度は田口のもちゃんと入れてあげて」
「…」
 どうした? 反応がないぞ。
「だめ…もうぐったりしてちょっとできない…」
あらら、田口くん残念。でも、もう十分だよね!
 婚活パーティに来ていた女性がその翌日に3Pを受け入れるというこの事実。おそらく彼女、パーティ直前までは、未来の旦那さんを見つけようと思っていたはずなのに。女ってわかんないですね。
2018/04/19

露出女やカップル変態が集まる公園

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変態が集まる公園、というオカシな場所がある。連日、露出女やカップルが集まり痴態をさらす異空間だ。ただそこに行くだけでも十分興奮できるけど、ちょっとしたコツを知っていれば、変態公園が10倍は楽しくなる。
2018/03/11

飲んだあとカップル同士で乱交に

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こんにちは。
はい?
なんだか足元ふらふらしてますけど、大丈夫?
だいじょうぶですよぉ。
ヘンな薬やってない?
やってませんよー。飲んでただけです。
なるほど、オール明けってわけね。
そんな感じです。
ゴールデンウィークを満喫ですな!
あ、でも、うちの会社休み関係ないんですよ。
今日も夕方から仕事あるし。
じゃあ、お酒を抜かないとまずいじゃん。
マン喫で寝ようと思ってるんですけど。
したらさ提案なんだけど、お風呂に入って、少し横になれたらよくないですか?
どうせ、ラブホいこーって言うんでしょ?
おっと、キミ、察しがいいね。
ダテに年食ってません。ガキみたいな女とは違うんだから。
じゃあなおさら、マジメにお願いしたいんだけど。
はい?
写真モデルさんやってくれません? 条件はごにょごにょ……。
ムリムリ。会社にバレたらヤバイんで。
大丈夫だって。
これでも一応部下とかいるんですよ。
よし、条件アップしよう。ごにょごにょ……。
……んうーん。じゃあ、なるべくきれいなホテルで。
というわけでホテルへ。
仕事は何なの?
テレアポ。
忙しそうだね。
そうですね、新人の面倒が…。クレーム電話に逆切れするコがいたりすんで。怒ってるお客さんをどうやってなだめるかが仕事なのに。
その尻ぬぐいをするんだ、キミは。
新人がトラブった電話を代わって謝ってばかりですよ。
じゃあ、ストレスも溜まるでしょ?
ですね。
発散法は?
お酒かな。
酔っぱらってヤラれちゃった系の話けっこうあるでしょ?
えー、まあ。
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