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露出狂カップルの丸見えアナルファックにホモカップルのシックスナイン

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智光山公園では露出カップルとそのギャラリーが集めり懐中電灯をオトコがチンコにあて抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてセックスをする。だけではなくホモカップルのフェラやシックスナインなどゲイや変態も集まってくると言う。夜な夜などのような宴が?
金曜の夜10時、智光山公園の正門はかたく閉ざされていた。どこかに入り口はないかと、外周をぐるっとまわってみる。
敷地は思いのほか広い。東京ドーム10個分は優に越えてそうだ。これほど広大なハプバーはもちろん世界中でここだけだろう。
正門のちょうど裏手あたりに、夜間でも車が入れる駐車場を発見した。すでに車が10台ほど停まっている。こんな時間、こんな田舎にこの台数は不自然きわまりない。みんなハプバーのお客さんたちなのか。
では、いざ公園内を歩いてみよう。照明がまったくないため、月明かりを頼りに突き進むしかない。ちょっとした林の中を歩く感覚だ。
草木が茂る道の前方から人の気配を感じた。誰かいる!
男のような影が2つ並んで突っ立っている。何者だ?  距離を縮めよう。
2つの影は、目の前のベンチを見つめていた。そのベンチにいるのは、対面座位まっさかりのカップルだ。女の白いケツがぼんやりと見える。
どうやら露出カップルとそのギャラリーのようだ。乗っかっている女は向こう向きなので顔は確認できないが、服装を見るに、茶髪のヤンキー上がりといったところか。年齢は30代後半くらいと見た。
男はメガネのこれまたアラフォーで、ズボンを脱がずにチンコだけ外に出してせっせとファックしている。
ギャラリーはそれよりもずっと年上のオッサンだ。じっと黙ってユッサユッサを見つめている。
と、一人のおっさんがオレの存在に気付いた。
「おい、アンタにはこれ見せもんじゃねぇから」
セックスしてる当事者にならまだしも、なぜ見学者に過ぎないオッサンに追い払われなければならんのか。納得いかないが、オッサンはしつこく手を払う。
「おい、見せもんじゃねーよ」
ずっと見てんのはアンタらのほうだろが!
野外ハプバーのポテンシャルはこんなもんじゃないだろう。そのまま中へずんずん進んでいくと、池に沿った形で奥まで伸びる道へと出た。その道の左前方に屋根付きのベンチが…。
…またいる!何をしているかまでは把握できないが、屋根の下のベンチで2人の男女が寝転がって抱き合っている。
周囲にギャラリーはいない。ってことは今度は2人に気付かれない限り誰かに追い出されることもなく、近づき放題ってわけだ。そろっと歩みを進める。
距離が10メートルほどになったところで、2人は単に抱き合っているのではなく、シックスナインの体勢で愛撫し合っていることがわかった。プレイに夢中になりすぎて周囲が見えなくなってるパターンか。
顔を上下に振る女の「スコスコ」という生々しい音がだんだん大きくなってきた。それにしても、この女、髪がやたらと短いな。
……あれ、こいつ男?男じゃん!
ホモカップルのシックスナインかよ!そんなもんを見続けるほどオレのスケベ心は広くない。すぐさまその場を離れ、さらに池沿いへと進んでいく。
道はそのままもう一つの駐車場へとつながっていた。この駐車場にも、車が10台ほど駐まっている。
一台ずつ覗いてみたが、カーセックスをしている輩はいなかった。つまり持ち主たち全員、この公園内にひっそり身を潜めているわけだ。駐車場から園内へと戻ってすぐ、物音に気付いた。
チャカチャカという金属音。そう、ズボンを下げるときに出る、あのベルトを外す音に間違いない。
音の出所は屋根つきベンチの下からだった。中央の地べたに2人の男女が座り、その周りのベンチから男たちがプレイを見守っている。オレもギャラリーに加えてもらうとしよう。
中央の2人は地べたにマットを敷き、男がヒザ立ちになってフェラチオをさせていた。ん?
しゃぶってるほうも男じゃねーか!
ホモのフェラチオはまだ許すとしても、それを見守ってる男たちってのは何者なんだ。自分らもホモなら見てないでパートナー探せよ。どうやら知らぬ間にオレはこの公園のホモゾーンに迷い込んでしまっていたらしい。もう出ます、こんなとこ。
細い道を抜けたところに、ひときわ明るい芝生の広場が見えてきた。たった1台の自動販売機のおかげで、なぜかやたらと明るく感じられるのだ。逆に言えば、他がよっぽどの暗闇だという証でもある。
どこからともなく、鳥のさえずりが聞こえてきた。いや、鳥じゃない。これは女のあえぎ声だ。
唾を飲み込み、声が聞こえるほうへと近づくと、自動販売機の裏手に3人の男が立っていた。彼らが見守っていたのは、ホモではない、正真正銘の男女のセックスだった。
ベンチに腕をつき、白いケツを丸出しにしている女と、その尻を懐中電灯でライトアップしながらズンズン突く男。サービス精神旺盛な人たちだ。恥ずかしいのか、女はパーカーのフードをかぶって顔を隠している。
オレの参入に気付いた40代のギャラリー男が振り向き「どうぞ」とスペースを空けてくれる。遠慮なく失礼します、っと。よくよく見れば、男のチンコが入っているのはマンコではなく、アナルだった。はぁ、こんなとこでアナルファックのお披露目ですか。懐中電灯オトコがチンコを抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてきた。ライトが照らし出したその部分はきれいなパイパンだ。
そしてまた男はイチモツをアナルへぶすり。俺たちはそのままフィニッシュまで20分ほど観察を続けた。
すでにオレの聴覚はかなり鋭敏になっていた。かすかな物音もしっかり耳に届いてくる。おっ、あの高音は…。
次の現場はギャラリーが5人も取り巻いていた。その奥から「アアアンッ! アアアンッ!」とあえぎ声が響いている。それも、違う女の声が交互に。
おっさんギャラリーの後ろにつけ、中をのぞきこむ。ベンチの上では20代くらいの女2人が半裸で横たわり、その股間を1人の男が両手使いで電マ攻撃していた。ウィィィーンという電マのモーター音に混じって2人の女のあえぎ声がこだまする。
残念なことに半裸の女たちはどちらもブサイクだが、攻撃するオッサンの顔はやたらに得意げで、電マの角度を変えながら周りの反応をうかがっている。こんなプレイに付き合ってくれる女を2人も確保できるなんて、このオッサン、相当な大人物なのかもしれない。
ギャラリーの一人がズボンの上からチンコをいじり、ついにチンコを直接しごき始めた。おいおい、そこまですんのかい。
電マ祭を抜けだし、植物園のようなエリアに出た。にわかに人の会話が聞こえてくる。ヤる方も見る方も無言が暗黙のルールとなっているこの公園にしては、ずいぶん賑やかだ。
聞こえてくるのは男の声だけだ。よもや、またホモゾーンに紛れ込んだか?
ここはさっさとスルーだな。
男たちの前をチラ見しながら通り過ぎようとして、ヒザの力が抜けた。セーラー服を着たオッサンが2人も混じってるではないか。しかも、顔にはメイクも施さず、単にオッサンがセーラー服を着てるだけ。そんな2人と違和感なく話すスーツの3人組。会話が聞こえてくる。
「あの人最近こないね〜」
「寒くなってきたからかな」
たぶん、あんたらに付いていけなくなっただけだと思うよ!
俺も逃げます!女装連中から小走りで離れると、前方に、ついたり消えたりする謎の光が見えた。蛍?
んなワケがない。あれはカメラのフラッシュだ。撮影会でもしてるんだろうか。正解だった。カメラを手に持つ男が照らしていたのは、ベンチの上で股をおっ広げて手マンされている女の姿だった。
フラッシュが照らしているおかげで、女の容貌がよくわかる。20代くらいの鈴木紗理奈のようなその女は、美人とは言えないのだが、手マンされる度に聞こえてくるクチュクチュ音のおかげで魅力200%増しだ。
そろそろ帰ろうかと、トイレで小用を済ませようとしたら、そこにもいた。後背位で交わるカップルが。ベンチに手をついてケツを突き出しているのは、薄手のワンピースを着た女…ではなく男だ。せんだみつおによく似た顔の。はぁ…。
そのオッサンのケツにチンコをブチ込むのは20代の男だ。まだ若いのに、なぜこんな人生を歩んでいるんだねキミは。2人がハメ合うベンチの後ろには花壇が広がっていた。そのアンバランスさは、まるで夢の中の景色のようだった。

見せたがり生見せカップルの公園露出散歩SEXをとくと拝見|過激エロスポット体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「ほら、もっと見せてあげなさい」
最初はカーセックスにターゲットを絞った
早くからカーセックスなんぞできるものなのか。共に調布へ。スタジアムは、人通りの少ない一帯だった。なるほどここならヤレるかもしれぬ。着きました。ゲートをくぐるとだだっ広いスベースに5台ほどの車。およそー時間たっぷり拝見したところで、私たちは車を降りた。
まるでホームレスの集団レ〇プ
強い衝撃序受けた我々は、後日またカーセックス物件を探し、あちこちにレスをつけた。
ゆっくり席を立ち、通路へ。カーテンの隙間から覗くと、ソファに寝そべった男のイチモツを、尻を丸出しにした女がぺ口ぺロしゃぶっていた。ありがたいことに、男は足を使って力ーテンが閉じきらないようにしてくれている。背後の視線に気つかぬまま、女は白い尻と赤いマンコを突き出して率仕に励む。いい眺めだ。目を避けながら、通路を行ったり来たりするうち、いつのまにかカーテンの中では騎乗位が始まっていた。女に気つかれぬように覗かせるにはこの体位しかないのだろう。声を押し殺した女、ときおりきしむソファ。体位が限定されているのが残念だが、明るい蛍光灯の下、挿入部分がテラテラ光るのは感激モンだ。
同日午後10時ころ、量新のカキコミを発見。露力ラとは、力ラオケボックスで露出する遊びと見た。ぜひこ一緒させていただこう。待ち合わせ場所の新宿コマ前には、遊び人風の30代男と、やらしい体つきをしたミニス力の女(25才くらい?)が立っていた。セフレ関係ってとこか。
「こんにちは、よろしくね」「初めましてー。あの、僕ら初心者なんで、自分たちは露出できないかもしれないんですけど」「まあ、ノリ次第でいきましょう」
男はつかつかと力ラオケボックスへ引率し、ドリンクを注文するや、私の相方の肩へ手を回した。仕方あるまい、ここは従っておかねば。隣のミニス力女も積極的に股間をいじってくる。対抗して脱がせにかかると、自らブラをはずし、惜しげもなく胸をあらわにしてくれた。まだ飲み物も来てないというのに。「こういうの好きなの?」
この子、目つきがもうイッてるよ。ド級のMってやつか。「オナニーしてみて」「え・・」
脚を開き、パンティの隙間から惜しげもなく指を股間に出し入れする彼女です。

本当にいたセックスを披露してくれる見せたがり露出カップル夫婦

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一発目はタツヤさん(27才)&ミド・リさん(れ才)のカップルをお呼びした。初回ということもあり場所は無難に都内のシティホテルである。
「わかってると思うけど、菊池さんは見るだけね。ノータッチ・ノートークでお願いします」
露出界では、女のコへの接触は御法度。見る者はひたすら傍観するのがマナーである。淡い期待の消失にうなだれるオレを尻目に、如々とした表情でミドリさ左を脱がし始めるタツヤさん。こちらを意臓するように彼女の胸を操みしだき、マンコをこじ開け、なめる。ほおー彼女、すでにビチョビチョじゃないですか。やらしいねえ、テラテラしたおまんこ。
どうやらこのカッブル見られることに感じるのはミドリさんの方で一方タツヤさんは彼女の恥じらう表情に欲情するみたい。ベッドでフロ場でとこれでもかというくらい彼女の痴態を見せつけてくる。う、わかっちゃいたけど、見るだけってのもケッコウ辛い
「あんイキそう」
「そうかあ。よし菊池さん、凝視してあげて。感じさせてあげて」「あ、はい」。薬かよ、オレは。
それから4日後。お次は見せたがりの真骨頂とも言うべき場所に2組目のカップルを招いた。ずばり、オレの自宅である。
「いやー、さすがに自分の家に呼ぷ人はいなかったですねえ。ちょっと変な気分だなあな」
そう語るのはリョーイチさん(33才)&ユキさん(30才)のご夫婦。露出歴もまだ半年のルーキーらしいが不思隣な感じがするのはオレとて同じこと。見慣れた部屋の見慣れた布団で、見知らぬ男女がスケべなことしてんだからな。それにしてもこのユキさんの好き者っぷりはどうでしよ。フェラはジュバジュバ音をたてオマンコもグチュグチュ鳴りっばなし。直にAVを眺めてるよろで、<ータマらんっ。「ああー、すごい。ねえ菊池くんのもしゃぶらせてえ」結局、最後はユキさんの誘いに甘え、彼女のおロにオレも挿入。ベラベラよくからむ舌の助きに負けわずか1分でニコニコバイバイである。いや儲け儲け。
「菊池さん、構いませんよ。僕らこうやって完全な見せ物に成り下がると燃えますんで。……ううっ」……奥深いのね、露出の世界は。

スマホでカップルのセックスを盗撮・ハメ撮りを隠し撮り

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1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。
もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが、そのおっさん、いきなり少ししやがんだかと思えば、ケータイを後ろ手に持ち、背後の女のスカート下に伸ばしたのだ。ブックオフならではと言うしかない。狭い通路に、大勢の立ち読み客。おっさんにすれば狙い放題なんだろう。現にネットにあふれるこの手の盗撮写真の舞台は大半がブックオフだ。
2、海水浴場で、女は更衣室というクソみたいな箱に隠れて水着に着替える。
しかしそれも一時期の話。ほとんどの海水浴場では更衣室(海の家)の撤去が8月31日と決まっており、9月に入ると利用できなくなる。脱き場をなくした彼女たちがどこで着替えるのかといえば、車の周辺だ。
9月第一週の土日なんてのは、まだまだ暑いので海にたくさん人が押し寄せる。この時期、駐車場に陣取って車を見回るとお宝がわんさかだ。
3、隠し撮りが趣味の友人がいる。穴を開けたバッグにカメうを仕込んであれこれ撮影しているそうだが、ある日、やつがカメうのレンズをストッキングで覆っていた。何やってんだ?
「いくら小さなレンズでも光りが当たって反射すると怪しいだろ。だからその対策をしてんだよ」
ストッキングを被せればレンズは反射せす、しかも映像は暗くならすにちゃんと撮れるんだそうだ。まったくもって困った男である。
4、デリヘルでも出会い系でもいいが、ベッド上の行為を撮影したいなって思うことがたびたびある。一番簡単なのはスマホ(俺のはアイフォン)撮影だけど、どこかに置いてこっそり撮ろうにもテーブルや枕元に立て掛けたりするのは怪しすぎるし、うまい角度で撮るのはなかなか難しい。
そこでオレが使っているのが2つの神アイテムだ。ますはアイフォンシンプルスタンド。昔のガラケーについていたようなコンセントに差す充電スタンドで、しかも挿しこんだときに画面(カメラレンズ) が正面を向くようになっている。ベッドの方向に向けたままテーブルなどに置くだけで準備完了だ。さらに無音撮影アプリ『シークレットビデオ』を使えば完壁なカモフうージュができる。動画撮影中の画面を任意に設定できるので、ヤフーのトップなどにしておけば、女は「ヤフーを開いてるのね」としか思わない。
5、彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろうにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、ようやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろう。この程度なら拒まれないはすだ。次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまうと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまうかもしれないからだ。なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせという態度を崩さないように。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのように) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメうを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメうとは思われないし。
まった<考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
6、女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメディアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。
7、女がバカなのは、男がカラオケで唄う曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろうか。「こんなの歌われたらグッときちゃうよ」とか言ってる女を。
なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。居酒屋やファミレスで接客された店員さんがかわいいとき、私は、彼女らの胸についたネームプレー卜に注目する。その名前をfacebookで検索するのだ。すると…あらら。友人との旅行写真や、あわよくば水着写真まで、わんさか出てくるじやありませんか。
お楽しみはここまでだが、このこっそりプライベー卜を覗き見るソクソク感は。
名札が名字だけの場合でも諦めない。精算時のレシートには大抵担当者のフルネームが書かれているので、検索すればOKだ。また、家電量販店でかわいい店員を見つけた際は「お姉さん、名刺ちょうだい」と一言告げるだけでフルネームが手に入る。
8、サッカー日本代表戦などで得点が入ったときは、サポーター同士が抱き合うのが常だ。見す知らすの女とハグできる場なので、オレはスポーツバーに必す繰り出している。だがいさやってみると、抱き合うところまでは誰でもできるが、いかんせん時間が短い。せいぜい2秒か。
この幸せタイムを延長するには歌いながら抱きつけばいい。
「オー、ニーポーン、ニーッポン、ニーッポン、ニーポン、オイ、オイオイオイオイ!」
歌いながら一緒に飛び跳ねる間は、ハグしっぱなしでも違和感ゼロ。30秒は密着を楽しめる。女の子が段ボールみたいな大きいものを胸に抱えてるときに使える胸タッチ技だ。やり方は簡単。
「持つてあげるよ」と声を掛け、左手でダンボールの手前下側を持ち、右手を彼女の胸側からすべりこませる。写真のような格好だ(左右は逆でもOK)。
自然と右手の甲が胸にヌルりと触れるわけだが、女の子からしても親切ゆえの不可抗カタッチなので文句は言えない。

夜行バスの車内でハメ撮りするカップルに道を尋ねるフリしてチン見せする変態

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セックスが射精の一時の快感なら露出は内面から暖かくなり何時間も続く快感
道を尋ねるフリをしてチンチンを見せる変態好きもの
カップルたちによるハメ撮り撮影は、今やこんな場所でも
車内の光景もきっちり写しよくやるなぁとしか言いようがないが
露出まつしぐらだ。街を歩きながら、ブラウスのボタンを外す。スカートを落とす。遊園地や水族館、さらに図書館やレンタルビデオ屋、スーパーマーケツト。服装を直すフリをしながら上着の前をはだけたり、シースルーの服を着たり。ガソリンスタンドや高速道路の料金所で、「財布が後ろにあるから取ってよ」と、わざとエリを振り向かせワレメに食い込んだパンツを係員に見せたこともある。理解してもらうのは難しいが、要は他人を自由にコントロールする悦びなのである。自分の感情を制御するのは可能でも、普通、他人の気持ちをどうこうすることはできない。が、女に命じて恥ずかしいことをさせ、結果、それを見た人間をあわてさせる。大げさに言えば、自分が全知全能の神様にでもなった気がするのだ。ドラッグで得られる多幸感と似ているんじゃないだろうか。SMは元々、射精を目的としない精神的な快感を前提としている。
勃起チンコを見せで女に性的な魅力を持ってる感を与える
女の子は誰だって、男が自分で興奮してくれたら嬉しいと思うものです。男を興奮させるだけの性的な魅力を持っている、女としてイケている、と考えるからです。女の子に対し、自分が興奮していることをダイレクトに伝えたいのなら、勃起チンコを見せるのが一番です。
露出魔のように、初対面でいきなりナマの勃起チンコを見せても通報されるだけですが、ある程度、信頼関係のある相手であれば、ズボンの中で固くなったチンポを見せられれば、「私を見てこんなになったのね」と思わせる特効薬になる。
僕はいつも、女の子と食事の約束が決まったら、並んで座れるタイプの個室居酒屋を予約して、勃起見せ作戦を実行しています。相手がいくらタイプの女の子だとしても、並んでお酒を飲む程度でチンポを勃たさせるのは簡単じゃありません。
そこで、僕は居酒屋に入った直後に、事前に用意した勃起薬を飲みます。30分もすればカチカチになってくるので、頃合いを見て「いてて…」と小芝居を入れ、勃起したチンポを指さす。
「興奮してこんなになっちゃったよ」
もちろん「え~! なんで!?」とか「アハハ! やめてよ」なんてリアクションが返ってきますが、相手には一瞬で意味が伝わる。性的な雰囲気を強烈に演出できるので、その後のホテル連れだしがラクになります。

アダルトグッズショップにいた個人撮影する好きもの変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg

アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。 

【エロ漫画】カップルのSEX隠し撮りが趣味の老舗温泉の若旦那

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【エロ漫画】スワップ好きのカップルが集まる温泉で中出し乱交

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翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かった
そこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった
実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよ
スワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだという
もう1泊することにした
私たちは次の夜も例の温泉に向かった
他のカップルの手前話しかけるのも気がひける
でもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだ
スワッパーたちが集まっているのだろう
いい男が来るのならまた行ってみるのも悪くないかなと思っている

レンタルルー厶の共同シャワーでカップルが露出プレイ・フェラする顔見せメル友

東京•池袋のレンタルルーム。貧乏な学生カップルなどがラブホ替わりに利用していることが多いが、このSは中でも特別。オールタイム1千円という激安料金なのだ。週末はもちろん、平日ですら8割方埋まっているのも当然ではある。
が、注目すべきは別。なんとこの格安レンタルルー厶の共同シャワーで、今、多くのカップルが露出プレイに興じているというのだ。
噂を聞き、現場を訪れたのが平日夜。運良く空いていた部屋は、ヘルス店を改造したと思しき3畳ほどの個室で、セミダブルベッドの枕元は鏡貼り。清潔なシーツとテレビも整い、ヤル気の男女がひとときを過ごすには十分な環境である。一息ついたのも束の間、隣室のカップルがシャワー室に入る音が聞こえた。さっそく外へ出れば、きやつきやと楽し気な様子が伝わってくる。シャワーは共同でのご使用になりますので利用の際はフロントに連絡ください。
目の前の貼り紙を無視して、シャワー室のドアに手をかけた。
「あ、ごめんなさい」
「わ、びっくりしたっ」
突然の侵入者に、慌てて体を離すカップル。2人とも二十歳そこそこか。普通なら悲鳴とともにお湯でもかけられそうなところだが、
「わ一、見られちゃった?」
「いゃ…」
「ふふ、見てもいいよ。ねえ、ケンちゃん」
わざと見せつけるようにキスする2人。何でも、池袋の学校に通う同級生で、ここはよく利用するという。用の2人もたもの
「最初は狭いし、他の人が出入りする物音が気になって嫌だったけど、だんだんそれが1决感になってきて。たま一に、ドアを開けたままHしたり」
一度、ノリのいいカップルと遭遇し、互いの部屋のドアを開けたまま、即席の相互鑑賞に発展したこともあるとか。
「逆に、ちゃんとドア閉めろって怒られたり」
金がないならないなりに、楽しむ方法はあるようだ。
フェラしてって言われればするよ「昼間の顔見せメル友」の愉悦
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先月号の「昼間の顔見せデークラ」とても興味深く読ませていただきました。まさにあれぞ男の願望といったところでしょ~
実は僕もー人で「昼間の顔見せメル友」という、まことに興奮する遊びをしています。これは、こっそりと女の職場を覗いた後でエッチメールをやり取りするという遊技で、ハマるとなかなか抜けられません。
女の昼の顔を知るのに必要なのは、「本名」と「店の場所」の2つ。これをいかにメールで聞き出すかが最初のポイントです。そのヤリ方を紹介しましよう。出会い系掲示板で見つけたメル友との間には、親しくなるとたいてい、どんな仕事(バイト)してんの?といったやりとりが生まれます。
「カナコはどんな仕事してんの?」
房酒屋だよ
「居酒屋の仕事っておもしろい?」
楽しいよ
「へえ、一回飲みに行こうかな」
来て来て。おいしいよ
とこれはあくまで向こうもこっちも社交辞令を交わしているにすぎません。場所も知らずに飲みに行くもクソもないですから。ここでいったん、仕事の会話はストップ。恋愛や学校の話題で盛り上がりましよう。そして
『カナコって可愛い名前だね。本名なの?オレの本名は山崎だよ』
「本名だよ。奥村香菜子」こういっ形で振れば、まず女は正直に本名を答えます。控えておきましよう。そしてまた仕事の話題へ。
「居酒屋ってとこ?オレは庄屋で働いたことあるよ」
女は個人経営のように店を特定されるような場合は警戒しますが、チェーン展開している店の場合は簡単に教えてきます。「来たの家族だよー」『へえ、そうなんだ』北の家族、控えておきます。次のメールは日を置いたほうがいいでしょう。というのも、メール女は必ず複数の男とやり取りしているので、以前に誰とどんなことを話したか覚えられないからです。そして次のメール。
「力ナコって職場遠いんだっけ?」
赤坂。結構遠いよと、このようにスラスラと場所が出てくるのです。北の家族と教えたことなどすっかり頭かり消え去っています。こうして本名と店が判明すれば、客となってこっそり訪れ、名札を確認した後じつくり観察します。そして、その後はエロメールにシフトチェンジ。
『ねえ、カナコ。フェラは得意?』
『3Pしたことある?』どうでしょう、この楽しさ。向こうは自分の顔を知られているなんて露とも思っていません。だからこそこんなに恥ずかしいコトが書けるのでしょう。この遊びは、一度でも対面してしまうと半減しますし、逆に顔を知らないとオモシ口くもなんともありません。こっそり覗き見るからこそ味わえる愉悦。みなさんもご賞味あれ。

【わいせつ漫画】変態露出カップルのスケベな行為が見れる公園

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その日、オレは1カ月ヤリトリしたメル友と初デートを楽しんでいた
熟年露出カップル!これ完全な露出カップルだ
露出カップルの行為は最後まで見届けるのが礼儀だ
オレも衆人環視の中で天国を味わった
例のメル友の彼女との交際も
続いており今年もまたシーズンがやってくる
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