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カップル誕生率が高いフリースタイルの出会いパーティー

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毎回、開催日の2日前にはほぼ予定人数に達してしまう。知人規模のパーティですら人が集まらず、頭を抱える業者が多いなか、この人気。参加人数の多さが相乗効果を生み、熱気に浮かれた参加者は、いつも以上にオーブンマインドに。カップル誕生率が高いのも納得です。

水着のカップルが風呂の死角で手マン

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両者とも、周囲が完全に壁で覆われているため、フェラや手マンなど、ハードなプレイを強行する連中が後を絶たないのだ。そこへ接近し、こっそりと覗く楽しみ。一度見たらマジで癖になります。
試着室って本当ヤラシイ。卜ビラの上と下に大きなスペースが空いているので、試着中の女のナマ足や太ももがチラチラ見えるのだ。さすがに下着まで覗けることは滅多にないけど、これはこれで十分エロい。ただ、チェーン店共通の決まりごとになってるのか、試着室の位置が、どこもたいていレジの脇か、女性用コーナーの近く。野郎がウロつくにはいかにも不自然だし、店員にチクられる恐れもある。その点、さいたま市にある店なら、そういう心配をする必要は一切ない。心ゆくまでたっぷりと試着室を観察できる。なぜならここの試着室は、男性用コーナーの真向かいにあるから。
実際、ここ最近は、試着室の前に、何を買うでもなく長々と服を物色するオッサンたちが増えてる。間違いなく目的は同じだろう。そのうち、店側が気づいて店内のレイアウトを変える可能性は大。行くなら今しかない。

メシを食いながら隣のラブホカップルを覗く

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ラブホって意外に窓を開けてしてる客が多いんだなって、この店で初めて知った。3回に1回の確率でやらしいシーンが見れるのだからコストパフォーマンスは非常に高い。普通のカップルも多いが、ネットなどでウワサになったのか、最近では複数カップル(露出サークル?)が同じ部屋に集まって見せつけてくることも多い。酒のいいアテになってくれて感謝です。昔からある神社ですが、地元の
テレビや雑誌で『縁結び神社』として紹介されて以来、女性がわんさか集まる場所になったんです。
恋むすび地蔵をなでるとイイ出会いが訪れるとかなんとかで。こんなヘンピな場所までよく来るなって思うんですけどね。相乗効果でナンパ男性の姿も増えています。そりゃあ恋に飢えた女子がゾロゾロやってくるんだから。さて、お察しのとおり、とんでもないキレイどころはここには来ません。ブスが多いです。まぁ田舎の女子大生みたいな子が好きならオススメです。
この階段、週末ともなればそれぞれの踊り場でカップルがシートを敷いて寝転び、セックスを楽しんでいるというとんでもない場所だ。階段に沿っていいアンバイの高さの木が生えていて、薄暗い時間になれば周りからはほとんど見えない。誰が最初にはじめたのかは知らないが、青姦するには絶好のロケーションとなっている。木がちょうど胸の高さくらいまであるので、立ちバックでもしない限りは誰も気づかないだろう。陽が落ちてからは地元民はめったに階段を利用しないのでオススメだ。まあ、人が来たとしても早めに確認できるので避難もしやすいし。

九州大分・福岡の露出・立ちんぼ・パンモロスポット

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女性が積極的な日帰りツアー
イケメン目当ての女性客をすぐそばのブサメンが口説き落とすというわけです
恋に飢えたブスが集う縁結び神社が有名ナンパ場に
各踊り場でセックスしてる森影の階段
青姦や露出をナイトサファリ!たぶん日本一の変態スポット
クラブ帰りのスキあり女子が深夜のガストでいろいろ見せてくれます
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ラブホ代わりにカップルが愛用するネカフェ
水着姿の女と肌が触れ合うエロエロイベント
『キレイ・安い・旨い』三拍子揃った名物エンコー女
20台以上のクルマがユサユサ揺れるカーセックスの聖地
ミニスカコーヒーレディがぞろぞろ階段を下りてくる
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待ち合わせ場所の真ん前にある実に見やすいパンモロスポット
ペアでゴミ拾いしながら相手を見つけるボランティア活動
野外着替えが頻発する西日本の湘南
外から見えてないと勘違いする女子がローソファで大股開き
船着き場で観光女性を見つけ、屋形船を2時間貸し切り状態にする
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携帯ショップでEカップ巨乳店員が谷間を見せつけてくる
泊まる金はないけど雰囲気だけ味わいたい観光ネエちゃんが大挙
360度、囲いがない究極の混浴
深夜の国道を全裸で疾走する露出ライダー
監視の目がないのでやりたい放題。露出マニアが集まる野湯
変態カップルの露出や輪姦プレイはいつもここでやってます

公衆の面前でいちゃつくブス・ブサイクカップルにもの申す

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ほとちゃんたちのいたところから2つ離れた車両で、スーツ姿の男女を発見。けしからん。またもや抱きしめ組だ(写真②)。ブタ鼻の女が、ナイツのツッコミ似に甘えている。
「今日ね、また●●さんにイヤミ言われたのぉ」
「あいつもしょうがないな。酒飲んで忘れよ」「うん!」
もう見てらんない。鳥肌がたってきた。止めろ、ブサイクども。
「ブサイク同士でウットリされると気持ち悪いんで、イチャつかないでくれますか?」
驚いたようにナイツがペコリと頭を下げた。
「あ、はい。すいません」やけに素直である。よろしい。お前たち、以降はいっさいくっつかないように。ナイツが、ブタ鼻に苦笑いを浮かべた。
「ブサイク同士でイチャつくなって怒られちゃったよ」ブタ鼻もションボリ顔だ。
「……うん、聞こえた」「…静かにしようね」
さっきまでの元気はどこへやら。2人そろって暗くうつむく様は、葬式の列席者のようだ。全車両のチェックが終わったところでホームを降り、下りから上りに電車を乗り変える。と、車内の入口付近で、異様な雰囲気の中年カップルが目に止まった(写真③)。
ハゲ親父がアジア人女性の腕をつかんだまま、ジッと見つめ合っているのだ。わりと響く声でささやき合いながら。
「キレイだよ」「ウレシイ」「愛してる」「ワタシモ」
完全に2人の世界だ。おぞましくて聞いてられない。すぐさま警告だ。「こういうのは電車内でやめませんか。ブサイク同士でみっともないですよ」「…そりゃ失敬したね」オッサンは一瞬、顔をカッと赤らめたものの、素直に女性から手を離した。このあたりはさすが年の功、人間ができている。感心感心。ところが次の駅で、便所に行こうとホームに降りた俺を、オッサンがすごい形相で追いかけてきた。「おい、さっきのブサイクってなんだ!失礼じゃないか!」
後になってじわじわと怒りが込み上げてきたらしい。
「いえ、ブサイクなこと自体は別にかまわないです。でもブサイクが人前でいちゃつくと不愉快なんです」「だからってあんな大勢の前で侮辱することないだろ! オマエの顔、覚えたからな!」
捨て台詞を吐いて、オッサンは立ち去った。ドア付近でイチャイチャしていたのは中年カップルだ。ツリ目の女が、メタボ男性の腕にからみつつしゃべっている。あっ、こいつらチューしやがった。しかもベロチューだ!(写真⑦)態度もすこぶる悪い。車内が混雑してるにもかかわらず、男が座席から足を投げ出しているのだ。こいつら、断固、排除したる!
「イチャつくのやめてもらえませんか?ブサイク同士でそんなことされたら迷惑ですよ」「…あん?」岩石くん、怒ったらしい。めっちゃこっちを睨んでるんですけど。
「いま俺らのこと、ブサイクっつった?」「はい」「ケンカ売ってんの?」
「いや、見苦しいから止めてくれとお願いしてるんです」「ナメてんの?」
お、やるのか。やるならこっちも引かんぞ。と、軽く拳を握ったところで、背後から声が飛んできた。「いい加減にしろ。そのニーチャンの言うとおりだ。ここはオマエたちだけの電車じゃないんだぞ」見知らぬオッサンがカップルをどやいている。ったく、いい大人が何やってんだか(写真⑥)。
「すいません、ブサイク同士でイチャつかないでください。気分悪いんで」
さも迷惑そうに注意したところ、男性がヘラヘラと笑った。
「あ、ですよね。ほら、怒られちゃったよ。離れて離れて」
メタボが振り払おうとするも、ツリ目は一向に手を離さない。
「やだやだぁ」「ダメだって」「今日は帰さないんだから」
「ほら、わけわかんないこと言わないの。ちゃんと立って」
 突然、ツリ目がわめきだした。
「そんなこと言って、奥さんのところに帰るつもりでしょ」あんたら、不倫してんのかよ!
だったらもっとコソコソせんかい!

カップルが野外エッチ・覗きツアー体験談

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「本当は困るけど、木村さんがオレたちと一緒にのぞきをやって、それをルポに書くっていうのならいいよ」そんなわけで、アルプスの社長と森中さん、そして私の3人は福島へ向けて出発したのだ。サーっとヘッドライトが走る。
いったん車止めのところまで進んだ車は、Uターンしてきて止めるのがパターンだ。が、今度の車は戻ってくる気配がない。行き止まりになってるのをいいことに、そこで止まったようだ。スターライトスコープを片手に会長が動き出した。私と森中さんも遅れじと後を追う。
「植え込みで見えないからそのままでいいけど、後は中腰で歩いて」
会長の指示は細かい。背の高い生け垣が切れたら今度は腹這いになって身を伏せる。そのまま、ズリズリ移動。車のフロントから5メートルほど離れた位置まで辿り着く。下からスコープで見上げると、20代そこそこのカップルが互いのカラダを触りあったりしながらクスクス笑ってる。いい雰囲気。エッチが期待できそうだ。が、それからが長い。何を話してるのか、ほっぺたを触ったり胸をつついたり。まったく他人がイチャついてる様子を見てるほど退屈なことはない。それを大の大人が3人、芝生に寝転び息を詰めて見つめているのだから。やっと長いキスを始めたのをきっかけに、森中さんが右手にカメラを埜噸えフロントガラスとサイドガラスの間のフレームに身を隠すように立ち上がり、ススっと車に近づく。中では茶髪の男が助手席の女の子に覆い被さるようにしながらブラウスを脱がしにかかっている。と、そのとき、女の子が何気なく顔を上げた。目の前にいる森中さんに気づいたようで、ビックリしたように指をさしながら男に何やらうったえている。ヘッドライトを点ける男。一目散に駐車場へ逃げ帰るのぞき3人。ヤツらはヤンキー入ってたから、追っかけてきたらどうしよう。なんて心配していたら、車は凄いスピードで走り去ってしまった。ほっと一息、よかった。キュキュンという急ブレーキを踏んで山を駈け上ってくる車が1台。さっと茂みに隠れ、どこへ行くのか見守ると、車止めに突き当たり、Uターンして下に止まる。ヘッドライトが消え、辺りが再び暗くなったが、ドアを開け外に出る気配はない。お願いだ、今度こそエッチしてくださいね。
さっそくパンクさんが赤撚力メラを持って中央の穴に潜り込む。しかも単に録画するだけじゃなく、ケーブルで5インチぐらいのモニターとつなげ、外にいる私たちにも見えるようにしてくれた。覗き穴とフロントガラスの間は3メートルあるかどうか。モニターには、フロントガラスがはみ出すほど寄った映像が映る。しかもこのカップル、最初からヤル気で来たようで、しばらく辺りを気にしていたが、すぐにキスし始めた。森中さんがカラー赤外線カメラを携え、左の穴に入る。「パンクさんの投光器があるから、かなり色が出るんじゃないかな」
社長が嬉しそうに見てる。私もスターライトスコープを持って右の穴に入る。
「穴の中はヘビが出るかもよ」と脅されたが、もはやかまってるヒマはない。穴を覆ってる布の間からスコープだけ出し覗いて見る。ヒャー、丸見えである。肩まで髪を伸ばした女性は上着を脱ぎ、男性が愛撫するように背中を触りながらキスを交わす。
見つめ合い、女性が男の上に覆い被さるように抱き合った瞬間、悲劇が襲ってきた。あの、ギター
一家が歌いながらカップルの車に近づいてきたのである。そりゃ、ないよ。あっという間に去って行く2人。それが福島の夜のクライマックスだった。その後は待てど暮らせどチャンスはなく、午前2時を回ったとこでお開きに。宿へ戻って撮ったビデオを肴にビールで残念会を開催する3人。リベンジッアーを約束しつつ眠りについたのだった。
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