カーセックスのタグ記事一覧

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タグ:カーセックス

  • 2019/08/11突撃リポート

    1、無修正の動画を売ってるコスプレイヤーの女10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。ア...

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  • 2019/07/29裏情報

    中島公園北海道すすきのから若いカップルが流れてくる近くに繁華街すすきのがあるせいか、夏の夜になると辺りで酒を飲んだ若いカップルが続々とシケこんでくる。地元の出歯亀たちは、自転車で園内を流しつつこれはというカップルを物色しているようだ。勾当台公園錦町公園、七北田公園など、仙台の数ある青姦スポットの中でもいちばん有名なポイントの一つだ。近くの繁華街で飲んだカップルたちが、そのままやってきていちゃつき出...

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  • 2019/03/03出会い攻略

    1、カップルのアエギ声があちこちから聞こえてくるラブホテル街、道玄坂の一角に古びたラブホがあります。その裏手にある月極駐車場に立つと、途端にエ口な気持ちになってきます。ホテルの壁が薄すぎるのか、部屋の換気が悪くて利用者が窓を開けたがるのか、いくつもの端ぎ声が聞こえてくるからです。もちろん、ハッキリとした音声ではありません。音量は耳元で嘱くくらいで、声も途切れがち。力スレたような声がアエギ声だとわか...

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  • 2019/01/03裏情報

    1、野外フェラ、カーセックス、青姦がまとめて見られる卑猥な一帯まずは野外フェラ。錦糸町駅南口を降り立ち、四ツ目通り最初のサンクスを左折します。すぐに見えてくるこの公園は、エンコー女の待機場所として使われているのですが、この公園向かいにある一階が商業施設のマンション「ハ●タウン」の階段で、時短エンコー女がしょっちゅう野外フェラをやっています。カーセックススポットは、ここからさらに東に進んだところにあ...

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  • 2018/12/15素人エロ画像

      本来、隠し撮りの楽しさとは、他人のプライバシーをのぞき見ることにある。が、世の中にはそんな王道とは別に、明かなお笑い路線を意識した隠し撮りも存在する。3月号でお伝えしたどっきりカーセックスだ。夜な夜なイングリモングリやらかすカップルに向け、いきなり強烈なライトを照射。その驚く様をバッチリ収めた写真は、瞬く間にネットに出回り、今現在も多くの人々の笑いを誘い、同時に同情もかっている。ここに...

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  • 2018/11/08裏情報

    マニアが仲間内で交換して楽しむのがせいぜいだったビデオは、ここ数年誰でも入手できるようになった。マニアが撮影したビデオを買い取り、市販するようになった。質のいい、客に売れる映像を撮れば買い値も高くなるためここ数年のマニアの手口は飛躍的に発展してきたのだ。ここでは、フロフエッショナルともいうべきマニアたちがどんな手法で行っているのか、その実態を紹介しよう。エッチを繰り広げる男女がいればノゾキがやって...

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  • 2018/09/30突撃リポート

           東海地方のある都市に1人の裏モノ読者がいる。名前をAさんとしておこう。彼はノゾキを趣味にしている人物で、主なターゲットはカーセックスだ。「地元にカーセックスが見えるポイントがたくさんあるんですが、興味あります?」点在する数十に及ぶノゾキスポットを把握しているので、見たいときにいつでも案内してくれるというのだ。新幹線を降りると、作業着姿のAさんが出迎えてくれ...

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  • 2018/08/03出会い攻略

    1、青森ルナパークムーンマジックこのラブホ、1階の部屋の窓がパネル1枚を隔てて駐車場に面している。場所が川沿いでほとんど人が通らないため、がっつり壁を作る必要ナシと判断されたのだろう。なるほど、このパネルのおかげで中を覗くわけにはいかないが、音はだだ漏れ。カップルたちのまぐわいを聞きたい放題だ。人通りのない場所なので周囲を気にすることなくゆっくり愉しめる、最高のアエギ声ラブホだ。2、朝日会館朝日会館...

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大阪のエロ大人のスポット・カーセックス売春・ナンパ出来るクラブ体験談

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10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
2、オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。
3、深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
4、最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
5、たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
6、2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みはじめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました?よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これその言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすごい。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
7、天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
8、大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパンチラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
9、私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。
10、小ぎれいな居酒屋が中年ナンパのメッカに
11、格安で小奇麗な店が増えたせいか女性客が目立つようになった
12、連絡先ぐらいなら簡単にゲットできるパチンコ屋に現れる最後までOKの松雪泰子
13、そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっていますバブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

夏の露出・青姦・カーセックススポット

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中島公園
北海道すすきのから若いカップルが流れてくる
近くに繁華街すすきのがあるせいか、夏の夜になると辺りで酒を飲んだ若いカップルが続々とシケこんでくる。地元の出歯亀たちは、自転車で園内を流しつつこれはというカップルを物色しているようだ。
勾当台公園
錦町公園、七北田公園など、仙台の数ある青姦スポットの中でもいちばん有名なポイントの一つだ。近くの繁華街で飲んだカップルたちが、そのままやってきていちゃつき出すためだ。このあたりを縄張りにする出歯亀グループも少なくなく、場を荒らすななんだとインネンをツケられることもある。
砧公園
東京でもっとも盛り上がりを見せる青姦スポットの一つである。公園内の芝生では、周りを気にせず野外セックスにいそしむカップルが多いので、ごく普通にあたりを歩くだけでもその痴態が目に飛び込んでくる。
また、ここは露出スポットとしても有名で、夏場はよく露出カップルが出没する。ある男性によれば、「中年男性が弛代のスレンダーな女性をパンツ一枚の姿で歩かせていた」そうだ。夏の深夜になると、金がなくてホテルに入れない若いカップルが非常階段でヤシており、川を挟んで反対側のパーキングからその状況が丸見えとなる。周囲に何もないから警戒心が薄れるのか、立ちバックをしたり、女の上半身を脱がせたりと、露出気味にカラんでいるカップルも多い。
平和公園
名古屋界隈では知る人ぞ知る。夏場の夜は、公園の周りや駐車場でハメてるカップルがやたらと多く、朝はいつもティシュが落ちているほどだ。
ここは盗し撮りを『本業』で行う人が多いこともあって、警察の巡回がしょっちゅうやってくる。
万が一、職質されたときのことを考え、デジカメなどは持ち歩かない方がいいだろう。
万博公園
万博公園周辺はとにかくいちゃつきスポットが豊富だ。
青姦なら展望台や休憩所、カーセックスなら駐車場の袋小路と、両方とも楽しむことができる穴場といっていい。もちろんメインの時間帯は深夜だ。
平日の昼間には学校をサボってヤってる学生も多い。ノゾキ愛好家の中には、鳥を撮影するプリしつつ望遠鏡で痴態を狙う
北九州で最も有名なカーセックスボットである。このあたりの湾岸沿いの道路は、夏の夜になると路肩にカップルの車が滞在し、そのほとんどが行為を楽しんでいる。
わざわざ釣り竿を用意し、釣ソ客を装ってぶらぶら歩いては覗き込む輩もいるほどだ。
滋賀
湖岸道路(瀬田~守山)
琵琶湖のほとりでいちゃついた後、我慢できず駐車場へ戻ってヤリ始める

東京のカーセックス・カップル覗き見・プチ露出SEX・立ちんぼスポット

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1、カップルのアエギ声があちこちから聞こえてくる
ラブホテル街、道玄坂の一角に古びたラブホがあります。その裏手にある月極駐車場に立つと、途端にエ口な気持ちになってきます。ホテルの壁が薄すぎるのか、部屋の換気が悪くて利用者が窓を開けたがるのか、いくつもの端ぎ声が聞こえてくるからです。もちろん、ハッキリとした音声ではありません。音量は耳元で嘱くくらいで、声も途切れがち。力スレたような声がアエギ声だとわかるくらいです。それでも、目の前のホテルで繰り広げられる行為だけに、たまらなく興奮します。私の場合、妄想がふくれあがったところで、自分も同じホテルに入ってデリヘルを呼んでいます。
2、外でヤる連中もいる地下カーセックスボイント
地下駐車場は、池袋界隈の遊び人たちの間でカーセックス場所として有名です。週末の夜でも人通りが少ないため、安心してできるからなんでしょうが…。私の場合は、まず自分の車をテキトーな場所に止めて、車内でじっと耳を澄まします。そのうち、微かなアエギ声が聞こえてきたら、間違いありません。方向がわかったら、ソッと車を出て、忍び足で近づくんですが、驚くのはここから。なんと、中には、車の外でヤってる力ップルが少なくないのです。監視力メラが付いてない場所だと、ついつい外に出たくってしまうのかも。プチ露出感覚とでもいいますか。見る側にとっては嬉しい限りです。
3、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグルーブが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く.その後は、隣併せで料理をしつつ、「それ美味しそうだね」醤油貸してくんない?なんて話しかければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる
4、水着着用が決まりですが女性のレンタル水着がバットのないタイプで、乳首ポチが拝めるんですね。狙うはズバリ、平日の夕方です。なにせ温泉とはいっても、スパのような複合施設。この時間帯は一般人が少なく、出勤前の水商売女がワンサカやってくるのです。お湯の中で粘っていると、彼女たちの水着が透けてきます。あとは半径3メートルに以内に近づき、お宝を拝見すればいいわけです。さすがにあまりに凝視するとヘンタイ扱いされかねませんが、注意をすればまず問題ないでしょう。あるいは、彼女たちは仕事柄、男のH目線に慣れているのかもしれません。
5、高速バス停でのターゲットは行き場を探す家出組
格安高速バスの停留所がいくつもあり、朝方4〜5時ごろは、地方から来た、あるいは旅行帰りのビンボー娘がワンサカ降りてくる。そんな中に、いかにも家出してきました風の女が混じっている。バスが到着したら、少し離れた場所からターゲットを見定める。目的のある女はつかつか足早に歩いて行くが、家出組は行くアテもなく、大荷物を持って辺りをキョロキョロするのみ。早朝に開いてる店なんてロクにない。さて、どうしよう。そんなときに声を掛けてきた東京人にすがりたくなるのは当たり前といえば当たり前である。
6、家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしよう。
7、たったのニーゴーでキャバ嬢が買えるなんて
大枚叩いてもヤレなかったアナタにせひ試して欲しいのが、歌舞伎町の出会い喫茶Mです。ここ、深夜12時を過ぎると、エンコー待ちのキャバ嬢だらけになるんです。キャバ嬢の見分け方は簡単です。マジックミラーの向こうには多いときで10人以上のオンナが座ってますが、盛り髪だったり、大きなグラサンをしているので直ぐにソレわかります。オキニがいれば、トークルームに誘い交渉するだけ。相場はニーゴーと素人娘よりちょい高めでしょうか。もっとも、キャバに換算すればたった2回分です。先日、買った20才の女のコの話では、彼女らは不況で給料を減らされたため、生活水準を維持すべく、エンコーに手を出してるとか。いい時代になったものです。

野外フェラ、カーセックス、青姦が一気にのぞけるスポット|エロネタ

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1、野外フェラ、カーセックス、青姦がまとめて見られる卑猥な一帯
まずは野外フェラ。錦糸町駅南口を降り立ち、四ツ目通り最初のサンクスを左折します。すぐに見えてくるこの公園は、エンコー女の待機場所として使われているのですが、この公園向かいにある一階が商業施設のマンション「ハ●タウン」の階段で、時短エンコー女がしょっちゅう野外フェラをやっています。カーセックススポットは、ここからさらに東に進んだところにあるラブホテル「弐番館」と墨東病院間の道路沿い。いつもズラッと車が並んでいます。さらにこの通りの奥右手にあるアパートの物陰が、青姦スポットになっています。もう性の乱れをどこから指摘していいかわかりません。錦糸町にお寄りの際は、以上の順路でウロウロしてみてください。
2、ナンパで有名なビアガーデン今年は新宿でも開催!
このイベント、毎年夏に行われる大規模な野外ビアガーデンで、開放的な空間でビール片手にナンパしナンパされる場として有名です。昼間っから飲むんだからそりゃそうですよね。今年は新宿の大久
保公園でも開催されるそうなので、場所柄、オイシイことが期待できそうです。
3、青姦や露出をナイトサフアリ!
福岡空港のすぐ近くに、暑くなってくると九州一帯の露出狂がやってくる運動公園がある。ここがおススメなのは、幅広い趣味の露出関係者がこの場所を選んでプレイしているからだ。カップルの青姦、予告露出などなどを、動物園で言うところのナイトサファリ状態で見てまわることができる。遊歩道をノーパンで歩く女、トイレでセックスして見せつけるカップル、茂みの中でスワッピング青姦をする団体など、それはもうよりどりみどりだ。だだっ広い公園で茂みも多いのがいいのだろう。変態が変態を集め、いまでは九州、いや日本随一の乱痴気スポットだ。オレは相手もいないので見てまわるだけだが。
4、実に見やすいパンモロスボット
大きなターミナル駅で、有名百貨店も連結しているので、多くの女子が集まる。ここの2階改札に向かう階段のそばは、知る人ぞ知るパンモロスポットだ。ひな壇っていえばわかるだろうか。階段の両サイドにちょこっと座れるようなスペースがあり、そこにダルそうに座る女が多い。特に上の段に座る女はパンモ口見放題ってなわけだ。なぜわざわざそんな場所に腰かけるのか、はなはだ理解不能だ。ここの素晴らしいところは、ひな壇前で待機していても不自然じゃないことだ。なにしろそこは待ち合わせ場所になっているのだから。ときおりケータイに目をやって、「アイツ遅えなあ」なんてひとりごと。女性たちもパンツを見られ慣れてるのか、足も閉じずに座ってる子が多い。

カーセックス中にどっきり隠し撮りされたらどんな顔になる?|エロ画像

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本来、隠し撮りの楽しさとは、他人のプライバシーをのぞき見ることにある。が、世の中にはそんな王道とは別に、明かなお笑い路線を意識した隠し撮りも存在する。
3月号でお伝えしたどっきりカーセックスだ。夜な夜なイングリモングリやらかすカップルに向け、いきなり強烈なライトを照射。その驚く様をバッチリ収めた写真は、瞬く間にネットに出回り、今現在も多くの人々の笑いを誘い、同時に同情もかっている。ここに掲載した写真は、前回の掲載時点ではまだネットに流通していなかったり、流通はしているものの出現頻度がレアな作品を中心に集めたものだ(写真中の車検シールなどを見る限り、どれも撮影時期はバラバラ。新作というワケではないらしい)。勃起したまま怒ってるオニーちゃん、悲鳴を上げ取り乱すOL風、ライトに気づかずまだヘコヘコ腰を動かし続けているカップル等々。

靴はめ込みにイヤホン型・これが隠し撮りマニアの手口だ

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エッチを繰り広げる男女がいればノゾキがやってくるのは自然の摂理というもので、例えば東京では代々木公園、日比谷公園、新宿中央公園などでは日々カップルとノゾキの戦いが続いている。こんな格好の対象をマニアが見逃すはずもなく、公園に出没するマニアは思いの他多い。では、彼らのテクニックを紹介する前に、夜間撮影の原理について解説しておこう。通常、ビデオで撮影する場合、暗ければライトで照らし光を補って撮る。だが公園で行うときにそんなことをしては相手にバレバレ。そこでカメラレンズとして暗視鏡と呼ばれる装置を使う。赤外線カメラと呼ばれるのがその代表的なモノで、見えない赤外線を対象物に当て、反射してきた光を映像として捉える仕組みになっている。
つまり、投光機の付いた赤外線カメラをビデオカメラにつなげば、暗闇でエッチにふけるカップルの姿を気がねなく撮影できるというワケだ。となれば、カメラを持ってあちらの公園、こちらの広場と歩き同れぱいろいろなカップルを撮れそうな気がするが、そうはいかない。実は公園はノゾキのボスを頂点に、キッチリしたシマ分けがされている。そのため、公園をホームグラウンドに撮るマニアはほとんどがノゾキ出身。茶色やえんじなどの黒っぽい服装を着用し、月光などに反射しないよう腕時計をはずすのはもちろんのこと木の影に沿って歩くといった公園のルールを身につけた者ばかりだ。彼らは、機材を身につけ、例えば街灯や通路から離れたベンチなど自分の持ち場を撮影ポイントと決めお客さんが来るのをじっと待つ。カップルが座り、イチャイチャし始めたところでカメラのスイッチを入れ、撮影スタート。ただ、赤外線投光機は赤外線を発射するとボーっと赤く光る。本番が始まってカメラが局部をアップで映しても、自分の目は必ずカップルがどこを見てるのかをチェック、2人のどちらかがカメラの方を向きそうだと思ったらスイッチを切らなくてはならないという。中にはカップルやノゾキがいるのを知った上で局部を見せつけてくる露出癖のあるカップルもいるが、毎日通っても、本番までいくアベックはそう多くないらしい。そのため彼らは、自分の撮影スポットにお客さんを呼び込む工夫をこらす。例えば、自分の体を隠して撮影するために穴を掘ったり、逆に木の上から撮れるようハシゴをかけたりするのはもちろん、移動しても音がしないよう公園に行ったら
まず枯れ葉などのゴミを掃除。さらに、他のベンチにゴミを置いて自分のところへ座りやすくしたり、カップルがその気になるようベンチの周りに木を移植したりするという。「ナイトショット」機能が付いたハンディカムの登場で、素人でも手軽に可能になったのがこのジャンルだ。ラブホテルには照明器具や音響装置など様々なものが置いてあるので、カメラの設置場所に苦労することはない。天井から吊り下げられたスピーカーの網の中や照明装置の傘、さらにはカメラを仕掛けた防災用の煙探知機の偽装品などを置いても怪しまれない。が、仕掛ければ簡単にできるというものでもない。バッテリーを充電してもカメラの作動時間は2,3時間がせいぜいだから、仕掛けた部屋にタイミング良く客が入るかどうかは運次第。その上、仮に客が入ったとしても、部屋にいる間中ずっとセックスしているわけではない。酒を飲んだりカラオケを歌ったりと、意外にそれ以外の時間の方が多かったりする。さらに、いざエッチを始めても明かりを落とされたり消されたりしたら撮影不可能。満足いく映像を撮るには、何より忍耐力が必要なのだ。
隠し撮りマニアのグッズ
つま先の上部にレンズが埋め込まれているカメラ付きシューズだ。外からは単なるスニーカーにしか見えず、カメラが入っていることなどまったくわからない。埋め込まれたレンズは天井の方を向いている。一体、何の目的に使われるのだろうか…
iphoneの形をしているが、おかしな角度から撮影できるカメラだ。そう、裏面ではなく側面にレンズがついているのだ。見た目は本物のiPhoneと見分けがつかないほどに作りこまれているため、漫画のような状況で、一体誰がレンズを向けられていることに気づけるだろうか。
従来のボイスチェンジャーはどうしてもロボ声のような不自然さが出てしまうが、こいつは誰が聞
いても本物の女性としか思えないレベル。ネットでは神ボイスチェンジャーの異名を持つ。クリック一つで、若い女性、セレブ、赤ちゃん、老女など細かな設定が選べるあたりも実に憎い。
ソニーのビデオカメラなどに付いたナイトショットモードは、夜間の撮影に対応した便利な機能だが、内臓の赤外線ライトが弱いため、暗闇ではわずか1メートル程度までしか撮影できない。しかしこのランプ、強力で目に見えない赤外線を照射できるので、7〜8メートル先の被写体まで撮影可能だ。サバイバルゲーム愛好家や、隠し撮りマニアに利用者が多いのもうなずける。
ラブホテル隠し撮り
ラブホテルのビデオといえば、「消し忘れ」と呼ばれるモノが昔から知られている。これはビデオカメラがまだ高嶺の花だったこともあり意外に人気を博した。当初は撮った映像は撮影した映像を残したまま裏ビデオに渡るようになったのである。カメラきえあれば誰でもできるのであった。
ナイトショット透け透け隠し撮り
衣服を通す赤外線はカメラに裸体の像を結ぶ

ノゾキの達人と行くカーセックス見学ツアー|大人の夜遊び体験ルポ

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東海地方のある都市に1人の裏モノ読者がいる。名前をAさんとしておこう。彼はノゾキを趣味にしている人物で、主なターゲットはカーセックスだ。「地元にカーセックスが見えるポイントがたくさんあるんですが、興味あります?」
点在する数十に及ぶノゾキスポットを把握しているので、見たいときにいつでも案内してくれるというのだ。
新幹線を降りると、作業着姿のAさんが出迎えてくれた。
「こんにちは。遠くまでお疲れさまでした」
ごく普通の中年男性としかいいようのない雰囲気である。彼は会社の経営者だが、ほとんどの業務を人に任せているため時間と収入に余裕があり、夜になると毎日のように車で外に出て趣味に時間を費やしているんだそうな。大層など身分である。さっそく、Aさんの運転する車に乗りこみ、カーセックスが見られるポイントを昼間のうちに下見することになった。ハンドルを切りながら彼が言う。
「基本的には、車が入れて暗くて人が来ないとこならどこでもスポットにはなるんだけど、やっばり明るいときに遺留品を探すと効率がいいんです」
「遺留品というと?」
「使い終わったティッシュですね」
カーセックスをしたカップルたちは、車の中にイカ臭いティッシュを置きたくないため外に捨てるのが通常で、そのティッシュがあるかないかを大きな判断基準にしているのだ。
しかもAさん、地面に落ちたティッシュを見れば、口をふいたのか鼻をかんだのか、精子をぬぐったのかもおおよそわかるという。
「オマンコやチンポを拭いたティッシュは粘度が高いので加減が独特なんです。特にオマンコを拭いた後はグリグリと握って小さくする。女の子は絶対小さくして捨てるんです。パッと見、どっちかわからないときは、拾って開いて確認しますからね」
凄まじい執念だ。会社の経営者として成功したのもうなずける。いや、関係ないか。日中ドライブで案内されたポイントは、大きく以下5つのジャンルに分かれていた。
1…近くに発光体がある駐車場カーセックスは車内灯を消して行われるので、遠くからその様子はわかりにくい。しかし近くにビルや看板など夜に光るものがあれば見えやすいとい8う理屈だ。たしかにそうだおろうが疑問が・・・。ちなみにここはティッシュのかたまりが散乱していた。
2…遮蔽物のある駐車場
遮蔽物とは要するに、車を寄せられるカベのことだ。マンションやビルなど、高さのあるものなら何だっていいそうだ。今回は、マイクロバスもその遮蔽物に含まれている。
3…行き止まりの農道
人気のない農道でカーセックスしたくなるのは当たり前である。ただし覗く側から言わせれば、行き止まりになっていることが重要だという。なぜだろう?地面には女ものの下着が散乱していた。
「汚れて捨てていくんですよ」
4…林に面した駐車場
地方にならどこにでもある、小山を切り開いて作られた森林公園系のパーキングだ。駐車スペースの横はうっそうとした林が茂っている。ここがポイントとなっている理由はわかる気がする。
5……防波堤そばの空き地
海の近くという意味では、砂浜に下りられるムーディーなスペースもいっぱいあるのだが、A氏が強く推すのは、雰囲気もクソもないアスファルトの防波堤そばだ。はて…?。
「もう少し待ってもいいですね。男がズボンを脱ぐまで待ちましょ」
Aさんはのんびり言うが、なかなか男は脱ごうとしない、どちらかといえば攻め一辺倒だ。
「あ、もう大丈夫ですよ。後部座席に移動しました。しゃがみながら近づいてください」
まずはターゲット車のフロントへ。さきほどの学習を生かし、男の背中がどちらなのかを確認
する.背中は右、つまりバス側だ。せまいスペースに入り込み、そっと中を見る。なんと、クンニの真っ最中だ。長いクンニが続く。早く次に進めよ。ったく、あっ、ヤバイ!
いきなり男がこっち見やがった。いつのまにか車体に触れてしまっていたのだろう。反射的に草むらにダッシュして身をかがめると、1分ほどで車は駐車場から出ていってしまった。ああ、俺のせいでクンニ止まりか。2人とも欲求不満だろな。
「こういう真っ暗で誰も来ないとこは、プレイが激しいんですよ。パイプ使ったり、外に出て立ちバックしたり。そういうのが見たい人は、こういう場所で何時間でも待つんです」
第4ジャンル、林に面した駐車場でAさんが言う。激しいの、ボクもぜひ見たいです。
「そうですか。でも私たちが中に停めるとカップルが来ないから、もっと遠くに行きますね」
まったく別の駐車場に車を置き、そこからは徒歩…いや、正確には山歩きだった。山道を突っ切って、さきほどの駐車場に向かうというのだ。携帯電話の光をライト代わりにしながら、背の高さほどの草むらを掻きわけて進むと、土手の上に出た。
「あ、一台停まってますよ。ほら」
「ホントだ」
眼下にボンャリ小さい車が見える。とはいえストレートに接近はできないので、林に沿って大きく迂回する。真っ暗な森の中を突き進む。トゲやら枝やらがぶつかって生傷だらけだ。真上から見たターゲット車にはエンジンが付いていて、計器のランプが車内を薄っすらと照らしていた。
「こっち向きに停まってるので、ギリギリまで近付いて運転席の人間を確認しましょう」
木につかまりながら土手を降り、かなりの近さまで到達した。カップルのシルエットが見える。
「まだ始めてないですね。ちょうどいいタイミングかも」
Aさんの読みどおり、それから5分も経たないうちに、男が助手席に覆いかぶさった。もう近付いても大丈夫だろう。土手をゆっくり降りて、ボンネットの前に出た。中はまだ前戯の最中で、男が乳首を吸っている。
「そのうち本番しちゃうでしよ」
「ですよね」
がっっんがっつんが始まったのは、その30分後だった。
いいもの見せてもらいました。
一般的に海沿いにカップル車が集まりやすいのはわかる。しかしなぜ防波堤が重要なのか。
「ヤシらは車があるところにはやってこないから、私たちは離れた場所で待たなきゃいけない。となると歩いて近づくのが厄介でしよ。その点、防波堤は何百メートルでも歩けるし」
なるほど、防波堤は獲物に近づくための整備道路の役割を果たしているのか。
「ただ海に落ちたらシャレにならないんで気をつけてくださいね」
スポットから100メートルほど離れた小道に車を停めて、カップルの到着を待つ。周囲は真っ暗なのでほかの車が来ればライトの光ですぐにわかる。ターゲットが現れたのは深夜0時過ぎだ。
「来ましたよ!ほら、あそこに入っていきましたね」
しばらく待った後、Aさんに付いて防波堤の上を目的地に向かう。林の中の行軍にくらくりや楽チンもいいとこだ。停まっていたのは小さな車だった。車までの距離はおよそ20メートル。かなり近い距離だが、中の様子はわからない。ゆっくり前進してどうにか車のフロントに出た。女の後姿が見える。これは、おっパブ体勢か。
「騎乗位ですね」
Aさんが苦い顔をする。いいじゃないか女の動きがイヤらしくて。
「あつあっ」と女の声がかすかに聞こえてくるのも、なんともエロい。しかし10秒ほどでAさんは引き返した。
「あの体勢は男がすぐに頭を上げるからバレやすいんですよ」
騎乗位のときは粘らない。最後まで勉強になった。

青森のナンパスポット・カーセックス青姦穴場|出会い攻略

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1、青森ルナパークムーンマジック
このラブホ、1階の部屋の窓がパネル1枚を隔てて駐車場に面している。場所が川沿いでほとんど人が通らないため、がっつり壁を作る必要ナシと判断されたのだろう。なるほど、このパネルのおかげで中を覗くわけにはいかないが、音はだだ漏れ。カップルたちのまぐわいを聞きたい放題だ。人通りのない場所なので周囲を気にすることなくゆっくり愉しめる、最高のアエギ声ラブホだ。
2、朝日会館
朝日会館は、弘前市の繁華街にあるアミューズメント複合施設です。地元ではだいたいみんな知っているので、店の前は待ちあわせ場所としてよく使われています。常時、女の子が何一人かは、退屈そうにまちぼうけしている。他にも待ち合わせ場所はいっばいあるのに、なぜここの待ち合わせスボットがいいのか。もちろん理由はあリます。近くの大学病院に勤務する看護師がやたらと多いのです。あの仕事はストレスが溜まるらし<、とても反応がいいんですね。
3、ビッグエコー
青森駅「ファッションビルAUGA」前は、地元ではほとんど唯一と言っていい路上ナンパスポットだ。オレもよくここで声かけをしている。女の子を引っかけたらまずはここ、AUGA前のビル3階「ビッグエコー」に誘い出すのだが…。ここのエレベータは、とても狭い。電話ボックスに毛が生えたくらいというか。女のコと2人で一緒に乗ると自然に肩が触れ合ってしまうほどなので、ふざけた感じでガバっと抱きつくのがオレのパターンだ。もちろん、嫌がられることも多々あるが、そんなノリが悪いやつはお引き取り願って結構だ。どうせ即マンは狙えないし。ビッグエコーに連れて行くのは、抱きついてもイヤがらない子だけ。つまりはオレ、このエレベータを、即マンが狙えるかどうかのリトマス紙として使ってるわけだ。
4、真っ暗闇のカウンターで
このバー、店内がとても暗い。横長のカウンターに小さなキャンドルライトが4つほどあるだけで、電気照明の類はゼロ。真っ暗闇ではないが、まあ停電くらいの視界を想像してもらえばいい。お察しの通り、オレはこの状況を使い、女の子とのボディタッチを狙っていいる。とは言え、単に暗さに乗じてというのはさすがに強引すぎるし、そこまでの勇気もないし、相手にも引かれるだろう。しかし心配ない。この店、バーテンの女性店主が、カップルの雰囲気をくみ取り、「暗いからくっつきたくなるでしょ」なんてことを言ってくれるのだ。この言葉、あると無しでは全然違う。こちら側は、そう言われたから触った、触るのを許したという理由をつけられるからだ。
5、カーセックスだらけの展望台駐車場
函館山は、日本三大夜景スポットの一つ。100万ドルの夜景なんて言われてますだから、カップルたちが集まり夜景をバックにイチャつきます。あっちこっちで抱き合ったりチューチューしたり。もう盛りの付いたネコ状態。圧巻は『山頂駐車場』です。カーセックスしている車がいっぱいますから。
いまの時期(4月25日〜10月15日)、17〜22時は駐車場に一般車が入れないので、のぞきに行くなら深夜にどうぞ。ときどき、窓ガラスにおっぱいを押しつけてる露出狂もいますよ。
6、青森での初心者ナンパは、ここで看護師を狙うのが唯一&ベストです
うちの地元・青森で、初心者でもナンパしやすい場所と言えば、ここが唯一でしょう。
朝日会館は、弘前市の繁華街にあるアミューズメント複合施設です。地元ではだいたいみんな知っているので、店の前は待ち合わせ場所としてよく使われています。夜6時〜8時台となると、常時、女の子が何人かは、退屈そうに待ちぼうけしている。そこを狙って声をかけ、連絡先を聞き出すという作戦です。他にも待ち合わせ場所はいっぱいあるのに、なぜここの待ち合わせスポットがいいのか。もちろん理由はあります。近くの大学病院に勤務する看護師がやたらと多いのです。あの仕事はストレスが溜まるらしく、とても反応がいいんですね。最後に、僕のナンパの流れを紹介しておきます。参考にして下さい。
1 第一声は2〜3メートル手前から、「待ち合わせ?」と明るくハッキリした声で(ボソボソ言うと気持ち悪がられる)
2 待ち合わせ相手を確認(男ならあきらめる)
3 待ち合わせの時間を聞く(話せる長さを確認)
4 自己紹介(相手の警戒を解く)
5 連絡先交換
7、横チチがっつり!大胆露出の女“カラスハネト”
毎年夏、青森県内の各所で開催される「ねぶた祭り」に恒例で出没し、バカ騒ぎする若者集団“カラスハネト”。テレビでもよく取り上げられているので、他県の方でもご存じだろう。正規の踊り子団体には属さず、わが物顔で街を練り歩く連中だ。ウザイ以外の何者でもない。しかし、五所川原市の祭り(毎年8月4日〜8日)はちょっと雰囲気が違う。カラスハネトの大半が若い女の子だからだ。踊り子団体が出発し終わったあとの午後8時ごろ、彼女らハネトは威勢のイイかけ声とともに練り歩き始める。「ヤッテマーレ、ヤッテマーレ!」注目すべきはその格好である。とにかく目立ちたいのだろう、はっぴの前をはだけてブラをモロ出しとか、金太郎みたいな前掛けで横乳ガッツリとか、とにかくヤラシイのなんの。
8、コーヒーを飲みながらのんびりパンチラを堪能
ここは観光案内所みたいな施設です。テーブルの並んだ休憩スペースや誰でも使えるパソコン、軽食コーナーもあるため、平日の夕方などは学生の溜まり場になっています。休憩スペースでは階段そばのテーブルに陣取りましょう。そしてコーヒーを飲みながら本でも読むふりをしつつ、頭上に注目してください。階段は手すりに目隠しがないため、スカート女子が通れば、下からパンツ丸見えです。学生が多いので見放題です。イスに座ってコーヒーを飲みながらゆっくり目の保養ができるパンチラスポットとか、珍しいですよね。
9、突風が観光客のスカートをめくりあげる
津軽半島の先っぽ、龍飛崎の観光客がよく行く場所が、この『階段国道』。国道なのに階段状の道になっててチト珍しいという、まあそれだけのスポットなんですけど。ここ、知る人ぞ知るお楽しみ現
象がよく起きる。なんせ半島の突端だから風がビュービュー吹いてるわけで。観光客にはスカートの女性も多いわけで。パンチラ愛好家のみなさん、ぜひ、わが町にお来し下さいませー。
カップルさん、屋上のカギをかけても下から覗いてまっせ
10、右下の図、弘前市内のデパート「さくら野百貨店別館」の立体駐車場です。土日の昼でも5階から上はガラガラで、登っていく車はほとんどいません。にもかかわらず、夜間、7階にポツンと車が停まってることが…。これ、非常階段の最上階でイチャこいてるカップルの車です。そーっと非常階段を登り、下からのぞいてやりましょう。かなり大胆にヤってるハズ。私は全裸の女を見たこともあります。なぜか。屋上から通じるドアにカギがかけられるからです。屋上から誰かが気まぐれで入ってこれないから大丈夫だと思ってるのでしょう。その安心感が、プレイを大胆にさせているのです。こちとら、下からアプローチしてるのに(笑)。
12、深夜、この駐車場に車を止めていると、裏手の田んぼ(稲刈りが終わってるので、土の状態)に忍び込んで野外セックスをしている男女をときどき見かける。女の年齢は30代半ばくらいか。暗い上に30メートルほど先だから痩せてることくらいしかわからないが、それでも、ぼーっと浮かぶ白い胸やお尻がやけに生々しい。さらに目をこらせば、フェラをしたり、バックでやってることも、どうにか判別可能。おおかた野外好きな露出マニアなんだろう。覗くこっちにしてみたら、実に有り難いオカズである。男の方はちょいちょい変わってるから、パートナーを見つける度に、彼女の方が田んぼに誘ってると思われる。
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