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催眠術が出来ればセクハラし放題!キャバクラでどこまでエッチが出来るか実験

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以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。
ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。
「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」
そしてこう。
「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。しかし女は催眠術だと信じ込むので、こうなればもうこちらの思うツボ。「次は腕を重くするよ」とか「眠くなるよ」とか、いかにもなことを言って、さりげなく胸や尻を触ってやるのです。
キャバクラナンパでどこまでエッチが出来る?
手のひらが性感帯ヘルスで本番も
その日のタ方会社に現れたのは、まるで朝日新聞の集金人と見粉うよつな40過ぎの男性で、ミスターマリックみたいな風貌を想像していた僕は唖然としてしまう。ただのオッサンやん。
「わざわざお越しいただいて」「いえいえ、こちらこそ」
「あの、催眠術師でいらっしゃるとのことで」
「ええ、突然あんなメール送ってすみません」
話すと、折り目正しい営業マンのようでもある。得体の知れない男だ。
「あのですね、正直、ウチの編集は誰も信じてないんですよ」
「怪しいですからねえ」
「ええ、なもんで、ちょっとここでかけてやってもらえませんか」
被験者は、ナメ切った態度をとっていた平林だ。こういうヤツに限ってコロッと犬や猫になってキャンキャン叫び出したりするもんである。へそ曲がり部員が横に座ると、上着を脱いだ柴田氏はさっそく術を披露し始めた。
「それではまず私の指を見てください。じーっと、じーっと見てください」
ありがちな語り口だが、トーンや声色はいかにもそれっぽい。平林もいつしかポカンと口を開け、アホみたいな顔になっている。
「はい、頭がすーっと後ろに引っ張られます。すーっと、すーっと後ろに」
次の瞬間、なんと焦点定まらぬ目をした平林の頭が、ソファにグイグイ引き寄せられる。すげーよ、こりゃ。「はい、次に右手についた風船が高く上がります、たかーく、たかーく」もう、言われるがままの平林。手はふらふらと中空をさまよい、目はうつろだ。
「柴田さん、こいつ犬にしてやってください」
「猫でもいいですよ」横から小声でリクエストしてみたところ、この環境では人に見られているという意識が強くて無理だろうと却下されてしまった。
しばらくして催眠の解かれた平林は、顔を真っ赤にして言う
「いや、かかったわけじゃないんだよ。言葉を聞き入れようとすると動くものなんだって」
まあそんなもんかも知れんなとは思う。催眠とはいえ完全に意識をなくすことはできないんだろう。だが言葉を聞き入れさせる能力というのも、これはこれで立派な技なのではないか。額かり汗が吹き出すほどのあの熱演ぶり、伊達や酔狂ではないはずだ。ヒネクレ編集部員はともかく、普通の人間ならコロッと引っかかっても全然おかしくはない。しかも聞くところによるとこのオッサン、ヘルス嬢に催眠術をかけた隙に本番に挑んだり、スナックホステスの手のひらを性感帯にしたりと、エ口の限りを尽くしているらしいではないか。非常に好感か持てる。こりゃ使い道あるで。
水商売の女は催眠にかかる下地があり
男たるもの、腕利きの催眠術師を従えれば、何をするかは自ずと決まる。置を歩いてる女性にかけることはできます
会社近くを歩き回っている女子大生どもに催眠術をかけ、とにかくまあ、なんですか、色々と楽しませてもらお、つという寸法ですな、ふふふ。しかし氏は、それはちょっと難しいと顔をしかめる。やはり深い催眠をかけるには、対面してちゃんと話を聞いてくれることが条件となるようだ。となると誰だ
「たとえば私は、水商売の女性なんかにかけたりしますけど」「ほうほう」
「彼女らは話を聞くのも仕事のうちですから」
「なるほど。そいつはいいですね」
「うん、そいつはいい」標的は決まった。キャバクラだ。
「いいっすね。行きましようあの拝金主義者どもに鉄槌を食わせましょ」
「わかりました」
ライターを取り出す。「はい、それじゃあこの火をじーっと見つめてごらん、じーっといい流れだ。淀みがない。「ラクーになります」「……」「熱くなるよ、ほら、ズーン」
氏は彼女の頭のてっぺんを指で軽くプッシュ。
「ホントだ、熱い、熱いよー。何これーーなんで、なんで熱いよー」
さすが本物を自認するだけのことはある。難なく催眠状態に引き込んでしまった。肩こりのことなどすっかり忘れたか、その後も彼女は柴田氏の言うがまま、水割りの入ったグラスを熱がったり、ポッキーをしょつばがったりと、見事なまでの催眠状態にひたって行く。そして術はいよいよ本題に。「あなたの隣のサトちゃんに軽くキスしてみましょう。はい、チュッとしていいんですよー」
さあ、来た。やっばりこうでなきゃいかんね。この際、ポッキーの味なんかどう感じてくれたって
いいのだよ。しかし。彼女、どういっわけかゆっくり首を振る。
「キスしていいんだよー、ほら、ほっぺにチュッ」
うつむいたまま女の動きが止まった。顔中汗だらけの柴田氏もダメだこりゃという表情だ。もはやこれまでか。これ以上は進まぬのか。しょうがないのでいったん素に戻し、感想を聞いてみた。
「どんな感じだった」「あのね、なんかね、進もうとする自分と、止めようとする自分がいるの」
彼女のたとたどしい説明によると、たとえは体が熱くなったり手が重くなったりするまでは、すんなりと入り込めたのだが、キス云々になると、途端にもうー人の自分かストップをかけてしまうのだそうだ。
「えー、私もやりたーい」
興味深そうに眺めていたもうー人にもかけてみたが、やはり同じような状態にまで進んでおきながら、キスで動きがストップ
彼女もまた、入り込む自分と引き留める自分がいると言う。まったくどうにもならんなあ。
2人を「被験性、弱し」と判断した僕たちは、店を出て反省会に入った。「ええとこまでいったように見え
たんですけどねえ」嘆く僕に、氏はうなずく。「あのコたちは、まだまだ仕事中とい一2息識が強いですね」催眠術は、簡単に言ってしまえば「社会的な障壁を取り除く作業」なので、頭の片隅に少しでもちゃんと仕事しなきゃという考えがあると、ある程度以上は進みにくいのだと言う。
体が熱くなったり手が重くなったりといっのは、彼女らの意識の中で許せる範囲の現象なのですんなりと入っていけるが、キスとなると他のコや従業員に見られてるんじゃないかといった意識が生まれ、それがネックとなってしまうのだ。
「バイトのコなんかだと、どっぷりハマるんですけどね」
要は相手次第ということか。こりゃ数を当たるしかないな。が、気合いを入れ直して向かった2軒目のキャバクラは、四六時中へタくそなカラオケが鳴り響く騒々しさで、とても落ち着いて催眠術をかけられる雰囲気じゃなく、3軒目はキャバ嬢が口シア人で、ろくに日本語が通じないという有り様。3万4万と散財しながら2人は整舛伎町を練り歩いた。ヤルのだ、ワシらはキャバ嬢を落とすんじゃ、フーゾクなんぞには行かんわい。ようやく適当な店に巡り会ったのは4軒目。店内は静かで客層も
「いっらっしゃいませー」2人の美女に囲まれた我々は、例のごとくくだらない会話で女を安心させ、肩こり解消作戦へ移行。まんまと脱力状態に持ち込むことに成功する。さあ、ここからだ。
「3つ数えると、目の前にいる人のことが、とーっても好きになります。だーい好きになります」
そう言葉をかけた氏は僕を手招きし、目をつぶった彼女の前に顔を持ってくるよう促す。
「それでは、ゆーっくり目を開けましょう、いいですか、ワン、ツー、スリー」
寝起きのような目で、彼女は僕の顔をのぞき込んだ。何度もまばたきをするその瞳はうっすら潤んでいる。こいつはひょっとして…。
「はい、とっても好きなサトちゃんに甘えてみましょう。いっばい甘えていいんだよー」
その言葉を聞くと同時に、彼女は僕の肩に倒れ込むようにして体を預けてきた。軽く肩を抱いてやると、顔を胸にうずめてくる。よっしゃ、こいつはもろたで。後で聞いたところによると、これは「刷り込み」という作業で、生まれたばかりのヒョコが初めて見たものを母親と思い込むのと同じだそうだ。
「そしてだーい好きなサトちゃんに胸を触ってもらうと、とーっても気持ちよくなります。ワン、ツ・ー、スリー」
僕は右手を肩に回したまま、左手をそっと波女の拘に。砥島抗なし。そのまま軽くモミモミモミ。小振りながら張りがあってなかなかよろしい。こんなことしていいんでしょうか。
「はい、もーっと触ってもらいましよう。もーっと服の上から操んでいた左手を、胸元からすいっと地肌に這わせて、ブラジャーの中へ。指先にかすかに触れる小豆大の乳首。エエんですか、工工んですか。わしゃもう知らんで。断っておくが、ここはお触りパフなんかではない。れっきとしたキャバクラだ。
ふざけて「おっばい大きいねえ」なんて軽くタッチする男はいても、ここまで堂々としかも乳首コリコリまで許された者はいないだろう。彼女の口からは鳴咽もタメ息も漏れない。ただ、黙って目を閉じたままだ。こうなりゃ行くとこまで行きましょうよ、柴田さん。乳首と来れば次はどこですの。
あせる僕を制し、氏は席を移動してもうー人にも同じ手順で催眠をかけてしまう。今度は左からいたいけなキャバ嬢が倒れ込んでくる。両手に花。しかも乳首触り放題。よろしおすなあ。他のテーブル客や店員が怪詩な様子でこちらを見ている。そりゃそうだろう。女の子2人か揃いも揃って、脱力したように男の胸にもたれかかっているのだ。
「仕事が終わると電話したくなります」
胸や膝をぺタぺタ触りまくってくる2人に、僕の欲情は沸点に達する。
「ねえねえ柴田さん、フェラ行きましょうよ、フェラ」
「いやー、それは無理でしょあまりに周囲の注目を集めすぎたこの現状、派手にやると店を追い出されるかもしれないし、キスが限度だったコ同様、フェラという言葉で彼女らが我に返ってしまう恐れもあるからだ。てことは、ここまでか。くーせっかくいいとこまで来たのに。しかしここで柴田氏が機転を利かせる。
「あなたは、お仕事が終わるとなぜかサトちゃんに電話したくなります。どういつわけか不思議とサトちゃんに会いたくてたまらなくなります」
なるほどこれはウマイ手だ。今この場で無茶なことはできなくとも、店外、いわゆるアフターでなら少々のことは許される。そこで新たに催眠をかけ直し、思う存分……クックック。僕たちは携帯番号を手渡し、意気揚々と店を後にした。見送りに来た2人は、まだボーッとした表情のままだ。ありゃ完壁に惚れてるね。
★電話が鳴ったのは閉店時間の5時過ぎではなく、その12時間後、翌日のタ方のことだった。
「あ、覚えてますか。また会いたいなーって思って」「うん、いいよ」
「ホント~うれしいなー」催眠術とはまことに恐るべきものである。ー人の人間の心をこうも簡単に奪ってしまうとは、まったくもって罪な術ではないか。しかし夢物語の終罵はいつも突然だ。僕は、リポーターの責務として彼女の次の台詞を記し、筆を置くことにする。
「じゃあ待ってます。今日は10時からお店にいるから」

出会い系やキャバクラで本物の1人暮らし女子大生を見極める方法

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ただやっばりそれも寂しい。せっかく短大に入ったっていうのに夏休みに何もないってのはどうなんでしよう。と、そこで素晴らしい名案が浮かびまして。花火を見に行く合宿といつのはどうだろうと。僕の田舎って、毎年すこい大きな花火大会があるんですよ。この花火をエサに学校の連中を実家に呼び寄せようといつわけです。こんな短大、地方からわざわざ来てるヤツなんてほとんどいませんから、そういつのって旅行気分で結構ノッてきそうなものじゃないですか。
「ねえ、みんなで一緒に花火合宿行かないっ」「どこのっ」
「〇〇(実家の地名)」「どこそれっ」「オレの実家の方なんだけどさ」「ふーん」
「すげー楽しいよ。ウチ泊まってもいいしさ」
あちこち電話しまくり、結局2人だけ興味持ってくれて。ま、そいつら友達同士なんですけどね。よっぽど暇だったんでしょうね、行くとこなくて。それが大会当日、駅まで迎えに行ったら、来たのはー人だけ。後のー人は都合悪くなっちゃったとか言ってましたけど、どうなんだか。オレに気があるの見え見えなんですもん。だって普通ー人で来ませんよねえ、しかも浴衣着て。2人きりの夏合宿。いい思い出になりましたよ。ただ、ラブホ満杯で、ほんとに実家に連れて帰んなくちゃなんないのが難儀でしたけど。
親父なんか「あー彼女さん、息子をよろしく」とか言って。合宿だって説明しても、よくわかってなかったみたいです。当たり前でしょうけどね。
出会い系ワリキリ女子大生の当たり外れか景初の書き込みでわかる!
手っ取り早く女子大生とヤリたければ、出会い系サイトで割り切りの力キコミを探すのが近道だ。問題は、自称女子大生にはピンからキリまでいること。特にワリキリの世界は上玉が少なく、学生とは名ばかりのエンコー常習者みたいなヤツがのさばっている。どうすればA級のホンモノ女子大生を買えるのか?手がかりは、彼女らの募集文面にある。
朝キャバ知らない人多いみたい笑
注目すべきは『現役で女子大生』の部分だ。考えてもみてほしい。ホンモノの女子大生が自分を紹介するとき、普通は「女子」の冠はつけずに「学生です」と書くもの。つまりこれは女子大生というキーワードに世の男が色めきたつことを理解した人間の書きこみだと判断できる。
『現役』のワードも同じ理由で、他にも『上京したて』や『1人暮らし』なんかもよく使われる誘惑フレーズだ。まわりくどい長文、どうでもいい朝キャバの紹介から見ても、援デリ業者のおっさんによる書きこみと考えて間違いない。以上から、やってくる女は女子大生ですらない可能性が高いわけだか・・
会いたい旨のメールを送信したら、ー分と経たずに返事がきた。ホ別2で、池袋北口のゲオの前に来てもらえますか?指定された待ち合わせ場所は援デリ業者の定番スポットだ。とにかく行ってみますか。かくしてやってきたのが写真の女だった。顔はバレーボーイスの虎子そっくりで、ピンクと黒の派手な格好がいかにもエンコー女らしい。たとえホンモノの女子大生だとしても、カネを払ってまでヤリたい部類の女じゃありません
「ヒロシさんですかあっホテルあっちなんで行きましよう」
そそくさと歩きだす女について余計な会話もしたくきながらケータイを
「学校帰り?」「…あ、うん。そうですよ」
一瞬の間はなにか。言うまでもなく、「アタシってそういうプロフィール設定になってるんだ」と理解したのだ。
「大学でなんの勉強してんのっ」「別にいろいろ」
「何学部?」「えーそれはちょっと」
これ以上つきあう必要はなかろう
前の力キコミと違うのは、女子大生であることを極端にアピールしていない点だ。しかしそれだけで食いつくのは早い。
出会い系でデブが敬遠されることを知った証であろう。きっと大学生なのはウソじゃないと思う。だけど我々が期待するような上玉タイプでもない。出会い系でちょこちょこ客をとってるセミプ口ってところか。ちなみにホテル代別で1万5千円の希望
新宿に着き、再びメール。
待つこと数分、若い女がやってきて携帯をいじりはじめた。他にそれらしきヤツはいないし、やっぱり、コイツだよね。
「うーん。いろいろ買いたいモノもあるしい」「学校の友達もみんなやってるのっ」「知らなあい」「ちなみに学校はどこ?」「K栄大学ってとこ。知らないかあ」
謙遜のつもりかもしれんかたしかに知らない。まあ、こんな女が入れるくらいだから、レベルは推して知れるわな。買う価値なし。このあたりもスレたエンコー女とは一線を画す。見ず知らずの男といきなり本番なんてできないよ、普通はフェラもどうかと思うけとにかく、これこそが今回もっとも期待できる書きこみだ。カラオケボックス内フェラで7千円の約束をとりつけ、待ち合わせ場所の新宿に向かった。雨がパラつくタ方の西武新宿駅前。あらかじめ聞いていた茶色のPコートの女の子は…まだ見あたらない。と、メールが届いた。
「急停車しちゃって少し遅れそうです。すみません」
そしてついにそのときがきた。
「遅れてすいませんでした」
ミキちゃん(仮名)は本当に申し訳なさそうにペコベコしなからあらわれた。顔はキルピルのときの栗山千明にほんのり似ている。スラりと伸びた足が実にイイー言っておくが、割り切りでこのレベルの女子大生が来ることはまずありえない。
「いえいえ。じゃあカラオケ行きますか」
「今日は学校だったの?」「そうです」「新宿は近いんだっ」「半蔵門ってところに学校があるんで」「あのへんだと、何大学があるんだっけ」「0妻です」
彼女、0妻女子大学に通う2年生だそうだ。いいじゃんいいじゃん、共学じゃないし、見た目も。
カラオケに到着。ミキは上着を脱いで、所在なさげにテレビ画面を眺めている。
「隣に座っちゃおうかなあ」「あ、はい・・」近づいたら、彼女が少し姿勢を正した。緊張しているのだろうか。可愛らしい女子大生が、フェラって口にしましたよ。あー、たまらんーオレはおもむろにズボンを脱ぎ、彼女が座るほうに向けてチンコを投けだした。無言のままで手コキがはじまった。あれ、そういえばまだお金渡してないけと、いいのかな。ミキはときどきチンコに視線をやりつつゆっくりとシゴきはじめる。続いて仁王立ちになってようやくフェラの開始だ。このぎこちなさに(悪いコトしてる感)が漂って、すこくいい。さっきのナント力大学の女なら節操もなく最初からくわえてるだろうね。小さなおクチが、おそるおそるチンコを受け入れていく。お嬢様大学の女子大生がこんなオッサンのチンコを唖えてるだなんて、それだけで興奮度500倍ですよ。手コキもそうだったけど、ミキのフェラは非常にスローペースだ。
テクニック的な不満はあるけどこれはこれで素晴らしい。そんなことを考えつつ、なにけなく彼女の胸に手を伸ばした。んん?けっこう大きいぞー
「ごめんなさい、触るのはちょっと…」
あ、すいません。静かなカラオケにオレの「イクー」の声が響いたのはその10分後だった。可愛いお口の中に精子をぶちまけてやった。「んん・・」
だし、控え目に言う。「あ、お金もらっていいですか」ちゃんと覚えてたのね。払いますとも。こんな興奮するフェラだったらいくらでも(でも7千円しか渡さず)。

キャバクラいくならお持ち帰り歌舞伎町フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記

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最近ハマってるんですよ、キャバクラ。知ってました?今、都内のキャバクラって競争が激しいおかげでメチャクチャ安いんです。50分の基本料金で3千円飲み放題とか、もうそんなのザラ。ただ、行って飲んでバカ騒ぎしてオシマイってんなら、その辺の居酒屋で飲むのと同じ。まあ遊び方なんて人それぞれでしょうけど、僕はオネーチャン落としてナンボのモンだと思ってます。じゃなきゃいかないですよ。
やっぱり歌舞伎町とか、池袋とか中野。ただ、ショーパブとかランパブは金も高いし、女もプロっぽいから成功率は低いです。あくまで普通の店ってことですね。入った後の攻め方はかなりハッキリしてて、
①最初の基本時間で勝負して、②素人を狙う
この純白がまた素人キャバ嬢っぽくて非常にヨロシイんですよね
SEXだってことがミエミエですから、イマイチ分が悪い。あくまで、普通に誘っといてその日のウチにゲットしないと。で、仕事のキャバクラ嬢をどうやって連れ出すかっていうと、まあケースバイケースですね。
「急にカレシから電話が入ったから」って女のコに言い訳させて、そのままいっしょに出ちゃったこともあるし、あとは仕事が終わってから迎えに行ったりとか。この前なんかキャバクラ店のトイレでヤっちゃいましたよ。要するに、そのコの仕事が終わる時間と、携帯(どの客にもたいてい教えてくれます)、あと本名を教えてくれれば、脈はあるってことで。ま、能書きはこの辺にしときましょうか。今回は中野のキャパクラでひっかけたコです。20才で、昼間は派遺社員で働いてるらしいんですけどね、もう店で話してるときからスケべ話で盛りあがっちゃって。
ちょうど席が隅っこで、他の客から見えないところだったんで、軽くチューして、
「実は濡れてんだろ」ってスカートに手人れてやったり。基本的に、キャパクラ嬢ってスケべな話は乗ってきますから。ちょうどそのコ、僕に付いた後スグに上がり時間だったんで、さっそくお持ち帰りしちゃいました。ナンパに自信のある人は腕試しで自信ない人は女を口説く練習でも、一度行ってみた方がいいですよ。別に僕、店の回しモンじゃないですけど、たった3千円でオネーチャンお持ち帰りできちゃうなんて、ナンだかんだ言ってもオイシイじゃないですか。
歌舞伎町キャバクラ、フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記
キャバクラ、ヨーロッパ系外人パブ、フイリピンバー、セクシーキャバクラ、そして連れ出しスナック。新宿・歌舞伎町で、このコースを1晩たったの10万円で回ったと言ったら、皆さんは素直に信用してくれるだろうか。―予算10万円で歌舞伎町を堪能したいーそりゃ無謀な企画だと思いましたよ。だってイイ歳した男が1人で歌舞伎町歩いてりゃ、客引きが放っておくはずがない
「お客さん、今日は開店記念日で特別安くしちゃいますから」
「5千円で飲み放題。こんな店ないって」
「シャチョー、今日はヘルス?イメクラ?かわいいコつけますよ」
信用して付いていったところでウン十万取られるのがオチ。
しかし今回ある男にこの願望をぶつけたら、これがホントに5軒分、酒と女を満喫できたんだから、こっちも驚いた。
「満足しました?今度はぜひ友達を連れてきてくださいよ」
本誌「平成の裏仕事師列伝」で紹介した辰巳義郎氏(仮名。53才)を覚えているだろうか。客引き=ボッタクリカ常識のこの街において、彼こそ客の予算と希望に叶う店を紹介してくれる超良心的なガイドなのだ。夜7時から朝5時にホテルを出るまで計10時間。飲んで騒いで抱きまくりの夜をリポートしよう。
まずは、こく普通のキャバクラで肩慣らし。水割りをすすりつつ、1時間ほどギャルとトークを交わす。
「ここのオネーチャンは底抜けに明るいですよお」と連れてこられたのは、外人パブ。みんな口シア・東欧系だけに肌が透き通るような白さだ。んでもって、下ネタ好きなこと。
同じ外人でも、歌舞伎町といえばやはりアジア系である。中でも、フィリピンバーはその王道とも言える存在。この日は常連っぽい客が多かったが、いやあ皆さんハマるのもわかります。とにかく気遣いが細やかで、初々しいのなんのって。彼女らのダンスを見つつ、安達祐実似のオネーチャンに優しく手を握られながら、ブランデーを1杯。至福のひととき。
そろそろ下半身がムズムズしてきたが、ここでヘルスやイメクラなんぞに手を出しちゃったら、その後が続かない。「辰巳さん、ちよっとエッチなんだけど、フーゾクじゃない店、ないすかね」
「じゃあ、お触り系なんかはどう」というわけで付いていった先は、一見普通のIパブ。単に女のコと酒を飲むだけかと思いきや、サザンの「いとしのエリー」がかかると場内が暗転。突然相手がまたがってきて眼前にはスカートの中が…
「触っていいの?J「パンツ脱がさなければダイジョーブよ」「じゃあ…これは0K?J「ア~ン、ソレ脱がしてるのと同じィー」
下も触り放題なら、オッパイも探み放題。これが俗に言う..寸止めパブってやつなのね。
結局、40分で2人のオネーチャンをネチャネチャ、モミモミ。
この体勢で腰をクネクネ。まさに生殺しですな
見よ、このレベルの高さを(と言いたいところだが、顔をお見せできないのが残念)みな20代でツブ揃いとくりゃ、テイクアウトしない方がどうかしてる
この時点で手持ちはまだ6万。これだけ飲んで騒いで4万しか使ってないのが奇跡のようだが。
「じゃあ、もう12時過ぎてるし、そろそろ参りますか。アッチの方、大丈夫?」
アツチってどっちですかあ?なんて聞き返すのはヤボでしょう。辰巳氏は某雑居ビルの×階にあるスナックで立ち止まると、名刺を差し出して言った。
「じゃ、私はここで。6万なら一晩ゆっくりできますからね。もしなんか問題があったり、気に入った女のコがいなければすぐに電話してください」
スナックのドアを開ける。と、視界に入ってきたのは、奥のソファに腰掛ける女のコたち。総勢20人余りはいるだろうか。聞こえてくるのは、_
早口の中国語だ。そのうちの1人が横に付き、水割りで力ンパイを済ませたあとに一言。「アナタ、キョウ、アソビスル?」そう、そこは女のコ全員がデート0Kの連れ出しスナックなのだ。店のシステムは単純明快で、飲み代1万に加え、ショート(2時間)で3万、口ング(1晩)なら4万円。飲むだけでもいいし、逆に人数分を払えば3P4Pも0Kらしい。うーむ、しかしこのレベルの高さはナンだ!?中国と言えばどことなくア力抜けないイメージがあるが、ここにいるコはみんなキャバクラでスカウトされそうな今風ばかり。早くしないと、どんどん持ってかれちゃうじゃないか。結局、迷いに迷った挙げ句、笑顔が愛らしい上海出身の×華を連れ出し、すんなり奥のホテル街へ。朝5時、ホテルを出るころにはすっかり夜も明け、客引きの姿も消えていた。それでも、早朝ヘルスには行列が並び、力ラオケボックスの呼び込みの声がやたら元気に響いてくる。
「コワイところですよ、歌舞伎町は」そう笑うが、こんなに楽しく遊べるのもこの街をおいて他にないのかもしれない。

ホストに騙されてキャバクラで働く女・コールを唱えれば女とヤレルなんちゃってホスト体験記

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4月から5月にかけて、全国あちこちに出張予定が入った。
大半は地方都市で、現地で一緒に飲みにいくような知り合いはいない。せっかくの機会。誰か一緒に酒でもと、ミクシィの日記に出張の予定を載せてみた。
結果、何人かのマイミクからメッセージをもらい、うち一人の男性と食事する約束を交わした。残念ながら女性はゼロ。まあ、現地でナンパすりやいいか。
そう思っていたら、出張の直前になって1人の女性から、ミクシィでのメッセージではなくEメールが届いた。
《はじめまして、ミヤビといいます。広島で水商売してます。裏モノで河内さんの『大阪で生まれた女』いつも読んでるんですよ☆河内さんの出張予定、ミクシィで見ました。5月○日に広島に来られるんですよね。めちゃくちゃ会いたいですよ.ご迷惑でなければお返事ください》
ご迷惑なはずがない。さっそく《会いましょう!》と返したところ《ホントですか?メチャうれしい》とレス。何度かメールをやり取りした上、彼女が働いている店(キャバクラらしい)に行くことになった。
肌の色はやや浅黒く、顔はあびる優に少し似ている。
「河内さん、ホントに来てくれたんですね。なかなか来られないんで心配してたんですよ」
少し笑みは浮かべているものの、そんなにうれしそうに見えない。メールでは、それこそ感激のあまり抱きついてきそうな勢いだっただけに、肩透かしというか、ちょっと寂しいというか。
つまり、アレか。裏モノの誌面で想像する河内真佐久と、実際の俺に相当なギャップがあるのか。でもって、ガックリしてるのか。それでも彼女は繰り返し言う。
「本当に会えると思わなかった。うれしい」
ん、やっぱり口先だけに聞こえるなぁ。
「あ.緊張してるっていうこともあるけど、もともと喜怒哀楽があまり顔に出ないんです。この仕事して、これでもだいぶマシになったんですけど」
何でも、いつも不満気な顔をしておると、子供のころから親や教師によく怒られ、友達からも『なんでそんなにテンション低いの〜?』とつっこまれることが多かったという。ところで君みたいな若い女の子がなんで裏モノ読んでるの?
「友達の彼が大好きで、家にいっぱい置いてあったんですよ」
俺の連載は、タイトルが気になり読み始めたらしいのだが、
「あの妄想癖の奥さん、結構きれいっぽくないですか?」だの
「おじさま好きのOLさんはエッチっぽい身体してますよね」
だのと、相当な読み込みよう。
「大阪弁のやり取りもなんか懐かしくて…。やっぱ大阪っていいですよね」
そもそも、なんで広島に出てきたん?
「1年ほど前、借金で逃げてきたんです」
へ?どういうこと?
「高校卒業して美容系の専門学校に通ってたんですけどね。カラオケ行った帰りに一人で歩いてたら、ひっかけ橋でホストに声かけられたんです」
ひっかけ橋とはミナミの道頓堀にあるナンパのメッカで、ナンパ目的の素人より若い女の子に声をかける茶髪のきたないホストであふれかえっている場所だ(最近は取り締まり強化でだいぶ少なくなったが)。そこでホストにつかまり、強引に店に連れて行かれたらしい。
もちろん、初めてのホストクラブ。何人ものホストにほめまくられ、舞い上がり、ノリノリで飲んでしまう。精算のとき、最初声をかけてきて、店でも一番相手をしてくれたホストに『1万円でいいよ。残りは俺が立て替えとくから』と言われた。専門学校生にとっては少々高めだったが、楽しかったし不満はない。ん、まんまとヤシらの術中にハマったという感じだが、そこまでカッコよかったのか、そのホストは。
「ルックスは全然いけてなかったんですけど、遊んでるって感じがそのときはかっこよく見えて…」翌日の昼、そのホストから電話があり、再び店へ。しばし飲んだ後、甘えながら、『いくら立て替えてくれたん』と聞けは、昨日だけで10万以上、今日も併せると30万近くになるという
「耳を疑いましたよ。そんなお金払えるわけないし」
驚く彼女に、男は言った。心配するな。いいバイトを紹介してやる。ミヤビも夜のバイトしようかなって言ってたやろ。金は返せるときに返せばいい。そのことばに《なんて男らしいんだ》と感激したというかりミヤピも相当おめでたい。
ともかく、こうして彼女はホスト君に紹介されたキャバクラで働くことになった。その間、男の家には週2、3日泊まりにいく《通い妻》状態に。学校はしんといからとーカ月ほどで辞めてしまったそうだ。で、彼には毎月いくら返してたの
「給料日になるとだいたい10万くらいかな。月によってお給料が変わるので渡せるだけ渡してました。それ以外でも彼かほしいものがあればお給料前借して買ってあけたりとかしてたし」
男の態度はしだいに変化し、言うことを聞かないと暴力を振るうようになった。ボコボコにした後、泣いているミヤビにやさしく声をかけ、セックス。いかにも、悪党のやりそうな手口だ
「そのときはほんとに優しくエッチしてくれるんですよ。ああ、やっばり愛してくれてるんやなあって思いました」だから、大きな勘違いしてるって
半年ほどキャバクラで働いた後、彼の勧めでセクキャバに鞍替えまたその半年後には、デリヘルに勤めるよう勧めてきた。
「さすがにもう別れたほうがいいのかなって。彼か浮気してるのも知ってたし」
気持ちを伝えた彼女に、男は言った。別れるなら借金を耳をそろえて返せぜんぶで100万。逃けても必ず探す。
「もう限界でした。で、専門学校の同級生で辞めて広島に帰っている友達に相談したら、こっちにおいでよって。すぐに行こうって決めました」
広島では、その友だちか働くキャバクラに就職した。が、不安は消えない。携帯番号は変更したものの、大阪方面からの客が来るたび、自分を捜しに来たのでは、とビクビクした
「もうー年近くたつし、そろそろ大丈夫かなとも思うんですよ。それに、河内さんの連載読んでて、やっばり大阪に戻りたいなって気持ちも強くなったし。今日、会って話してやっぱり大阪弁で話すのはええなって・・。やっぱり大阪に帰ろかな」
うん、それも何かのきっかけでしょう。んじゃ、大阪で生まれたミヤビが広島にいたって証に《大阪で生まれた女》に登場してよ。「うん、そうするわ」二つ返事かいーやっぱり君、編されやすいのわかるわ。さて、そろそろ午前2時前、閉店時間も近づいてきた。この後、もちろんオッケーだよね。「ごめんなさい、今日はアフターか入っていて。さっき話した私の友達いるでしょ。そのコのお客さんのアフターに私もついていかないとあかんねん」そんなん他の女に代わってもらえよと言ってみたのだが、とうしても無理らしい。まあ、嘘をついてあしらうことができる女だとも思えない。来月また広島出張があるし、そのときでええか。今度は、店が始まる前に時間作ってくれるらしいし。
翌月、広島への日帰り出張当日。早々に仕事を済ませ、5時にミヤビと会った。黒いミニス力姿。店と違い、髪をアップにしていないせいか、キャバクラで見るよりやや幼く見える。
「念のためやけど、裏モノに出るのホンマにオッケーやね」
「うん、でも前の彼が見たら大変なんで、絶対顔は出さんといてね」
「わかってる」
最終確認が取れたところで、ラブホへ。部屋で裸になったミヤビの体は、胸はやや小ぶりだがスレンダーでなかなかスタイルがいい。シャワーを軽く浴びた後、すぐベットに移動した。
驚いたのは、異常なまでの感度の良さだ。指と舌で愛撫を始めた途端、ビクンビクンと身体を震わせ、眉間に雛をよせながら色っぽい声を上げる。普段のテンションの低さかりは、想像できない表情と反応のよさだ。
「アアン、アアン、イヤン、気持ちいい」
性器に沿って動かす俺の指がすぐに愛液でヌルヌルになった。こんな濡れやすい女もそうはいない。「ああ、もう入れてほしい」
手コキもフェラもまだ何もしてもらっていないが、愛液が溢れてトロト口になっている性器を見るだけで、ペニスはギンギン状態だ。あかん、俺も我慢できん。まずは正常位で挿入。横ハメかりバックに移行して突きまくった。どの体位でも、挿入部分からフシュッ、ブシュッといやらしい音が聞こえる。手で触ればまさに大洪水ー俺の太股まで愛液でヌルヌルだ。ミヤビの手を取り、自ら触らせてみ
た「ああ、すごい濡れてるっ。いやーん、はずかしいー」
さらに激しく腰を振る彼女。ったく、このハイテンションはなんやねん。ベッドはもう、ミヤビの愛液で染みだらけだ。2回戦を終え、タバコを吸いながら彼女に聞く。いつ帰るつもりなん
「うーん、まだ迷ってるんですよね、こないだ河戸ノ内さんと会った次の日に行ったホストクラブにすごいかわいい男のコがいて…同い年なんだけど私のことねえさん、ねえさんって呼んで甘えてくるんですよね。付き合おうかどうか迷ってるんですけど」
大阪で生まれたミヤビは、広島に来てもまったく懲りていなかったようだ。

【エロトーク】AV女優と酒が飲めるキャバクラに行ってみた

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都内にはAV女優と酒が飲めるキャバクラがいくつか存在する。本来ならDVDを観てシコる対象でしかない彼女たちと、直接話が出来るなんていかにも楽しげではないか。間近で見るAV女優ってどんな感じなんだろう。
やっぱり、エロいフェロモンをムンムンとまき散らしてるのだろうか。いや案外、素のキャラは素朴で親しみやすいのかも。
どっちにしてもワクワクしちゃう! 金曜、夜10時。酔客がアリのように群がる。六本木交差点から歩いて5分、とある雑居ビルに到着した。
この建物の上階に、キャスト全員が現役AV女優という素敵なキャバクラがあるのだ。ところが、店の受付に進むと、
「すいません、いま満席でお通しできないんですよ。席が空き次第、こちらから連絡しますので、番号を教えていただけますか? 」
ウソでしょ? えらい繁盛ぶりだな。結局、店から電話があったのは、たっぷり2時間後のことだった。
「お待たせしました。席の用意が出来ましたのでご来店ください」
すぐさま店に戻り、黒服の案内で席へ。
店内はなかなかゴージャスな造りで、大半の席はいま多くの客で埋め尽くされている。スーツ姿のサラリーマンに怪しげな実業家風、ラフな服装のニーチャンと居並ぶ
顔はフツーのキャバクラとさほど変わらない。
違うのはキャバ嬢のルックスだ。アイドル系、正統派美人、モデル系など、とにかくみんなビックリするほどレベルが高い。最近のAV女優は芸能人クラスがゴロゴロいるというが、まさにその説を裏付けるような光景だ。
…ん? 奥の席で客に酌をしてる金髪の子、知ってる! オカズにしたことあるんだけど。実物のキレイさは動画の数倍だな。
ミーハー根性丸出しで興奮していると、やがてセクシードレス姿の嬢が席についた。
グラビアアイドル小野真弓と女子アナの大橋未歩を掛け合わせたような激カワである。見た感じ、歳は23、24才くらいだろうか。
「失礼しまーす。ます。よろしくAと言います。」この美まったく知らない女優さんだが美貌、この胸からして(推定Eカップ、単体女優クラスなのは間違いない)「Aちゃんて、女優なの?キャリアはどんくらい?」
「んー、1年ちょっとかな」
やはり彼女、メーカーの専属女優だそうで、スカウトをきっかけにこの業界へ入ったらしい。以前はショップの店員さんだったそうな。
そりゃイヤなこともあるけど、私、基本的にエッチがめちゃくちゃ好きだからじゃあ、撮影中もマジイキとかしちゃうんだ。相性のいい男優さんだと本当ヤバイよ。挿入でも潮吹いちゃうし。この前も、チンチン抜いた瞬間、ブシューって飛び散っちゃって超恥ずかしかったもん。
こんな激カワちゃんが剛速球の下ネタを投げつけてくるなんて。何だか股間がムズムズするなあ
Aちゃんがハッとした様子で声をあげたあ、あれ!
彼女の指さした先には壁にかけられた大型テレビがあり、画面には素っ裸の男女が激しく絡み合っている。よくあるAVの新作情報を流しているようだ。
あれ、私の作品なんですそ。確かに画面の女優はAちゃんその人だ 男優にマングリ返しされ、さらにその上から電マ攻撃を受け、苦悶の表情を浮かべている(音声は聞こえない)。さらに次の場面では、騎乗位の体勢で乳を揺らす彼女の姿が「ちょっと見てよ、白目むいてるよ」
一瞬、隣のAちゃんの顔を見てふたたび視線をテレビに戻した途端、彼女のエロシーンが妙な生々しさを伴って胸に迫ってきた。Aちゃんってば、アイドルみたいな顔して、こんな激しいセックスをするのね…。いやぁ、テンションの上がるキャバクラだなあ
続いて、新たな女のコが席にやってきたどうもBと言います。よろしくお願いしまーす。これ時計じゃないよ。ただのゴムバンドだよ。
あれれ〜ホントだ。おかしいな。うふふふ何だかフワフワした子だ。
Bちゃんて、作品に出てるの?えーっとOLさんが職場の同僚男性に次々と犯されるとか、そんなやつです。私の作品って凌辱みたいなのばっかなんですよぉ
ホントに?想像がつかんな。…あ、待てよ。今スマホで動画を観ればいいんじゃん。
すぐさまBちゃんの名前で検索をかけたところ、画面にずらりと無料動画が並んだそのうちの一つをポチ
再生された動画内でBちゃんは激しく手マンされていた。
ああ〜イグイグイグ、ダメぇ、イッグ〜〜〜
しばしそのシーンを食い入るように見つめ、ふと隣に視線を戻す。
ちょっとコレ、すごいことになってるんだけど!
何だかわかる気がする。こういうボーッとした子ってイジメたくなるよなぁ
うふふ、ひどいなぁ。そんなボーッとしてないもん。これでもエッチ中はかなり積極的なのに!
女のコと酒を飲みながら子のセックスシーンを堪能するでエロい遊びが他にあるだろうか。
シロート育児ママの谷間、AVだと早送りも地上波だと興奮の謎
「はじめて記念日」とかいう番組をプッシュして、私にケンカを売ってきたことは皆さんもご存じでしょう。この私に楯突くとは狂気の沙汰もいいとこですが、試しにちょっくら観賞してやることにしました。敵を知って己を知る。ノムさんもそう言ってましたし。感想を申しましょう。
「なかなかやるじゃないか」この番組、育児中のママさんたちがいかに無防備かをよく表現してるんです。もちろん肝心な部分は見せませんよ。でも私ぐらいになると、肝心じゃない部分こそが実は肝心なのだ、という域に達してますから十分シコリングの材料になるわけで。

【性生活漫画】キャバクラやヘルスの子たちのマンションでハーレムを

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ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち

沖縄のちょんの間に代わり連れ出しキャバクラのド興奮|裏風俗体験ルポ

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「なら一番流行ってそうな店に連れてってやろうか。よくその店から若い子が男と腕組んで出てくるのを見かけるしね」
ソープの前で客を引くオッサンや風俗案内所をすり抜け、タクシーは「C」なるさびれた看板の前で停まった。客引きのおばちゃんがひとりたたずむ。見ればラウンジとある。ん、ラウンジ?
「これが連れ出せる店ですか?」
「そう。ここらの店は大抵そうだよ」
「もっとキャバクラみたいな感じを想像してました」
「アハハ。中身はキャバクラよ・店の人に話してきてあげるから、ちょっと待っててな」
しばし客引きのおばちゃんと話していたオッサンが戻ってきた。
「ちょうど女のコもいっぱいいるみたいよ」
さびれ感を嫌い、「やっぱり周辺を見てからにする」と告げると、なぜか急にポン引きめいた口調で迫ってくる。
「え〜、もうママに話したから遊んでさあ」
「いやぁ・・・」「こうやって店を紹介すると、バックがもらえるんさ。な、飲むだけでもいいからお願い」
聞けばオレの飲み代5千円がまるまる紹介料として運ちゃんの懐に入ってくるそうだ。そりゃ必死になるはずだ。ここは折れてやるか。「どうぞ〜」
店員に促され店内へ。中は一般的なキャバクラの構造と同じ。
「お客さまどんな子がお好みですか?」
「うーん、若いコから順につけて」
「若いコですかぁ〜。ちょうどハタチの子が連れ出されたばかりで…。今日は若い子の出勤が少ないんですよね」とにかく誰かつけてくれと言うと、すぐにやってきたのは細身のミカだ。
「はいさ〜い、ミカです。よろしくね〜」
「どうも〜」
まさにキャバクラそのものだ。テキパキと水割りを作り、オレのタバコに火をつけてくる。
「お兄さん、観光ね?」
「まあね。ミカちゃんは何才?」
「28才よ。お兄さんはもっと若そうね」
独特のゆるりとしたイントネーションで会話が続く。郊外のキャバクラがこんな感じか。すでに外は暗い。まだ一人も連れ出さぬまま、オレはウマイと評判のおでん屋に入り、策を練っていた。UFOじゃない子はどこにいるんだろう。
…気になる。向こうの席のカップルがだ。印過ぎのオッサンとハタチそこそこのギャルがいちゃついている。このギャルのカワイさたるや。胸元には大きな谷間、顔は山田優を少し幼くした感じ。おっさんには不釣り合いもいいとこだ。2人が店を出たあと、おでん屋の女将にグチった。
「なんすかね、さっきのカップル」
「あら、オニイさんも遊び?一歩遅かったわね。あのコは近くの『M』で働いてる子よ」
そうか、やっぱオカシイと思ったんだよ。金で買われてたわけね。このおでん屋は連れ出し嬢たちの溜り場になっていて、時にはこうして客と飲みに来ることもあるのだと。
「若い子ならMさ。実際に女の子を見ている私が言うんだから」
オレはビールをイッキに飲み干した。急げ!Mは、前の2軒より明らかにオナゴが若かった。
最初に席に着いたのは細身で知念里奈似の色白アヤノ(21)だ。
沖縄は射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる
少々金はかかったが、オレは十分満足だ。東京じゃありえない自由恋愛のチャンス。皆さんも、沖縄で遊ぶ際はゼヒ!
沖縄は県条例により店舗型でも派遣でもヘルスは禁止で、代わりに射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる。一見、ごく普通の風俗案内所に見えるが・・・

風俗やキャバクラで安く遊ぶコツ・女とヤレル媚薬と即席カクテル

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1、風俗やキャバの客引きとの値段交渉は難しいと思われがちだけど、そんなことはない。タイミングによって「安くするんで来てくれませんか」と相手から提案してくることも多々ある。どこの店も客が引く時間帯というのがあるからだ。町で遊ぶときは、客引きに電話番号を教え、近くでメシでも食いながら連絡を待つのが正解だ。 
2、いわゆる媚薬的なもの、たとえば飲んだら全身が感じやすくなるだの、アソコに塗ったら愛液がドバドバ出るだのといった怪しい商品は、さほど効果が感じられない。そこでオススメなのが温感クリームだ。本来、手とか足に塗ることでポカポカしてくるというフレコミだが、実際はほとんど温かくならない。しかしこれ、女のアソコに塗るとどういうわけか熱~くなってくるのだ。あそこが熱いと、なんだかセックスも良くなったように錯覚するようで、彼女にも好評だ。ただ膣内に塗るとさすがにカブレそうなので、大陰唇まわりに塗るのがベストだ。
3、酒で酔っぱらわせようと思ってたのに、女が警戒してぜんぜん飲まない。さてどうするか。
「和民」や「魚民」ならメニューにある栄養ドリンク「レッドブル」を注文しよう。焼酎をそれで割ると、面白いカクテルができる。味はアセロラハイをさらにジュースっぽくした感じで、飲めばレッドブルに含まれてるカフェインが酔いを早め、女はすぐグデグデになります。

徳島のエロ大人のスポット・本番ありキャバクラ・ピンサ口なのになぜか騎乗位体験談

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1、店内にパンパン音が響く本番ありキャバクラ
ここまで法を無視した店が四国にあるなんて見つけたときはマジで涙を流すほど嬉しかった。キャバクラなのに、店内にパンバンと体がぶつかり合う音が響くキャバなんてちょっとスゴくない?システムは簡単でまずは普通に女の子がついて酒を飲む。気に入った子を見つけたら「できる」と確認し、追加の1万円を払ってシャワー室に向かう。キャバクラの店内にしれっとシャワールームがあるところがこの店の異常さを示しでいる。そこからカウンターの奥にある部屋(3室くらいか。混んでるときは順番待ちになる)でセックス。全員が20代前半くらいなんだけど中にはずいぶん若い顔の子も。そんな子を連れてシャワールームに向かうおっさんもいるんだよなあ
2、いつ行っても混んでます。しかも店内はちょっと明るめなんで、他の客がなにをやってるのかバッチリ早えるんだよね。ピンサ口なのになぜか騎乗位の体勢だったりしてるので、初めて入ったときにピンときました。あ炎ただのピンサ口じゃないんだなって。払って入場したら、すぐに女の子がやってきます。でいきなり全裸になってフェラがスタート、わずか3分ほどで彼女らが誘ってきます。「ねえ、もっと払ってくれればイイことできるよ」イイことってのはつまり本番ですね。どの女の子も決まってー万円を要求してくるので、もはや店のシステムのように勘違いしちゃいます。そのまま手マン、挿入(コンドームは女の子が持っている)って感じ季りすむのですが、普通のピンサロと違って店員の巡回はありません
3、女をオトすのに酒のチカラはものすごく有効だだけどアルコールを飲んでくれる子は少ない。だからこそここぞってときはこの店にあるテキーラボールが非常にいい。甘いのでおかし感覚でクチに運んでくれるけどその中身はテキーラ。酒が弱い子なら2つくらい食べたところで効果が出てくる。
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