キャバクラのタグ記事一覧

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タグ:キャバクラ

  • 2019/08/09突撃リポート

      都内にはAV女優と酒が飲めるキャバクラがいくつか存在する。本来ならDVDを観てシコる対象でしかない彼女たちと、直接話が出来るなんていかにも楽しげではないか。間近で見るAV女優ってどんな感じなんだろう。やっぱり、エロいフェロモンをムンムンとまき散らしてるのだろうか。いや案外、素のキャラは素朴で親しみやすいのかも。どっちにしてもワクワクしちゃう! 金曜、夜10時。酔客がアリのように群がる。六...

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  • 2019/08/04漫画

    ここは繁華街川反(かわばた)近くのマンションなるほど水商売の子が多いらしい他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ1人きりでおそらく寂しいであろう深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち...

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  • 2019/05/31突撃リポート

    手のひらが性感帯ヘルスで本番もその日のタ方会社に現れたのは、まるで朝日新聞の集金人と見粉うよつな40過ぎの男性で、ミスターマリックみたいな風貌を想像していた僕は唖然としてしまう。ただのオッサンやん。「わざわざお越しいただいて」「いえいえ、こちらこそ」「あの、催眠術師でいらっしゃるとのことで」「ええ、突然あんなメール送ってすみません」話すと、折り目正しい営業マンのようでもある。得体の知れない男だ。「あ...

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  • 2019/05/28突撃リポート

    キャバクラ、ヨーロッパ系外人パブ、フイリピンバー、セクシーキャバクラ、そして連れ出しスナック。新宿・歌舞伎町で、このコースを1晩たったの10万円で回ったと言ったら、皆さんは素直に信用してくれるだろうか。―予算10万円で歌舞伎町を堪能したいーそりゃ無謀な企画だと思いましたよ。だってイイ歳した男が1人で歌舞伎町歩いてりゃ、客引きが放っておくはずがない「お客さん、今日は開店記念日で特別安くしちゃいますから」「5...

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  • 2019/03/10エッチ体験談

     ツイッターには“晒し”という陰湿な文化がある。自分が普段オカズにしている女性の名前と写真を衆目に晒して「皆さんこの子でアイコラ作ったり、写真にぶっかけたりしてください!」と呼びかける行為のことだ。さらにこれを他人に代行してもらう“晒し依頼”というものまである。自分の身元を隠して、オナペットをネットに拡散させることに興奮を覚えるのだろう。晒し依頼を受け付けている代理人アカウントはかなりの数があり、...

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  • 2019/03/10援助交際・パパ活

    「なら一番流行ってそうな店に連れてってやろうか。よくその店から若い子が男と腕組んで出てくるのを見かけるしね」ソープの前で客を引くオッサンや風俗案内所をすり抜け、タクシーは「C」なるさびれた看板の前で停まった。客引きのおばちゃんがひとりたたずむ。見ればラウンジとある。ん、ラウンジ?「これが連れ出せる店ですか?」「そう。ここらの店は大抵そうだよ」「もっとキャバクラみたいな感じを想像してました」「アハハ...

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  • 2018/12/22エッチ体験談

    1、店内にパンパン音が響く本番ありキャバクラここまで法を無視した店が四国にあるなんて見つけたときはマジで涙を流すほど嬉しかった。キャバクラなのに、店内にパンバンと体がぶつかり合う音が響くキャバなんてちょっとスゴくない?システムは簡単でまずは普通に女の子がついて酒を飲む。気に入った子を見つけたら「できる」と確認し、追加の1万円を払ってシャワー室に向かう。キャバクラの店内にしれっとシャワールームがある...

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  • 2018/12/09セフレの作り方

    摘発された売春キャバクラが屋号を変えて復活看板のない紹介制のキャバクラで、在籍する女の中にはタレントやモデルがずらり。元ミスヤンジャンに会ったこともある。しかも、そのほとんどと愛人契約が結べちゃうのだから驚きだ。昨年「売春キャバクラ」として摘発の憂き目にあったが、場所を変え屋号を変え、また再開したようだ。店にいる女たちはみな「遊びに来ているコ」という建前つまり接客しているのではなく、同席して一緒に...

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  • 2018/09/17AV女優になった理由

       1985年、筧井まりは福島県に生まれた。両親が共働きで留守がちだったため、幼少時代は近所に暮らす祖母の家に預けられることが多かった。「毎日、裏山とかで元気よく遊んでましたね。幼稚園に入ってからはますますおてんばになっちゃって、男の子グループをまとめるリーダーって感じでした」そんな彼女が変態男に狙われたのは小2の夏休み。知らないオジサンに『ジュースを買ってあげよう』といわれ、疑う事...

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【エロトーク】AV女優と酒が飲めるキャバクラに行ってみた

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都内にはAV女優と酒が飲めるキャバクラがいくつか存在する。本来ならDVDを観てシコる対象でしかない彼女たちと、直接話が出来るなんていかにも楽しげではないか。間近で見るAV女優ってどんな感じなんだろう。
やっぱり、エロいフェロモンをムンムンとまき散らしてるのだろうか。いや案外、素のキャラは素朴で親しみやすいのかも。
どっちにしてもワクワクしちゃう! 金曜、夜10時。酔客がアリのように群がる。六本木交差点から歩いて5分、とある雑居ビルに到着した。
この建物の上階に、キャスト全員が現役AV女優という素敵なキャバクラがあるのだ。ところが、店の受付に進むと、
「すいません、いま満席でお通しできないんですよ。席が空き次第、こちらから連絡しますので、番号を教えていただけますか? 」
ウソでしょ? えらい繁盛ぶりだな。結局、店から電話があったのは、たっぷり2時間後のことだった。
「お待たせしました。席の用意が出来ましたのでご来店ください」
すぐさま店に戻り、黒服の案内で席へ。
店内はなかなかゴージャスな造りで、大半の席はいま多くの客で埋め尽くされている。スーツ姿のサラリーマンに怪しげな実業家風、ラフな服装のニーチャンと居並ぶ
顔はフツーのキャバクラとさほど変わらない。
違うのはキャバ嬢のルックスだ。アイドル系、正統派美人、モデル系など、とにかくみんなビックリするほどレベルが高い。最近のAV女優は芸能人クラスがゴロゴロいるというが、まさにその説を裏付けるような光景だ。
…ん? 奥の席で客に酌をしてる金髪の子、知ってる! オカズにしたことあるんだけど。実物のキレイさは動画の数倍だな。
ミーハー根性丸出しで興奮していると、やがてセクシードレス姿の嬢が席についた。
グラビアアイドル小野真弓と女子アナの大橋未歩を掛け合わせたような激カワである。見た感じ、歳は23、24才くらいだろうか。
「失礼しまーす。ます。よろしくAと言います。」この美まったく知らない女優さんだが美貌、この胸からして(推定Eカップ、単体女優クラスなのは間違いない)「Aちゃんて、女優なの?キャリアはどんくらい?」
「んー、1年ちょっとかな」
やはり彼女、メーカーの専属女優だそうで、スカウトをきっかけにこの業界へ入ったらしい。以前はショップの店員さんだったそうな。
そりゃイヤなこともあるけど、私、基本的にエッチがめちゃくちゃ好きだからじゃあ、撮影中もマジイキとかしちゃうんだ。相性のいい男優さんだと本当ヤバイよ。挿入でも潮吹いちゃうし。この前も、チンチン抜いた瞬間、ブシューって飛び散っちゃって超恥ずかしかったもん。
こんな激カワちゃんが剛速球の下ネタを投げつけてくるなんて。何だか股間がムズムズするなあ
Aちゃんがハッとした様子で声をあげたあ、あれ!
彼女の指さした先には壁にかけられた大型テレビがあり、画面には素っ裸の男女が激しく絡み合っている。よくあるAVの新作情報を流しているようだ。
あれ、私の作品なんですそ。確かに画面の女優はAちゃんその人だ 男優にマングリ返しされ、さらにその上から電マ攻撃を受け、苦悶の表情を浮かべている(音声は聞こえない)。さらに次の場面では、騎乗位の体勢で乳を揺らす彼女の姿が「ちょっと見てよ、白目むいてるよ」
一瞬、隣のAちゃんの顔を見てふたたび視線をテレビに戻した途端、彼女のエロシーンが妙な生々しさを伴って胸に迫ってきた。Aちゃんってば、アイドルみたいな顔して、こんな激しいセックスをするのね…。いやぁ、テンションの上がるキャバクラだなあ
続いて、新たな女のコが席にやってきたどうもBと言います。よろしくお願いしまーす。これ時計じゃないよ。ただのゴムバンドだよ。
あれれ〜ホントだ。おかしいな。うふふふ何だかフワフワした子だ。
Bちゃんて、作品に出てるの?えーっとOLさんが職場の同僚男性に次々と犯されるとか、そんなやつです。私の作品って凌辱みたいなのばっかなんですよぉ
ホントに?想像がつかんな。…あ、待てよ。今スマホで動画を観ればいいんじゃん。
すぐさまBちゃんの名前で検索をかけたところ、画面にずらりと無料動画が並んだそのうちの一つをポチ
再生された動画内でBちゃんは激しく手マンされていた。
ああ〜イグイグイグ、ダメぇ、イッグ〜〜〜
しばしそのシーンを食い入るように見つめ、ふと隣に視線を戻す。
ちょっとコレ、すごいことになってるんだけど!
何だかわかる気がする。こういうボーッとした子ってイジメたくなるよなぁ
うふふ、ひどいなぁ。そんなボーッとしてないもん。これでもエッチ中はかなり積極的なのに!
女のコと酒を飲みながら子のセックスシーンを堪能するでエロい遊びが他にあるだろうか。
シロート育児ママの谷間、AVだと早送りも地上波だと興奮の謎
「はじめて記念日」とかいう番組をプッシュして、私にケンカを売ってきたことは皆さんもご存じでしょう。この私に楯突くとは狂気の沙汰もいいとこですが、試しにちょっくら観賞してやることにしました。敵を知って己を知る。ノムさんもそう言ってましたし。感想を申しましょう。
「なかなかやるじゃないか」この番組、育児中のママさんたちがいかに無防備かをよく表現してるんです。もちろん肝心な部分は見せませんよ。でも私ぐらいになると、肝心じゃない部分こそが実は肝心なのだ、という域に達してますから十分シコリングの材料になるわけで。

【性生活漫画】キャバクラやヘルスの子たちのマンションでハーレムを

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ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち

催眠術師といくキャバクラナンパでどこまでエッチが出来る

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その日のタ方会社に現れたのは、まるで朝日新聞の集金人と見粉うよつな40過ぎの男性で、ミスターマリックみたいな風貌を想像していた僕は唖然としてしまう。ただのオッサンやん。
「わざわざお越しいただいて」「いえいえ、こちらこそ」
「あの、催眠術師でいらっしゃるとのことで」
「ええ、突然あんなメール送ってすみません」
話すと、折り目正しい営業マンのようでもある。得体の知れない男だ。
「あのですね、正直、ウチの編集は誰も信じてないんですよ」
「怪しいですからねえ」
「ええ、なもんで、ちょっとここでかけてやってもらえませんか」
被験者は、ナメ切った態度をとっていた平林だ。こういうヤツに限ってコロッと犬や猫になってキャンキャン叫び出したりするもんである。へそ曲がり部員が横に座ると、上着を脱いだ柴田氏はさっそく術を披露し始めた。
「それではまず私の指を見てください。じーっと、じーっと見てください」
ありがちな語り口だが、トーンや声色はいかにもそれっぽい。平林もいつしかポカンと口を開け、アホみたいな顔になっている。
「はい、頭がすーっと後ろに引っ張られます。すーっと、すーっと後ろに」
次の瞬間、なんと焦点定まらぬ目をした平林の頭が、ソファにグイグイ引き寄せられる。すげーよ、こりゃ。「はい、次に右手についた風船が高く上がります、たかーく、たかーく」もう、言われるがままの平林。手はふらふらと中空をさまよい、目はうつろだ。
「柴田さん、こいつ犬にしてやってください」
「猫でもいいですよ」横から小声でリクエストしてみたところ、この環境では人に見られているという意識が強くて無理だろうと却下されてしまった。
しばらくして催眠の解かれた平林は、顔を真っ赤にして言う
「いや、かかったわけじゃないんだよ。言葉を聞き入れようとすると動くものなんだって」
まあそんなもんかも知れんなとは思う。催眠とはいえ完全に意識をなくすことはできないんだろう。だが言葉を聞き入れさせる能力というのも、これはこれで立派な技なのではないか。額かり汗が吹き出すほどのあの熱演ぶり、伊達や酔狂ではないはずだ。ヒネクレ編集部員はともかく、普通の人間ならコロッと引っかかっても全然おかしくはない。しかも聞くところによるとこのオッサン、ヘルス嬢に催眠術をかけた隙に本番に挑んだり、スナックホステスの手のひらを性感帯にしたりと、エ口の限りを尽くしているらしいではないか。非常に好感か持てる。こりゃ使い道あるで。
水商売の女は催眠にかかる下地があり
男たるもの、腕利きの催眠術師を従えれば、何をするかは自ずと決まる。置を歩いてる女性にかけることはできます
会社近くを歩き回っている女子大生どもに催眠術をかけ、とにかくまあ、なんですか、色々と楽しませてもらお、つという寸法ですな、ふふふ。しかし氏は、それはちょっと難しいと顔をしかめる。やはり深い催眠をかけるには、対面してちゃんと話を聞いてくれることが条件となるようだ。となると誰だ
「たとえば私は、水商売の女性なんかにかけたりしますけど」「ほうほう」
「彼女らは話を聞くのも仕事のうちですから」
「なるほど。そいつはいいですね」
「うん、そいつはいい」標的は決まった。キャバクラだ。
「いいっすね。行きましようあの拝金主義者どもに鉄槌を食わせましょ」
「わかりました」
ライターを取り出す。「はい、それじゃあこの火をじーっと見つめてごらん、じーっといい流れだ。淀みがない。「ラクーになります」「……」「熱くなるよ、ほら、ズーン」
氏は彼女の頭のてっぺんを指で軽くプッシュ。
「ホントだ、熱い、熱いよー。何これーーなんで、なんで熱いよー」
さすが本物を自認するだけのことはある。難なく催眠状態に引き込んでしまった。肩こりのことなどすっかり忘れたか、その後も彼女は柴田氏の言うがまま、水割りの入ったグラスを熱がったり、ポッキーをしょつばがったりと、見事なまでの催眠状態にひたって行く。そして術はいよいよ本題に。「あなたの隣のサトちゃんに軽くキスしてみましょう。はい、チュッとしていいんですよー」
さあ、来た。やっばりこうでなきゃいかんね。この際、ポッキーの味なんかどう感じてくれたって
いいのだよ。しかし。彼女、どういっわけかゆっくり首を振る。
「キスしていいんだよー、ほら、ほっぺにチュッ」
うつむいたまま女の動きが止まった。顔中汗だらけの柴田氏もダメだこりゃという表情だ。もはやこれまでか。これ以上は進まぬのか。しょうがないのでいったん素に戻し、感想を聞いてみた。
「どんな感じだった」「あのね、なんかね、進もうとする自分と、止めようとする自分がいるの」
彼女のたとたどしい説明によると、たとえは体が熱くなったり手が重くなったりするまでは、すんなりと入り込めたのだが、キス云々になると、途端にもうー人の自分かストップをかけてしまうのだそうだ。
「えー、私もやりたーい」
興味深そうに眺めていたもうー人にもかけてみたが、やはり同じような状態にまで進んでおきながら、キスで動きがストップ
彼女もまた、入り込む自分と引き留める自分がいると言う。まったくどうにもならんなあ。
2人を「被験性、弱し」と判断した僕たちは、店を出て反省会に入った。「ええとこまでいったように見え
たんですけどねえ」嘆く僕に、氏はうなずく。「あのコたちは、まだまだ仕事中とい一2息識が強いですね」催眠術は、簡単に言ってしまえば「社会的な障壁を取り除く作業」なので、頭の片隅に少しでもちゃんと仕事しなきゃという考えがあると、ある程度以上は進みにくいのだと言う。
体が熱くなったり手が重くなったりといっのは、彼女らの意識の中で許せる範囲の現象なのですんなりと入っていけるが、キスとなると他のコや従業員に見られてるんじゃないかといった意識が生まれ、それがネックとなってしまうのだ。
「バイトのコなんかだと、どっぷりハマるんですけどね」
要は相手次第ということか。こりゃ数を当たるしかないな。が、気合いを入れ直して向かった2軒目のキャバクラは、四六時中へタくそなカラオケが鳴り響く騒々しさで、とても落ち着いて催眠術をかけられる雰囲気じゃなく、3軒目はキャバ嬢が口シア人で、ろくに日本語が通じないという有り様。3万4万と散財しながら2人は整舛伎町を練り歩いた。ヤルのだ、ワシらはキャバ嬢を落とすんじゃ、フーゾクなんぞには行かんわい。ようやく適当な店に巡り会ったのは4軒目。店内は静かで客層も
「いっらっしゃいませー」2人の美女に囲まれた我々は、例のごとくくだらない会話で女を安心させ、肩こり解消作戦へ移行。まんまと脱力状態に持ち込むことに成功する。さあ、ここからだ。
「3つ数えると、目の前にいる人のことが、とーっても好きになります。だーい好きになります」
そう言葉をかけた氏は僕を手招きし、目をつぶった彼女の前に顔を持ってくるよう促す。
「それでは、ゆーっくり目を開けましょう、いいですか、ワン、ツー、スリー」
寝起きのような目で、彼女は僕の顔をのぞき込んだ。何度もまばたきをするその瞳はうっすら潤んでいる。こいつはひょっとして…。
「はい、とっても好きなサトちゃんに甘えてみましょう。いっばい甘えていいんだよー」
その言葉を聞くと同時に、彼女は僕の肩に倒れ込むようにして体を預けてきた。軽く肩を抱いてやると、顔を胸にうずめてくる。よっしゃ、こいつはもろたで。後で聞いたところによると、これは「刷り込み」という作業で、生まれたばかりのヒョコが初めて見たものを母親と思い込むのと同じだそうだ。
「そしてだーい好きなサトちゃんに胸を触ってもらうと、とーっても気持ちよくなります。ワン、ツ・ー、スリー」
僕は右手を肩に回したまま、左手をそっと波女の拘に。砥島抗なし。そのまま軽くモミモミモミ。小振りながら張りがあってなかなかよろしい。こんなことしていいんでしょうか。
「はい、もーっと触ってもらいましよう。もーっと服の上から操んでいた左手を、胸元からすいっと地肌に這わせて、ブラジャーの中へ。指先にかすかに触れる小豆大の乳首。エエんですか、工工んですか。わしゃもう知らんで。断っておくが、ここはお触りパフなんかではない。れっきとしたキャバクラだ。
ふざけて「おっばい大きいねえ」なんて軽くタッチする男はいても、ここまで堂々としかも乳首コリコリまで許された者はいないだろう。彼女の口からは鳴咽もタメ息も漏れない。ただ、黙って目を閉じたままだ。こうなりゃ行くとこまで行きましょうよ、柴田さん。乳首と来れば次はどこですの。
あせる僕を制し、氏は席を移動してもうー人にも同じ手順で催眠をかけてしまう。今度は左からいたいけなキャバ嬢が倒れ込んでくる。両手に花。しかも乳首触り放題。よろしおすなあ。他のテーブル客や店員が怪詩な様子でこちらを見ている。そりゃそうだろう。女の子2人か揃いも揃って、脱力したように男の胸にもたれかかっているのだ。
「仕事が終わると電話したくなります」
胸や膝をぺタぺタ触りまくってくる2人に、僕の欲情は沸点に達する。
「ねえねえ柴田さん、フェラ行きましょうよ、フェラ」
「いやー、それは無理でしょあまりに周囲の注目を集めすぎたこの現状、派手にやると店を追い出されるかもしれないし、キスが限度だったコ同様、フェラという言葉で彼女らが我に返ってしまう恐れもあるからだ。てことは、ここまでか。くーせっかくいいとこまで来たのに。しかしここで柴田氏が機転を利かせる。
「あなたは、お仕事が終わるとなぜかサトちゃんに電話したくなります。どういつわけか不思議とサトちゃんに会いたくてたまらなくなります」
なるほどこれはウマイ手だ。今この場で無茶なことはできなくとも、店外、いわゆるアフターでなら少々のことは許される。そこで新たに催眠をかけ直し、思う存分……クックック。僕たちは携帯番号を手渡し、意気揚々と店を後にした。見送りに来た2人は、まだボーッとした表情のままだ。ありゃ完壁に惚れてるね。
★電話が鳴ったのは閉店時間の5時過ぎではなく、その12時間後、翌日のタ方のことだった。
「あ、覚えてますか。また会いたいなーって思って」「うん、いいよ」
「ホント~うれしいなー」催眠術とはまことに恐るべきものである。ー人の人間の心をこうも簡単に奪ってしまうとは、まったくもって罪な術ではないか。しかし夢物語の終罵はいつも突然だ。僕は、リポーターの責務として彼女の次の台詞を記し、筆を置くことにする。
「じゃあ待ってます。今日は10時からお店にいるから」

歌舞伎町キャバクラ、フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記

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キャバクラ、ヨーロッパ系外人パブ、フイリピンバー、セクシーキャバクラ、そして連れ出しスナック。新宿・歌舞伎町で、このコースを1晩たったの10万円で回ったと言ったら、皆さんは素直に信用してくれるだろうか。―予算10万円で歌舞伎町を堪能したいーそりゃ無謀な企画だと思いましたよ。だってイイ歳した男が1人で歌舞伎町歩いてりゃ、客引きが放っておくはずがない
「お客さん、今日は開店記念日で特別安くしちゃいますから」
「5千円で飲み放題。こんな店ないって」
「シャチョー、今日はヘルス?イメクラ?かわいいコつけますよ」
信用して付いていったところでウン十万取られるのがオチ。
しかし今回ある男にこの願望をぶつけたら、これがホントに5軒分、酒と女を満喫できたんだから、こっちも驚いた。
「満足しました?今度はぜひ友達を連れてきてくださいよ」
本誌「平成の裏仕事師列伝」で紹介した辰巳義郎氏(仮名。53才)を覚えているだろうか。客引き=ボッタクリカ常識のこの街において、彼こそ客の予算と希望に叶う店を紹介してくれる超良心的なガイドなのだ。夜7時から朝5時にホテルを出るまで計10時間。飲んで騒いで抱きまくりの夜をリポートしよう。
まずは、こく普通のキャバクラで肩慣らし。水割りをすすりつつ、1時間ほどギャルとトークを交わす。
「ここのオネーチャンは底抜けに明るいですよお」と連れてこられたのは、外人パブ。みんな口シア・東欧系だけに肌が透き通るような白さだ。んでもって、下ネタ好きなこと。
同じ外人でも、歌舞伎町といえばやはりアジア系である。中でも、フィリピンバーはその王道とも言える存在。この日は常連っぽい客が多かったが、いやあ皆さんハマるのもわかります。とにかく気遣いが細やかで、初々しいのなんのって。彼女らのダンスを見つつ、安達祐実似のオネーチャンに優しく手を握られながら、ブランデーを1杯。至福のひととき。
そろそろ下半身がムズムズしてきたが、ここでヘルスやイメクラなんぞに手を出しちゃったら、その後が続かない。「辰巳さん、ちよっとエッチなんだけど、フーゾクじゃない店、ないすかね」
「じゃあ、お触り系なんかはどう」というわけで付いていった先は、一見普通のIパブ。単に女のコと酒を飲むだけかと思いきや、サザンの「いとしのエリー」がかかると場内が暗転。突然相手がまたがってきて眼前にはスカートの中が…
「触っていいの?J「パンツ脱がさなければダイジョーブよ」「じゃあ…これは0K?J「ア~ン、ソレ脱がしてるのと同じィー」
下も触り放題なら、オッパイも探み放題。これが俗に言う..寸止めパブってやつなのね。
結局、40分で2人のオネーチャンをネチャネチャ、モミモミ。
この体勢で腰をクネクネ。まさに生殺しですな
見よ、このレベルの高さを(と言いたいところだが、顔をお見せできないのが残念)みな20代でツブ揃いとくりゃ、テイクアウトしない方がどうかしてる
この時点で手持ちはまだ6万。これだけ飲んで騒いで4万しか使ってないのが奇跡のようだが。
「じゃあ、もう12時過ぎてるし、そろそろ参りますか。アッチの方、大丈夫?」
アツチってどっちですかあ?なんて聞き返すのはヤボでしょう。辰巳氏は某雑居ビルの×階にあるスナックで立ち止まると、名刺を差し出して言った。
「じゃ、私はここで。6万なら一晩ゆっくりできますからね。もしなんか問題があったり、気に入った女のコがいなければすぐに電話してください」
スナックのドアを開ける。と、視界に入ってきたのは、奥のソファに腰掛ける女のコたち。総勢20人余りはいるだろうか。聞こえてくるのは、_
早口の中国語だ。そのうちの1人が横に付き、水割りで力ンパイを済ませたあとに一言。「アナタ、キョウ、アソビスル?」そう、そこは女のコ全員がデート0Kの連れ出しスナックなのだ。店のシステムは単純明快で、飲み代1万に加え、ショート(2時間)で3万、口ング(1晩)なら4万円。飲むだけでもいいし、逆に人数分を払えば3P4Pも0Kらしい。うーむ、しかしこのレベルの高さはナンだ!?中国と言えばどことなくア力抜けないイメージがあるが、ここにいるコはみんなキャバクラでスカウトされそうな今風ばかり。早くしないと、どんどん持ってかれちゃうじゃないか。結局、迷いに迷った挙げ句、笑顔が愛らしい上海出身の×華を連れ出し、すんなり奥のホテル街へ。朝5時、ホテルを出るころにはすっかり夜も明け、客引きの姿も消えていた。それでも、早朝ヘルスには行列が並び、力ラオケボックスの呼び込みの声がやたら元気に響いてくる。
「コワイところですよ、歌舞伎町は」そう笑うが、こんなに楽しく遊べるのもこの街をおいて他にないのかもしれない。

若くて可愛い歯科助手ばかりのキャバクラ状態の歯医者の探し方

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ツイッターには“晒し”という陰湿な文化がある。自分が普段オカズにしている女性の名前と写真を衆目に晒して「皆さんこの子でアイコラ作ったり、写真にぶっかけたりしてください!」と呼びかける行為のことだ。さらにこれを他人に代行してもらう“晒し依頼”というものまである。自分の身元を隠して、オナペットをネットに拡散させることに興奮を覚えるのだろう。晒し依頼を受け付けている代理人アカウントはかなりの数があり、ぶっかけ、アイコラ、個人情報の拡散などに、それぞれ特化している。悪質なものになると、女性のアイコラと一緒に本名や勤務先、本人のツイッターアカウントなどの個人情報を載せているものまである。「晒し行為」で検索してみれば、ツイッターのダークサイドを観測できることだろう。
社会現象を巻き起こしているポケモンGO。このゲームが、卑劣な犯罪に使われていることをご存知だろうか。ポケモンGOでは、モンスターと戦っているときの様子を、画面上のカメラボタンを押すこと
でスクリーンショットとして保存できる。これはゲーム上での操作なので、スマホをマナーモードにしていればシャッター音は鳴らない。そして、ARモードを選ぶと携帯カメラに写っている、実際の風景にポケモンが表示される。つまり、ポケモンGOが盗し撮り用の無音カメラとして使用できてしまうのだ。現場が抑えられたとしても「ポケモンやってるだけ」と言い逃れする者も多いという。人気ゲームをこんなことに使うなんて卑劣なヤツらだ。
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沖縄のちょんの間に代わり連れ出しキャバクラのド興奮|裏風俗体験ルポ

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「なら一番流行ってそうな店に連れてってやろうか。よくその店から若い子が男と腕組んで出てくるのを見かけるしね」
ソープの前で客を引くオッサンや風俗案内所をすり抜け、タクシーは「C」なるさびれた看板の前で停まった。客引きのおばちゃんがひとりたたずむ。見ればラウンジとある。ん、ラウンジ?
「これが連れ出せる店ですか?」
「そう。ここらの店は大抵そうだよ」
「もっとキャバクラみたいな感じを想像してました」
「アハハ。中身はキャバクラよ・店の人に話してきてあげるから、ちょっと待っててな」
しばし客引きのおばちゃんと話していたオッサンが戻ってきた。
「ちょうど女のコもいっぱいいるみたいよ」
さびれ感を嫌い、「やっぱり周辺を見てからにする」と告げると、なぜか急にポン引きめいた口調で迫ってくる。
「え〜、もうママに話したから遊んでさあ」
「いやぁ・・・」「こうやって店を紹介すると、バックがもらえるんさ。な、飲むだけでもいいからお願い」
聞けばオレの飲み代5千円がまるまる紹介料として運ちゃんの懐に入ってくるそうだ。そりゃ必死になるはずだ。ここは折れてやるか。「どうぞ〜」
店員に促され店内へ。中は一般的なキャバクラの構造と同じ。
「お客さまどんな子がお好みですか?」
「うーん、若いコから順につけて」
「若いコですかぁ〜。ちょうどハタチの子が連れ出されたばかりで…。今日は若い子の出勤が少ないんですよね」とにかく誰かつけてくれと言うと、すぐにやってきたのは細身のミカだ。
「はいさ〜い、ミカです。よろしくね〜」
「どうも〜」
まさにキャバクラそのものだ。テキパキと水割りを作り、オレのタバコに火をつけてくる。
「お兄さん、観光ね?」
「まあね。ミカちゃんは何才?」
「28才よ。お兄さんはもっと若そうね」
独特のゆるりとしたイントネーションで会話が続く。郊外のキャバクラがこんな感じか。すでに外は暗い。まだ一人も連れ出さぬまま、オレはウマイと評判のおでん屋に入り、策を練っていた。UFOじゃない子はどこにいるんだろう。
…気になる。向こうの席のカップルがだ。印過ぎのオッサンとハタチそこそこのギャルがいちゃついている。このギャルのカワイさたるや。胸元には大きな谷間、顔は山田優を少し幼くした感じ。おっさんには不釣り合いもいいとこだ。2人が店を出たあと、おでん屋の女将にグチった。
「なんすかね、さっきのカップル」
「あら、オニイさんも遊び?一歩遅かったわね。あのコは近くの『M』で働いてる子よ」
そうか、やっぱオカシイと思ったんだよ。金で買われてたわけね。このおでん屋は連れ出し嬢たちの溜り場になっていて、時にはこうして客と飲みに来ることもあるのだと。
「若い子ならMさ。実際に女の子を見ている私が言うんだから」
オレはビールをイッキに飲み干した。急げ!Mは、前の2軒より明らかにオナゴが若かった。
最初に席に着いたのは細身で知念里奈似の色白アヤノ(21)だ。
沖縄は射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる
少々金はかかったが、オレは十分満足だ。東京じゃありえない自由恋愛のチャンス。皆さんも、沖縄で遊ぶ際はゼヒ!
沖縄は県条例により店舗型でも派遣でもヘルスは禁止で、代わりに射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる。一見、ごく普通の風俗案内所に見えるが・・・

徳島のエロ大人のスポット・本番ありキャバクラ・ピンサ口なのになぜか騎乗位体験談

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1、店内にパンパン音が響く本番ありキャバクラ
ここまで法を無視した店が四国にあるなんて見つけたときはマジで涙を流すほど嬉しかった。キャバクラなのに、店内にパンバンと体がぶつかり合う音が響くキャバなんてちょっとスゴくない?システムは簡単でまずは普通に女の子がついて酒を飲む。気に入った子を見つけたら「できる」と確認し、追加の1万円を払ってシャワー室に向かう。キャバクラの店内にしれっとシャワールームがあるところがこの店の異常さを示しでいる。そこからカウンターの奥にある部屋(3室くらいか。混んでるときは順番待ちになる)でセックス。全員が20代前半くらいなんだけど中にはずいぶん若い顔の子も。そんな子を連れてシャワールームに向かうおっさんもいるんだよなあ
2、いつ行っても混んでます。しかも店内はちょっと明るめなんで、他の客がなにをやってるのかバッチリ早えるんだよね。ピンサ口なのになぜか騎乗位の体勢だったりしてるので、初めて入ったときにピンときました。あ炎ただのピンサ口じゃないんだなって。払って入場したら、すぐに女の子がやってきます。でいきなり全裸になってフェラがスタート、わずか3分ほどで彼女らが誘ってきます。「ねえ、もっと払ってくれればイイことできるよ」イイことってのはつまり本番ですね。どの女の子も決まってー万円を要求してくるので、もはや店のシステムのように勘違いしちゃいます。そのまま手マン、挿入(コンドームは女の子が持っている)って感じ季りすむのですが、普通のピンサロと違って店員の巡回はありません
3、女をオトすのに酒のチカラはものすごく有効だだけどアルコールを飲んでくれる子は少ない。だからこそここぞってときはこの店にあるテキーラボールが非常にいい。甘いのでおかし感覚でクチに運んでくれるけどその中身はテキーラ。酒が弱い子なら2つくらい食べたところで効果が出てくる。

日本人やミスヤンジャンも在籍する連れ出し売春キャバクラ|大人の夜遊び体験ルポ

摘発された売春キャバクラが屋号を変えて復活
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看板のない紹介制のキャバクラで、在籍する女の中にはタレントやモデルがずらり。元ミスヤンジャンに会ったこともある。しかも、そのほとんどと愛人契約が結べちゃうのだから驚きだ。昨年「売春キャバクラ」として摘発の憂き目にあったが、場所を変え屋号を変え、また再開したようだ。店にいる女たちはみな「遊びに来ているコ」という建前つまり接客しているのではなく、同席して一緒に飲んでいるに過ぎないというていだ。席に着くと、女が入れ替わりやってくるので、オキ二がいればこう切り出す。ー愛人になってよ」言葉はストレートで構わない。愛人希望の女なら、決まってこう返してくる。「月に20万くらい欲しいんだけど」庶民にはあまりに高額だ。しかしモノは考えよう。週2回会うとする。ならばー回2・5万。ヤル度に分割で払って、飽きればボイ捨てすれば安くすんでしまう
六本木駅から西麻布方面に歩いて5分。派手な病院の看板近くの雑居ビル
客引きに呼び止められた。運れ出しキャバどうっすか?どの子も外で楽しめます。試しに行ってみた。料金は90分で1万円(飲み放題)。内装は一般のキャバクラと同じだが、キャストは下は18才、上は40才近くと、てんでバラバラ。総勢15名ほどの中には中国人も数名交じっている。容姿は可もなく不可もなく、といった感じ。
「ホテル行けるって聞いたんだけど、キミも大丈夫なの」「はい。私はこれくらいです」
そう言って、女は指を3本突き出した。そしていざベッドの上で抱き合ったところ、女がさらなる交渉をしてきた。「あとー万円くれるなら生でいいよ」キャバの値段も入れると総額5万を超えるお遊びだが、景気のいい客はけっこういるようだ。「値段はマチマチだけど、みんなOKのコだよ。お金は全部ウチらの取り分になるから。いざヤレるってなるとだいたい言い値を払ってくれる。お酒が入ってるし」

キャバクラの面接がAVデビューのきっかけに|エロ画像

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1985年、筧井まりは福島県に生まれた。両親が共働きで留守がちだったため、幼少時代は近所に暮らす祖母の家に預けられることが多かった。
「毎日、裏山とかで元気よく遊んでましたね。幼稚園に入ってからはますますおてんばになっちゃって、男の子グループをまとめるリーダーって感じでした」
そんな彼女が変態男に狙われたのは小2の夏休み。知らないオジサンに『ジュースを買ってあげよう』といわれ、疑う事なくついていってしまう。
「物陰につれて行かれて、パンツに手を入れられて…イヤらしいことをされてるって意識はなかったけど、急に怖くなっちゃって、走って逃げだしました」
この体験のせいで、中3のとき、隣のクラスの男の子とキスもしないうちにセックスすることに。
「私、あのとき、指で処女喪失したとばかり思い込んでたんですよ。だから、好きにしてって感じで」
高校時代はバイト先のファミレス店員に一目惚れし、デート初日に肉体関係を持つも、ちゃんとしたお付き合いには至らなかった。
「いわゆるセフレの関係ですね。でも私にしてみれば、初恋の人だったから、それでもかまわなかったんです。彼のおかげでエッチが好きになれたし」
人生の転機が訪れるのは、短大を卒業後、補助看護士として病院で働きはじめたころだ。安月給のため、副業をすべく、求人誌で見つけたキャバクラの面接へ行ったところ、
「それがセクキャバだったんですよね。ダマされたと思ったけど、とりあえず1日だけ働いてみたら、想像以上に楽しくて。結局、病院を辞めて、セクキャバ1本で働くことにしたんです」そんなある日、知人のプロダクションの人間に、AVに出てみないかと誘われた。彼女は悩むことなくこの話に乗る。
「AVに抵抗はなかったですね。むしろ風俗よりももっと楽しい世界かもしれないなって。きっと私って、エッチを通じて男の人に必要とされたいんだと思う」
デビューして半年。すでに数多くの作品に出演している彼女だが、現在でもセクキャバの仕事を続けているという。
「いろんな男優さんとエッチを楽しむ姿を多くの男性に観ていただけたら嬉しいですね。え、セクキャバの店名?それは秘密ってことで(笑)」
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