キャバ嬢のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:キャバ嬢

人気キャバ嬢がホストにはまってヘルス嬢に・ウブな処女乙女のエステ嬢|絶品風俗嬢

0071_201901070919063c3_201910292219445c3.jpg0072_20190107091908242_20191029221946932.jpg0073_2019010709190905b_201910292219485ae.jpg0132_201901062327221c2_20191029221954f35.jpg0133_2019010623272395f_201910292219554af.jpg
1、錦糸町で抜群の知名度と人気を誇り、2時間待ちは当たり前の日本人エステがある。この店に処女が在籍しているそうなので遊んできました。感想ですが、処女だからなのか、正直仕事に慣れていない感があふれてます。チンコを見せると、一瞬で目をそらしてしまうし。でもすぐに体勢を立て直して「仕事だから私がんばらなきゃ!」みたいな顔で一生懸命チンコをシコシコシコ。ならば、とプレイ中に痴話トークを持ちかけてみます。「チンコ立ってますねって言ってよ」というこちらの要求は頑なに拒否。エロエロで献身的なマッサージは期待できませんが、処女好きの方には間違いなくオススメですよ。
2、我がホームグラウンド、総武線沿線『K』という街にちょっとした噂のホテヘル嬢がいる。その嬢、なんと、この『K』で有名なキャバクラのナンバー1なのだ。話を聞けば、どうやら月末のホストへの支払いのため、金が回らないときだけホテヘル出勤しているらしい。何百万とつぎ込んでも抱けないキャバ嬢を数万円で抱けるなんて、夢のような話です。
3、このコ、鶯谷に舞い降りた奇跡の女の子です。その容姿は、ほんとに学生にしか見えなくて、体型もロリロリで可愛い雰囲気を醸し出してくれてます。本人曰く「コンビニでマッコリ買うときに年齢確認される」とそのロリっぷりはコンビニ店員のお墨付き。韓国人というだけで敬遠される向きもあるかと思いますが、ロリ系のムスメさんは国籍を問わずいいもんですよ。
4、浅田美代子似の美人熟女を指名し、軽く会話した後にお互い裸になって仰天。彼女の背中一面に観音様の入墨が!丁寧に身体を洗ってもらった後のゆっくりとしたフェラは匠の業。しかしこのまま射精するのはもったいない。どうせなら観音様を拝みながら・・・。というわけでバックの体勢になってもらって、なんだかんだで発射(内容は想像におまかせします)。御利益があるかも。
5、元々、ハードプレイなんでもアリの女の子で、こちらとしてはそれだけでも大歓迎なのだが、最大のウリは平均7分に一度の頻度でオーガズムに達するその感度だ。このイキっぷりは男冥利に尽きる。
好き者風俗嬢の珍客リスト
チンチンの裏スジに小さな穴がーつ
短大を卒業し、大手運送会社の事務に就職したのは5年前。ストレスからブランド品を買い漁り、気がつけば、入社3年目で借金まみれになっていた。このままチマチマ働いていて、500万円を返せるわけがない。解決法はーつ。風俗バイトしかない。元々、Hが大好きな私。さほどの抵抗もなくヘルスに電話をかけ、面接と講習を終えると、初日からいきなり働くことになった。
ー本、2本と無難にこなし、3人目にやってきたのが、今も忘れられない、俳優・渡辺いっけい似のサラリーマンである。
「ユカリちゃん、今日が初めてやって」「優しくしてくださいね」
シャワーを浴び、ディープキスから全身リップ、足の指も丁寧になめて、オチンチンをパクリ。
「めっちゃうまいやんの場合は、たまたま初日だ「えー、本当ですか」というだけ。
まあ風俗をやっていればこんな珍しいペニスにも出会うことがあるだろう。いつしか私の元には、変なチンチンの持ち主ばかり集まるようになっていた。
尿道が力リ首まで真っ二つに割れている割り箸さん・全体的に赤紫がかった巨根のさつまいも君・黒く濃い斑点が全体を覆ったダルメシアン・イク寸前に謎の煙が出る、その名も仙人・タマタマとサオが豆粒サイズの東鳩オールレーズン
仲良くなったお客さんにはあだ名をつけ、携帯に登録。好みのテクはアタマの中にインプットした。割り箸さんは、尿道の入り口に舌を添え細かく震わせるのがお好みで、仙人さんは煙がことのほか臭く(性病っ)、射精の瞬間に息を止めるのがコツ。東ハトオールレーズンさんの場合は少しばかり技術が必要で、ことば攻めをしながら、プレステのコントローラーボタンみたいに激しく連打するのがお気に入りだ。「これがいいのっこうしてほしいのっ」「あっ、いいー気持ちいいよー」気分は、完全にシューティングゲーム。ちなみに、このレーズンさん、いつも店の前にベンツ数台で乗りつけ、四万のチップを枕の下に置いてってくれる金持ちだ。たぶん、ソノ筋の人だろう…。
尿道が2つあるから精液が四方ハ方に最後に極めつけの常連さんを紹介しよう。その人が初めて来たのは今年8月のこと。文房具の営業マンらしく、ビジネスカバンの中にパンフが詰め込まれていたのを覚えている。
相当溜まっていたのだろう。パンツを脱ぐと、異様なまでに根元の細いオチンチンが早くもビンビンである。瞬間、思い浮かんだアダ名が五平餅
どう料理しようか必死に考えたが、根元がフラつき、くわえにくくてしょうがない。アレコレ試した努力は実らず、結局、ローションをたらし、手コキで射精させることにした。「イクー」しごき出して2分。彼が陣いた瞬間、ザーメンのかたまりが、ドビュッ、ドピュッ、と、部屋の四方ハ方に飛び散った。私の顔も髪の毛も、プレイルームの壁も全部ベトベト。な、なんで?よくよく見れば、なんと尿道が2つあった。これじゃあ五平餅じゃなくスプリンクラーじゃん。

お客を騙せないキャバ嬢とキャバ嬢をだますナンパ師

0003_201810071152369d5_20190923093436fa9.jpg0005_2018100711523927d_2019092309343884b.jpg0004_20181007115237d50_2019092309343752c.jpg
キャバ嬢ナンパ、たまには男の方がダマしてもバチは当たらないんじゃないですか
0008_20190526161515594_20190923100504a07.jpg0009_20190526162007dbf_2019092310050508e.jpg
平日の新宿
最近セックスしたのいつですか?
エッチはどんな感じ?アソコに挟まってたとか。
今はセフレでしよ?うまくいった?
キャバクラのお客さんとか
はいはいで、エッチはどうだった?
はい、脱いでください。
いきなりフェラしちゃえばいいのに。
きついかも。
いいじゃんちょっとぐらい。
どういう男がタイプ?
首、チラ見せしてください。
なに、チンコが?
泣ってるね。
顔のいい男はケツ毛が濃いはずだと。
奥に欲しいんだ。
ボロクソだね。
じゃクリトリスと奥ならどっち?
気持ちよくないの?
じゃお次の彼氏は?
どっちでもいいんじゃん。最後になにかあります?
エッチはどうでした?
クリトリスの方がいいね
好きな体位は?
ありがとうこざいました。
キャバ嬢をだますナンパ師
最近、キャバクラからすっかり足が遠のいちゃって。
飽きたからとか、金がないわけじゃありません。キャバ嬢なら、路上の方がよっぽど引っかけやすいんですよ。キャバ嬢をどこで見つけるのかって、そんなの簡単ですよ。
夜の歌舞伎町にでも行けば、一発でソレとわかるケバイおねーちゃんがゴロゴロしてるじゃないですか。ただ、彼女たちは仕事柄、軽そうに見えて案外力タいから、普通にナンパしたんじゃテキトーにあしらわれるのがオチ。
じゃあ、どうするか。
僕はズバリ、風俗関係のスカウトマンを装うことにしています。水商売風のスーツでビシッとキメれば、まさか素人だとは思われないでしょう。もちろん「スカウトマンなんですが」なんて声のかけ方はしません。
「今から出勤?」ぐらいの軽いノリがちょうどいい。ナンパの時間帯は出勤前のタ方か、店がハネる夜中でしょう。出勤待ち合わせして、店が終わった後であればそのままどこかへ連れ込んじゃんばいい。写真の25才のコは、夜の12時ごろ、池袋の西ロで引っかけました。見るからにキャバ嬢って感じでしょ。彼女、急ぎ足で駅に向かってたくせに、
「ね、お店どこ」って声をかけると、
「××だよ」ってえらくスンナリ立ち止ったんですよ。隣の芝生は青いじゃないけど、他の店の条件ってやっばり気になるんでしょうね。ここまでくればあとは簡単。相手の時給を聞いて、それ以上の条件を提示する。彼女の場合は25だったんで、
「ウチなら3千円出すけどとりあえず話だけでも聞く?」っフッたら夜も遅いのにホイホイ喫茶店まで付いてきましたね。何でも彼女、今の店は送迎がつかないのが不満らしくて。マネージャーが気にくわない、ともこぼしてました。そんな風に親身にむってグチに耳を傾けていりゃ、自然と相手も打ち解けてきますからね。時計がー時を指したところで、
「もう電車もむいし家まで送るよ」って誘いました。そしたら、「ありがとう」ってスンナリ車に乗り込んできて。彼氏と同棲でもしてるとヤバイんで、車の中でヤルことヤッちゃいました。キャバ嬢に貢いだ挙げ句にキスもできなかったなんてのはよく聞く話ですけど、たまには男の方がダマしてもバチは当たらないんじゃないですか。

エッチできなかったキャバ嬢がデリヘルで働いていたので復讐した

azw018_20190807231304cac.jpgazw019_20190807231306103.jpgazw020_20190807231307d2f.jpgazw021_20190807231309e42.jpgazw022_2019080723131018c.jpgazw023_2019080723131261c.jpgazw024_20190807231313677.jpgazw025_201908072313158a0.jpg彼女に初めて出会ったのは、去年の9月のことだ。
 運送会社の同僚に誘われて生まれて初めてキャバクラに行き、そこで居心地悪くしていたぼくに優しい言葉をかけてくれたのが、彼女、レナだ。
 ぼくは極度の口下手で、特に相手が女性の場合、緊張のため頭が真っ白になる。そのため42才にもなって女性と付き合った経験がなく、いわゆる素人童貞としての人生をずっと歩んできた。
 そんな奥手な男を、レナはやたらと持ち上げてくれた。
「えー、トラック運転してるんですか? 超カッコいいですね」
「そうかな。結構たいへんな仕事だよ。座りっぱなしだから痔にもなるし」
「きゃはは、痔とか超ウケる.。上田さんって面白いんだね。私、そういう人タイプなの!」
 面白い? 俺がタイプだって?
 聞けば27才の彼女は、普段はパチンコ屋でコーヒーレディをやっていて、土曜のみキャバクラに出勤しているらしい。完全に水商売に染まりきってる女性とはどうやら違うみたいだ。
 だから純粋なのだろうか、ぼくのつまらない話にも、目を輝かせて相づちを打ち、こちらのプライベートな事柄にも遠慮なく質問を浴びせてくる。気になって仕方ない様子で。
 帰り際、レナに求められて連絡先を交換したところ、その晩の遅い時間にメールが届いた。
〝上田さんはもう夢の中かな? 今日はとても楽しかったです。また会いたいな☆.
 読んだ瞬間、心臓がドキッとした。なんてストレートなコなんだろう。
 1週間後、再び例のキャバクラ『X』の扉をくぐると、レナが満面の笑みで現れた。
「指名してくれてありがとう。また会えてうれしいよ.」
「…お、俺はそうでもないけどね」
 照れ隠しにわざとつれない返事をする。彼女はぷうっとふくれっ面になった。
「冷たいなぁー。こっちは本当に喜んでるのにぃ」
「うそうそ。俺もうれしい」
「もう。でも、なんか照れるね」
 いまだに信じられない気持ちだ。こんな40過ぎのおっさんが、キャバ嬢に好かれてる?
 夢中で彼女としゃべるうち、時間は瞬く間に過ぎていった。時刻は夜中の3時半を回り、ボーイが閉店を告げにやって来る。
「なんだもう終わりか。もうちょっと話したかったな」
「本当だね。私ももっといっぱい上田さんと話したいのに」
 そこまで言ってから、レナが思い出したように続ける。
「あ、そうだ。もし良ければ、今度から同伴で会おうよ」
「ドウハン?」
 出勤前のキャバ嬢と外で食事をし、それから2人で店に行く業界独特のシステムなんだとか。てことは彼女と外で2人きりで会えるのか。そりゃいいこと聞いた。
「わかった。来週、同伴しよう」
「ホント? やった!」
 気がつけば完全にレナに惚れていた。トラックを運転してるときも家にいるときも、頭に浮かぶのは彼女のことばかり。ついには同伴が待ちきれず、こんなメールをしてしまった。
〝いつもレナちゃんのこと思ってます。好きです
〝私も上田さんのこと好きだよ。彼氏と思っていいのかな?
 彼氏。なんだろう、このくすぐったい響きは。ぼくが誰かの彼氏になる日が来るなんて。
 待ちに待った同伴当日、夜7時半。Xの最寄り駅で待ち合わせし、レナの希望でイタリアンレストランに入った。パスタや肉料理に舌鼓を打つ彼女の姿は、今までよりもいっそう魅力的だった。キャバ嬢としてではなく、素のままの姿だからだろうか。
 8時20分。食事を終えたその足で、開店間際のXへ。まもなくドレスに着替えたレナが、ソファ席で待つぼくの元へやって来た。
「ねえ、今日はワインが飲みたい気分なの。ボトル入れていい?」
「いいよ。俺も飲もうかな」
 栓を開けたボトルはものの30分ほどで空になってしまった。ぼくがちびちびと飲んでいる間に、レナがほんど飲み干してしまったのだ。
「やっぱりワインって美味しいね。もう1本いい?」
「あ、うん」
 いつもはしおらしくカクテルを2杯ほど飲むだけだったので知らなかった。彼女、こんなにも酒が強かったのか。
 その後もレナの注文は続いた。カクテル数杯、おつまみを数皿、そしてフルーツの盛り合わせ。なんともまあ、すごい量だ。呆然とするぼくに、頬を赤らめたレナが顔を寄せる。
「ねえ、今日は何時までいてくれるの?」
「ちょっと疲れたし、12時にはおいとましようかな」
「やだ。せっかく同伴したんだから、今日もラストまでいて」
 口をとがらせ懇願する彼女。うん、わかった。ぼくもレナちゃんといたいしさ。
 そうして彼女との談笑を心ゆくまで楽しみ、いよいよお別れのときが。
「7万8千円になります」
 その会計には驚かされた。キャバ嬢を彼女にすると大変なんだな。
 以降も、X通いは毎週のようにつづいた。同伴の日はイタリアンで食事をしてからXに移動し、8時半のオープンから午前3時半のラストまでの7時間、延々と店に居座る。
 レナと長時間一緒に会話できるのはこの上なく幸せだけど、金がやたらとかかるのが悩みのタネだ。何をどれだけ注文したかによっても変わるが、安くても6万以上、高い時は10万近くになる。ぼくの給料(手取り30万ちょい)を考えれば、月1ペースでもギリギリだ。
 ところがレナはそんなことにはお構いなくメールしてくる。
〝今週の土曜、若いお客さんに同伴を誘われたの。ちょっと怖そうな人なので迷ってます。上田さんなら安心できるんだけど、お願いしちゃダメ?
あるいは、
〝同伴の約束してたお客さんが急にキャンセルになったの。一緒にお店に行ってくれない? こんなこと、上田さんしか頼めないよ、お願い….
 もちろん仕事の都合がつく限り、必ず同伴に付き合った。そりゃそうだろう。恋人が頼ってきている
のに、財布の具合など気にしてられない。支払いが3週連続で10万に届くときもあったけれど、レナのためなら文句はない。
 同伴以外の日は、深夜0時ごろに店を訪れ、ラストまでいるのがパターンで、こちらは毎回3万ちょっとで済んだ。
 ただ、レナがやらかすおっちょこちょいのせいで、料金がはね上がったりすることもままあった。
 栓を開けたばかりのワインボトル(5500円)をテーブルにぶちまけて、追加でもう1本注文することになったり、満腹なのにフルーツ(3000円)をいくつも頼んだり。
 こんな風に、酔うとトンでもないことをしでかすレナだが、ぼくは彼女のそういう部分にも惹かれていた。やんちゃな子犬みたいというか。
 メールで毎日連絡を取り合い、週末になれば、Xで仲むつまじく酒を飲み交わす恋人同士のぼくとレナ。交際期間は順調に半年を越えた。
 ただ、不満もあった。同伴以外でデートすることが一度もないのだ。ぼくも男、映画を観たり、遊園地で観覧車に乗ったり、そんなデートをしたかったし、そろそろホテルにも行きたかった。 何度かぼくの方から提案し、デートの日時まで決まったことはあったのだが、いつも直前になって彼女の仕事(コーヒーレディ)の都合で、ことごとくキャンセルになってしまったのだ。急なシフト変更などの理由で。
 お互い忙しい身で、なかなか予定が合わないのは仕方のないこと
だが、やはりXでしか会えないのはどうにも物足りない。
 それならせめて電話で声が聞ければまだ我慢もできるが、何度こちらからかけても絶対に出てくれない。
 一度、Xに行った際に尋ねたことがある。
「レナちゃんてさ、なんでいつも電話に出ないの?」
「だって仕事中は普通、電話にでないでしょ」
「平日の夜も出ないよね」
「平日は家に帰った瞬間に寝るの。立ち仕事だからチョー疲れるんだって。てか、もともと電話が嫌いだしね」
 こんな調子だからエッチなんてできるチャンスはない。付き合いだして半年もすれば、普通のカップルならばそろそろ肉体関係があって然るべきと思うのだけれど…。
 でもそれに関しては、レナはかたくなに言うのだ。
「そういうことは焦りたくないの。自然にエッチしたくなる日が来る
と思うからもうちょっと待って」
 ある日、レナから切実なメールが届いた。
 │毎月、私は実家の母親に10万円の仕送りをしているのだけど、
先日、不良の兄が実家に現れ、母親に送った10万を取り上げてしまった。困った母親を助けてあげたい。でも私にはお金の余裕がない。
 そしてメールの文末にはこんな文章が。
10万円もどうしたらいいのかな。どこかで借りたりした方がいいのかな。ごめんね、こんなこと愚痴って。話せる人、上田さんしかいなくて。
 そんなに高い額でもない。でもいくら恋人同士でもお金の貸し借りはしちゃいけないとぼくは思う。
〝レナちゃん。こういうお金の問題は、人間関係を壊す原因になりかねないんだよ。頼ってくれるのはうれしいけど、俺は貸さない。君のことを大事に思うからこそ
 5分後、返事が届いた。
〝上田さんのバーカ! 私がお金を貸してほしいだなんて言った?
上田さんしか相談する人がいないから聞いてもらおうと思っただけなのに! 超ムカつく!!.
 え、そうだったの? ぼくの勘違い? こりゃ大変だ。
 即座に送った謝罪メールで、どうにか怒りの矛を収めてもらった。
ふぅ、男女交際って難しい部分もあるんだな。
 いろいろ不満もありながら、それでも店に通いつづけ、ぼくたちのお付き合いも8カ月になろうという今年の5月。
 初めてXに誘ってくれた職場の同僚が、「ホスラブ」というサイトを教えてくれた。水商売系のネット掲示板だ。
 何の気なしにXのスレッドを発見し、つらつらと読んでいたところ、あり得ない書き込みが目に飛び込んできた。
〝Xのレナって、Aってデリヘルでキララ(仮名)の名前で出勤してるよ。みんな抜いてもらったら?.
 バカ書いてんじゃないよ。レナはコーヒーレディだし、恋人だっているんだぞ。それにすぐにエッチもしない慎重派だし。だからネットは信用できないんだ。
 でも好奇心に負けてAのHPに飛んでみた。キララ、キララ…。
 プロフ写真は、顔部分こそモザイクで隠されているものの、髪型も、輪郭も、そして腕の大きなホクロも、すべてレナと一致していた。
 さらにキララの出勤日は、レナのコーヒーレディ出勤日と丸かぶりだ。ということは…。お金に困ったから、ほんの少しバイトしてみただけ。何かの事情で嫌々やってるだけ。あるいは完全な別人。
そう思い込もうとしても、とてもムリだった。キララは1年以上も前から店のブログを書いてるし、可能オプションの項目にはアナル舐めやバイブプレイがあるほどの何でもあり嬢だ。なにより今までのレナの不可解な言動は、彼女がぼくを騙して金ヅルにしていただけと考えた方がすんなりするのだから。
 この8カ月、現金こそ貢いでいないが、同伴の食事やXに落とした金額は、優に300万円を超えている。
 あの女、まんまとハメたな!
 復讐法はひとつしかない。デリヘルでキララを指名し、さんざんもてあそんでやるのだ。8カ月の時間と300万円の恨みを込めて。
 しかし彼女もホテルでぼくと対面したら、サービスを拒否して帰ってしまう恐れがある。
 そこで考えたのが次の方法だ。
①偽名を使ってデリヘルAに電話をし、キララを指名
②キララがホテルにやって来る前に、あらかじめマスク(覆面レスラーのような)をかぶっておく
③マスクをかぶったままプレイする
④途中でマスクを外して驚愕させて射精
 声でバレてしまうとマズイので、現場では「のどが痛いから」という理由で筆談にしよう。デリヘルのプレイなんて会話などなくてもなんとかなるものだ。
 決行日、さっそく業者に電話した。
「今日、1時ごろにキララちゃんを予約したいんですけど」
「はい、大丈夫ですよ。ホテルが決まったらお電話ください」
「あの、私、仕事の関係で素顔で風俗を利用すると差し障りがありまして、軽く変装してるんです。あらかじめキララちゃんに伝えといてください」
 ホテルに入り、全裸になってキン肉マンのマスクをかぶる。待つことしばし、チャイムが鳴った。
 ピンポーン。
ドアの先にいたのは、まぎれもないレナだった。キン肉マンのマスクに驚いている。
【ごめんなさい。のどが痛くて声が出せないんで】
 ノートを差し出す。
【どうぞ入って。マスクは気にしないで】
「あ、はい…」
 レナを招き入れて、料金を支払うと、彼女が伺うようにマスクを凝視してくる。
「あの、なんでそんなの被ってるんですか?」
【風俗で遊んでることをバレたくないんです】
「もしかして芸能人とか」
【いえ】
 これ以上突っ込まれるとボロが出そうだ。さっさとシャワーしてプレイに移るとしよう。
 レナがするすると服を脱いだ。白い肌、長い手足、手頃なサイズのヒップ。想像どおりのいい体だけど、胸がひどくペチャパイだ。
さてはいつもはブラに詰め物をしてたな。 浴室で軽く体を洗ってもらってベッドへ。あお向けに横たわると、レナの生暖かい唇が体に触れた。まずは乳首。次にヘソ。そしていよいよチンコへ。唾液をたっぷり含みつつの、淫靡なフェラだ。顔が上下運動するたびに、ジュブジュブと卑猥な音が聞こえてくる。
【撮影オプションいい?】
「はい、でも顔はダメですよ」
 念のため新たなケースを付けておいたスマホで、裸やフェラを撮影していく。
 続いてアナル舐めだ。ほらレナ、舐めるんだ、ぼくのアナルをその舌で。
 でんぐり返しになって肛門を彼女に向けると、レナは暖かな舌でにゅるっと舐め上げてきた。
 そのタイミングでマスクを脱ぐ。
「レナちゃん、アナル舐め上手だね」
 その拍子に彼女は顔を上げ、「え?」と小さく声を発した。続けて、後ずさりしながら大声で、
「え...! 何で何で? ウソ
でしょ? え....
!?」
 想像以上のうろたえぶりだ。どうだ、驚いたか。
「偶然、働いてること知っちゃったから遊びに来たよ」
「ちょ、マジで意味わかんない、意味わかんない。説明してよ」
「だから、キャバクラに金をつぎ込んでも何もしてくれないから、デリ呼んだんだって」
「は?」
「ほら続きやってよ。アナル舐めの」
「…」
 プレイが止まった。レナは無言でバスタオルをつかんでシャワー室へ消えていく。 へへ、どうだ、ザマーミロ。
 この日を境にレナからのメールは一切途絶えたが、まだキャバクラには在籍しているようだ。また
ぼくのようなカモを見つけて金を巻き上げていなきゃいいのだけれど。

【パパ活喰い】入店したての女子大生キャバ嬢を現金でセックス交渉

本日は現役の女子大生とセックスする方法。入店したての女子大生キャバ嬢を狙い撃ちにした方法のお話です。
78.jpg 
 
80.jpg 81.jpg 82.jpg 83.jpg
純粋な女子大生も現金の力には勝てなかったようだ。ソファからベッドに移り仰向けに寝かせた女子大生の乳首を舐め、脚を舐め・・・
女子大生の若い肌は素晴らしい

【エロ漫画】イケメンを食いまくるキャバ嬢のホストの遊び方

a060.jpga061.jpga062.jpga063.jpga064.jpga065.jpga066.jpga067.jpga068.jpga069.jpga070.jpga071.jpga072.jpga073.jpga074.jpga075.jpga076.jpga077.jpg
週に3度のホスト通い
月の支払い額は100万にもなる
一指名制度一度指名されたホストが、永久に指名客の接客担当となるという業界のルールお客は指名以外のホストに、個人的なサービスを求めてはならずホスト側も、他のホストのお客にアプローチすることは許されない
私ぐらいの通だと、1人のホストじゃガマンできない
キャバクラに勤め始めてからはますますノメリこんだ
2,3度エッチしたらルイヘの興味がなくなってしまった
フックしたのは、業界のルールをよく知らない
入店2週間の新人君だった
コイツらが、お前が淫乱だってウワサしてたの
聞いてよお
あのさ、「指名制」とか関係ない店があるらしいけどぉ、ユミ向きじゃない?

SM×変態ラバーズラインで命令されて職場でオナる変態ちゃん

0064_20190722070232ec7.jpg0065_201907220702338ab.jpg0063_201907220702306ec.jpg
へえー会社を経営してるんだー
みのりちゃんマジかわいいよねタイプだわー
またまた上手いんだから〜
すごーい!今度ドライブ連れてって!
サリナちゃんこの後アフターいかない?ちょっと休んでいこうか
こんなカワイイ子と3万でハメられるなんて
キャバ嬢の枕営業情報がいかに重宝するかこれでわかっただろう
ラインで命令されて職場でオナる変態ちゃん
SM×変態ラバーズ
この掲示板にはLINE調教をされたがる女がわんさかいる
めちゃハマりますよ

営業キスでキャバ嬢に本気で恋をしてストーカーになった男

0200_20190430110547901.jpg 0201_20190430110548b6a.jpg 0202_201904301105504d8.jpg 0203_20190430110551e45.jpg無免許で165キロを出し、道交法違反で現行犯逮捕。しかも持っていたバッグから覚醒剤が発見されたチンピラ男。こんなチンケな事件で何を争っているのかと思ったら、男はスピード違反は認めたものの、覚醒剤所持はしてないと言い張っているのである。
過去に覚醒剤を使ったことはあるけど、このときは持っていなかった。なぜなら自分はアダルトグッズの卸しなどを仕事にしており、捕まった日は女とホテルでグッズをいろいろ試したから。
「そういうときは他のクスリを使うんで、シャブは持ち歩きません!」
自信満々の主張である。ではなぜ、覚醒剤がでてきたのか。男は自説をとうとうと述べ立てる。
「シャブがあるときは目の前で確認するのが普通なのに、刑事さんは紙袋に入れたのを示して出てきたぞと言った。仕組まれたんだと思います」
覚醒剤が発見されたスポーツバッグからは注射器も出てきたという。使ってないものがなぜそこにあったか。男の推理はこうだ。
「警察がねつ造したか、女に裏切られたか、どちらかです」
これが本当なら大変な話だと思うのだが、裁判長はピクリとも反応しない。たぶん毎回のようにこんな主張をしているのだろう。ここで検察側が証拠としてスポーツバッグを提出した。
「あなたのクルマにあったバッグはこれに間違いありませんね」
確認のため、バッグに触る被告人。そして、おおげさに目を剥き、首を振る。
「バッグは同じですが下敷きが違います。こ、これは、すり替えられている」
「そんなことはないでしよ」
「ほら、幅がちょっと狭いじゃない。オレのは隙間なんかなかった。はは〜ん、下敷きの下にシャブを隠したか細工をしたんですね」
おまえは捜査官かよ◎でも素朴な疑問がある。バッグの下敷きをすり替えて何のトクがあるのかってことだ。何一つないと思うぞ。
「そんなこと知りませんよ。でも、あれはオレのじゃないことは確かなんです。この小指に誓って!」
津身の演技で左手を掲げると、そこには指がなかった。誓うものないじゃん。言葉遣い間違えてるよ。
「検事さん正直に言ってよ。ズルイよそりや〜」
有罪、有罪。傍聴人としては見苦しい言い訳のしすぎで執行猶予もつけたくないね。
ストーキングは、やってはいけない行為である。やられるほうはたまったもんじゃない。でも、この小さな事件にはホロリとした。被告人である小太り男は、たまたま友人たちと行ったキャバクラで横に座った女の子のことを好きになる。水商売慣れしていない、素人っぽい対応が気に入ったからだ。
2度目は同伴出勤し、店が終わった後で数名のキャバ嬢とアフターヘ。そして、おそるおそる店外デートを申し出た。親に内緒でアルバイトを開始して2日目。店からハッパをかけられているところに客がついた。ちよいキモいが指名客はほしい。全部オゴリならデートぐらいは仕方ないだろう。デー卜成立。ふたりは食事をし、カラオケに行く。ハートに火がついた男がキスをせまる。キャバ嬢はまあいいかと拒まなかった。
「こんなオレでいいのか」「歳の差が気にならないのか」と真剣に言う男に、あいまいな笑顔を返し、「歳の差なんて気にならない」と営業トーク。だが、この温度差が悲劇を生む。
こんなオレを好きになってくれたと狂喜した男が店に通えば通うほど、女は引いていき、ついには「しつこい」との言葉を残し、店をやめてしまう。なぜだ、なぜなんだ。キスまでした仲ではないか。男はメールをガンガン送り、手紙を書き、さらに女の家まで訪問するようになる。住所は、最寄り駅まで行き、一番近くの中学校で女の名前を出してつきとめたという知恵が回るようだ。
悪いことにこの男はうつ病気味で、フラレたことで激しい落ち込み状態になっていた。メールや手紙には本音とは裏腹に、腐れ売女、ヤリマンなど、相手を罵倒する言葉があふれかえっていた。
家に行ったのはプレゼントを渡すため。品物にはメッセージも添えた。
《渡せなかった成人式のプレゼントだ。いまでも愛してる》
しかし、女の反応はない。そこで男はまた手紙を書く。
《礼のひとつも言えないようじゃどうしようもないぞ。おまえの再調査をする。家に行くから待ってろ!》
親宛にも同様の手紙を送ったため、連絡を受けた警察から警告されたが、そのことで逆ギレ。たとえ逮捕されても一生ダマされたことは忘れない、などとメール&手紙ラッシュ。キャバ嬢のバイトをしていたことが親にバレ、女の家庭が不穏な空気になったことで小さな復讐は果たせたものの、これで告訴され御用となった。「オレの恋心をもて遊んだと根に持ったそうだけど、水商売の女性が営業目
的で客とデートすることもあるということがわからなかったんですか」
見下すように言う検察官に、男は答える。
「一緒にいようとか、そういう言葉にうなずいていたので、交際してくれるものだと思っていました」
バカだなぁと思う。が、この女も性悪なのだ。男が勝手に逆上したのではなく、女がメールであおりまくっていたことを弁護士が明かす。
「おまえなんか一生キャバでも通ってるとか、キスしたくらいでのぼせんじゃねーとか、被告人が送るメールに侮辱的な返信をしていたのは、むしろ被害者です。その言葉でますます傷ついた被告人は、売り言葉に買い言葉のようにエスカレートしていきました」
だが、それももう過去のことだ。男は潔く罪を認めている。
「ダマされたという感情が先走り、軽率で身勝手なことをしたと思います。もう二度と彼女には連絡しません」
キャバクラ嬢の言うことを真に受けてマジになる34才。困ったもんである。だが、警察の警告まで無視して突っ走るほど、相手のことを好きだったのだ。
小娘にはわけがわからなかっただろう。だけど、おまえにも罪はある。キスはいかんよ。営業のつもりならキスだけってのはもっといかんよ。
この事件、証人として出頭した被告人のオヤジがよかった。型どおり、被害者にお詫びをし、息子の監督を誓いながら恋におぼれた息子を見る視線が優しいのだ。おまえのしたことは犯罪だ。しかし、オレは男としておまえの気持ちもわかる。この経験を生かして、次はいい子を探せばいいじゃない
か。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます