クラブのタグ記事一覧

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タグ:クラブ

  • 2018/10/30エッチ体験談

         テレクラ友達から「末さんの本のことが出てるよ」と電話をもらった。一昨年三才ブックスから出版された「テレクラ楽勝ガイド」が朝日新聞の書評欄に書かれていたことを思い出す。もしかして、オレの本も。「そんなんじゃなくてB。テレクラの棚にたくさん積んであったよ」さっそくBを入手して中を確認してみると、テレクラコーナーの半ページほどにその記事はあった。俺の本のタイトルは「テレクラ...

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  • 2018/09/11出会い攻略

     六本木のこのクラブは、外人好きの日本人女性が白人&黒人を漁る場所として有名である。まったくけしからん話だが、実はその逆パターンもありまして…。店が盛り上がるのは朝5時前後。他のクラブは閉まってしまう中、こちらは朝8時ごろまで営業しているため、二軒目、三軒目の店として、外人客が流れてくる。と、どうなるか。すでに泥酔状態の外人たちが、今宵のパートナーを漁り始める。彼らの男女比は半々。外人男が日...

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  • 2018/09/10出会い攻略

     ボクは鶯谷にある串焼き「D」というカウンターだけの小さな店に通ってます。若い女性客が多い上に、店長さんが世話焼きで、男性客との仲を取り持ってくれるんですね。ただし自分から女を紹介してくれなんてがっついてはいけません。チビリチビリと飲みながら、声がかかるのを待ちましょう。と、店長が「こちら●●さんです」みたいな感じで話を振ってくるので、「ああどうも」なんつって、女性客と話ができちゃうという流れで...

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  • 2018/06/11裏風俗・風俗体験談

    必ず満足できる高級デリヘルはここだズバ抜けているのはルックスだけじゃない性格も最高だ!やらしいコスプレイヤーを骨の髄まで味わい尽く連中が手売りしているのはROMと呼ばれる自身のエロ写真や動画なのだがさすがはR18指定のイベントだけある......

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  • 2018/05/19出会い攻略

     大阪の酒飲みの間では有名なバービルで、ビル内にある30軒を超えるテナントのどれもが、客同士が親密になりやすい雰囲気を持った不思議な空間だ。以前は客層が高めだったが、最近テレビなどで取り上げられるようになったからか、若い女の子たちがどっと増え、結果的に俺のようなオッサンと若い子の出会いの場になっている。基本的にどの店も使えるが、女の子といい感じになるには店の選び方が重要だ。その日、1人で飲んでる...

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  • 2017/03/15援助交際・パパ活

        クラブやディスコというと、何かとんでもなく破廉恥な場所を連想する人がいるようだが、それはまったくの誤解だ。 たしかにああいった店ではナンパ男をよく見かけるし、ビッチな女も多い。だからその結果、トイレでこっそりハメハメなんて状況も時には起こったりする。 だが、所詮はその程度だ。必死に口説き口説かれした男女が、互いに納得してエロいことをする。こんなものは破廉恥とは呼ばないし、非常識でもない。むしろ...

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高級会員制クラブのバニーとナンパSEX

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テレクラ友達から「末さんの本のことが出てるよ」と電話をもらった。一昨年三才ブックスから出版された「テレクラ楽勝ガイド」が朝日新聞の書評欄に書かれていたことを思い出す。もしかして、オレの本も。「そんなんじゃなくてB。テレクラの棚にたくさん積んであったよ」
さっそくBを入手して中を確認してみると、テレクラコーナーの半ページほどにその記事はあった。
俺の本のタイトルは「テレクラ250人斬り日記」なのに、ここでは「テレクラ200人斬り」となっている。誤植なのか、違う本のことなのか不明だが、俺の本であると仮定して目を通す。
「テレクラでつながれば、必ずヤレる!みたいなことを書いていたが、達人、名人と言われる人でも百発百中というのは不可能である。実は著者自身もそのことは認めているが、編集部の方針でそうなたらしい」そんなことは一言も書いてない。
この本の著者がゲットしたほとんどの女が援交なのである。援交なしでアポをとりコーマンまで持って行くには、ホスト並みのルックスでもなければ不可能。最後の下りはテレクラ一般論としては言えるが、現実は違う。この記事っていったい何なんだろう。また本を出版してからテレビ局、雑誌社からインタビューを受けたが、ここでも必ずといっていいほど勘違いの質問が飛んでくる。
「こんな若い子をゲットできるなんて信じられない。さぞかし女性には不自由していないのでしょうね。必ずゲットできる秘訣を教えてください」
全部誤解だ。俺は普通の男より女には不自由している。やりたいからって、すぐ呼び出せる女は1人もいない。テレクラでは、一時的な心のビョーキになった女と束の間の交尾を楽しむ機会があっただけ。「必ずゲットできる秘訣」など絶対にない。昨年のテレクラ出撃は平均在室時間を5時間として
約235時間。ゲッ卜した女は34人なので1人平均7時間かかっている。1本目のコールで即アポ即ホテルの場合も多いので、実質的には約6時間とみていいだろう。平日の昼間という有利な条件で
長い時間。「勝率7割以上」は数字の魔術である。むろん、スッポカシなんて日常茶飯事だ。もうひとつ。テレクラ記事を書くにあたっては枚数が限られるので、オイシイ話が中心になる。
1本目、ガチャ切り。2本目、援交。3本目、イタズラ。1時間コールなし、トホホ…。現実はこうなのだ。が、テレクラにある落書き帳のようなことを書いても誰も読んではくれないので省略しているだけ。誤解しないでいただきたい。

偽の会員制高級愛人クラブを作って美人とただでセックス

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主婦や奥様たちのクラブ遊びは終電までにケリをつけよ

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六本木のこのクラブは、外人好きの日本人女性が白人&黒人を漁る場所として有名である。まったくけしからん話だが、実はその逆パターンもありまして…。
店が盛り上がるのは朝5時前後。他のクラブは閉まってしまう中、こちらは朝8時ごろまで営業しているため、二軒目、三軒目の店として、外人客が流れてくる。と、どうなるか。すでに泥酔状態の外人たちが、今宵のパートナーを漁り始める。彼らの男女比は半々。外人男が日本人女にいくぶん、あぶれた外人女が日本人男にも回ってくるワケだ。ぶっちゃけ、女のレベルは高くはない(コロンビア系、フィリピン系、ラテン系が中心)が、外人特有のノリの良さは健在。ドサクサに紛れて触りまくるうち、ホテルにフィリピンの 連れ出せることも多い。
言わずと知れた六本木の有名バー。ここは外人客が非常に多い。というかほぼ外人と言ってもいいくらいだ。その中でもひときわ目立つのが、セクシーな衣装で踊り狂っているブラジル女たちだ。近くにブラジル料理屋や雑貨店などがあるためだろうか。彼女らは、ラテン男でないと目すら合わせてくれない子たちと、日本人・白人など自分とは違うタイプを好む子にはっきりわかれる。当然狙うは後者だ。踊りながら目を合わせて笑顔を作り、無視されればこっちもスルー、微笑み返してきたら話しかける。ただそれだけでいい。こんな数打ちゃ当たる戦法が可能なほどブラジル娘は多い。
屋には、週に2回ほど生バンドが島唄を演奏するイベントが開催されます。通常料金の他、1千円程度のチャージがかかりますが、これが出会いに繋がるんですね。もともと店の客は、沖縄から東京に来た現地の方や、沖縄旅行に行って、かの地の魅力に取り付かれた人たちばかり。沖縄が好きで好きで仕方ないんですね。加えて、島唄というのは、聞くだけではなく、自らも踊るのが常識。泡盛の酔いも手伝ってか、軽快な沖縄三味線とこぶしが流れるうち、みんな自然と体が動き出しちゃうんですね。『エイヤーサー♪』15〜20人の男女入り乱れつつ、腕をフリフリ、腰をフリフリ。この盛り上がりに乗じて、見知らぬ女のコと話すことができちゃうんです。警戒心なんて抱いてないんでしょう。
仲良くなった女のコとは、携帯番号を交換して後日アポるもよし、そのままお持ち帰りするもよし。私の場合は、3人の島娘をゴチさせていただきました。
僕はいま六本木で1〜2カ月
に1回ほどのペースで開催されて
いる医大生サークルのパーティ
にお邪魔しています。ここ、身分
証のチェックがないから、金さえ
払えば誰でも簡単に入れちゃう
んです。
 確かに、参加者の7割は大学
生なんですが、残る3割は社会人
(OB)もいるので、僕のような30
のオッサンがいても不思議じゃ
ない。事実、これまで疑われたこ
とは一度もありませんね。
 このパーティ、女性参加者は医者と知り合いたいミーハー女子
大生ばかり。なもんだから、フロア
の女に声をかけて、「医者の卵」だ
なんだと偽りつつ、テキトーに話
を合わせたら、すぐに獲物が釣れ
ちゃいます。
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合コンのように出会いを求めて料理教室に通う男性が増えている

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ボクは鶯谷にある串焼き「D」というカウンターだけの小さな店に通ってます。若い女性客が多い上に、店長さんが世話焼きで、男性客との仲を取り持ってくれるんですね。ただし自分から女を紹介してくれなんてがっついてはいけません。チビリチビリと飲みながら、声がかかるのを待ちましょう。
と、店長が「こちら●●さんです」みたいな感じで話を振ってくるので、「ああどうも」なんつって、女性客と話ができちゃうという流れです。狙いはやはり1人で来てる常連女性です。皆さん大体近所にお住まいなので、安心してお酒を飲んでるし、うまく酔わせて送り狼にもなれちゃいます。
ここ最近、巷ではジョギングが流行っています。私もまた丸の内界隈で働くメンバーで皇居をマラソンするサークルに所属しておりまして、これが楽しいの何の。平日の夕方、仕事が終わった後、メンバーは銭湯でジョギングスーツに着替えて、皇居付近に集合します。大体いつも20名近くはいるでしょうか。半分は若いOLさんです。
準備運動が済んだら、お濠の回りを1時間ほど走り、再び銭湯に戻ってひとっ風呂あびて汗を流してから、居酒屋で飲み会を。その生ビールの何とウマイことよ。これで会話が弾まなかったらウソでしょう。個人的に女性を口説きたい場合は、「今度、ウチの近くを一緒に走ろうよ」と誘えばヨロシイ。残念ながらこのサークル、公式に会員は募集してないのですが、メンバーのブログから参加を申し込めば、比較的フランクに迎え入れてくれます。レッツランニング!
婚活ブームの影響もあってか、
ここ最近、料理教室に通う20代後半〜30代後半の男性が増えている。妙齢の女性たちと一緒に料理を作りながら、ついでにお近づきになろうというワケだ。私が通っているのは全国に60以上の支部を持つ料理教室「A」の丸の内スタジオだ。1チームは男女5〜6人で、授業後には、作った料理を囲みつつ、お酒で乾杯する、いわば合コンのような雰囲気になる。
特筆すべきは、男女比が9対1と圧倒的に女性が多いこと。少々の醜男でもモテること必至だが、オンナだらけの独特な雰囲気に飲み込まれると借りてきた猫のようになりかねない。何度か通ううちに女性陣と顔見知りになり、徐々に間合いを詰めていくのが正解だ。
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アカスリ→マッサージ→ヌキが黄金コース

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必ず満足できる高級デリヘルはここだ
ズバ抜けているのはルックスだけじゃない性格も最高だ!
やらしいコスプレイヤーを骨の髄まで味わい尽く
連中が手売りしているのはROMと呼ばれる自身のエロ写真や動画なのだが
さすがはR18指定のイベントだけある
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クラブよりナンパ出来るバー

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大阪の酒飲みの間では有名なバービルで、ビル内にある30軒を超えるテナントのどれもが、客同士が親密になりやすい雰囲気を持った不思議な空間だ。以前は客層が高めだったが、最近テレビなどで取り上げられるようになったからか、若い女の子たちがどっと増え、結果的に俺のようなオッサンと若い子の出会いの場になっている。基本的にどの店も使えるが、女の子といい感じになるには店の選び方が重要だ。その日、1人で飲んでる女のいる店を選ぶのが基本だが、どのバーも扉を開けるだけで
店内の様子が見れるようになっているので、どこでもいいのでお店の扉を開けて店内をチェックし、女性がいなければ扉を閉めて別の店に行く。そうやって片っ端から扉を開けていけば、すぐに女の単独客を見つけられるはずだ。店に入ったら、あとは女性との間に1つ席を空けて座り、黙ってお酒を飲んでいればいい。あとは店員と女性客のトークにただうなずいているだけで「そうですよね?」「お兄さんはどう思います?」などと店員が話題を振ってくれるはずだ。
ちなみに『ホテルアドリアーノ』と『デジカフェ』はどちらも女の子が好きそうなオシャレな雰囲気なので女性の割合が多い。最初にチェックしてみるといいだろう。10年以上前から男女のセッティングを続けてきた老舗の婚活バーとして知られる店で、いつも出会い目的にやってくる客で賑わっている。女性の年齢層は幅があり、美魔女的な30~40代の女性が1人で飲んでいたり、20代前半のピチピチ娘2人組がカウンターで談笑してることもある。お店の一番のウリは、マスターに好みの女性のタイプを伝えて後日セッティングしてもらう合コンシステムだが、普段から来る客がみんな出会いを意識しているうえに、ノリが軽い世話焼き店長さんが、「飲み友達になっちゃいなよー」とけしかけてくれるので、わざわざ合コンに参加しなくてもカウンター席でいつでも合コン状態になれる。店長さんに好みの女性をこっそり告げれば、さりげなく間を取り持ってもくれるので、コミュニケーションが苦手な男でも女の子と仲良く飲むことができるはずだ。俺はいつも男だらけの飲み会の2次会会場として利用させてもらっているが、オイシイ展開になったのは1度や2度ではない。
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ナンパ即生セックスできるクラブの実態

azs018.jpg azs019.jpg azs020.jpg azs021.jpg クラブやディスコというと、何かとんでもなく破廉恥な場所を連想する人がいるようだが、それはまったくの誤解だ。
 たしかにああいった店ではナンパ男をよく見かけるし、ビッチな女も多い。だからその結果、トイレでこっそりハメハメなんて状況も時には起こったりする。
 だが、所詮はその程度だ。必死に口説き口説かれした男女が、互いに納得してエロいことをする。こんなものは破廉恥とは呼ばないし、非常識でもない。むしろ、ちゃんとした手順にのっとっているぶん、いたって常識的な行為といえるだろう。ところが、新宿2丁目にある老舗ディスコ『S』は、そこらの店とはだいぶん趣が異なるらしい…。クラブやディスコというと、何かとんでもなく破廉恥な場所を連想する人がいるようだが、それはまったくの誤解だ。
 たしかにああいった店ではナンパ男をよく見かけるし、ビッチな女も多い。だからその結果、トイレでこっそりハメハメなんて状況も時には起こったりする。
 だが、所詮はその程度だ。必死に口説き口説かれした男女が、互いに納得してエロいことをする。こんなものは破廉恥とは呼ばないし、非常識でもない。むしろ、ちゃんとした手順にのっとっているぶん、いたって常識的な行為といえるだろう。ところが、新宿2丁目にある老舗ディスコ『S』は、そこらの店とはだいぶん趣が異なるらしい…。から脇道に入った先の、古びた雑居ビルの2階にあった。
 入り口のドアを開く。いきなりクラシカルなディスコミュージックが大音量で鳴りひびき、目の前の狭い通路まで客が溢れている。かなり混んでるようだ。
 ひとまず奥のカウンターで入場料を支払い(1千円。1ドリンク付き)中の様子をうかがう。全体の広さは30畳ほどで、中央にあるこぢんまりとしたダンスフロアを囲むようにして、DJブースやソファ席が配置されている。
 客の数はざっと40人超。男女比はほぼ半々といったところか。年齢層は20代から50代とかなり幅広いが、もっとも目立つのは男女ともに30代のようだ。そして、さすが2丁目だなと感心するのは、それら一般人に混じって、オカマがちらほら見受けられることだ。中にはビキニの水着姿で店内を練り歩く、イカれた女装オヤジもいる。なんというか、自由でよござんすね。
 ひとまず席に座り、ビールを飲む。ダンスフロアでは、大勢の客が楽しげに踊っているが、今のところ乱れた感じは見受けられない。何組かのカップルがあちこちでいちゃついているだけだ。でも、来たばっかりだしな。もうちょい様子を見ても悪くない。
 てなワケで、おれもダンスフロアへ。曲のリズムに合わせ、体を揺らす。へっ、ほっ、へっ、うりゃ! 楽しい.。
 目の前にえらくセクシーな腰つきのネーチャンがいた。気持ちよさそうに尻をフリフリしながら英語の歌詞を口ずさんでいる。思わず声をかけた。
「いいねいいねぇ.。カッコいいねぇ.」
「はは、どうも」
 そう言って彼女は踊りながらおれ
の股間にふわっと手を触れてきた。う
おっ、何だこのコ。すげー挑発的だな。
「ここにはよく来る?」
 尋ねるおれに、彼女は「たまにね」と笑顔で答え、くるりと背を向けた。何となくOKな気がして、揺れる尻をなで回してみる。
「あははは、手つきがエローい」
 いいんだ? ケツの肉をワシ掴みしてんのに笑うんだ?
 調子に乗ってお次は胸をモミモミ。うひょー柔らけー。
「きゃー、こらこら。オニーサン、待って待って」
 さすがにすぐ手を振り払われてしまった。でも、まったく怒ってる様子はない。どちらかといえば、ちょっと嬉しそうだ。何なのこれ。ろくに会話も交わしてないのに、いきなりこんなことをして許されちゃうなんて。めっちゃ楽しいんですけど!トイレから戻ると、先ほどのネーチャンは他の男性客と手を取り合って踊っていた。互いの体を密着させてこの上なくいいムードである。もはやおれの入り込む余地はない。ちぇっ、何だよ。
 と、そのとき、後ろから誰かが上着を引っ張った。何だ?
「ひゃははは、イエーイ。楽しいねぇ」
 女だ。
30前後のちょいポチャちゃんが、いつの間にかおれの腰に手を添えて踊っている。こりゃまた積極的なコだ。
「こら、ビックリしたじゃんよ」
 そう言って冗談めかしく大きな胸をツンツンしてやると、彼女も負けじとわざとらしい声を上げる。腰をくねらせ、バストを両手でぎゅーっと挟みながら。
「いやーん、濡れちゃう.」
 ノリ良すぎやろ! 
 反射的に「どれどれ?」と服の上から股間にタッチしてみた。そのままグリグリッとこするように刺激し、様子を伺う
 なんら動じない。どころか相変わらず芝居っけたっぷりの表情で悶えてみせる始末だ。
「ああん、ダ・メ・よ。やりたくなっ
ちゃう.」
 ちょっとこれ、マジでやれちゃうんじゃね?
 耳元に顔を近づけた。
「ねえ、あそこに座らない?」
 指さしたのは角にあるソファ席だ。あそこでなら本格的にお触りできると思ったのだが、
「ええ.。私、もうちょっと踊りたいの。ゴメンね」
 やんわりと断られてしまった。そのうち、別の男性客に声をかけられた彼女は店の奥に消えていった。ち、功を焦ったか。でも、まあ、これでようやく場の空気にも慣れたというものだ。以後は、
こっちからもどんどん積極的に話しかけていこうじゃないの。いくぜ!「イエーイ、楽しいねぇ」
「飲んでる? おごろっか?」
 こんな感じで声をかけていくことわずか4、5人目で、はやくもヒットが。
 セレブっぽい格好の女がノリノリで食いついてきたのだ。歳は30前半といったところか。
「やだぁ、何かオニーサンの顔、すごくエロいねぇ」
「エロいのは顔だけじゃないよ」すかさず彼女に抱きつき、腰を密着させてみる。抵抗はない。むしろおれのケツに手を回してきたほどだ。ホント、このアグレッシブさは何なんでしょう。
「ねえ、ソファ席に行かない? ゆっくり話そうよ」
 即座に彼女は首を縦に振った。
「うん、いいよ」
 席に着くと同時にふくよかな太ももに手を置く。
「ここはよく来るの?」
「うーん、まだ4、5回目くらいかな」
「何かここの客ってみんなフレンドリーだよね。ちょっとエッチっぽいっていうか」
「そうそう。それで私も気に入っちゃったの。あははは」
 ふと目があった瞬間、何か確信めいたものを感じたおれは、迷わずキスをした。ぶちゅー。我ながら、まだ知り合って5分という状況での、チョー積極プレイである。果たして彼女の反応は……。
 レロレロレロ。はい、おれの口に舌が滑り込んできました。もらっちゃいました。ウソみてぇ!
 そのままたっぷり唾液たっぷりのイヤらしいキスを続けながら、服の上から胸をこねくり回す。そのたびに彼女は小さくため息をついた。
「ふう、ふう、あっ」
 次は股間へ。スカートをたくし上げ、敏感な部分をストッキング越しにゆっくりと刺激する。しばらくして、指先にナマ温かい湿り気を感じた。エロい。もうびしょびしょってか。
「あの、濡れてきてるんだけど」
「やだぁ」
 照れ笑いを浮かべながら、しかし手は大胆にもおれの股間に置き、固くなったものをニギニギする彼女。なかなかやりよるでないの。
 半ば夢心地で周囲のソファ席に目を配ると、おれたちのようなペッティングカップルが3組ほど点々としている。そのうちの1組は、一番最初におれと絡んだセクシーネーチャンと、今日はじめて見る男性客だ。一連の流れを振り返るに、あのネーチャンもまた知り合ったばかりの男とああいう風になった可能性が高い。まったく、なんてディスコだ!
 ふたたび、隣でおれの股間をいじる彼女に視線を戻す。ストッキング越しの手マンがよほど良かったのか、すでにグッタリとして身をゆだねている。
 淫らなムード満載の店内とはいえ、さすがにこのままセックスなどできない。おれは言った。
「ねえ、ここ出ようよ。どっかゆっくりできるとこに行かない?」
 彼女は無言のままうっすらと目を開け、こくりと頷いた。
 いただきます!いやー、スゴイ。まさか女客の体を触れまくれるのみならず、あんな簡単にセックスにまで持ち込
めるとは。うわさ以上のどえらいディスコだと認めざるを得ない。
 とはいえ、おれが見た限り、あそこにいるすべての女がお触りOKのエロキャラだというワケではない。実際のところ、下ネタを露骨に嫌がる、ごく普通のマジメなコも少なからずいるのだ。
 さらに、エロキャラ女子も、その性質によって2パターンに分類できる。冗談で乳揉みするくらいなら余裕でOKでも、マジでペッティングしようものなら途端に及び腰になるAタイプと、ヤリマン同然の何でもござれなBタイプだ。
 従って、射精を目指すのであれば、Bタイプを狙うのが手っ取り早いのだが、当然というべきか、直接話してみるまではAかBか、もっと言えば、エロキャラか普通のコかの見分けすらつかない。当たりを引くには、こつこつと地道に声をかけていく以外に方法はなさそうだ。
 ともあれ、あのディスコが空前の、どえらい異空間であることに間違いはない。こうなりゃもっと楽しまなきゃソンだ。翌日深夜、再びSへ。昨晩同様、ひどく混み合った店内を回遊魚のごとく探索し、脇の甘そうな女に片っ端から粉をかけていく。すぐさま乳揉みOK女が引っかかった。
「おお、いい乳してるじゃん。はいモミモミ」
「きゃはは、やだぁ」
「おれのチンコも触って.」
「ちょ、勃起してるしぃ(笑)」
 くっ、何て楽しいんだ! しかし、彼女を壁際に押しつけ、股間に手を伸ばしたところで物言いが。
「こらこらダメだって。調子に乗らないの!」
 ち、Aタイプだったか。ま、ここまでやれただけでも儲けもんだ。とっとと
次の獲物へゴー!
 その後も立て続けにAタイプ2人の乳や尻をまさぐることに成功し、次はどいつに行こうかと思案していた矢先、スーツ姿の女がひとり、ふらふらとソファ席に向かうのが見えた。
 1時間ほど前、職場の同僚らしき男3人と店にやって来て以来、おれが目を付けていた20代前半と思しき女だ。なぜ目を付けていたかといえば、彼女、ダンスフロアで見知らぬ客に体を触られても、まったく嫌がらず、むしろふにゃふにゃと甘えるように体を預けていたからだ。それも複数の男に次から次へと。
 その割にまだ店から連れ出されてないってことは、Aタイプの可能性が濃厚だが、それでもいい。なんたってカワイイんだし。
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