コスプレのタグ記事一覧

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タグ:コスプレ

  • 2019/12/07突撃リポート

    一見、カップル喫茶風だが…「お相手」探し。右手にはポックスシート、プレイルームは向かって逆にある。奥のお2人が本日唯一の力ップル婦警さん、しっかりくわえて<ださいね~「アタシもうダメ」「んじゃ、行くか」すっかり興奮し切った力ップル店の片隅に用意されたプレイ消えていきます見てたかったのでした。小部屋から覗けるようになっているとのこと。ならばさっそくとばかりに一部屋に入ってみると、なるほど、ガラス越しに...

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  • 2019/10/18裏風俗・風俗体験談

    やらしいコスプレイヤーを骨の髄まで味わい尽く連中が手売りしているのはROMと呼ばれる自身のエロ写真や動画なのだが本連載は、先号までの催眠術連載で福山雅治になれなかった私、編集部スズキが、皆様の命令に従ってあらゆるスポットに潜入するという趣旨です。第一回目は、一読者さまのおハガキにあったこのご命令をお聞きしましょう。『池袋におもしろい見学店があるらしいから、仕組みを教えてほしい』その店の名は「ア●バ...

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  • 2019/08/14素人エロ画像

          コスプレ撮影会なんて何が楽しいのかと思ってましたが、こんな過激なポーズをとってくれるならアリですね。綾波レイちゃんのこんな姿、そうは見れませんし。てかこれ、コスプレの意味あるんでしょうか?カゴのない自転車って不便でしょうがないと思うんですけど、すれ違うぶんにはありがたいですね。だってさえぎるものがないんですもの。丸見えなんですもの。行きつけのお店にこんな店員さん...

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  • 2019/08/11突撃リポート

    1、無修正の動画を売ってるコスプレイヤーの女10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。ア...

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  • 2019/08/03裏情報

    コスプレ喫茶激安な店が、どこぞにないものか。お店は池袋にあった。モ—レツ娘周りを見回せば会話中は、常にパンチラだ。スケスケコスチュ—ムのオナゴと30分のフリ—卜—クパンチラサ—ビス付で、これが700円。なかなかのバリュ—セットと思いきや'この店不定期で100円デ—を開催しているというから驚きである。西口から徒歩5分。店内は白を基調として明るく、ポッブなセクキャバといった感じだ。テ—ブルに付くと、酒井若菜似の女の子が...

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  • 2019/04/06出会い攻略

    1、女友達、キャバクラ、ガールズバーなど、いたるところでハプバーの話を振っている。普通ならそんな話をしたら引かれると思うかもしれないが、大抵の女の子が、「どんなところなの?」とか、「え~、危なくないの?」などと興味津々で、ものすごく食い付きがいいのだ。今まではそこで「一緒に行こうよ」と普通に誘って「ムリムリ」などと断られてしまっていたが、少し言い方を変えただけで、誘い出せる確率が格段に上がった。「...

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  • 2019/02/21出会い攻略

    この大手モデル募集サイトは、表向きは個人撮影会ながら、実は中身が「実技(援助)」という図式になっている。早い話が、モデルの女が買えるのだ。てっとり早いのは、カメラマンを募集してるモデルを探すこと。ありがちなのはこんなメッセージだ。”週末に撮影お願いします“個人撮影モデルします“年齢層は10代後半から20代前半がメインで、常時100人からの書き込みがあるだろうか。写真(半分以上は顔出し)やスリーサイズまで...

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  • 2018/12/14突撃リポート

    コミケ会場のコスプレナンパはオタク男が唯一輝ける場所「このキャラに似てるからコスプレしてよ」 「岡田くん、今度の土曜、売り子やってくんない?」 20才の夏、女友達の好恵にある依頼をされたことが始まりだった。彼女は、格闘ゲーム「キング・オブ・ファイターズ(KOF)」に登場するキャラを取り入れた同人漫画を描いていて、そいつを晴海のコミックマーケット(通称コミケ)で販売したいのだという。 「こういうのは男の...

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  • 2018/10/02裏情報

      家出エンコー嬢を泊まり交渉で買い叩くここは知る人ぞ知る家出女たちのたまり場です。彼女たちは日中、出会い系を使ってエンコーしており、夜11時以降になると、売れ残った連中がここに集まってくるのです。最悪、目の前のサウナに泊まるつもりなのでしょう。 顔ぶれは日によって違いますが、少なくとも常時3、4名はいるんじゃないでしょうか。一発やりてえなあってとき、俺はいつもそのパチンコ店に足を運び、彼女...

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  • 2018/06/01裏風俗・風俗体験談

    1、従順なメイドがドアの外でお見送りフェラ2、豪華な部屋で豪華なバニーちゃんにしゃぶってもらう甘ったるいプレイがウリです3、マニア垂涎コスプレ100種以上!服ぶっかけもOK!コスプレ好きさんは行ってみてください4、すすきので老舗のこのお店には「野菜」というオプションがある。何かの隠語とかではなく文字通り、普通の野菜だ。 用意されているのはキュウリやニンジン、ナスなど、細長いタイプが数種類。これをど...

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【画像】チャイナドレスにミニスカポリス・コスプレ乱交好き者が集まる超過激ハプニングバー

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「お相手」探し。右手にはポックスシート、プレイルームは向かって逆にある。奥のお2人が本日唯一の力ップル
婦警さん、しっかりくわえて<ださいね~
「アタシもうダメ」「んじゃ、行くか」
すっかり興奮し切った力ップル
店の片隅に用意されたプレイ
消えていきます見てたかったのでした。
小部屋から覗けるようになっているとのこと。ならばさっそくとばかりに一部屋に入ってみると、なるほど、ガラス越しに彼らの痴態が丸見え。ほほう、フェラは竿より玉袋ですか
込むのがお好みですな。と、ちょっとした「覗き」味わっていた矢先、たまりか口アの連中がプレイルームへ
そのままカップルです。チャイナドレスを3人の男が
むむ、乱交状態

制服コスプレの若い女の子のお尻を真下から覗ける見学店|エロコス娘は若い娘が一番

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やらしいコスプレイヤーを骨の髄まで味わい尽く
連中が手売りしているのはROMと呼ばれる自身のエロ写真や動画なのだが0067_20180611092523436_201908162025096f7.jpg0006_20181216145214905_201910172153516a2.jpg0007_20181216145215bd8_20191017215353719.jpg0008_201812161452176d1_2019101721535453d.jpg0009_2018121614521842a_20191017215356297.jpg本連載は、先号までの催眠術連載で福山雅治になれなかった私、編集部スズキが、皆様の命令に従ってあらゆるスポットに潜入するという趣旨です。
第一回目は、一読者さまのおハガキにあったこのご命令をお聞きしましょう。
『池袋におもしろい見学店があるらしいから、仕組みを教えてほしい』
その店の名は「ア●バ観光池袋支部」。東口のヤマダ電機の裏あたりにひっそりたたずむお店です。
池袋駅東口から歩いて2分。雑居ビル4階に目的の店はありました。1畳ほどの広さの個室に案内されると、真正面のマジックミラー越しに学園系の制服コスプレを着た若い女の子(18才以上だそうです)が7〜8人座っていました。スマホをいじったり、お菓子を食べながら漫画を読んだり。中には股を開いてパンツを覗かせてしまっている女の子もおります。さて、このお店が従来の見学店と異なるのは、マジックミラーの下にある不思議スペースです。なぜか50センチ四方の立方体型の空間がぽっかりとあいているのです。そう、ここに頭を突っ込めば、腰掛けた女の子のお尻を真下から覗けるのです!では頭をインサートしてみましょう。……わお、圧力がかかって少しつぶれたお尻の弾力性を存分に味わえるではありませんか! かつて、地面になれたらどれだけ幸せだろうと夢想した私にとっては、素晴らしいシステムと言うよりほかありません。
エロコス娘は若い娘が一番

コミケやコスプレイベントは乳輪見せ個人撮影の天国|エロ画像

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コスプレ撮影会なんて何が楽しいのかと思ってましたが、こんな過激なポーズをとってくれるならアリですね。綾波レイちゃんのこんな姿、そうは見れませんし。てかこれ、コスプレの意味あるんでしょうか?
カゴのない自転車って不便でしょうがないと思うんですけど、すれ違うぶんにはありがたいですね。だってさえぎるものがないんですもの。丸見えなんですもの。
行きつけのお店にこんな店員さんがおったらよろしいですな。いつも無防備で、いつもチラ見せしてくれて。裏モノ精神で手紙を渡したいもんです。コスプレイベントはやらしい格好が基本になっとるようですが、乳輪まで見せちゃう子はあまりおりません。本人の知らない間にポロリ。カメラ小僧が集まるわけです。コミケを始めとするコスプレの世界ってのは、もう何年も前から何でもありのエロ天国になっているわけですが、ついにノーパンらしき女まで登場しました。この野外ストリップ、今後も存続できるのか心配でなりません。
電肩や背中なんて別にたいした部位ではないけれど、こういう見え方をするとなぜかウハウハしてしまうものです。どうせわざと見せてるんでしょうが、より興奮するため、アクシデントでずり下がったものと思い込みましょう。

大阪のエロ大人のスポット・カーセックス売春・ナンパ出来るクラブ体験談

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10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
2、オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。
3、深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
4、最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
5、たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
6、2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みはじめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました?よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これその言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすごい。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
7、天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
8、大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパンチラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
9、私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。
10、小ぎれいな居酒屋が中年ナンパのメッカに
11、格安で小奇麗な店が増えたせいか女性客が目立つようになった
12、連絡先ぐらいなら簡単にゲットできるパチンコ屋に現れる最後までOKの松雪泰子
13、そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっていますバブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

【エロ画像】コスプレセックスの好きな素人娘の初ヌード

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コスプレ喫茶激安な店が、どこぞにないものか。お店は池袋にあった。
モ—レツ娘周りを見回せば会話中は、常にパンチラだ。
スケスケコスチュ—ムのオナゴと30分のフリ—卜—クパンチラサ—ビス付で、これが700円。
なかなかのバリュ—セットと思いきや'この店不定期で100円デ—を開催しているというから驚きである。
西口から徒歩5分。店内は白を基調として明るく、ポッブなセクキャバといった感じだ。
テ—ブルに付くと、酒井若菜似の女の子がやってきた。もちろん料金内サ—ビス。接客は、横にすっぽりお尻を包んだ綿のパンツに、フリルのパンツ。
あらあそこには食い込み過ぎのTバックも!

コミケ、コスホリ、オタクイベントではコスプレしてない女をナンパせよ

3_201911181340155b0.jpg4_20191118134016b2e.jpg1_201911181340124af.jpg2_20191118134013ee3.jpg1、女友達、キャバクラ、ガールズバーなど、いたるところでハプバーの話を振っている。普通ならそんな話をしたら引かれると思うかもしれないが、大抵の女の子が、「どんなところなの?」とか、「え~、危なくないの?」などと興味津々で、ものすごく食い付きがいいのだ。今まではそこで「一緒に行こうよ」と普通に誘って「ムリムリ」などと断られてしまっていたが、少し言い方を変えただけで、誘い出せる確率が格段に上がった。
「見るだけだったら連れてってあげてもいいけど」
そもそも彼女らの好奇心も、ただ覗いてみたいだけだし、このフレーズにより、どんな流れになろうと自分が脱がされることはないという安心感も与えられる。とはいえ、いざ現場で他人のセックスを観てしまえば、雰囲気に流されて誘いに乗ってくるものだ。初対面の女性を口説くとき、ルックスを褒めてはいけない、というセオリーが広く流通している。確かに、どんなに可愛い子でも、いきなり見た目を褒められてもリアクションに困るし、可愛いと言われ慣れている子には、芸のない男だと思われる可能性もある。
が、だからといって性格ばかりを褒めたところで好結果は生まれない。やはり女は見た目にだって気をつかっているのだから。だから口説くときの正解はこれ。
「●●ちゃんのこと好きなんだよね~」
「どこが好きなの?」
「顔とキャラ」
あくまで「顔とキャラの同時褒め」をすることで、口説き落とせる確率は格段に上がる。最初にこうカマしておいて、徐々に「一重の目が特にツボ」だとか「笑いの趣味や恋愛観が」など、さらに具体的な内容に踏み込んでおけば間違いなしだ。
3、いま、LINEのグループチャット(以下グルチャ)でヤリまくっている男は多い。そういう連中が辿る、セックスまでの王道コースは大きく2つあり、ひとつはグルチャのメンバーで開催するオフ会に参加し、そこに来た女をホテルに連れ込むパターン。もう一つは、グルチャの女メンバーと個別にLINEでやり取りし(以下コチャ)、デートのアポを取り付けるパターンだ。いずれにせよ、恋愛系や既婚者系のグルチャに、出会いを求める女が殺到している以上、オフ会狙いでもコチャ戦法でも、カンタンに女を食えることに変わりはないが、手軽さの点ではコチャ戦法がダンゼン上だ。
問題は、数多くの恋愛系グルチャがコチャを禁止している点だ。もちろん、こんな勝手なルールに拘束性などない。が、だからといってルールを破って〈ちょっと話そうよ〉などとコチャすれば、
「この人って自分勝手だな」と思われ、結局、セックスの芽もつぶれるわけだ。
ナンパ的な態度を抑えつつ、グルチャからコチャへ自然に移行するには、ちょっとしたコツがいる。
 まずは、グルチャで複数のメンバーとやり取りを交わし、その中でターゲットが発言したコメントを覚えておく。で、しばらくしてから本人にこんなコチャメッセージを飛ばすのだ。
〈さっきの●●の話、めっちゃウケたわ!〉
「めっちゃウケたわ」の部分は、ターゲットのコメント内容に応じて適当なものに変える。感動的な内容なら「ジーンときたわ」に、興味のある内容なら「もっと詳しく教えてよ」といった具合。とにかく、あくまでグルチャでのあなたのコメントに対するリアクション、というポーズを取ればいいのだ。ここさえうまく突破すれば、あとは自然と会話が展開し、いずれアポにこぎつけられるという寸法だ。
4、コミケとかコスホリみたいなオタクイベントには、コスプレ広場っていう撮影スペースみたいなのがあります。当然あそこはコスプレイヤーとかカメコとかで賑わってますが、たまにコスプレもしないで一人でウロウロしてる女がいるんですよ。こういう女は本当に狙い目です。
会場にいるくらいだからコスプレに興味はあるけど始める勇気はない、みたいな女がほとんど。会場にいるレイヤーやカメコはほとんどがグループで来てるので、コスプレもしないで一人って疎外感を感じるんですかね。声をかけて逃げられたことはほとんどないです。むしろホッとした表情をされますよ。
「自分も撮影に興味があるから見に来た」って感じで話を合わせて、食事や酒に誘う。
ポイントはあくまで紳士的に振る舞って、イタメシとかショットバーとかの、ちょっといい店に連れていくことです。オタク達がメシ食うところなんてチェーン店ばっかりだから、そういう店に連れていくだけで相手は萎縮する。一度ペースを奪ってしまえば多少強引に口説いてもホテルまでいけます。コスプレしてない1人女はそんなに多いわけじゃないけど、見かけたら絶対攻めたほうがいいですよ。

コスプレイベントは女だらけ個人撮影モデルといいつつSEX出来るものなのか?

0078_201911121638441a3.jpg0079_20191112163846f8c.jpg0080_2019111216384720f.jpg0081_20191112163849bcb_20200113181946706.jpg0083_20191112163852966.jpgこの大手モデル募集サイトは、表向きは個人撮影会ながら、実は中身が「実技(援助)」という図式
になっている。早い話が、モデルの女が買えるのだ。てっとり早いのは、カメラマンを募集してるモデルを探すこと。ありがちなのはこんなメッセージだ。
”週末に撮影お願いします“個人撮影モデルします“
年齢層は10代後半から20代前半がメインで、常時100人からの書き込みがあるだろうか。写真(半
分以上は顔出し)やスリーサイズまで記されていて、選り取りみどりだ。もちろん全部が全部、買えるわけではない。中には実技NGの女もいるのだ。私が判断材料にするのは、次のような書き込みだ。
”体に触れる行為はNGでお願いします“
こうした、あからさまな拒否姿勢を見せている女以外は、ほぼ援助OKと思っていい。彼女らに「実
技希望」と「金額」を伝えれば、すぐに返信が来る。
ゴム着でキスNGですけどいいですか?〃キスだめなの?〃
〃OP(オプション)は金額アップでお受け出来ます“
少々素人感に欠けるが、それはそれでよしとしよう。ちなみに撮影と本番セットの平均相場は3.5〜4万円ほどだ。正直、さほど安くない。しかし、出会い系のように写真詐欺でいっぱい食わされる心配も少ないし、ハメ撮りした写真や動画でオナれて2度オイシイ。これはこれでけつこう使えるのである。
コスプレ姿を撮影してメアドをゲット
このコスプレ専門SNSには、全国各地の「撮影会」情報が掲載されている。アニメやゲームのキャラの格好をした人間が集まり、互いが互いを力メラで撮影するイベントだ。私がよく行くのは、最低でも300人規模の大きなイベントである。人数が少ないと、どうしても仲間同士で力タまってしまうので、新参者はナンパしづらいためだ。適当なイベントが見つかったら、当日に現場で浮かないよう、事前に参加者とコミュ内で力ラんでおこう。
イベントに行きます。初参加なんで緊張してます、あんまり気にしなくていいですよ。当日はよろしく。そして当日、イベント会場(貸しスタジオなどが多い。参加費は1500円ほど)に着いた瞬間、アナタは目を疑うに違いない。あたりは女、女、女。なんと9割以上が女なのだ。年齢層も10代後半から20代前半と若く、見た目の良いの結構いる。事前に力ラんだ相手に挨拶を済ませた後、これはといっ女に声をかけよう。
「コスすごい似合ってますね。ちょっと撮影させてもらっていいですか」
「いいですよ」こんな調子でカメラを向けたら、パシャパシャと撮影を。で、ひとしきり終わったところで、「勉強になりました。色々と教えて欲しいので、連絡先を聞いてもいいですか」もって回った言い方ながら、10人中9人は連絡先を教えてくれる。その後は、個人的にやりとりをして、後日、アニメの話を口実にアポればいいだけだ
当日はデジカメラ持参で会場へ。服装はこく普通で構わない会場内でコスプレ女に声をかけ、写真撮影を申し込む。
撮影会の後、個人的にアボって居酒屋へ。したこま飲ませたらホテルにあっさり
こちらのコスプレ専門サイトは、掲示板に、自分のコスプレ写真を投稿している女が多いのが特徴である。大勢の人に見られて注目を浴びたいんだろう。しかも、そのうち約3割は写メで自画取りしたようなへタ写真ばかりだ。そこで有効なのが、力メラマンを装って、彼女たちにお近づきになる作戦である。私は彼女らに片っ端からこんなメールを送りつけている(利用者は8万人以上いるので、獲物には事欠かない)。
初めまして。力メラマンの卵をやってます。僕ならもっとキレイに撮ってあげられると思います。興味はありませんか?いかにも胡散臭いが、それでも約2割は返事がくる。平均年齢は10代後半から20代前半といったところか。中でもいちばん多いのはこんな内容だ。
こんど〇〇イベントでコスプレするんで来て下さい
イベント、つまり撮影会に来てくれというのである。とりあえずここは気のあるフリをしてイベントではなく、「個人的に撮影したい」と告げる。
女からOKが出たら、待ち合わせ場所を決める。野外や力ラオケポックスがいいだろう。そして当日は、女を喫茶店のトイレで着替えさせた後、ビルの物陰などでパシャパシャやり、打ち解けてきたところで、背景が味気ないなあ。ホテルに移動しよう。あくまで「良い写真を撮るため」と強調すれば、向こうも断りづらい。こうしてホテルに入ったら、後はなし崩し、屋上でパンチラを撮った後ホテルに連れ込みました。

50代熟女のミニスカポリス・おばさんコスプレに萌えられるか|コミケ会場でのナンパは誰でも勝てる

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コミケ会場のコスプレナンパはオタク男が唯一輝ける場所

「このキャラに似てるからコスプレしてよ」

「岡田くん、今度の土曜、売り子やってくんない?」

20才の夏、女友達の好恵にある依頼をされたことが始まりだった。彼女は、格闘ゲーム「キング・オブ・ファイターズ(KOF)」に登場するキャラを取り入れた同人漫画を描いていて、そいつを晴海のコミックマーケット(通称コミケ)で販売したいのだという。

「こういうのは男の子のほうがよく売れるんだってば」なんでも好恵の作品は、男性キャラ同士の恋模様を描いた、いわゆる「やおい系」。その手の漫画を好むのは女の子に決まっているから、売り子は男にしたほうがいいというのだ。当時彼女もいなかったオレは、土日はいつも暇を持て余していた。どうせ昔の友達とつるんでバイクに乗ったりゲーセンで時間をつぶすぐらいしかすることはない。売り子ぐらいならやってやるよと簡単に了承した。
ところがこの女、変な注文をつけてくる。

「ねえ、岡田くんこのキャラに似てるから、コスプレして売ってよ」

好恵の指さすそのキャラは「草薙京(くさなぎきょう)」という名の男で、学ランに白いハチマキ(包帯?)という出で立ち。ゲーム(KOF)内では主人公的役割を担っているらしい。大きな瞳に高い鼻という典型的なアニメ顔ながら、言われてみれば確かに顔の形や体型は似てなくもない。しかし何が悲しくて20才の健康的な男がコスプレなんぞやらにゃならんのか。

「ちょっと、それは勘弁してよ」

「いいじゃん。岡田くん、高校んとき短ラン着てたじゃん。あれ残ってるでしょ」

これだから昔を知っている友達は困る。結局オレは、白シャツに学ランを羽織るぐらいなら恥ずかしくないだろうと説得され、渋々引き受けたのだった。
会場はだだっ広く、大勢の男女が人り乱れていた。自衛隊関係の本を売っているヤツや、看護婦のことだけを調べた同人誌を並べるヤツ。何のキャラかよくわからんが、コスプレ姿の者も多く、あちこちで楽しそうにやっている。まったくオタクってやつは。「岡田くん、こっちこっち」

「はいはい」

学ランに白ハチマキ姿で、同人誌販売のブースに座り、好恵制作のやおい本を並べて客を待つ。1冊600円。こんな本のどこが面白いんだか。金出して買うようなもんかよ。しかし世の中にはいろんな人がいるもんで、あれよあれよと本がさばけていく。列に並んでいるのは、みんな女の子ばっかりだ。君タチ、親が泣くよ。初めてのコミケは、珍しい経験もさせてくれた。トイレに向かって歩いていたとき、1人の女のコが声をかけてきたのだ。

「すいませーん。写真撮らせてもらえませんか」

セクシーな女のコスプレイヤーたちがあちこちで写真か撮られているのは見かけたが、まさかこのオレまで。何が珍しいんだ。ただ学ランを着て腕まくりしているだけだぜ。「あ、どうぞどうぞ」

「ありがと、ございまーす」

どうせロクでもないオタク女なんだろうが、写真を撮られるのは悪い気分じゃない。と、今度は別のコがやってきて、「お姫さま抱っこをして写真を撮ってくれ」と大胆なお願いをしてきた。

お前、知りあいでもなんでもないだろうに。こんなオレのどこがいいわけ?

この後もオレは、トイレに行こうとするたび誰かしらに呼び止められ、写真を撮られた。もつタレント気分である。普段はモテないのに、どうしてこんなことになるのか。不思議に思ってよくよく会場を見渡すと、女のコスプレイヤーたちがそこそこの容姿なのに対し、男は明らかなオタクだらけ。ひょろひょろモヤシ君やデップリ眼鏡君など、こりゃちょっとヤバイつしょといった男たちが上半身裸になったりしている。なるほど、ここでは人並の容姿さえあれば人気者になれるのだ。好恵の同人誌もどうにか7割程度売れ、一安心。しかも帰り際にまで写真や握手を求められるモテモテのオレ。コミケ、悪くないじゃん。
中学以来の遊び仲間にこの日の話をすると、みんな面白がって乗ってきた。そんなにモテるならオレも行きたい、連れていってくれと大ハシャギだ。大規模なコミケが開かれるのは、毎年夏と冬の2回だから焦ってもしょうがない。とりあえず今度の冬のコミケにはみんなで参加しようと取り決め、それまでにできるだけゲーセンの「キング・オブ・ファイターズ」に金を使い、キャラの特徴、少なくとも名ぐらいは覚えるよう心がけることにした。20才にもなってバカな連中である。

そして冬、オレたち総勢6人はコミケに出陣することになった。オレは前回と同じ、草薙京。準備は学ランだけで金がかからない上、ゲーム内でも中心人物なため知らぬ者はいない、ナンパには最高のキャラだ。

「お前、金髪だから紅丸(ベニマル)ね」

「じやあ、オレ、椎拳崇(シーケンスー)にするわ」

「オレ、テリー・ボガード」

みな、思い思いのキャラを選び、服を揃える。幸い登場人物の多いゲームなので、単純な服装のキャラクターにすれば金はかからない。貧乏なオレたちにとって、重要なポイントだった。ただ、金髪のため紅丸にならざるをえなかった者は、少々苦労を強いられることになった。紅丸はどういうわけだか髪が垂直に立っているキャラなのだ。髪のセッティング法など知らないオレたちはそいつの足を公園の鉄棒に引っかけて、逆さまの状態でダラリとなった髪をスプレーで固めた。

「早くやってくれよ」「あせるな。もうすぐ」

「ああ、ダルい。落ちるぞ」「待て、我慢しろ」
お母さんたちは怪評な目でオレたちを見ていた。コスプレもこれはこれでなかなか苦労するのである。
前回と違い、今回の目当てはナンパのみ。自由にあちこち動き回れるのは都合がいい。コミケ当日、オレたちは集団でゾロゾロ辺りを俳個した。まずは、KOF系の同人誌販売ブースが並ぶ一帯を歩く。熱狂的ファンの前をわざとゆっくり通り過ぎる。すると、やはり現れる、写真お願い女たち。集団でいると向こうも安心するのか、次から次にカメラを持った女がやってきた。

「え、今いいよいいよ」「へえ、どこから来たの?」

同じゲームを愛する(オレらは愛していないが)者同士、一瞬にして打ち解けられるのが楽でいい。彼女ら、さすがに普段の生活には理解者がいないのだろう、目をらんらんと輝かせているのが可愛いもんだ。

通行のジャマになるからと関係者に追いやられた後は、屋上へ。こちらはあらゆるコスプレイヤーたちが、その成果を披露する場所だ。オレたちはそこでも人気者だった。しかも「終わったら遊びに行こうか」と一声かけるだけで、みんな携帯を教えてくる簡単さ。一緒に来た仲間たちも最初こそ戸惑っていたが、場の雰囲気に慣れるうちに要領をつかんだようだ。気に入らない女は写真撮影だけでさっさと追い返し、こいつはと感じた女だけ連絡先を聞き出す。寄ってくるのはKOFのコスプレをした女だけでなく、他のアニメキャラや私服姿のコもいた。年齢的にはやはり10代半ばから後半が多く、中に子供連れの奥さんまでいたのには驚いた。

そして、当日いちばんいい思いをしたのは、この寒い中、青い短パンで参加した椎拳崇だった。彼はゲーム内で「麻宮アテナ」といら彼女がいる設定になっているため、そのコスプレをした女どもが、わんさか寄ってくるのだ。

思わぬ展開に、ヤツの頬も緩みっぱなしだった。タ方5時、コミケの終わりにそれぞれが聞き出した携帯に電話をかけ、一緒に新宿に繰り出すことになった。内訳は、オレたち男6人に対し女が8人。女が余ってるなんて、こんなにおいしい状況は生まれて初めてだ。
それぞれ私服に着替えた後、車に分乗して新宿に向かったメンバーは、まずは出会いのきっかけを作ってくれたゲームに敬意を表すべく、コマ劇前のゲーセンに直行。KOFの前に陣取った。勝った負けた、強い弱い、わいわいがやがやと対戦する合間に、女どもがそのオタクぶりを発揮し始める。

「紅丸は身長180センチなんだよねえ」

「アテナの誕生日って3月じゃなかった?」

ゲームで遊んでいるだけでは到底身に付かない知識を、うれしそうに披露する彼女ら。同じ仲間だと思われているオレたちも、ボロが出ぬよう適当にあいづちを打ち続けた。しかもゲームそのものも彼女らのほうが上手かったりするから、どうにも面目が立たない。可愛い顔した子が、壊しそうな力でレバーをガシガシやるんだから、世も末か。

ゲーセンの次はカラオケに移動。ここで飲ませて主導権を握ろうって寸法だ。ところが。

「ぽくはお酒飲めないですう」どこの誰になったつもりなのか、1人称を「ぽく」、語尾に「ですう」「ますう」をつける気持ち悪い女が場を仕切る。誰だよ、こんなの連れてきたの。困った空気の中、女たちは歌本の後ろのページばかり見ている。英語の歌ではない。アニメソングを探しているのだ。次々とわけのわからん曲が流れ、歌声喫茶のように同調して歌っ彼女たち。マイクを回された紅丸やテリーも精一杯の記憶をたどり、なんとか雰囲気を壊さぬアニソンを熱唱する。
そして当然ながら、オレにも順番が回ってきた。「京さまも歌ってよー」やばい。歌えるアニソンなんて、一休さんと日本昔話ぐらいだ。あ、マジンガーZがあったか。よし、しょうがない、行け。

そーらにー、そびえるー、くろがねのしろー

ふう、助かった。みんな引いてないよ。
当初からオレには危慎することがあった。彼女らはゲームキャラが好きなだけで、いざ生身の触れ合い(セックス)となると拒絶反応を起こすのではないか、と。ヴァーチャルな世界にのみ生きるオタク。ありがちな現象だ。

がしかし、それはどうやら考えすぎだったようだ。アルコールが入れば彼女らもただの無防備な女に過ぎず、オレ草薙と椎拳崇の2人はなんとかホテルへしけ込むことができたのだった。

その日以来、味をしめたオレたちは、年に2度の密やかな楽しみとしてコミケに通うようになった。ただ立っているだけでチヤホヤされる場所なんて他にどこを探してもないのだから、クセにもなるってもんだ。

寄ってくる女の中から、気に入ったコだけをピックアップして、ゲーセン、カラオケ、そしてホテル。あまりに簡単なので、毎日でもコミケを開いてくれないかと切望したものだ。彼女ら、まさに「ボディが甘いぜ」(キャラの台詞です)状態なのだ。

しかし何度通ってもうまくいかない仲間もいた。少々ルックスのまずい大西がそうだ。ジーンズに赤ベストだけで安く済むからと、テリー・ボガードになっていたヤツは、度重なる失敗に僻易し、キャラの変更を申し出てきた。自分がうまくいかないのはキャラクター設定が間違っているせいじゃないかとの疑問を抱いたのだ。そんなこと勝手にすればいい。ただし一緒に行動する以上、他と同じキャラはまずいし、もちろんオレだって草薙を手放すつもりはない。ヤツは考えた。

主人公、草薙示がゲームの最後に戦う相手、「ルガール」になりきることにしたのだ。クラスが高くなればモテると判断したのだろう。わざわざ新宿のホスト御用達店でワインレツド色のスーツを購入した大西は、その夏のコミケにさっそうと現れ、女の子を率いたカラオケボックスではふんぞりかえって葉巻をくわえ、そのキャラをアピールした。

しかし、結果はバツ。誰のコスプレをしようと、人並の容姿は最低限必要なのだろう。コミケは全国から女の子たちが集まっており、地方のコとはその日限りの関係も後先を心配せずに楽しめる。相手が新潟や福島に住んでいれば、しつこく追いかけられる心配もない。オイシイのは、彼女らマニアは毎回決まって参加している点だ。

前の年に仲良くなった子にコミケ当日電話を入れ、「久しぶり」とかなんとか言いながらまた食えてしまう。ヤツらは生まれた川に戻ってくる鮭のようなものだ。さしずめオレたちはヒグマってとこか。回帰魚たちは、わざわざカラオケなどに連れていくのも面倒なので、会場内のトイレでハメることが多く、なかなか興奮させられる。そしてヤッた後は一言。

「燃えたろ!」

試合に勝った後で吐く台詞だ。単なるシャレなのだが、これが彼女らにはうける。同じ主旨なんだからここもいけるだろうと、神楽坂のディスコで行われたコスプレパーティーに参加したこともある。コスプレした男女がパラパラを踊ったりするイベントだ。が、目論見ははずれた。会場がディスコだからか、男にカッコイイのが多すぎるのだ。要するにオレたちは、コミケ会場というオタク男だらけの空間のみでチヤホヤされているだけで、ちょっと爽やかな連中にはまだまだ太刀打ちできないレベルなんだろう。

★会場が晴海からビッグサイトに移ったころから、男のコスプレイヤーたちにも段々カッコイイ連中が現れ出した気がする。みんな、ここでのナンパのおいしさに気づき始めたのかもしれない。

ここ数回、オレは真女神転生に登場する古いキャラ、宮本明に鞍替えして参加している。どうやらこれがオレの顔にいちばん似ているらしいのだ。自分に似たキャラを選ぶ。これもナンパには重要なポイントだとオレは思っている。ただ、こいつには最後の決め台詞がないのが残念なのだが。

コスプレ趣味の男は多い。セーラームーンの格好にクラクラするアキバ野郎から彼女なりセフレなり
をナース姿にさせ、見てヤルのが好きな男まで、その楽しみ方は様々だ。
ただ、コスプレが栄えるのは、やはり若い女。10代の美少女系にはメイ湖艮、20代のナイスバディにはバニーちゃん。30代以上は、さすがにモデルとしては…。そんな常識を軽く覆してくれる男がいる。写真を見て、すでにドン引きされてる方がいらっしゃるかもしれない。
体操服姿の50才前後のオバハン、銀行員姿のしわだらけの女。説明するまでもないだろう。オバハンにコスプレさせることに至上の悦びを覚える男のコレクションである。編集部に分厚い封書を送ってきたのは、千葉県在住のK氏、36才。
聞くところによれば、熟女は、みんなテレクラで見つけ、2-3万払って持参したウェアを着てもらっているらしい。しかるに、どうしてオバハンなの。この点について問えば、逆におばちゃんだからこそコスプレなのだと彼は言う。何でも、コスプレとは、精神世界に重きを置く高度なセックスプレイ。そのため、ちゃらけた小娘では、台無しになってしまうそうな。人生を重ねたからこその知性、母体特有の愛情を伴って、初めてコスプレは完成されるらしい。また、こと視覚面においても、若者よりオバハンは有利だと、K氏は断言する。つまりは、非日常を体験したいのに、20才の女に学生服を着せてどうするんだ、50過ぎのオバハンだから、ポッコリ腹だからいいじゃないのか、というわけだ。その理屈、正直、まるでわからないが、写真を見れば、何だかオバハンたちも楽しそう。そんならそれで、いいのかもしれませんな。

愛知県・露出度の高いエロレイヤーの集いコスプレイベント・キャラダイス

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家出エンコー嬢を泊まり交渉で買い叩く
ここは知る人ぞ知る家出女たちのたまり場です。彼女たちは日中、出会い系を使ってエンコーしており、夜11時以降になると、売れ残った連中がここに集まってくるのです。最悪、目の前のサウナに泊まるつもりなのでしょう。 顔ぶれは日によって違いますが、少なくとも常時3、4名はいるんじゃないでしょうか。一発やりてえなあってとき、俺はいつもそのパチンコ店に足を運び、彼女たちと交渉します。
「ウチに泊まってっていいから、1万で遊ばない?」出会い系ならホ別イチゴーを要求する彼女たちも、このタイミングならイヤとは言いません。むしろ、目を輝かせて飛びついてきます。サウナ代が浮くうえ、現金も手にできるのですから、多少の値引きも止むなしってなことなんでしょう。自分の場合は、8千円でエッチしたこともあります。お世辞にも上玉とは言えない彼女たちですが、安く女を抱きたい人にはおあつらえ向きのスポットですよ。
名古屋の中心部にあるこのダイニングバーは、「心の休憩室」というコンセプトを掲げるだけある。
店内は薄暗いし、蚊帳で仕切られたエキゾチックな個室には、眠気を誘うほどゆったりしたソファを完備。たしかに癒される。さほどにまったりした個室を、カップルなんぞに使わせたら、何をおっ始めるかは推して知るべしだ。蚊帳の隙間から、個室内のカップルを覗いてやろう。肩を抱き寄せてキスをする2人を。互いの膝にブランケットをかけゴソゴソやる2人を。以前は、朝まで営業していたこともあってか、「ラブホ代わりのダイニングバー」なんて言われてもいたほど、際どいことをしていたカップルもいた。営業時間が翌1時までになった現在も、その活況は続いている。ぜひ生でご覧下さい。
広大で緑豊かな天白公園の公衆トイレの周囲で、こんな30代女性がひとりで佇んでいたら、ちょっと観察してほしい。髪型は黒のボブで、手にはアディダスの薄汚れたスポーツバッグ。そして、体型は普通なのに、ケツがブラジル人並に大きく、ちょうちんブルマーのようなシルエットをしていれば、それはまぎれもなく地元の有名人「デカ尻」さんだ。やや頭がアレなのか、彼女には妙な習性がある。「チンポ」「セックス」といったヒワイな言葉を投げかけられるといきなり発情して、物影でオナニーを始めるのだ。周囲に人がいようとお構いなく。俺自身、地元のバカ学生にからかわれているデカ尻さんを何度か目撃したが、そのたびに彼女は得意気に股をこねくり回していたものだ。彼女こそは青少年にリアルな性教育をほどこす貴重な存在!と言いたいところだが、そのうちどこかの施設に保護されそうでホント心配。
一見、ごく普通のうどん屋です。店構えも、うどんの味も。ただ他のうどん屋と大きく違うのは、少々おせっかいな店主が独身男性の客にお見合いを勧めてくる点でしょう。この店主、はじめは「オレさ、地元の一流企業の社長さんをたくさん知ってるんだよ。ところでお客さん、結婚してるの?」などと語りかけてきます。ここで既婚者と告げれば、自慢話が延々と続くのですが、独身で彼女もいないと答えると、大量のお見合い写真と履歴書が出てきます。このコは家電量販店の社長の娘で、この人はなんとか医院のお嬢さんだよ、という風に。自慢気に店主が説明するには、ご本人、名古屋の政財界に顔がきくそうで、過去に何度かお見合い相手を世話したところ評判となり、他のお偉方までが「ウチの娘もヨロシク」状態になったのだとか。最大の疑問は、店主さえ素性のよく知らない一見客を見合い相手として紹介される女性やその家族の気持ちです。うれしいのか?私だったら絶対イヤなんですけど。とまあ、何だかようわからんうどん屋ですが、逆玉の輿に興味のある方は一度訪れてみては?ちなみに、この店からそういった成功者(?)が出たという話はいまだかつて聞いたことがありません。あしからず。
アニメにまったく興味のないオレのようなカメコ(カメラ小僧)にとって、コスプレイベントの存在価値とは、エロい衣装の女が見られるか否か、ただその1点にかかっている。どれだけ涼宮ハルヒに似せようが、FFのユウナに成りすまそうが、胸の谷間やプリンとしたケツを拝ませないレイヤーなどクソ同然なのだ。お前らもっと肌をさらさんかい、肌を。その点、毎月2回、愛知県刈谷市の産業復興センターにて行われるコスプレイベント「キャラダイス」は最高だ。全国的に過激コスチュームNGのイベントが急増している昨今、参加レイヤー100人〜200人規模の大会で露出規制がフリーなのは、東海地方でもここくらいだろう。さすが主催者がカメコ出身なだけはある。そんな業界的背景もあってか、キャラダイスにやってくるレイヤーの皆さんは、まことに気合いが入ってらっしゃる。乳ボーン。ケツボーン。セクシーポーズを注文しても笑顔でOKだ。こんなエロくさいイベントは永遠に存続すべきだ。なお、イベントに足を運ぼうとお考えの方は、復興センター周辺の路地、駐車場、公園などにも注目されるとよい。会場へ入る直前、その辺の物陰で衣装に着替えるレイヤーが結構いるのだ。運が良ければ、生チチを目撃できるかも。

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2、豪華な部屋で豪華なバニーちゃんにしゃぶってもらう甘ったるいプレイがウリです
3、マニア垂涎コスプレ100種以上!服ぶっかけもOK!コスプレ好きさんは行ってみてください
4、すすきので老舗のこのお店には「野菜」というオプションがある。何かの隠語とかではなく文字通り、普通の野菜だ。 用意されているのはキュウリやニンジン、ナスなど、細長いタイプが数種類。これをどう使うかはお察しの通りだろう。アソコのことを〝下の口〟なんて呼ぶのはちょっとアレな感じだけど、ここでのプレイはやっぱこんな感じか。
「下の口でどれ食べたい?」「うーん、キュウリかな」
女の股間に野菜がズブズブ入っていく様は、なかなか衝撃的である。
「じゃあ、次はニンジンを食べてみよう」
「えー、ニンジンはあんまり好きじゃないんだけど」
「好き嫌いはダメだよ。ほら下のお口あけて」
ズブズブズブ。女のアソコはニンジンくらいならほとんど飲み込んでしまう。ちなみに、下の口で食べさせた野菜を、ついつい〝上の口〟でも食べさせたくなるが、強要すると嫌がられる。ご注意を。
5、新人M女が入店すると、SM調教に自信がある男性客を募り、新人指導を客にまかせるという楽しい店だ。興味がある方は、ホームページの専用フォームから申し込んでお。新人が入ったら、店から連絡がくる(男性希望者が多数の場合は抽選)。講習の仕方に決まりはない。足の指の舐め方から指導してもいいし、亀甲縛りを教えてもいいし。麻縄やロウソク、浣腸器、電マなどSM用具は店から借りられるので、調教テクを思う存分に発揮してやろう。これこそ本当の意味での調教と言っていい。とにかく新人を待つべし。
6、旭川は北海道で二番目に大きな繁華街だが、セクキャバは3店舗しかない。うち2つは同じビルにある。一つは、女の子とお喋りしたあと、ラストの10分間おっぱいをモミモミしたうえ、アソコまで触れる店。もう一つの店Mはアソコを触れない店。となると、当然ながらMはスルーしてしまいがちだが、ちょっと待て。実はMには、知る人ぞ知る秘密がある─。Mに足を運んだ私は、ギャル雑誌モデル〝たもちん〟似の女の子に当たった。この子、何だかやけに若い。
「いくつ?」「え〜18 ぃ〜」「若いね」「うち、モバゲーハマってるんですけど〜。ていうか、おニイさん、ノッチに似てるかも〜」
語尾を伸ばす喋り方、話があっちこっちぶっ飛ぶところ。若いというよりも、何だか子供っぽいカンジだけど…。もしや!? と問いただしてみたら、ビンゴだった。なんと彼女「お店には内緒だけど高2」と言うではないか。やばいよ、キミ。私が、実際に遭遇した女子高ムスメは彼女だけだが、噂によると何人か18才未満がいるらしい。店の年齢チェックがユルいんでしょうな。 このデリヘル、店名はこんなんだし、ホームページには「18才と19才の女の子だけしかいません」と明言されています。10代限定デリヘル。魅力的、実に魅力的なんですが、だからこそ怪しむんじゃないでしょうか。7、風俗店のこの手のあおり文句は、嘘っぱちがザラ。いざ呼んでみたら、どう見ても20代後半の自称18才なんて輩が来るんじゃねーの、と。でもこの店、私が実際に過去4回遊んだ限りでは、4回とも10代相応の見た目の子がやって来ました。信用できる!女の子に聞いたところ、この店は系列店が数店舗あり、女性の年齢によって、18 〜19才はココ、20〜24才は別店舗、25才以上もさらに別店舗へと振り分けてるようです。
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