コンパニオンのタグ記事一覧

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タグ:コンパニオン

  • 2019/10/06突撃リポート

    10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談3本続けてどうぞ。スーパーピンクコンパニオンの熱い温泉の夜快楽温泉コンパニオン探訪ルポ仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオ...

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  • 2019/07/15エッチ体験談

    「B荘」の記事に、裏モノ史上空前の間い合わせが殺到したそうな。ソソられた皆様のお気持ち、痛いほど理解できる。文中にヒントが隠されているので、ぜひとも捜し当て出向いていただきたい。さてその反響の大きさはまことに喜ばしい限りだが、空前でこそあれ絶後ではないだろうと私は予測する。なぜなら今回ご報告する旅館での興奮たるや、B荘を軽く凌駕するものだったからだ。カメラの存在がバレたせいで誌面はかなり地味なものに...

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  • 2019/06/25裏風俗・風俗体験談

    松本が太鼓判を押したH旅館のレベルは、かつての温泉行と比較すればなるほど確かに楽しそうだが、実際のプレイはせいぜいフェラチオまで。しかも温泉につきもののお座数云を堪能していないじゃないか、とまあそういっわけだ。いやはやその批判、的外れではないものの、ならば聞きたい。あれ以上のものがどこにあるのかと。そんな願ったり叶ったりの温泉をあなたは知っているのか。知っているらしい。東北新幹線、新白河駅で下車、...

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  • 2018/09/01裏情報

      生活スタイルの違いだろう。首都圏よりも地方は結婚が早い。中でも茨城はさらに早い。未だにヤンキーが文化が根強く残っており、10代でゴールインする連中がわんさかいる。結果、何が起こるか。遊びたい盛りの時期を家事や育児につかれた若妻たちが、結婚数年後ストレスを爆発させる。そして遊び相手を求めて町に飛び出す─。このパーティの水戸会場の状況がその証拠だ。参加者女性のプロフを見ると、20代半ばのバツイ...

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  • 2017/06/06裏風俗・風俗体験談

    1、ここいらはソープ、ヘルス、ピンサロなどなどがごそっと固まっている山梨随一の歓楽街だ。石和温泉ではなくこのへんで遊んでいく観光客も多い。で、オレはといえば、一帯に7、8軒ある連れ出しスナックにハマっている。6千円払うとキャバクラよろしく席に女の子がつき、気にいった子がいたらそのまま連れ出して近くのホテルでヤれてしまう。相場は1万から1万5千円だ。2、多くの連れ出し嬢は中国人だが、中には日本人女性...

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高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう|大人の夜遊び体験ルポ3本

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談3本続けてどうぞ。0022_20190718174317d1b_2019100613042762d.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg
スーパーピンクコンパニオンの熱い温泉の夜
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快楽温泉コンパニオン探訪ルポ
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仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。

エッチで最高級なピンクコンパニオン宴会で大当たりが

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「B荘」の記事に、裏モノ史上空前の間い合わせが殺到したそうな。
ソソられた皆様のお気持ち、痛いほど理解できる。文中にヒントが隠されているので、ぜひとも捜し当て出向いていただきたい。さてその反響の大きさはまことに喜ばしい限りだが、空前でこそあれ絶後ではないだろうと私は予測する。なぜなら今回ご報告する旅館での興奮たるや、B荘を軽く凌駕するものだったからだ。
カメラの存在がバレたせいで誌面はかなり地味なものになってしまったが、以下の報告をもとに状況を思い描いてもらえれは私の言わんとすることはわかっていただけるはずだ。
大人数でのバカ騒ぎでは決して醸し出せない独特の悦びを。
コトの発端は、福島県在住のとある男性からのハカキだった。誰もが11月号の感想なとそっちのけでB荘の詳細を聞きたがる中、さすか地元民、彼は旅館名をズバリ言い当てた上、さらに次のような情報を記していたのである。
B荘も確かに有名ですが、最近では、同じ村内の「Y旅館」のほうが人気があります。同じサービスなのにコンパニオンの質が格段に良いからです
コンパニオンの質。B荘での最大の不満が、彼女らの容姿だったことを思えば、この情報はまさに渡りに舟である。聞けば福島県の同僚である消防団一味は、長く世話になったB荘からY旅館へと近ころ遊び場を変更したそうだ。田舎の消防団がコンパニオン遊びに精通しているのは全国共通の常識。彼らの選択に間違いはあるまい。さらに花代が2時間1万2千円と若干割高なのも、この情報の信憑性を高めている(B荘は9千円)。バイト代が、コンパニオン希望む者たちの容姿による棲み分けを引き起こしたのは確実だ
コンパニオン2名を予約した私は、前と同じく東北新幹線「新白河駅」で在来線に乗り換え4つ目の駅で下車。タクシーにてY旅館に向かう
道中、運転手さんに尋ねる。
「この辺で女遊びするなら、Y旅館かB荘しかないって聞いたんですけど」
「そうですねえ。その2軒ぐらいですねえ」「どっちがいいんですか」
ストレートな問いかけに、彼は答える。
「最近は、ですねえ」
みなさんYさんに行かれるみたい
福島県の辺境で始まったBY戦争、地元民の軍配はやはりYに上がっているようだ。田舎道を数分。噂のY旅館は、農村部の暗闇に公民館のような趣でひっそり建っていた。前回も書いたがこの村、どこもかしこも地味一色なのである。チェックインを終え、2階の客室へ。女将はお茶も入れず忙しそうに口を開く。
「もうお風呂入れますので」「はいはい、どうも」
「お食事は下にこ用意します」「下?」「ええ、宴会場で。もちろんお客様だけの部屋ですよ」「はあ」
宴会場か。過去にもそういうパターンは何度かあったが、そいつはどうだろう…。宴会場では、たとえそれが密室であれ、場の支配権を客が握ることはできない。部屋のルールは旅館側あるいはそこに派遣されるコンパニオンの思惑一つで定められてしまうものだ。
つまり破廉恥な行為を望んでも、こう切り返されれば成す術なしなのである。ー自分の部屋ならまだしも、ここでそんなことできないでしよー狭い風呂場で、カラオケもない殺風景な宴会場で、私はー人座って策を練った。名案は浮かはない。
場末のピンサロ嬢と高級クラブのホステス
「失礼しまーす」午後7時ジャスト、お揃いの派手なスーツに身を包んだ温泉コンパニオンが現れた。コンパニオンの質良し。その噂は半分真実だった。先に顔を見せたー人、ヒロコ26才小太りで不細工な、誰にも指名されぬ場末のピンサ口嬢のような風貌だが、もうー人のミノリ(自称22才)は、銀座のクラフでも通用しそうなほどの美形で、脚も細い。こんな温泉コンパニオン見たことがない。「おじゃましまーす」
「じゃあ私はこっちで」
右隣にピンサ口嬢、左にクラブホステスを従え、酒席はスタートした。
「カンパーイ」「よろしくー」「プハーッ、旨いねえ」「ええ…」
「さあさあ、もっとこっちおいでよー」
「一・・…」どこかノリが悪い
B荘並のサービスなさっそくチン触りーフェラへと流れるとこのに、2人に動き出す気配はなし、やはり部屋ではキツイのか
しびれを切らして私「ここってB荘と同じようなサービスなんでしょ」「そうですねえ」
同じ圏内のライバル同士、彼女らも敵の動向はそれとなくわかっているようだ。
「それじゃ触ってよ、ほら」「そんな、いきなりですか?」
2人共に拒む。まあよい。あまりに大っぴらなのもかえって興醒めするものだ。じつくり進もうじゃないか。
「うんうん、それじゃまず飲もっか。うんうん」「あのー、どうしてー人なんですか?」
「え、いやー、社員旅行の下見でさー」「へえ」「うん、下見ね」「……」
どうやら彼女ら1対2というのは初めてらしく、どう対応していいのか戸惑っているらしい。しかも美の引力のせいか、知らず知らずのうちに私の顔が左へ左へと向いてしまい、それか先輩格ヒロコのプライドを傷つけてしまう。
「ミノリちゃん、その髪型かわいいねえ」
「そうですか、ありがとうございます」
「うん、すごくいいよ。カンパーイ。ナハハ」
楽しくグラスを傾けるも、右を見れば、ピンサロ嬢が仏頂面でビールを煽っているという有り様。その様子にミノリも気を遣ってか、徐々に無口になっていった。
「なんか寂しいね。ここらでちょっとチンチン触ってみようよ」
何がここらでちょっとなのかわからんが、この状況を突破するのはエロパワーしかない。気を配ってまずはヒロコの手を取り股間に。
「こんな感じですかあ」さわさわさわ。うむ、悪くない。悪くはないが、片手でちょこちょこっておざなり感がなあ。これでB荘並ってのはどうかね、キミ。
「よし、じゃあ交代しようか」
クルリと反転し、今度は本命ミノリの前で開脚。さわさわさわ。同じ手付きでも間違いなくこちらのほうが気持ちいい。しばしばタマに指か触れるあたりも秀逸だ。もうこのまま2人きりになれたら、どんなにいいことか。こんなことならコンパニオンはー人で良かったな…。本心はつい口に出てしまった。
「ヒロコちゃん、ちょっとフスマの向こうに出てていいよ」
こんなところまで来てなぜ怒られにゃならんのか不覚だった。自らが楽しむために、ただその純粋な欲望のために発した言葉がヒロコの逆鱗に触れてしまったのだ。
「2人呼んでおいて、出て行けってどういうことよ」
「だって、君よりミノリちゃんのほうがいいんだもん」
「それなら、最初からー人だけ呼べばいいんでしょ」
「ー人呼んで君が来てたら最悪じゃん」
語気荒いヒロコに、黙り込む後輩のミノリ。最悪である。とう考えても、この段階からバカ騒ぎに移行することはありえないだろう。フェラチオさせるなどもってのほかだ。
しかし私は、罵りつつも冷静であった。お楽しみは延長タイムに残しておけばいいのである。規定の2時間が終わればヒロコを帰し、ミノリだけ延長する。そこであらためて良き関係を再構築すればいいのだ。
「なんで、こんなとこまで来て怒られなきゃなんないのかなー」
「お客さん、遊び方を知らなすぎるわよ」「そうなのかなあ」
温泉ライティングを稼業とする者に、なんたる物言い。いや、ぐっとこらえろ。プライドを踏みにじったのも事実だしな。我慢の時が過ぎ、午後9時。腕時計を見たピンサロ嬢が、やんわりと席を立った。
「そろそろ時間ですので」「あ、そう。じゃあ延長するよ、ミノリちゃんだけ」
「え、2人一緒に帰らないといけないから・・」
それが方便なのは表情から見て取れる。ヒ口コば自分ー人で退散するのがシャクだから、後輩も引き連れて帰りたいだけなのだ。もはやこれまでか。B荘以上と認われるこの旅館で、私はおざなりの手コキをされただけで射精すら迎えずに床に就くのか。しかし。
「ありがとうございましたー」相変わらずの仏頂面でヒロコが、お辞儀をしたそのとき、暗いムードの宴会場に一筋の光明が差したのだつた。
「私、残ります」
くだらないやりとりを長々と申し訳ない。本題はここからである。Y旅館の底力は、ー対ーになって初めて発揮されたのだ。今宵ミノリが初めて見せた先輩への反逆に、私は少なからぬ感動を覚え、同時にようやく訪れた至福の時間をいかに過ごすかに頭脳を巡らせた。
ここまでおしとやかぶりを見せる彼女に対し、身をまかせる形でのサービスを期待するのは無理があるロこちらから仕掛けるのが筋というものだろう。
「続きは部屋で飲もうか」
「ワインでも頼んで、飲み直そうか」
ワインボトルを空けつつ、隙をうかがう。まるで素人女が相手のような思考の巡りが我ながらおかしいが、能動的にならねば何も始まらないことは明らかなのだ。半刻後、私は行動に出た。
「暑くない?上脱いだら」
ありきたりな文句で上着を脱がせ、背中のファスナーをゆっくり下ろす。肩ヒモをはらりと解くと、白いブラジャーに隠れ、なだらかな曲線を描く乳房が現れた。すかさずブラも取り上げる。ミノリはルックスのみならず、胸もまた美しかった。片手に余るほどよい大きさ、お椀のような形状、そして乳首はうっすらとした桜色。たまらずむしゃぶりつくと、かすかな鳴咽が聞こえる。どこまで許されるのか。その判断のつかぬまま、私は彼女の上半身を畳にゆっくり押し倒し、執勘に乳首への愛撫を続けた。
「いやん、旅館のママさん来ちゃうよ」
ミノリは起きあがろうとするが、ここで怯んでは元の黙阿弥。乳頭をつまんでは頬張り、頬張ってはつまんでを繰り返す。
「恥ずかしいから電気消そうよー」「わかったわかった」
だいだい色の電球の下、スカートをはかせたまま強引にパンストとバンティをはぎとった私は、かすかに湿った股間に唇を寄せた。隆起するクリトリス。軽く身悶える彼女の脚がテーブルに当たり、ワイングラスが音を立てる。ナマで入れてもええんでしよつか
盛り上がったところで恐縮だが、この時点での私の興奮について記しておこう。どこの温泉地であれ、コンバニオンとのセックスは2万程度のチップを差し出してから、というのが暗黙のルールである。彼女らは受け取った金を財布にしまいつつ、返す手でコンドームを取り出し、行為に臨むものだ。いきおい客側の「金で買った感」は拭い去れず、セックスはそれまでの宴会とは別物、という意識の中で行われる
しかし今回まだ彼女の口からチップのチの字も出ておらず、しかも場所は布団も敷かれていない畳の上。素直に考えれーば、本来ならヤってはいけないはずの状況なのである。だからこその興奮、だからこその陰茎硬直。わかっていただけるだろうか
美しい顔をゆがめたミノリは、乱し、指の挿入に声を漏らした。
「あ、気持ちいいー」
長い髪の毛をほど良く濡れた肉ヒダは中指を締め付け、自在な動きを阻む。顔良し、乳房良し、そして器良し。完壁だ。そっと股を開く。もはや抵抗はない。入れていいんでしようか、ナマでいいんでしようか。戸惑いは一瞬だった。目前のご馳走に負けた私は、カウバー液ほとばしる肉棒を押し充て、一気に突いた。「ああーん」腰を振って応えるミノリ。正常位の体勢で顔を近づけキスをすると、熱い舌が絶妙の動きでからんでくる。
「ウーン、気持ちいい」
あまりの締め付けのよさと、押し殺すようななまめかしいアエギ声、そしてミシミシと鳴る畳の官能的な音に私はすっかりイカれてしまった
精液が彼女の白い胸元に飛び散ったのは、挿入後わずが3分のことだった。
★バカ騒ぎもいい、決して悪くはないだろう。しかしもしあなたがわび寂びのわかる男なら、不細工なコンパニオン共とカラオケに興じるよりは、美しい女とひっそりまぐわうべきだ。帰り際、幾らチップを払おうかという私に、ミノリは答えた。
「気持ちだから幾らでもいいよ」
Y旅館、ここには大人の男を充たす何かがある。年の瀬にでもぶらりと赴いてくれたまえ。

コンパニオンとSEXをやり放題のヤリマンH旅館

1_20191207164153e94.jpg2_201912071641543ba.jpg3_20191207164155478.jpg4_20191207164157f99.jpg5_20191207164158b06.jpg6_20191207164200e79.jpg7_20191207164201bad.jpg8_20191207164203170.jpg
松本が太鼓判を押したH旅館のレベルは、かつての温泉行と比較すればなるほど確かに楽しそうだが、実際のプレイはせいぜいフェラチオまで。しかも温泉につきもののお座数云を堪能していないじゃないか、とまあそういっわけだ。いやはやその批判、的外れではないものの、ならば聞きたい。あれ以上のものがどこにあるのかと。そんな願ったり叶ったりの温泉をあなたは知っているのか。知っているらしい。
東北新幹線、新白河駅で下車、在来線に乗り換えJR某駅へ。さらにタクシーで5分ほど走ったところに、目的のB荘はあった。そこそこ大きく、広い駐車場も完備ぎれている。しかしチェックイン後にさっそく向かった浴場は、なるほと情報どおり、到底ウリになるような代物ではない。ちょっと小績麗な銭湯といったところか。ひとっ風呂あびて部屋に戻ると、すでに食事の用意が。本来ならこの段階でコンパニオンが入室してくるはずだが、その気配はなし。しかたなく、ー人寂しくビールの栓を抜く。5分、10分。ー本目のビールを空け、料理のほとんどに箸をつけ終えても、まだ誰も入ってこない。どうも旅館側とコンパニオンとの連携はずきんなようだ。
実礼しまーすー
よろしいですか?
立て続けに3人の声が聞こえてきたのは、テーブル上の料理をあらかた食べ尽くした後だった。遅いっちゆうの。スルスルとふすまが開き、派手な服装に身を包んだ3人が正座でお辞儀をする。
「よろしくお願いしまーすー」
かつて数多くの温泉コンパニオンたちと接触を持ってきた私に言わせれば、その日の遊びが如何様に展開されるかは、この瞬間にほぼ判明すると断定していい。たとえどれほど過激なことをし
てくれようとも、ブサイクなオバチャン相手では終始シラけたムードで宴は終了するもの。勃起すらままならぬこともある。逆にこれが美人ならば、多少の粗相にも目をつぶってやれるものだ。胸がはだけるだけでガマン汁が先走ることだってある。さて話戻って、B荘に現れた3人組である。正直、私は深いタメ息をつかざるをえなかった。100点満点で点数をつけるなら、40、20、15といったところだろうか。いずれも及第点にはほど遠い。まさか3人揃って落ちこぽれ組とは。軽い目肱を覚える。
座敷について即フェラこれぞB荘流
では全員揃ったところで、彼女たちを軽く紹介しておこう。
・マリコ(自称30才、点数20点)3人の中ではリーダー格。とにかくよくしゃべる。おばちゃん顔。
・アミ(自称24才、点数40点)最年少、ルックスは久本系ながらなかなかのスタイル。
・ナミえ(31才、占薮15点)年長者ながり口数が少なく、デブ。かくの如きラインナップながら、ホテトルじゃないためチェンジは不可能。ともかくこの3人と共に楽しむしかない。とりあえずアミを中心にイチャつくのが賢明だろうか。てなことを考えていると、右隣に座ったマリコが、いきなり私の浴衣の裾をまくりあげた。
「あらーオニーさん、丸見えー」「そりゃ風呂入ったんだし、パンツ脱いでるよ」「ありゃーいいのよ、それがB荘のルールだから」「ヘう」「そうよー。常連さんはみんなノーパン」と笑いながら、まだフニャけたチンチンをパクリと口の中に放り込むマリコ。舌が器用に動く。その様子を見て、他の2人は照れるでも驚くでもなく、煙草をふかしている。至極当然といった表情だ。容姿こそ不十分ながらも、座敷につくと同時のフェラチオというのは圧巻である。追加料金もチップも払わず、わずか2時間9千円の中にこのプレイは含まれているのだ。煙草を吸い終えたアミ、ナミエもすぐさま私の両乳首への骨撫を開始した。さらに私が命ずるまでもなく、Wフェラ、トリプルフェラへと3人は移動。3つの頭が股間でうこめく。
三人三様の舌使いに、息子は暴発寸前だ。
「もうビンビンだねー。とりあえず一回ヌイておいたら」
なかなかの滑り出しを見せた今宵の宴であるが、私にはーつ気がかりな点かあった。布団問題はどう解決されるのだろう。行彼女らの様子からして、このまま4Pへの突入は容易に思われるが、畳の上で、ということはさすがにありえまい。かといって自らの手で寝床を整えるのもおかしな話だ。それら雑務はあくまで仲居の役割、というのが旅館業界の綻である。やはりセックスは外のラブホテルでするのだろうか。いやー、それではツマらんし、何よりそんな気の利いたものは辺りになかったはずだ。不安は意外な形で払拭された。射精後もなお続くフェラ大会の真っ最中に、40才前後のバアちゃん2人(おそらく布団を敷くためだけの係)がずかずかと部屋の中に入ってきたのである。
「あらまー、女ばっかでー」東北訊りのバアちゃんは、男ー女3という光景が珍しいのか、腰を抜かさんばかりの勢いで驚いている。
「あらーいっばいでよー」「オバちゃんもいらっしゃい」
「だどコも座るとこねーべさー」
まさかこんなに大胆な形で布団問題が解決されるとは。お楽しみ
のところ悪いから、裸になってるとマズイから、バアちゃんたちにそういった意識が微塵も感じられないことからも、ここB荘では全館的に開けっぴろげな女遊びを了解しているのだとわかる。ヤリ旅館、噂は確かなようだ。ともかく布団は敷かれた。おっしゃー、もう乱れまくるぞー。
「みんなも脱ぎなよー」「あらー」「なんでオレばっか裸なんだよ。おっぱい見せろよー」「えー」コンバニオンともあろう者が、何を恥すかしがっておるのか。早よ素っ裸にならんかい。まず馬を射よ。私はリーダー格マリコのスーツを脱がせにかかった。ブラのホックをはずすと、飛び出す白い胸。と、これがずいぶんデカイ乳首である。コロッと取れそうだ。
「子供産んでるのよー」「は?」出産を経験し、授乳するうちにこんなに大きくなったのだと彼女は一言う。うむ、そうなのか。30才なら子供ぐらいいるか。でも小粒の梅干しのような乳首では、悪いが吸う気にもなれない。軽く指で弄ぶにとどめておこう。お次はアミ。この子は若いからそこそこ期待が持てる。と、そこにマリコが口を挟んだ。
「アミちゃんは13のときに産んでるもんねー」「え、13?」
恐る恐るブラを取ると、マリコに劣らぬデカイ乳首が顔を出した。くうー。
そして最後はナミエ。あんたもやっぱり…。
「うん、私も子供いるー」
いったいこのコンパニオン業者はどういっつもりなのか。3人が揃いも揃って子持ちのシンナリ乳首とは何事ぞ。聞けば彼女ら、若くして子供を産み、何らかの事情で旦那と別れた後、生活費を稼ぐためにここで仕事をしているんだそうだ。うーむ・・
「託児所に預けてるのよ」「へえ」「昼はタダなんだけど、こういう夜間は高いのよ。もう大変そんな話はやめなさいっての。
お座敷芸なわとびとストリップ
「ねえ、なんか宴会芸みたいなのがあるって聞いたんだけど」
もうフェラチオには飽きたし、胸を触る気にもなれない。ここらで一発、B荘ならではのオタノシミを満喫させてくれぬものか。そう持ちかけたところ、アミがニタニタしなから浴衣の帯を2本結び合わせ、その先端を私のペニスに巻き付け始めた。
「するの?」「いいからいいから」
すっぽり抜け落ちないようにと、タマの裏かり帯を通し、キュッと縛り上げるアミ。かなり慣れた手付きだ。
「ハイ、これでなわとびしよー」
アミは、なわとびの要領でゆらゆらと帯を揺らす。わ、何するんだよ。
「ゆーびん屋さんーおはよーさんーハガキが10枚落ちましたーー」
ドタトタと飛び跳ねるのは、三十路のマリコ。自羅えながら少女ぶる。はたしてこれを素直に楽しいと呼んでいいのか、私にはよくわかりないが、ともかくこれがB荘遊びの定番スタイルのようだ。「もうなわとびはいいよ。他のことないの?」「うーん、そうだねえ」
顔を見合わせた3人は言う。
客室ではなく宴会場ならカラオケセットがあるので、意楽に合わせてストリップショーができるんだが・・
「お客さんー人じゃ宴会場は使えないしね…」「いいじゃん、ここでやってよ」「えー」
翌日楽は歌いながらでいいからさ」「そうだねえ」渋々ながらもようやく重い腰を上げた3人はテーブルの上に乗り、昔懐かしい『ランバダ』のメロディを口ずさみ出した。
「チャーララララン、チャラララチャララララー」選曲のべタさ加減もさることなから、ただ下着姿になって腰を振るだけのマヌケなダンスも、何やら薄ら寒いものがある。これがストリップかよ。ランバダが終わると、今度は・・
「フうわさを信じちゃいけないよーハイハイーj」とても美しいとは言い難い女体が3つ並んでテーブル上でうごめき、調子を合わせて手拍子を打つ私の心には寒い風が吹く。それにしてもナミェ、お前の尻は象みたいだな。
「ハイ、どーにもとまらないーハイハイー」止まってくれ、止まってくれ。3つともユルユルなんて
もういいから、数が多いだけに賑やかは賑やかなのだが、心の底から楽しんでいるかと問われれば、答に窮してしまうところだ。こうなればもう本番に突入するとしよう。4人で組んずほぐれつ、こりゃ楽しいに違いない。
「じゃ、そろそろ工ッチしようか。4Pだよ4P。やったことないでしょ?」
「ないー、3Pはあるけど」「よし、みんなで絡み合おうぜー」「えーと、それじゃ・・」
途端に冷静になった3人が口を揃える。本番するならチップをくれと。なるほどフェラまではタダでそれ以上は有料という形式は、過去にも経験がある。やむを得ないだろう。
ー発の値段としては妥当なところだろうか。しかし4Pのためには×3で6万。そいつは痛い。しかもすでにアミの口でー回ヌイている身としては、マンコは3つもいらぬ。悪いが本番はー人のみ、後の2人は触るだの紙めるだのしていてくれ。
「じゃあさ、3人のマンコに指を入れて、いちばんシマリのいい子とだけ本番するってのはどう?」
このメンバーでハメるなら40点のアミしかいない。シマリ云々は、残りを納得させるための理由付けだ。「ええー」「いいじゃん、どうせ後ー発しかイケないしさ」「でもー・・」
揃って母子家庭の彼女らは、悲壮な顔つきで漏らし始めた。2時間分の花代9千円は、旅館やママさんと分け合うから、実際の取り分などほんのわずか。マトモに生活費を稼ぐには、そっくりそのまま懐に仕舞える2万円のチップを期待するしかない・・。こんな場で生活苦をグチられてもしょうがないわけだが、ー人だけエコ晶鳳するのも問題ありそうだしなあ。
「わかったよ、それじゃ2万ずつ払っよ」「ありがとうございまーす」
先ほど敷かれた布団に移動し、4Pはスタートした。まずはマリコと騎乗位でつながって、アミに顔をまたがせる。ナミエはタマでも触ってなさい。「アァーン、アァーン」わざとらしいアエギ声だのう。こんなにユルイのに、ホントに感じてるのかね。はい、もう交代、交代。次は、ドラえもん体型のナミ工と正常位。ありゃー、こっちもスカスカじゃないの。こうなりゃやっばりアミでイカしてもらうか。いざ、バックから挿入ーとこれが、ユルいのなんの。やっぱり子供産んでるとこんなもんなのかねえ。結局、3つのマンコでは到底満足できず、私は6万円をドブに捨てる形となった。セックスって大勢いればいいってもんじゃないんですなあ。
★こういう遊びを楽しいと感じる男性もいりっしゃるだろうとは思う。事実、彼女らは終始下品に徹してくれたし、場を盛り上げようどいユ忌図も感じられた。
一しかしB荘には、温泉旅館ならーではのシッポリ感がまったく感じられなかった。私にはそれが残念でならない。その夜は、他の客たちの騒ぎ声が遅くまで途絶えず、館内にはコンパニオンの歌っ大和撫子七変化の変え歌がいつまでも鳴り響いていた。
「チンポーなめなめ、シコシコドピュピュ」とことん下品な旅館だわ

素人エンコースポットが千葉にもありました

0050_20180901201618494.jpg 0051_201809012016193d8.jpg0048_201809012016151b6.jpg 0049_2018090120161673f.jpg生活スタイルの違いだろう。首都圏よりも地方は結婚が早い。中でも茨城はさらに早い。未だにヤンキーが文化が根強く残っており、10代でゴールインする連中がわんさかいる。結果、何が起こるか。遊びたい盛りの時期を家事や育児につかれた若妻たちが、結婚数年後ストレスを爆発させる。そして遊び相手を求めて町に飛び出す─。このパーティの水戸会場の状況がその証拠だ。参加者女性のプロフを見ると、20代半ばのバツイチ女がけっこう多い。しかも、喋ってみると素性を偽ってそうなのが何人もいる。離婚はしておらず、単純に遊び相手を探しにきていると見る。婚活ブームのなか、単なる遊び相手を求める女がゴロゴロいるパーティーはここだけに違いない。
早婚の地域では遊び足りない人妻が婚活パーティに来るようです。
アンアン声がクリアに聞こえる壁の薄い民宿
千葉・夷隅 御宿ビーチサイド
仲良く泳ぎ、夕方はビーチに座って語らい、夜はセックスにはげんでいる。実はここ、建物の壁がかなり薄い。デッキテラス(誰でも入れる)にいても、アンアン声がはっきり聞こえるほどだ。
今年もぼくは、夜な夜なデッキテラスで酒でも飲みながら、アンアン声を愉しませてもらいます。
この7月、テレクラでつながったエンコー女が待ち合わせ場所に指定してきたスポットです。
しかしなぜか電話で聞いた格好の女が見あたらず、ならばと、ベンチや街路樹の縁石に座っている女たちに「ワリキリの子じゃない?」と聞いて回ったところ、半数が「そうだよ」と答えるじゃありませんか。その後、彼女らエンコー娘たちと交渉を繰り返していたオッサンがいたので聞いてみると、この公園は、千葉では有名な売春スポットだとのことでした。夏にかけていよいよ女の子が増えるらしいです。ディズニーシーが毎年7〜8月に行っているこのダンスショー、「びしょ濡れイベント」と呼ばれています。ミッキーやドナルドなどのキャラクターが放水機を使って客席に水をまきます。頭のてっぺんからつま先までぐしょぐしょになるほど。
ただしステージのすぐそばに陣取っている、今日は濡れに来ましたーみたいなお客は、それなりに準備をしてきています。薄手のシャツやパンツなどハプニングの起こりそうな格好はしていません。われわれが注目すべきは、ちょっと後方にいる子供連れママさんあたりです。彼女ら、下調べをしてきてないのでしょう、白いスカートとかが普通にいます。このイベントの放水量がハンパじゃないことも知らず。いざ、放水がスタートすると、いきなりパンツまでぐっしょりやられます。しかし子供は大はしゃぎでその場を動かない。・・・あきらめてスケブラやスケパンをさらしているママさんたち、多いです。
モーターショーには水着姿のイベントコンパニオンが付きもの。あれはあれでソソるもんがありますが、こちらのイベントはその域を遙かに超えています。こちらのコンパニオンはプロのモデルとは違って、ギャルのような雰囲気のコたちばかりです。もっとも、ヤワい男は鼻にも引っかけないようなSな雰囲気がかえってそそります。そんな彼女らが、布きれ同然の極小水着姿で車の前に立っているのです。写真のコなんて、Tバックどころか、ほとんどヒモ。見てるコッチはナマツバものです。もちろん、あまたのモーターショーがそうであるように、写真撮影も可能。イベント終了後は、この画像を見てオナれます。 都内近郊に健康ランドは数多あれど、私のようなノゾキ趣味のオッサンをも満足させてくれるのは、千葉県浦安市にあるスパ「M」をおいて他にありますまい。
 このM(マニアの間ではマンゲと呼ばれてる)には、男女別で入る内湯の他に、カップルや家族連
れが一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されております。野外の敷地に、10種類の露天風呂やサウナが点在する、ちょっとしたアミューズメントパークの体をなしておるのですが、ここが一種の無法地帯と化しておりまして。平日の午後。館内がわりと空いている時間帯を見計らい水着ゾーンに足を運びますれば、あちこちでカップルどもが人目もはばからずチチクリあっておる。とにかく至るところに死角があり、若い連中が発情してしまうのも止むなしといった状況なのです。
 圧巻は、周囲を壁で囲まれた洞窟風呂でしょう。外から見えくいのをいいことに、フェラまでしてしまうけしからんカップルが後を絶たない。そこへ音もなく近づけば、生々しい男女の営みを堪能す
るのはいと容易きことであります。好きでも何でもない俺が、貴重な休みを返上してこのイベントに参加し続けている理由は、大好きなパンチラ胸チラの宝庫だからに他ならない。それこそあっちでチラ、こっちでチラと、チラリズムが大爆発を起こしておるんですわ、毎年。
それもこれも、飼い主の女が愛犬にうつつを抜かしてみだりにしゃがみ込むせいだ。その無防備さには、感動を通り越してゲラゲラ笑いたくなるほどだ。もう見えすぎだって!
ペット博には、一般参加のイベントが数多くあるが、「ドッグファッションショー」「ふれあいコーナー」「ドッグマッサージ」あたりは特にチラ率が高い。皆さんの健闘を祈る。

山梨甲府のおすすめホテヘル・デリヘル・石和温泉コンパニオン体験談

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1、ここいらはソープ、ヘルス、ピンサロなどなどがごそっと固まっている山梨随一の歓楽街だ。石和温泉ではなくこのへんで遊んでいく観光客も多い。で、オレはといえば、一帯に7、8軒ある連れ出しスナックにハマっている。6千円払うとキャバクラよろしく席に女の子がつき、気にいった子がいたらそのまま連れ出して近くのホテルでヤれてしまう。相場は1万から1万5千円だ。
2、多くの連れ出し嬢は中国人だが、中には日本人女性も混じっている。
彼女らはやはり人気みたいで、週末に行ってもなかなか見つけられない。だからオレは平日の夜に顔を出し、あえて日本人を狙って遊んでいる。一店に2、3人は在籍しているだろうか。
年齢層は20代後半から40代までいるが、デブとか極端なブスはいないのが嬉しい。基本的に連れ出しは1時間だが、女の子の気分次第みたいなところもあるのか、3時間も一緒にいてくれて2発させ
てくれるような気立てのイイ子もいた。コストパフォーマンスも含めて、オレの中では山梨イチバンの風俗なので、今後とも潰れず細々と続けていってほしい。
3、石和温泉で職場の忘年会が行われることになった。出席者は野郎ばかりである。当然、コンパニオンを呼ぼうという話になり、幹事の俺がネットで適当に探し当てたのが、この業者だった。先方には「とにかく若くてカワイイ子を!」と注文しておいたものの、さほど期待はしていなかった。どうせ30過ぎの、下品なヤンキー崩れが来るんだろ。温泉コンパニオンで当たりなんか引いたことねえし。だから忘年会当日、宴会場に現れた3人のコンパニオンを見て、腰を抜かした。全員メチャメチャ若い。容姿も十分満足できるレベルだ。すげー、超当たりじゃん!
聞けば彼女たち、全員19才になったばかりなんだとか。きっと業者が気を利かして、一番若い連中を派遣してくれたのだろう。と勝手に納得していたら、
「ううん、高校出たてのコとかもたくさんいるよ。ウチらの事務所、ハタチになるとオネエサンの部類に入っちゃうくらい、若いコが多いんだよね」
若くてカワイイだけではない。彼女たち、ノリも抜群だった。自ら率先して素っ裸になり、飲むわ歌うわついでに男どもの股間をまさぐるわ。まさに絵に描いたようなバカ騒ぎを演出してくれるのだ。うーん満足!残念ながらそのときは本番NGだったが、彼女らによれば「女のコによってはOKの人もいるよ」とのことで、その場合は金3万円が必要なんだそうな。
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