サイトのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:サイト

  • 2018/08/07出会い・モテ攻略

     テレビCMでもやってた、「売ります・あげます」でおなじみのジモティー。意外に知られていないが、実はサークルメンバーや飲み友募集などのコーナーもある。僕はここのサークルにいくつも所属しており、オフ会にも頻繁に参加している。たとえば『同世代オフ』とか『既婚者限定で飲みに行きましょう』『恋活サークル』などだ。これ、オフ会(基本的には飲み会)で仲良くなってライン交換して、後日2人で会う、みたいなオー...

    記事を読む

  • 2018/03/04突撃リポート

    ここ最近、首都圏の繁華街で出会い系サイトのティッシュ配りが急増している。「ハッピーメールでーす」「PCマックスお願いしまーす」若い女の子たちが、道行く女子たちにティッシュを渡し、渡された方も怖れることなく受け取って、雑踏に消えていく。一時期は社会悪の代名詞みたいに言われてた出会い系サイトだが、どうやら時代は一周してしまったらしい。いつのまにかまた存在が容認されているのだ。事実、それらハッピーメール...

    記事を読む

中国の下着通販サイトがとんでもなくエロい

0010_20180918144609ef1.jpg 0011_20180918144610143.jpg 0012_20180918144612915.jpg 0013_201809181446133bf.jpg 0014_20180918144615a07.jpg 0015_20180918144616086.jpg 

即ハメ率が妙に高い女性と出会えるサイト・アプリ

0063_201808070928530c3.jpg 0064_20180807092854647.jpg
テレビCMでもやってた、「売ります・あげます」でおなじみのジモティー。意外に知られていないが、実はサークルメンバーや飲み友募集などのコーナーもある。僕はここのサークルにいくつも所属しており、オフ会にも頻繁に参加している。たとえば『同世代オフ』とか『既婚者限定で飲みに行きましょう』『恋活サークル』などだ。これ、オフ会(基本的には飲み会)で仲良くなってライン交換して、後日2人で会う、みたいなオーソドックスな出会いももちろんあるのだが、もう一つオイシイ手法が。メンバー数が少ないサークル(もちろん近隣で探す)の女性オーナー、もしくは参加女性に、ジモティー内でメールを送りまくるのだ。せっかくサークルを作ったのに盛り上がらず凹んでるオンナと、サイト内で仲良くなってしまうわけだ。そして『オフ会の前にサークルの盛り上げ方を話し合おう』みたいに持っていき、アポイント。女の年齢は20代~40代と幅広いものの、皆さびしがり屋でであることは共通していて、即ハメ率が妙に高い。僕が見つけた穴場なので、あまり荒らさないでくださいね。
『25才以上限定!大人専用の出会いの場』がコンセプトのSNSである。有名なブログ会社の「アメーバ」が運営しているということもあってか、ユーザー数はかなり多い。オレが注目したのは、さすがは大人専用のSNSと言おうか、不倫をテーマにしているコミュニティが豊富にあるところだ。
『不・倫・関・係☆作りたい』
『決して認められない恋してますけど、ナニカ』
『immoral Love』
『結婚しててもトキメキたい』
どのコミュニティも、基本はユーザー同士が掲示板(全員が見れる場所)に書き込むスタイルで交流する。「新鮮な出会いが欲しいです」「婚外カノジョと11ヵ月目を迎えました」といった具合に。
なもんで、まずは掲示板で目星を付けた女性ユーザーと何度かやりとりし、個別のやりとりへ誘うのが王道パターンだ。不倫系コミュニティなんかに入って入る女は普通に食い付いてくるし、アポのハードルも低いと断言する。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

自分専用の出会い系サイトを作ってナンパしてみた

0028_20180304204022e5d.jpg
ここ最近、首都圏の繁華街で出会い系サイトのティッシュ配りが急増している。
「ハッピーメールでーす」
「PCマックスお願いしまーす」
若い女の子たちが、道行く女子たちにティッシュを渡し、渡された方も怖れることなく受け取って、雑踏に消えていく。一時期は社会悪の代名詞みたいに言われてた出会い系サイトだが、どうやら時代は一周してしまったらしい。いつのまにかまた存在が容認されているのだ。事実、それらハッピーメールやPCマックスの男性ユーザーによれば、ここんとこ、女がずいぶんたくさん釣れるんだとか。恋人を切望する男、セントウマサノリ。知恵をしぼって考え抜いた。この状況、どう利用すべきか。ティッシュに反応する女が多いってことは、つまりあれがこうなって…。わかった! オレだけの出会い系サイトを作ってティッシュを撒けばいいじゃないか!
 ではティッシュを作ろう。どうせなら1000個くらいまきたいところだが、制作費は…。業者に相談したところ、意外に安かった。というか激安。なんと1000個8000円だ。仮に30人釣れたら、女一人にかかるエサ代は300円以下。ひゃー安い安い。ティッシュのデザインは、他の有名業者を真似ることにした。ブイブイ言わせてるやつの尻馬に乗るほうがいいに決まってる。
 サイト名は『マー君メール』でいこう。言うまでもない、マー君はオレの愛称だ。メインキャッチは、ずばり「恋しようよ!」。オレが恋をしたいのだから、女にも恋をしたがってもらわなきゃ困る。さらに、有名業者が「第4世代コミュニティーサイト」と、なんだか新しそうなことを書いていたので、こちらは「第5世代」で、その上を行く。
 最後に、しゅりんぷ小林大先生のイラストを載せれば完成だ。デザインを送って1週間後、ティッシュ業者から段ボール箱が届いた。マー君メールのティッシュ1000個。見事な出来映えである。
SnapCrab_NoName_2018-3-4_20-41-47_No-00.png 
では肝心のサイト作成に取りかかろう。男はオレだけの出会い系。簡単だ。アクセスと同時に、オレのプロフとメアドだけをバーンと表示させればいい。普通の出会い系だと思ってアクセスした女子は、一瞬困惑するだろう。登録とかいらないの?メッセージ載せなくていいの?みたいな。かまわない。恋をしようと思ってアクセスしてんだから、恋の相手は1人だけいれば十分じゃないか。ティッシュをまく場所は渋谷にしたいが、勝手なことはできない。さしあたって「道路使用許可証」が必要だ。警察署へ向かったところ、担当者がティッシュに軽く目を落としギロリとこちらを睨んできた。
「このサイト、お金かかる?」
「……タダです」
 どういう意味で聞いてきたのだろう。こんなんで金取ろうとしたら逮捕するぞってか。そんなダマシはしませんって。でも男性会員は1人だけど。とりあえず審査は通った。2月下旬、配布当日。ティッシュが入った段ボールを持って、渋谷の駅前に立った。いつも通り、街は若い子でいっぱいだ。本日は、配布要員としてバイト娘を雇っている。女からのほうが受け取りやすいだろうし、それにオレが自ら配ると、後日会ったとき「あんた配ってた人でしょ?」とツッコまれそうだし。最も重要な部分なので、まずはバイト娘に配り方のポイントを説明する。
「男の人には渡さないでください」
「はい」
「あと、女の人でも特にカワイイ子を選んで渡してください」
「はぁ」
「もちろん未成年はスルーしてくださいね」
彼女は何だかポカンとしてる。おいおい、大切なことだぞ。ちゃんと働けよ。
「マー君メールでーす」
「はい、マー君メールでーす」
「マー君メール、どうぞ〜」
 ティッシュ配りは順調に進んだ。街行く女の子たちはみな、普通に受け取っていく。大手業者のティッシュと同じ感じで。にしてもバイト娘ちゃん、もっと積極的にカワイイ子に渡さなきゃイカンだろ。ほら、あの子なんかオレのタイプじゃん。くそー。オレも配ってやるか。
「どうもー、マー君メールお願いしまーす」
 はいどうぞどうぞ。まさか本人が配ってるとも知らずに、ティッシュを受け取っていく女の子たち。みなさん、後日に再会しましょうね。こうして初日は、とりあえず半分、500個のティッシュが渋谷の街にバラまかれた。その夜は、メールがいつ来るか来るかと眠れなかったが、何と一通も来なかった。500個も配ったのに意味わからん。あまりに怪しすぎたか?サイトに改良を加えよう。いきなりオレのプロフが出てくるんじゃなく、トップページに女の血液型や星座を入力させるってのはどうだ。その後で『検索』を押してようやくオレのプロフに飛ぶ流れだ。
 そして上部にはこの文字が。マッチング結果。あなたのお相手が見つかりました。これだといかにも大勢の中から愛称のいい男が選ばれたっぽい。我ながらナイスアイデアだ。翌日、再び渋谷で残りの500個を配り切り、後は天命を待つだけとなった。およそ1週間でメールは9通届いた。1000個配ってこの打率はどう見るべきか。99%の連中に怪しまれたとは、みなさん鋭いなぁ。でもオレは前向きに考える。逆に言えば、メールを寄こした人間は鋭くないってことなる。つまりユルイ子ちゃん!とはいっても、①②③④⑦の5通は脈がない。残る4通も相当に素っ気ないけど、ユルイ子ちゃん候補には入るだろう。同じメールを一斉送信だ。
〈こんにちわ。ノリです。メールくれたのは愛称チェックが良かったからかな? まずはメールとかして、よかったらメシ行きましょう〉
 返事があったのは9番だけだった。この時点で1000分の1。すでに打率「1毛」である。あらら、やっぱりユルイ子ちゃんだったよ。自分から誘ってくるなんて。彼女、たぶんたまたま渋谷に寄ったときにティッシュをもらったんだな。こういう偶然は、得てしてイイ方向に転がるもんですよ!ティッシュは若くてルックス70点以上の子にしか配っていない。だからデブやおばちゃんの心配は、今回に限っては無用だ。新宿に向かう電車で、口説き方をあれこれ考えた。相手は酒好きだから、飲ませまくる方向でいこうかな。即マンの可能性も十分あるね。待ち合わせ場所で携帯をいじってると、〈はろはろ、着きました〉のメールが。ん、どの子だ。携帯持ってるのって、そこの四十絡みのおばちゃんしかいないけど。
SnapCrab_NoName_2018-3-4_20-46-57_No-00.png 
 目が合った。おばちゃんが笑顔で近づいてくる。
「どうもどうも」
「…ユミさんですか?」
「はい、ユミです!」
 どうして!どうして!こんなおばちゃんにティッシュ渡してないでしょ。バイト娘、いい加減に仕事こなしやがったな!さっそく帰りたくなった。居酒屋などでしっぽりする気はさらさらない。適当にお茶を濁すか。
一応、写真を撮るためプリクラだけでも行っとこう。はい、ユミおばちゃん、こっちこっち。歩きながら、気になってたことを聞いてみる。
「ユミさん、出会い系とか他にもやったことあります?」
「ううん、初めて」
なるほど、初めてだからあのカラクリにダマされたわけか。でも、あんたには気付いてほしかったのに。
「へえ、で、どっかでティッシュもらったりしたとか?」
「ううん、トイレで拾った」
 くそー、誰が置いてったんだよ。
 ゲーセンで不毛な時間を費やしてるときに、8番の理恵ちゃんからメールがあった。打率「2毛」にアップだ。
SnapCrab_NoName_2018-3-4_20-48-24_No-00.png 
サイトをちゃんと見てないようだ。よっぽどお馬鹿ちゃん?この後、かなりワケのわからないメールをやり取りして、やっとこさ渋谷で待ち合わせることになった。ティッシュは女の手から手へと巡る。だから今度も28才だからといって安心はできない。クソしながら拾った女かもしれん。だいいち、頭かなり悪そうだし。用心に用心を重ね、渋谷モアイ前から、聞いておいた番号へ電話をかける。「ノリです。もう着いたよ」
「はい、私もいます」
どれ? えっと、ボロ布をつなぎ合わせたみたいな洋服を着た、そこのデブ女?
「ノリさんですかー」
 彼女がこちらに気づき、近付いてきた。髪の毛、ベリーショート。で、パサパサ。顔はちょっとしたナントカ症みたいな雰囲気もある。配布バイトのあの娘、さすがにこんなアブナイのには渡してないだろう。また拾われたか。
 そしてなぜこういう女に限って、オレのサイトに引っかかってくれるのだ。いいのは全部ハッピーメールに持っていかれてるのか?ああ、どうしよう。またプリクラ撮って帰るか。でもそれじゃ何も得ずにマー君メール終了だしなぁ。ひとまず居酒屋に入ると、彼女はよく飲みよく食った。
「サイトはどこで知ったの?」
「ティッシュ。そこのとこでくれたやつ」
 そこのとこってのは、駅前のことか。あのバイト娘、給料取り返してやる!
 理恵はやはり危ない女だった。
会話の内容が実家の父親がいきなり窓の外を拝みだした。母親がある日からいなくなった。妹が電車に飛び込み自殺した。
 って、これはホラーなのでしょうか。ボク、死ぬんでしょうか。
 でも乗りかかった船を下りるのは、裏モノ読者さまの期待を裏切るような気がする。だから行ってやった、理恵の部屋へ。抱いてやった、正常位で。

Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます