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  • 2019/10/13裏情報

    使用済み下着に愛着を覚える男は多い。股間の染みや汚れに脳を刺激され、もし陰毛など付着していたら天にも昇る興奮らしい。そんな男性を相手に者や、若い女性個人が掲示板などで使用済下着を販売している。どれもこれもイイ女の写真が添付されているが、これを購入するのは早計だ。代金を支払った後、新品が届くなんてことはザラ。仮に使用済みが届いたとしても、その辺のオバさん(もしくはオジさん!)が穿いていた下着という可能性も大なの...

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  • 2019/04/25突撃リポート

    未〇年未成年との淫行は、男性読者にとって大きな関心事の一つだろう。女子高とヤリたいが、捕まるのは恐い。誰しも一度は考えたことがあるはずだ。しかし、女子高とのエッチは想像しても女子中生との性交まで考えは及ばないだろう。いくら何でも中学はヤバすぎる。そう思うのが普通だ。だがこの私、そのヤバすぎる女子中生とヤってしまったからシャレにならない。西川ロのピンサロで14才の子と本番したがその後きっちり警察に捕...

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  • 2018/09/03出会い攻略

     異業種交流会では、多いときだと100人以上の女性と名刺交換することも珍しくありません。当然ながら後日連絡が来ても「この人誰だっけ?」と思うことがしばしばです。ある日、私のLINEに〈Tさん、お久しぶりです。先日のパーティではお世話になりました。最近仕事が変わったのでそのご報告も兼ねてお茶でもいかがでしょうか?〉という誘いのメッセージが入りました。スケベな男ならば喜んで会いに行きたくなるところですが、...

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パンティ生脱ぎサロンでノーパン娘と自由交渉|アルバイト体験記

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使用済み下着に愛着を覚える男は多い。股間の染みや汚れに脳を刺激され、もし陰毛など付着していたら天にも昇る興奮らしい。そんな男性を相手に者や、若い女性個人が掲示板などで使用済下着を販売している。どれもこれもイイ女の写真が添付されているが、これを購入するのは早計だ。代金を支払った後、新品が届くなんてことはザラ。仮に使用済みが届いたとしても、その辺のオバさん(もしくはオジさん!)が穿いていた下着という可能性も大なのだ。マニアに言わせると、本物の使用済み下着を手に入れるには、もはや生脱ぎ以外、確実な方法はないという。そこで紹介したいのが池袋に登場したナマ脱ぎサロン「uri-ko(うりこ)」だ。この店、自分の選んだ女の子の生脱ぎパンティが購入できるばかりか、交渉次第で連れ出しまでできるというから珍しい。パンツの金額は女の子のレベルやシミの具合、臭いの強さなどによって変動するが、2千円から2万円が相場。代金を払って生脱ぎルームでパンツを受け取ったら、ノーバン状態の女の子と個室で自由交渉に入る。ここの利用には10分千円かかるが、連れ出しはタダ。つまり、パンツの代金と10分千円の個室利用料さえ払えば、後は自分の腕次第で、どうにでもできるわけだ。取材当日、平日午後3時の時点でお店にいた女の子は全部で4人。夜になればさらに5人の女の子が来る予定だという。女の子たちは、20才以上の学生やフリーターが中心だが、ここを待機場所として利用するデリヘル嬢も何名かいるらしい。出会い喫茶と比べても、かなり安い金額で遊べることは必至。下着マニアはもちろん,スケベな貴兄も今すぐ池袋へ足を向けてはいかがだろう。
パンティ生脱ぎアルバイト体験記
「裏モノ」8月号のカラーグラビアで、ブルセラショップの潜入ルポやってましたよね。私、あの記事に載ってた目黒のL店でアルバイトしてたことがあるんです。あの店に潜入取材をしたカメラマンの沢向さんは、女の子が目の前でパンティを脱いでくれる、直販システムに感激してたみたいですが、実はあのパンティ、お買い上げ直前まで女の子が履いてたパンティじゃなく、ー週間も前に履いて洗濯せずにおいたブツなんです。
「なんだよ、完全なダマシじゃないか」とガッカリした男性読者の皆さん、考えてみてくださいよ。直販するバンティが太当に前日の夜から脱ぐ直前まで履いていたモノなら、女の子側はー日にバンティー枚分のバックマージンしかお店からもらえません。そんなバイトなんか誰もやりませんって。
手や口を使ったエッチなサービスなしの純粋なブルセラショップ。女のコにしてみれば、商品となるパンティを売りまくらなければ、稼げないシステムになっているワケです。そこで、こんな直販型フルセラで働いた私の苦労話をお話したいと思います。
シミ付きじゃなきゃ商品にはならない
私が『L』のバイトを知ったのは彼氏がたまたま読んでいたエロ本で店の存在を知りました。ブルセラショップなんて今日び死語だと思ってただけに、「まだパンツ売るだけでお金」っとヤル気になったのです。さっそく面接に行くと、その場でソク採用。店長は住所、連絡先はもとより、本名すら聞こうとしないので拍子抜けしましたが、さすがにブルセラといっだけあって年齢だけは聞かれました。「いくつだっけ」「22才でま「じゃあよかった。キミぐらいの歳がお客さんからいちばんム丸があるんだよ」どうやら、この世界では10代のコギャルがモテはやされているワケではなさそっです。肝心のバイト代は、通販や店頭用の使用済みパンティ(ビニールパックされていて女の子の写真)が、ー枚1500円とかなり安め。
しばらくして店長が私に耳打ちしてきました。この際、相手がマニアだろうが誰だろうが同じ。もうやるしかありません。その客が注文したのは「オナニーパンティ」コース。目の前で3-5分間程度、女の子かピンク口ーターでオナニーし、希望なら追加料金で口ーターの買い取りができるコースです。「風俗じゃないから、あそこを見せるのはダメだよ。パンティの上からピンク口ーターを当ててね。あっ、口ーターはその辺に転がってるのテキトーに使っちゃって」いちいち細かい店長でしたが、サラリーマンは私のニセオナニーによっぽど興奮したのか、私の前に誰か使ったかわからないピンク口ーターを家宝のように大事に持ち帰って行きました。まずは6千円也。なかなか出だし好調です。私はさっそく、次の客に備えて熟成パンティに履き替えて待機。キタナイなんて、言ってられません。売れるまでの辛抱です。
ー時間後、ポラロイド撮影&オナニーパンティコースの客が入りました。なるべくー週間前から片づけてしまいたい私は、グロ過ぎるパンティを売る後ろめたさからか、大股で見せる大サービス。しまいにはポラロイトにサインをしてくださいとまで言われたんですから、きっと満足したんでしよう。こちらはポラ撮影が加わったおかげでー万円ゲット。なかなかチョロイもんです。週末の稼ぎ時はシミつきのパンティが足りなくなることもあり、仕方なくお店に予備で置いてある新品のパンティに、シッコをつけて急場をしのいだことも。しかし、上には上がいるもんです。『L』では、ンチやらシッコなどの排池物も直販&仕入れ販売をしており、自宅で出したンチをタッパに入れて持って来るコも何人かいました。ブルセラって捨てるモノがない、奥深ーい世界なのかもしれません。

本番サロンの相手はJC風俗本番サロンの相手は現役女子中生だった・裏モノ的事件簿

1_20191120135047e17.jpg2_201911201350483f2.jpg3_20191120135049119.jpg4_20191120135051724.jpg5_201911201350528ef.jpg6_20191120135054034.jpg未〇年未成年との淫行は、男性読者にとって大きな関心事の一つだろう。女子高とヤリたいが、捕まるのは恐い。誰しも一度は考えたことがあるはずだ。しかし、女子高とのエッチは想像しても女子中生との性交まで考えは及ばないだろう。いくら何でも中学はヤバすぎる。そう思うのが普通だ。

だがこの私、そのヤバすぎる女子中生とヤってしまったからシャレにならない。西川ロのピンサロで14才の子と本番したがその後きっちり警察に捕まってしまったのだ。なぜそんなハメになったのか。みなさんも欲望に負けて愚かな行為をされないように懺悔告白させて頂こう。

私の体験を語るには、まず西川口という街について説明しておかなければならないだろう。首都圏在住のフーゾク好きには言うまでもないが、埼玉県の西川ロはキャバクラ、性感へルス、イメクラ、ファッションヘルス、ソープ、ピンサロなどが集中する一大フーゾク街だ。しかも、ほとんどの店が格安料金ながらサービス内容は文句なしの充実ぶり。その満足度は、はっきりいって新宿や渋谷などとは比較にならないほど高い。
しかし、西川口が客を呼ぶのは、何といっても、平均大1枚という低価格で「西川口流」「NK流本番」が楽しめるからだ。JR京浜東北線を西川口駅で下車、東西の出口を出ると、スグ目の前にその手の店が軒を並べているので、行けばすぐにわかるだろう。
と、わかったようなことを述べているが、私もこの西川口を知るまでは風俗に対し数々の不満を持っていた。元来、風俗というものはオトコが抜きたくなったときに、いつでも自分の好みの女の.に格安で気持ち良く抜いてもらうことが鉄則だと私は思う。
ところが、現実はまったく異なり、都内の風俗店のほとんどに予約制などというバカげたシステムが蔓延している。スグにでも抜きたいのにわざわざ好みの女の子の出勤日を店に電話して確認し、予約した日にあわせて抜きに行くなんて、どちらが客なのかわからない。まるで、歯医者か病院にでも行くようだ。さらには、客寄せのために「AV女優在籍中」などという広告を出している店などは、足を運ぶ度に

「本日は休んでおります」とか「すでに予約がいっぱいで、本日の予約はご遠慮ください」といった答が返ってくる。
女の子のサービスに至っては、「今日は生理だから○○○はダメ!」とか「まだイカないの?」などと頭に来ることばかりだ。こうした様々なフラストレーションを一気に解消してくれたのが西川口なのである。
風俗大好き人間である私が西川口の存在を知ったのは、今から2年前の夏、当時行き付けだった新宿・歌舞伎町のサービスに飽きたころだった。仕事帰りにコンビニに立ち寄り、何冊か風俗雑誌に目を通すうちに、ある週刊誌で西川ロの風俗街を紹介している記事を見つけた。

読めば、サービスの良さ、良心的な料金システム、女の子の質の高さなど、西川口は最高だとアピールされている。なるほど、これはゼヒ行ってみたい。
記事の中で注意を引いたのが、サービス内容の説明に用いられていた「西川口流」という言葉である。西川口流?聞いたことがない。風俗業界の新しい隠語か、それとも風俗にも流派があるのだろうか。いずれにせよ、かなりソソられる言葉であることは確かだ。今から思えば相当カンが悪いが、そのとき本当に意味がわからなかったのも事実。結局、私は「西川口流」の正体を確かめるため、現地に赴くことにした。目指すは雑誌に載っていた「個室割烹○○」。駅西口を出て目の前のロータリーを左に曲がったところにその店はあった。

入口に立つボーイは私が客だと知るや、笑顔で話しかけてきた。「ご指名の女のコはいますか?」「いや、初めてだから」

カウンターで料金1万円を払い中に入る。と、店内は「個室劃邑というだけあって、襖の完全個室が並んでいた。
各部屋の入口にはサラリーマンのものらしき革靴が置いてある。私の案内された部屋は8畳ほどの和室だった。部屋の隅に小さなテーブルがあり、その上にウイスキーのボトルとグラス、それにおつまみ。部屋の中央には小さな敷蒲団がきれいにたたんで置かれてというだけあって、襖の完全個室が並んでいた。各部屋の入口にはサラリーマンのものらしき革靴が置いてある。私の案内された部屋は8畳ほどいた。何もかもが新鮮だ。期待に胸をふくらませていると、しばらくして襖の外から女の子の声がした。
「失礼します」部屋に入ってきたのは髪が長く、スラリとした色白の美人。歌手の工藤静香に似たコだった。どうせBBD(ババア・ブス・デブ)が出てくると思っていたところ、それとはまったく正反対のP.Y・G(プリティ・ヤング・ガール)である。これには正直、驚いた。年齢は22才、昼間はOLをやっているそうだ。源氏名は奇しくも「静香」と言うらしい。
「ここのお店は初めてなの?」「そう、初めて。両川口も初めてなんだ」ウーロン茶を飲みつつ、世間話。10分ほどたったところで彼女が蒲団を敷いた。いよいよか。
「下だけ全部脱いで」
言われたとおり、トランクスを脱ぎ仁王立ちに。私のモノはすでにピンビンに反り返っている。「スゴーク、固い」静香がおしぼりで私のモノをきれいに拭き、おもむろに口に含んだ。玉から裏筋、裏筋からカリヘと舌が自由自在に動く。う、たまらん。しばし絶妙なフェラチオに体を委ねていると、いつのまに取り出したのだろう、彼女がコンドームを口にくわえ、私のモノに装着している。どうやら、ゴムフェラでフィニッシュらしい。少し落胆。
ところが彼女は着ていたコスチュームを脱ぎ捨て全裸になるや、敷蒲団に仰向けになり、ゆっくり開脚。続いて、両手を自分のアソコに持っていったかと思うと、なんと指で花弁を広げた。まさか。本番は厳禁なハズなのに彼女のこのポーズ、どう見ても誘っているとしか思えない。入れていいのか。どうなんだ。尻込みしている私がよほどじれったかったのか、静香がせかすように言った。「早く入れてよ!」「エ?」「オチンチンをココに入れて!」そう言われて初めて気がついた。これが西川口流なのだ。西川口流=本番OKという意味だったのだ。

私は思わず声を上げて彼女に突進していった。これが私の「西川口流」初体験である。そして、以後私は金と時間があるごとに西川口に足を運ぶようになる。大1枚で本番できるとなれば、これでハマらない方がおかしいというものだ。ちなみに、本番ができる店には2タイプあって、一つは私が初めて行ったような個室座敷型、もう一つはピンサロのようにボックスシートが並ぶタイプだ。
女の子と1対1で楽しみたい人は前者、他人のプレイを見て興奮したい人には後者が向いているだろう。西川口に通い出して半年が過ぎた8月下旬のある日のことだ。私はその日、3カ月ほど前から付き合っていた女と別れることになりムシャクシャしていた。こんなときには西川ロに限る。私は仕事が終わるや京浜東北線に飛び乗った。足を運んだのは駅東口にある行きつけの制服(セーラー服・ナース)専門店だ。
指名するのはいつもセーラー服の.で、この日も入り口のポラロイドでショートヘアのボーイッシュな女の子を選択した。

夜7時過ぎに入店したにもかかわらず、大1枚出してお釣りが来た。この激安ぶりと、この後に繰り広げられることを考えるだけで、いつもながら興奮してしまう。店の入り口でペンライトを持って立っていたボーイに案内されて、ようやく自分のボックスシートにたどり着く。ボックスシートが迷路のように縦横に並べられていることに加え、照明がミラーボールのみと、店内が異常に暗いため、案内なしではとてもシートまで行き着けないのだ。
ボックスシートを仕切る薄いレースのカーテンから聞こえる女の子の悶絶の声と、うっすらと透けて見えるその姿に興奮していると、間もなく私の指名した女の子がやって来た。セーラー服がとても似合うで、本物の女子高といっても違和感がない。童顔で、青春のシンボルともいえるニキビもたくさんある。もしかして、現役の女子高生ではないのだろうか。何でも、夏休みの時期には自分の年齢を偽って風俗で小遣い稼ぎをする女子高が多いというウワサを以前から聞いたことがある。
彼女もその類では。念のため年齢を確認すると18才と答え煙草を吹かしている。この春に高校を卒業したばかりだという。本当だろうか。ヤバイ気持ちとうれしい気持ちが半々ながら、下半身はビンビン状態。私は、我慢できずにパンツを脱いだ。「チョーデカイ!」日本語の文法を完全に無視したセリフを吐く彼女。いや、これはやはり本物の女子高生じゃないだろうか。どうしよう。やるべきか、やらざるべきか。彼女は私のいきり立ったモノを口に頬張っている。
う~ん、もうどうにでもなれ!私は彼女のパンティを剥ぎ取り、すでに洪水と化した性器を思いきりなめまくった。成人女性とは少し違う、いわゆるシッコ臭い味がする。ますます興奮しブラも剥ぎ取ると、18才とは思えないほど張りが良く、形も良い大きな胸が現れた。たまらず愛撫すれば、彼女も興奮しているのかすぐに乳首が立った。辛抱できずにゴムを装着し、バックから挿入。目の前の鏡に結合部分を映す。
なんていう興奮。彼女の締まり具合の良さもあり、私はすぐに果ててしまった。このコが本物の女子高生でもどちらでもいい、私は、彼女が店を辞めても関係を持続しようと、自分の携帯番号を明記した私製の名刺を手渡し、連絡をくれるよう話した。と、彼女も心得たものでそれが暗に援助交際を意味するものと把握した表情を浮かべている。よし、これで彼女が店を辞めてもヤレるぞ。その名刺が、後に捕われた際の唯一の証拠となることも知らず、私はノー天気に喜んでいた。
彼女から連絡が来ないまま3カ月が過ぎた。やはり、その気はないのか。少し落胆を覚えつつ、11月の下旬、もう一度その店に行ってみた。入り口のボラを確認すると、彼女の写真が消えている。従業員の話では、8月いっぱいで辞めたという。夏休みだけのアルバイト。やはり、彼女は本物の女子高だったのだ。
1カ月後の12月の中旬、突然、その店が閉店した。もしや、彼女が原因で摘発されたのでは?イヤな思いが脳裏をよぎる。そして、3日後、私はその予感が的中していたことを知る。家路を急ぐ途中、いつも寄るキャバクラのお兄さんに呼び止められ、例の店が未成年を使っていたばかりか、インターネットで女子中売春を斡旋していたとの容疑で摘発されたと教えられたのだ。事件はすでに、テレビや新聞でも報道されたらしい。私は後悔の念と焦りが入り乱れ、居ても立ってもいられなくなった。

十中八九、警察はあの名刺を証拠に私を呼び出すに違いない。どうしたらいいんだ!そんな不安の中で2カ月が過ぎたある日、携帯電話が下3ケタ110の番号を通知して着信した。恐るべきときが、ついにやって来たのだ。警察は私が行った例の店の名前を挙げ、期日指定で同行を求めてきた。ここは素直に応じるより他ないだろう。
2月某日、覚悟を決め警察署へ出向くと、取調室へ通された。何を聞かれるのだろう。どう答えよう。が、そんなことを悩む必要はまったくなかった。担当の刑事は、私が性交をした彼女の写真を見せるや、「これ、アンタのだよな」と例の名刺を差し出してきたのだ。もうダメだ。ここまで証拠をおさえられたら、全てを認めざるをえない。
「この娘、いくつだと思う?」
刑事が聞く。
「18才って言ってましたけど」
「本当にそう思うのか?」
「…いえ、正直言うと、女子高生かもしれないなとも思いました」
「ふ〜ん。じゃあ教えてやるけど、あの娘は中だよ。まだ14才なの」
ガーン1頭を殴られる思いがした。女子高生には違いないと思ったが、まさか中学とは。私は中学とセックスしてしまったのか。もう泣きたくなってきた。
祭するに、あのコが街頭で喫煙しているところを警察に補導され、バッグの中から私の名刺が出てきたのだろう。が、後悔してもすでに遅い。供述調書を取られて、書類送検。その1カ月後に浦和地検へ呼び出され、検事が警察の調書をもとにいろいろと質問してきた。
どうやら、他にも彼女との関係を継続したいがため、自分の携帯の番号を教え足が付いた男がいるらしい。バカは私だけじゃなかったようだ。検事は私に、18才未満の女性と性交をすればどんな罪になるか、また18才未満だと知って性交をした場合どんな罪になるかを訴え、後日また出頭するように命じた。
4月中旬、浦和地検から出頭通知が届く。いよいよ裁決が下ったのだ。私は、緊張を覚えつつ指定された期日に地検へ出向いた。果たして「今回は罰金のみで処理する」とのこと。今後また同じような罪を犯した場合は懲役も考えるとクギを刺されはしたが、すでに覚悟していただけに思わず胸をなでおろしてしまう。簡易裁判所の略式裁判の結果は、罰金20万円だった。18才未満と知りつつ、己の欲望に負け連絡先を教えてしまった私。つくづく、愚かなことをしたものだと反省している。

※平成時代を振り返るルポ・この記事は1999年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。

サロンとか飲食店とか個人事業主の女性ほどエッチしやすい相手はいない説|口説き体験談

0123_20180903111224b60.jpg 0122_201809031112260f9.jpg異業種交流会では、多いときだと100人以上の女性と名刺交換することも珍しくありません。当然ながら後日連絡が来ても「この人誰だっけ?」と思うことがしばしばです。
ある日、私のLINEに〈Tさん、お久しぶりです。先日のパーティではお世話になりました。最近仕事
が変わったのでそのご報告も兼ねてお茶でもいかがでしょうか?〉
という誘いのメッセージが入りました。スケベな男ならば喜んで会いに行きたくなるところですが、
この声掛けは99%ビジネスの勧誘(営業)です。どうやら彼女は2カ月前に事務職を辞めて最近ネイ
リストとして独立したとのことでした。年齢は22才。未熟さと無知ゆえの「独立」でしょう。
〈いまは男性でもネイルをする人っているんですよ〉
さっそく営業モードに入っているようです。もちろん彼女の顧客になるつもりなどありません。
が、最近独立したことがきっかけで営業をかけてくる女性ほどヤりやすいコはいないので、適当に話
に乗ってあげることに。案の定、なかなかお客さんがついていないそうです。
〈そういえばTさんってどんな仕事してるんでしたっけ?〉
彼女たちは片っ端から営業しているので相手のことなどたいして覚えていないものなんです。
〈サロンとか飲食店とか、個人事業主のコンサルタントをしてるよ〉
もちろん嘘っぱちですが、事業を始めたばかりのコには「コンサルをしている」とアドバイザーの立場で近づくのが一番なのです。
〈え!? じゃあネイルサロンのお客さんの集め方とかもわかりますか!? 〉
いきなり食いついてきました。営業ウーマンを食うときのポイント「相談に乗る」がさっそく発動です。翌週、喫茶店で軽く彼女の仕事の話を聞いてやりました。
「レンタルスペース代とか道具代とか、全部かけると50人集めないと赤字なんですよ。いま忙しくてごはんも食べる暇がなくって」
一通り愚痴を話した後、彼女は資料を見せながら男性向けのネイルサロンのプランを紹介し始めました。「Tさんも今日やってみませんか?」相談だけではなく、ちゃっかり営業してくるところが抜け目ありません。でもこれは個室へ入るチャンスです。
「そうだね。じゃあお酒飲んでマッサージでも呼べるところにしよっか」
そのついでにネイルをしてもらうテイでホテルに入ったわけですが、マッサージを呼ぶわけもなく、
ワインを空けたところで完全にプライベートモードへ。すっかり甘えきった彼女はもはや単なるスケベな女の子以外の何者でもなくなっていました。
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